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技術 乗物案内表示装置

出願人 株式会社京三製作所
発明者 杉山貴昭
出願日 2013年7月17日 (7年4ヶ月経過) 出願番号 2013-148499
公開日 2015年2月2日 (5年9ヶ月経過) 公開番号 2015-020496
状態 特許登録済
技術分野 表示装置の制御、回路 鉄道交通の監視、制御、保安
主要キーワード 出発情報 列車時刻表 専用表示 D表示 無表示状態 切換えタイミング 表示割合 注意喚起情報
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2015年2月2日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

上下段日本語表示と外国語表示との表示を同期させて、案内情報を表示される。

解決手段

下段表示部3における英語スクロール表示時間と日本語スクロール表示時間との合計時間を、日本語と英語の表示文字数により予め設定している割合で割り振った時間により、上段表示部2の日本語と英語の静止表示時間を切換える。上段表示部2と下段表示部3の表示は、英語の表示を基準として同期させて表示させる。

概要

背景

特許文献1の段落0020及びその図2には、2段表示発車標が設けられている。この発車標に表示する案内情報は、英数字漢字等の文字による2段表示が可能であり、表示手段として普通表示、点滅表示スクロール表示を行うことができる。

発車標の表示例として、上段先行列車の種類、行先や出発時刻を表示し、下段後続列車の種類、行先や出発時刻を表示したり、上段に先行列車の種類、行先や出発時刻を表示し、下段に上段の先行列車に応じた行先までの停車駅をスクロール表示することが挙げられる。

また、外国語を使用する利用客に対して、表示例の表示内容を例えば英語、中国語、韓国語等で表示しており、日本語表示と他言語の文字表示とを交互に表示している。

概要

上下段の日本語表示と外国語表示との表示を同期させて、案内情報を表示される。下段表示部3における英語スクロール表示時間と日本語スクロール表示時間との合計時間を、日本語と英語の表示文字数により予め設定している割合で割り振った時間により、上段表示部2の日本語と英語の静止表示時間を切換える。上段表示部2と下段表示部3の表示は、英語の表示を基準として同期させて表示させる。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

上段乗物に関する第1情報を静止表示する第1の表示部と、下段に前記乗物に関する第2情報をスクロール表示する第2の表示部とを備え、前記第1の表示部に第1の言語による前記第1情報と第2の言語による前記第1情報とを交互に切換えて表示し、前記第2の表示部に前記第1の言語による前記第2情報と前記第2の言語による前記第2情報とを交互に切換えて表示する乗物案内表示装置において、前記第1の言語による前記第2情報のスクロールに要する第1のスクロール表示時間と前記第2の言語による前記第2情報のスクロールに要する第2のスクロール表示時間の合計時間を、前記第1の表示部に表示する前記第1の言語及び前記第2の言語の所定の割合で割り振り割り振った時間に基づいて前記第1の言語による前記第1情報と前記第2の言語による前記第1情報を交互に切換え表示を行い、前記第1又は第2のスクロール表示時間の長い方の言語の前記第2情報を前記第2の表示部に切換え表示するタイミングに同期して、前記第1の表示部に前記スクロール表示時間の長い方の言語と同一の言語の前記第1情報を切換えて表示することを特徴とする乗物案内表示装置。

請求項2

前記第1の表示部の第1情報は、先に出発する乗物に関する出発情報であり、前記第1の言語と第2の言語のスクロール表示が終了した後に、前記第1の表示部に前記第1の言語及び第2の言語による前記第1情報を前記割合で切換え表示を行い、前記第2の表示部に前記第1の言語及び第2の言語による次に出発する乗物に関する出発情報を前記第1の表示部と同期して切換え表示を行うことを特徴とする請求項1に記載の乗物案内表示装置。

請求項3

前記第2の情報は前記出発情報の乗物に対応する詳細情報であることを特徴とする請求項2に記載の乗物案内表示装置。

請求項4

前記第1、第2の表示部は、更に第3の言語を表示可能であり、前記第1の言語と前記第2の言語とを交互に表示した後に、前記第1の言語と前記第3の言語とを交互に表示することを特徴とする請求項1〜3の何れか1項に記載の乗物案内表示装置。

請求項5

前記第1の言語は日本語であり、前記第2の言語は日本語以外の言語であることを特徴とする請求項1〜4の何れか1項に記載の乗物案内表示装置。

技術分野

0001

本発明は、プラットホーム等に設置され、複数の言語の文字表示により、乗客に対し乗物運行情報を表示する乗物案内表示装置に関するものである。

背景技術

0002

特許文献1の段落0020及びその図2には、2段表示発車標が設けられている。この発車標に表示する案内情報は、英数字漢字等の文字による2段表示が可能であり、表示手段として普通表示、点滅表示スクロール表示を行うことができる。

0003

発車標の表示例として、上段先行列車の種類、行先や出発時刻を表示し、下段後続列車の種類、行先や出発時刻を表示したり、上段に先行列車の種類、行先や出発時刻を表示し、下段に上段の先行列車に応じた行先までの停車駅をスクロール表示することが挙げられる。

0004

また、外国語を使用する利用客に対して、表示例の表示内容を例えば英語、中国語、韓国語等で表示しており、日本語表示と他言語の文字表示とを交互に表示している。

先行技術

0005

特開2001−39306号公報

発明が解決しようとする課題

0006

日本語の文字列と例えば英語の文字列とを比較した場合に、同じ表示内容であれば英語の方が文字数が長くなることが知られている。特に、名等の表示は日本語の表示の漢字であれば2文字で済む駅名が、英語では8文字程度必要になることが度々ある。そのため、列車の停車駅等をスクロール表示した場合に、日本語表示と英語表示とでは、英語の表示時間の方が長くなる。

0007

一方、駅利用客は日本人大多数であるため、日本語表示の案内を繰り返して表示することが望ましい。このことを踏まえて、例えば日本語表示時間が3に対して英語表示時間は2程度として、情報提供を行うことが好ましい。

0008

文字の大きさやスクロール表示の速度を調整することで、英語の案内表示時間を短くすることも可能であるが、案内表示装置に対する視認性やスクロール表示に対する表示内容の読み取り易さの関係で、文字の大きさやスクロール表示の速度を変更することは難しい。

0009

これらのことから、上段の列車名等の日本語と英語の表示時間の割合を3対2として交互に表示し、下段の通過駅等の日本語のスクロール表示と英語のスクロール表示とを交互に表示すると、図6に示すように上下段の文字表示は日本語、英語表示の同期がとれず、上段、下段の言語表示がばらばらに表示され、列車案内情報が分からなくなるという問題が発生する。

0010

特に、列車がホーム到着しているような状態においては、乗客は上段、下段の案内情報から乗車の有無を判断するため、上段、下段の言語表示が統一されていないと混乱してしまい、列車に乗り遅れてしまう場合も生ずる。

課題を解決するための手段

0011

上記目的を達成するための本発明の請求項1の乗物案内表示装置は、上段に乗物に関する第1情報を静止表示する第1の表示部と、下段に前記乗物に関する第2情報をスクロール表示する第2の表示部とを備え、前記第1の表示部に第1の言語による前記第1情報と第2の言語による前記第1情報とを交互に切換えて表示し、前記第2の表示部に前記第1の言語による前記第2情報と前記第2の言語による前記第2情報とを交互に切換えて表示する乗物案内表示装置であって、前記第1の言語による前記第2情報のスクロールに要する第1のスクロール表示時間と前記第2の言語による前記第2情報のスクロールに要する第2のスクロール表示時間の合計時間を、前記第1の表示部に表示する前記第1の言語及び前記第2の言語の所定の割合で割り振り割り振った時間に基づいて前記第1の言語による前記第1情報と前記第2の言語による前記第1情報を交互に切換え表示を行い、前記第1又は第2のスクロール表示時間の長い方の言語の前記第2情報を前記第2の表示部に切換え表示するタイミングに同期して、前記第1の表示部に前記スクロール表示時間の長い方の言語と同一の言語の前記第1情報を切換えて表示することを特徴とする。

0012

請求項2の乗物案内表示装置は、前記第1の表示部の第1情報は先に出発する乗物に関する出発情報であり、前記第1の言語と第2の言語のスクロール表示が終了した後に、前記第1の表示部に前記第1の言語及び第2の言語による前記第1情報を前記割合で切換え表示を行い、前記第2の表示部に前記第1の言語及び第2の言語による次に出発する乗物に関する出発情報を前記第1の表示部と同期して切換え表示を行うことを特徴とする。

0013

請求項3の乗物案内表示装置は、前記第2情報は前記出発情報の乗物に対応する詳細情報であることを特徴とする。

0014

請求項4の乗物案内表示装置は、前記第1、第2の表示部は更に第3の言語を表示可能であり、前記第1の言語と前記第2の言語とを交互に表示した後に、前記第1の言語と前記第3の言語とを交互に表示することを特徴とする。

0015

請求項5の乗物案内表示装置は、前記第1の言語は日本語であり、前記第2の言語は日本語以外の言語であることを特徴とする。

発明の効果

0016

本発明に係る乗物案内表示装置では、上記課題を解決し、上段、下段の日本語表示と外国語表示との表示の切換えタイミングを調整することで、上段、下段で表示される言語が同一となり、表示内容が混乱することがない。

図面の簡単な説明

0017

実施例の日本語表示の説明図である。
英語表示の説明図である。
日本語表示と英語表示のタイムスケジュールの説明図である。
日本語表示と英語表示のタイムスケジュールの説明図である。
日本語表示と中国語表示のタイムスケジュールの説明図である。
従来の日本語表示と英語表示のタイムスケジュールの説明図である。

実施例

0018

本発明を図示の実施例に基づいて詳細に説明する。
図1は実施例の乗物案内表示装置1の日本語表示の場合の説明図であり、図2は英語表示の場合の説明図である。表示装置1は例えば駅のプラットホームに上り方面、下り方面の各方面のそれぞれに対して、1台又は複数台ずつ配置され、見通しのよい頭上に吊り下げ等により固定されている。

0019

表示装置1はフルカラーのLED表示液晶ディスプレイを用いることができ、表示内容として英数字、漢字、各種図形等を表示可能であり、表示内容に対し、赤色等による強調表示させることもできる。

0020

表示装置1は上段表示部2、下段表示部3及び図示しない表示処理部を有し、駅務室等に設置した表示制御装置からの無線又は有線により送信される表示指令に基づいて表示内容は随時に更新される。また、表示制御装置内の記憶部にホーム毎の列車時刻表を記憶し、現在時刻に対応する列車時刻表から、列車出発情報と詳細情報とから成る列車案内情報を上段表示部2及び下段表示部3に表示することができる。

0021

上段表示部2と下段表示部3とを別体の表示部とする構成にすることもできるし、1画面の表示部に対して画面内を上下に区分けし、上段表示部2と下段表示部3としてもよい。

0022

上段表示部2には、例えば図1(a)に示すように「先発特急東京10:10」と表示し、これらは列車の種類、行先、出発時刻等を示す列車出発情報が表示される。下段表示部3には、例えば「この列車の停車駅は横駅、川崎駅、品川駅です。」と表示し、上段表示部2の列車出発情報の列車に対応する詳細情報を表示する。

0023

下段表示部3の詳細情報は文字列が多い場合は、図1(a)から図1(b)に示すように文字が流れるスクロール表示を行う。このような停車駅情報以外にも、事故等による遅延情報注意喚起情報等、適宜にスクロール表示することができる。

0024

また本実施例では、上段表示部2の列車出発情報は、文字がスクロールしない静止表示であり、下段表示部3の詳細情報は、文字がスクロールするスクロール表示であるが、上下を逆に表示してもよい。

0025

図2(a)、(b)は、図1(a)、(b)に対応する英語表示であり、図1と同様に下段表示部3の詳細情報は、図2(a)から図2(b)に示すようにスクロール表示を行う。下段表示部3の文字が流れるスクロール表示の表示速度は、日本語表示、英語表示も同じ速度であり、図1の日本語表示の後に、図2の英語表示を交互に繰り返して表示する。なお、交互に繰り返す言語については、英語表示以外に適宜な言語を表示するようにしてもよい。

0026

図3は上段表示部2、下段表示部3の日本語、英語表示の切換えタイミングを表すタイムスケジュールの説明図である。前述のように、下段表示部3のスクロール表示について、日本語表示よりも英語表示の方が文字数が多くなることが多く、図1図2に示すような詳細情報を表示する場合は、英語表示時間のスクロール表示時間が日本語表示のスクロール表示時間よりも長くなる。このような場合は、次に説明するように日本語、英語表示の切換え制御を表示処理部が行う。

0027

最初に、下段表示部3における英語スクロール表示時間と日本語スクロール表示時間との合計時間を算出する。次に、この合計時間を日本語表示及び英語表示により予め設定している割合、例えば3:2の割合に割り振る。割り振った時間により、上段表示部2の日本語と英語の列車出発情報の静止表示時間を設定し、切換え表示を行う。

0028

例えば、英語スクロール表示に11秒間要し、日本語スクロール表示に9秒間を要するような場合は、合計時間20秒間に対し3:2で割り振ると、上段表示部2の日本語静止表示は12秒間、英語静止表示は8秒間となる。このように表示することで、上段表示部2については、日本語を表示する時間が長くなる。

0029

また、上段表示部2と下段表示部3の表示は、英語の表示を基準として同期させて表示させる。つまり、図3の0秒時では上段表示部2及び下段表示部3は同時に英語で表示が始まることになる。逆に0秒時に日本語から表示すると、上段表示部2が日本語を表示している最中に、下段表示部3に英語のスクロール表示が始まってしまい、英語しか分からない乗客にとっては、詳細情報に対応する上段表示部2の列車案内情報を理解することができない。

0030

これに対し、英語から表示することで、先ず上段表示部2の列車発車情報を読んだ乗客は、視線を下段表示部3に移動して、スクロールが終わるまで読むことができ、上段表示部2及び下段表示部3の表示内容を把握することができる。このように、上段表示部2と下段表示部3の英語表示を同期して表示することが好ましい。

0031

図4は下段表示部3に日本語、英語のスクロール表示終了後に、上段表示部2と下段表示部3の双方に静止表示情報を表示した場合の日本語、英語表示の切換えタイミングを表すタイムスケジュールの説明図である。上段表示部2と下段表示部3の双方に列車出発情報の静止表示情報、例えば上段表示部2に前述の先発列車の列車出発情報を表示し、下段表示部3に次発列車の列車案内情報を、図3に示す1セットの英語と日本語のスクロール表示から成る1サイクル後に表示する。

0032

上段表示部2及び下段表示部3の静止表示情報についても表示時間の割合を3:2とし、表示時間については適宜に設定し、例えば日本語表示9秒、英語表示6秒の計15秒間と設定する。この15秒間とスクロール表示時間の20秒間との合計の35秒間を1サイクルとして、先発列車が到着するまで繰り返して表示する。

0033

先発列車が到着すると、次発列車の表示内容が先発列車の表示内容に繰り上がる。この先発列車に対応する詳細情報の日本語、英語のスクロール表示の合計時間が次の1サイクルの表示時間となる。

0034

また、例えば中国語のように、外国語によっては日本語の文字数より少ない文字数で済む言語もある。中国語のスクロール表示時間が日本語のスクロール表示時間に対して、予め設定している表示割合、例えば2/3より少ない場合は、図5に示すタイムスケジュールで表示を行う。

0035

例えば、中国語のスクロール表示時間が7秒間であり、日本語のスクロール表示時時間が12秒間のような場合には、12秒の2/3である8秒間が中国語による上段表示部2及び下段表示部3の表示時間となる。この場合に、下段表示部3の中国語のスクロール表示時間の7秒間に1秒間のブランクBを挿入して計8秒間とする。この無表示状態であるブランクBが数秒間続く場合には、この時間に中国語の次発の列車出発情報を表示してもよい。

0036

図5に示すように、上段表示部2及び下段表示部3に同期した中国語表示8秒間の後に、上段表示部2及び下段表示部3に同期した日本語表示12秒間を表示する。なお、中国語のスクロール表示時間が9秒間であり、日本語のスクロール表示時間が11秒間のような場合には、図3のタイムスケジュールと同様な切換え表示となる。

0037

また、日本語を含めて3言語以上を表示装置1に表示することもできる。例えば、第1の言語を日本語、第2の言語を英語、第3の言語を中国語とした計3言語を表示する場合は、図3の1サイクル20秒間の表示後に、図5の1サイクル20秒間の表示を交互に繰り返し行う。

0038

図4の日本語−英語表示の1サイクル35秒間の表示についても、図4のタイムスケジュールと同様に中国語のタイムスケジュールを作成し、日本語−英語表示、日本語−中国語表示を交互に繰り返して表示することもできる。

0039

更に、日本語−英語表示、日本語−中国語表示の上段表示部2と下段表示部3の両方に静止表示情報を表示する時間、図4においての15秒間の表示時間を適宜に調整することで、日本語−英語、日本語−中国語の1サイクルを同じ表示時間にすることも可能である。このようにすることで、英語表示時間と中国語表示はほぼ同じ時間となり、偏った表示時間になることがない。

0040

実施例においては列車専用表示としたが、航空機バス等の乗物に対する表示にも適用可能である。

0041

1乗物案内表示装置
2上段表示部
3下段表示部

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