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技術 プリフォーム加熱装置

出願人 三菱重工食品包装機械株式会社
発明者 青木浩一
出願日 2013年2月22日 (7年10ヶ月経過) 出願番号 2013-033697
公開日 2014年9月8日 (6年3ヶ月経過) 公開番号 2014-162059
状態 特許登録済
技術分野 プラスチック等のブロー成形,熱成形
主要キーワード 加熱対象部位 光加熱装置 出力調整装置 収束度 介在部材 限定条件 ヒーターランプ 位置調整装置
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2014年9月8日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

本発明の搬送容器停止装置は、レンズ或いは遠赤外線吸収部材等の介在部材を設けることなく、プリフォーム加熱処理がより容易な部位或いは容易でない部位等の加熱対象部位に応じて、熱を効果的に必要な場所へ当てることができる簡素な構造のプリフォーム加熱装置を提供することを目的としている。

解決手段

ブロー成形する際に成形直前のプリフォームPを加熱するプリフォーム加熱装置1において、プリフォームPの加熱対象部位に応じて、ランプ光拡散性加熱ランプ5と、ランプ光が直進性の加熱ランプ4,6とを組み合わせて配置する構成としたことを特徴とする。

概要

背景

従来、ブロー成形する際に成形直前プリフォームを加熱するプリフォーム加熱装置は、プリフォームの垂直方向に、加熱源となる加熱ランプを配置して、プリフォームを搬送させながらプリフォームにランプ光を当てて加熱するようにしている。
また、プリフォームは、筒状部の他に、複雑な形状をしたネック部、筒底部を有しているが、従来のプリフォーム加熱装置は、前記筒状部、ネック部、筒底部を1種類の加熱ランプ複数個を使用して加熱している(特許文献1)。

概要

本発明の搬送容器停止装置は、レンズ或いは遠赤外線吸収部材等の介在部材を設けることなく、プリフォームの加熱処理がより容易な部位或いは容易でない部位等の加熱対象部位に応じて、熱を効果的に必要な場所へ当てることができる簡素な構造のプリフォーム加熱装置を提供することを目的としている。ブロー成形する際に成形直前のプリフォームPを加熱するプリフォーム加熱装置1において、プリフォームPの加熱対象部位に応じて、ランプ光が拡散性の加熱ランプ5と、ランプ光が直進性の加熱ランプ4,6とを組み合わせて配置する構成としたことを特徴とする。

目的

本発明は、上述の事情に鑑み、レンズ或いは遠赤外線吸収部材等の介在部材を設けることなく、プリフォームの加熱処理がより容易な部位或いは容易でない部位等の加熱対象部位に応じて、熱を効果的に必要な場所へ当てることができる簡素な構造のプリフォーム加熱装置を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

ブロー成形する際に成形直前プリフォームを加熱するプリフォーム加熱装置において、前記プリフォームの加熱対象部位に応じて、ランプ光拡散性加熱ランプと、ランプ光が直進性の加熱ランプとを組み合わせて配置する構成としたことを特徴とするプリフォーム加熱装置。

請求項2

請求項1に記載するプリフォーム加熱装置において、前記プリフォームのネック部の近傍に前記ランプ光が直進性の加熱ランプを設けて、前記ネック部を加熱する構成としたことを特徴とするプリフォーム加熱装置。

請求項3

請求項1に記載するプリフォーム加熱装置において、前記プリフォームの筒底部の近傍に前記ランプ光が直進性の加熱ランプを設けて、前記筒底部を加熱する構成としたことを特徴とするプリフォーム加熱装置。

請求項4

請求項1に記載するプリフォーム加熱装置において、前記プリフォームの筒状部の近傍に前記ランプ光が拡散性の加熱ランプを設けて、前記筒状部を加熱する構成としたことを特徴とするプリフォーム加熱装置。

請求項5

請求項1から4に記載するいずれか1項のプリフォーム加熱装置において、前記ランプ光が拡散性の加熱ランプ或いは前記ランプ光が直進性の加熱ランプを、出力調整装置によってランプ出力が適宜調整される構成としたことを特徴とするプリフォーム加熱装置。

請求項6

請求項1から5に記載するいずれか1項のプリフォーム加熱装置において、前記加熱ランプの前記プリフォームに対する距離を調整可能としたことを特徴とするプリフォーム加熱装置。

請求項7

請求項1から6に記載するいずれか1項のプリフォーム加熱装置において、前記ランプ光を反射させて前記プリフォームの加熱を補う反射板を設けたことを特徴とするプリフォーム加熱装置。

請求項8

請求項7に記載するいずれか1項のプリフォーム加熱装置において、前記反射板の前記プリフォームに対する距離を調整可能としたことを特徴とするプリフォーム加熱装置。

技術分野

0001

本発明は、ブロー成形する際に成形直前プリフォームを加熱するプリフォーム加熱装置に関する。

背景技術

0002

従来、ブロー成形する際に成形直前のプリフォームを加熱するプリフォーム加熱装置は、プリフォームの垂直方向に、加熱源となる加熱ランプを配置して、プリフォームを搬送させながらプリフォームにランプ光を当てて加熱するようにしている。
また、プリフォームは、筒状部の他に、複雑な形状をしたネック部、筒底部を有しているが、従来のプリフォーム加熱装置は、前記筒状部、ネック部、筒底部を1種類の加熱ランプ複数個を使用して加熱している(特許文献1)。

先行技術

0003

特開2007−26698号公報(図1

発明が解決しようとする課題

0004

従来のプリフォーム加熱装置について、図3および図4を基に説明する。
図3は、従来のプリフォーム加熱装置を摸式的に示した正面図である。
図4は、図3の断面IV−IV図である。
図3および図4において、従来のプリフォーム加熱装置11は、矢印F方向に所定速度で搬送されるプリフォームPの垂直方向の近傍に、筒状部(胴部)PPに対しては、複数個配置したランプ光が拡散性の加熱ランプ(1例として遠赤外線ランプ)5を、プリフォームPの口部PSに隣接したネック部(鍔部PNの筒側下部)PUおよび筒底部PBに対しては、ランプ光が拡散性の加熱ランプ5と拡散性のランプ光が直進性となるように作用するレンズ12の組合せによって主に構成されている。
また、前記加熱ランプ5は加熱ランプセット18に取付けられており、さらに、プリフォームPに対して前記加熱ランプセット18と反対側には反射板7が設けられている。

0005

次に、従来のプリフォーム加熱装置11の作用を説明する。
プリフォームPは矢印Fの方向に搬送されている間に、筒状部PPはランプ光が拡散性の加熱ランプ5からのランプ光を受け、さらに、反射板7によって反射されたランプ光を受けて、筒状部PPの全長に亘って加熱される。
また、ネック部PUおよび筒底部PBは、前記加熱ランプ5の前方のレンズ12によって収束されたランプ光即ち直進性となったランプ光を受け、さらに、反射板7によって反射された直進性のランプ光を受けて加熱される。

0006

しかしながら、従来のプリフォーム加熱装置11では、複雑な形状の前記ネック部PU或いは筒底部PBが内面まで十分に加熱されるようにするためには、レンズ12の光の収束度集光度)の選択、或いは、レンズ12の加熱ランプ5からの距離の選択等を適切に行う必要があり、手間がかかるという恐れがあるとともに、前記ランプ5の前方にレンズ12を必要とするために、加熱装置が複雑となる恐れがある。

0007

また、前記特許文献1によれば、光加熱装置は、ヒーターランプとプリフォームの間に遠赤外線吸収部材を配置して、ヒーターランプからのランプ光の内の遠赤外線(拡散性のランプ光)を吸収し、近赤外線(直進性のランプ光)のみをプリフォームに当てて加熱するとしている。
しかしながら、前記特許文献1の技術では、近赤外線によりプリフォームの複雑な形状部の内面まで加熱できるものの、遠赤外線吸収部材を配置しているので、加熱装置が複雑となっている恐れがある。

0008

本発明は、上述の事情に鑑み、レンズ或いは遠赤外線吸収部材等の介在部材を設けることなく、プリフォームの加熱処理がより容易な部位或いは容易でない部位等の加熱対象部位に応じて、熱を効果的に必要な場所へ当てることができる簡素な構造のプリフォーム加熱装置を提供することを目的としている。

課題を解決するための手段

0009

前記の課題に対し、本発明は以下の手段により解決を図る。
(1)第1の手段のプリフォーム加熱装置は、ブロー成形する際に成形直前のプリフォームを加熱するプリフォーム加熱装置において、前記プリフォームの加熱対象部位に応じて、ランプ光が拡散性の加熱ランプと、ランプ光が直進性の加熱ランプとを組み合わせて配置する構成としたことを特徴とする。

0010

(2)第2の手段のプリフォーム加熱装置は、前記第1の手段のプリフォーム加熱装置において、前記プリフォームのネック部の近傍に前記ランプ光が直進性の加熱ランプを設けて、前記ネック部を加熱する構成としたことを特徴とする。

0011

(3)第3の手段のプリフォーム加熱装置は、前記第1の手段のプリフォーム加熱装置において、プリフォームの筒底部近傍に前記ランプ光が直進性の加熱ランプを設けて、前記筒底部を加熱する構成としたことを特徴とする。

0012

(4)第4の手段のプリフォーム加熱装置は、前記第1の手段のプリフォーム加熱装置において、プリフォームの筒状部の近傍に前記ランプ光が拡散性の加熱ランプを設けて、前記筒状部を加熱する構成としたことを特徴とする。

0013

(5)第5の手段のプリフォーム加熱装置は、前記第1から第4の手段のプリフォーム加熱装置において、前記ランプ光が拡散性の加熱ランプ或いは前記ランプ光が直進性の加熱ランプを、出力調整装置によってランプ出力が適宜調整される構成としたことを特徴とする。

0014

(6)第6の手段のプリフォーム加熱装置は、前記第1から第5の手段のプリフォーム加熱装置において、前記加熱ランプの前記プリフォームに対する距離を調整可能としたことを特徴とする。

0015

(7)第7の手段のプリフォーム加熱装置は、前記第1から第6の手段のプリフォーム加熱装置において、前記ランプ光を反射させて前記プリフォームの加熱を補う反射板を設けたことを特徴とする。

0016

(8)第8の手段のプリフォーム加熱装置は、前記第7の手段のプリフォーム加熱装置において、前記反射板の前記プリフォームに対する距離を調整可能としたことを特徴とする。

発明の効果

0017

請求項1から4に係わる本発明は、ブロー成形する際に成形直前のプリフォームを加熱するプリフォーム加熱装置において、プリフォームのネック部の近傍にランプ光が直進性の加熱ランプを、プリフォームの筒底部の近傍にランプ光が直進性の加熱ランプを、プリフォームの筒状部の近傍にランプ光が拡散性の加熱ランプを配置する組合せ構成とする等、前記プリフォームの加熱対象部位に応じて、ランプ光が拡散性の加熱ランプとランプ光が直進性の加熱ランプを組み合わせて配置する構成としたことにより、加熱処理が容易でないプリフォームの複雑な形状部でも、或いは、加熱処理がより容易な部位でも、従来のようなレンズ或いは遠赤外線吸収部材等を用いることなく、ランプ光の熱を効率的に必要な部位へ加えることができるという効果を有する。

0018

請求項5に係わる本発明は、請求項1から4に記載するプリフォーム加熱装置において、ランプ光が拡散性の加熱ランプ或いはランプ光が直進性の加熱ランプを、出力調整装置によってランプ出力が適宜調整される構成としたことにより、プリフォームの加熱を効率的に行うことができるとともに、プリフォームの種類が変更となっても対応しやすいという効果を有する。

0019

請求項6に係わる本発明は、請求項1から5に記載するプリフォーム加熱装置において、加熱ランプのプリフォームに対する距離を調整可能としたことにより、プリフォームの加熱を効率的に行うことができるとともに、プリフォームの種類が変更となっても対応しやすいという効果を有する。

0020

請求項7に係わる本発明は、請求項1から6に記載するプリフォーム加熱装置において、ランプ光を反射させてプリフォームの加熱を補う反射板を設けたことにより、プリフォームの加熱を補って、プリフォームを効率的に加熱することができるという効果を有する。

0021

請求項8に係わる本発明は、請求項7に記載するプリフォーム加熱装置において、反射板のプリフォームに対する距離を調整可能としたことにより、プリフォームの加熱を効率的に行うことができるとともに、プリフォームの種類が変更となっても対応しやすいという効果を有する。

図面の簡単な説明

0022

本発明の実施の形態に係わるプリフォーム加熱装置を摸式的に示した正面図である。
図1の断面II−II図である。
従来のプリフォーム加熱装置を摸式的に示した正面図である。
図3の断面IV−IV図である。

実施例

0023

以下、この発明の実施の形態につき図面を参照しつつ詳細に説明する。なお、この実施の形態によりこの発明が限定されるものではない。また、下記実施の形態における構成要素には、当業者が容易に想定できるもの、あるいは実質的に同一のものが含まれる。

0024

(本発明の実施の形態)
本発明の第1の実施の形態を図1および図2に基づいて説明する。
図1は、本発明の実施の形態に係わるプリフォーム加熱装置を摸式的に示した正面図である。
図2は、図1の断面II−II図である。
図1および図2において、従来のプリフォーム加熱装置で説明した図3および図4と同じ構造のものは、同じ記号を付してあり、重複する説明は一部省略する。
図1および図2において、本発明の実施の形態に係わるブロー成形する際に成形直前のプリフォームPを加熱するプリフォーム加熱装置1は、矢印F方向に所定速度で搬送されるプリフォームPの加熱対象部位の一つである筒状部PPに対しては、ランプ光が拡散性の加熱ランプ5を、プリフォームPの加熱対象部位の一つであるネック部PUに対しては、ランプ光が直進性の加熱ランプ4を、また、プリフォームPの加熱対象部位の一つである筒底部PBに対しては、ランプ光が直進性の加熱ランプ6を組み合わせて配置した構成となっており、前記加熱ランプ4、加熱ランプ5、加熱ランプ6は、それぞれのランプ出力が出力調整装置10によって調整されるようになっている。
また、プリフォーム加熱装置1には、プリフォームPに対して前記加熱ランプ4、加熱ランプ5、加熱ランプ6を取り付けた加熱ランプセット8と反対側に反射板7が設けられている。

0025

前記加熱ランプ4、加熱ランプ5、加熱ランプ6とプリフォームPとの距離L1は、加熱ランプセット8と接続した位置調整装置9aによって調整されるようになっており、また、前記反射板7とプリフォームPとの距離L2は、反射板7と接続した位置調整装置9bによって調整されるようになっている。

0026

なお、プリフォームPの口部PSは、前記加熱ランプ4等からのランプ光を受けないように、即ち、加熱されないようになっているが、本発明の限定条件ではないので、詳細な説明は省略する。

0027

次に、本発明の実施の形態に係わるプリフォーム加熱装置1の作用を説明する。
プリフォームPの筒状部PPは、加熱ランプ5からの拡散性のランプ光(1例として遠赤外線)が互いに隣接する加熱ランプ5からの拡散性のランプ光と重なった状態でランプ光を受け、さらに、反射板7に反射されたランプ光を受けて、筒状部PPの全長に亘って一様に加熱される。
また、プリフォームPのネック部PUは、加熱ランプ4からの直進性のランプ光(1例として近赤外線)を受け、さらに、反射板7に反射されたランプ光を受けて、前記ネック部PUの全体に亘って一様に加熱される。
さらに、プリフォームPの筒底部PBは、加熱ランプ6からの直進性のランプ光(1例として近赤外線)を受け、さらに、反射板7に反射されたランプ光を受けて、前記筒底部PBの全体に亘って一様に加熱される。

0028

プリフォームPの筒状部PP、ネック部PU、筒底部PBの加熱に必要な熱量は、出力調整装置10での出力調整によって適宜調整することができ、また、前記加熱ランプ4、加熱ランプ5、加熱ランプ6とプリフォームPとの距離L1或いは前記反射板7とプリフォームPとの距離L2を、それぞれ位置調整装置9a或いは位置調整装置9bにより位置調整することによっても調整することができて、プリフォームの加熱を効率的に行うことができるとともに、プリフォームの種類が変更となっても容易に対応できる。

0029

前記説明では、反射板7をプリフォームPに対して加熱ランプセット8と反対側に設けた場合としたが、図2二点鎖線で示すように、反射板7aを加熱ランプセット8内に設けてランプ光を反射させ、プリフォームPの加熱を補う場合としてもよいが、詳細な説明は省略する。

0030

また、図1においては、加熱ランプ4、加熱ランプ6を1個設けた場合を示したが、加熱ランプ4、加熱ランプ6の個数を複数個設ける場合としてもよく、詳細な説明は省略する。

0031

1プリフォーム加熱装置
4ランプ光が直進性の加熱ランプ
5 ランプ光が拡散性の加熱ランプ
6 ランプ光が直進性の加熱ランプ
7、7a反射板
8 加熱ランプセット
9a、9b位置調整装置
10出力調整装置
Pプリフォーム
PP (プリフォームの)筒状部
PU (プリフォームの)ネック部
PB (プリフォームの)筒底部

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