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技術 毛髪用組成物

出願人 株式会社ミルボン
発明者 永見恵子小原彰寺本健太郎
出願日 2012年2月14日 (9年4ヶ月経過) 出願番号 2012-029169
公開日 2013年8月29日 (7年10ヶ月経過) 公開番号 2013-166708
状態 特許登録済
技術分野 化粧料
主要キーワード 公知組成物 任意原料 パーマ処理後 目視比較 チオグリコール酸モノエタノールアミン ジチオジグリコール酸ジアンモニウム トリ長鎖 ジエチレントリアミン五酢酸五ナトリウム
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この項目の情報は公開日時点(2013年8月29日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

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課題

月見草油分散性が高い毛髪用組成物の提供。

解決手段

月見草油、ノニオン界面活性剤カチオン界面活性剤、及び多価アルコールを水が配合される毛髪用組成物に、スクワランを配合する。

概要

背景

油脂、ロウ炭化水素エステル油脂肪酸等の油性原料毛髪に適用する組成物に配合することは広く知られており、配合する油性原料の相違によって、毛髪感触の相違が生じる。そのために、求める毛髪感触に応じた油性原料の選定が、継続して検討されている。

毛髪の柔らかさの感触に関して、特許文献1では、当該感触を良好にするべく、非イオン性界面活性剤、特定のカチオン性界面活性剤、油性成分(植物油、ロウ、炭化水素、エステル油、及び脂肪酸より選ばれた少なくとも一種)、2〜4価のアルコール、及び水を、所定量で配合することが開示されている。また、柔らかさの感触を付与する油性成分の配合量を高めれば、その油性成分を配合して得られる組成物の透明性が低下するが、特許文献1の上記配合によれば、透明性が高まる趣旨の開示も特許文献1には含まれている。その透明性が高まることを換言すれば、組成物における油性成分の分散性が高いということであり、このことは毛髪感触の均一化に繋がると期待される。

概要

月見草油の分散性が高い毛髪用組成物の提供。月見草油、ノニオン界面活性剤カチオン界面活性剤、及び多価アルコールを水が配合される毛髪用組成物に、スクワランを配合する。なし

目的

本発明は、上記事情に鑑み、月見草油の分散性が高い毛髪用組成物の提供を目的とする

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
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請求項1

下記(A)〜(D)が水と配合されたことを特徴とする毛髪用組成物。(A)月見草油及びスクワラン(B)ノニオン界面活性剤(C)カチオン界面活性剤(D)多価アルコール

請求項2

前記(C)として、下記一般式(c1)で表されるカチオン界面活性剤(c1)及び下記一般式(c2)で表されるカチオン界面活性剤(c2)が配合された請求項1に記載の毛髪用組成物。[上記一般式(c1)において、R1はラノリン脂肪酸残基を表す。][上記一般式(c2)において、R2は炭素数12以上22以下のアルキル基を表し、Xはハロゲン原子を表す。]

請求項3

毛髪に塗布後に洗い流す方法に用いられる請求項1又は2に記載の毛髪用組成物。

請求項4

還元剤が配合され、パーマ用第1剤として用いられる請求項3に記載の毛髪用組成物。

請求項5

酸化剤が配合され、パーマ用第2剤として用いられる請求項3に記載の毛髪用組成物。

技術分野

0001

本発明は、配合された月見草油分散性が高い毛髪用組成物に関するものである。

背景技術

0002

油脂、ロウ炭化水素エステル油脂肪酸等の油性原料毛髪に適用する組成物に配合することは広く知られており、配合する油性原料の相違によって、毛髪感触の相違が生じる。そのために、求める毛髪感触に応じた油性原料の選定が、継続して検討されている。

0003

毛髪の柔らかさの感触に関して、特許文献1では、当該感触を良好にするべく、非イオン性界面活性剤、特定のカチオン性界面活性剤、油性成分(植物油、ロウ、炭化水素、エステル油、及び脂肪酸より選ばれた少なくとも一種)、2〜4価のアルコール、及び水を、所定量で配合することが開示されている。また、柔らかさの感触を付与する油性成分の配合量を高めれば、その油性成分を配合して得られる組成物の透明性が低下するが、特許文献1の上記配合によれば、透明性が高まる趣旨の開示も特許文献1には含まれている。その透明性が高まることを換言すれば、組成物における油性成分の分散性が高いということであり、このことは毛髪感触の均一化に繋がると期待される。

0004

特開2011−6368号公報

先行技術

0005

ところで、油脂の一種である月見草油を選定し、配合した組成物の透明性は、他の油性原料を配合したものよりも透明性が劣ってしまい、分散性の観点から月見草油の配合が制限される場合があった。そのため、月見草油の分散性が高まる原料組合せ配合の提案が望まれる。

発明が解決しようとする課題

0006

本発明は、上記事情に鑑み、月見草油の分散性が高い毛髪用組成物の提供を目的とする。

課題を解決するための手段

0007

本発明者等が、月見草油の分散性を高めるべく鋭意検討を行った結果、所定の界面活性剤及び多価アルコールを用いて月見草油を分散させる場合において、スクワランを共に配合すれば、月見草油の分散性が向上することを見出し、本発明を完成するに至った。

0008

すなわち、本発明に係る毛髪用組成物は、下記(A)〜(D)が水と配合されたことを特徴とする。
(A)月見草油及びスクワラン
(B)ノニオン界面活性剤
(C)カチオン界面活性剤
(D)多価アルコール

0009

本発明に係る毛髪用組成物において、前記(C)として、下記一般式(c1)で表されるカチオン界面活性剤(c1)及び下記一般式(c2)で表されるカチオン界面活性剤(c2)が配合されていると良い。



[上記一般式(c1)において、R1はラノリン脂肪酸残基を表す。]



[上記一般式(c2)において、R2は炭素数12以上22以下のアルキル基を表し、Xはハロゲン原子を表す。]

0010

本発明に係る毛髪用組成物は、例えば、毛髪に塗布後に洗い流す方法に用いられる。

0011

本発明の毛髪用組成物は、還元剤が配合され、パーマ用第1剤として用いられるものであると良い。また、本発明の毛髪用組成物は、酸化剤が配合され、パーマ用第2剤として用いられるものであっても良い。そのパーマ用第1剤又はパーマ用第2剤を用いてパーマ処理を行った毛髪の感触は、しっとり感に優れる。

発明の効果

0012

本発明に係る毛髪用組成物は月見草油の分散性が高く、当該毛髪用組成物を毛髪に塗布した後に洗い流す方法に用いた場合には、毛髪のしっとり感が優れる。

0013

本実施形態の毛髪用組成物に基づき、本発明を以下に説明する。
本実施形態の毛髪用組成物は、下記(A)〜(D)が水と配合されたものである(水の配合量は、例えば80質量%以上である。)。また、毛髪用組成物として公知の原料を、任意原料として本実施形態の毛髪用組成物に配合しても良い。
(A)月見草油及びスクワラン
(B)ノニオン界面活性剤
(C)カチオン界面活性剤
(D)多価アルコール

0014

(A)月見草油及びスクワラン
月見草油は、メマツヨイグサ(Oenothera biennis)の種子から得られる油であり、20℃で液状のものである。また、スクワランは、深海鮫肝油や植物油(オリーブ油コーン油ベニバナ油など)などから得られるスクワレン水素添加したものである。スクワランを月見草油と併用することで、月見草油の分散性が高まるだけではなく、本実施形態の毛髪用組成物を塗布後に洗い流す方法に用いた場合には、毛髪のしっとり感が向上する。また、同じく洗い流す方法に用いた場合には、毛髪の柔らかさ及び厚みの感触は良好となる。

0015

本実施形態の毛髪用組成物における月見草油及びスクワランの総配合量は、適宜設定されるものであるが、0.01質量%以上3.0質量%以下が良く、0.01質量%以上2.0質量%以下が好ましく、0.01質量%以上0.5質量%以下がより好ましい。0.01質量%未満であると、月見草油及びスクワランによる毛髪感触の変化が十分でないことがあり、3.0質量%を超えると、組成物の透明性が不十分になることがある。

0016

本実施形態の毛髪用組成物において、月見草油の配合量がスクワランよりも多くても良い。その配合量の比は、例えば、月見草油:スクワラン=1:0.3〜1:0.8である。

0018

ノニオン界面活性剤としてHLB(Hydrophile−Lipophile Balance)値の異なる複数のものを配合すれば、月見草油の分散性向上に有利である。例えば、グリフィンの式によって算出したHLB値が3以上15未満のノニオン界面活性剤とHLB値が15以上20以下のノニオン界面活性剤を併用すると良く、前者のノニオン界面活性剤の配合量が後者のノニオン界面活性剤の配合量よりも多いことが好ましい。

0019

本実施形態の毛髪用組成物におけるノニオン界面活性剤の配合量は、月見草油及びスクワランを含めた油性原料の配合量に応じて適宜設定されるべきものであるが、例えば0.1質量%以上15質量%以下である。

0020

(C)カチオン界面活性剤
本実施形態の毛髪用組成物には、一種又は二種以上の公知のカチオン界面活性が配合される。公知のカチオン界面活性剤としては、例えば、脂肪酸アミドアミン塩、長鎖アルキルトリメチル級アンモニウム塩ジ長鎖アルキルジメチル4級アンモニウム塩、トリ長鎖アルキルモノメチル4級アンモニウム塩、ベンザルコニウム型4級アンモニウム塩、モノアルキルエーテル型4級アンモニウム塩が挙げられる。

0021

本実施形態の毛髪用組成物におけるカチオン界面活性剤の配合量は、月見草油及びスクワランを含めた油性原料の配合量に応じて適宜設定されるべきものであるが、例えば0.1質量%以上5質量%以下である。

0022

下記一般式(c1)で表されるカチオン界面活性剤(c1)、及び下記一般式(c2)で表されるカチオン界面活性剤(c2)を、本実施形態の毛髪用組成物に配合すると良い。



[上記一般式(c1)において、R1はラノリン脂肪酸残基を表す。]



[上記一般式(c2)において、R2は炭素数12以上22以下(好適には炭素数16以上22以下)のアルキル基を表し、Xは塩素臭素などのハロゲン原子を表す。]

0023

上記一般式(c1)で表されるカチオン界面活性剤(c1)は、ラノリン脂肪酸アミノプロピルエチルジメチルアンモニウムエトサルフェートとして知られているものである。また、上記一般式(c2)で表されるカチオン界面活性剤(c2)の具体例としては、塩化ラウリルトリメチルアンモニウム塩化セチルトリメチルアンモニウム、塩化ステアリルトリメチルアンモニウム塩化ベヘニルトリメチルアンモニウム、臭化ラウリルトリメチルアンモニウム、臭化セチルトリメチルアンモニウム、臭化ステアリルトリメチルアンモニウム、臭化ベヘニルトリメチルアンモニウムが挙げられる。

0024

カチオン界面活性剤(c1)及び(c2)を配合する場合、本実施形態の毛髪用組成物における配合量は、例えば、カチオン界面活性剤(c1)が0.02質量%以上5質量%以下、カチオン界面活性剤(c2)が0.02質量%以上5質量%以下である。

0025

(D)多価アルコール
本実施形態の毛髪用組成物に配合される多価アルコールは、炭素数3以上6以下かつ2価以上4価以下のアルコールであり、一種又は二種以上の公知の多価アルコールが配合される。公知の多価ルコールとしては、例えば、プロピレングリコール、1,3−ブチレングリコールジプロピレングリコールグリセリンジグリセリンが挙げられる。

0026

本実施形態の毛髪用組成物における多価アルコールの配合量は、月見草油及びスクワランを含めた油性原料の配合量に応じて適宜設定されるべきものであるが、例えば0.05質量%以上6質量%以下である。

0027

任意原料
毛髪に塗布する公知組成物に配合される原料から本実施形態の毛髪用組成物の用途に応じて適宜に選定したものが、任意原料として同組成物に配合される。当該任意原料としては、例えば、油脂、ロウ、炭化水素、エステル油、脂肪酸、高級アルコール高分子化合物シリコーン両性界面活性剤低級アルコールアミノ酸キレート剤抗炎症剤防腐剤香料である。

0028

本実施形態の毛髪用組成物をパーマ用第1剤として用いる場合には、毛髪のジスルフィド結合を切断するための還元剤と、当該還元剤の還元力を高めるためのアルカリ剤とが配合される。また、パーマ用第2剤として本実施形態の毛髪用組成物を用いる場合には、酸化剤が配合される。

0029

本実施形態の毛髪用組成物をパーマ用第1剤として用いる場合の還元剤としては、例えば、チオグリコール酸チオグリコール酸塩チオグリコール酸アンモニウムチオグリコール酸モノエタノールアミン)、L−システイン塩酸L−システイン、DL−システイン、塩酸DL−システイン、及びN−アセチル−L−システインから選ばれた一種又は二種以上である。また、アルカリ剤は、例えば、アンモニアアミノアルコール(モノエタノールアミントリエタノールアミンイソプロパノールアミン2−アミノ−2−メチル−1−プロパノール、2−アミノ−2−メチル−1,3−プロパンジオールなど)、塩基性アミノ酸アルギニンなど)、モルホリン炭酸塩炭酸アンモニウム炭酸水素アンモニウム炭酸ナトリウム炭酸水素ナトリウムなど)、リン酸塩リン酸水素アンモニウムリン酸一水素ナトリウムなど)、及び苛性アルカリ水酸化カリウム水酸化ナトリウム)から選ばれた一種又は二種以上である。

0030

なお、上記パーマ用第1剤として用いる場合の毛髪用組成物のpHは、例えば9.5以下のアルカリ性であり、8.0以上9.2以下が良い。これらpH範囲の調整は、上記アルカリ剤の配合により行われると良い。

0031

本実施形態の毛髪用組成物をパーマ用第2剤として用いる場合の酸化剤としては、例えば、臭素酸塩臭素酸ナトリウム臭素酸カリウム等)又は過酸化水素である。

0032

なお、上記パーマ用第2剤として用いる場合の毛髪用組成物のpHは、臭素酸塩を配合する場合には、4.5以上8.0以下が良く、5.0以上7.5以下が好ましく、過酸化水素を配合する場合には、2.0以上4.0以下が良く、2.5以上3.5以下が好ましい。

0033

使用方法
水と配合される上記(A)月見草油及びスクワラン、(B)ノニオン界面活性剤、(C)カチオン界面活性剤、及び(D)多価アルコールは、毛髪用組成物に配合される原料として公知のものであり、月見草油の分散性が高い本実施形態の毛髪用組成物は、毛髪に塗布後に洗い流す方法、及び毛髪に塗布後に洗い流さない方法のいずれにおいても用いられる。毛髪に塗布後に洗い流す方法において本実施形態の毛髪用組成物を用いた場合には、毛髪がしっとり感に優れ、また、柔らかさや厚みも良好となる。

0034

以下に実施例を挙げて本発明をより具体的に説明するが、本発明の趣旨を逸脱することがない限り、本発明は以下の実施例に限定されるものではない。

0035

(組成物A、組成物B、毛髪用組成物)
各組成物の調製には、下記表1に示す月見草油、植物性スクワランシア脂軟質ラノリン脂肪酸コレステリル、ポリオキシエチレンラノリンアルコール、ポリオキシエチレン還元ラノリン、ポリオキシプロピレンステアリルエーテル、ラノリン脂肪酸アミノプロピルエチルジメチルアンモニウムエトサルフェート、塩化ベヘニルトリメチルアンモニウム、1,3−ブチレングリコール、ジプロピレングリコール、イソプロパノール、チオグリコール酸アンモニウム、アセチルシステイン、システイン、ジチオジグリコール酸ジアンモニウムポリオキシエチレンオレイルエーテル、塩化セチルトリメチルアンモニウム、2−アルキル−N−カルボキシメチル−N−ヒドロキシエチルイミダゾリニウムベタイン、グリセリン、ビニルピロリドン・N,N−ジメチルアミノエチルメタクリル酸共重合体ジエチル硫酸塩、ビニルピロリドン・スチレン共重合体ジエチレントリアミン五酢酸五ナトリウムヒドロキシエタンジホスホン酸ピロリドンカルボン酸ナトリウム、モノエタノールアミン、25%アンモニア水カルベノキソロン二ナトリウムフェノキシエタノール、及び香料を用いた。これら原料を下記表1の配合濃度で水と混合し、実施例、比較例、及び参考例の液状組成物Aを調製した。この組成物Aとは別に、下記表1の配合濃度で水と混合して各液状組成物Bを調製した。そして、組成物A及び組成物Bを混合することで、実施例、比較例、及び参考例の液状毛髪用組成物を調製した。

0036

(油性原料の分散性)
調製した組成物Aについては、油性原料の分散性を比較例2のものと目視比較して評価した。評価基準は、次の通りとした。
○:基準よりも透明度が高い。
×:基準よりも透明度が低い。

0037

(パーマ処理)
ブリーチ剤で処理された20〜30cm、2.5g程度の毛束に、実施例及び比較例1〜3のいずれかの毛髪用組成物2mlをパーマ用第1剤として塗布し、10〜15分放置した。この放置後の毛束を30秒程度温水洗浄してから水切りを行った後に、パーマ用第2剤(ミルボン社製「プレジュームCMCウェーブ第2剤」・臭素酸ナトリウム配合濃度8質量%)2mlを塗布し、5分放置し、これらパーマ用第2剤塗布と放置を再度繰り返した。次に、毛束を30秒程度温水洗浄し、トリートメント(ミルボン社製「ディーセス・ノイ・ドゥーエ・ウィローリクス」)を塗布、温水洗浄を行った。その後、毛束を温風乾燥させた。

0038

パーマ処理後の毛髪感触)
パーマ処理後の各毛束について、しっとり感、柔らかさ、厚み(毛髪表面コーティングされている感触)を比較例2のものと感触比較して評価した。評価基準は、次の通りとした。
○:基準よりも優れる。
—:基準と同等。
×:基準よりも劣る。

0039

下記表1に、「油性原料の分散性」と「パーマ処理後の毛髪感触」の評価結果を示す。

0040

実施例

0041

上記表1においては、以下の(1)〜(3)を確認することができる。
(1)「組成物Aにおける油性原料の分散性」において、月見草油のみを油性原料として用いた比較例4は悪い評価であったが、スクワランを月見草油と併用した実施例は良評価であったこと(月見草油の分散性が高かったこと。)。
(2)「しっとり感」において、実施例の評価が最良であること。
(3)「柔らかさ」と「厚み」において、基準と同程度であり、悪い評価ではなかったこと。

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