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技術 軟質特性を備えた水素発生具

出願人 株式会社lifepark.biz
発明者 金子昭伯
出願日 2011年10月11日 (8年8ヶ月経過) 出願番号 2011-224149
公開日 2013年5月9日 (7年1ヶ月経過) 公開番号 2013-082585
状態 特許登録済
技術分野 中和・改質 水素、水、水素化物
主要キーワード 空気道 縮尺斜視図 積層面積 パック詰 外郭体 錠剤カプセル 抗菌砂 軟質特性
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2013年5月9日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題

従来、透孔を有する筒状本体に、マグネシウムを含む粒子を不織布の袋で囲繞した水素水発生体充填し、水素水発生体の粒子と、透孔より浸透する水との接触を利用し、水素水を生成する構造がある。しかし、筒状本体であることから、ボトル等の容器に多数本入れる困難性と、好みの濃度の水素水を生成するに、簡易にできない。水素水発生体を、カプセル形状とし、パック詰の形態を利用すれば、この問題を解消できる。

解決手段

本発明は、多数の孔を有する多面体でなる軟質性で、内外の何れかにネットを備えた錠剤カプセル内に、マグネシウムを含む複数の粒子でなる水素水発生材を充填した水素発生具であって、水素発生具を圧縮して、ペットボトル、瓶でなる容器の口から収容し、収容後に、水素発生具が復帰し、口より大径となる構造とした軟質特性を備えた水素発生具である。

概要

背景

この種の水素発生具としては、本出願人が出願した特開2003−123565号公報の発明は、「透孔を有する筒状本体に、マグネシウムを含む粒子を不織布の袋で囲繞して構成した水素水発生体充填し、水素水発生体の粒子と、透孔より浸透する水との接触を利用して、水素水を生成する構造で有る」。この発明は、筒状本体であることから、ボトル等の容器に多数本入れる困難性と、好みの濃度の水素水を生成するには、簡易にできないと考えられる。そこで、水素発生体(水素発生具)を、カプセル形状錠剤形状)とし、パック詰の形態を利用すれば、この問題の解消になると考えられる。

以上の改良が、先行文献によって、解消されるか検討する。この種の分野において、特開2007−1633号公報において、水素豊富生成器球体として、口部に嵌合したキャップの空間部に、配備する構造が開示されている。しかし、この発明は、水素豊富生成器をボトル内に収容する構造でなく、かつ錠剤形状とし、パック詰の形態を利用する構造でもない。また、実用新案登録第3005774号公報において、複数個小判形で、かつ多数の孔を備えた生成剤ケース内に、炭酸カルシウム麦飯石セラミックス菌活性炭及び亜硫酸カルシウムを、それぞれ充填し、この小判形の生成剤ケースを、ボトル内に収納する構造のミネラルウォーター生成器が開示されている。しかし、この考案は、ボトルより直接、飲料した際に、この小判形の生成剤ケースが口に衝突する危険性と、場合により、口に入り危険性がある。さらに、特開2003−164888号公報において、部を備えた円筒容器内に、球体のセラミックボールを充填し、この円筒容器をボトル内に差込み支持する構造が開示されている。しかし、この発明は、セラミックボールを、単独で充填する構造でなく、かつ錠剤形状とし、パック詰の形態を利用する構造でもない。

特開2007−1633号公報
実用新案登録第3005774号公報
特開2003−164888号公報

概要

従来、透孔を有する筒状本体に、マグネシウムを含む粒子を不織布の袋で囲繞した水素水発生体を充填し、水素水発生体の粒子と、透孔より浸透する水との接触を利用し、水素水を生成する構造がある。しかし、筒状本体であることから、ボトル等の容器に多数本入れる困難性と、好みの濃度の水素水を生成するに、簡易にできない。水素水発生体を、カプセル形状とし、パック詰の形態を利用すれば、この問題を解消できる。 本発明は、多数の孔を有する多面体でなる軟質性で、内外の何れかにネットを備えた錠剤カプセル内に、マグネシウムを含む複数の粒子でなる水素水発生材を充填した水素発生具であって、水素発生具を圧縮して、ペットボトル、瓶でなる容器の口から収容し、収容後に、水素発生具が復帰し、口より大径となる構造とした軟質特性を備えた水素発生具である。 −1

目的

請求項1では、「水素水(珪素水)を水が充填された容器と、水素水発生具を利用して、何時でも、かつ何処でも、簡易に生成できる構造を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

多数の孔を有する立方体直方体六面体多面体でなる軟質性で、内外の何れかにネットを備えた錠剤カプセル内に、マグネシウムを含む複数の粒子でなる水素水発生材充填した構造の水素発生具であって、この水素発生具を圧縮して、ペットボトル、瓶でなる容器の口から収容し、この収容後に、この水素発生具が復帰し、前記口より大径となる構造とした軟質特性を備えた水素発生具。

請求項2

請求項1に記載の軟質特性を備えた水素発生具であって、前記立方体は、球体六角形状、四角形状であり、かつこの立方体は、前記容器の口に嵌合状態でも、この口内面と、この立方体の外周面との間に、一条、又は数条の水道、空気道の隙間が形成される構成とした軟質特性を備えた水素発生具。

請求項3

請求項1に記載の軟質特性を備えた水素発生具であって、前記容器に、水素発生具を、20個〜30個収容する構成とした軟質特性を備えた水素発生具。

請求項4

請求項1に記載の軟質特性を備えた水素発生具であって、前記多面体内に、充填する水素水発生材の粒子の混合割合は、重量%で、マグネシウム15、水晶石7.5、黒曜石7.5、トルマリン15、抗菌砂30、風化サンゴ20、珪素5とする構成とした軟質特性を備えた水素発生具。

請求項5

請求項1に記載の軟質特性を備えた水素発生具であって、この水素発生具は、錠剤形状とし、パック詰を利用して販売する構成とした軟質特性を備えた水素発生具。

技術分野

0001

本発明は、健康に貢献できる水素水、又は珪素水の生成に最適な軟質特性を備えた水素発生具に関する。

背景技術

0002

この種の水素発生具としては、本出願人が出願した特開2003−123565号公報の発明は、「透孔を有する筒状本体に、マグネシウムを含む粒子を不織布の袋で囲繞して構成した水素水発生体充填し、水素水発生体の粒子と、透孔より浸透する水との接触を利用して、水素水を生成する構造で有る」。この発明は、筒状本体であることから、ボトル等の容器に多数本入れる困難性と、好みの濃度の水素水を生成するには、簡易にできないと考えられる。そこで、水素発生体(水素発生具)を、カプセル形状錠剤形状)とし、パック詰の形態を利用すれば、この問題の解消になると考えられる。

0003

以上の改良が、先行文献によって、解消されるか検討する。この種の分野において、特開2007−1633号公報において、水素豊富生成器球体として、口部に嵌合したキャップの空間部に、配備する構造が開示されている。しかし、この発明は、水素豊富生成器をボトル内に収容する構造でなく、かつ錠剤形状とし、パック詰の形態を利用する構造でもない。また、実用新案登録第3005774号公報において、複数個小判形で、かつ多数の孔を備えた生成剤ケース内に、炭酸カルシウム麦飯石セラミックス菌活性炭及び亜硫酸カルシウムを、それぞれ充填し、この小判形の生成剤ケースを、ボトル内に収納する構造のミネラルウォーター生成器が開示されている。しかし、この考案は、ボトルより直接、飲料した際に、この小判形の生成剤ケースが口に衝突する危険性と、場合により、口に入り危険性がある。さらに、特開2003−164888号公報において、部を備えた円筒容器内に、球体のセラミックボールを充填し、この円筒容器をボトル内に差込み支持する構造が開示されている。しかし、この発明は、セラミックボールを、単独で充填する構造でなく、かつ錠剤形状とし、パック詰の形態を利用する構造でもない。

0004

特開2007−1633号公報
実用新案登録第3005774号公報
特開2003−164888号公報

発明が解決しようとする課題

0005

以上の如く、文献1−3を含めた従来技術では、本発明が意図する「ボトル(容器)内に、水素水発生具(珪素水発生具)を複数個充填し、かつ錠剤形状とし、パック詰の形態を利用すれ構造」でもない。従って、水素水(珪素水)を水が充填された容器と、水素水発生具を利用して、何時でも、かつ何処でも、簡易に生成する構造でないこと、低コストの水素水発生具でないこと、等の課題がある。また、水素水の濃度を簡易に調整すること、各人の好む濃度を瞬時に達成すること、等の如く、この濃度の濃度を迅速性、正確性に確保するには、改良の余地がある。

課題を解決するための手段

0006

請求項1では、「水素水(珪素水)を水が充填された容器と、水素水発生具を利用して、何時でも、かつ何処でも、簡易に生成できる構造を提供すること、その際に、低コストでなる水素水発生具を提供すること、又は水素水の濃度を簡易に調整とすることと、各人の好む濃度を瞬時に達成できる構造を提供すること、その際に、この濃度の濃度を迅速性、正確性に確保できる構造を提供すること、」等を意図する。

0007

この意図を達成する請求項1は、多数の孔を有する立方体直方体六面体多面体でなる軟質性で、内外の何れかにネットを備えた錠剤カプセル内に、マグネシウムを含む複数の粒子でなる水素水発生材を充填した構造の水素発生具であって、
この水素発生具を圧縮して、ペットボトル、瓶でなる容器の口から収容し、この収容後に、この水素発生具が復帰し、前記口より大径となる構造とした軟質特性を備えた水素発生具とする。

0008

また請求項2では、請求項1の目的達成には、前記立方体の構造も考える必要性から、下記の構造を提案する。

0009

この請求項2では、請求項1に記載の軟質特性を備えた水素発生具であって、
前記立方体は、球体、六角形状、四角形状であり、かつこの立方体は、前記容器の口に嵌合状態でも、この口内面と、この立方体の外周面との間に、一条、又は数条の水道、空気道の隙間が形成される構成とした軟質特性を備えた水素発生具とする。

0010

また、請求項3では、請求項1の目的達成には、前記水素発生具を、所定数充填する必要性があり、その数値の好ましい一例を提案する。

0011

この請求項3では、請求項1に記載の軟質特性を備えた水素発生具であって、
前記容器に、水素発生具を、20個〜30個収容する構成とした軟質特性を備えた水素発生具とする。

0012

さらに、請求項4・5では、請求項1の目的達成には、前記水素発生具の物性を、特定する必要性があり、その望ましい、構造の一例を提案する。

0013

この請求項4では、請求項1に記載の軟質特性を備えた水素発生具であって、
前記多面体内に、充填する水素水発生材の粒子の混合割合は、重量%で、マグネシウム15、水晶石7.5、黒曜石7.5、トルマリン15、抗菌砂30、風化サンゴ20、珪素5とする構成とした軟質特性を備えた水素発生具とする。

0014

この請求項5では、請求項1に記載の軟質特性を備えた水素発生具であって、
この水素発生具は、錠剤形状とし、パック詰を利用して販売する構成とした軟質特性を備えた水素発生具とする。

発明の効果

0015

請求項1の発明は、多数の孔を有する立方体、直方体、六面体の多面体でなる軟質性で、内外の何れかにネットを備えた錠剤カプセル内に、マグネシウムを含む複数の粒子でなる水素水発生材を充填した構造の水素発生具であって、
水素発生具を圧縮して、ペットボトル、瓶でなる容器の口から収容し、収容後に、水素発生具が復帰し、口より大径となる構造とした軟質特性を備えた水素発生具である。

0016

従って、請求項1では、「水素水(珪素水)を水が充填された容器と、水素水発生具を利用して、何時でも、かつ何処でも、簡易に生成できる構造を提供できること、その際に、低コストでなる水素水発生具を提供できること、又は水素水の濃度を簡易に調整とすることと、各人の好む濃度を瞬時に達成できる構造を提供できること、その際に、この濃度の濃度を迅速性、正確性に確保できる構造を提供できること、」等の特徴を有する。

0017

この請求項2の発明では、請求項1に記載の軟質特性を備えた水素発生具であって、
立方体は、球体、六角形状、四角形状であり、かつ立方体は、容器の口に嵌合状態でも、この口内面と、立方体の外周面との間に、一条、又は数条の水道、空気道の隙間が形成される構成とした軟質特性を備えた水素発生具である。

0018

従って、請求項2では、請求項1の目的達成できるとともに、この目的を達成するに最適な、前記立方体の構造を提案できる。

0019

この請求項3の発明では、請求項1に記載の軟質特性を備えた水素発生具であって、
容器に、水素発生具を、20個〜30個収容する構成とした軟質特性を備えた水素発生具である。

0020

従って、請求項3では、請求項1の目的達成できるとともに、この目的を達成するに最適な、前記立方体の数値の構造を提案できる。

0021

この請求項4の発明では、請求項1に記載の軟質特性を備えた水素発生具であって、
多面体内に、充填する水素水発生材の粒子の混合割合は、重量%で、マグネシウム15、水晶石7.5、黒曜石7.5、トルマリン15、抗菌砂30、風化サンゴ20、珪素5とする構成とした軟質特性を備えた水素発生具である。

0022

この請求項5の発明では、請求項1に記載の軟質特性を備えた水素発生具であって、
水素発生具は、錠剤形状とし、パック詰を利用して販売する構成とした軟質特性を備えた水素発生具である。

0023

従って、請求項4・5では、請求項1の目的達成できるとともに、この目的を達成するに最適な、水素発生具の物性を、特定できる構造を提案できる。

図面の簡単な説明

0024

水素発生具であり、六面体でなる多面体の一例を示した斜視図
水素発生具であり、六面体でなる多面体の他の一例を示した斜視図
図1−1の多面体とネットを、それぞれ欠截し、内部の水素水発生材を示した斜視図
容器(ボトル)に水素発生具を充填した状態の縮尺正面図
ボトルより水素水を流下する状態の拡大正面図
ボトルの口と水素発生具の関係を示した拡大正面図
図4−2の平面図
人が水素水を飲む状態の模式図
水素発生具を、錠剤形状とし、パック詰として使用する一例の一部欠截の縮尺斜視図

実施例

0025

1は多面体で、この多面体1は、水素発生具Aの外郭体を成す。そして、この多面体1は、六面体100を複数組合せでなる構造であり、例えば、内面側1aにネット2を繞設する(多面体1の成形時に、同時に設ける)。この多面体1には、内面側1aに開口する多数の孔3を有する。また、この多面体1は、二分割可能な構造であり、この二分割構造を利用して、内面側1aで形成される空胴部5に、水素水発生材6を充填する。この水素水発生材6は、水素発生具Aの素材を成す。そして、この水素水発生材6の粒子の混合割合は、重量%で、マグネシウム(15)、水晶石(7.5)、黒曜石(7.5)、トルマリン(15)、抗菌砂(30)、風化サンゴ(20)、珪素(5)とする構成である。この水素水発生材6の流出は、ネット2で保護される構造であり、安心できる。そして、この水素水発生材6が、孔3より入り込む水7と接触することで、水素水700が生成される。また、この水素水発生材6間には、多数の隙間600があり、この隙間600を水が浸透、かつ通過することで、短時間で、かつ効率的に水素水700が生成されることを特徴とする。従って、空胴部5に充填する水素水発生材6の量も大切である。尚、図示しないが、ネット2は、多面体1の外面側1bもあり得るが、少なくとも、前記孔3を塞ぐように繞設する。この多面体1を、六角形状、四角形状で、例えば、サッカーボールの如く、主として、六角面集合体とすることで、形状・強度の安定性と、視認による安心感の醸成、又は収縮性復元性等の確保、並びに収縮復元等の迅速化等に有効と考えられる。また、表面積の拡充で、水素水発生材6の粒子と水との接触頻度増し高濃度の水素水700と、短時間での水素水700が生成されると考えられる。従って、図1−1と、図1−2に示した構造が望ましい。

0026

この多面体1とネット2は、弾性素材(可撓性素材)で形成し、ボトル8の口800より大径とすることで、ボトル8内に挿入した後に、中の水素水700を取出し時(流出時)に、この水素水700と同時に流出し、人Hの口H1に入らない構造とする。即ち、窒息等のまさかの災害を防止する。また、口800に多面体1が挟まった状態でも、この口800と、多面体1との間に隙間10が数条形成される構造であり、水素水700の流出は可能な構造となっている。そして、ボトル8内に、複数個の水素水発生材6を充填し、好みの濃度の水素水700を生成できる。また、珪素水の生成に於いても、同様であり、その説明は省略する。前述の如く、多面体1とネット2とを一体構造とすることで、成形の容易化と、形状の安定性とに役立つ特徴がある。

0027

尚、この多面体1の水素発生具Aでは、ボトル8への収容時の積層面積縮小化に役立ち、かつ水素水発生材6の粒子と水との接触頻度が増し、前述した効果を達成するのに最適である。

0028

また、水素発生具Aを、ボトル8より取出すには、例えば、ピンセット(図示せず)で挾持し、この水素発生具Aの全体(水素水発生材6を含む)を、圧縮して取出すことができるので問題はない。

0029

図6において、水素発生具Aを、錠剤形状とし、パック詰Bとして使用する一例の一部欠截の縮尺斜視図で示すように、パック詰Bの形態より、数個、取出して使用する。この例では、利便性と、販売の容易化、促進化等に役立つこと、又は保管の容易化、利便性に役立つ特徴がある。

0030

1多面体
100六面体
1a内面側
1b 外面側
2ネット
3 孔
5空胴部
6水素水発生材
600 隙間
7 水
700水素水
8ボトル
800 口
10 隙間
A水素水発生具
Bパック詰
H 人
H1 口

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