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技術 テント

出願人 株式会社キャラバンジャパン
発明者 野本達也
出願日 2013年7月24日 (7年11ヶ月経過) 出願番号 2013-153251
公開日 2015年2月5日 (6年5ヶ月経過) 公開番号 2015-025238
状態 拒絶査定
技術分野 テント・膜構造
主要キーワード 回動操作ハンドル 駆動ねじ軸 四角板 収縮操作 各柱部材 戻り回転 テントシート 伸長操作
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2015年2月5日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

トップ柱の伸縮ストロークが大きいテントを提供する。

解決手段

上端テントシート支持面38を備えるトップ柱14と、該トップ柱14で支持されるテントシート30と、を備え、前記トップ柱14が下側トップ柱32と該下側トップ柱32内に嵌挿される上側トップ柱33とからなり、前記下側トップ柱32の下端回動操作ハンドル34が配設され、該回動操作ハンドル34の回動操作によって駆動される回動軸35が前記下側トップ柱32内のほぼ全長に亘って配設され、前記回動軸35の少なくとも上部にねじ山36が形成され、該ねじ山36とねじ結合するねじ部材37が前記上側トップ柱33内のほぼ全長に亘って固定されている。他の態様として、前記回動軸35のほぼ全長に亘ってねじ山48が形成され、該ねじ山48とねじ結合するねじ部材49が前記上側トップ柱33内の少なくとも下部に固定される態様も採用できる。

概要

背景

テント一種として、ワンタッチで組み立てることができる折畳み式のテントが知られている(特許文献1等参照)。この折畳み式テントは、折畳み式のテントフレームに対して予めテントシート一体化されたものである。

前記テントは、四方起立する柱部材と、該柱部材の上部同士を連結する伸縮自在な連結フレームと、前記柱部材で囲まれる空間内に配設されて上端にテントシート支持面を備えるトップ柱と、前記連結フレーム上で前記トップ柱を支持する伸縮自在なトップ柱支持フレームと、前記柱部材と前記トップ柱とで支持されるテントシートと、を備える。そして、前記連結フレームの伸長操作により、前記トップ柱支持フレームの伸長と、前記トップ柱の上昇と、前記柱部材の四方への分散と、テントシートの展張とが同時に起こり、テントを簡単に展開状態設営状態)にすることができる。一方、前記連結フレームの収縮操作により、前記トップ柱支持フレームの収縮と、前記トップ柱の下降と、前記柱部材の集合と、テントシートのまとまりとが同時に起こり、テントを簡単に収縮状態収納状態)にすることができる。

前記従来のテントにおいては、雨天の場合、テントシート上に水溜りができることがあった。テントシート上に水溜りができると、テントに余計な負荷が掛かってしまい、破損の原因となる。

そこで、特許文献2の図15に示すように、トップ柱を伸縮操作可能に構成し、テントシートの張りを適宜調整できるようにしたものが提案されている。

概要

トップ柱の伸縮ストロークが大きいテントを提供する。上端にテントシート支持面38を備えるトップ柱14と、該トップ柱14で支持されるテントシート30と、を備え、前記トップ柱14が下側トップ柱32と該下側トップ柱32内に嵌挿される上側トップ柱33とからなり、前記下側トップ柱32の下端回動操作ハンドル34が配設され、該回動操作ハンドル34の回動操作によって駆動される回動軸35が前記下側トップ柱32内のほぼ全長に亘って配設され、前記回動軸35の少なくとも上部にねじ山36が形成され、該ねじ山36とねじ結合するねじ部材37が前記上側トップ柱33内のほぼ全長に亘って固定されている。他の態様として、前記回動軸35のほぼ全長に亘ってねじ山48が形成され、該ねじ山48とねじ結合するねじ部材49が前記上側トップ柱33内の少なくとも下部に固定される態様も採用できる。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

上端テントシート支持面(38)を備えるトップ柱(14)と、該トップ柱(14)で支持されるテントシート(30)と、を備え、前記トップ柱(14)が下側トップ柱(32)と該下側トップ柱(32)内に嵌挿される上側トップ柱(33)とからなり、前記下側トップ柱(32)の下端回動操作ハンドル(34)が配設され、該回動操作ハンドル(34)の回動操作によって駆動される回動軸(35)が前記下側トップ柱(32)内のほぼ全長に亘って配設され、前記回動軸(35)の少なくとも上部にねじ山(36)が形成され、該ねじ山(36)とねじ結合するねじ部材(37)が前記上側トップ柱(33)内のほぼ全長に亘って固定されている、テント

請求項2

上端にテントシート支持面(38)を備えるトップ柱(14)と、該トップ柱(14)で支持されるテントシート(30)と、を備え、前記トップ柱(14)が下側トップ柱(32)と該下側トップ柱(32)内に嵌挿される上側トップ柱(33)とからなり、前記下側トップ柱(32)の下端に回動操作ハンドル(34)が配設され、該回動操作ハンドル(34)の回動操作によって駆動される回動軸(35)が前記下側トップ柱(32)内のほぼ全長に亘って配設され、前記回動軸(35)のほぼ全長に亘ってねじ山(48)が形成され、該ねじ山(48)とねじ結合するねじ部材(49)が前記上側トップ柱(33)内の少なくとも下部に固定されている、テント。

技術分野

0001

本発明は、雨よけ日よけのためのテントに関するものである。

背景技術

0002

テントの一種として、ワンタッチで組み立てることができる折畳み式のテントが知られている(特許文献1等参照)。この折畳み式テントは、折畳み式のテントフレームに対して予めテントシート一体化されたものである。

0003

前記テントは、四方起立する柱部材と、該柱部材の上部同士を連結する伸縮自在な連結フレームと、前記柱部材で囲まれる空間内に配設されて上端にテントシート支持面を備えるトップ柱と、前記連結フレーム上で前記トップ柱を支持する伸縮自在なトップ柱支持フレームと、前記柱部材と前記トップ柱とで支持されるテントシートと、を備える。そして、前記連結フレームの伸長操作により、前記トップ柱支持フレームの伸長と、前記トップ柱の上昇と、前記柱部材の四方への分散と、テントシートの展張とが同時に起こり、テントを簡単に展開状態設営状態)にすることができる。一方、前記連結フレームの収縮操作により、前記トップ柱支持フレームの収縮と、前記トップ柱の下降と、前記柱部材の集合と、テントシートのまとまりとが同時に起こり、テントを簡単に収縮状態収納状態)にすることができる。

0004

前記従来のテントにおいては、雨天の場合、テントシート上に水溜りができることがあった。テントシート上に水溜りができると、テントに余計な負荷が掛かってしまい、破損の原因となる。

0005

そこで、特許文献2の図15に示すように、トップ柱を伸縮操作可能に構成し、テントシートの張りを適宜調整できるようにしたものが提案されている。

先行技術

0006

特許第2625255号公報
実用新案登録第3057223号公報

発明が解決しようとする課題

0007

特許文献2のものは、次のような構成である。テントシートを支持するトップ柱が、下側のシリンダと、このシリンダ内に上から嵌め込まれた上側の棒状のテンション具とに分割されている。外部から回動操作自在な駆動ねじ軸が前記シリンダ内に配設される。前記駆動ねじ軸とねじ結合する昇降板が前記シリンダ内に配設され、前記昇降板上に配設したスプリングによって前記テンション具が弾性支持される。前記昇降板は四角板からなり、断面四角形の内部空間を有する前記シリンダ内で回転が阻止される。このため、前記駆動ねじ軸を前記シリンダの外部から回動操作すると、前記シリンダ内で前記昇降板が昇降し、前記スプリングを介して前記テンション具が昇降する。これにより、テントシートの張りが調節できる。

0008

しかしながら、前記従来の構成では、前記駆動ねじ軸も前記昇降板も前記シリンダ内に収容されているので、前記テンション具の昇降ストロークは前記シリンダの長さの半分より小さくならざるを得ない。このため、テントシートの張りを小さな範囲で調節することはできるが、テントシートの傾斜を大きく変更したい場合等には不向きであった。

0009

本発明は、前記のような事情に鑑みてなされたもので、トップ柱の伸縮ストロークが大きいテントを提供しようとするものである。

課題を解決するための手段

0010

前記課題を解決するため、本発明に係るテントは、上端にテントシート支持面を備えるトップ柱と、該トップ柱で支持されるテントシートと、を備え、前記トップ柱が下側トップ柱と該下側トップ柱内に嵌挿される上側トップ柱とからなり、前記下側トップ柱の下端回動操作ハンドルが配設され、該回動操作ハンドルの回動操作によって駆動される回動軸が前記下側トップ柱内のほぼ全長に亘って配設され、前記回動軸の少なくとも上部にねじ山が形成され、該ねじ山とねじ結合するねじ部材が前記上側トップ柱内のほぼ全長に亘って回転不能に固定されることを特徴とする(請求項1)。

0011

本発明によれば、前記回動操作ハンドルを回動操作することで回動軸が駆動され、前記ねじ山及び前記ねじ部材を介して前記上側トップ柱が昇降する。そして、前記回動軸が前記下側トップ柱内のほぼ全長に亘って配設され、前記ねじ山が前記回動軸の少なくとも上部に形成され、且つ、前記ねじ部材が前記上側トップ柱内のほぼ全長に亘って回転不能に固定されるので、前記下側トップ柱のほぼ全長に亘って前記上側トップ柱が昇降駆動されることになる。このため、トップ柱の伸縮操作によってテントシートの傾斜を大きく変更できる。

0012

本発明の他の実施の一形態に係るテントは、上端にテントシート支持面を備えるトップ柱と、該トップ柱で支持されるテントシートと、を備え、前記トップ柱が下側トップ柱と該下側トップ柱内に嵌挿される上側トップ柱とからなり、前記下側トップ柱の下端に回動操作ハンドルが配設され、該回動操作ハンドルの回動操作によって駆動される回動軸が前記下側トップ柱内のほぼ全長に亘って配設され、前記回動軸のほぼ全長に亘ってねじ山が形成され、該ねじ山とねじ結合するねじ部材が前記上側トップ柱内の少なくとも下部に回転不能に固定されることを特徴とする(請求項2)。

0013

前記実施の形態によれば、前記回動操作ハンドルを回動操作することで回動軸が駆動され、前記ねじ山及び前記ねじ部材を介して前記上側トップ柱が昇降する。そして、前記回動軸が前記下側トップ柱内のほぼ全長に亘って配設され、前記ねじ山が前記回動軸のほぼ全長に亘って形成され、且つ、前記ねじ部材が前記上側トップ柱内の少なくとも下部に回転不能に固定されるので、前記下側トップ柱のほぼ全長に亘って前記上側トップ柱が昇降駆動されることになる。このため、トップ柱の伸縮操作によってテントシートの傾斜を大きく変更できる。

図面の簡単な説明

0014

本発明の実施の一形態に係るテントを構成するテントフレームの展開状態の概略斜視図である。
図1のテントフレームを半分程度まで折畳んだ状態の斜視図である。
図1中のトップ柱の縦断面図である。
図3のトップ柱の下部拡大図である。
図3のトップ柱の他の実施例を示す縦断面図である。

実施例

0015

以下、添付図面を参照して、本発明の実施の一形態について説明する。

0016

まず、図1及び図2を参照して、本発明に係るテントの全体的な構成について説明する。

0017

本発明の実施の一形態に係るテントは、テントシート30(図3図5参照)とテントフレーム2からなる。図1及び図2では図示を省略しているが、テントシートはテントフレーム2上に予め取り付けられている。

0018

前記テントフレーム2について説明すると、図1に示すように、二本の棒材3,3をX字状に枢支した二組の外梁部材4,4の内端部同士を互いに連結して相互間に関節部5,5を形成する。この伸縮自在な構造体(連結フレーム31)を、等間隔で四隅に立設された四本の柱部材6,6,6,6の間に配設し、前記外梁部材4の上側に位置する外端部7,7を、前記各柱部材6の上端に設けた上端連結具8に枢着する。前記外梁部材4の下側に位置する外端部9,9は、前記各柱部材6に上下スライド自在に嵌装したスライド部材10に枢着する。さらに、前記外梁部材4と同一構成の内梁部材11の外端部12を、前記関節部5に枢支する。前記内梁部材11の下側に位置する内端部13は、トップ柱14の下端に構成された下端連結具15に枢支する。前記内梁部材11の上側に位置する内端部16は、トップ支持具17に枢支する。該トップ支持具17には、前記トップ柱14が上下動自在に嵌挿される。前記内梁部材11は、前記連結フレーム31上で前記トップ柱14を昇降自在に支持する伸縮自在なトップ柱支持フレームである。そして、図2に示すように、前記四本の柱部材6を集めると、前記スライド部材10が前記各柱部材6に沿って下降し、前記関節部5が折り畳まれるとともに、前記下端連結具15が下降する。最終的には、前記四本の柱部材6が前記トップ柱14を取り囲んだ状態でそれらが一箇所に集中する。この状態がテントの収納状態である。

0019

図1のテント設営状態において、中央のトップ柱14と四隅の柱部材6とでテントシート30が支持される。テント収納状態においては、テントフレーム2の収縮・集合に応じて、テントシート30はテントフレーム2上でコンパクトにまとまる。

0020

テント組立時には、前記スライド部材10が前記柱部材6の上部に固定される。該柱部材6の上部には、前記スライド部材10を固定するためのロック孔(図示せず)が形成されている。このロック孔の位置で前記柱部材6に対して前記スライド部材10を上下動不能に固定するためにロック装置1が設けられる。

0021

また、前記テントフレーム2のコンパクトな収納を可能にするため、前記各柱部材6と前記トップ柱14は伸縮自在とされている。すなわち、図1に示すように、前記各柱部材6は、上側に位置する外筒部材21と、該外筒部材21内に相対伸縮自在に嵌挿される内筒部材22とで構成される。前記各柱部材6の下端、すなわち、前記内筒部材22の下端には、地面に接地される板状の下敷脚23が固着されている。前記各柱部材6は、テントフレームの折り畳み収納時には最大収縮状態とされ、テント組立時には伸長されて所定の長さに固定される。

0022

一方、前記トップ柱14は、図3に示すように、下側トップ柱32と、該下側トップ32柱内に相対伸縮自在に嵌挿される上側トップ柱33とで構成される。前記下側トップ柱32と前記上側トップ柱33は、いずれも中空四角柱であり、断面四角形の内部空間を有する。

0023

前記下側トップ柱32の下端には回動操作ハンドル34が配設される。該回動操作ハンドル34の回動操作によって駆動される回動軸35が前記下側トップ柱32内のほぼ全長に亘って配設される。前記回動軸35の少なくとも上部にはねじ山36が形成されている。該ねじ山36とねじ結合するねじ部材37が前記上側トップ柱33内のほぼ全長に亘って回転不能に固定される。前記ねじ部材37の外周形状は四角柱であり、前記上側トップ柱33の内壁によって回転が阻止される。

0024

前記上側トップ柱33の上端には、テントシート支持面38が形成される。テントシート支持面38は、テントシート30を損傷することがないように滑らかなドーム状となっている。前記テントシート支持面38を有するプラグ39が前記上側トップ柱33の上端開口部にねじ結合される。前記上側トップ柱33の下端部には、前記ねじ部材37の抜け出しを防止するストッパ40が形成されている。前記ねじ部材37は、前記上側トップ柱33の上端開口部から上側トップ柱33内に挿入され、前記プラグ39によって上方への抜け出しを阻止される。

0025

なお、図3では、前記ねじ部材37を一本の棒材として図示しているが、これを上下長さ方向の途中で複数の要素に分割したものとすることもできる。

0026

図4に拡大して示すように、前記回動操作ハンドル34は中空円柱状ボス部41を有し、このボス部41の内周面スプライン部42が形成されている。このスプライン部42は、前記回動軸35の下端に連結したスプライン軸43と嵌り合う。このため、前記回動操作ハンドル34を回動操作することで、前記回動軸35を回動駆動することができる。

0027

前記回動操作ハンドル34の前記ボス部41の下面には、ボルト挿通孔44が形成される。このボルト挿通孔44に挿通されるロックボルト45は、前記スプライン軸43に形成されるねじ穴46にねじ込まれる。前記ロックボルト45の握り部47が前記回動操作ハンドル34の下面に当接する。これにより、前記スプライン軸43に対して前記回動操作ハンドル34が抜け出し不能に固定される。前記ロックボルト45のスプライン軸43へのねじ込み量を大きくすると、前記回動操作ハンドル34の一部が前記下側トップ柱32の下面に押圧されるので、前記回動操作ハンドル34及び前記回動軸35がロックされる。これらをロックすることで、前記テントシート30の荷重が前記上側トップ柱33を押し下げようとする力に対抗することができる。

0028

前記下側トップ柱32内の下部には軸受け48が配設され、この軸受け48で前記回動軸35が回動自在に支持される。前記回動軸35の下端に連結された前記スプライン軸43は前記回動軸35よりも大径であり、スプライン部43の上端面と前記軸受け48との間に、ソックアブソーバとして作用する圧縮コイルスプリング49が介装される。

0029

以上の構成により、前記回動操作ハンドル34を回動操作することで、前記回動軸35が回動駆動され、前記下側トップ柱32のほぼ全長に亘って前記上側トップ柱33が昇降駆動される。このため、図3に示すように、トップ柱14の伸縮操作によってテントシート30の傾斜を大きく変更できる。もちろん、テントシート30の張りの微調整も可能である。前記ロックボルト45を締めることで、前記テントシート30の荷重や張力による前記回動操作ハンドル34の戻り回転を阻止することができる。

0030

図5には、トップ柱14の他の実施の形態が示されている。図3のものとの違いは、回動軸35のほぼ全長に亘ってねじ山48が形成され、該ねじ山48とねじ結合するねじ部材49が前記上側トップ柱33内の少なくとも下部に回転不能に固定されることである。この構成によっても、回動操作ハンドル34を回動操作することで、前記回動軸35が回動駆動され、前記下側トップ柱32のほぼ全長に亘って前記上側トップ柱33を昇降駆動させることができる。図5中の他の要素は、図3のものと同じ構成であり同じ作用を奏する。

0031

14トップ柱
30テントシート
32 下側トップ柱
33 上側トップ柱
34回動操作ハンドル
35回動軸
36ねじ山
37ねじ部材
48 ねじ山
49 ねじ部材
38 テントシート支持面

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