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技術 車両距離表示警告装置

出願人 株式会社テクトム
発明者 富田直樹
出願日 2013年4月25日 (6年7ヶ月経過) 出願番号 2013-092309
公開日 2014年11月17日 (5年1ヶ月経過) 公開番号 2014-215798
状態 特許登録済
技術分野 交通制御システム 乗員・歩行者の保護
主要キーワード 本願装置 通信ゲートウェイ装置 無線通信設定 車両情報取得装置 センサ技術 車間距離測定装置 通信関係 速度毎
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2014年11月17日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (3)

課題

抽出された車間距離情報を利用して、前車との車間距離を自車の車速に応じて設定された車間距離を比較して接近しすぎの場合に警告を報知をする。

解決手段

外部スキャンツールコネクタ10と現在の車速情報及び前方車両との車間距離情報を取得する車間距離測定装置12を備えた第1の車載機11と、外部スキャンツール用コネクタに着脱自在に接続し取得した車間距離情報を収集する対車両通信部22を備えた第2の車載機21とからなり、第2の車載機は第1の車載機で取得された車速ごとに警告車間距離を設定する警告車間距離設定部23と、第1の車載機で取得された車速情報に基づいて取得した警告車間距離と、第1の車載機で取得された車間距離情報とを比較する車間距離比較部24と、車間距離比較部で比較の結果警告を行う条件が成立したときにドライバに対して警告を行う警告部25とを備える、車間距離表示警告装置とする。

概要

背景

従来技術における車間距離を抽出する技術として、所謂、ミリ波レーダーを使用し、前方の車両からの反射波解析して車間距離情報を抽出するものや、車両に2台のカメラ取付け撮像した映像に基づいて車間距離を抽出する技術が周知である。

概要

抽出された車間距離情報を利用して、前車との車間距離を自車の車速に応じて設定された車間距離を比較して接近しすぎの場合に警告を報知をする。外部スキャンツールコネクタ10と現在の車速情報及び前方車両との車間距離情報を取得する車間距離測定装置12を備えた第1の車載機11と、外部スキャンツール用コネクタに着脱自在に接続し取得した車間距離情報を収集する対車両通信部22を備えた第2の車載機21とからなり、第2の車載機は第1の車載機で取得された車速ごとに警告車間距離を設定する警告車間距離設定部23と、第1の車載機で取得された車速情報に基づいて取得した警告車間距離と、第1の車載機で取得された車間距離情報とを比較する車間距離比較部24と、車間距離比較部で比較の結果警告を行う条件が成立したときにドライバに対して警告を行う警告部25とを備える、車間距離表示警告装置とする。

目的

上記課題を解決するために、本願発明の車間距離表示警告装置は、次に示す構成にすることである

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
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請求項1

外部スキャンツールコネクタを備え、現在の車速情報を取得する車速測定装置及び前方の車両との車間距離情報を取得する車間距離測定装置を備えた第1の車載機と、前記外部スキャンツール用コネクタに着脱自在に接続し、前記車間距離測定装置で取得した車間距離情報を収集する対車両通信部を備えた第2の車載機とからなり、前記第2の車載機は、前記第1の車載機の車速測定装置で取得された車速情報に基づいた車速ごとに警告するための警告車間距離を設定する警告車間距離設定部と、前記第1の車載機の車速測定装置で取得された車速情報に基づいて前記警告車間距離設定部から取得した車速に応じた前記警告車間距離と、前記第1の車載機の車間距離測定装置で取得された車間距離情報とを比較して警告を行う条件を判定する車間距離比較部と、前記車間距離比較部で比較の結果警告を行う条件が成立したときにドライバに対して警告を行う警告部と、を備えたことを特徴とする車間距離表示警告装置

請求項2

前記第2の車載機は、更に、前記第1の車載機の車間距離測定装置で取得された車間距離情報のうち現在の車間距離を表示する車間距離表示部を備えた請求項1に記載の車間距離表示警告装置。

請求項3

前記第2の車載機は、更に、前記第1の車載機の車速測定装置で取得された車速情報に基づいて取得した車速、及び前記第1の車載機の車間距離測定装置で取得された車間距離情報、及び前記車間距離比較部で比較された結果の少なくとも1つを無線通信により送信する機能を有する無線通信部を備えた請求項1乃至2に記載の車間距離表示警告装置。

請求項4

前記第2の車載機に搭載されている警告車間距離設定部は、警告車間距離の設定を外部から無線通信により行うことを特徴とする請求項1に記載の車間距離表示警告装置。

請求項5

前記第2の車載機は、更に、前記車間距離比較部で比較された結果、前記車間距離比較部で比較された結果が必要とされる車間距離を確保していないと判定された回数走行時間、日時の少なくとも1つを記録手段に記憶する警告情報記憶部を備えたことを特徴とする請求項1に記載の車間距離表示警告装置。

技術分野

0001

本出願は車両距離表示警告装置に関し、詳しくは、自車両とその前方の車両の車間距離を自車両に搭載されている車載機で抽出した車間距離情報を利用して、予め設定してある、車速に合わせた車間距離になったときに報知する手段を備えた車両距離表示警告装置に関する。

背景技術

0002

従来技術における車間距離を抽出する技術として、所謂、ミリ波レーダーを使用し、前方の車両からの反射波解析して車間距離情報を抽出するものや、車両に2台のカメラ取付け撮像した映像に基づいて車間距離を抽出する技術が周知である。

先行技術

0003

特開2002−109655号公報

発明が解決しようとする課題

0004

ところで、走行中の車両と前方の車両の車間距離が十分に確保できていない場合、自動車事故が起こる確率が高くなることが一般的に知られている。しかしながら、ドライバ自身事故防止に対する意識の低さや走行速度による錯覚、その他様々な要因によりドライバは本来必要とされる車間距離を確保していない場合が多い。
近年の車両制御技術、センサ技術の進歩により、走行中、前車との距離が著しく接近し事故が避けられない状況になった場合、車両のブレーキに対して制御を行い事故を未然に防ぐ、又は早くからブレーキに対して制御を行い事故の被害を軽減するための装置が実用化されている。しかしながら、これらの装置は緊急停止が必要な時だけに働くものが多く、これらの装置により取得されている車間距離情報等は普段はドライバに提供されていない。
従って、車載器で抽出された車間距離情報を利用して、前車との車間距離を自車の車速に応じて設定された車間距離を比較して接近しすぎの場合には何らかの警告等の報知をすることに解決しなければならない課題を有する。

課題を解決するための手段

0005

上記課題を解決するために、本願発明車間距離表示警告装置は、次に示す構成にすることである。

0006

(1)車間距離表示警告装置は、
外部スキャンツールコネクタを備え、
現在の車速情報を取得する車速測定装置及び前方の車両との車間距離情報を取得する車間距離測定装置を備えた第1の車載機と、
前記外部スキャンツール用コネクタに着脱自在に接続し、
前記車間距離測定装置で取得した車間距離情報を収集する対車両通信部を備えた第2の車載機とからなり、
前記第2の車載機は、
前記第1の車載機の車速測定装置で取得された車速情報に基づいた車速ごとに警告するための警告車間距離を設定する警告車間距離設定部と、
前記第1の車載機の車速測定装置で取得された車速情報に基づいて前記警告車間距離設定部から取得した車速に応じた前記警告車間距離と、前記第1の車載機の車間距離測定装置で取得された車間距離情報とを比較して警告を行う条件を判定する車間距離比較部と、
前記車間距離比較部で比較の結果警告を行う条件が成立したときにドライバに対して警告を行う警告部と、
を備えたことを特徴とする。
(2)前記第2の車載機は、更に、前記第1の車載機の車間距離測定装置で取得された車間距離情報のうち現在の車間距離を表示する車間距離表示部を備えた(1)に記載の車間距離表示警告装置。
(3)前記第2の車載機は、更に、前記第1の車載機の車速測定装置で取得された車速情報に基づいて取得した車速、及び前記第1の車載機の車間距離測定装置で取得された車間距離情報、及び前記車間距離比較部で比較された結果の少なくとも1つを無線通信により送信する機能を有する無線通信部を備えた(1)乃至(2)に記載の車間距離表示警告装置。
(4)前記第2の車載機に搭載されている警告車間距離設定部は、警告車間距離の設定を外部から無線通信により行うことを特徴とする(1)に記載の車間距離表示警告装置。
(5)前記第2の車載機は、更に、前記車間距離比較部で比較された結果、前記車間距離比較部で比較された結果が必要とされる車間距離を確保していないと判定された回数、走行時間、走行距離、日時の少なくとも1つを記録手段に記憶する警告情報記憶部を備えたことを特徴とする(1)に記載の車間距離表示警告装置。

発明の効果

0007

現在の自車の速度毎に本来必要とする車間距離を下回った場合にドライバにその情報を与えることができるため、走行中常に車間距離を確保することを促すことができ、その結果、事故等の発生を未然に防ぐ手助けとなる。

図面の簡単な説明

0008

本出願に係る車両情報取得装置を示す略示的なブロック図である。
同、車載機の動作を示すフローチャートである。

発明を実施するための最良の形態

0009

本出願に係る車間距離表示警告装置の実施形態について、図面を参照して説明する。

0010

本出願に係る車間距離表示警告装置は、車両に予め設置されている車載機の通信ネットワークから前車との車間距離、現在の自車の速度等を取得して利用するというもので、当然ながら本装置を搭載する車両には、車間距離測定手段が予め装備されている。また、車両には外部スキャンツール用コネクタが装備されているので、このコネクタを利用して本願装置(第2の車載機)を車両の通信ネットワークと接続し、車間距離等の情報を取得することにより、車間距離情報を数値でドライバに提示したり、適切な車間距離と比較して足りない場合はドライバに対し警告を行うことにより、ドライバに対して車間距離を確保するよう促し事故を未然に防ぐことの手助けになるというものである。

0011

それは、図1に示すように、予め車両に搭載されている第1の車載機11と、予め車両に搭載されている外部スキャンツール用コネクタ10に接続して車間距離情報を任意に抽出する本出願の第2の車載機21とからなる。

0012

第1の車載機11は、所謂、車両の制御及び診断等に使用するもので、その情報にはエンジンに関するデータに加えて、車間距離情報を取得する車間距離測定装置12と、通信を管理する通信ゲートウエイ装置13と、車間距離測定装置12からのデータを保持する保持装置14と、車速情報を取得する車速測定装置15とからなり、その他の車両に関する様々な情報を取得する手段については省略してある。なお、この構成のなかで保持装置14は他に代用させ或いはデータを保持する必要がない場合には設けなくともよい。

0013

本出願の第2の車載機21は、通信により得られる現在の車速、及び前方の車両との車間距離情報を、第1の車載機11の車間距離測定装置12及び車速測定装置15と直接、又は通信ゲートウエイ装置13、又は車間距離測定装置12及び車速測定装置15からのデータを保持する保持装置14のいずれか1つ以上と通信することにより車間距離情報等を収集するもので、車間距離測定装置12(或いは車速測定装置15、或いは通信ゲートウエイ装置13、或いは保持装置14)から車間距離情報と車速である速度情報を取得する対車両通信部22と、車速ごとに警告する車間距離を設定する警告車間距離設定部23と、取得した車速における警告車間距離と取得した車間距離とを比較する車間距離比較部24と、車間距離比較部24で比較の結果警告を行う条件が成立したときにドライバに対し警告を行う警告部25と、外部スキャンツールを着脱自在にするコネクタ10へ装着する装着手段と、取得した現在の車間距離情報を表示する車間距離表示部26と、取得した車速情報と車間距離情報及び車間距離比較部24で比較された結果の少なくとも1つの情報を無線通信により送信する無線通信部27と、車間距離比較部24で比較された結果、必要とされる車間距離を確保していないと判定された回数、走行距離、走行時間、日時の少なくとも1つを記録する機能をフラッシュメモリ等の記憶手段に記憶する警告情報記憶部28と、警告車間距離設定部23への設定を外部からの無線通信により行う無線通信設定手段とを備えている。

0014

対車両通信部22は、第1の車載機11と通信線により接続されている外部スキャンツール用コネクタ10に接続して、現在の車速情報や前方の車両との車間距離情報を取り込む。この取り込んだ車速情報や車間距離情報は、車間距離比較部24に送られる。

0015

警告車間距離設定部23は、第1の車載機11の車速測定装置15で取得された車速情報に基づいた車速ごとに警告するための警告車間距離を設定するもので、これは、予め、車速に対する車間距離が定められており、例えば、低速の車速であれば、車間距離は少なく設定され、所定の高速の車速であれば、大きな車間距離が設定される。また、必要によりその設定値を警告車間距離設定部23で直接、または無線通信により変更できる。
また、車速が一定の速度以下のときは、どんな距離であっても警告しないように、警告車間距離は設定しないようにして警告しない構成となっている。テーブルで判定するときは低速域にゼロなどの小さな数字を入れれば実質的に警告しないことになり、計算式の場合は例えば20キロとかでのノロノロ走行中に前車との距離が短くなるとブザー鳴動、例えばピーピー鳴るとかえってうるさく感じる。そのため、例えば60キロとか70キロ以下での走行では警告しない構造にすることで無用な警告を排除することが可能になる。

0016

車間距離比較部は、第1の車載機11の車速測定装置15で取得された車速情報に基づいて取得した車速に応じた警告車間距離設定部23で設定された警告車間距離と、第1の車載機11の車間距離測定装置12で取得された車間距離情報とを比較して警告を行う条件を判定する。

0017

警告部25は、車間距離比較部24で比較の結果警告を行う条件が成立したときにドライバに対してブザー等の警告を行う。

0018

車間距離表示部26は、第1の車載機11の車間距離測定装置12で取得された車間距離を表示する。この表示はもし車間距離が不足している場合には表示されている車間距離情報を点滅させてもよい。

0019

無線通信部27は、第1の車載機11の車速測定装置15で取得された車速情報に基づいて取得した車速、及び第1の車載機11の車間距離測定装置12で取得された車間距離情報、及び車間距離比較部24で比較された結果の少なくとも1つを無線通信により送信する。
また、この無線通信部27は、警告車間距離設定部23への設定を外部からの無線通信により行う無線通信設定手段でもある。

0020

警告情報記憶部28は、車間距離比較部24で比較された結果、車間距離比較部24で比較された結果が必要とされる車間距離を確保していないと判定された回数、走行時間、走行距離、日時の少なくとも1つをフラッシュメモリ等の記録手段に記憶する。

0021

次に、以上の構成からなる車間距離表示警告装置において、実際に車間距離を算出して表示したり警告を発する形態について、図1を参照にして図2に示すフローチャートに基づいて以下説明する。

0022

先ず、車両のイグニッションキーオフの状態で、第2の車載機21を外部スキャンツール用コネクタ10に接続する。次に、車両のイグニッションキーをオンにし、エンジンを始動する。そうすると、第2の車載機21に搭載されているプログラムが作動し、イニシャル処理を行う(ステップST11)。

0023

次に、第1の車載機11との通信を行うため通信関係初期化をする(ステップST12)。
続けて、車間距離情報を表示する車間距離表示部26の初期化をする(ステップST13)。このようにすることで残存している表示情報をすべて消すことができる。

0024

次に、第1の車載機11の車間距離測定装置12に対して第2の車載機21の対車両通信部22から現在の車間距離情報を要求することにより、現在の車間距離情報を取得する(ステップST16)。又は、車間距離測定装置12からフローデータとして車間距離が出力されていればそれを取得してもよい。

0025

通常は、車間距離表示部26の表示器に取得した現在の車間距離情報を表示させる(ステップST15)。

0026

次に、第1の車載機11の車速測定装置15に対して第2の車載機21の対車両通信部22から現在の車速を要求することにより、現在の車速を取得する(ステップST16)。又は、車速測定装置15からフローデータとして車速が出力されていればそれを取得してもよい。

0027

次に、車間距離比較部24において、取得した現在の車間距離情報及び現在の車速を参照して、車速に対する車間距離を表したテーブルを参照して、車間距離が適正なものかを検証する(ステップST17、ST18)。ここで、車速と車間距離を照らし合わせたテーブルは車速に対する車間距離を数値にしてあらわしたもので、例えば、低速の車速であれば車間距離は少なく設定され、高速の車速であれば大きな車間距離が設定される。
又、これはテーブル式ではなく、単に車速から必要な車間距離を計算で表すようにしてもよい。
例えば、必要車間距離を現在の時速値×α(α=0.5〜1.0等)であるときに、
α=1.0のとき、
時速100km/hであれば100m、
時速80km/hであれば80m
となる。
α=0.8のとき、
時速100km/hであれば80m
時速80km/hであれば64m
となる。

0028

次に、車間距離比較部24で比較された車間距離が、実際に充足しているか検証し、車間距離が実際に足りない場合には警告部25においてブザー鳴動を発生させ、車間距離不足であることを報知し、同時に車間距離表示部26において車間距離の表示を点滅させてもよい(ステップST19、ST20、ST21)。このようにして、音による報知と表示による報知を同時に行うことでドライバにはより正確かつ迅速に車間距離不足であることを知らせることができる。また、この警告は車間距離が足りないことを検知してから数秒後に行ってもよい。

0029

車間距離が足りている場合には、動作が終了しないときは、ステップST14にとび、また、第1の車載機11の車間距離測定装置12から現在の車間距離情報を読み出すように要求することを繰り返し行う(ステップST22、ST14)。

0030

以上、動作終了まで行い、最後に終了処理を行って一連の処理は終了する(ステップST23)。

0031

車載器で抽出された車間距離情報を利用して、前車との車間距離を自車の車速に応じて設定された車間距離を比較して接近しすぎの場合には警告をあらわす報知をする車間距離表示警告装置を提供する。

0032

10外部スキャンツール用コネクタ
11 第1の車載機
12車間距離測定装置
13通信ゲートウェイ装置
14保持装置
15車速測定装置
21 第2の車載機
22 対車両通信部
23警告車間距離設定部
24車間距離比較部
25 警告部
26車間距離表示部
27無線通信部
28警告情報記憶部

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