図面 (/)

技術 折りたたみ式ショッピングカート

出願人 豊蔵八重子
発明者 豊蔵八重子
出願日 2013年5月16日 (6年2ヶ月経過) 出願番号 2013-104474
公開日 2014年12月4日 (4年7ヶ月経過) 公開番号 2014-223875
状態 特許登録済
技術分野 ハンドカート
主要キーワード 左ストッパー 字形パイプ 右ストッパー 字型パイプ ストッパー受け 矩形パイプ 字パイプ 押し手
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2014年12月4日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (11)

課題

本発明は店内備え付け買い物かごを乗せて買い物をすることが出来、精算後は個人所有の買い物かごを乗せて車まで運び、荷物を車に移動させると同時に車に積み込むことができるショッピングカートを提供する。

解決手段

3本のパイプ溶接して連結させ、その各穴に3本のパイプを通し折り曲げて3本の矩形パイプを作る。そのうち2本の矩形パイプと下部に細い鉄製の棒で出来た買い物かご置き場を渡してショッピングカートのキャスター付き脚部とする。残りの1本の矩形パイプとそれにヒンジで接続するコの字型パイプでショッピングカートの上部にも、買い物かごを乗せることが出来る。折りたたむと荷物と一緒に車にも積み込むことができることを特徴とする。

概要

背景

従来買い物をする時は、店内に用意されているショッピングカートを使用する。重い買い物かごを保持するより、ショッピングカートを用いる方が楽で便利である。ショッピングカートに関する出願は国際的にも多く見受けられる。大まかに分類すると、スーパーの店内に用意されているショッピングカートに関するもので、特許文献1のように、ショッピングカート及びショッピングカートの各部の構造に関するもの。特許文献2のように、小さい子供を乗せて買い物をする時に子供が安全であるような構造に関するもの。特許文献3のように買い物中に様々な情報を得られるシステム、またはショッピングカート内商品決済を自動で行うシステムに関するものも多数見受けられる。
個人用のショッピングカートに関しては特許文献4のように、キャスター付きバッグハンドルを付けて引いて持ち運びするもの。特許文献5のように、高齢者疲れた時に休めるような椅子の付いたものなど様々ある。
買い物かごを車まで運び、かごを車に乗せると同時にカートも乗せて家まで運ぶことのできる折りたたみ式ショッピングカートに関しては特許文献6・特許文献7・特許文献8・特許文献9・特許文献10があるが、いずれも構造に違いがあり、本発明と同様の構造をもつものは見当たらない。他に特許文献11・特許文献12があるが文面から構造が同じとは思えない。

概要

本発明は店内備え付けの買い物かごを乗せて買い物をすることが出来、精算後は個人所有の買い物かごを乗せて車まで運び、荷物を車に移動させると同時に車に積み込むことができるショッピングカートを提供する。3本のパイプ溶接して連結させ、その各穴に3本のパイプを通し折り曲げて3本の矩形パイプを作る。そのうち2本の矩形パイプと下部に細い鉄製の棒で出来た買い物かご置き場を渡してショッピングカートのキャスター付き脚部とする。残りの1本の矩形パイプとそれにヒンジで接続するコの字型パイプでショッピングカートの上部にも、買い物かごを乗せることが出来る。折りたたむと荷物と一緒に車にも積み込むことができることを特徴とする。

目的

店内備え付けの買い物かごを乗せて買い物をすることが出来、精算後は個人所有の買い物かごまたはバッグを乗せて車まで運び、荷物を車に移動させると同時に車に乗せることができるショッピングカートを作ることが解決しなければならない課題である

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

3本の鉄製のパイプ(A)(B)(C)を横に並べて連結させて溶接し連結部(2)とし、(A)(B)(C)の内部に、(A)(B)(C)の内径より細い外径鉄製パイプを入れ、曲げ矩形にしたもの(3)(4)(5)を設け、矩形パイプ(3)(4)の最下部の両端にショッピングカートとして使用する時床面に垂直になり、最先端に回転自在キャスターを有した延長パイプを設け、細い鉄製の棒を格子状に組んで長方形にした下部買い物かご受けを矩形パイプ(3)(4)の下部に渡し、最上部にグリップ、中間部に横棒、下部にヒンジで連結したコの字型パイプを設け、中間部より後方脚部との間を安定させるためのストッパーを有する矩形パイプ(5)を押し手として設けた折りたたみ式ショッピングカート。

請求項2

本体(1)の素材は鉄製パイプに変えて合成樹脂を使用した請求項1記載の折りたたみ式ショッピングカート。

技術分野

0001

本発明は,折りたたみの出来るショッピングカートの構造に関する。

背景技術

0002

従来買い物をする時は、店内に用意されているショッピングカートを使用する。重い買い物かごを保持するより、ショッピングカートを用いる方が楽で便利である。ショッピングカートに関する出願は国際的にも多く見受けられる。大まかに分類すると、スーパーの店内に用意されているショッピングカートに関するもので、特許文献1のように、ショッピングカート及びショッピングカートの各部の構造に関するもの。特許文献2のように、小さい子供を乗せて買い物をする時に子供が安全であるような構造に関するもの。特許文献3のように買い物中に様々な情報を得られるシステム、またはショッピングカート内商品決済を自動で行うシステムに関するものも多数見受けられる。
個人用のショッピングカートに関しては特許文献4のように、キャスター付きバッグハンドルを付けて引いて持ち運びするもの。特許文献5のように、高齢者疲れた時に休めるような椅子の付いたものなど様々ある。
買い物かごを車まで運び、かごを車に乗せると同時にカートも乗せて家まで運ぶことのできる折りたたみ式ショッピングカートに関しては特許文献6・特許文献7・特許文献8・特許文献9・特許文献10があるが、いずれも構造に違いがあり、本発明と同様の構造をもつものは見当たらない。他に特許文献11・特許文献12があるが文面から構造が同じとは思えない。

先行技術

0003

特許5074008号公報
特許4968640号公報
特許5181786号公報
特許4368982号公報
特開3080953号公報
特開2007−030856号公報
特開2005−186656号公報
特開2002−316648号公報
実開H06−067256号公報
実登3174856号公報
中実抄201224478号公報
中実抄201153638号公報

発明が解決しようとする課題

0004

従来スーパーなどで買い物をする時は、店内に備え付けてあるショッピングカートに同じく店内に備え付けてある買い物かごを乗せて行う。レジ精算をする時は店員が別の買い物かごに入れながら行う。買い物客精算済み荷物をバッグに入れ直して持ち帰るが、エコ推奨されるようになり、マイバッグ個人所有の買い物かごを使用する人が増え、店員が精算時に精算されたものをマイバッグや個人所有の買い物かごに入れてくれるサービスを行っているところも増えてきている。
買い物客は荷物を再びカートに乗せて玄関まで運ぶが、玄関にショッピングカートを置いて重い荷物を車まで運ばなくてはならない。または車までショッピングカートを使用して荷物を運んでも、荷物を車に積んだ後再び玄関までショッピングカートを返しに行かなくてはならない。個人がショッピングカートを所有するにしても、店内で使用されているショッピングカートは車には積みづらい。店内備え付けの買い物かごを乗せて買い物をすることが出来、精算後は個人所有の買い物かごまたはバッグを乗せて車まで運び、荷物を車に移動させると同時に車に乗せることができるショッピングカートを作ることが解決しなければならない課題である。

課題を解決するための手段

0005

課題を解決するために、本発明の本体(1)は以下の構成とした。
3本の鉄製のパイプ(A)(B)(C)を横に並べて連結させて溶接し連結部(2)とする。連結部(2)の(A)(B)(C)の内部に、(A)(B)(C)の内径より細い外径鉄製パイプを入れ、曲げ矩形にしたもの(3)(4)(5)を設ける。
矩形パイプ(3)と(4)でショッピングカートの脚部とする。矩形パイプ(5)と(5)に取り付けたコの字型パイプ(6)及び連結部(2)でショッピングカート上部の買い物かご置き場を形成する。

0006

矩形パイプ(4)は矩形パイプ(3)より幅が狭いものとする。
矩形パイプ(3)(4)は最下部の両端に、ショッピングカートとして使用するとき床面に垂直となる角度に折り曲げた左前方延長パイプ(3−1)右前方延長パイプ(3−2)左後方延長パイプ(4−1)右後方延長パイプ(4−2)を設ける。
延長パイプ(3−1)(3−2)の先端に、キャスター根元で水平に自在に回転する回転自在キャスター(3−3)(3−4)を、延長パイプ(4−1)(4−2)の先端にストッパー付き回転自在キャスター(4−3)(4−4)を取り付ける。
矩形パイプ(4)の左右両サイドボルト(4−5)(4−6)を設けストッパー受けとする。
細い鉄製の棒を格子状に組んで長方形にしたものを、ショッピングカート下部の買い物かご置き場(7)とする。(7)の長辺の一方の延長上を円型部分にし(7−3)(7−4)とし矩形パイプ(3)の最下部を通し、他方の延長上を長いかぎ型のフック(7−1)としこれを矩形パイプ(4)の最下部に掛ける。また(7)の前後の中ごろを曲げて買い物かご落下防止(7−2)とする。
矩形パイプ(3)と矩形パイプ(4)及び下部買い物かご置き場(7)で三角形を形成することによりショッピングカートの脚部が固定され、安定して走行することができる。

0007

矩形パイプ(5)は連結部より上方に回して持ち上げ押し手とする。
矩形パイプ(5)の最上部にショッピングカートを押すためのグリップ(5−1)、中間部にショッピングカートとして用いたとき買い物かごの上部の高さに相当する位置に横棒(5−2)を設ける。
矩形パイプと同じ鉄製のパイプをコの字型に曲げたコの字型パイプ(6)は両サイドの左先端部(6−1)および右先端部(6−2)に、(6−3)(6−4)を支点として回転するヒンジを設け、(6−1)(6−2)は矩形パイプ(5)の連結部より上方にとりつける。
更に矩形パイプ(5)の左右中間部にストッパー(8)及び(9)を(8−1)(9−1)を支点として回転するように設け、他端にフック(8−2)(9−2)を設ける。コの字型パイプ(6)をヒンジで開き、ストッパー(8)(9)のフック(8−2)(9−2)を矩形パイプ(4)のストッパー受け(4−5)(4−6)に掛けてショッピングカート全体を安定させる。

発明の効果

0008

本発明は,以下の効果を有する。
(1)自己所有のショッピングカートを持つことにより、買い物をした後荷物を店から車まで、あるいは自宅まで楽に持ち運ぶことが出来る。
(2)大きな駐車場周りに店が点在する時、買った物を移し替えることなく次の店で買い物をすることができるので楽である。
(3)ショッピングカートを折りたたみ式にしたことにより、車に楽に乗せることができる。
(4)ショッピングカートの上の部分と下の部分に買い物かごを乗せることが出来るので、荷物を沢山運ぶことが出来る。
(5)ショッピングカートは海外車社会で多く使われているので、折りたたみ式のものも海外に販路を求め外貨を獲得できる商品となり得る。

図面の簡単な説明

0009

本発明使用時の斜視図
本体使用時の正面図
連結部
ストッパー及びヒンジ取付け部拡大説明図
本体の左側面図
本体の右側面図
矩形パイプ(5)をたたんだ時の右側面図
コの字パイプをたたんだ時の右側面図
下部買い物かご受けを外した時の正面図
折りたたんだ時の平面図

実施例

0010

以下本発明の実施形態について説明する。
課題を解決するために、本発明の本体(1)は以下の構成とした。
3本の鉄製のパイプ(A)(B)(C)を横に並べて連結させて溶接し連結部(2)とする。連結部(2)の(A)(B)(C)の内部に、(A)(B)(C)の内径より細い外径の鉄製パイプを入れ、曲げて矩形にしたもの(3)(4)(5)を設ける。
矩形パイプ(3)と(4)でショッピングカートの脚部とする。矩形パイプ(5)と(5)に取り付けたコの字型パイプ(6)及び連結部(2)でショッピングカート上部の買い物かご置き場を形成する。

0011

矩形パイプ(4)は矩形パイプ(3)より幅が狭いものとする。
矩形パイプ(3)(4)は最下部の両端に、ショッピングカートとして使用するとき床面に垂直となる角度に折り曲げた左前方延長パイプ(3−1)右前方延長パイプ(3−2)左後方延長パイプ(4−1)右後方延長パイプ(4−2)を設ける。
延長パイプ(3−1)(3−2)の先端に、キャスターの根元で水平に自在に回転する回転自在キャスター(3−3)(3−4)を、延長パイプ(4−1)(4−2)の先端にストッパー付き回転自在キャスター(4−3)(4−4)を取り付ける。
矩形パイプ(4)の左右両サイドにボルト(4−5)(4−6)を設けストッパー受けとする。
細い鉄製の棒を格子状に組んで長方形にしたものを、ショッピングカート下部の買い物かご置き場(7)とする。(7)の長辺の一方の延長上を円型部分にし(7−3)(7−4)とし矩形パイプ(3)の最下部を通し、他方の延長上を長いかぎ型のフック(7−1)としこれを矩形パイプ(4)の最下部に掛ける。また(7)の前後の中ごろを曲げて買い物かご落下防止(7−2)とする。
矩形パイプ(3)と矩形パイプ(4)及び下部買い物かご置き場(7)で三角形を形成することによりショッピングカートの脚部が固定され、安定して走行することができる。

0012

矩形パイプ(5)は連結部より上方に持ち上げ押し手とする。
矩形パイプ(5)の最上部にショッピングカートを押すためのグリップ(5−1)、中間部にショッピングカートとして用いたとき買い物かごの上部の高さに相当する位置に横棒(5−2)を設ける。
矩形パイプと同じ鉄製のパイプをコの字型に曲げたコの字型パイプ(6)は両サイドの左先端部(6−1)および右先端部(6−2)に、(6−3)(6−4)を支点として回転するヒンジを設け、(6−1)(6−2)は矩形パイプ(5)の連結部より上方にとりつける。
更に矩形パイプ(5)の左右中間部にストッパー(8)及び(9)を(8−1)(9−1)を支点として回転するように設け、他端にフック(8−2)(9−2)を設ける。コの字型パイプ(6)をヒンジで開き、ストッパー(8)(9)のフック(8−2)(9−2)を矩形パイプ(4)のストッパー受け(4−5)(4−6)に掛けてショッピングカート全体を安定させる。

0013

折りたたみ式ショッピングカートは、次の手順で組み立てる。
折りたたみ式ショッピングカートを車から降ろして、キャスターが下になるようにして地面に立て、矩形パイプ(3)と矩形パイプ(4)を開き、買い物受け(7)を後に倒して先端の長いかぎ型のフック(7−1)を矩形パイプ(4)の下部に掛けて安定させる。
矩形パイプ(5)を上方に持ち上げるように回してストッパー(8)(9)のフック(8−2)(9−2)をストッパー受け(4−5)(4−6)に掛けて安定させる。
コの字型パイプ(6)をヒンジで開き、店までショッピングカートを押して移動する。店備え付けの買い物かごを連結部(2)の上に置く。
折たたみ式ショッピングカートの上部買い物かごは連結部の上にあり、前をコの字型パイプの上部、後ろを矩形パイプ(5)の横棒、両サイドは矩形パイプ(5)とコの字型パイプ(6)によって支えられるために落下することはない。
折りたたみ式ショッピングカートの下部買い物かご受け(7)の上に買い物かごを置く。下部に置かれた買い物かごは前後を落下防止(7−2)両サイドは矩形パイプ(3)(4)で支えられるために落下することなく安心して買い物を楽しむことが出来る。
精算後は買い物をした荷物を自己所有の買い物かごに入れて、押し手を押して車まで運んで買い物かごごと車に積み込む。ストッパー(8)(9)を外して矩形パイプ(5)を連結部(2)の下方へ回して下し、ヒンジでコの字型パイプ(6)を倒し、長いかぎフック(7−1)を矩形パイプ(4)から外して矩形パイプ(3)と(4)を閉じ、下部買い物かご受け(7)を上方へ回して持ち上げると折りたたみ式ショッピングカートはコンパクトになり、そのまま車に積み込むことが出来る。

0014

本発明本体
2 連結部
3矩形パイプ(前方脚部)
3−1延長パイプ(左前方脚部)
3−2 延長パイプ(右前方脚部)
3−3 回転自在キャスター(左)
3−4 回転自在キャスター(右)
4 矩形パイプ(後方脚部)
4−1 延長パイプ(左後方脚部)
4−2 延長パイプ(右後方脚部)
4−3ストッパー付き回転自在キャスター(左)
4−4 ストッパー付き回転自在キャスター(右)
4−5左ストッパー受け
4−6右ストッパー受け
5 矩形パイプ(押手
5−1グリップ
5−2横棒
6 コの字形パイプ
6−1左ヒンジ
6−2右ヒンジ
6−3 左ヒンジ支点
6−4 右ヒンジ支点
7 下部買い物かご受け
7−1 長いかぎフック(下部買い物かご受け後部)
7−2 下部買い物かご受け落下防止
7−3 下部買い物かご受け左前部
7−4 下部買い物かご受け右前
8 左ストッパー
8−1 左ストッパー支点
8−2 左ストッパーフック
9 右ストッパー
9−1 右ストッパー支点
9−2 右ストッパーフック
10 買い物かご
A鉄製パイプ(矩形パイプ3を連結)
B 鉄製パイプ(矩形パイプ4を連結)
C 鉄製パイプ(矩形パイプ5を連結)

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • カルソニックカンセイ株式会社の「 部品搬送台車」が 公開されました。( 2019/05/23)

    【課題】主に、手間をかけずに自由輪をロックし得るようにする。【解決手段】水平旋回可能な左右一対の自由輪3を有する第一の操舵フレーム4と、左右一対の固定輪5を有する第二の操舵フレーム6とを、 台車本体... 詳細

  • カルソニックカンセイ株式会社の「 部品搬送台車」が 公開されました。( 2019/05/23)

    【課題】主に、牽引フックに牽引以外の機能を持たせることができるようにする。【解決手段】左右一対の車輪(自由輪3)を有する第一の操舵フレーム4と、左右一対の車輪(固定輪5)を有する第二の操舵フレーム6と... 詳細

  • 株式会社オカムラの「 運搬装置」が 公開されました。( 2019/05/23)

    【課題】什器等の被支持物品を支持した状態で設置面上を移動可能な運搬装置であって、被支持物品を安定して支持しながら運搬することのできる運搬装置を提供する。【解決手段】設置面Fに接地する接地部4と、接地部... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ