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技術 乗客コンベアの物体検知装置

出願人 三菱電機株式会社三菱電機ビルテクノサービス株式会社
発明者 近藤純司伊藤寛
出願日 2013年7月19日 (6年9ヶ月経過) 出願番号 2013-150447
公開日 2015年2月2日 (5年3ヶ月経過) 公開番号 2015-020868
状態 特許登録済
技術分野 エスカレータ,移動歩道
主要キーワード センサ設置面 最小部位 受光機 光電装置 投光機 構造壁 透光体 検知方向
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2015年2月2日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

光電装置の数を少なくすることができる乗客コンベア物体検知装置を提供する。

解決手段

乗客コンベアの物体検知装置は、乗客コンベアの移動体の両側の構造壁に設けられ、前記移動体の進行方向に沿って並び、前記移動体の上方を横切る光軸を形成し、前記移動体の進行方向に対して同じ方向に光軸を傾かせた複数の光電装置、を備えた。当該構成を備えることにより、移動体の進行方向に対して直交する光軸を形成した光電装置よりも少ない数の光電装置で検知対象物体を検知することができる。

概要

背景

例えば、特許文献1においては、乗客コンベアの移動体の進行方向に直交する光軸を形成した複数の光電装置が提案されている。当該複数の光電装置は、移動体の進行方向に沿って並んで設けられる。

概要

光電装置の数を少なくすることができる乗客コンベアの物体検知装置を提供する。乗客コンベアの物体検知装置は、乗客コンベアの移動体の両側の構造壁に設けられ、前記移動体の進行方向に沿って並び、前記移動体の上方を横切る光軸を形成し、前記移動体の進行方向に対して同じ方向に光軸を傾かせた複数の光電装置、を備えた。当該構成を備えることにより、移動体の進行方向に対して直交する光軸を形成した光電装置よりも少ない数の光電装置で検知対象物体を検知することができる。

目的

この発明の目的は、光電装置の数を少なくすることができる乗客コンベアの物体検知装置を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

乗客コンベアの移動体の両側の構造壁に設けられ、前記移動体の進行方向に沿って並び、前記移動体の上方を横切る光軸を形成し、前記移動体の進行方向に対して同じ方向に光軸を傾かせた複数の光電装置、を備えた乗客コンベアの物体検知装置

請求項2

隣接した光電装置は、前記移動体の進行方向に対する前記光軸の傾きと検知対象の径とに基づいて設定された間隔で配置された請求項1に記載の乗客コンベアの物体検知装置。

請求項3

前記光電装置は、前記光軸を形成する光を投じる投光機と、前記投光機が投じた光を受ける受光機と、を備えた請求項1又は請求項2に記載の乗客コンベアの物体検知装置。

請求項4

前記投光機は、前記構造壁の一方に設けられ、前記受光機は、前記構造壁の他方に設けられた請求項3に記載の乗客コンベアの物体検知装置。

請求項5

隣接した投光機の一方は、前記構造壁の一方に設けられ、隣接した投光機の他方は、前記構造壁の他方に設けられ、隣接した投光機の一方に対応した受光機は、前記構造壁の他方に設けられ、隣接した投光機の他方に対応した受光機は、前記構造壁の一方に設けられた請求項3に記載の乗客コンベアの物体検知装置。

請求項6

前記投光機は、対応した構造壁の内側に設けられ、当該構造壁に形成された開口部に対して光を投じる請求項3〜請求項5のいずれか一項に記載の乗客コンベアの物体検知装置。

請求項7

前記投光機は、対応した構造壁に設けられた透光体よりも当該構造壁の内側に設けられた請求項3〜請求項5のいずれか一項に記載の乗客コンベアの物体検知装置。

請求項8

前記投光機は、対応した構造壁に透光体として設けられた板よりも当該の内側に設けられ、当該板に対して光を投じる請求項7に記載の乗客コンベアの物体検知装置。

請求項9

前記投光機は、対応した構造壁に透光体として設けられたプリズムよりも当該構造壁の内側に設けられ、当該プリズムに対して垂直に光を投じる請求項7に記載の乗客コンベアの物体検知装置。

請求項10

前記受光機は、対応した構造壁の内側に設けられ、当該構造壁に形成された開口部からの光を受ける請求項3〜請求項9のいずれか一項に記載の乗客コンベアの物体検知装置。

請求項11

前記受光機は、対応した構造壁に設けられた透光体よりも当該構造壁の内側に設けられた請求項3〜請求項9のいずれか一項に記載の乗客コンベアの物体検知装置。

請求項12

前記受光機は、対応した構造壁に透光体として設けられた板よりも当該構造壁の内側に設けられ、当該板からの光を受ける請求項11に記載の乗客コンベアの物体検知装置。

請求項13

前記受光機は、対応した構造壁に透光体として設けられたプリズムよりも当該構造壁の内側に設けられ、当該プリズムの出射面から垂直に進む光を受ける請求項11に記載の乗客コンベアの物体検知装置。

技術分野

0001

この発明は、乗客コンベア物体検知装置に関するものである。

背景技術

0002

例えば、特許文献1においては、乗客コンベアの移動体の進行方向に直交する光軸を形成した複数の光電装置が提案されている。当該複数の光電装置は、移動体の進行方向に沿って並んで設けられる。

先行技術

0003

実開平5−81174号公報
特許第5089304号公報
特開2005−8326号公報

発明が解決しようとする課題

0004

当該光電装置で物体を検知する際、隣接した光電装置の間隔は、物体の最小部位の直径に合わせて設定される。このため、乗客コンベアの長さに比例した数の光電装置が必要となる。

0005

この発明は、上述の課題を解決するためになされた。この発明の目的は、光電装置の数を少なくすることができる乗客コンベアの物体検知装置を提供することである。

課題を解決するための手段

0006

この発明に係る乗客コンベアの物体検知装置は、乗客コンベアの移動体の両側の構造壁に設けられ、前記移動体の進行方向に沿って並び、前記移動体の上方を横切る光軸を形成し、前記移動体の進行方向に対して同じ方向に光軸を傾かせた複数の光電装置、を備えた。

発明の効果

0007

この発明によれば、光電装置の数を少なくすることができる。

図面の簡単な説明

0008

この発明の実施の形態1における乗客コンベアの物体検知装置を利用した乗客コンベアの要部の正面図である。
この発明の実施の形態1における乗客コンベアの物体検知装置を利用した乗客コンベアの要部の平面図である。
この発明の実施の形態1における乗客コンベアの物体検知装置を利用した乗客コンベアの平面図である。
この発明の実施の形態1における乗客コンベアの物体検知装置を利用した乗客コンベアの要部の側面図である。
この発明の実施の形態2における乗客コンベアの物体検知装置を利用した乗客コンベアの要部の正面図である。
この発明の実施の形態3における乗客コンベアの物体検知装置を利用した乗客コンベアの要部の平面図である。

実施例

0009

この発明を実施するための形態について添付の図面に従って説明する。なお、各図中、同一又は相当する部分には同一の符号が付される。当該部分の重複説明は適宜に簡略化ないし省略する。

0010

実施の形態1.
図1はこの発明の実施の形態1における乗客コンベアの物体検知装置を利用した乗客コンベアの要部の正面図である。

0011

図1において、乗客コンベアは、エスカレータからなる。乗客コンベアには、移動体1が設けられる。移動体1は、複数のステップからなる。複数のステップは無端状に設けられる。移動体1の両側には、構造壁2が設けられる。構造壁2は、スカートガード2a、欄干2b等からなる。スカートガード2aは、移動体1の両側に設けられる。欄干2bは、スカートガード2aの上面に設けられる。欄干2bの上部には、手すり3が設けられる。手すり3は、利用者を乗せた移動体1と同期して移動し得るように設けられる。

0012

スカートガード2aの一方の内面には、透光板4aが設けられる。透光板4aは、光を透過する材料で形成される。例えば、透光板4aは、アクリルガラスポリカーボネートで形成される。スカートガード2aの他方の内面には、透光板4bが設けられる。透光板4bは、光を透過する材料で形成される。例えば、透光板4bは、アクリル、ガラス、ポリカーボネートで形成される。

0013

乗客コンベアには、光電装置5が設けられる。光電装置5は、投光機5a、受光機5bを備える。投光機5aは、スカートガード2aの一方に設けられる。投光機5aは、透光板4aの内側に設けられる。受光機5bは、スカートガード2aの他方に設けられる。受光機5bは、透光板4bの内側に設けられる。

0014

投光機5aは、光を直線状に投じる。透光板4aの入射面は、当該光を屈折させる。透光板4aは、当該光を透過させる。透光板4aの出射面は、当該光を屈折させる。当該光は、透光板4bに向かって進む。

0015

透光板4aと透光板4bとの間に物体がない場合、当該光は、移動体1を横切る。透光板4bは、当該光を受ける。透光板4bの入射面は、当該光を屈折させる。透光板4bは、当該光を透過させる。透光板4bの出射面は、当該光を屈折させる。当該光は、受光機5bに向かって進む。受光機5bは、当該光を受ける。その結果、投光機5aと受光機5bとの間には、光軸5cが形成される。

0016

透光板4aと透光板4bとの間に物体がある場合、透光板4bは、光を受けない。受光機5bは、光を受けない。この場合、物体が検知される。

0017

次に、図2を用いて、投光機5aと受光機5bとの配置を説明する。
図2はこの発明の実施の形態1における乗客コンベアの物体検知装置を利用した乗客コンベアの要部の平面図である。

0018

図2において、複数の光電装置5が設けられる場合、複数の光軸5cは互いに平行となるように設定される。この際、投光機5aと受光機5bとは、光軸5cが移動体1の進行方向に対して角度θだけ傾くように配置される。角度θは、透光板4a、4bの屈折率を考慮してなるべく小さい値で設定される。例えば、透光板4a、4bがアクリルの場合、角度θは30度に設定される。

0019

次に、図3を用いて、光電装置5の配置を説明する。
図3はこの発明の実施の形態1における乗客コンベアの物体検知装置を利用した乗客コンベアの平面図である。

0020

図3に示すように、乗客コンベアの斜行部の中間部において、複数の投光機5aは、移動体1の進行方向に沿って等間隔で並んで設けられる。検知対象の物体6の直径をαとした場合、隣接した投光機5aは、α/sinθ以下の間隔を空けて配置される。複数の受光機5bは、移動体1の進行方向に沿って投光機5aの間隔と等間隔で並んで設けられる。隣接した受光機5bは、α/sinθ以下の間隔を空けて配置される。その結果、複数の光軸5cは、移動体1の進行方向に対して同じ角度で傾く。

0021

乗客コンベアの斜行部の端部において、複数の投光機5aは、等間隔で並んで設けられる。検知対象の物体6の直径をαとした場合、複数の投光機5aは、α以下の間隔を空けて配置される。複数の受光機5bは、投光機5aの間隔よりも狭い間隔で並んで設けられる。その結果、複数の光軸5cは、移動体1の進行方向に対して違う角度で傾く。

0022

例えば、乗客コンベアの高低差Hとする。乗客コンベアの斜行部の傾きを30度とする。乗客コンベアの斜行部の端部長をL1とする。この場合、乗客コンベアの斜行部において、光電装置5の数は、(2H−L1)/(α/sinθ)+7となる。

0023

例えば、300mmの物体を確実に検出する際、αは275mmに設定される。この場合、乗客コンベアの高低差Hが7.5mであれば、乗客コンベアの斜行部において、光電装置5の数は、(2H−L1)/(α/sinθ)+7≒32.2となる。

0024

乗客コンベアの上端側の水平部には、2つの光電装置5が設けられる。乗客コンベアの上端の外側には、2つの光電装置5が設けられる。乗客コンベアの下端の外側には、2つの光電装置5が設けられる。このため、乗客コンベア全体において、光電装置5の数は、40.2となる。

0025

これに対し、移動体1の進行方向に対し光軸を直交させた場合、乗客コンベアの斜行部において、光電装置5の数は、(2H−L1)/α+7≒57.5となる。このため、乗客コンベア全体において、光電装置5の数は、65.5となる。

0026

次に、図4を用いて、物体6の検知方向を説明する。
図4はこの発明の実施の形態1における乗客コンベアの物体検知装置を利用した乗客コンベアの要部の側面図である。

0027

図4に示すように、光軸5cは、ステップ1で遮られないように設定される。乗客コンベアの斜行部の中間部において、光軸5cは、可能な限りステップ1に近づくように設定される。具体的には、乗客コンベアの斜行部の中間部において、ステップ1の最下点からのセンサ設置面高さMは、ステップ1の高さLよりも高く設定される。ステップ1の最下点からのセンサ設置面高さMは、物体6の直径αよりも低く設定される。この場合、物体6は、隣接したステップ1の縁部を結んだ平面よりも当該ステップ1から離れる方向に突き出す。このため、乗客コンベアの斜行部の中間部においても、物体6は、光軸5cを確実に遮る。例えば、ステップ1の上に倒れた者でも光軸5cを確実に遮る。その結果、物体6は確実に検知される。

0028

以上で説明した実施の形態1によれば、複数の光軸5cは、乗客コンベアの進行方向に対して同じ方向に傾く。このため、複数の光軸5cが乗客コンベアの進行方向に直交する場合よりも光電装置5の数を少なくすることができる。

0029

また、投光機5aと受光機5bとは、スカートガード2a内に設けられる。このため、投光機5aと受光機5bとが移動体1上の物体と接触することを防止できる。

0030

なお、複数の光軸5cが乗客コンベアの進行方向に対して同じ方向に傾くのであれば、投光機5aの位置と受光機5bの位置とを入れ替えてもよい。この場合も、複数の光軸5cが乗客コンベアの進行方向に直交する場合よりも光電装置5の数を少なくすることができる。

0031

また、光軸5cが投光機5aと受光機5bとの間に形成されるのであれば、透光板4a及び透光板4bの少なくとも一方を設けなくともよい。この際、対応した構造壁2に開口部を形成すればよい。例えば、透光板4aが設けられない場合、投光機5aは、対応した構造壁2の開口部に対して光を投じる。例えば、透光板4bが設けられない場合、受光機5bは、対応した構造壁2の開口部から光を受ける。これらの場合も、複数の光軸5cが乗客コンベアの進行方向に直交する場合よりも光電装置5の数を少なくすることができる。

0032

また、移動体1は無端状のベルトであってもよい。この場合も、複数の光軸5cが乗客コンベアの進行方向に直交する場合よりも光電装置5の数を少なくすることができる。

0033

実施の形態2.
図5はこの発明の実施の形態2における乗客コンベアの物体検知装置を利用した乗客コンベアの要部の正面図である。なお、実施の形態1と同一又は相当部分には同一符号を付して説明を省略する。

0034

実施の形態1の光電装置5は、スカートガード2aに設けられている。一方、実施の形態2の光電装置5は、欄干2bの下部に設けられている。

0035

以上で説明した実施の形態2によれば、実施の形態1と同様に、複数の光軸5cが乗客コンベアの進行方向に直交する場合よりも光電装置5の数を少なくすることができる。

0036

なお、投光機5a及び受光機5bの一方をスカートガード2aに設け、投光機5a及び受光機5bの他方を欄干2bの下部に設けてもよい。この場合も、複数の光軸5cが乗客コンベアの進行方向に直交する場合よりも光電装置5の数を少なくすることができる。

0037

実施の形態3.
図6はこの発明の実施の形態3における乗客コンベアの物体検知装置を利用した乗客コンベアの要部の平面図である。なお、実施の形態1と同一又は相当部分には同一符号を付して説明を省略する。

0038

実施の形態1においては、透光板4a、4bが設けられている。一方、実施の形態3においては、プリズム7a、7bが設けられている。

0039

投光機5aからの光は、プリズム7aの入射面と直交する。この場合、プリズム7aの入射面は、当該光を屈折させない。プリズム7aは、当該光を透過させる。プリズム7aの出射面は、当該光を屈折させる。当該光は、プリズム7bに向かって進む。

0040

プリズム7aとプリズム7bとの間に物体がない場合、プリズム7bは、当該光を受ける。プリズム7bの入射面は、当該光を屈折させる。プリズム7bは、当該光を透過させる。当該光は、プリズム7bの出射面と直交する。この場合、プリズム7bの出射面は、当該光を屈折させない。当該光は、受光機5bに向かって進む。受光機5bは、当該光を受ける。

0041

以上で説明した実施の形態3によれば、プリズム7aの入射面とプリズム7bの出射面とは、光を屈折させない。このため、透光板4a、4bを用いた場合よりも、光軸5cの角度θを小さくすることができる。その結果、光電装置5の数を減らすことができる。

0042

なお、実施の形態1〜実施の形態3の物体検知装置を動く歩道に適用してもよい。

0043

1 移動体、 2構造壁、 2aスカートガード、 2b欄干、 3手すり、 4a、4b透光板、 5光電装置、 5a投光機、 5b受光機、 5c光軸、 6物体、 7a、7b プリズム

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