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技術 PCカットアウト用仮送電具

出願人 中国電力株式会社
発明者 米田孝一山本武長尾耕一
出願日 2011年9月8日 (9年3ヶ月経過) 出願番号 2011-196375
公開日 2013年3月28日 (7年9ヶ月経過) 公開番号 2013-058401
状態 特許登録済
技術分野 ヒューズ
主要キーワード 左右対照 ヒューズ管 限流ヒューズ 本体ケース側 高圧カットアウト 共用操作棒 連結操作 装着穴
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2013年3月28日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

PCカットアウトヒューズ管や蓋が焼損・破損した場合に、容易かつ迅速に送電を仮復旧する。

解決手段

間接工具共用操作棒200の共用連結部201に着脱自在に取り付けられる被取付部2と、被取付部2と連結されヒューズ管100を着脱自在に把持する把持部3と、を備える。把持部3でヒューズ管100を把持した状態で、共用操作棒200の共用連結部201に被取付部2を取り付け、共用操作棒200を操作してヒューズ管100をPCカットアウト101の本体ケース103側に押し込むことで、ヒューズ管100が本体ケース103に装着される。

概要

背景

PCカットアウトは、蓋にヒューズ管着脱自在に配設され、蓋を本体ケースに対して閉めることで、ヒューズ管が本体ケースに装着されるようになっている(例えば、特許文献1参照。)。このようなPCカットアウトのヒューズ管や蓋が焼損したり破損したりした場合、送電を仮復旧応急仮送電)するためには、PCカットアウトの一次、二次側をバイパスするPDクランプを取り付けるか、PCカットアウトを取り替えなければならない。

また、PDクランプを取り付ける際に仮支持を不要にし、かつ連続的に取付作業を行えるようにした技術が知られている(例えば、特許文献2参照。)。

概要

PCカットアウトのヒューズ管や蓋が焼損・破損した場合に、容易かつ迅速に送電を仮復旧する。間接工具共用操作棒200の共用連結部201に着脱自在に取り付けられる被取付部2と、被取付部2と連結されヒューズ管100を着脱自在に把持する把持部3と、を備える。把持部3でヒューズ管100を把持した状態で、共用操作棒200の共用連結部201に被取付部2を取り付け、共用操作棒200を操作してヒューズ管100をPCカットアウト101の本体ケース103側に押し込むことで、ヒューズ管100が本体ケース103に装着される。

目的

この発明は、PCカットアウトのヒューズ管や蓋が焼損・破損した場合に、容易かつ迅速に送電を仮復旧することを可能にするPCカットアウト用仮送電具を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

PCカットアウトの本体ケースヒューズ管を装着して仮送電するためのPCカットアウト用仮送電具であって、間接工具共用操作棒の先端部に着脱自在に取り付けられる被取付部と、前記被取付部と連結され、前記ヒューズ管を着脱自在に把持する把持部と、を備えることを特徴とするPCカットアウト用仮送電具。

技術分野

0001

この発明は、PCカットアウト高圧カットアウト)が破損した場合に、一時的に(仮に)送電を行うためのPCカットアウト用仮送電具に関する。

背景技術

0002

PCカットアウトは、蓋にヒューズ管着脱自在に配設され、蓋を本体ケースに対して閉めることで、ヒューズ管が本体ケースに装着されるようになっている(例えば、特許文献1参照。)。このようなPCカットアウトのヒューズ管や蓋が焼損したり破損したりした場合、送電を仮復旧応急仮送電)するためには、PCカットアウトの一次、二次側をバイパスするPDクランプを取り付けるか、PCカットアウトを取り替えなければならない。

0003

また、PDクランプを取り付ける際に仮支持を不要にし、かつ連続的に取付作業を行えるようにした技術が知られている(例えば、特許文献2参照。)。

先行技術

0004

特開2011−101500号公報
特開2000−209796号公報

発明が解決しようとする課題

0005

ところで、PDクランプの取り付けやPCカットアウトの取り替えには、専門的な技術・技能を要し、しかも2名で作業を行わなければならず、時間と労力とを要する。特に、平常時には作業員がいるためすぐに対応が可能であるが、当直時や委託員対応時などには、PDクランプの取り付けなどが困難であり、応援等を要請しなければならない。このため、応急仮送電までに長時間を要していた。

0006

そこでこの発明は、PCカットアウトのヒューズ管や蓋が焼損・破損した場合に、容易かつ迅速に送電を仮復旧することを可能にするPCカットアウト用仮送電具を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

上記課題を解決するために、請求項1の発明は、PCカットアウトの本体ケースにヒューズ管を装着して仮送電するためのPCカットアウト用仮送電具であって、間接工具共用操作棒の先端部に着脱自在に取り付けられる被取付部と、前記被取付部と連結され、前記ヒューズ管を着脱自在に把持する把持部と、を備えることを特徴とする。

0008

この発明によれば、把持部でヒューズ管を把持した状態で、間接工具の共用操作棒の先端部に被取付部を取り付け、共用操作棒を操作してヒューズ管をPCカットアウトの本体ケース側に押し込むことで、ヒューズ管が本体ケースに装着される。次に、共用操作棒の先端部を被取付部から取り外すことで、本PCカットアウト用仮送電具で把持されたヒューズ管が、本体ケースに装着された応急仮送電状態となる。その後、応急仮送電が不要になった場合には、本PCカットアウト用仮送電具の被取付部に共用操作棒の先端部を取り付け、共用操作棒を引いてヒューズ管を本体ケースから取り外す。

発明の効果

0009

請求項1の発明によれば、把持部でヒューズ管を把持した本PCカットアウト用仮送電具を、共用操作棒の先端部に取り付け、地上などから共用操作棒でヒューズ管を押し込むだけで、ヒューズ管が本体ケースに装着される。そして、このような作業・操作は、誰でも一人で容易かつ迅速、安全に行うことができるため、PCカットアウトのヒューズ管や蓋が焼損・破損した場合であっても、容易かつ迅速に送電を仮復旧することが可能となる。

0010

また、本PCカットアウト用仮送電具が共用操作棒に対して着脱自在なため、応急仮送電状態では本仮送電具でヒューズ管を把持したままにすることで、本仮送電具でヒューズ管を保護することができる。しかも、応急仮送電が不要になった際に、本仮送電具に再び共用操作棒を取り付けることで、容易かつ迅速に本仮送電具およびヒューズ管を取り外すことができる。

0011

また、PDクランプを取り付ける場合には、高圧引下げ線にクランプ傷を付けてしまうが、本PCカットアウト用仮送電具による応急仮送電・仮復旧では、高圧引下げ線などに損傷を与えることがない。さらに、本復旧としてPCカットアウトを取り替える際に、PDクランプを取り付けた場合には、高圧引下げ線を切断しなければならないが、本仮送電具で仮復旧した場合には、高圧引下げ線を切断することなくヒューズ管を取り外すだけでよいため、容易かつ迅速、安全に取替作業を行うことができる。しかも、ヒューズ管の装着や取り外しは、上記のように1本の共用操作棒のみで行うことができる。

図面の簡単な説明

0012

この発明の実施の形態に係るPCカットアウト用仮送電具を示す正面図である。
図1のPCカットアウト用仮送電具の平面図である。
図1のPCカットアウト用仮送電具の被取付部を示す正面図である。
この発明の実施の形態に係る共用操作棒の先端部側を示す正面図である。
図1のPCカットアウト用仮送電具の把持部を示す側面図である。
図1のPCカットアウト用仮送電具を使用してヒューズ管を装着する状態を示す斜視図である。

実施例

0013

以下、この発明を図示の実施の形態に基づいて説明する。

0014

図1、2は、この発明の実施の形態に係るPCカットアウト用仮送電具1を示す正面図と平面図である。このPCカットアウト用仮送電具1は、PCカットアウトの本体ケースにヒューズ管100を装着して仮送電するための器具であり、主として、被取付部2と把持部3とを備えている。

0015

被取付部2は、間接工具の共用操作棒の先端部に着脱自在に取り付けられる接続部であり、プラスチック樹脂製で、図3に示すように、略円筒形となっている。すなわち、外円同軸円形装着穴2aが下面から形成され、図4に示す共用操作棒200の共用連結部(先端部)201が嵌合可能となっている。ここで、間接工具とは、電線電気機器などに作業者が直接接することなく作業を行うための工具であり、共用操作棒200の共用連結部201に各種の先端工具を取り付けることで、各種動作、操作が行えるものである。

0016

被取付部2の外周面と装着穴2aの内周面との間には、第1の係合穴2bとガイド穴2cと第2の係合穴2dとが形成されている。第1の係合穴2bは、被取付部2の下端面2eから所定の長さだけ軸方向に沿って上方に延び、ガイド穴2cは、第1の係合穴2bの終端上端から左右に水平に延びている。また、第2の係合穴2dは、ガイド穴2cの左右の終端から所定の長さだけ軸方向に沿って、下方に延びている。これらの第1の係合穴2bとガイド穴2cと第2の係合穴2dは、共用操作棒200の共用連結部201に設けられた係合突起202が、進入可能な幅に形成されている。このような第1の係合穴2bとガイド穴2cと第2の係合穴2dとが、被取付部2の軸心に対して点対照状に(180°回転させて)、2組形成されている。

0017

ここで、係合突起202は、円柱状の共用連結部201の外周面から突出し、共用連結部201の軸心に対して点対照状に2つ設けられている。そして、係合突起202を第1の係合穴2bに位置させた状態で、共用連結部201を装着穴2aに挿入し、係合突起202がガイド穴2cに達した時点で、共用操作棒200を軸心周りに回転させ、係合突起202が第2の係合穴2dに達した時点で、共用操作棒200(共用連結部201)を引く。これにより、係合突起202が第2の係合穴2dに嵌合し、被取付部2が共用操作棒200に対して軸心回りに回転せず、軸方向にわずかにスライド可能に連結されるように、第1の係合穴2bとガイド穴2cと第2の係合穴2dとが形成されている。また、連結を解除するには、上記の連結操作と逆の操作・動作を行えばよい。

0018

このような被取付部2の上端部から、2つのアーム部4が上方にV字状に延びるように形成されている。このアーム部4は、被取付部2と一体的に形成され、アーム部4とアーム部4の配設方向は、第1の係合穴2bと第1の係合穴2bとの配設方向に直交するように、設定されている。つまり、後述するようにして把持されたヒューズ管100の軸方向が、第1の係合穴2bと第1の係合穴2bとを結ぶ直線に直交するように、2つのアーム部4が形成されている。

0019

このようなアーム部4の先端部に、それぞれ把持部3が配設されている。つまり、アーム部4を介して、被取付部2と把持部3とが連結されている。この把持部3は、ヒューズ管100を着脱自在に把持するものであり、弾性変形自在な金属板で構成され、図5に示すように、接続部3aと把持円弧部3bとを有している。

0020

接続部3aは、矩形のU字状で、アーム部4の先端部で覆われるようにして、アーム部4と接続されている。この接続部3aの両端から円弧状の把持円弧部3bが形成されている。この把持円弧部3bの曲率半径は、ヒューズ管100の主体100a(端子100bの根元部)の半径よりもやや小さく設定され、主体100aを把持した際に主体100aを確実に挟持し、かつ、把持したヒューズ管100を容易に外せるようになっている。

0021

また、この把持円弧部3bの上端部には、外側に広がった導入部3cが形成され、ヒューズ管100を把持円弧部3bに導入・挿入しやすいようになっている。さらに、このような把持部3は、被取付部2に対して点対照(左右対照)に配設され、ヒューズ管100を図1とは左右逆にしても把持できるようになっている。

0022

次に、このような構成のPCカットアウト用仮送電具1の使用方法や応急仮送電方法などについて説明する。ここで、図6に示すように、PCカットアウト101の蓋102(蓋102に配設されているヒューズ管も)が破損し、本体ケース103は正常であるとする。

0023

まず、本仮送電具1の把持部3で正常なヒューズ管100を把持する。すなわち、ヒューズ管100の主体100aを導入部3cから把持円弧部3b側に押し込むことで、両把持円弧部3bで主体100aを挟持、把持する。このとき、ヒューズ管100の端子100bがアーム部4に対向するように、ヒューズ管100を把持する。この状態で、間接工具の共用操作棒200の先端部に本仮送電具1を取り付ける。すなわち、上記のように、共用操作棒200の共用連結部201を被取付部2の装着穴2aに挿入し、共用操作棒200を軸心周りに回転させてから、引き寄せる。

0024

次に、地上などから共用操作棒200を操作して、ヒューズ管100をPCカットアウト101の本体ケース103側に押し込み、ヒューズ管100の端子100bを本体ケース103内のソケットに挿入する。これにより、ヒューズ管100が本体ケース103に装着される。続いて、共用操作棒200を本仮送電具1から取り外す。すなわち、上記のように、共用操作棒200を押して軸心周りに回転させ、係合突起202を第1の係合穴2bに位置させて、共用連結部201を装着穴2aから引き出す。なお、この取り外しや上記の取り付けの際に、共用操作棒200を動かす代わりに、本仮送電具1を動かしてもよいことは勿論である。

0025

これにより、本仮送電具1で把持されたヒューズ管100が、本体ケース103に装着され、応急仮送電状態となる。ここで、応急仮送電状態であることを明示するために、本仮送電具1などに「仮送電中」の表示ラベルなどを貼り付けてもよい。

0026

その後、応急仮送電が不要になった場合には、上記と同様にして本仮送電具1の被取付部2に共用操作棒200の共用連結部201を接続し、共用操作棒200を引いてヒューズ管100を本体ケース103から取り外す。その後、ヒューズ管100を把持部3から取り外すものである。

0027

以上のように、このPCカットアウト用仮送電具1によれば、把持部3でヒューズ管100を把持した本仮送電具1を、共用操作棒200の先端部に取り付け、地上などから共用操作棒200でヒューズ管100を押し込むだけで、ヒューズ管100が本体ケース103に装着される。そして、このような作業・操作は、誰でも一人で容易かつ迅速、安全に行うことができるため、PCカットアウト101の蓋102が焼損・破損した場合であっても、容易かつ迅速に送電を仮復旧することが可能となる。

0028

また、本仮送電具1が共用操作棒200に対して着脱自在なため、応急仮送電状態では上記のように本仮送電具1でヒューズ管200を把持したままにすることで、本仮送電具1でヒューズ管100を保護することができる。しかも、応急仮送電が不要になった際に、本仮送電具1に再び共用操作棒200を接続することで、容易かつ迅速に本仮送電具1およびヒューズ管100を取り外すことができる。

0029

また、PDクランプを取り付ける場合には、高圧引下げ線にクランプ傷を付けてしまうが、本仮送電具1による応急仮送電・仮復旧では、高圧引下げ線などに損傷を与えることがない。さらに、本復旧としてPCカットアウトを取り替える際に、PDクランプを取り付けた場合には、高圧引下げ線を切断しなければならないが、本仮送電具1で仮復旧した場合には、高圧引下げ線を切断することなくヒューズ管100を取り外すだけでよいため、容易かつ迅速、安全に取替作業を行うことができる。しかも、ヒューズ管100の装着や取り外しは、上記のように1本の共用操作棒200のみで行え、少ない設備人員で行うことができる。また、限流ヒューズの形状、大きさがヒューズ管100と同等の場合には、本仮送電具1を使用して限流ヒューズを取り替えることができ、事故停電などがトランスによるものか否かを確認することが可能となる。

0030

以上、この発明の実施の形態について説明したが、具体的な構成は、上記の実施の形態に限られるものではなく、この発明の要旨を逸脱しない範囲の設計の変更等があっても、この発明に含まれる。例えば、上記の実施の形態では、2つのアーム部4がV字状に形成され、把持部3が2つ設けられているが、ヒューズ管100の長さなどに応じて、アーム部を板状にし、このアーム部の上縁に沿って延びる把持部を設けてもよい。また、把持部3の弾性変形によってヒューズ管100を着脱自在に把持できるようにしているが、ネジ締め込み、解除によって、ヒューズ管100を着脱自在にしてもよい。

0031

1 PCカットアウト用仮送電具
2 被取付部
3把持部
4アーム部
100ヒューズ管
101 PCカットアウト
102 蓋
103 本体ケース
200共用操作棒
201共用連結部(先端部)

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