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技術 イヤリング用部品

出願人 株式会社光・彩
発明者 池田光章
出願日 2013年7月10日 (7年5ヶ月経過) 出願番号 2013-144625
公開日 2015年1月29日 (5年11ヶ月経過) 公開番号 2015-016079
状態 特許登録済
技術分野 装身具
主要キーワード 歪応力 貴金属製 無垢材 耳たぶ イヤリング 輪郭線 見た目 形成過程
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2015年1月29日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

材料コスト押さえるとともに外観に問題が無く、しかも製造工程を複雑にすることがないイヤリング部品を提供する。

解決手段

仮想二等辺三角形の3頂点に対応する3つの頂点を備え、これら3つの頂点を結ぶ3本の輪郭線で囲まれる段面形状を有し、上記仮想二等辺三角形の等しい二辺に対応する第1、第2の輪郭線が、上記仮想二等辺三角形の外方へ膨らんだ曲線からなり、上記第1、第2の輪郭線とは別の第3の輪郭線側を湾曲部13aの内側に位置させて湾曲させてなる連結部材13で、耳たぶを押さえるための第1、第2の押さえ部材11,12を連結している。

概要

背景

従来から、図4に示すイヤリング部品が知られている。このイヤリング用部品は、装飾体を取り付ける側の第1押さえ部材1と、この第1押さえ部材1と相まってを挟む第2押さえ部材2とを備え、これら第1、第2押さえ部材1,2間をU字状に湾曲した連結部材3で連結している。
上記連結部材3は、その一方の端部に上記第1押さえ部材1の外周を固定し、他方の端部には内周雌ねじを形成した筒部材4を固定するとともに、この筒部材4に嵌め合わせたねじ棒5の先端に上記第2押さえ部材2を固定している。

そして、上記ねじ棒5を回すことによって、第1、第2押さえ部材1,2間の耳たぶ6を締め付けてイヤリングを固定するようにしている。
なお、図中符号1aは、イヤリングの装飾体を取り付けるための取付部である。また、符号3aは連結部材3の湾曲部である。
上記イヤリング用部品を貴金属無垢材で形成すると、その材料コストが非常に高くついてしまう。
そのため、連結部材3を外径が1〔mm〕以下の円筒状の部材で形成することが考えられている。

しかし、細い円筒はじれやすいため、上記連結部材3が捻じれてしまい、イヤリングの使用時に、上記第1押さえ部材1と第2押さえ部材2とが正対しないことがある。
このように第1、第2押さえ部材1、2が正対しないと、耳たぶを挟む力が弱くなってしまうので、イヤリングを落としてしまうことがある。また、第1、第2押さえ部材1、2が正対しないと、装飾体の向きが曲がってしまうこともある。
これに対し、断面形状を三角形にした三角パイプはねじれ難いため上記連結部材3を構成する部材として三角パイプを用いることが考えられていた。

概要

材料コストを押さえるとともに外観に問題が無く、しかも製造工程を複雑にすることがないイヤリング用部品を提供する。仮想二等辺三角形の3頂点に対応する3つの頂点を備え、これら3つの頂点を結ぶ3本の輪郭線で囲まれる段面形状を有し、上記仮想二等辺三角形の等しい二辺に対応する第1、第2の輪郭線が、上記仮想二等辺三角形の外方へ膨らんだ曲線からなり、上記第1、第2の輪郭線とは別の第3の輪郭線側を湾曲部13aの内側に位置させて湾曲させてなる連結部材13で、耳たぶを押さえるための第1、第2の押さえ部材11,12を連結している。

目的

この発明の目的は、材料コストを押さえるとともに外観に問題が無く、しかも製造工程を複雑にすることがないイヤリング用部品を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

仮想二等辺三角形上の3頂点に対応する3つの頂点を備え、これら3つの頂点を結ぶ3本の輪郭線で囲まれた断面形状を有するとともに、仮想二等辺三角形の等しい二辺に対応する第1、第2の輪郭線が、上記仮想二等辺三角形の外方へ膨らんだ曲線からなるパイプを、上記第1、第2の輪郭線とは別の第3の輪郭線側を上記湾曲部の内側に位置させて湾曲させてなる連結部材を備え、耳たぶ押さえるための一対の押さえ部材を、上記連結部材を介して連結してなるイヤリング部品

請求項2

上記連結部材の断面形状において、上記第3の輪郭線が、上記仮想二等辺三角形の内側に凹んだ曲線からなることを特徴とする請求項1に記載のイヤリング用部品。

技術分野

0001

この発明は、イヤリング部品に関する。

背景技術

0002

従来から、図4に示すイヤリング用部品が知られている。このイヤリング用部品は、装飾体を取り付ける側の第1押さえ部材1と、この第1押さえ部材1と相まってを挟む第2押さえ部材2とを備え、これら第1、第2押さえ部材1,2間をU字状に湾曲した連結部材3で連結している。
上記連結部材3は、その一方の端部に上記第1押さえ部材1の外周を固定し、他方の端部には内周雌ねじを形成した筒部材4を固定するとともに、この筒部材4に嵌め合わせたねじ棒5の先端に上記第2押さえ部材2を固定している。

0003

そして、上記ねじ棒5を回すことによって、第1、第2押さえ部材1,2間の耳たぶ6を締め付けてイヤリングを固定するようにしている。
なお、図中符号1aは、イヤリングの装飾体を取り付けるための取付部である。また、符号3aは連結部材3の湾曲部である。
上記イヤリング用部品を貴金属無垢材で形成すると、その材料コストが非常に高くついてしまう。
そのため、連結部材3を外径が1〔mm〕以下の円筒状の部材で形成することが考えられている。

0004

しかし、細い円筒はじれやすいため、上記連結部材3が捻じれてしまい、イヤリングの使用時に、上記第1押さえ部材1と第2押さえ部材2とが正対しないことがある。
このように第1、第2押さえ部材1、2が正対しないと、耳たぶを挟む力が弱くなってしまうので、イヤリングを落としてしまうことがある。また、第1、第2押さえ部材1、2が正対しないと、装飾体の向きが曲がってしまうこともある。
これに対し、断面形状を三角形にした三角パイプはねじれ難いため上記連結部材3を構成する部材として三角パイプを用いることが考えられていた。

先行技術

0005

特開2009−066243号公報

発明が解決しようとする課題

0006

上記連結部材3を、図5に示すような断面形状が三角形の三角パイプP1で形成する場合、この三角パイプP1を図の二点鎖線のように曲げて上記湾曲部3aを構成するが、形成された湾曲部3aの外側には三角パイプP1の2つの面s1,s2とともに、これらの面s1、s2が交差した稜線L1が位置し、内側には他の面s3が位置するようにしている。なお、図5では曲げ加工前の三角パイプを実線で示し、加工後の三角パイプを二点鎖線で示している。

0007

このように、三角パイプP1を曲げて上記湾曲部3aを形成すると、湾曲部3aの外側である稜線L1側には、この稜線L1を延ばす方向の力が作用し、湾曲部3aの内側である面s3側には縮む方向の力が作用する。
上記のような力の作用により、湾曲部3a付近では、上記三角パイプP1の断面形状が、図6(a)に示す三角形から、図6(b)に示す形状に変形してしまう。すなわち、湾曲部3aの外側に位置する2つの面s1,s2が三角形の内側に凹んでしまう。このように面s1,s2が凹むと、この凹みは外側に現れてしまうので、イヤリングの外観を損ねてしまうという問題があった。特に、凹みができると仕上げのための磨きも不十分になってしまい、さらに美観を損ねることになる。

0008

一方、このような曲げ加工時の変形や捻じれを防止するため、特許文献1に示すように貴金属製のパイプに金属製の芯材を挿入した状態で曲げ加工を行ない、その後に芯材を除去するという方法も知られている。
しかし、この方法では、内部に芯材を設けてパイプを形成する工程が複雑になるとともに、加工後に芯材を除去する工程が必要になり、製造工程が複雑化するという問題があった。

0009

この発明の目的は、材料コストを押さえるとともに外観に問題が無く、しかも製造工程を複雑にすることがないイヤリング用部品を提供することである。

課題を解決するための手段

0010

第1の発明は、仮想二等辺三角形上の3頂点に対応する3つの頂点を備え、これら3つの頂点を結ぶ3本の輪郭線で囲まれた断面形状を有するとともに、上記仮想二等辺三角形の等しい二辺に対応する第1、第2の輪郭線が、上記仮想二等辺三角形の外方へ膨らんだ曲線からなるパイプを、上記第1、第2の輪郭線とは別の第3の輪郭線側を上記湾曲部の内側に位置させて湾曲させてなる連結部材を備え、耳たぶを押さえるための一対の押さえ部材を、上記連結部材を介して連結してなることを特徴とする。

0011

第2の発明は、上記連結部材の断面形状において、上記第3の輪郭線が、上記仮想二等辺三角形の内側に凹んだ曲線からなることを特徴とする。

発明の効果

0012

第1の発明によれば、湾曲部の外側の面に凹みが形成されることがないため、外観の美しさを保つことができる。しかも、パイプの内部に芯材を設けたり、除去したりする必要がないので、製造工程が複雑化することなく、材料費を押さえることもできる。

0013

第2の発明によれば、湾曲部の内側に曲げ加工時に余った肉によるしわが発生しても、このしわが湾曲部の内側の凹んだ面内に収まり、外側の面に上記しわによる変形が表われないようにすることができる。したがって、より美しい外観を保つことができる。

図面の簡単な説明

0014

図1はこの発明の実施形態のイヤリング用部品の斜視図である。
図2は実施形態の連結部材を構成するパイプの断面形状の説明図である。
図3は実施形態のイヤリング用部品の湾曲部の形成過程を説明するための図である。
図4は一般的なイヤリング用部品の全体図である。
図5はイヤリング用部品の湾曲部の形成過程を説明するための図である。
図6は従来の連結部材を構成するパイプの断面形状の説明図である。

実施例

0015

図1、2にこの発明の一実施形態を説明する。
図1に示す実施形態のイヤリング用部品は、耳たぶを挟んで押さえるための第1、第2押さえ部材11,12を備え、これら第1、第2押さえ部材11,12を湾曲部13aで湾曲した連結部材13を介して連結している。
上記連結部材13は、その一方の端部に上記第1の押さえ部材11を固定し、他方の端部には、雌ねじを形成した筒部材14を固定している。そして、この筒部材14にねじ込まれたねじ棒15の先端に、上記第1の押さえ部材11と相まって耳たぶを押さえる第2押さえ部材12を固定している。

0016

上記第1、第2押さえ部材11,12、筒部材14、ねじ棒15は、それぞれ上記図4に示す従来の上記第1、第2押さえ部材1、2、筒部材4、ねじ棒5と同じである。
但し、この実施形態では、図2,3で示すパイプP2で上記連結部材13を形成している点が特徴である。
そして、上記パイプP2は、図2、3に示す断面形状が特徴である。
図2では、上記パイプP2の壁面の厚みは省略し、輪郭のみを表わしているが、このパイプP2の断面形状は、破線で示す仮想二等辺三角形ABCの3つの頂点A,B,Cを備え、これら3頂点A,B,Cを結ぶ3本の輪郭線F1,F2,F3で囲まれた図形である。
上記仮想二等辺三角形ABCは辺AB=辺ACであり、これら二辺に対応する輪郭線をそれぞれ第1、第2の輪郭線F1,F2とするとともに、これら第1、第2の輪郭線F1,F2は上記仮想二等辺三角形ABCの外方に膨らんだ曲線である。

0017

また、他の辺BCに対応する輪郭線を第3の輪郭線F3とし、この第3の輪郭線F3は、上記仮想二等辺三角形ABCの内側に凹んだ曲線である。
そして、この実施形態では、上記仮想二等辺三角形ABCの上記辺ABの長さを0.95〔mm〕、辺ABから頂点Aまでの高さを0.85〔mm〕とし、底辺BCに対し高さの方が高い仮想二等辺三角形ABCである。特にその寸法は限定されないが、イヤリング用としての外観や加工性、材料コストなどを考慮すると、パイプP2は、上記仮想二等辺三角形ABCの底面、高さとも1〔mm〕程度となる細いパイプが好ましい。

0018

上記のような断面形状を有する上記パイプP2は、上記第1、第2の輪郭線F1,F2のそれぞれで形成され、外方へ円弧状に膨らんだ曲面である第1、第2の面S1,S2と、上記第3の輪郭線F3で形成され、内側へ凹んだ曲面である第3の面S3とで囲まれたパイプである。このようなパイプP2はダイスを用いて形成することができる。

0019

上記パイプP2を、図3に示すように曲げて湾曲部13aを形成するときには、上記第3の面S3を湾曲部13aの内側に位置させて湾曲させるが、その際には、上記湾曲部13aの外側となる上記頂点Aに対応する稜線Laに、長手方向に伸びる力が作用する。実際に稜線Laの長さも伸びる。
これに対し、上記頂点B,Cに対応する稜線Lb,Lcは伸びないため、上記第1、第2の面には歪応力が発生する。しかし、円弧状に膨らんだ第1、第2の面S1,S2は上記応力を分散して局所的な変形を防止することができる。

0020

また、上記稜線Laが引っ張られることによって上記第1、第2の面S1,S2が多少内側に凹んだとしても、上記第1、第2の面S1,S2はもともと外方に膨らんでいるため、この第1、第2の面S1,S2が上記仮想二等辺三角形ABCの内側まで凹むことはない。
したがって、この実施形態のパイプP2からなる連結部材13は、第1、第2の面S1,S2において湾曲部13aに対応する部分に、図6(b)に示す従来の三角パイプP1の面s1,s2のような凹みができることはない。したがって、凹みによってイヤリングの外観を損ねることはないし、特別な後処理も必要としない。

0021

一方、上記湾曲部13aを形成すると、上記第3の面S3において上記湾曲部13aの内側となる部分には、湾曲させることで集まった肉の逃げ場として、パイプP2の長手方向に交差する方向の小さなしわができる。このようなしわが形成される第3の面S3は、断面形状における仮想二等辺三角形ABCの内側、すなわち当該パイプP2の内側に凹んだ曲面である。そのため、上記第3の面S3に形成された上記しわが、外側の面、第1、第2の面S1,S2側、すなわち外側にまで表われるとことがなく、見た目に悪影響を与えることがない。

0022

また、この実施形態のように第3の面S3を凹ませておくと、上記第3の面S3内においても上記しわの発生が少なくなることが確認できた。その理由は、次のように推測できる。
上記第3の面を構成する第3の輪郭線F3は、図2に示すように上記仮想二等辺三角形ABCの内側に凹んだ円弧上の曲線である。このような円弧状の第3の輪郭線F3で形成される曲面S3は外力を分散する作用があり、余った肉をより広い範囲で吸収し、局所的な変形によるしわの発生を少なくできると考えられる。

0023

この実施形態のイヤリング用部品は、イヤリングを付けたときに外側となる第1、第2の面S1,S2に凹みが形成されることがないし、耳たぶ側となる第3の面S3に形成されるしわも少なくなり、そのしわの影響が外側の第1、第2の面S1,S2に表われることもないので、見た目の美しさを保つことができる。
上記第3の面S3に形成されるしわは、湾曲部13aの内側部分に限られるため、パイプP2の断面形状において第3の輪郭線F3が、上記仮想二等辺三角形ABCの内側に凹んでいなくても、上記第1、第2の面S1,S2側からは、上記しわはほとんど目立たない。そのため、第1、第2の輪郭線が外側に膨らんでさえいれば、上記第3の輪郭線F3は、必ずしも上記仮想二等辺三角形ABCの内側に凹んでいなくてもよい。その場合でも外観を損なうことはほとんどない。

0024

また、この実施形態のイヤリング用部品は、上記連結部材13がパイプP2からなるため、貴金属の使用量を少なくでき、材料コストを抑えることができることは当然であるが、上記特許文献1のように、内部に芯材を設けたり、それを除去したりする工程も必要もなく、単純な工程で製造できるメリットもある。

0025

なお、上記パイプP2の断面形状は、仮想二等辺三角形ABCを基本にし、第1の輪郭線F1の長さと第2の輪郭線F2の長さとを等しくしている。このように、第1の輪郭線F1の長さと第2の輪郭線F2の長さとを等しくしたのは、次の理由による。
上記湾曲部13aを形成する際には、湾曲部13aの外側となる第1の稜線La側が伸びるが、この伸びによって引っ張られる上記第1、第2の輪郭線F1、F2の長さが異なると、上記稜線Laが捻じれてしまうことがある。このように上記稜線Laが捻じれないようにするため、上記第1、第2の輪郭線F1,F2の長さが等しくなるようにしているのである。

0026

図1に示すこの実施形態の連結部材13は、に第1押さえ部材11と第2押さえ部材12とを筒部材14及びねじ棒15を介して連結しているが、連結部材13は第1押さえ部材11や第2押さえ部材12との間に他の部材を介在させてもよい。要するに、上記連結部材13が、第1押さえ部材11と第2押さえ部材12との間に位置し、上記第1、第2押さえ部材11,12とが上記連結部材13を介して連結されているいやリング用部品ならば、この実施形態の形状に限らない。
また、上記第1、第2押さえ部材11、12は、耳たぶを挟むことができればよいので、いずれも、図示のような平板状の部材に限らず、耳たぶに接触する部分が、例えば、湾曲面や、突起などを備えた面でもよいし、球体などでもよい。

0027

一対の押さえ部材を、湾曲部を有する連結部材で連結した、様々な形状のイヤリング用部品に適用できる。

0028

11 第1押さえ部材
12 第2押さえ部材
13連結部材
13a湾曲部
P2パイプ
A,B,C頂点
F1 第1の輪郭線
F2 第2の輪郭線
F3 第3の輪郭線
ABC 仮想二等辺三角形

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