図面 (/)

技術 断熱碗

出願人 金城彰
発明者 金城彰
出願日 2013年1月25日 (4年11ヶ月経過) 出願番号 2013-011810
公開日 2014年8月7日 (3年5ヶ月経過) 公開番号 2014-140564
状態 特許登録済
技術分野 食卓容器 食卓用器具
主要キーワード 一定隙間 粘土板 カンナ屑 引き出物 デイゴ 温かみ 手作り 魔法瓶

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図面 (8)

課題

取っ手が無くても、熱くなく直に持てる断熱碗とその製法を実現する。

解決手段

陶磁器製の碗の外面に保持用の壁部を一体に隙間を介して重ねて設け、前記壁部は少なくとも両手把持する領域にわたって配設してあるので、隙間の作用で壁部は断熱され、両手で直に碗を熱くなく把持できる。また別体の構造の場合は、より確実に断熱できる上に、別々に洗える。また、熱が冷めると、壁部を外して碗だけで扱えるので、壁部が邪魔に思える場合に有利である。前記の壁部の外面を滑り止めのために凹凸ないし粗面化してあると、滑ったりして中身こぼれ火傷するのを防止できる。

概要

背景

コーヒー茶碗などは、片側又は左右両側に取っ手が出ているので、中に熱い液体が入っていても、茶碗を持ち上げて持ったり飲んだりできるが、取っ手無しの碗などは、直に持つことは、熱くて困難である。
魔法瓶のような空洞を設けることで熱伝導を悪くして、熱くても持てるようにした構造は特許文献1などで知られているが、茶碗全体を中空気密構造にするため、製造が困難で高価になったりする問題があり、また温かみの有る手作りは不可能である。

概要

取っ手が無くても、熱くなく直に持てる断熱碗とその製法を実現する。陶磁器製の碗の外面に保持用の壁部を一体に隙間を介して重ねて設け、前記壁部は少なくとも両手把持する領域にわたって配設してあるので、隙間の作用で壁部は断熱され、両手で直に碗を熱くなく把持できる。また別体の構造の場合は、より確実に断熱できる上に、別々に洗える。また、熱が冷めると、壁部を外して碗だけで扱えるので、壁部が邪魔に思える場合に有利である。前記の壁部の外面を滑り止めのために凹凸ないし粗面化してあると、滑ったりして中身こぼれ火傷するのを防止できる。

目的

本発明の技術的課題は、このような問題に着目し、取っ手が無くても、熱くなく直に持てる碗を実現することにある

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

陶磁器製の碗の外面に保持用の壁部を一体に又は別体に、外気に通じる隙間を介して重ねて設け、前記壁部は少なくとも両手把持する領域にわたって配設してあることを特徴とする碗。

請求項2

前記の壁部と碗との接する面積又は一体の領域の面積よりも広い領域に渡って、碗の外面と前記壁部との間に隙間又は空間を設けてあることを特徴とする請求項1に記載の碗。

請求項3

前記の碗及び/又は前記の壁部の外面を滑り止めのために凹凸ないし粗面化してあることを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の碗。

請求項4

陶磁器製の碗の外面に保持用の壁部を一体に又は別体に、外気に通じる隙間を介して重ねて設け、前記壁部は少なくとも両手で把持する領域にわたって配設してある構造製造する際に、焼失したり抜いたりするシート状体スペーサーとして碗の外面に重ね、重ねた状態のシート状体の上から、予め一定厚に形成した粘土板を重ねて成型することを特徴とする碗の製造方法

技術分野

0001

コーヒー茶碗のような取っ手が出ていなくても、碗の全体を把持できる断熱碗とその製造方法に関する。

背景技術

0002

コーヒー茶碗などは、片側又は左右両側に取っ手が出ているので、中に熱い液体が入っていても、茶碗を持ち上げて持ったり飲んだりできるが、取っ手無しの碗などは、直に持つことは、熱くて困難である。
魔法瓶のような空洞を設けることで熱伝導を悪くして、熱くても持てるようにした構造は特許文献1などで知られているが、茶碗全体を中空気密構造にするため、製造が困難で高価になったりする問題があり、また温かみの有る手作りは不可能である。

先行技術

0003

実用新案登録第3062680 号

発明が解決しようとする課題

0004

従って、熱伝導に優れた陶磁器製でありながら、温かみの有る手作りでも製造可能な方法で、取っ手無しでも直に持てる碗を実現できる技術が求められている。特に、地域の特性生かすことで地域興しに貢献できる技術が熱望されている。
本発明の技術的課題は、このような問題に着目し、取っ手が無くても、熱くなく直に持てる碗を実現することにある。

課題を解決するための手段

0005

請求項1は、陶磁器製の碗の外面に保持用の壁部を一体に又は別体に、外気に通じる隙間を介して重ねて設け、前記壁部は少なくとも両手で把持する領域にわたって配設してあることを特徴とする碗である。

0006

請求項2は、前記の壁部と碗との接する面積又は一体の領域の面積よりも広い領域に渡って、碗の外面と前記壁部との間に隙間又は空間を設けてあることを特徴とする請求項1に記載の碗である。

0007

請求項3は、前記の碗及び/又は前記の壁部の外面を滑り止めのために凹凸ないし粗面化してあることを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の碗である。

0008

請求項4は、陶磁器製の碗の外面に保持用の壁部を一体に又は別体に、外気に通じる隙間を介して重ねて設け、前記壁部は少なくとも両手で把持する領域にわたって配設してある構造を製造する際に、
焼失したり抜いたりするシート状体スペーサーとして碗の外面に重ね、重ねた状態のシート状体の上から、予め一定厚に形成した粘土板を重ねて成型することを特徴とする碗の製造方法である。

発明の効果

0009

請求項1のように、陶磁器製の碗の外面に保持用の壁部を一体に隙間を介して重ねて設け、前記壁部は少なくとも両手で把持する領域にわたって配設してあるので、隙間の作用で壁部は断熱され、両手で把持することができる。また別体の構造の場合は、より確実に断熱できる上に、別々に洗える。また、熱が冷めると、壁部を外して碗だけで扱えるので、壁部が邪魔に思える場合に有利である。

0010

請求項2のように、前記の壁部と碗との接する面積又は一体の領域の断面積よりも広い領域に渡って、碗の外面と前記壁部との間の隙間又は空間を設けてあるので、前記碗と壁部との間の断熱が確実となり、熱さを感じないで済む。

0011

請求項3のように、前記の碗及び/又は前記の壁部の外面を滑り止めのために凹凸ないし粗面化してあるので、前記碗が滑ったりして中身こぼれ火傷をしたりするのを防止できる。

0012

請求項4のように、陶磁器製の碗の外面に保持用の壁部を一体に又は別体に、外気に通じる隙間を介して重ねて設け、前記壁部は少なくとも両手で把持する領域にわたって配設してある構造を製造する際に、
焼失したり抜いたりするシート状体をスペーサーとして碗の外面に重ね、重ねた状態のシート状体の上から、予め一定厚に形成した粘土板を重ねて成型するので、シート状体が焼失したり抜いたりすることで隙間が形成され、一定厚の隙間の形成が容易である。しかも、粘土板は予めローラで一定厚に形成してあるので、前記隙間を薄く形成できることと相まって製品小型化できる。

図面の簡単な説明

0013

本発明による断熱碗の実施形態を示す斜視図である。
図1の断熱碗の製造方法を示す斜視図である。
粘土板の製法の実施形態を示す側面図である。
隙間を薄くする方法の実施形態を示す正面図である。
スペーサーを抜き去る実施形態を示す正面図である。
碗の外周深溝を形成した実施形態を示す断面図と斜視図である。
図6の深溝を分割した実施形態を示す平面図である。

実施例

0014

次に本発明による断熱碗とその製造方法が実際上どのように具体化されるか実施形態を説明する。図1は、本発明による断熱碗の実施形態を示す斜視図である。1は陶磁器製の碗であり、その外面に、保持用の壁部2をほぼ円筒状に形成してある。壁部2は、上端21が碗1と一体になっているが、上端21と下端22以外は層状の隙間3が介在している。従って、円筒状の壁部2を両手で把持することにより、碗1を持ち上げても、隙間3で断熱されるため、熱くない。
図2は製法を示す斜視図であり、碗1と壁部2を別々に形成する。次いで、ほぼ円筒状の壁部2の上端21と下端22を押し潰すなどの手法によって、碗1と一体化する。壁部2を粘土で形成し、乾燥する前に接合し、その後に乾燥し焼成すれば、容易に一体化できる。

0015

前記のように、一体構造の場合は、一つの製品として扱えるので、便利であるが、重いのが難点である。特に、碗1の中身が冷めても、壁部2も持たなければならないので重い。
一体構造の場合は、碗1の底壁11及び/又は壁部2の下端22がテーブルや卓や盆などに載ることになる。
円筒状の壁部2は、所定の間隔窓穴4…を開けて大気との連通口にしてあるが、デザイン上の都合もあって、不可欠な物ではない。なお、窓穴4の形状は任意である。

0016

円筒状の壁部2は、碗1とは分離できるように、別体の構造も不可能ではない。別体の場合は、壁部の上端21と下端22を押し潰して碗1と一体化する工程は不要となる。
別体の場合は、碗1を持ち上げる場合のみ壁部2を把持すれば足り、碗1をテーブルや卓や盆などの上に置く場合は、碗1が円筒状の壁部2の中に支持される。従って、円筒状の壁部2の下端22のみがテーブルや卓や盆などの上に載る構成も可能であり、壁部2の中で碗1の底部11だけがテーブルや卓や盆などに載る構成でもよい。もちろん、壁部2の下端22と碗1の底部11の両方が載る構成でもよい。

0017

把持用の壁部2は、可能な限り薄く形成しないと、全体的に重く大型になり勝ちである。ところが、碗1の外面と壁部2の内面との間は隙間3が有るので、この隙間3をできるだけ薄くする必要がある。
このような事情を考慮すると、図3のように、ローラ5と6の間の一定隙間を通過して一定厚の板状に形成された粘土板7を用いて、筒状に巻き、両端は手で成型するのがよい。窓穴4…は、巻く前に開けてもよいし、巻いた後に開けてもよい。なお、うどんや蕎麦を伸ばすように、手や足で粘土を平坦に伸ばすことも可能であり、1本のローラを水平にあてて、押し転がしてもよい。

0018

図4は別の実施形態を工程順に示す正面図である。(1)のような碗1はロクロ等を用いて従来の手法で成型されるが、図3のようにして形成した粘土板7を円筒状に巻き、底板11を接合して碗1を形成してもよい。
次に、(2)のような四角形の紙8などをスペーサーとして重ねるが、この紙8は、例えば四隅切り欠いて例えば凹部9を形成してある。(3)は、この紙8を碗1の正面に重ねた状態である。隙間を厚くしたい場合は、紙を複数枚重ねたり、厚紙を用いるとよい。
この紙8の上から、先に形成した粘土板7を重ねて貼ると、(4)のようになる。このとき、紙8より小さめに粘土板7を貼り、紙8の四隅の凹部9のみで押し潰して碗1と接合する。従って、紙8の上下左右真っすぐの辺は露出する。

0019

その結果、焼成の際に紙8は焼失して、完成すると(5)の状態となり、紙8が焼失した後に隙間が形成される。この隙間が図1の隙間3と同じく断熱作用をする。図4は正面のみを示したが、背面も全く同様な構成となる。
従って、碗1に重ねて形成した壁部7’を両手で把持しても、隙間の断熱作用が働き、取っ手無しでも持てる。

0020

で焼成する際に紙8を焼失させるが、煙や嫌う最近の電気窯を使用する場合は、図5のように、紙81は抜き取る方法を採る。図5(1)のように、紙81より広い領域に粘土板71を重ねて、少なくとも四隅を軽く押し着けた仮づけの状態で、紙81を矢印a1方向に抜き取る。このとき、紙81は複数枚重ねとし、水分の少ない碗1側を先に抜き取り抵抗を少なくしてから、粘土板71と接している紙を抜き去るとよい。こうして、隙間を形成してから、粘土板71の少なくとも四隅を強く押し着けて本づけし碗1に接着する。
或いは、(2)のように、紙82より広い領域に粘土板72を重ねて少なくとも四隅を軽く押し着けた状態で、紙82を矢印a2方向に抜き取って、隙間を形成してから、粘土板72の少なくとも四隅を強く押し着けて碗1に接着する。
なお、確実に粘土板の四隅だけを接着して通気性を良くしたければ、紙81と82をクロスさせて重ねて使用し、粘土板の四隅だけを接着してから、紙81、82を抜き取るとよい。

0021

図1の構造で、碗1と壁部2とが別体だと、壁部2がテーブルや卓や盆に載る構造となるが、その場合でも、壁部2の内周が碗1の外周より僅かに大きいので、紙などを挟んだ状態で焼成するのが好ましい。その結果、紙などが焼失した後の隙間3ができるが、この隙間分だけの寸法差ができる。

0022

壁部2の外面には、滑り止めのために粗面化するのがよい。例えば、軟らかい粘土の状態で、木の葉を押しつけて、葉脈を利用した凹凸を形成するのがよい。このとき、パパイアマンゴーゴーヤーヘチマデイゴなどの葉を押しつけると、縄で焼いた碗であると分かる。なお、の骨を押し着けて凹凸を形成してもよい。碗1のみを把持する可能性がある場合は、碗1の外面も粗面化するとよい。
粗面化に代えて、子どもや赤ちゃんや大人手形足型を付け、沖縄旅行記念にしてもよい。結婚式引き出物用として、新郎新婦の名を凹凸で記してもよい。

0023

図6(1)のように、碗1の外面に厚紙8を重ねて巻き、その上に粘土板73を重ねて、その下端を碗1と一体化することで、図6(2)のように厚紙8の跡に深溝31ができる構成もよい。この構造だと、壁部73を把持すると熱く無いだけでなく、深溝31にハーブコーヒー豆茶葉などを入れて、その香りを楽しむこともできる。
図6(2)の粘土板73に縦板押し付けたりして、図7(1)のように、深溝31を2分割してもよいし、図7(2)のように、深溝31を4分割することもできる。このように、複数分割することで、複数種類の香りを楽しんだり、メモ用紙を挿入したり、いろいろな用途に使える。

0024

壁部2は、必ずしも、碗1の全周に設ける必要はなく、少なくとも両手で把持する領域にわたって配設してあれば足りる。従って、図1、2の壁部2は、途切れていても支障は無い。
前記の紙や厚紙は、焼失するシート状体であれば足り、木の葉やカンナ屑などを用いることも可能である。厚さが足りない場合は、複数枚を重ねてもよい。電気窯で焼成する場合のように、スペーサーを抜き取る場合は、燃えない材料を用い、抜き代を設けてもよい。

0025

以上のように、円筒状や途切れた円筒状の壁部が碗の外周に付いており、しかも隙間が介在しているので、取っ手が無くても熱くなく、碗を持ち上げることができる。

0026

1陶磁器製の碗
11 底部
2保持用の円筒状の壁部
21上端
22下端
3 隙間
31深溝
4窓穴
5・6ローラ
7・7'・71・72・73粘土板
73 粘土板を巻いた壁部
8 厚紙などのスペーサー
9 凹部

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