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技術 表示装置

出願人 三菱電機株式会社三菱電機照明株式会社
発明者 丹下理和石井慎二
出願日 2012年11月27日 (7年6ヶ月経過) 出願番号 2012-258663
公開日 2014年6月9日 (6年0ヶ月経過) 公開番号 2014-107097
状態 特許登録済
技術分野 非携帯用の照明装置またはそのシステム 電池及び電池容器の装着・懸架
主要キーワード 移動抑止 収納箇所 リブ同士 アロイ材 電池ホルダ 取付手順 リブ間 電源端子台
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2014年6月9日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題

表示装置において、複数種類(大きさ)の電池を確実に保持可能とする。

解決手段

表示装置は、本体11、発光面を有する表示部、表示部の発光面を照らす光源部を備える。本体11は、光源部を点灯させる点灯装置16を内蔵する。本体11の内側に設けられた電池収納部14には、点灯装置16に給電するための配線21a及びコネクタ21bを有する電池21が収納される。本体11の内側に設けられた配線固定部24は、電池21が電池収納部14から外れないように電池21の配線21aを固定する。

概要

背景

外形(容量)の異なる電池収納可能なように、電池の収納箇所が電池の最大の外形に対応した誘導灯がある(例えば、特許文献1参照)。

また、外形(容量)の異なる電池を共通のケースに収納することができる電池ホルダがある(例えば、特許文献2参照)。

概要

表示装置において、複数種類(大きさ)の電池を確実に保持可能とする。表示装置は、本体11、発光面を有する表示部、表示部の発光面を照らす光源部を備える。本体11は、光源部を点灯させる点灯装置16を内蔵する。本体11の内側に設けられた電池収納部14には、点灯装置16に給電するための配線21a及びコネクタ21bを有する電池21が収納される。本体11の内側に設けられた配線固定部24は、電池21が電池収納部14から外れないように電池21の配線21aを固定する。

目的

本発明は、例えば、表示装置において、複数種類(大きさ)の電池を確実に保持可能とすることを目的とする

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

発光面を有する表示部と、前記表示部の発光面を照らす光源部と、前記光源部を点灯させる点灯装置と、前記点灯装置に給電するための配線及びコネクタを有する電池と、前記電池を収納する収納部と、前記電池が前記収納部から外れないように前記電池の配線及びコネクタのうち少なくともいずれかを固定する固定部とが内側に設けられた本体とを備えることを特徴とする表示装置

請求項2

前記固定部は、前記電池の配線及びコネクタのうち少なくとも配線を固定し、前記電池の配線の太さとして、2種類以上の配線の太さに対応することを特徴とする請求項1の表示装置。

請求項3

前記固定部は、前記2種類以上の配線の太さのそれぞれに対応する間隔が空けられた複数のリブで構成されることを特徴とする請求項2の表示装置。

請求項4

前記固定部は、前記2種類以上の配線の太さのそれぞれに対応する段差が設けられた複数のリブで構成されることを特徴とする請求項2の表示装置。

請求項5

前記収納部は、前記電池が載置される底面部を有し、前記固定部は、前記収納部の前記電池が収納される位置に対して前記収納部の底面部と反対側に設けられることを特徴とする請求項1から4のいずれかの表示装置。

請求項6

前記表示部の発光面に文字及び図柄のうち少なくともいずれかが表示される誘導灯であることを特徴とする請求項1から5のいずれかの表示装置。

技術分野

0001

本発明は、表示装置に関するものである。本発明は、特に、誘導灯に関するものである。

背景技術

0002

外形(容量)の異なる電池収納可能なように、電池の収納箇所が電池の最大の外形に対応した誘導灯がある(例えば、特許文献1参照)。

0003

また、外形(容量)の異なる電池を共通のケースに収納することができる電池ホルダがある(例えば、特許文献2参照)。

先行技術

0004

特開2005−26015号公報
特開2003−217537号公報

発明が解決しようとする課題

0005

特許文献1の誘導灯においては外形(容量)の異なる電池に対し、最大の外形に対応する収納部を設けて電池を収納していたため、最大の外形をもつ電池以外の電池を収納する場合、電池が収納部から外れやすいという課題があった。

0006

また、特許文献2においては異なる外形(容量)の電池に対し、共用のケースに収納する構成であるが、ケースの深さ方向の寸法が異なる電池しか対応できないという課題があった。

0007

本発明は、例えば、表示装置において、複数種類(大きさ)の電池を確実に保持可能とすることを目的とする。

課題を解決するための手段

0008

本発明の一の態様に係る表示装置は、
発光面を有する表示部と、
前記表示部の発光面を照らす光源部と、
前記光源部を点灯させる点灯装置と、
前記点灯装置に給電するための配線及びコネクタを有する電池と、
前記電池を収納する収納部と、前記電池が前記収納部から外れないように前記電池の配線及びコネクタのうち少なくともいずれかを固定する固定部とが内側に設けられた本体とを備える。

発明の効果

0009

本発明の一の態様によれば、表示装置において、本体の内側に設けられた固定部が、電池が収納部から外れないように電池の配線及びコネクタのうち少なくともいずれかを固定するため、複数種類(大きさ)の電池を確実に保持することが可能となる。

図面の簡単な説明

0010

実施の形態1に係る表示装置の斜視図。
実施の形態1に係る表示装置の表示部及び光源部を取り外した状態の斜視図。
実施の形態1に係る表示装置の正面図、上面図、側面図及び下面図。
実施の形態1に係る表示装置の表示部及び光源部を取り外した状態の正面図、上面図及び側面図。
実施の形態1に係る表示装置の電池収納部がある部分の斜視図。
実施の形態1に係る表示装置の電池収納部がある部分の正面図。
実施の形態1に係る表示装置の電池収納部がある部分の断面図。
実施の形態1に係る表示装置の表示部の斜視図。
実施の形態1に係る表示装置の表示部及び光源部の取付手順を示す側面図。

実施例

0011

以下、本発明の実施の形態について、図を用いて説明する。なお、各実施の形態の説明において、「上」、「下」、「左」、「右」、「前」、「後」、「表」、「裏」といった方向は、説明の便宜上、そのように記しているだけであって、装置、器具部品等の配置や向き等を限定するものではない。

0012

実施の形態1.
図1は、本実施の形態に係る表示装置10の斜視図である。

0013

図1に示すように、表示装置10は、本体11、発光面を有する表示部29、表示部29の発光面を照らす光源部28を備えている。

0014

図2は、表示装置10の表示部29及び光源部28を取り外した状態の斜視図である。

0015

図2に示すように、表示装置10の本体11は、補強金具12、電源端子台13、操作部15、光源部28を点灯させる点灯装置16を内蔵している。本体11には、電池収納部14、配線固定部24、背面側取付穴17、背面側電源穴18、上面側取付穴19、上面側電源穴20が形成されている。

0016

図3は、表示装置10の正面図、上面図、側面図及び下面図である。

0017

図3に示すように、本体11の内側に配設された操作部15は、モニタ30、点検スイッチ31、受光部32を有している。操作部15のモニタ30、点検スイッチ31、受光部32が外側から臨めるように、本体11の底面の一部は開口されている。

0018

図4は、表示装置10の表示部29及び光源部28を取り外した状態の正面図、上面図及び側面図である。図5は、表示装置10の電池収納部14がある部分の斜視図である。

0019

図4に示すように、点灯装置16は、電池接続用コネクタ22、光源接続用コネクタ23を有している。

0020

本体11の内側に設けられた電池収納部14には、点灯装置16に給電するための配線21a及びコネクタ21bを有する電池21が収納されている。電池収納部14は、電池21を収納する収納部の例である。

0021

本体11の内側に設けられた配線固定部24は、電池21の配線21aを固定している。配線固定部24は、電池21が電池収納部14から外れないように電池21の配線21a及びコネクタ21bのうち少なくともいずれかを固定する固定部の例である。

0022

図4及び図5に示すように、電池収納部14は、電池おさえ(左)25、電池おさえ(右)26、電池収納部底面部27を有している。電池収納部底面部27は、電池21が載置される底面部の例である。

0023

なお、表示装置10は、上記のような構成に限るものではなく、必要に応じて種々の変更が可能であるが、少なくとも配線固定部24(固定部)を備えることで、複数種類(大きさ)の電池を確実に保持可能となるものである。

0024

以下では、図1図5に示した表示装置10の各部について説明する。

0025

本体11は、PC、ABSAES、又は、それらのアロイ材等の合成樹脂製である。補強金具12は、合成樹脂である本体11が取付面(天井面又は壁面)に取り付けられる際の補強となる。

0026

表示装置10は、本体11に設けられた背面側取付穴17を利用して壁面に取り付けることができる。表示装置10を壁面に取り付けた場合、本体11に設けられた背面側電源穴18から本体11内に電線引き込むことができる。また、表示装置10は、本体11に設けられた上面側取付穴19を利用して天井面に取り付けることもできる。表示装置10を天井面に取り付けた場合、本体11に設けられた上面側電源穴20から本体11内に電線を引き込むことができる。

0027

外部の商用電源に接続された電源線(図示していない)は、背面側電源穴18もしくは上面側電源穴20を介して本体11内に引き込まれ、電源端子台13に接続される。電源端子台13は、電線(図示していない)により点灯装置16に接続され、点灯装置16に電力を供給する。

0028

点灯装置16は、通常時は外部の商用電源から供給される電力により、光源接続用コネクタ23を介して点灯装置16に接続される光源部28の光源(例えば、LED、有機EL、放電灯)を点灯させる。また同時に、点灯装置16は、外部の商用電源から供給される電力により、電池接続用コネクタ22を介して点灯装置16に接続される電池21を充電する。

0029

点灯装置16は、停電時は電池21から供給される電力によって光源部28の光源を点灯させる。

0030

操作部15の点検スイッチ31が操作されると、点灯装置16が電池21の状態を点検し、その結果を操作部15のモニタ30に表示する。また、点検スイッチ31の操作の代わりとして、リモコンによる操作によっても点検が可能となっており、その場合はリモコンによる点検開始信号を操作部15の受光部32によって受信し、点灯装置16に点検開始信号を送ることで、点検を開始することができる。

0031

また、操作部15のモニタ30は、点灯装置16によって判定される電池21の充電状況、光源部28の状態、点検動作状態等を表示する。

0032

電池21は、要求される停電時の点灯維持時間によって外形(容量)が変わる。消防法で規定される誘導灯においては20分間及び60分間の2種類がある。

0033

電池21は、電池収納部14の電池収納部底面部27に自重により接触するように電池収納部14の上側から挿入される。電池21は、電池収納部14の電池おさえ(左)25及び電池おさえ(右)26により前後方向の動き規制される。しかし、電池21は、そのままでは電池収納部底面部27と逆側(上側)に移動可能であり、取り外すことができる状態である。

0034

表示装置10を天井面又は壁面に取り付けた状態においては、上記の状態で電池21が落下するおそれはないが、表示装置10の輸送中や、表示装置10に振動が加わった場合においては電池21が電池収納部14から外れる可能性がある。そこで、本実施の形態では、電池21が有している配線21aを本体11に形成されている配線固定部24に挿入することで、電池21の移動を抑制する。

0035

図6は、表示装置10の電池収納部14がある部分の正面図である。

0036

図6に示すように、配線固定部24は、複数のリブで構成されており、リブ間の寸法が複数種類(例えば、図6のa、b)設定されている。これにより、対応する電池21の配線径が異なる場合においても選択的に配線固定部24のリブを使用する(即ち、互いの間隔が電池21の配線21aの太さに対応する長さとなっている、隣接するリブの組み合わせを選択して使用する)ことが可能となり、複数種類の電池21に対応することが可能となる。

0037

本実施の形態では、リブ間の寸法を複数設けることで複数の配線径に対応しているが、例えば、リブに段差を設ける(即ち、隣接するリブ同士の間隔が段ごとに異なるようにする)ことで複数の配線径に対応してもよい。あるいは、例えば、リブの間隔を段階的あるいは連続的に調整する機構を付加する(即ち、隣接するリブの少なくとも一方をスライド等させて位置を調整する機構を設ける)ことで複数の配線径に対応してもよい。

0038

リブ間の寸法(例えば、図6のa、b)は、電池21の配線21aの外径に対し、配線21aの断線や変形が生じない程度で電池21の移動を規制するよう若干小さく(狭く)することが望ましい。

0039

上記のように、本実施の形態において、配線固定部24は、電池21の配線21a及びコネクタ21bのうち少なくとも配線21aを固定し、電池21の配線21aの太さとして、2種類以上の配線の太さに対応する。1つの例において、配線固定部24は、2種類以上の配線の太さのそれぞれに対応する間隔が空けられた複数のリブで構成される。1つの変形例において、配線固定部24は、2種類以上の配線の太さのそれぞれに対応する段差が設けられた複数のリブで構成される。別の変形例において、配線固定部24は、互いの間隔が段階的あるいは連続的に(例えば、スライド機構によって)調整可能な複数のリブで構成される。

0040

本実施の形態によれば、上記のような構成の配線固定部24を表示装置10の本体11に設けたことで、配線の太さを異にする様々な種類の電池を本体11内で電池収納部14から外れないように固定することができる。

0041

図7は、表示装置10の電池収納部14がある部分(側方からみた状態)の断面図である。

0042

電池収納部14は、複数種類の外形の電池21に対応することが可能である。例えば、電池21に対し、容量の大きい電池21cを収納することができる。

0043

容量の大きい電池21cを取り付けた場合においても配線固定部24を使用することが可能であり、電池21を取り付けた場合と同じように電池21cを固定することが可能となる。このように、配線固定部24、電池おさえ(左)25、電池おさえ(右)26、電池収納部底面部27の形成される位置を、電池21だけでなく、容量の大きい電池21cも固定可能な位置とすることで、様々な外形の電池に対応することが可能となる。

0044

配線固定部24は、電池収納部14の上方に形成されることが望ましい。電池21の自重は電池収納部底面部27によって支えられている。そのため、配線固定部24が電池収納部14の上方にあることにより、電池21の配線21a及び電池21から配線21aが引き出される部分(配線接続部)に応力がかかることを防止することができる。

0045

上記のように、本実施の形態において、配線固定部24は、電池収納部14の電池21が収納される位置に対して電池収納部14の電池収納部底面部27と反対側に設けられる。

0046

本実施の形態によれば、配線固定部24を上記のような位置に設けたことで、大きさを異にする様々な種類の電池を本体11内で電池収納部14から外れないように固定することができる。

0047

本実施の形態では、配線固定部24にて配線21aを固定することとしたが、例えばコネクタ21bを本体11に形成した固定部によって固定することによっても同様の効果が得られる。

0048

上記のような構成を採用することにより、簡単な構成で本体11に容易に電池が収納でき、複数種類(大きさ)の電池に対応可能であり、かつ、確実に電池を保持可能な(振動等が加わった場合においても電池が脱落しない)表示装置10を提供することが可能となる。

0049

図8は、表示装置10の表示部29の斜視図である。

0050

図8に示すように、表示部29は、導光体33、表示板34、表示板ケース35を備えている。

0051

導光体33が光源部28の光源によって照射されることにより、表示板34が発光する。導光体33と表示板34は、表示板ケース35に収納される。表示板ケース35において、左右両端部の上端と中央との間(例えば、中間付近)には表示部側本体取付部(上側)36が形成され、左右両端部の下端付近には表示部側本体取付部(下側)37が形成されている。

0052

図9は、表示装置10の表示部29及び光源部28の取付手順を示す側面図である。

0053

図9に示すように、表示装置10において、表示部29は、前から後方向への移動(図9の(1))の後、上から下方向への移動(図9の(2))によって本体11に取り付けられる。表示部29を移動させることで、表示部29の表示板ケース35に形成された表示部側本体取付部(上側)36及び表示部側本体取付部(下側)37が、それぞれ対応する本体11の本体側表示部取付部(上側)38及び本体側表示部取付部(下側)39に嵌合し、表示部29の前後方向の移動を規制する状態となる。本体11に表示部29が取り付けられた状態において、光源部28は、前から後方向への移動(図9の(3))によって本体11の上部に取り付けられる。この状態において、光源部28の上部は、本体11の光源部移動抑止部40に当接する。これにより、表示部29の上下方向の移動が規制され、光源部28及び表示部29が本体11に固定される。

0054

以上、本発明の実施の形態について説明したが、本発明は、この実施の形態に限定されるものではなく、必要に応じて種々の変更が可能である。実施の形態1に係る表示装置10は、表示部29の発光面に消防法に規定の図柄が表示される誘導灯であるが、発光面に他の図柄、文字、あるいは、文字及び図柄が表示される誘導灯又はその他の表示装置であってもよい。

0055

10表示装置、11 本体、12補強金具、13電源端子台、14電池収納部、15 操作部、16点灯装置、17 背面側取付穴、18 背面側電源穴、19 上面側取付穴、20 上面側電源穴、21電池、21a配線、21bコネクタ、21c 電池、22電池接続用コネクタ、23光源接続用コネクタ、24 配線固定部、25 電池おさえ(左)、26 電池おさえ(右)、27 電池収納部底面部、28光源部、29 表示部、30モニタ、31点検スイッチ、32受光部、33導光体、34表示板、35表示板ケース、36表示部側本体取付部(上側)、37 表示部側本体取付部(下側)、38 本体側表示部取付部(上側)、39 本体側表示部取付部(下側)、40 光源部移動抑止部。

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