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技術 リアフロアの構造

出願人 三菱自動車工業株式会社三菱自動車エンジニアリング株式会社
発明者 竹内秀紀岡田秀夫
出願日 2011年5月30日 (10年5ヶ月経過) 出願番号 2011-120707
公開日 2012年12月13日 (8年11ヶ月経過) 公開番号 2012-245932
状態 特許登録済
技術分野 車両用車体構造
主要キーワード ブラケットフランジ 前後フランジ 装着対象 クロスメンバ内 サスクロスメンバ バンパメンバ 同一車種 フロア面
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2012年12月13日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

シート取付剛性は確保しつつも、車体の骨格部の共用化を図って部品点数の低減を図り、組付時間の増大を抑制できるリアフロアの構造を提供する。

解決手段

車両前後方向に延びて車幅方向に位置する一対のサイドメンバ1,2と、車幅方向に配置され、その両端が一対のサイドメンバにそれぞれ結合される複数のクロスメンバ4〜7と、サイドメンバと複数のクロスメンバとに接合されるリアフロアパネル8と、シート取付部20が形成されていて、複数のクロスメンバのうちの1つのクロスメンバ4に任意に接合されて装着されるシートブラケット10を備え、リアフロアパネルとクロスメンバとの接合箇所42,43と、クロスメンバとシートブラケットとの接合箇所40,41をずらして形成して接合した。

概要

背景

車両前後方向に延びて車幅方向に位置する左右一対サイドメンバは、サイドメンバ間を掛け渡すように複数のクロスメンバの両端が連結されるとともに、サイドメンバ、複数のクロスメンバにフロアパネルが連結されることで、車両の骨格部を構成している。車両の後部側には、車両の仕様によりサードシート装備される場合とされない場合がある。例えばワゴン車のようなキャビン空間が広い車両の場合、同一車種でありながら、その仕様の違いにより、セカンドシート後ろにサードシートを装着する場合と装着しない場合がある。

サードシートを装備する場合、その取付部には強度が求められるため、サードシートを取付ける面を補強する場合があるが、車体の共有化を図る場合、サードシートが取付けられることを前提した構造を標準化して用いることが多い。フロアシートを強固に固定する構造としては、例えば特許文献1が挙げられる。

概要

シートの取付剛性は確保しつつも、車体の骨格部の共用化をって部品点数の低減をり、組付時間の増大を抑制できるリアフロアの構造を提供する。車両前後方向に延びて車幅方向に位置する一対のサイドメンバ1,2と、車幅方向に配置され、その両端が一対のサイドメンバにそれぞれ結合される複数のクロスメンバ4〜7と、サイドメンバと複数のクロスメンバとに接合されるリアフロアパネル8と、シート取付部20が形成されていて、複数のクロスメンバのうちの1つのクロスメンバ4に任意に接合されて装着されるシートブラケット10を備え、リアフロアパネルとクロスメンバとの接合箇所42,43と、クロスメンバとシートブラケットとの接合箇所40,41をずらして形成して接合した。

目的

本発明は、シートの取付剛性は確保しつつも、車体の骨格部の共用化を図って部品点数の低減を図り、組付時間の増大を抑制できるリアフロアの構造を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

車両前後方向に延びて車幅方向に位置する一対のサイドメンバと、前記車幅方向に配置され、その両端が前記一対のサイドメンバにそれぞれ結合される複数のクロスメンバと、前記サイドメンバと複数のクロスメンバとに接合されるリアフロアパネルを備えた車両のリアフロア構造であって、シート取付部が形成されていて、前記複数のクロスメンバのうちの1つに任意に接合されて装着されるシートブラケットを備え、前記リアフロアパネルと前記クロスメンバとの接合箇所と、前記クロスメンバと前記シートブラケットとの接合箇所をずらして形成して接合したことを特徴とする車両のリアフロア構造。

請求項2

請求項1記載の車両のリアフロア構造において、前記シートブラケットが装着されるクロスメンバは、車体側方から見た断面が内部に空間を形成するハット形状であり、車両前後方向に位置して形成された前後フランジ部を有し、前記シートブラケットは、同シートブラケットが装着されるクロスメンバ内収納されるとともに、同クロスメンバの前後フランジ部にそれぞれ重合する接合部を有し、前記接合部は、当該クロスメンバと前記リアフロアパネルとの接合箇所がリアフロアパネル側に露呈するように形成されていることを特徴とする車両のリアフロア構造。

請求項3

請求項2記載の車両のリアフロア構造において、前記シートブラケットは、車幅方向に位置する両端が、それぞれ同シートブラケットが装着されるクロスメンバの空間に向かって屈曲形成されていて、屈曲された各端部がそれぞれ同クロスメンバの空間内の壁面に接合されて一体化されることを特徴とする車両のリアフロア構造。

請求項4

請求項2または3記載の車両のリアフロア構造において、前記クロスメンバの前後フランジ部は、車両上下方向凹凸形状とされた領域を有し、当該領域において、凹部がシートブラケットの接合部との接合面を構成し、凸部が前記リアフロアパネルとの接合面を構成していることを特徴とする車両のリアフロア構造。

技術分野

0001

本発明は、車両後部のリアフロアの構造に関する。

背景技術

0002

車両前後方向に延びて車幅方向に位置する左右一対サイドメンバは、サイドメンバ間を掛け渡すように複数のクロスメンバの両端が連結されるとともに、サイドメンバ、複数のクロスメンバにフロアパネルが連結されることで、車両の骨格部を構成している。車両の後部側には、車両の仕様によりサードシート装備される場合とされない場合がある。例えばワゴン車のようなキャビン空間が広い車両の場合、同一車種でありながら、その仕様の違いにより、セカンドシート後ろにサードシートを装着する場合と装着しない場合がある。

0003

サードシートを装備する場合、その取付部には強度が求められるため、サードシートを取付ける面を補強する場合があるが、車体の共有化を図る場合、サードシートが取付けられることを前提した構造を標準化して用いることが多い。フロアシートを強固に固定する構造としては、例えば特許文献1が挙げられる。

先行技術

0004

特開2004−98828号公報

発明が解決しようとする課題

0005

サードシートを装備しない仕様の車両の場合、そもそもフロアを補強する必要がないため、車両の軽量化を図ることを考えると、サードシートを取付けるための補強は不要となり、合理化を図ることになる。しかし、サードシートを取付けるための補強部材が、骨格部であるフロアパネルやクロスメンバの溶接の合わせ面に影響する構造であると、合理化のために補強部材を廃止すると、それら骨格部の形状の違い毎にフロンパネルやサイドメンバ等の形状を変更することが必要となり、部品点数が多く、組付時間も増大してしまう。
本発明は、シートの取付剛性は確保しつつも、車体の骨格部の共用化を図って部品点数の低減を図り、組付時間の増大を抑制できるリアフロアの構造を提供することを、その目的とする。

課題を解決するための手段

0006

本発明に係る車両のリアフロア構造は、車両前後方向に延びて車幅方向に位置する一対のサイドメンバと、車幅方向に配置され、その両端が一対のサイドメンバにそれぞれ結合される複数のクロスメンバと、サイドメンバと複数のクロスメンバとに接合されるリアフロアパネルと、シート取付部が形成されていて、複数のクロスメンバのうちの1つに任意に接合されて装着されるシートブラケットを備え、リアフロアパネルとクロスメンバとの接合箇所と、クロスメンバとシートブラケットとの接合箇所をずらして形成して接合したことを特徴とする車両のリアフロア構造。
本発明に係る車両のリアフロア構造において、シートブラケットが装着されるクロスメンバは、車体側方から見た断面が内部に空間を形成するハット形状であり、車両前後方向に位置して形成された前後フランジ部を有し、シートブラケットは、同シートブラケットが装着されるクロスメンバ内収納されるとともに、同クロスメンバの前後フランジ部にそれぞれ重合する接合部を有し、この接合部を、当該クロスメンバとリアフロアパネルとの接合箇所がリアフロアパネル側に露呈するように形成したことを特徴としている。
本発明に係る車両のリアフロア構造において、シートブラケットは、車幅方向に位置する両端が、それぞれ同シートブラケットが装着されるクロスメンバの空間に向かって屈曲形成されていて、屈曲された各端部がそれぞれ同クロスメンバの空間内の壁面に接合されて一体化されることを特徴としている。
本発明に係る車両のリアフロア構造において、クロスメンバの前後フランジ部は、車両上下方向凹凸形状とされた領域を有し、当該領域において、凹部がシートブラケットの接合部との接合面を構成し、凸部がリアフロアパネルとの接合面を構成していることを特徴としている。

発明の効果

0007

本発明によれば、リアフロアパネルとクロスメンバとの接合箇所と、クロスメンバとシート取付部が形成されたシートブラケットとの接合箇所をずらして形成したので、シートブラケットの有無に関わらず、車両の骨格部を構成するクロスメンバとリアフロアパネルの共有化を図れる。また、シートを装備する仕様の場合でシートブラケットをクロスメンバと接合する場合でも、リアフロアパネルとクロスメンバとの接合箇所を気にすることなくシートブラケットをクロスメンバと接合することができるので、仕様の違いによる骨格部の形状変更の必要が無く、取付剛性を確保しながら組付時間の短縮を図ることができる。

図面の簡単な説明

0008

本発明に係る車両後部のリアフロアの構造を示す平面図。
本発明の主要部となるクロスメンバと、シート取付部を有するシートブラケットの構成を示す拡大斜視図。
クロスメンバとシートブラケットの構成を示す拡大側面図。
クロスメンバとシートブラケットの接合部を示す平面視図。
クロスメンバとシートブラケットの接合部を示す側面断面図。
シートブラケットがクロスメンバに装着された形態を示す斜視図。
シートブラケットがクロスメンバに装着されていない形態を示す斜視図。

実施例

0009

以下、図面を用いて本発明に係る実施形態について説明する。
図1は、車両後部のリアフロア構造を平面視した図である。このリアフロア構造は、車両前後方向に延びて車幅方向に位置する一対のサイドメンバ1,2と、サイドメンバ1,2間を掛け渡すように車幅方向に配置され、その両端がサイドメンバ1,2に接合された複数のクロスメンバ4,5,6,7と、サイドメンバ1,2と各クロスメンバに接合されることで、フロア面を構成するリアフロアパネル8を備えている。本形態では、これらサイドメンバ1,2、クロスメンバ4,5,6,7及びリアフロアパネル8によって車両の骨格部を構成している。サイドメンバ1,2の後端バンパメンバ3が接合されている。

0010

クロスメンバ5は、リアサスペンションが取付けられるサス取付部11A,11Bと連結されたサスクロスメンバを構成している。クロスメンバ5とクロスメンバ4の上方に位置するリアフロアパネル8には、車両の仕様によってサードシート9が装備される。

0011

上記のクロスメンバ4〜7のうち、サードシート9の下方に位置するクロスメンバ4の両端4A,4Bは、支持部材12A,12Bを介してサイドメンバ1,2と一体化されている。クロスメンバ4には、シートブラケット10が着脱自在に装着される。つまり、本形態において、クロスメンバ4とはシートブラケット10が装着されるクロスメンバに該当する。

0012

図2図3に示すように、クロスメンバ4は、車体側方から見た断面がハット形状であり、内部に空間4Eが形成されている。クロスメンバ4は、空間4Eを境にして車両前後方向に位置する部位には前後フランジ部4C,4Dが形成されている。車幅方向に位置するクロスメンバ4の両端4A、4Bには段差部が形成されていて、この段差部に取付部材12A,12B(図1参照)がそれぞれ上方から溶接などによって接合される。

0013

前後フランジ部4C,4D(クロスメンバ4)の中央には、凹部40,41が車幅方向に間隔をおいて複数形成されていて、前後フランジ部4C,4Dに車両上下方向に凹凸形状とされた領域30,31を形成している。これら凹部40,41にはシートブラケット10が上方から接合される接合面を構成している。各凹部40と各凹部41の間に位置する前後フランジ部4C,4Dは、各凹部に対してそれぞれ相対的に凸部42,43を構成し、リアフロアパネル8が上方から接合される接合面として形成されている。つまり、本形態において、リアフロアパネル8とクロスメンバ4との接合箇所となる凸部42,43と、クロスメンバ4とシートブラケット10との接合箇所となる凹部40,41は、車幅方向にずらして形成されている。

0014

シートブラケット10は、図2図3に示すように、車幅方向に長い板状部材板金成型したもので、装着対象となるサードシート9(図1参照)の図示しない脚部を固定するための、ピンと穴から構成されたシート取付部20が、その中央部上面に形成されている。車幅方向に位置するシートブラケット10の両端10A,10Bは、クロスメンバ4内に収納されるように空間4Eに向かって屈曲形成されている。シートブラケット10の車両前後方向に位置する端部には、クロスメンバ4の前後フランジ4C,4Dにそれぞれ重合する接合部となるブラケットフランジ部10C,10Dが形成されている。このブラケットフランジ部10C,10Dは、クロスメンバ4とリアフロアパネル8との接合箇所となる凸部42,43がリアフロアパネル8側に露呈するように、凸部42,43と対向する部分が車両前後方向に切り欠かれて形成されている。

0015

屈曲されたシートブラケット10の一端10Aにおける、屈曲部の除く三方に位置する各辺を含む端部10A1,10A2,10A3Bと、屈曲されたシートブラケット10の他端10Bにおける、屈曲部の除く三方に位置する各辺を含む端部10B1,10B2,10B3は、それぞれ車両側方に向かって折り曲げられていて、シートブラケット10が空間4E内に配置されたときに、それぞれクロスメンバ4の空間4E内の壁面4E1,4E2,4E3に接合される接合面を構成している。

0016

このような構成において、サードシート9を装備する場合、製造ラインでは予め上記の構成に成型されたシートブラケット10を準備し、図4図5に示すように、サイドメンバ1,2に溶接によって接合されて一体化されたクロスメンバ4の上方から、シートブラケット10のフランジ部10C,10Dとクロスメンバ4の凹部40,41との位置合せをしてクロスメンバ4上にシートブラケット10を載置する。このとき、シートブラケット10の両端10A,10Bは、クロスメンバ4の空間4E内に配置され、端部10A1,10A2,10A3Bと端部10B1,10B2,10B3が、それぞれクロスメンバ4の壁面4E1,4E2,4E3に接合される。この状態で、フランジ部10C,10Dとクロスメンバ4の凹部40,41をスポット溶接などで一体化するとともに、端部10A1,10A2,10A3Bと端部10B1,10B2,10B3をそれぞれ壁面4E1,4E2,4E3にスポット溶接などで一体化する。図4図5において符号S1は溶接箇所を示す。このようにシートブラケット10をクロスメンバ4に一体的に接合した後に、図6に示すように、リアフロアパネル8をサイドメンバ1,2と各クロスメンバに上方から載置し、各クロスメンバとサイドメンバ1,2に対してリアフロアパネル8を溶接して一体化する。このとき、先にクロスメンバ4に取付けたシートブラケット10は、クロスメンバ4の前後フランジ部4C,4Dの凹部40,41で接合されているので、クロスメンバ4とリアフロアパネル8とを接合する際に邪魔になることはなく、リアフロアパネル8は、凹部40及び凹部41の間に位置するクロスメンバ4の凸部42,43に溶接されることで、クロスメンバ4に固定される。

0017

一方、サードシート9を装着しない仕様の場合、製造ラインではシートブラケット10をクロスメンバ4に溶接することはなく、図7に示すように、サイドメンバ1,2及び各クロスメンバの上方からリアフロアパネル8を載置し、各クロスメンバとサイドメンバ1,2に対してリアフロアパネル8を溶接して一体化する。このとき、リアフロアパネル8はクロスメンバ4に対しては接合箇所となる凸部42,43で溶接されて固定される。

0018

このようなリアフロア構造によると、リアフロアパネル8とクロスメンバ4との接合箇所(凸部42,43)と、クロスメンバ4とシートブラケット10との接合箇所(凹部40,41)の位置をずらして形成したので、シートブラケット10の有無関わらず、車両の骨格部を構成するリアフロアパネル8とクロスメンバ4の共有化を図れる。また、サードシート9を装備する仕様の場合で、シートブラケット10をクロスメンバ4に接合する場合でも、リアフロアパネル8とクロスメンバ4との接合箇所(凸部42,43)を気にすることなくシートブラケット10をクロスメンバ4と接合することができるので、仕様の違いによる骨格部の形状変更の必要が無く、取付剛性を確保しながら組付時間の短縮を図ることができる

0019

1,2 一対のサイドメンバ
4シートブラケットが装着されるクロスメンバ
4C,4D前後フランジ部
4E 空間
4E1〜4E3 壁面
5〜7 複数のクロスメンバ
8リアフロアパネル
10 シートブラケット
10A,10B シートブラケットの両端
10A1〜10A3 端部
10B1〜10B3 端部
10C,10D接合部
20シート取付部
30,31凹凸形状領域
40,41 シートブラケットとの接合面(接合箇所)
42,43 リアフロアパネルとの接合面(接合箇所)

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