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技術 自動車のフロアパネルへのハーネス配索構造

出願人 スズキ株式会社
発明者 菅原誠郡禎憲
出願日 2012年12月14日 (8年0ヶ月経過) 出願番号 2012-273073
公開日 2014年6月30日 (6年6ヶ月経過) 公開番号 2014-117988
状態 未査定
技術分野 車両用シートベルト
主要キーワード 浸水被害 ハーネス部分 溶接固着 断面ハット形状 サブマリン 縦姿勢 パネル上面 シート前
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2014年6月30日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

ハーネス断線を防止することができる自動車フロアパネルへのハーネス配索構造を提供する。

解決手段

フロアパネル2にバックル8が固定され、バックル8にハーネス10の一端部10Aが接続され、シートクッション前端部の下方に位置するパネル上面車幅方向Wに沿う凸部9が突設され、ハーネス10は、バックル8から下方に延びる第1ハーネス部分11と、パネル上面側で第1ハーネス部分11に対し屈曲して車両前方側Frに延びる第2ハーネス部分12と、凸部9の後面側で第2ハーネス部分12に対し屈曲して凸部9の後面に沿うように車幅方向Wに延びる第3ハーネス部分13とから成る。

概要

背景

一例として、前記ハーネスの他端部は、車体に搭載された制御装置に接続されている。そして、乗員(着座者)が車両用シート着座して、シートベルト装置タングプレートバックル係合されたことをバックル側のセンサが検出すると、検出信号が前記ハーネスを介して制御装置に送信される。制御装置は、乗員への後述の報知装置または表示装置またはその両方(以下、「報知装置等」と称する)が作動しないように(あるいは、シートベルト装置が装着された状態にあることを報知装置等が乗員に報知または表示またはその両方を行うように)、報知装置等を制御する。
また、前記シートベルト装置のタングプレートがバックルに係合されたことを前記センサが検出しない状態でエンジン始動されて、自動車設定距離走行すると、シートベルト装置が未装着であることを報知装置等が乗員に報知または表示またはその両方を行うように、前記制御装置が報知装置等を制御する。
従来、上記の自動車のフロアパネルへのハーネス配索構造では、特許文献1に開示されているように、前記ハーネスは、前記バックルから下方に延びる第1ハーネス部分と、前記第1ハーネス部分に対し前記パネル上面側で屈曲して車幅方向にシート側方まで延びる第2ハーネス部分とで構成されていた。

概要

ハーネスの断線を防止することができる自動車のフロアパネルへのハーネス配索構造を提供する。フロアパネル2にバックル8が固定され、バックル8にハーネス10の一端部10Aが接続され、シートクッション前端部の下方に位置するパネル上面に車幅方向Wに沿う凸部9が突設され、ハーネス10は、バックル8から下方に延びる第1ハーネス部分11と、パネル上面側で第1ハーネス部分11に対し屈曲して車両前方側Frに延びる第2ハーネス部分12と、凸部9の後面側で第2ハーネス部分12に対し屈曲して凸部9の後面に沿うように車幅方向Wに延びる第3ハーネス部分13とから成る。

目的

本発明の目的は、保護カバーを設けなくてもハーネスの断線を防止することができて、部品点数を削減でき、製作コストを低減できる自動車のフロアパネルへのハーネス配索構造を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

シートクッションの下方のフロアパネルシートベルト装置バックルが固定され、前記バックルにハーネスの一端部が接続され、前記ハーネスが前記フロアパネルのパネル上面配索されている自動車のフロアパネルへのハーネス配索構造であって、前記シートクッションの前端部の下方に位置する前記パネル上面に車幅方向に沿う凸部が突設され、前記ハーネスは、前記バックルから下方に前記パネル上面側まで延びる第1ハーネス部分と、前記パネル上面側で前記第1ハーネス部分に対し屈曲して車両前方側に延びる第2ハーネス部分と、前記凸部の後面側で前記第2ハーネス部分に対し屈曲して前記凸部の後面に沿うように車幅方向に延びる第3ハーネス部分とから成る自動車のフロアパネルへのハーネス配索構造。

請求項2

前記第2ハーネス部分は、前記シートクッションの隣り合う一対の着座部間の下方に位置している請求項1記載の自動車のフロアパネルへのハーネス配索構造。

請求項3

前記一対の着座部間の下方のパネル上面に補強用リンフォースが設けられ、前記第2ハーネス部分は前記リンフォースに固定部材を介して固定されている請求項2記載の自動車のフロアパネルへのハーネス配索構造。

請求項4

前記凸部は、自動車の前突時に着座者臀部が前記シートクッションの着座面に対して車両前方側に滑ることを防止するサブマリン防止メンバーである請求項1〜3のいずれか一つに記載の自動車のフロアパネルへのハーネス配索構造。

技術分野

0001

本発明は、
シートクッションの下方のフロアパネルシートベルト装置バックルが固定され、
前記バックルにハーネスの一端部が接続され、
前記ハーネスが前記フロアパネルのパネル上面配索されている自動車のフロアパネルへのハーネス配索構造に関する。

背景技術

0002

一例として、前記ハーネスの他端部は、車体に搭載された制御装置に接続されている。そして、乗員(着座者)が車両用シート着座して、シートベルト装置のタングプレートがバックルに係合されたことをバックル側のセンサが検出すると、検出信号が前記ハーネスを介して制御装置に送信される。制御装置は、乗員への後述の報知装置または表示装置またはその両方(以下、「報知装置等」と称する)が作動しないように(あるいは、シートベルト装置が装着された状態にあることを報知装置等が乗員に報知または表示またはその両方を行うように)、報知装置等を制御する。
また、前記シートベルト装置のタングプレートがバックルに係合されたことを前記センサが検出しない状態でエンジン始動されて、自動車が設定距離走行すると、シートベルト装置が未装着であることを報知装置等が乗員に報知または表示またはその両方を行うように、前記制御装置が報知装置等を制御する。
従来、上記の自動車のフロアパネルへのハーネス配索構造では、特許文献1に開示されているように、前記ハーネスは、前記バックルから下方に延びる第1ハーネス部分と、前記第1ハーネス部分に対し前記パネル上面側で屈曲して車幅方向にシート側方まで延びる第2ハーネス部分とで構成されていた。

先行技術

0003

特開2011−126358号公報

発明が解決しようとする課題

0004

上記従来の構造によれば、前記第2ハーネス部分が着座者の臀部の下方に位置しているために、乗員から第2ハーネス部分に大きな荷重が加わって第2ハーネス部分が断線する虞があった。その結果、ハーネスの断線を防止する保護カバーをハーネスに設けなければならず、部品点数が増加し、製作コストが高くなっていた。
本発明の目的は、保護カバーを設けなくてもハーネスの断線を防止することができて、部品点数を削減でき、製作コストを低減できる自動車のフロアパネルへのハーネス配索構造を提供する点にある。

課題を解決するための手段

0005

本発明の特徴は、
シートクッションの下方のフロアパネルにシートベルト装置のバックルが固定され、
前記バックルにハーネスの一端部が接続され、
前記ハーネスが前記フロアパネルのパネル上面に配索されている自動車のフロアパネルへのハーネス配索構造であって、
前記シートクッションの前端部の下方に位置する前記パネル上面に車幅方向に沿う凸部が突設され、
前記ハーネスは、前記バックルから下方に前記パネル上面側まで延びる第1ハーネス部分と、
前記パネル上面側で前記第1ハーネス部分に対し屈曲して車両前方側に延びる第2ハーネス部分と、
前記凸部の後面側で前記第2ハーネス部分に対し屈曲して前記凸部の後面に沿うように車幅方向に延びる第3ハーネス部分とから成る点にある。(請求項1)

0006

シートクッションに着座している乗員の膝裏付近は臀部や大腿部に比べてフロアやハーネスに負荷される荷重が少ない。このような荷重が少ない膝裏付近において、前記ハーネスの第3ハーネス部分が、前記凸部の後面に沿って車幅方向に延びている。
従って、第3ハーネス部分を、負荷される荷重が少ない箇所に配置し、さらに凸部の側面に沿って固定することで、ハーネスの動きを抑制することができる。これにより、第3ハーネス部分の断線を防止することができる。従って、第3ハーネス部分を覆う保護カバーを省くことができて、部品点数を少なくすることができ、製作コストを低減することができる。(請求項1)

0007

本発明において、
前記第2ハーネス部分は、前記シートクッションの隣り合う一対の着座部間の下方に位置していると、次の作用を奏することができる。(請求項2)

0008

シートクッションの隣り合う一対の着座部間の下方は、乗員から加わる荷重が小さい。このような位置にハーネスの第2ハーネス部分が配置されているから、第2ハーネス部分の断線を防止することができる。従って、第2ハーネス部分を覆う保護カバーを省くことができて、部品点数を少なくすることができ、製作コストを低減することができる。(請求項2)

0009

本発明において、
前記一対の着座部間の下方のパネル上面に補強用リンフォースが設けられ、
前記第2ハーネス部分は前記リンフォースに固定部材を介して固定されていると、次の作用を奏することができる。(請求項3)

0010

フロアパネルにハーネス取り付け用貫通孔を形成する必要がないので、車室内への騒音や水の浸入を防止することができる。(請求項3)

0011

本発明において、
前記凸部は、自動車の前突時に着座者の臀部が前記シートクッションの着座面に対して車両前方側に滑ることを防止するサブマリン防止メンバーであると、次の作用を奏することができる。(請求項4)

0012

通常、自動車のフロアパネルには一体または別体でサブマリン防止メンバーが設けられていることから、凸部を形成するための専用の部材を新たに設ける必要がない。従って、部品点数の増加をより抑制することができ、製作コストをより低減することができ、さらに、構造を簡素化することができる。(請求項4)

発明の効果

0013

本発明によれば、
保護カバーを設けなくてもハーネスの断線を防止することができて、部品点数を削減でき、製作コストを低減できる自動車のフロアパネルへのハーネス配索構造を提供することができた。

図面の簡単な説明

0014

自動車のフロアパネルへのハーネス配索構造の斜視図
車両用シートの平面図
図2のA−A断面図
図2のB−B断面図

実施例

0015

以下、本発明を実施するための形態を図面に基づいて説明する。
図1に、自動車のフロアパネル2へのハーネス配索構造を示し、図2図4に、フロアパネル2に搭載される3人掛けリアシート1を示してある。リアシート1は、乗員50(着座者)の臀部50A及び大腿部を支持するシートクッション3と、乗員50の背中を支持するシートバック4とから成る。

0016

左席(図示せず)と中央席6と右席7のシートクッション3は互いに一体に成形され、左席と中央席6と右席7のシートバック4も同様に互いに一体に成形されている。シートバック4の左席と中央席6と右席7の上端部には、各席6,7の乗員50の頭部を支持するヘッドレスト5が連結されている。

0017

図1に示すように、シートベルト装置の複数のバックル8が、シートクッション3の下方のフロアパネル2にベルト19を介して固定されている。図2に示すように、バックル8はシートクッション3の後端部3Bを上下方向に貫通し、バックル8の上端部が前記後端部3Bの表皮材の上方を向いている。前記バックル8はシートクッション3に縦姿勢に保持され、上端部に、上方に開口するタングプレート挿入口8Kを備えている。そして、シートベルト装置のウェビングに移動自在に外挿された複数のタングプレートが、前記複数のバックル8に各別に係合及び係合解除自在に構成されている。

0018

本実施形態では、右席7の乗員50の左側に位置するバックル8と、中央席6の乗員50(図3参照)の左右両側に位置する左右一対のバックル8とを例に挙げて図示してある。

0019

図1図4に示すように、前記シートクッション3の前端部3Mの下方に位置するフロアパネル2のパネル上面2Jに、車幅方向Wに沿うサブマリン防止メンバー9(凸部に相当)が突設されている。サブマリン防止メンバー9は、フロアパネル2の略全幅にわたる長さに設定され、自動車の前突時に着座者の臀部50Aがシートクッション3の着座面14Mに対して車両前方側Frに滑ることを防止する部材である。

0020

前記サブマリン防止メンバー9は、下側が開放した断面ハット形状に形成され、下側フランジ9Fがパネル上面2Jに溶接固着されている。そして、シートクッション3の前端部3Mの裏面に形成された凹部3Uに前記サブマリン防止メンバー9が下側から嵌合している。

0021

図1図3に示すように、車幅方向Wで隣り合う一対の着座部14間の下方のパネル上面2Jに、フロアパネル2の補強用のリンフォース17が溶接固着されている。このリンフォース17はシート前後方向に長く形成され、周部17Fの内側のリンフォース本体17Hが、周部17F及びパネル上面2Jに対して上方に膨出している。リンフォース17の前端部は、サブマリン防止メンバー9の後面9K(車両後方側Rrを向く面、図4参照)に溶接固着され、リンフォース17の後端部は、バックル8の下方のパネル上面2J付近に位置する。

0022

そして、前記バックル8にハーネス10(リマインダハーネス)の一端部10Aが接続され、ハーネス10がフロアパネル2のパネル上面2Jに配索されている。ハーネス10は、バックル8から下方にパネル上面2J側まで延びる第1ハーネス部分11と、パネル上面2J側で第1ハーネス部分11に対し屈曲して車両前方側Frに延びる第2ハーネス部分12と、サブマリン防止メンバー9の後面9K側で第2ハーネス部分12に対し屈曲して前記サブマリン防止メンバー9の後面9Kに沿うように車幅方向Wに延びる第3ハーネス部分13とから成る。

0023

図1に示すように、右席7の乗員50の左側に位置するバックル8から延びるハーネス10の第2ハーネス部分12と、中央席6の乗員50の右側に位置するバックル8から延びるハーネス10の第2ハーネス部分12とは、長手方向中間部で一本に纏められている。

0024

図3に示すように、前記第2ハーネス部分12は、前記シートクッション3の隣り合う一対の着座部14間の下方に位置し、前記リンフォース17の上壁17Jにクリップ15(固定部材に相当、図1参照)を介して固定されている。第3ハーネス部分13はサブマリン防止メンバー9の後面9K(図4参照)にクリップ15を介して固定されている。これにより、乗員の足元から前記パネル上面2J側に水が浸入した場合のハーネス10の浸水被害を軽減することができる。

0025

前記第3ハーネス10の他端部はリマインダ装置の制御装置に接続している。そして、乗員50(着座者)がリアシート1に着座して、シートベルト装置のタングプレートがバックル8に係合されたことをバックル8側のセンサが検出すると、検出信号がハーネス10を介して制御装置に送信される。制御装置は、乗員50への後述の報知装置または表示装置またはその両方(以下、「報知装置等」と称する)が作動しないように(あるいはシートベルト装置が装着状態にあることを報知装置等が乗員に報知または表示またはその両方を行うように)、報知装置等を制御する。
また、シートベルト装置のタングプレートがバックル8に係合されたことを前記センサが検出しない状態でエンジンが始動されて自動車が設定距離走行すると、シートベルト装置が未装着であることを報知装置等が乗員に報知または表示またはその両方を行うように、制御装置が報知装置等を制御する。

0026

上記の構成によれば、次の作用を奏することができる。
(1)シートクッション3に着座している乗員50の膝裏付近は動きの頻度が高い。このような動きの頻度が高い膝裏付近において、前記ハーネス10の第3ハーネス部分13が、サブマリン防止メンバー9の後面9Kに沿って車幅方向Wに延びている。従って、乗員50から加わる荷重をサブマリン防止メンバー9で受け止めて、第3ハーネス部分13に加わる乗員50からの荷重を小さくすることができる。これにより、第3ハーネス部分13の断線を防止することができる。従って、第3ハーネス部分13を覆う保護カバーを省くことができて、部品点数を少なくすることができ、製作コストを低減することができる。

0027

(2)シートクッション3の隣り合う一対の着座部14間の下方は、乗員50から加わる荷重が小さい。このような位置にハーネス10の第2ハーネス部分12が配置されているから、第2ハーネス部分12の断線を防止することができる。従って、第2ハーネス部分12を覆う保護カバーを省くことができて、部品点数を少なくすることができ、製作コストを低減することができる。

0028

(3) 前記第2ハーネス部分12はリンフォース17の上壁17Jにクリップ15を介して固定されているから、フロアパネル2にハーネス取り付け用の貫通孔を形成する必要がない。従って、車室内への騒音や水の浸入を防止することができる。また、第2ハーネス部分12をリンフォース17の上壁17Jに容易に固定することができ、作業性を向上させることができるとともに、リンフォース17の上壁17Jへの第2ハーネス部分12の固定状態を安定させることができる。

0029

(4) 前記第3ハーネス部分13は、既設のサブマリン防止メンバー9の後面9Kに沿って車幅方向Wに延びているから、第3ハーネス部分13を沿わせるための凸部を新たに設ける必要がない。従って、部品点数の増加をより抑制することができ、製作コストをより低減することができ、さらに、構造を簡素化することができる。

0030

[別実施形態]
前記固定部材はクリップ以外の部材であってもよい。

0031

2フロアパネル
2Jパネル上面
3シートクッション
3M シートクッションの前端部
8バックル
9 凸部(サブマリン防止メンバー)
9K 凸部の後面
10ハーネス
10A ハーネスの一端部
11 第1ハーネス部分
12 第2ハーネス部分
13 第3ハーネス部分
14着座部
15固定部材(クリップ)
17リンフォース
Fr車両前方側
W車幅方向

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