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技術 O/W型エマルジョン

出願人 御木本製薬株式会社
発明者 舘優子
出願日 2011年6月24日 (9年4ヶ月経過) 出願番号 2011-140198
公開日 2013年1月10日 (7年10ヶ月経過) 公開番号 2013-006790
状態 拒絶査定
技術分野 化粧料
主要キーワード デシレングリコール ビニルピロリドン系ポリマー 使い心地 ローレルリーフ油 ラウリルグリコール 高重合度ポリエチレングリコール アシル酸性アミノ酸エステル 長鎖アシル基
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2013年1月10日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

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課題

本発明の目的は、皮膚上に保水膜を形成することによって水分を保持し、さらには水分の蒸発を防ぐ働きがあり、角質の水分量を保ち、みずみずしい皮膚が得られ、また、柔軟効果も期待でき、皮膚につけるとしっとりとなめらか感触で、さっぱりした使用感が得られ、ハンドクリームに最適なO/W型エマルジョンを得ることにある。

解決手段

概要

背景

皮膚に適用されるエマルジョンの基本的に求められる効果は、角質の水分量を保ち、みずみずしい皮膚が得られ、皮膚につけるとしっとりとなめらか感触で、なお且つさっぱりした使用感のあるエマルジョンが求められています。
保湿性を高くするために、グリセリンをはじめとする多価アルコールが用いられますが、多価アルコールを主としてこの保湿性向上のために用いると、べたべたした使用感の製剤しか得られない。勿論油相の成分を種々選択して、適度に皮膚上を閉塞し、水分量を保つ工夫がなされている。
しかしながら、角質の水分量を充分に保ち、しっとりとうるおいがありながら、使い心地は、さっぱりとした使用感のあるクリームはなかなか得られていない。

特開2011−093835号公報
特開2011−111402号公報

概要

本発明の目的は、皮膚上に保水膜を形成することによって水分を保持し、さらには水分の蒸発を防ぐ働きがあり、角質の水分量を保ち、みずみずしい皮膚が得られ、また、柔軟効果も期待でき、皮膚につけるとしっとりとなめらかな感触で、さっぱりした使用感が得られ、ハンドクリームに最適なO/W型エマルジョンを得ることにある。メドウフォーム油高級アルコールワセリン油溶性N−長鎖アシル酸性アミノ酸エステルを含む油相と、トリメチルグリシン水溶性高分子、多価アルコールを含む水相リン脂質を含む乳化剤乳化したO/W型エマルジョンなし

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
5件

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請求項1

請求項2

水溶性高分子が、ポリアクリルアミドキサンタンガムヒアルロン酸から選ばれる1種以上である請求項1のO/W型エマルジョン

請求項3

油溶性N−長鎖アシル酸性アミノ酸エステルが、N−ラウロイル−L−グルタミン酸ジコレステリルオクチルドデシル)、N−ラウロイル−L−グルタミン酸ジ(フィトステリル・2−オクチルドデシル)、N−ラウロイル−L−グルタミン酸ジ(フィトステリル・ベヘニル・2−オクチルドデシル)、N-ラウロイル-L-グルタミン酸ジ(コレステリル・ベへニル・オクチルドデシル)から選択される1種以上である請求項1乃至請求項2のO/W型エマルジョン

請求項4

油相に占める割合が、メドウフォーム油が30〜70%、高級アルコールが15〜30%、ワセリンが6〜15%、油溶性N−長鎖アシル酸性アミノ酸エステルが3〜10%、油相が組成物全体に対しての割合がO/W型エマルジョンの10〜30%である請求項1乃至請求項3のO/W型エマルジョン

請求項5

さらに式(1)の共重合体を配合した請求項1乃至請求項4のO/W型エマルジョン

請求項6

請求項1乃至請求項5のハンドクリーム用O/W型エマルジョン

技術分野

0001

本発明は、皮膚上に保水膜を形成することによって水分を保持し、さらには水分の蒸発を防ぐ働きがあり、角質の水分量を保ち、みずみずしい皮膚が得られ、また、柔軟効果も期待でき、皮膚につけるとしっとりとなめらか感触で、さっぱりした使用感が得られる、ハンドクリームに最適なO/W型エマルジョンに関する。

背景技術

0002

皮膚に適用されるエマルジョンの基本的に求められる効果は、角質の水分量を保ち、みずみずしい皮膚が得られ、皮膚につけるとしっとりとなめらかな感触で、なお且つさっぱりした使用感のあるエマルジョンが求められています。
保湿性を高くするために、グリセリンをはじめとする多価アルコールが用いられますが、多価アルコールを主としてこの保湿性向上のために用いると、べたべたした使用感の製剤しか得られない。勿論油相の成分を種々選択して、適度に皮膚上を閉塞し、水分量を保つ工夫がなされている。
しかしながら、角質の水分量を充分に保ち、しっとりとうるおいがありながら、使い心地は、さっぱりとした使用感のあるクリームはなかなか得られていない。

0003

特開2011−093835号公報
特開2011−111402号公報

発明が解決しようとする課題

0004

本発明の目的は角質の水分量を保ち、みずみずしい皮膚を得、皮膚につけるとしっとりとなめらかな感触で、なお且つ、さっぱりした使用感のある皮膚外用剤用のエマルジョンを得ることにある。

課題を解決するための手段

0005

本発明者らが鋭意検討した結果、メドウフォーム油高級アルコールワセリン油溶性N−長鎖アシル酸性アミノ酸エステルを含む油相と、トリメチルグリシン水溶性高分子、多価アルコールを含む水相リン脂質を含む乳化剤乳化したO/W型エマルジョンが本発明の目的を達成することがわかった。

0006

メドウフォーム油は、リムテン科植物ドウフォーム(Limnanthes alba)の種子から抽出される油で、エイコセン酸約60%、エルカ酸約15%と長鎖脂肪酸で構成されたトリグリセリドを主成分とする油である。
高級アルコールとしては、ラウリルアルコールミリスチルアルコールセチルアルコールステアリルアルコールオレイルアルコール、べへニルアルコールなどを例示することができる。これら成分は、1種を単独で用いてもよく、2種以上を適宜組合せて用いることもできる。セチルアルコール、ステアリルアルコール、べへニルアルコールを用いることが好ましい。
ワセリンは、石油から得た炭化水素類の混合物を脱色して精製したもので、本発明では、凝固点が38〜60℃で、稠度が140〜200のものを用いるのが好ましい。

0007

油溶性N−長鎖アシル酸性アミノ酸エステルについて記載すると、まず長鎖アシル基としては炭素数8〜22の飽和又は不飽和脂肪酸より誘導されるアシル基で例えばラウリン酸パルミチン酸ステアリン酸オレイン酸等の単一組成脂肪酸によるアシル基の他に、ヤシ油脂肪酸牛脂脂肪酸,硬化牛脂脂肪酸等の天然より得られる混合脂肪酸あるいは合成により得られる脂肪酸(分枝脂肪酸を含む)のアシル基であってもよい。
酸性アミノ酸としてはアスパラギン酸グルタミン酸から選ばれる。
これにエステル結合するアルコールは、炭素数8〜30の飽和、不飽和、分岐脂肪族アルコール類コレステロールラノステロールスティグマステロールおよびこれらの水添物およびこれらの配合物などのコレステロール類が例示でき、これらの単独または混合物のモノ或いはジエステルあるいはその混合物が利用される。
実際にはN−ラウロイル−L−グルタミン酸ジコレステリルオクチルドデシル)、N−ラウロイル−L−グルタミン酸ジ(フィトステリル・2−オクチルドデシル)、N−ラウロイル−L−グルタミン酸ジ(フィトステリル・ベヘニル・2−オクチルドデシル)、N-ラウロイル-L-グルタミン酸ジ(コレステリル・ベへニル・オクチルドデシル)が本発明に用いるのに市販もされており、物性的にも利用価値が高い。

0008

このほかにも以下に例示するような、油脂、油溶性有効成分等を必要に応じて配合する。
アボガド油アーモンド油、オリーブ油ゴマ油、牛脂脂肪酸、サフラワー油シア脂大豆油ツバキ油綿実油落花生油タートル油、ミンク油、パーム油パーム核油モクロウヤシ油、牛脂、豚脂スクワレンスクワランプリスタンミツロウカルナバロウ、鯨ロウラノリン、液状ラノリン、還元ラノリン硬質ラノリン、カンデリラロウ、モンタンロウ、セラックロウライスワックス、これらの水素添加物等の各種油脂類、ロウ類
パラフィンセレシンマイクロクリスタンワックスオレフィンオリゴマー軽質イソパラフィン軽質流動イソパラフィン流動パラフィン流動イソパラフィン、プリスタン、水添ポリブテン水添ポリデセン重質流動イソパラフィン等の鉱物油
ラウリン酸、ミリスチン酸、パルミチン酸、ステアリン酸、ベヘン酸、オレイン酸、リノール酸リノレン酸ドコサヘキサエン酸エイコサペンタエン酸、12-ヒドロキシステアリン酸等の脂肪酸類
ミリスチン酸イソプロピルパルミチン酸イソプロピルステアリン酸ブチルラウリン酸ヘキシルミリスチン酸ミリスチルオレイン酸オレイル、オレイン酸デシルミリスチン酸オクチルドデシルジメチルオクタン酸ヘキシルデシル、乳酸セチル乳酸ミリスチル酢酸ラノリン、モノステアリン酸エチレングリコール、モノステアリン酸プロピレングリコールジオレイン酸プロピレングリコール等のエステル類
。 さらに、ビタミンA油ビタミンAパルミテート、ビタミンAアセテートリボフラビンビタミンCジパルミテート、エルゴカルシフェロールビタミンE、ビタミンEアセテート、ビタミンEニコチネート等の油溶性ビタミン類
パラメトキシケイ皮酸エチルヘキシル、パラメトキシケイ皮酸イソプロピルパラメトキシケイ皮酸オクチルジメトキシベンジリデンジオキソイミダゾリジンプロピオン酸オクチル、ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル、t一ブチルメトキシジベンゾイルメタン、エチルヘキシルトリアゾンオクトクレリンオキシベンゾンヒドロキシベンゾフェノンスルホン酸ジヒドロキシベンゾフェノンスルホン酸ナトリウム、ジヒドロキシベンゾフェノン、パラアミノ安息香酸などの紫外線吸収剤
ユーカリ油ノバラ油アルモアズ油ローマカミツレ油ウイキョウ油ハッカ油ベルガモット油ペパーミント油スペアミント油バジル油タイム油ローレルリーフ油、油溶性甘草等のの植物の油溶性成分
ベータカロチンアスタキサンチン、コレステロール、フィトステロールセラミドグアイアズレンニコチン酸ベンジルジブチルヒドロキシトルエン及びブチルヒドロキシアニソール等。

0009

メドウフォーム油、高級アルコール、ワセリン、油溶性N−長鎖アシル酸性アミノ酸エステルの配合量や配合バランスについては、これらの原料の種類やこれ以外の原料の種類や量、製剤の使用目的によって変化するが、基本的には以下の範囲が好ましい。
まず、油相全体の割合であるが、組成物全体に対しての割合が10〜30%になるように配合する。
次に、油相に占める割合で、メドウフォーム油が30〜70%、高級アルコールが15〜30%、ワセリンが6〜15%、油溶性N−長鎖アシル酸性アミノ酸エステルが3〜10%になるように配合することが、本発明の主旨に合致することも本発明者らの検討によってわかった。

0010

次に水相であるが、まずトリメチルグリシンであるが、トリメチルグリシンは、野菜キノコなどの食物に含まれ、特にテンサイ(甜菜) に多量に含まれるグリシン窒素四級アンモニウムの形までメチル化した構造を持つ有機化合物である。
トリメチルグリシンの配合量は0.5〜20.0%が好ましい。
次に、多価アルコールとしては、グリセリン、ジグリセリン、1,2ペンタンジオール、1,3ブチレングリコール、プロピレングリコール、ジプロピレングリコール、1,2−ヘキサンジオールイソペンチルジオールエチルヘキサンジオール、オゾン化グリセリン、カプリリルグリコールグリコールジエチレングリコールジチアオクタンジオール、、チオグリセリン、1,10−デカンジオールデシレングリコールトリエチレングリコールチリメチルギドロキシメチルシクロヘキサノールフィタントリオールフェノキシプロパンジオール、1,2−ブタンジオール、2,3−ブタンジオール、ブチルエチルプロパンジオール、ヘキシレングリコールメチルプロパンジオール、メンタンジオール、ラウリルグリコールイノシトールエリスリトールキシリトールソルビトールマルチトールマンニトールラクチトール等が挙がられる。
多価アルコールの配合量はその種類等によって大きく異なるが、1.0〜30.0%が好ましい。

0012

このほかにも水溶性成分、水溶性有効成分等を必要に応じて配合する。
これら、油相、水相を乳化剤で乳化するが、リン脂質を用いる。
リン脂質は、例えば、ホスファチジルコリンホスファチジルエタノールアミンホスファチジルセリンホスファチジルグリセロールホスファチジルイノシトールホスファチジン酸リゾホスファチジルコリンリゾホスファチジルエタノールアミンなどが挙げられ、また、これらのものを含有する組成物、すなわち、大豆レシチン卵黄レシチンコーンレシチンやこれらの水素添加物なども挙げることができる。
リン脂質の配合量はリン脂質の種類や製剤の目的、他の原料、特に油相のの種類や配合量によって変化するが、0.01〜10%が好ましい。
勿論、これ以外の乳化剤を配合することはなんら問題はない。

0013

さらに式(1)の共重合体を配合すると効果が増大される。このなかでも特に好ましいのはmが20〜200、nが30〜500、Rの炭素数が12〜20である。

0014

0015

製造方法は特段限定されることはなく、常用される方法で行えばよく、以下に例示する。
必要に応じて加温溶解し、撹拌を加えながら油相と水相と乳化剤を混合し、加温した場合は冷却し、室温にする。
混合は、乳化剤の種類や量、また、製剤の使用目的等によってホモミキサーコロイドミルホモジナイザープロペラ型ミキサー乳化機を使用して行う。

0016

以下に実施例を記載する。なお、実施例の数字は重量部である。
なお、製造方法は油相と、水相に乳化剤を加えたものをそれぞれ、80℃まで加温し、ホモミキサーで撹拌しながら、水相に乳化剤を加えたものに油相を徐々に加えた。これを35℃までゆっくり撹拌しながら冷却した。

0017

実施例1
メドウフォーム油10.0
ワセリン2.5
ステアリルアルコール2.0
セチルアルコール2.0
N-ラウロイル-L-グルタミン酸ジ(コレステリ 1.5
ル・ベへニル・オクチルドデシル)

水添リン脂質1.0

水 69.3
トリメチルグリシン2.0
ヒアルロン酸0.5
グリセリン2.0
1,3ブチレングリコール5.0
1,2ペンタンジオール2.0
パラオキシ安息香酸メチル0.2

0018

実施例2
メドウフォーム油8.5
ワセリン2.0
ステアリルアルコール2.0
ベへニルアルコール2.5
N-ラウロイル-L-グルタミン酸ジ(フィトステ 1.0
リル・2−オクチルドデシル)
スクワラン7.5
パラフィンワックス135゜F 3.5

モノミリスチン酸ポリグリセリン(グリセリンの 0.5
平均重合度が8)
水添リン脂質0.5

水 56.1
トリメチルグリシン10.0
キサンタンガム0.5
カルボキシビニルポリマー(1%水溶液pH7.0中和)1.0
ポリアクリル酸アミド0.2
ヒアルロン酸1.0
ジプロピレングリコール1.0
1,3ブチレングリコール1.0
1,2ペンタンジオール1.0
パラオキシ安息香酸メチル0.2

0019

実施例3
メドウフォーム油7.8
ワセリン1.0
ステアリルアルコール1.0
ベへニルアルコール1.0
N-ラウロイル-L-グルタミン酸ジ(コレステリ 0.5
ル・ベへニル・オクチルドデシル)
N-ラウロイル-L-グルタミン酸ジ(フィトステ 0.7
リル・2−オクチルドデシル)
ビタミンE0.5
ビタミンA油0.5

ポリオキシエチレン(7E.O.)ラウリルエーテル0.2
水添リン脂質0.2
水添リゾリン脂質0.2

水 71.4
トリメチルグリシン5.0
キサンタンガム0.5
カルボキシビニルポリマー(1%水溶液pH7.0中和)1.0
ポリアクリル酸アミド0.2
ヒアルロン酸0.1
グリセリン2.0
1,3ブチレングリコール2.0
1,2ペンタンジオール2.0
パラオキシ安息香酸メチル0.2
式(2)の共重合体1.0
グリチルリチン酸ジカリウム0.5
1.0%加水分解コンキオリン水溶液 0.5

0020

0021

実施例1〜3を1ヵ月間使用してみたところ、角質の水分量は増加し、使用感もしっとりとなめらかな感触で、さっぱりした使用感であるとの評価が多く、従来のエマルジョンにははない有効性と使用感が得られ、本発明の課題が解決されていることがわかった。

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