図面 (/)

技術 裏面に木炭を固着した肌着

出願人 株式会社森林研究所
発明者 曽我部俊教
出願日 2012年5月15日 (7年11ヶ月経過) 出願番号 2012-126517
公開日 2013年11月28日 (6年5ヶ月経過) 公開番号 2013-237962
状態 未査定
技術分野 肌着、産着類、ハンカチ、下着の材料
主要キーワード 素材生地 黒鉛珪石 ポリシート 保持繊維 完全放射体 蒸発試験 表面体 分光放射特性
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2013年11月28日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

木炭が有する体温発熱効果静電気抑制効果カビ増殖抑制効果、血液改善効果を簡便に人々に提供する。

解決手段

パンツシャツズボン寝間着下などの肌着5種類の裏面に木炭を固着させる。

概要

背景

などの水蒸気が繊維に吸着されたときに、水蒸気の運動エネルギー熱エネルギーに変換する吸湿発熱はどのような繊維でも起こる現象で、近年温まる下着といわれているヒートテック繊維だけが発熱することではない。ヒートテックは中空繊維を使用して断熱性速乾性を良くしているが、宣伝による洗脳発熱原理ともいえ、現実には発熱効果のある繊維はない。

下記先行技術文献に示すように、遠赤外線を利用して温熱効果を得る衣類があるが、遠赤外線による温熱効果は熱源が存在する放射熱によるものとは違い、遠赤外線を水が吸収して活性するのに伴い細胞も活性して温まるためである。

水を活性するためには、6〜12μm波長の遠赤外線を選択的に放射し、その放射率が95%以上の放射特性を持つ放射物が望ましい。しかし、先行技術文献にある特願2000−357892や特願2000−314485や特願2002−038718のように、セラミックス鉱物では遠赤外線放射特性が劣り効率的な温熱効果を得ることができない。また、マイナスイオン効果波動的な見地からも健康保持の効果を唱うものもあるが、その作用が明確に示されてなく抽象的で解りにくい。

そして、例えば肌着の表面に6〜12μm領域の遠赤外線放射物を固着しても、大半が布に吸収され皮膚まではほとんど到達しなことが認識されていないため、先行技術文献にある特願2002−038718では効果的に温熱効果を得ることは困難である。

しかし、肌と接する肌着裏面に限定して遠赤外線放射物を固着した肌着は見出せず、6〜12μm波長の遠赤外線を選択的に放射し、その放射率が95%以上の放射特性を有する木炭を裏面に限定して固着した肌着は見当たらず、静電気除去を併用する肌着は見出せない。

概要

木炭が有する体温の発熱効果、静電気抑制効果カビ増殖抑制効果、血液改善効果を簡便に人々に提供する。パンツシャツズボン寝間着下などの肌着5種類の裏面に木炭を固着させる。

目的

特願2000−314485に遠赤外線及びマイナスイオン放射機能を有し、且つ健康に対する高い波動値を有する黒鉛珪石粉末を、天然繊維又は化学繊維により成る編・織地混入させるか若しくは粉末を接着剤混和させた基剤を天然繊維又は化学繊維により成る素材生地の表面へ円形状で些少膨出状に固着し水玉模様状に点在させて、サポーター腹巻き、靴下、下着、帽子手袋シーツ枕カバーなどのように身体に接触させて使用する繊維製品に関し、身体の健康維持、増進及び治療に有効とされる遠赤外線、マイナスイオンを放射し、健康に対する高い波動値を有する黒鉛珪石の粉末を繊維に混入させるか若しくは素材生地に付着させてなる健康保持繊維製品を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

優れた遠赤外線放射静電気除去が目的で実施された、裏面に限定して木炭を固着し、木炭と肌が接するようにしたことが特徴であるシャツズボンパンツ寝間着ソックス肌着5種類である。木炭の固着は、肌に付着しないように木炭粉接着剤を混合して得た木炭塗料によって、肌に接する面積の5〜100%、望ましくは15〜30%に印刷又は噴霧によって斑点模様又は塗りつぶしで固着する。

技術分野

001

本発明は体内部から暖めると伴に静電気を除去する、健康増進のための肌着に関する。

背景技術

002

などの水蒸気が繊維に吸着されたときに、水蒸気の運動エネルギー熱エネルギーに変換する吸湿発熱はどのような繊維でも起こる現象で、近年温まる下着といわれているヒートテック繊維だけが発熱することではない。ヒートテックは中空繊維を使用して断熱性速乾性を良くしているが、宣伝による洗脳発熱原理ともいえ、現実には発熱効果のある繊維はない。

003

下記先行技術文献に示すように、遠赤外線を利用して温熱効果を得る衣類があるが、遠赤外線による温熱効果は熱源が存在する放射熱によるものとは違い、遠赤外線を水が吸収して活性するのに伴い細胞も活性して温まるためである。

004

水を活性するためには、6〜12μm波長の遠赤外線を選択的に放射し、その放射率が95%以上の放射特性を持つ放射物が望ましい。しかし、先行技術文献にある特願2000−357892や特願2000−314485や特願2002−038718のように、セラミックス鉱物では遠赤外線放射特性が劣り効率的な温熱効果を得ることができない。また、マイナスイオン効果波動的な見地からも健康保持の効果を唱うものもあるが、その作用が明確に示されてなく抽象的で解りにくい。

005

そして、例えば肌着の表面に6〜12μm領域の遠赤外線放射物を固着しても、大半が布に吸収され皮膚まではほとんど到達しなことが認識されていないため、先行技術文献にある特願2002−038718では効果的に温熱効果を得ることは困難である。

006

しかし、肌と接する肌着裏面に限定して遠赤外線放射物を固着した肌着は見出せず、6〜12μm波長の遠赤外線を選択的に放射し、その放射率が95%以上の放射特性を有する木炭を裏面に限定して固着した肌着は見当たらず、静電気除去を併用する肌着は見出せない。

先行技術

007

特願2002−038718に遠赤外線放射セラミックスを練り込んだ繊維を用いた布地からなる、身体の重要な経穴が集まるできるだけ広い範囲の経穴の温熱効果を得ることを可能とする上半身用下着

008

特願2000−357892にアルミナ(Al2O3)、シリカ(SiO2)、マグネシア(MgO)、酸化カルシウム(CaO)、二酸化チタン(TiO2)のうちから選択された一種以上の金属酸化物と、プラチナ(Pt)が含有されてなることを特徴とするレーヨン系繊維を使用した、遠赤外線を良好に放射することができ、保温性に優れた遠赤外線放射性粒子含有レーヨン系繊維を含有した下着を提供した。

009

特願2000−314485に遠赤外線及びマイナスイオン放射機能を有し、且つ健康に対する高い波動値を有する黒鉛珪石粉末を、天然繊維又は化学繊維により成る編・織地混入させるか若しくは粉末を接着剤混和させた基剤を天然繊維又は化学繊維により成る素材生地の表面へ円形状で些少膨出状に固着し水玉模様状に点在させて、サポーター腹巻き下、下着、帽子手袋シーツ枕カバーなどのように身体に接触させて使用する繊維製品に関し、身体の健康維持、増進及び治療に有効とされる遠赤外線、マイナスイオンを放射し、健康に対する高い波動値を有する黒鉛珪石の粉末を繊維に混入させるか若しくは素材生地に付着させてなる健康保持繊維製品を提供する。

発明が解決しようとする課題

010

手術後の冷えや、床ずれや、難病で苦しんでいる人が大勢いて、入院患者の一定割合の人にも適切な対処ができていない現実がある。

011

太陽が出す3〜1000μmの波長の電磁波を遠赤外線と呼ぶが、水と動植物吸収波長は6〜12μmである。この狭い範囲の遠赤外線が水の活性に著しく関与する。この領域の遠赤外線を選択的に放射する物が、遠赤外線の測定基準となっている黒体完全放射体)であり、この波長を吸収すると水系が活性するのに伴って細胞が活性して、結果血流を促進すると伴に体が温まる。

012

黒体の放射特性、放射率に最も近似しているのが木炭である。岩盤浴に使う火成岩やセラミックスなども黒体の特性に似ているが、木炭に比べると劣る。しかし、木炭は汚れやすい性質であり肌に接する場所に使用することは困難である。

013

発明者は6〜12μm波長の遠赤外線は布などに吸収され、黒体からの遠赤外線放射といえども従来の方式では肌に効率的に吸収するのは困難であることを見出し、汚れない木炭を成型できる技術も見出しているている。

014

更に発明者は、木炭は静電気を2%以下に抑制することを添付書類のように確認している。静電気は過剰な活性酸素の排出を妨げるという説もあり、人の健康に好ましいものではない。

015

そして、木炭がカビの増殖を抑制する働きがあることも確認している。カビは病気の原因になる場合があり好ましいものではない。

016

セラミックや火成岩には木炭のように静電気の98%を抑制する作用はなく、カビの増殖を抑制する知見はない。

017

本発明は従来より優れた遠赤外線放射特性を有し、静電気を抑制し、カビの増殖が抑制できる肌着を提供するものであり、肌に吸収されるよう、現在は肌着裏面に限定して使用されていない木炭を、肌着裏の肌に接する場所に固着して使用するものである。

018

本発明の肌着には、シャツパンツズボン寝間着、靴下があり、形が様々で、サイズも様々である。

課題を解決する手段

019

従来からの木炭の働きは
(1)汚れを吸着してきれいな水にする働き。
(2)臭いを吸着して心地よい空間にする働き。
(3)水分の吸着と放出によって、じめじめや乾燥を調整して適度な湿気に保つ働き。の3種類の働きがあり、これらの働きは微細孔によるものとされていた。活性炭も同じように、気相や液相を浄化するために使用されるものであった。

020

発明者も当初は同様の考え方で木炭に取り組んでいたが、長年木炭と関わり数々の試験を繰り返した結果、木炭には微細孔に因る作用の他に、放射する遠赤外線が水分子水素原子に作用して、その放射範囲にある水系の蒸発が促進されることを別紙の添付資料1木炭による水の蒸発試験のように見出した。そして、カビなどが発生しにくい清浄な環境になることを別紙の添付資料2木炭によるカビ発育比較試験のように見出した。更に、体内にも作用し、表面体温を上げ血液の状態を好転するなど体の細胞にも好影響を及ぼすことを別紙の添付資料3木炭による体温変化試験、別紙の添付資料4木炭による血液変化臨床試験のように見出した。そしてそれらの働きが別紙の添付資料5チャコキュア木炭の分光放射特性に因ることを見出した。

021

更に、回転部など著しく静電気が発生する場所に、一般的な絶縁物の木炭を塗布するとその電圧が50分の1程度に、導電性加工すると60分の1程度に減少することを別紙の添付資料6木炭による静電気抑制試験のように見出した。

022

このように、発明者は木炭上に仰向けに寝ると、体表面の温度を5℃程度上昇させることを見出し、静電気を除去することを見出し、カビの増殖を抑制することを見出し、水の蒸発を促進することを見出し、血液粘度を低下させることも51名に臨床試験によって見出した。

023

汗による吸湿発熱はどのような繊維でも起こるが、一時的なものでその発熱量も少ない。しかし、細胞が活性すると体の芯から大きな温熱効果を長時間得ることができる。肌着裏面に木炭を塗布すると、温熱効果、静電気抑制、カビの増殖抑制の機能を有する肌着が実現し、床ずれも防止できる。

024

遠赤外線放射特性が優れた木炭を得るためには、高温で得た白炭や活性炭と低温で得た黒炭の組み合わせが最も好ましいが、白炭、活性炭、黒炭、のいずれも大きな相違はなく望ましい放射特性を得ることができる。特に植物の種類による相違はなく、針葉樹広葉樹椰子ガラを同じ炭化温度で得れば近似した放射特性を有する。静電気除去に関しては白炭、活性炭、黒炭によって大きな相違はなく木炭原料による相違も少ない。本発明においては白炭単独でも活性炭単独でも黒炭単独でも、これらを混合したものを使用してもよい。

025

本発明で示す木炭は植物由来炭化物であり、樹木以外に椰子柄、竹を炭化したものを含む。

026

遠赤外線は、例えば太陽光線のように布などに吸収されるため、肌に接する肌着裏面に木炭を塗布することが重要である。また「水の蒸発促進試験」によると、木炭塗布面積が2倍になると水の蒸発量は1.5倍になることから、水の活性は木炭塗布面積に比例すると推測できる。

027

木炭を塗布して固着するためには、噴霧方式印刷方式の2方式が望ましい。噴霧方式は形や寸法が違う様々な肌着に木炭塗布するのが簡便であるが、見た目がきれいでなくザラザラして着心地が悪く木炭が剥離しやすい。印刷方式は見た目がきれいで木炭剥離が少なく、ザラザラ感も少ないが、寸法に対する適応が悪く、様々な版やスクリーンを用意して使い分けなければならないため作業手間を要する。

028

洗濯などによる木炭剥離を抑制するためには、繊維と強固に接着して、水で劣化しない接着剤を用いる必要がある。使用する接着剤は繊維との接着性伸縮性耐水性に優れることが必要条件であり、この性質を有するものであればよいが、エチレン酢酸ビニル樹脂ラッテクス系樹脂のいずれかが望ましく、エチレン酢酸ビニル樹脂がより望ましい。

029

肌が汚れないよう肌着裏面に木炭を固着するためには、例えばエチレン酢酸ビニル樹脂接着剤やラッテクス系樹脂接着剤中の樹脂比率が50%の接着剤の場合には、木炭と接着剤の配合比率は木炭1に対して接着剤1〜5が望ましく1.5〜3.0がより望ましい。木炭粉と接着剤を混合して木炭塗料を得、これを肌着の裏に固着する。木炭粉の粒径は10〜200μmであり、20〜100μmが望ましい。

030

機能的には木炭の塗布面積は多いほうが望ましいが、塗布部分は伸縮性が低下し、肌にも接するため着心地が悪く、着心地面からは少ないほうがよい。

031

木炭の塗布面積は肌着表面積の5〜100%で15〜30%がのぞましく、デザインはどのようなものでもよいが、例えば一箇所に広く塗布するのではなく、小さな文様を多く分散させた水玉模様のような斑点模様など伸縮性を阻害しないようにするのがよい。文様の形は、丸や楕円三角形四角形六角形などのほかハートや星など、どのようなものでもよい。ズボンはパンツに遠赤外線が吸収されるためパンツ部分は塗布しなくてもよい。

032

肌着に木炭を固着させる手順は、生地に塗布した後肌着に縫製してもよいし、縫製した後で塗布してもよい。

発明の効果

大量の遠赤外線が体に吸収され細胞が活性する結果、寝たきりの人では体が温まって床ずれがなくなり介護が楽になり、免疫の活性に伴って細菌やウイルス感染症も減少する。

033

粒状が100μmの白炭粉炭1に対してエチレン酢酸ビニル接着剤2の比率で混合した木炭塗料1を得る。

034

パンツ裏面の一部を覆った後、円を交互に配した水玉模様のスクリーンを用いて木炭塗料1を塗布して、図1のように裏面前後に木炭を固着したパンツを得る。

035

粒状が50μmの白炭と黒炭の混合粉炭1に対してエチレン酢酸ビニル接着剤2.5の比率で混合した木炭塗料2を得る。

036

シャツを裏返して、円を交互に配した水玉模様のスクリーンを用いてシャツの裏面前後に木炭塗料2を塗布して、図2のような木炭固着シャツを得る。

037

粒状が20μmの白炭と黒炭の混合粉炭1に対してエチレン酢酸ビニル接着剤を2の比率で混合した木炭塗料3を得る。

038

ズボンを裏返して、膝部分とパンツと重なる部分を紙やポリシートで覆って木炭塗料3を噴霧して図3のような木炭固着ズボンを得る。

039

粒状が100μmの白炭粉炭1に対してエチレン酢酸ビニル接着剤3の比率で混合した木炭塗料4を得る。

040

靴下裏面の指部とを紙かポリシートで覆った後、木炭塗料4を噴霧塗布して、図4のように部分的に木炭固着部を設けて履きやすくした木炭固着靴下を得る。

041

粒状が50μmの白炭と活性炭の混合粉炭1に対してエチレン酢酸ビニル接着剤を2.5の比率で混合した木炭塗料5を得る。

実施例

042

木炭塗料3を布生地に塗布して水玉模様に片面に印刷し、その生地を裁断縫製して、裏面に木炭を固着したパンツ、シャツ、ズボン、寝間着に仕上げる。

発明の技術分野

043

体細胞の活性を促進する肌着であり、寝たきり入院患者や介護者が本発明のシャツを着れば、毛細血管血液循環が改善されるため床ずれしない。また、手術後に冷える人の体調もよくなるよう人の健康に関する。

図面の簡単な説明

044

は木炭を印刷で固着したパンツ裏面の斜視図である。は木炭を印刷で固着したシャツ裏面の斜視図である。は木炭を噴霧で固着したズボン裏面の斜視図である。は木炭を噴霧で固着した靴下裏面の斜視図である。

045

カビの防除、冷えの改善、免疫系の活性。

046

1.木炭固着部

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

該当するデータがありません

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • インパクトウェアインターナショナル,エルエルエルピーの「 側腰部保護下着」が 公開されました。( 2020/02/13)

    【課題】本発明は、一体化された側腰部保護具を含んだ下着、その製造方法、およびその利用方法(使用方法)を提供すること。【解決手段】自己配向性で、一体的で、快適な側腰部パッドを備えた下着10が開示されてい... 詳細

  • 松元和子の「 下衣、及び、心電図モニタ送信機の装着方法」が 公開されました。( 2020/02/13)

    【課題】心電図モニタ送信機を患者に装着した際に、患者の首周囲に荷重が加わるのを良好に抑制することのできる心電図モニタ送信機の装着方法、及び、その装着方法を実現するための下衣を提供する。【解決手段】布に... 詳細

  • 株式会社アイ企画の「 下着及び吸水性パッド」が 公開されました。( 2020/02/06)

    【課題】着用者が下着を着用した状態で仰向け、俯せ、又は側臥位になった場合においても、尿漏れを防ぐことができ、且つ取扱いの容易な下着及び吸水性パッドを提供する。【解決手段】下着1は、前布部52A、後布部... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

該当するデータがありません

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ