図面 (/)

技術 ガラス管の箱詰方法及びガラス管の箱詰装置

出願人 日本電気硝子株式会社
発明者 間嶌亮太
出願日 2012年8月31日 (8年3ヶ月経過) 出願番号 2012-190922
公開日 2014年3月17日 (6年9ヶ月経過) 公開番号 2014-046942
状態 特許登録済
技術分野 容器詰包装操作 特定物品の包装II(脆弱物品の包装)
主要キーワード 円筒管状 棒状ワーク 略図的断面図 自動箱詰装置 箱詰装置 最密充填 吸着位置 吸着ヘッド
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2014年3月17日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

直径に対する長さの比((長さ)/(直径))が小さなガラス管を好適に箱詰めできる方法を提供する。

解決手段

長さ方向に対して垂直な方向に沿って整列された複数のガラス管40を吸着ヘッド10に吸着させる第1の吸着工程を行う。第1の吸着工程の後に、吸着ヘッド10を箱50内に移動させる第1の移動工程を行う。第1の移動工程の後に吸着ヘッド10から複数のガラス管40を脱離させる第1の脱離工程を行う。第1の脱離工程の後に、長さ方向に対して垂直な方向に沿って整列された他の複数のガラス管40を吸着ヘッド10に吸着させる第2の吸着工程を行う。第2の吸着工程の後に、吸着ヘッド10を箱内の複数のガラス管40の上方に移動させる第2の移動工程を行う。第2の移動工程の後に吸着ヘッド10から他の複数のガラス管40を脱離させる第2の脱離工程を行う。第2の吸着工程、第2の移動工程及び第2の脱離工程を繰り返し行う。

概要

背景

従来、リードスイッチなどに、直径に対する長さの比((長さ)/(直径))が小さな微小ガラス管が使用されている。このような微小ガラス管は、通常、箱詰めされた状態で出荷される。従って、微小ガラス管を箱詰めする工程が必要となる。

概要

直径に対する長さの比((長さ)/(直径))が小さなガラス管を好適に箱詰めできる方法を提供する。長さ方向に対して垂直な方向に沿って整列された複数のガラス管40を吸着ヘッド10に吸着させる第1の吸着工程を行う。第1の吸着工程の後に、吸着ヘッド10を箱50内に移動させる第1の移動工程を行う。第1の移動工程の後に吸着ヘッド10から複数のガラス管40を脱離させる第1の脱離工程を行う。第1の脱離工程の後に、長さ方向に対して垂直な方向に沿って整列された他の複数のガラス管40を吸着ヘッド10に吸着させる第2の吸着工程を行う。第2の吸着工程の後に、吸着ヘッド10を箱内の複数のガラス管40の上方に移動させる第2の移動工程を行う。第2の移動工程の後に吸着ヘッド10から他の複数のガラス管40を脱離させる第2の脱離工程を行う。第2の吸着工程、第2の移動工程及び第2の脱離工程を繰り返し行う。

目的

本発明の主な目的は、直径に対する長さの比((長さ)/(直径))が小さなガラス管を好適に箱詰めできる方法を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

直径に対する長さの比((長さ)/(直径))が5以下であるガラス管を箱に詰める方法であって、長さ方向に対して垂直な方向に沿って整列された複数の前記ガラス管を吸着ヘッド吸着させる第1の吸着工程と、前記第1の吸着工程の後に、前記吸着ヘッドを前記箱内に移動させる第1の移動工程と、前記第1の移動工程の後に前記吸着ヘッドから前記複数のガラス管を脱離させる第1の脱離工程と、前記第1の脱離工程の後に、長さ方向に対して垂直な方向に沿って整列された他の複数の前記ガラス管を前記吸着ヘッドに吸着させる第2の吸着工程と、前記第2の吸着工程の後に、前記吸着ヘッドを前記箱内の複数のガラス管の上方に移動させる第2の移動工程と、前記第2の移動工程の後に前記吸着ヘッドから前記他の複数のガラス管を脱離させる第2の脱離工程と、を備え、前記第2の吸着工程、前記第2の移動工程及び前記第2の脱離工程を繰り返し行う、ガラス管の箱詰方法

請求項2

前記第1及び第2の脱離工程の後に、前記箱内に載置された複数のガラス管の前方に前記ガラス管の箱からの脱落を抑制する脱落抑制板を配置する、請求項1に記載のガラス管の箱詰方法。

請求項3

前記第2の脱離工程において、前記吸着ヘッドに吸着されている他の複数のガラス管を、前記箱内に既に載置されている複数のガラス管に向けて押圧しながら前記他の複数のガラス管を前記吸着ヘッドから脱離させる、請求項1または2に記載のガラス管の箱詰方法。

請求項4

直径に対する長さの比((長さ)/(直径))が5以下であるガラス管を箱に詰めるための装置であって、長さ方向に対して垂直な方向に沿って整列された複数の前記ガラス管を着脱可能な吸着ヘッドと、前記吸着ヘッドを移動させる移動機構と、制御部と、を備え、前記制御部の命令に従い、長さ方向に対して垂直な方向に沿って整列された複数の前記ガラス管を前記吸着ヘッドに吸着させる第1の吸着工程と、前記第1の吸着工程の後に、前記移動機構に前記吸着ヘッドを前記箱内に移動させる第1の移動工程と、前記第1の移動工程の後に前記吸着ヘッドから前記複数のガラス管を脱離させる第1の脱離工程と、前記第1の脱離工程の後に、長さ方向に対して垂直な方向に沿って整列された別の複数の前記ガラス管を前記吸着ヘッドに吸着させる第2の吸着工程と、前記第2の吸着工程の後に、前記移動機構に前記吸着ヘッドを前記箱内の複数のガラス管の上方に移動させる第2の移動工程と、前記第2の移動工程の後に前記吸着ヘッドから前記別の複数のガラス管を脱離させる第2の脱離工程と、が行われ、前記制御部の命令に従い、前記第2の吸着工程、前記第2の移動工程及び前記第2の脱離工程が繰り返し行われる、ガラス管の箱詰装置

請求項5

前記ガラス管の箱からの脱落を抑制する脱落抑制板をさらに備え、前記第1及び第2の脱離工程の後に、前記脱落抑制板及び前記箱の少なくとも一方が相対的に移動し、前記脱落抑制板が前記箱内に載置された複数のガラス管の前方に位置する、請求項4に記載のガラス管の箱詰装置。

請求項6

前記制御部は、前記第2の脱離工程において、前記吸着ヘッドに吸着されている他の複数のガラス管を、前記箱内に既に載置されている複数のガラス管に向けて押圧しながら前記他の複数のガラス管を前記吸着ヘッドから脱離させる、請求項4または5に記載のガラス管の箱詰装置。

技術分野

0001

本発明は、ガラス管箱詰方法及びガラス管の箱詰装置に関する。

背景技術

0002

従来、リードスイッチなどに、直径に対する長さの比((長さ)/(直径))が小さな微小ガラス管が使用されている。このような微小ガラス管は、通常、箱詰めされた状態で出荷される。従って、微小ガラス管を箱詰めする工程が必要となる。

先行技術

0003

特許第2651176号公報

発明が解決しようとする課題

0004

例えば特許文献1に記載の棒状ワーク自動箱詰装置を用いて微小ガラス管を箱詰めすることも考えられる。しかしながら、直径に対する長さの比((長さ)/(直径))が小さな微小ガラス管の場合、特許文献1に記載の自動箱詰装置を用いて箱詰めを行うと、微小ガラス管が中心軸とは異なる軸を中心として回転し、傾いてしまい、整然と配列させて箱詰めすることが困難である。

0005

本発明の主な目的は、直径に対する長さの比((長さ)/(直径))が小さなガラス管を好適に箱詰めできる方法を提供することにある。

課題を解決するための手段

0006

本発明に係るガラス管の箱詰方法は、直径に対する長さの比((長さ)/(直径))が5以下であるガラス管を箱に詰める方法である。本発明に係るガラス管の箱詰方法は、第1の吸着工程と、第1の移動工程と、第1の脱離工程と、第2の吸着工程と、第2の移動工程と、第2の脱離工程とを備える。第1の吸着工程は、長さ方向に対して垂直な方向に沿って整列された複数のガラス管を吸着ヘッドに吸着させる工程である。第1の移動工程は、第1の吸着工程の後に、吸着ヘッドを箱内に移動させる工程である。第1の脱離工程は、第1の移動工程の後に吸着ヘッドから複数のガラス管を脱離させる工程である。第2の吸着工程は、第1の脱離工程の後に、長さ方向に対して垂直な方向に沿って整列された他の複数のガラス管を吸着ヘッドに吸着させる工程である。第2の移動工程は、第2の吸着工程の後に、吸着ヘッドを箱内の複数のガラス管の上方に移動させる工程である。第2の脱離工程は、第2の移動工程の後に吸着ヘッドから他の複数のガラス管を脱離させる工程である。第2の吸着工程、第2の移動工程及び第2の脱離工程を繰り返し行う。

0007

第1及び第2の脱離工程の後に、箱内に載置された複数のガラス管の前方にガラス管の箱からの脱落を抑制する脱落抑制板を配置することが好ましい。

0008

第2の脱離工程において、吸着ヘッドに吸着されている他の複数のガラス管を、箱内に既に載置されている複数のガラス管に向けて押圧しながら他の複数のガラス管を吸着ヘッドから脱離させることが好ましい。

0009

本発明に係るガラス管の箱詰装置は、直径に対する長さの比((長さ)/(直径))が5以下であるガラス管を箱に詰めるための装置である。本発明に係るガラス管の箱詰装置は、吸着ヘッドと、移動機構と、制御部とを備える。吸着ヘッドは、長さ方向に対して垂直な方向に沿って整列された複数のガラス管を着脱可能である。移動機構は、吸着ヘッドを移動させる。制御部の命令に従い、第1の吸着工程と、第1の移動工程と、第1の脱離工程と、第2の吸着工程と、第2の移動工程と、第2の脱離工程とが行われる。第1の吸着工程は、長さ方向に対して垂直な方向に沿って整列された複数のガラス管を吸着ヘッドに吸着させる工程である。第1の移動工程は、第1の吸着工程の後に、移動機構に吸着ヘッドを箱内に移動させる工程である。第1の脱離工程は、第1の移動工程の後に吸着ヘッドから複数のガラス管を脱離させる工程である。第2の吸着工程は、第1の脱離工程の後に、長さ方向に対して垂直な方向に沿って整列された別の複数のガラス管を吸着ヘッドに吸着させる工程である。第2の移動工程は、第2の吸着工程の後に、移動機構に吸着ヘッドを箱内の複数のガラス管の上方に移動させる工程である。第2の脱離工程は、第2の移動工程の後に吸着ヘッドから別の複数のガラス管を脱離させる工程である。制御部の命令に従い、第2の吸着工程、第2の移動工程及び第2の脱離工程が繰り返し行われる。

0010

本発明に係るガラス管の箱詰装置は、ガラス管の箱からの脱落を抑制する脱落抑制板をさらに備え、第1及び第2の脱離工程の後に、脱落抑制板及び箱の少なくとも一方が相対的に移動し、脱落抑制板が箱内に載置された複数のガラス管の前方に位置することが好ましい。

0011

制御部は、第2の脱離工程において、吸着ヘッドに吸着されている他の複数のガラス管を、箱内に既に載置されている複数のガラス管に向けて押圧しながら他の複数のガラス管を吸着ヘッドから脱離させることが好ましい。

発明の効果

0012

本発明によれば、直径に対する長さの比((長さ)/(直径))が小さなガラス管を好適に箱詰めできる方法を提供することができる。

図面の簡単な説明

0013

本発明の一実施形態に係る箱詰装置の一部分の略図的側面図である。
本発明の一実施形態に係る箱詰装置の一部分の略図的正面図である。
本発明の一実施形態に係る箱詰装置の一部分の略図的断面図である。
本発明の一実施形態に係る箱詰装置の一部分の略図的正面図である。

実施例

0014

以下、本発明を実施した好ましい形態の一例について説明する。但し、下記の実施形態は、単なる例示である。本発明は、下記の実施形態に何ら限定されない。

0015

また、実施形態等において参照する各図面において、実質的に同一の機能を有する部材は同一の符号で参照することとする。また、実施形態等において参照する図面は、模式的に記載されたものである。図面に描画された物体の寸法の比率などは、現実の物体の寸法の比率などとは異なる場合がある。図面相互間においても、物体の寸法比率等が異なる場合がある。具体的な物体の寸法比率等は、以下の説明を参酌して判断されるべきである。

0016

図1図4に示すガラス管の箱詰装置1は、直径に対する長さの比((長さ)/(直径))が5以下である短い円筒管状のガラス管を好適に箱詰めし得る装置である。箱詰装置1は、長さが10mm以下であるガラス管、さらには長さが8mm以下であるガラス管の箱詰めにより好適に使用される。このようなガラス管としては、例えば、リードスイッチ用のガラス管などが例示される。

0017

なお、図1図4は、それぞれ、箱詰装置1の一部分のみを示している。箱詰装置1には、図1図3に示される部分と、図2図4に示される部分とが含まれる。図3及び図4は、後述する第2の脱離工程が複数回行われた後の状態を示す図であるが、本実施形態において、図3図4を第1の移動工程、第1の脱離工程、一回目の第2の移動工程、一回目の第2の脱離工程等の説明にも援用する。

0018

箱詰装置1は、吸着ヘッド10と、移動機構20と、制御部30とを備える。吸着ヘッド10は、ガラス管40の長さ方向に対して垂直な方向に沿って整列された複数のガラス管40を着脱可能なヘッドである。吸着ヘッド10は、移動機構20により移動可能である。吸着ヘッド10と移動機構20とは、それぞれ、制御部30に接続されており、制御部30によって制御される。

0019

図1及び図2に示されるように、制御部30は、まず、吸着位置において、ガラス管40の長さ方向に対して垂直な方向であるx軸方向に沿って整列された複数のガラス管40を吸着ヘッド10に吸着させる(第1の吸着工程)。

0020

図3及び図4に示されるように、第1の吸着工程の後に、制御部30の命令に従い、移動機構20により吸着ヘッド10を箱50内に移動させる(第1の移動工程)。ここで、箱50は、設置台60の上に、側方(詳細には、y軸方向)に開口するように配されている。箱50は、底壁部51と、裏壁部52と、側壁部53,54(図4を参照)とを有する。

0021

第1の移動工程の後に、制御部30の命令に従い、吸着ヘッド10から複数のガラス管40を脱離させる(第1の脱離工程)。これにより、箱50内に、一列のガラス管40を配置することができる。

0022

第1の脱離工程の後に、制御部30の命令に従い、移動機構20により、吸着ヘッド10を再びガラス管40の吸着位置にまで移動させ、その後、図1及び図2に示されるように、ガラス管40の長さ方向に対して垂直な方向であるx軸方向に沿って整列された他の複数のガラス管40を吸着ヘッド10に吸着させる(第2の吸着工程)。

0023

第2の吸着工程の後に、図3及び図4に示されるように、制御部30の命令に従い、移動機構20により、吸着ヘッド10を箱50内の複数のガラス管40の上方に移動させる(第2の移動工程)。

0024

第2の移動工程の後に、制御部30は、吸着ヘッド10から他の複数のガラス管40を脱離させ、予め箱50内に一列に配置されていた複数のガラス管40の上に一列に載置する(第2の脱離工程)。

0025

制御部30の命令に従い、第2の吸着工程、第2の移動工程及び第2の脱離工程を繰り返し行うことにより、箱50内に複数のガラス管40をマトリクス状充填する。

0026

本実施形態のガラス管40の箱詰方法では、ガラス管40が箱50内に設置されるまで、ガラス管40が吸着ヘッド10により吸着されたままである。従って、ガラス管40の回転が抑制され、箱50にガラス管40を好適に詰めていくことができる。また、例えば、吸着ヘッド10に所望の数よりも少ないガラス管40が吸着された場合であっても、箱50内に載置されたガラス管40が周方向に沿って転がり、最密充填されていく。

0027

ガラス管40を箱50内により整然と載置できるようにする観点からは、第2の脱離工程において、吸着ヘッド10に吸着されている他の複数のガラス管40を、箱50内に既に載置されている複数のガラス管40に向けて押圧しながら、他の複数のガラス管40を吸着ヘッド10から脱離させることが好ましい。

0028

箱詰装置1では、箱50の前方に脱落抑制板70が配置されている。第1の脱離工程が行われる前は、脱落抑制板70は、箱50の底壁部51よりも下方に位置している。第1の脱落工程が行われた後に、脱落抑制板70及び箱50の少なくとも一方が相対的に移動し、脱落抑制板70が箱50内に載置されたガラス管40の前方に位置する。また、第2の脱落工程が行われた後においても、脱落抑制板70及び箱50の少なくとも一方が相対的に移動し、脱落抑制板70が箱50内に載置されたガラス管40の前方に位置する。このため、載置されたガラス管40が箱50から脱落することが効果的に抑制されている。

0029

また、箱50の裏壁部52に接するガラス管40の端部が下がり、他端部が上がるように、設置台60または箱50を傾けてもよい。これにより、箱50からガラス管40が脱落することをより効果的に抑制される。なお、設置台60または箱50を傾ける場合、傾きに合わせて吸着ヘッドも傾けてもよい。

0030

なお、脱落抑制板70を移動させることにより、脱落抑制板70を箱50に対して相対的に移動させてもよいし、箱50を移動させることにより、脱落抑制板70を箱50に対して相対的に移動させてもよい。また、脱落抑制板70と箱50との両方を移動させることにより、脱落抑制板70を箱50に対して相対的に移動させてもよい。

0031

1…箱詰装置
10…吸着ヘッド
20…移動機構
30…制御部
40…ガラス管
50…箱
51…底壁部
52…裏壁部
53,54…側壁部
60…設置台
70…脱落抑制板

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

該当するデータがありません

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 株式会社ナベルの「 アキューム装置制御システム」が 公開されました。( 2020/10/29)

    【課題】処理装置への卵の供給量を安定させるアキューム装置制御システムを提供する。【解決手段】アキューム装置制御システム10は、鶏舎から集められる卵Eを複数列に並べて処理する処理装置Pの上流側に配置され... 詳細

  • シブヤパッケージングシステム株式会社の「 物品挿入装置」が 公開されました。( 2020/10/15)

    【課題】物品を保持して搬送するガイド部材の搬送経路の構成を簡略化する。【解決手段】供給領域Aを開放状態で移動するガイド部材5に、変形前の物品2が供給される(図6(a))。供給領域Aを過ぎるとガイド部材... 詳細

  • パノテック エッセ.エッレ.エッレ.の「 段ボール箱に物品を自動梱包する設備」が 公開されました。( 2020/10/08)

    【課題・解決手段】底壁(PF)、2対の側壁(PL1,PL2)、及び閉止天壁(PS)を備える、段ボール箱(B)に物品(O)を自動梱包する設備(1)。設備(1)は、連続給送ウェブ(M)から開口シート箱(B... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

該当するデータがありません

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ