図面 (/)

技術 ヘアドライヤ

出願人 シャープ株式会社
発明者 田積宜公下田卓也
出願日 2012年9月3日 (7年10ヶ月経過) 出願番号 2012-193292
公開日 2014年3月17日 (6年3ヶ月経過) 公開番号 2014-046091
状態 特許登録済
技術分野 洗髪・乾燥
主要キーワード 芳香ユニット ヘアドライヤ 吸気口カバー イオン発生ユニット 誘電電極 空気イオン 誘導電極 インターロックスイッチ
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2014年3月17日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

可及的な短尺化を可能にしたヘアドライヤを提供する。

解決手段

ハウジング1の一端は吸気口11になっており、他端は排気口12になっている。吸気口11には、網板状の吸気口カバー4が着脱可能に取り付けられており、吸気口カバー4の内面には、イオン発生ユニット機能ユニット)5が装着されている。イオン発生ユニット5は、ハウジング1の長手方向に沿った方向の長さが最短になる向きに配置されている。ハウジング1の長手方向にイオン発生ユニット5が占める長さが最短になり、ヘアドライヤの短尺化が可能になる。また、イオン発生ユニット5を脱させるための構造が不必要となり、ヘアドライヤの複雑化が防止される。また、イオン発生ユニット5は軸流ファン送風機)3の回転軸延長線上に配置されており、イオン発生ユニット5に遮断される風量は最小限になる。

概要

背景

ヘアドライヤは、円筒状のハウジングの内部に送風機及びヒータを備え、ハウジングの内部を風路として、一端の吸気口から吸入した空気を加温して他端の排気口から排出することにより、温風を放出する。使用者は、ヘアドライヤからの温風を毛髪に当てることにより、毛髪を乾燥させることができる。従来、単に毛髪を乾燥させる機能以外の機能を付加したヘアドライヤが利用されている。例えば、H+ (H2 O)m 及びO2-(H2 O)n 等の空気イオンを含んだ風を毛髪に当てることにより、毛髪の除電及び肌の保湿が促進されることが知られている。特許文献1には、空気中にイオンを発生させるためのイオン発生ユニットを備えたヘアドライヤが開示されている。

概要

可及的な短尺化を可能にしたヘアドライヤを提供する。ハウジング1の一端は吸気口11になっており、他端は排気口12になっている。吸気口11には、網板状の吸気口カバー4が着脱可能に取り付けられており、吸気口カバー4の内面には、イオン発生ユニット(機能ユニット)5が装着されている。イオン発生ユニット5は、ハウジング1の長手方向に沿った方向の長さが最短になる向きに配置されている。ハウジング1の長手方向にイオン発生ユニット5が占める長さが最短になり、ヘアドライヤの短尺化が可能になる。また、イオン発生ユニット5を脱させるための構造が不必要となり、ヘアドライヤの複雑化が防止される。また、イオン発生ユニット5は軸流ファン(送風機)3の回転軸延長線上に配置されており、イオン発生ユニット5に遮断される風量は最小限になる。

目的

本発明は、斯かる事情に鑑みてなされたものであって、その目的とする

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

一端を吸気口とした筒状のハウジングと、該ハウジング内に配置されており、前記ハウジングの長手方向に送風する送風機と、通気孔を有しており、前記吸気口に設けられた吸気口カバーとを備えるヘアドライヤにおいて、特定の機能を有する機能ユニットを備え、該機能ユニットは、前記長手方向に沿った長さが最短になる向きで、前記吸気口カバーの前記ハウジング側の内面に装着されてあることを特徴とするヘアドライヤ。

請求項2

前記吸気口カバーは、前記ハウジングに対して着脱可能又は開閉可能であることを特徴とする請求項1に記載のヘアドライヤ。

請求項3

前記送風機は、軸流ファンであり、前記機能ユニットは、前記送風機の回転軸延長線上に配置されていることを特徴とする請求項1又は2に記載のヘアドライヤ。

請求項4

前記機能ユニットは、空気中に帯電粒子を発生させる機能を有していることを特徴とする請求項1から3までの何れか一つに記載のヘアドライヤ。

請求項5

前記機能ユニットは、直方体状に形成されており、最も広い面を前記吸気口カバーの内面に対向させて装着されてあることを特徴とする請求項1から4までの何れか一つに記載のヘアドライヤ。

技術分野

0001

本発明は、空気イオンを発生させるイオン発生ユニット等の機能ユニットを備えたヘアドライヤに関する。

背景技術

0002

ヘアドライヤは、円筒状のハウジングの内部に送風機及びヒータを備え、ハウジングの内部を風路として、一端の吸気口から吸入した空気を加温して他端の排気口から排出することにより、温風を放出する。使用者は、ヘアドライヤからの温風を毛髪に当てることにより、毛髪を乾燥させることができる。従来、単に毛髪を乾燥させる機能以外の機能を付加したヘアドライヤが利用されている。例えば、H+ (H2 O)m 及びO2-(H2 O)n 等の空気イオンを含んだ風を毛髪に当てることにより、毛髪の除電及び肌の保湿が促進されることが知られている。特許文献1には、空気中にイオンを発生させるためのイオン発生ユニットを備えたヘアドライヤが開示されている。

先行技術

0003

特許第3402323号公報

発明が解決しようとする課題

0004

ヘアドライヤには、小型化又は利便性の向上のために短尺化の要望がある。イオン発生ユニットを備えたヘアドライヤでは、空気にイオンを混入させることができる位置にイオン発生ユニットを配置する必要があるので、イオン発生ユニットの大きさの分だけ長手方向に長くなる。このため、短尺化が難しいという問題がある。

0005

本発明は、斯かる事情に鑑みてなされたものであって、その目的とするところは、イオン発生ユニット等の機能ユニットの配置を改善することにより、可及的な短尺化を可能にしたヘアドライヤを提供することにある。

課題を解決するための手段

0006

本発明に係るヘアドライヤは、一端を吸気口とした筒状のハウジングと、該ハウジング内に配置されており、前記ハウジングの長手方向に送風する送風機と、通気孔を有しており、前記吸気口に設けられた吸気口カバーとを備えるヘアドライヤにおいて、特定の機能を有する機能ユニットを備え、該機能ユニットは、前記長手方向に沿った長さが最短になる向きで、前記吸気口カバーの前記ハウジング側の内面に装着されてあることを特徴とする。

0007

本発明においては、筒状のハウジング内に送風機を備えたドライヤは、吸気口に設けてある吸気口カバーの内面に、特定の機能を有する機能ユニットを装着してある。機能ユニットは、ハウジングの長手方向に沿った方向の長さが最短になる向きに配置されている。このため、ハウジングの長手方向に機能ユニットが占める長さは最短になる。

0008

本発明に係るヘアドライヤは、前記吸気口カバーは、前記ハウジングに対して着脱可能又は開閉可能であることを特徴とする。

0009

本発明においては、吸気口カバーは、着脱可能又は開閉可能である。吸気口カバーの取り外し又は開放により、機能ユニットの清掃又は交換が容易に行われる。

0010

本発明に係るヘアドライヤは、前記送風機は、軸流ファンであり、前記機能ユニットは、前記送風機の回転軸延長線上に配置されていることを特徴とする。

0011

本発明においては、送風機は軸流ファンであり、機能ユニットは送風機の回転軸の延長線上に配置されている。送風機の回転軸の延長線上の風量は小さいので、機能ユニットが遮る風量は最小限になる。

0012

本発明に係るヘアドライヤは、前記機能ユニットは、空気中に帯電粒子を発生させる機能を有していることを特徴とする。

0013

本発明においては、機能ユニットは、空気イオンを発生させるユニットである。このため、ヘアドライヤは、空気イオンを含んだ風を排出することができる。

0014

本発明に係るヘアドライヤは、前記機能ユニットは、直方体状に形成されており、最も広い面を前記吸気口カバーの内面に対向させて装着されてあることを特徴とする。

0015

本発明においては、機能ユニットは、直方体状であり、最も広い面を吸気口カバーの裏面に対向させることにより、ハウジングの長手方向に機能ユニットが占める長さが最短になる。

発明の効果

0016

本発明にあっては、ハウジングの長手方向に機能ユニットが占める長さが短いので、ハウジングを可及的に短尺化して、ヘアドライヤの小型化を図ることが可能となる等、優れた効果を奏する。

図面の簡単な説明

0017

本実施の形態に係るヘアドライヤの外観を示す斜視図である。
ヘアドライヤの側面図である。
アドライヤの内部構造図である。
ハウジングから取り外した吸気口カバーの側面図である。
吸気口カバーの背面図である。
吸気口カバーの正面図である。

実施例

0018

以下本発明をその実施の形態を示す図面に基づき具体的に説明する。
図1は、本実施の形態に係るヘアドライヤの外観を示す斜視図であり、図2は、ヘアドライヤの側面図である。ヘアドライヤは、円筒状のハウジング1にグリップ2を取り付けた構成になっている。ハウジング1の一端は吸気口11になっており、他端は排気口12になっている。グリップ2には、使用者がヘアドライヤを動作させるために操作するスイッチ21が設けられている。また、グリップ2には、図示しない電源コードが連結されており、ヘアドライヤは電源コードを介して外部から電力を供給される。

0019

図3は、へアドライヤの内部構造図である。図3には、ハウジング1の内部の側断面を示している。ハウジング1の内部には、ハウジング1の長手方向に送風する軸流ファン(送風機)3が配置されている。軸流ファン3が動作することによって、外部の空気が吸気口11から吸入され、ハウジング1内を長手方向に空気が流れ、排気口12から風が排出される。軸流ファン3と排気口12との間には、図示しないヒータが配置されている。ヒータはハウジング1内の空気を加温し、排気口12から排気される風を温風にする。

0020

吸気口11には、吸気口カバー4が取り付けられている。吸気口カバー4は、網板状に形成されており、吸気口11を塞ぐように取り付けられている。吸気口カバー4は、網板状に形成されることによって多数の通気孔を有しており、空気を通過させる一方で、異物がハウジング1内に進入することを防止する。また、吸気口カバー4は、ハウジング1に対して着脱可能になっている。

0021

図4は、ハウジング1から取り外した吸気口カバー4の側面図である。また、図5は吸気口カバー4の背面図であり、図6は吸気口カバー4の正面図である。ここでは、ハウジング1の排気口12側を正面側とし、吸気口11側を背面側としている。ヘアドライヤは、空気中に空気イオンを発生させるイオン発生ユニット(機能ユニット)5を備えている。イオン発生ユニット5は、吸気口カバー4の内面に装着されている。吸気口カバー4の内面は、ハウジング1の内部に面した面であり、吸気口カバー4の正面側の面である。イオン発生ユニット5は、針状の放電電極と、放電電極の周囲を囲む円環状の誘導電極とを備えている。放電電極と誘電電極との間に電圧印加されてコロナ放電が発生し、コロナ放電によって放電電極の周囲に空気イオンが発生する。イオン発生ユニット5は、H+ (H2 O)m 等の正の空気イオンとO2-(H2 O)n 等の負の空気イオンとの両方を発生させるために、放電電極及び誘電電極の組を二組有している。イオン発生ユニット5は、吸気口カバー4を通過して吸気口11から吸入された空気中に、正及び負の空気イオンを発生させる。

0022

図3に示すように、吸気口カバー4の内面には、配線基板41が設けられている。配線基板41は、吸気口カバー4の面に平行になっている。イオン発生ユニット5は、配線基板41の正面側の面に装着されている。配線基板41には、接続端子42が接続されている。また、ハウジング1内には、接続コネクタ13が設けられている。吸気口カバー4がハウジング1に取り付けられている状態では、接続端子42は接続コネクタ13に接続されている。ヘアドライヤの本体から、接続コネクタ13及び接続端子42を介して配線基板41へ電力が供給され、配線基板41からイオン発生ユニット5へ電力が供給され、イオン発生ユニット5が動作する。イオン発生ユニット5は、吸気口カバー4に一体に装着されており、吸気口カバー4と一体に取り外される。吸気口カバー4が取り外された状態では、接続端子42は接続コネクタ13から取り外され、イオン発生ユニット5は動作できない。また、ヘアドライヤは、吸気口カバー4が取り外された状態ではヘアドライヤが動作しないようにするためのインターロックスイッチを備えている。

0023

イオン発生ユニット5は、全体として略直方体状に形成されており、イオン発生ユニット5の最長の方向の長さは吸気口11の直径よりも短くなっている。イオン発生ユニット5は、直方体の面の内、最大の面積を有する面を吸気口カバー4の内面に対向させて配置されている。このような配置により、イオン発生ユニット5の最長の方向は吸気口カバー4の内面に沿った方向となり、イオン発生ユニット5の最短の方向はハウジング1の長手方向に沿った方向となる。吸気口カバー4を通過した空気は、イオン発生ユニット5の側方を通過して流れる。イオン発生ユニット5は、放電電極を側面部分に設けてある。このため、空気はイオン発生ユニット5の放電電極の付近を流れ、イオン発生ユニット5が発生させた空気イオンは、空気に流されている。このように、イオン発生ユニット5は、吸気された空気中に空気イオンを発生させ、ハウジング1内には、空気イオンを含んだ風が流れ、空気イオンを含んだ風が排気口12から排出される。ヘアドライヤが排出した風は使用者の毛髪に当たり、風に含まれる空気イオンによって、毛髪の除電及び肌の保湿が促進される効果が得られる。

0024

イオン発生ユニット5は、最短の方向をハウジング1の長手方向に沿った方向にして配置されているので、ハウジング1の長手方向にイオン発生ユニット5が占める長さは最短になる。このため、ハウジング1を可及的に短尺化して、ヘアドライヤの小型化を図ることが可能となる。ヘアドライヤが小型化することによって、従来よりも細かい取り回しが可能になり、ヘアドライヤの利便性が向上する。

0025

また、イオン発生ユニット5は、吸気口カバー4の内面の内、軸流ファン3の回転軸の延長線上に配置されている。軸流ファン3が発生させる風は、回転軸回りに回転する回転翼によって発生するので、回転軸の延長線上では風量が小さく、ハウジング1の内面に近い部分ではより風量が大きくなる。イオン発生ユニット5は、吸気口カバー4の一部を塞いでしまうので、軸流ファン3が発生させる風の一部を遮断しており、イオン発生ユニット5が無い場合に比べて、ヘアドライヤが発生させる風量は低下する。しかしながら、イオン発生ユニット5が遮断する風は、軸流ファン3の回転軸の延長線上を流れる風量の小さい風であり、ハウジング1の内面に近い部分を流れるより風量の大きい風は遮断されない。このため、イオン発生ユニット5の存在によって低下する風量は最小限度に抑えられる。従って、風量の低下を最小限に抑えながらも、ヘアドライヤの小型化が可能になる。

0026

ヘアドライヤでは、吸気口11から進入した異物の除去、又はハウジング1の内部若しくは吸気口カバー4の清掃のため、吸気口カバー4を着脱可能にすることが望ましい。イオン発生ユニット5は、吸気口カバー4と一体になってハウジング1から取り外され、容易に清掃又は交換が可能になっている。このため、イオン発生ユニット5をハウジング1に着脱させるための特別な構造が不必要になっている。従って、イオン発生ユニット5の清掃又は交換を可能としながらも、ヘアドライヤの複雑化を避けることが可能となる。なお、ヘアドライヤは、吸気口カバー4がハウジング1に対して開閉可能になっている形態であってもよい。この形態でも、ハウジング1の内部若しくは吸気口カバー4の清掃、又はイオン発生ユニット5の清掃若しくは交換が可能となる。

0027

なお、本実施の形態においては、イオン発生ユニット5が略直方体状である形態を示したが、イオン発生ユニット5の形状は直方体とは全く異なった形状であってもよい。どのような形状であっても、イオン発生ユニット5は、吸気口カバー4に対するあらゆる向きの内でハウジング1の長手方向に沿った長さが最短になる向きにして、吸気口カバー4の内面に装着されていればよい。また、本実施の形態においては、機能ユニットがイオン発生ユニット5である形態を示したが、ヘアドライヤは、その他の機能ユニットを備えた形態であってもよい。例えば、機能ユニットは、帯電水等の空気イオン以外の帯電粒子を発生させる機能を有するユニット、又は空気を加湿する機能を有するユニットであってもよい。また、例えば、機能ユニットは、電源ユニット電池ユニット芳香ユニット消臭ユニット又は抗菌ユニットであってもよい。

0028

1ハウジング
11吸気口
2グリップ
3軸流ファン(送風機)
4吸気口カバー
5イオン発生ユニット(機能ユニット)

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

該当するデータがありません

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • ヤーマン株式会社の「 ドライヤー及びドライヤー用アタッチメント」が 公開されました。( 2020/04/23)

    【課題】 ドライヤーの乾燥・送風機能を有すると同時に、イオン導入、イオン導出といったイオンを作用させた美容効果を有するドライヤーを提供することを目的とする。【解決手段】 外部から空気を吸入して送風... 詳細

  • マクセルホールディングス株式会社の「 光照射装置」が 公開されました。( 2020/04/16)

    【課題】異常な温度上昇に対して確実に対処できる光照射装置を提供する。【解決手段】光照射装置は、発光構造4と、同構造4を収容するケース構造1とを備えている。ケース構造1の内部に導風路9が形成され、導風路... 詳細

  • マクセルホールディングス株式会社の「 ドライヤー」が 公開されました。( 2020/04/09)

    【課題】吹出口から吹き出される乾燥風に乗せて例えば美容機能を有する機能成分を乾燥対象へと的確に送給できるドライヤーを提供する。【解決手段】本発明のドライヤーは、中空筒状の導風路9を有する本体ケース1と... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

該当するデータがありません

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ