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技術 バッチ処理パラメータ作成システム、バッチ処理パラメータ作成方法及びバッチ処理パラメータ作成プログラム

出願人 株式会社日立システムズ
発明者 友野欽司白川浩之
出願日 2012年1月23日 (7年8ヶ月経過) 出願番号 2012-010894
公開日 2013年8月1日 (6年1ヶ月経過) 公開番号 2013-149192
状態 特許登録済
技術分野 ストアードプログラム 特定用途計算機
主要キーワード パラメータシート 制度改正 実行日時情報 パラメータ対 作業回数 指定要素 使用パラメータ スケジュール管理データベース
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2013年8月1日)のものです。
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図面 (9)

課題

解決手段

パラメータ作成規則情報登録部11が、既知パラメータ構成情報及びパラメータ作成規則情報並びに部品IDを選択し、選択したパラメータ作成規則情報に含まれるオプション値を該部品IDに指定しながら、パラメータ規則情報ファイル113にパラメータ毎のパラメータ構成情報及びパラメータ作成規則情報を登録させ、パラメータ作成部12が、ジョブID別使用パラメータ対応ファイル110に格納したジョブID別使用パラメータ情報と部品ライブラリ111の日付作成プログラムジョブ実行スケジュールファイル112に格納したジョブ実行日付情報を読み込み、ジョブ実行日付情報により指定された日付毎にジョブID別使用パラメータ情報を設定した実行パラメータを作成させるバッチ処理パラメータ作成システム

概要

背景

一般にホストコンピュータサーバシステムにおけるバッチ処理は、バッチ処理を構成するプログラム群パラメータを設定してプログラムへの処理条件などの指示を行う必要があり、このパラメータ設定作業は、プログラム内でパラメータを生成して使用する方式もあるが、法令制度改正など外的環境の変化によりパラメータ設定条件が変更されることやバッチ処理の再処理時に任意のパラメータを設定する場合など、プログラム内でパラメータの自動生成では対応できない事があるため、パラメータをファイルデータベースに格納しておき、各々のプログラムを実行する毎に、そのプログラムに対応したパラメータが使用可能になるように登録を行なうことが行われている。

なお、バッチ処理パラメータを作成する技術が記載された文献としては、下記の特許文献が挙げられ、下記の特許文献1には、業務プログラムを実行する際の日付に関するパラメータをプログラムによって判断・取得する装置に関し、実行したバッチ処理がスケジュール管理データベースへ登録されている処理日を基にプログラム処理内でキーとなる日付を取得することによって、パラメータ入力作業回数の軽減及び入力ミスを防止するバッチ処理技術が記載され、下記の特許文献2には、実行順序誤りとパラメータの登録ミスを防ぐ運用性の高いバッチ処理システムに関し、プログラム毎に対応づけて記憶されているパラメータの登録された値を用いて実行するバッチ処理システムにおいて、前記パラメータとしていずれか登録可能な複数の設定値と前記設定値毎に付与される設定値IDとを対応づけた対応表を記憶する記憶手段と、前記設定値IDについての第1のリストを表示する手段と、前記第1のリストに含まれる一の前記設定値IDを所定の入力インタフェースを介して受信する手段と、この受信した設定値IDに対応する設定値を前記複数のプログラムそれぞれについて前記対応表から検索し、検索された設定値を前記パラメータとして登録する手段とを備え、パラメータ値の登録ミスが生じる可能性を減少させると共に登録に要する時間を短縮することができる運用性の高いバッチ処理技術が記載されている。

概要

バッチジョブに設定するパラメータ作成作業の軽減。パラメータ作成規則情報登録部11が、既知パラメータ構成情報及びパラメータ作成規則情報並びに部品IDを選択し、選択したパラメータ作成規則情報に含まれるオプション値を該部品IDに指定しながら、パラメータ規則情報ファイル113にパラメータ毎のパラメータ構成情報及びパラメータ作成規則情報を登録させ、パラメータ作成部12が、ジョブID別使用パラメータ対応ファイル110に格納したジョブID別使用パラメータ情報と部品ライブラリ111の日付作成プログラムジョブ実行スケジュールファイル112に格納したジョブ実行日付情報を読み込み、ジョブ実行日付情報により指定された日付毎にジョブID別使用パラメータ情報を設定した実行パラメータを作成させるバッチ処理パラメータ作成システム

目的

本発明の目的は、前述の従来技術による課題を解決しようとするものであり、定期的に実行されるバッチジョブで使用されるパラメータの作成作業を軽減することができるバッチ処理パラメータ作成システム、バッチ処理パラメータ作成方法及びバッチ処理パラメータ作成プログラムを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

コンピュータで実行するジョブの処理日に合わせたジョブのパラメータを生成するパラメータ作成システムであって、前記ジョブに一意に付与されたジョブIDと該ジョブIDに使用するパラメータのパラメータIDとの対応を表すジョブID別使用パラメータ情報を格納するジョブID別使用パラメータ対応ファイルと、前記ジョブの実行日付情報を生成する日付作成プログラム部品IDを付与して格納する部品ライブラリと、前記パラメータに使用される日付作成プログラムの部品ID及びオプション値を含むパラメータ作成規則情報を格納するパラメータ規則情報ファイルと、前記ジョブを実行するジョブ実行日付情報を格納したジョブ実行スケジュールファイルと、前記ジョブID別使用パラメータ対応ファイルに前記ジョブID別使用パラメータ情報を格納させると共に前記部品ライブラリに日付作成プログラムを格納させるパラメータ基本情報登録部と、既知パラメータ構成情報及び既知のパラメータ作成規則情報並びに前記部品ライブラリから部品IDを選択し、該選択したパラメータ作成規則情報に含まれるオプション値を該選択した部品IDに指定しながら、前記パラメータ規則情報ファイルにパラメータ毎のパラメータ構成情報及びパラメータ作成規則情報を登録させるパラメータ作成規則情報登録部と、前記ジョブID別使用パラメータ対応ファイルに格納したジョブID別使用パラメータ情報と前記部品ライブラリに格納した日付作成プログラムと前記ジョブ実行スケジュールファイルに格納したジョブ実行日付情報とを読み込み、前記読み込んだジョブ実行日付情報により指定された日付毎にジョブID別使用パラメータ情報を設定した実行パラメータを作成するパラメータ作成部とを備えたことを特徴とするパラメータ作成システム。

請求項2

前記パラメータ作成規則情報がパラメータ毎のジョブに使用される行番号・開始位置・終了位置、部品IDを含み、前記パラメータ作成部が、パラメータ構成情報に含まれるオプション値を、前記パラメータ作成規則情報に含まれるジョブに使用される行番号の開始位置と終了位置の範囲に設定した実行パラメータを作成することを特徴とする請求項1記載のパラメータ作成システム。

請求項3

コンピュータで実行するジョブに一意に付与されたジョブIDと該ジョブIDに使用するパラメータのパラメータIDとの対応を表すジョブID別使用パラメータ情報を格納するジョブID別使用パラメータ対応ファイルと、前記ジョブの実行日付情報を生成する日付作成プログラムに部品IDを付与して格納する部品ライブラリと、前記パラメータに使用される日付作成プログラムの部品ID及びオプション値を含むパラメータ作成規則情報を格納するパラメータ規則情報ファイルと、前記ジョブを実行するジョブ実行日付情報を格納したジョブ実行スケジュールファイルと、前記ジョブID別使用パラメータ対応ファイルと格納する部品ライブラリとパラメータ規則情報ファイルとを備え、ジョブの処理日に合わせたジョブのパラメータをパラメータ作成コンピュータにより生成するパラメータ作成方法であって、パラメータ作成コンピュータに、前記ジョブID別使用パラメータ対応ファイルに前記ジョブID別使用パラメータ情報を格納させると共に前記部品ライブラリに日付作成プログラムを格納させるパラメータ基本情報登録工程と、既知のパラメータ構成情報及び既知のパラメータ作成規則情報並びに前記部品ライブラリから部品IDを選択し、該選択したパラメータ作成規則情報に含まれるオプション値を該選択した部品IDに指定しながら、前記パラメータ規則情報ファイルにパラメータ毎のパラメータ構成情報及びパラメータ作成規則情報を登録させるパラメータ作成規則情報登録工程と、前記ジョブID別使用パラメータ対応ファイルに格納したジョブID別使用パラメータ情報と前記部品ライブラリに格納した日付作成プログラムと前記ジョブ実行スケジュールファイルに格納したジョブ実行日付情報とを読み込み、前記読み込んだジョブ実行日付情報により指定された日付毎にジョブID別使用パラメータ情報を設定した実行パラメータを作成するパラメータ作成工程とを実行させることを特徴とするパラメータ作成方法。

請求項4

前記パラメータ作成規則情報がパラメータ毎のジョブに使用される行番号・開始位置・終了位置、部品IDを含み、前記パラメータ作成コンピュータに、前記パラメータ作成工程において、前記パラメータ作成規則情報に含まれるオプション値を、前記パラメータ規則情報ファイルに含まれるジョブに使用される行番号の開始位置と終了位置の範囲に設定した実行パラメータを作成することを特徴とする請求項3記載のパラメータ作成方法。

請求項5

コンピュータで実行するジョブに一意に付与されたジョブIDと該ジョブIDに使用するパラメータのパラメータIDとの対応を表すジョブID別使用パラメータ情報を格納するジョブID別使用パラメータ対応ファイルと、前記ジョブの実行日付情報を生成する日付作成プログラムに部品IDを付与して格納する部品ライブラリと、前記パラメータに使用される日付作成プログラムの部品ID及びオプション値を含むパラメータ作成規則情報を格納するパラメータ規則情報ファイルと、前記ジョブを実行するジョブ実行日付情報を格納したジョブ実行スケジュールファイルと、前記ジョブID別使用パラメータ対応ファイルと格納する部品ライブラリとパラメータ規則情報ファイルとを備え、ジョブの処理日に合わせたジョブのパラメータをパラメータ作成コンピュータにより生成するパラメータ作成プログラムであって、パラメータ作成プログラムに、前記ジョブID別使用パラメータ対応ファイルに前記ジョブID別使用パラメータ情報を格納させると共に前記部品ライブラリに日付作成プログラムを格納させるパラメータ基本情報登録機能と、既知のパラメータ構成情報及び既知のパラメータ作成規則情報並びに前記部品ライブラリから部品IDを選択し、該選択したパラメータ作成規則情報に含まれるオプション値を該選択した部品IDに指定しながら、前記パラメータ規則情報ファイルにパラメータ毎のパラメータ構成情報及びパラメータ作成規則情報を登録させるパラメータ作成規則情報登録機能と、前記ジョブID別使用パラメータ対応ファイルに格納したジョブID別使用パラメータ情報と前記部品ライブラリに格納した日付作成プログラムと前記ジョブ実行スケジュールファイルに格納したジョブ実行日付情報とを読み込み、前記読み込んだジョブ実行日付情報により指定された日付毎にジョブID別使用パラメータ情報を設定した実行パラメータを作成するパラメータ作成機能とを実現させたことを特徴とするパラメータ作成プログラム。

請求項6

前記パラメータ作成規則情報がパラメータ毎のジョブに使用される行番号・開始位置・終了位置、部品IDを含み、前記パラメータ作成プログラムに、前記パラメータ作成機能において、前記パラメータ作成規則情報に含まれるオプション値を、前記パラメータ規則情報ファイルに含まれるジョブに使用される行番号の開始位置と終了位置の範囲に設定した実行パラメータを作成することを特徴とする請求項5記載のパラメータ作成プログラム。

技術分野

0001

本発明は、ホストコンピュータサーバシステムにおいてスケジュールされ、定期的に実行されるバッチジョブで使用されるパラメータ作成作業を軽減することができるバッチ処理パラメータ作成システム、バッチ処理パラメータ作成方法及びバッチ処理パラメータ作成プログラムに関する。

背景技術

0002

一般にホストコンピュータやサーバシステムにおけるバッチ処理は、バッチ処理を構成するプログラム群にパラメータを設定してプログラムへの処理条件などの指示を行う必要があり、このパラメータ設定作業は、プログラム内でパラメータを生成して使用する方式もあるが、法令制度改正など外的環境の変化によりパラメータ設定条件が変更されることやバッチ処理の再処理時に任意のパラメータを設定する場合など、プログラム内でパラメータの自動生成では対応できない事があるため、パラメータをファイルデータベースに格納しておき、各々のプログラムを実行する毎に、そのプログラムに対応したパラメータが使用可能になるように登録を行なうことが行われている。

0003

なお、バッチ処理パラメータを作成する技術が記載された文献としては、下記の特許文献が挙げられ、下記の特許文献1には、業務プログラムを実行する際の日付に関するパラメータをプログラムによって判断・取得する装置に関し、実行したバッチ処理がスケジュール管理データベースへ登録されている処理日を基にプログラム処理内でキーとなる日付を取得することによって、パラメータ入力作業回数の軽減及び入力ミスを防止するバッチ処理技術が記載され、下記の特許文献2には、実行順序誤りとパラメータの登録ミスを防ぐ運用性の高いバッチ処理システムに関し、プログラム毎に対応づけて記憶されているパラメータの登録された値を用いて実行するバッチ処理システムにおいて、前記パラメータとしていずれか登録可能な複数の設定値と前記設定値毎に付与される設定値IDとを対応づけた対応表を記憶する記憶手段と、前記設定値IDについての第1のリストを表示する手段と、前記第1のリストに含まれる一の前記設定値IDを所定の入力インタフェースを介して受信する手段と、この受信した設定値IDに対応する設定値を前記複数のプログラムそれぞれについて前記対応表から検索し、検索された設定値を前記パラメータとして登録する手段とを備え、パラメータ値の登録ミスが生じる可能性を減少させると共に登録に要する時間を短縮することができる運用性の高いバッチ処理技術が記載されている。

先行技術

0004

特開2000−122744号公報
特開2004−78491号公報

発明が解決しようとする課題

0005

前述の特許文献1記載の技術は、業務プログラムを実行する際の日付に関するパラメータをプログラムが判断し取得することによってパラメータ入力作業回数軽減及び入力ミスを防止することができるものの、パラメータを人手で設定する必要があり、パラメータ登録作業自体は低減することができないと共に入力ミスを防止することが困難であるという課題があり、特許文献2記載の技術は、設定値IDというキーに対応づけたパラメータを登録することによってプログラムで使用するパラメータを一定期間まとめて登録する事ができるものの、特許文献1と同様にパラメータを人手で設定する必要があり、パラメータ登録作業自体は低減することができないと共に入力ミスを防止することが困難であるという課題があった。

0006

本発明の目的は、前述の従来技術による課題を解決しようとするものであり、定期的に実行されるバッチジョブで使用されるパラメータの作成作業を軽減することができるバッチ処理パラメータ作成システム、バッチ処理パラメータ作成方法及びバッチ処理パラメータ作成プログラムを提供することである。

課題を解決するための手段

0007

前記目的を達成するため本発明は、コンピュータで実行するジョブの処理日に合わせたジョブのパラメータを生成するパラメータ作成システムであって、
前記ジョブに一意に付与されたジョブIDと該ジョブIDに使用するパラメータのパラメータIDとの対応を表すジョブID別使用パラメータ情報を格納するジョブID別使用パラメータ対応ファイルと、
前記ジョブの実行日付情報を生成する日付作成プログラムに部品IDを付与して格納する部品ライブラリと、
前記パラメータに使用される日付作成プログラムの部品ID及びオプション値を含むパラメータ作成規則情報を格納するパラメータ規則情報ファイルと、
前記ジョブを実行するジョブ実行日付情報を格納したジョブ実行スケジュールファイルと、
前記ジョブID別使用パラメータ対応ファイルに前記ジョブID別使用パラメータ情報を格納させると共に前記部品ライブラリに日付作成プログラムを格納させるパラメータ基本情報登録部と、
既知パラメータ構成情報及び既知のパラメータ作成規則情報並びに前記部品ライブラリから部品IDを選択し、該選択したパラメータ作成規則情報に含まれるオプション値を該選択した部品IDに指定しながら、前記パラメータ規則情報ファイルにパラメータ毎のパラメータ構成情報及びパラメータ作成規則情報を登録させるパラメータ作成規則情報登録部と、
前記ジョブID別使用パラメータ対応ファイルに格納したジョブID別使用パラメータ情報と前記部品ライブラリに格納した日付作成プログラムと前記ジョブ実行スケジュールファイルに格納したジョブ実行日付情報とを読み込み、前記読み込んだジョブ実行日付情報により指定された日付毎にジョブID別使用パラメータ情報を設定した実行パラメータを作成するパラメータ作成部とを備えたことを第1の特徴とし、
該第1の特徴のパラメータ作成システムにおいて、前記パラメータ作成規則情報がパラメータ毎のジョブに使用される行番号・開始位置・終了位置、部品IDを含み、前記パラメータ作成部が、パラメータ作成規則情報に含まれるオプション値を、前記パラメータ構成情報に含まれるジョブに使用される行番号の開始位置と終了位置の範囲に設定した実行パラメータを作成することを第2の特徴とする。

0008

また、本発明は、コンピュータで実行するジョブに一意に付与されたジョブIDと該ジョブIDに使用するパラメータのパラメータIDとの対応を表すジョブID別使用パラメータ情報を格納するジョブID別使用パラメータ対応ファイルと、前記ジョブの実行日付情報を生成する日付作成プログラムに部品IDを付与して格納する部品ライブラリと、前記パラメータに使用される日付作成プログラムの部品ID及びオプション値を含むパラメータ作成規則情報を格納するパラメータ規則情報ファイルと、前記ジョブを実行するジョブ実行日付情報を格納したジョブ実行スケジュールファイルと、前記ジョブID別使用パラメータ対応ファイルと格納する部品ライブラリとパラメータ規則情報ファイルとを備え、ジョブの処理日に合わせたジョブのパラメータをパラメータ作成コンピュータにより生成するパラメータ作成方法であって、
パラメータ作成コンピュータに、
前記ジョブID別使用パラメータ対応ファイルに前記ジョブID別使用パラメータ情報を格納させると共に前記部品ライブラリに日付作成プログラムを格納させるパラメータ基本情報登録工程と、
既知のパラメータ構成情報及び既知のパラメータ作成規則情報並びに前記部品ライブラリから部品IDを選択し、該選択したパラメータ作成規則情報に含まれるオプション値を該選択した部品IDに指定しながら、前記パラメータ規則情報ファイルにパラメータ毎のパラメータ構成情報及びパラメータ作成規則情報を登録させるパラメータ作成規則情報登録工程と、
前記ジョブID別使用パラメータ対応ファイルに格納したジョブID別使用パラメータ情報と前記部品ライブラリに格納した日付作成プログラムと前記ジョブ実行スケジュールファイルに格納したジョブ実行日付情報とを読み込み、前記読み込んだジョブ実行日付情報により指定された日付毎にジョブID別使用パラメータ情報を設定した実行パラメータを作成するパラメータ作成工程とを実行させることを第3の特徴とし、
該第3の特徴のパラメータ作成方法において、前記パラメータ作成規則情報がパラメータ毎のジョブに使用される行番号・開始位置・終了位置、部品IDを含み、前記パラメータ作成コンピュータに、前記パラメータ作成工程において、前記パラメータ構成情報に含まれるオプション値を、前記パラメータ作成規則情報に含まれるジョブに使用される行番号の開始位置と終了位置の範囲に設定した実行パラメータを作成することを第4の特徴とする。

0009

また、本発明は、コンピュータで実行するジョブに一意に付与されたジョブIDと該ジョブIDに使用するパラメータのパラメータIDとの対応を表すジョブID別使用パラメータ情報を格納するジョブID別使用パラメータ対応ファイルと、前記ジョブの実行日付情報を生成する日付作成プログラムに部品IDを付与して格納する部品ライブラリと、前記パラメータに使用される日付作成プログラムの部品ID及びオプション値を含むパラメータ作成規則情報を格納するパラメータ規則情報ファイルと、前記ジョブを実行するジョブ実行日付情報を格納したジョブ実行スケジュールファイルと、前記ジョブID別使用パラメータ対応ファイルと格納する部品ライブラリとパラメータ規則情報ファイルとを備え、ジョブの処理日に合わせたジョブのパラメータをパラメータ作成コンピュータにより生成するパラメータ作成プログラムであって、
パラメータ作成プログラムに、
前記ジョブID別使用パラメータ対応ファイルに前記ジョブID別使用パラメータ情報を格納させると共に前記部品ライブラリに日付作成プログラムを格納させるパラメータ基本情報登録機能と、
既知のパラメータ構成情報及び既知のパラメータ作成規則情報並びに前記部品ライブラリから部品IDを選択し、該選択したパラメータ作成規則情報に含まれるオプション値を該選択した部品IDに指定しながら、前記パラメータ規則情報ファイルにパラメータ毎のパラメータ構成情報及びパラメータ作成規則情報を登録させるパラメータ作成規則情報登録機能と、
前記ジョブID別使用パラメータ対応ファイルに格納したジョブID別使用パラメータ情報と前記部品ライブラリに格納した日付作成プログラムと前記ジョブ実行スケジュールファイルに格納したジョブ実行日付情報とを読み込み、前記読み込んだジョブ実行日付情報により指定された日付毎にジョブID別使用パラメータ情報を設定した実行パラメータを作成するパラメータ作成機能とを実現させたことを第5の特徴とし、
該第5の特徴のパラメータ作成プログラムにおいて、前記パラメータ作成規則情報がパラメータ毎のジョブに使用される行番号・開始位置・終了位置、部品IDを含み、前記パラメータ作成プログラムに、前記パラメータ作成機能において、前記パラメータ構成情報に含まれるオプション値を、前記パラメータ作成規則情報に含まれるジョブに使用される行番号の開始位置と終了位置の範囲に設定した実行パラメータを作成することを第6の特徴とする。

発明の効果

0010

本発明によるバッチ処理パラメータ作成システム、バッチ処理パラメータ作成方法及びバッチ処理パラメータ作成プログラムは、ジョブID別使用パラメータ対応ファイルにジョブID別使用パラメータ情報を格納させると共に部品ライブラリに日付作成プログラムを格納させ、既知のパラメータ構成情報及び既知のパラメータ作成規則情報並びに前記部品ライブラリから部品IDを選択し、該選択したパラメータ作成規則情報に含まれるオプション値を該選択した部品IDに指定しながら、前記パラメータ規則情報ファイルにパラメータ毎のパラメータ構成情報及びパラメータ作成規則情報を登録させ、ジョブID別使用パラメータ対応ファイルに格納したジョブID別使用パラメータ情報と部品ライブラリに格納した日付作成プログラムとジョブ実行スケジュールファイルに格納したジョブ実行日付情報とを読み込み、読み込んだジョブ実行日付情報により指定された日付毎にジョブID別使用パラメータ情報を設定した実行パラメータを作成させることによって、実行されるバッチジョブで使用されるパラメータの作成作業を軽減することができる。

図面の簡単な説明

0011

本発明の実施形態によるバッチ処理パラメータ作成システムを含むコンピュータシステムの全体構成図。
本実施形態によるパラメータ基本情報登録部の処理フロー図。
本実施形態によるパラメータ作成規則情報登録部の処理フロー図。
本発明の実施形態によるパラメータ作成部の処理フロー図。
本実施形態によるジョブスケジュールファイルを示す図。
本実施形態によるジョブID別パラメータ対応ファイルを示す図。
本実施形態によるパラメータ規則情報ファイルを示す図。
本実施形態によるパラメータ規則情報ファイルを示す図。

実施例

0012

以下、本発明によるバッチ処理パラメータ作成システム、バッチ処理パラメータ作成方法及びバッチ処理パラメータ作成プログラムの一実施形態を図面を参照して詳細に説明する。
[構成]
本実施形態によるバッチ処理パラメータ作成方法及びプログラムを実行するバッチ処理パラメータ作成システムが適用されるコンピュータシステムは、図1に示す如く、バッチ処理パラメータ毎の構成要素の作成規則情報を部品化した日付生成プログラムと組み合わせて登録し、該日付生成プログラムと外部システムからインポートしたスケジュール情報とに基づいて各ジョブの処理日に合わせたパラメータを生成し、該生成したパラメータをパラメータファイルパラメータシートとして出力するパラメータ作成システム1と、該パラメータ作成システム1が利用するジョブ実行スケジュールの提供及びパラメータ作成システム1で生成したパラメータを用いて実際にバッチ処理を行う外部システム3と、管理者による情報の登録やパラメータの作成を行う操作端末116を含むシステム操作部2とを備える。なお、前記パラメータ作成システム1とシステム操作部2と外部システム3とは、一般のコンピュータ同様に、CPU、メモリ磁気ディスク装置等の記憶手段、表示部、キーボード等の入出力機器、各種インタフェース機器基本ソフトウェア(OS)及び各種ソフトウェア等を含むものである。

0013

前記外部システム3は、予め作成されたジョブ実行スケジュール情報(ジョブを実行する実行日時情報)を格納したジョブ実行スケジュールファイル100と、本実施形態によるパラメータ作成システム1により作成されたジョブに設定する実行パラメータを格納する本番パラメータファイル101とを備える。

0014

本実施形態によるパラメータ作成システム1は、ジョブIDに対応するパラメータIDを含むジョブID別使用パラメータ情報を格納したジョブID別使用パラメータ対応ファイル110と、パラメータの構成要素である日付を生成の際に使用する、利用種別(手順纏まり)毎に作成された日付作成プログラムに部品IDを付与して格納する部品ライブラリ111と、作成対象とするパラメータの構成要素(部品ID及びオプション値)毎の作成規則情報を格納したパラメータ規則情報ファイル113と、管理者による前記操作端末116の操作によって該ジョブID別使用パラメータ対応ファイル110及び部品ライブラリ111にジョブID別使用パラメータ情報及び日付作成プログラムを登録するパラメータ基本情報登録部10と、実際に使用されている既知のパラメータ書式構成情報)や作成規則情報を纏めたパラメータ構成情報302とパラメータ基本情報登録部10で部品ライブラリ111に登録されたジョブID別使用パラメータ情報に含まれる部品IDを選択しその部品IDに対するオプション値を指定しながら、パラメータ毎の全構成要素をパラメータ規則情報ファイル113に登録するパラメータ作成規則情報登録部11と、前記外部システム3のジョブ実行スケジュールファイル100から抽出したジョブ実行日付情報を格納したジョブ実行スケジュールファイル112と、前記ジョブID別使用パラメータ対応ファイル110に格納されたジョブID別使用パラメータ情報と部品ライブラリ111に格納された日付作成プログラムとジョブ実行スケジュールファイル112に格納されたジョブ実行日付情報とをパラメータ作成情報として読み込み、実行ジョブに合わせて作成された実行パラメータをパラメータファイル114及びパラメータシート115として出力するパラメータ作成部12とを備える。なお、前記既知のパラメータ書式(構成情報)や作成規則情報は、例えば、操作端末116に記憶され、管理者によってジョブに合わせて使用される。

0015

前記ジョブ実行スケジュールファイル112は、図5(a)に示す如く、ジョブ実行日付情報と実行されるジョブ名の各項目情報とを格納し、例えば、図5(b)に示す如く、ジョブ名「JOB00010」のジョブ実行日付情報が「20110501」、ジョブ名「JOB00020」の実行日付情報が「20110501」のように構成される。

0016

前記ジョブID別使用パラメータ対応ファイル110は、図6(a)に示す如く、ジョブ名であるジョブIDと該ジョブID(ジョブ)毎にカウントアップされる通し番号と該ジョブで使用されるパラメータの識別子であるパラメータIDの各項目情報をジョブID別使用パラメータ情報として格納し、このジョブID別使用パラメータ情報は、例えば、図6(b)に示す如く、ジョブ名「JOB0010」の最初に参照するパラメータの通し番号が「001」、パラメータIDが「PRAM01」であり、次に参照するパラメータの通し番号が「002」、パラメータIDが「PRAM02」のように構成される。

0017

前記パラメータ規則情報ファイル113は、作成対象とするパラメータの構成要素(部品ID及びオプション値)毎の作成規則情報を格納したものであって、該作成規則情報はヘッダレコード明細レコードフッターレコードとの3レコードから構成され、前記ヘッダレコードは、図7A(a)に示す如きパラメータIDを指定するためのパラメータID(例えば「PRAM01」)及び要素識別番号(ヘッダレコードの場合は「000」)の各項目情報から成り、明細レコードは、図7A(b)に示す如く、パラメータIDを指定するためのパラメータIDと、指定要素(パラメータ)毎にカウントアップされる要素識別番号と、指定した要素(パラメータ)を出力するジョブプログラムの行番号を指定する出力行番号と、該行番号内の指定要素(パラメータ)の出力開始位置カラム)を指定する出力開始カラム位置と、該行番号内の指定要素(パラメータ)の出力終了位置(カラム)を指定する出力終了カラム位置と、指定要素(パラメータ)の長さを指定する出力サイズと、指定要素(パラメータ)が部品IDを使用するか否かを数値(0:無,1:有)で表す部品使用区分と、部品名を指定する識別子である部品IDと、前記部品IDにより指定した部品に対する後述の複数オプションを指定する複数の部品IDオプション1〜部品IDオプション10と、プレ印刷を行うか否かを指定し、前記部品使用区分数値が「0(無)」の場合にプレ印刷を行うか否かを指定するプレ印刷文字と、パラメータシート115に出力するためのパラメータ書式情報と、同パラメータシート115に出力するためのパラメータ説明情報との各項目情報とから構成され、フッターレコードは、図7B(c)に示す如く、パラメータの識別子を指定するパラメータID及び要素を識別する要素識別番号の各項目情報とから構成される。

0018

前記複数の部品IDオプションとは、例えば、西・和暦の出力形式を指定する部品IDオプション1と、年月日の出力形式を指定する部品IDオプション2と、ジョブ実行日が休日の際に当日・前日・後日に振り替えて実行する日を指定する休日振替日数の部品IDオプション3他が設定される。

0019

このように構成されたパラメータ規則情報ファイル113の具体例は、例えば、図7B(d)に示す如く、1行目のヘッダレコードのパラメータID「PRAM01」のパラメータの要素識別番号が「000」であり、2行目の明細レコードのパラメータID・要素識別番号・出力行番号・出力開始カラム位置・出力終了カラム位置・出力サイズ・部品使用区分・部品ID・複数の部品IDオプション・プレ印刷文字・パラメータ書式情報・パラメータ説明情報が「PRAM01 001 001 013 019 007 1 MODLE01 002 YMD +01 ***〜*** GYYMMDD通知日」と、「PRAM01 002 001 020 026 007 1 MODULE02 002 YMD EOM ***〜*** GYYMMDD期限日」、4行目のフッターレコードのパラメータID及び要素識別番号が「PRAM01 999」の如く構成される。

0020

[動作]
さて、このように構成されたパラメータ作成システム1は、パラメータ基本情報登録部10が、図2に示す如く、操作端末116を用いて入力された、ジョブ毎に使用するパラメータを纏めた情報であるジョブID別使用パラメータ情報202から「ジョブID」と該「ジョブID」に当てるパラメータの「パラメータID」と該パラメータの「通し番号」とを含むジョブID別使用パラメータ情報を前記ジョブID別使用パラメータ対応ファイル110に登録するステップ203と、操作端末116を用いて入力された日付作成プログラム205を部品ライブラリ111に登録するステップ206とを実行することによって、パラメータ作成規則情報登録部11及びパラメータ作成部12が、パラメータを作成する際に参照する照会情報を登録するように動作する。

0021

次いで、本実施形態によるパラメータ作成システム1は、パラメータ作成規則情報登録部11が、図3に示す如く、実際に使用されている既知のパラメータ構成情報や既知の作成規則(パラメータ作成規則情報)を纏めたパラメータ構成情報302と前記部品ライブラリ111に登録されたジョブID別使用パラメータ情報に含まれる部品IDを選択しその部品IDに対するオプション値を指定しながら、パラメータ毎の全構成要素をパラメータ規則情報ファイル113に登録するステップ301と、該ステップ301によるパラメータに対する全ての構成要素の登録が完了した後、管理者から指定されたシミュレーションを実行する日付であるシミュレーション日付情報304を参照してパラメータが使用される日付を指定し、該指定された日付にパラメータを指定したジョブのシミュレーションを実行し、操作端末116の表示部にシミュレーション結果表示303を行うステップ302と、該ステップ302において意図した結果が出力さない場合は管理者が前記ステップ301に戻って登録情報修正することによって、パラメータを作成する際に参照するパラメータの構成情報をシミュレーション後にシステムに登録するように動作する。

0022

次いで、本実施形態によるパラメータ作成部12は、図4に示す如く、管理者により入力されたジョブIDをキーとしてジョブ実行日付情報をジョブ実行スケジュールファイル112から抽出すると共に同様に該ジョブIDをキーとしてジョブID別使用パラメータ対応ファイル110からスケジュールされたジョブIDを抽出し、前記ジョブID別使用パラメータ対応ファイル110に格納されたジョブID別使用パラメータ情報に日付情報を付与した日付付きジョブID別パラメータ情報をジョブ・パラメータ対応ファイル402として作成するステップ401と、該ジョブ・パラメータ対応ファイル402に格納した日付付きジョブID別パラメータ情報のパラメータID毎にパラメータ規則情報ファイル113から抽出したパラメータ毎の構成情報(行番号、開始・終了位置、部品ID等)と該部品IDをキーとして部品ライブラリ111から抽出した日付作成プログラムとに基づいて処理日付ごとの実行パラメータを作成してパラメータファイル114に出力するステップ403と、該パラメータファイル114及びジョブ・パラメータ対応ファイル402を参照してパラメータシート115を作成して出力するステップ404とを実行することによって、パラメータ基本情報登録部10及びパラメータ作成規則情報登録部11の各処理で登録した情報(ジョブID別使用パラメータ対応ファイル110、部品ライブラリ111、パラメータ規則情報ファイル113と外部システム3で出力されシステムにインポートされたジョブ実行スケジュールファイル112)を入力情報として、パラメータファイル114及びパラメータシート115を作成し、定期的に実行されるバッチジョブで使用されるパラメータを容易に作成することができる。

0023

前記ステップ404によるパラメータの生成は、パラメータ構成情報に含まれるオプション値、例えば、西暦・和暦の出力形式を指定する部品IDオプション1、年月日の出力形式を指定する部品IDオプション2、ジョブ実行日が休日の際に当日・前日・後日に振り替えて実行する日を指定する休日振替日数の部品IDオプション3他を、パラメータ規則情報ファイルに含まれるジョブ(複数行から成るプログラム)の行番号の開始位置と終了位置の範囲に設定(書き換え又は挿入又は削除)することによって行うことができる。

0024

このように本実施形態によるパラメータ作成システムは、ジョブIDと該ジョブIDに使用するパラメータのパラメータIDとの対応を表すジョブID別使用パラメータ情報を格納するジョブID別使用パラメータ対応ファイル110と、ジョブの実行日付情報を生成する日付作成プログラムに部品IDを付与して格納する部品ライブラリ111と、パラメータ毎のジョブに使用される行番号・開始位置・終了位置、部品IDを含むパラメータ構成情報を格納するパラメータ規則情報ファイルと、パラメータに使用される日付作成プログラムの部品ID及びオプション値を含むパラメータ作成規則情報を格納するパラメータ規則情報ファイル113と、ジョブを実行するジョブ実行日付情報を格納したジョブ実行スケジュールファイル112とを設け、前記ジョブID別使用パラメータ対応ファイル110に前記ジョブID別使用パラメータ情報を格納させると共に前記部品ライブラリ111に日付作成プログラムを格納させ、既知のパラメータ構成情報及び既知のパラメータ作成規則情報並びに前記部品ライブラリから部品IDを選択し、該選択したパラメータ作成規則情報に含まれるオプション値を該選択した部品IDに指定しながら、前記パラメータ規則情報ファイルにパラメータ毎のパラメータ構成情報及びパラメータ作成規則情報を登録させ、ジョブID別使用パラメータ対応ファイル110に格納したジョブID別使用パラメータ情報と部品ライブラリ111に格納した日付作成プログラムとジョブ実行スケジュールファイル112に格納したジョブ実行日付情報とを読み込み、読み込んだジョブ実行日付情報により指定された日付毎にジョブID別使用パラメータ情報を設定した実行パラメータを作成することができる。

0025

1パラメータ作成システム、2システム操作部、3 外部システム、
10 パラメータ基本情報登録部、11 パラメータ作成規則情報登録部、
12 パラメータ作成部、100ジョブ実行スケジュールファイル、
101 本番パラメータファイル、
110ジョブID別使用パラメータ対応ファイル、111部品ライブラリ、
112 ジョブ実行スケジュールファイル、113パラメータ規則情報ファイル、
114 パラメータファイル、115パラメータシート、116操作端末、
122 ジョブ実行スケジュールファイル、
202 ジョブID別使用パラメータ情報、205 日付作成プログラム、
302パラメータ構成情報、303シミュレーション結果表示、
304 シミュレーション日付情報、402 ジョブ・パラメータ対応ファイル

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