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技術 電線固定構造

出願人 矢崎総業株式会社
発明者 岡野高明武川善彦
出願日 2011年4月20日 (8年3ヶ月経過) 出願番号 2011-094094
公開日 2012年11月15日 (6年8ヶ月経過) 公開番号 2012-228085
状態 特許登録済
技術分野 屋内配線の据付 梱包枠と結束バンド 板の接続 クランプ・クリップ
主要キーワード ブロック形 バンド挿通孔 切り代 スライド挿入 引き抜き方向 締め付け作業 結束バンド 収容溝
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2012年11月15日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

課題

結束バンド位置決めされ、且つ、省スペース化が図れると共に、固定部材の構造が単純である電線固定構造を提供する。

解決手段

電線配策面1aに間隔を置いてバンド挿通孔2とバンド固定部収容孔3が開口された固定部材1と、バンド部11と、バンド部11の根本部11aが固定され、電線配策面1aに配置された電線Wの外周に巻き付けたバンド部11をロックできるバンド固定部12とを有する結束バンド10とを備え、バンド固定部12がバンド固定部収容孔3に収容され、バンド部11が固定部材1の電線配策面1aの反対面1b、バンド挿通孔2、電線配策面1aに配置された電線Wの外周、バンド固定部収容孔3の経路を通ってバンド固定部12にロックされた。

概要

背景

結束バンドを用いた電線固定構造は、従来より種々のものが提案されている。第1従来例として、図4や図5に示すものがある。この電線固定構造は、図4及び図5に示すように、電線Wが配策される固定部材50と、この固定部材50に電線Wを拘束する結束バンド60とを備えている。

固定部材50には、電線Wが配策された両側にバンド挿通孔51が設けられている。

結束バンド60は、帯状バンド部61と、このバンド部61をロックするバンド固定部62とから構成されている。バンド固定部62は、バンド部61が挿入され、且つ、挿入されたバンド部61をロックするバンド係止孔63を有する。バンド部61の根本部61aは、図6に示すように、バンド係止孔63の入口63a側に近い外面に固定されている。

結束バンド60は、バンド部61が電線Wの外周と2箇所のバンド挿通孔51を通る経路掛け渡され、バンド固定部62でロックされている。図4の構造では、バンド固定部62が電線配策面50a側に配置されている。図5の構造では、バンド固定部62が電線配策面50aの反対面50b側に配置されている。

第2従来例としては、図7に示すものがある(特許文献1参照)。この電線固定構造は、図7に示すように、電線Wが配策される固定部材70と、この固定部材70に電線Wを拘束する結束バンド60とを備えている。電線Wは、多数の電線の束より構成されている。

固定部材70は、スライド凹部71を有する固定本体部(図示せず)と、スライド凹部71の上部側にスライド挿入された天板72と、スライド凹部71の下部側にスライド挿入された底板73とを有する。天板72と底板73が共に配置されないスライド凹部71によってバンド固定部収容孔74が形成されている。底板73が配置され、天板72が配置されないスライド凹部71によってバンド挿通孔75が形成されている。天板72と底板73の間の隙間によって連通孔76が形成されている。

結束バンド60は、前記第1従来例と同様に、帯状のバンド部61と、このバンド部61をロックするバンド固定部62とから構成されている。結束バンド60は、バンド固定部62がバンド固定部収容孔74に収容されている。バンド部61は、連通孔76、バンド挿通孔75、電線Wの外周、バンド固定部収容孔74を通る経路で掛け渡され、バンド固定部62でロックされている。

第3従来例としては、図8(a)、(b)に示すものがある(特許文献2参照)。この電線固定構造は、図8(a)、(b)に示すように、電線Wが配策される固定部材80と、この固定部材80に電線Wを拘束する結束バンド60とを備えている。

固定部材80は、電線配策面80aに開口するバンド固定部収容溝81と、電線配策面80a上に突設された電線保持部82とを有する。

結束バンド60は、前記第1従来例とほぼ同様に、帯状のバンド部61と、このバンド部61をロックするバンド固定部62とから構成されている。結束バンド60は、バンド固定部62がバンド固定部収容溝81に収容されている。バンド部61は、電線保持部82、電線Wの外周を通る経路で掛け渡され、バンド固定部62でロックされている。

概要

結束バンドが位置決めされ、且つ、省スペース化がれると共に、固定部材の構造が単純である電線固定構造を提供する。電線配策面1aに間隔を置いてバンド挿通孔2とバンド固定部収容孔3が開口された固定部材1と、バンド部11と、バンド部11の根本部11aが固定され、電線配策面1aに配置された電線Wの外周に巻き付けたバンド部11をロックできるバンド固定部12とを有する結束バンド10とを備え、バンド固定部12がバンド固定部収容孔3に収容され、バンド部11が固定部材1の電線配策面1aの反対面1b、バンド挿通孔2、電線配策面1aに配置された電線Wの外周、バンド固定部収容孔3の経路を通ってバンド固定部12にロックされた。

目的

本発明は、前記した課題を解決すべくなされたものであり、結束バンドが位置決めされ、且つ、省スペース化が図れると共に、固定部材の構造が単純である電線固定構造を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
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牽制数
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請求項1

電線配策面に間隔を置いてバンド挿通孔バンド固定部収容孔が開口された固定部材と、バンド部と、前記バンド部の根本部が固定され、前記電線配策面に配置された電線の外周に巻き付けた前記バンド部をロックできるバンド固定部とを有する結束バンドとを備え、前記バンド固定部が前記バンド固定部収容孔に収容され、前記バンド部が前記固定部材の前記電線配策面の反対面、前記バンド挿通孔、前記電線配策面に配置された前記電線の外周、前記バンド固定部収容孔の経路を通って前記バンド固定部にロックされたことを特徴とする電線固定構造

請求項2

請求項1記載の電線固定構造であって、前記バンド固定部は、前記バンド部が挿入され、且つ、挿入されたバンド部をロックするバンド係止孔を有し、前記バンド部の根本部は、前記バンド係止孔の入口側より出口側に近い位置に固定されたことを特徴とする電線固定構造。

技術分野

0001

本発明は、結束バンドを用いた電線固定構造に関する。

背景技術

0002

結束バンドを用いた電線固定構造は、従来より種々のものが提案されている。第1従来例として、図4図5に示すものがある。この電線固定構造は、図4及び図5に示すように、電線Wが配策される固定部材50と、この固定部材50に電線Wを拘束する結束バンド60とを備えている。

0003

固定部材50には、電線Wが配策された両側にバンド挿通孔51が設けられている。

0004

結束バンド60は、帯状バンド部61と、このバンド部61をロックするバンド固定部62とから構成されている。バンド固定部62は、バンド部61が挿入され、且つ、挿入されたバンド部61をロックするバンド係止孔63を有する。バンド部61の根本部61aは、図6に示すように、バンド係止孔63の入口63a側に近い外面に固定されている。

0005

結束バンド60は、バンド部61が電線Wの外周と2箇所のバンド挿通孔51を通る経路掛け渡され、バンド固定部62でロックされている。図4の構造では、バンド固定部62が電線配策面50a側に配置されている。図5の構造では、バンド固定部62が電線配策面50aの反対面50b側に配置されている。

0006

第2従来例としては、図7に示すものがある(特許文献1参照)。この電線固定構造は、図7に示すように、電線Wが配策される固定部材70と、この固定部材70に電線Wを拘束する結束バンド60とを備えている。電線Wは、多数の電線の束より構成されている。

0007

固定部材70は、スライド凹部71を有する固定本体部(図示せず)と、スライド凹部71の上部側にスライド挿入された天板72と、スライド凹部71の下部側にスライド挿入された底板73とを有する。天板72と底板73が共に配置されないスライド凹部71によってバンド固定部収容孔74が形成されている。底板73が配置され、天板72が配置されないスライド凹部71によってバンド挿通孔75が形成されている。天板72と底板73の間の隙間によって連通孔76が形成されている。

0008

結束バンド60は、前記第1従来例と同様に、帯状のバンド部61と、このバンド部61をロックするバンド固定部62とから構成されている。結束バンド60は、バンド固定部62がバンド固定部収容孔74に収容されている。バンド部61は、連通孔76、バンド挿通孔75、電線Wの外周、バンド固定部収容孔74を通る経路で掛け渡され、バンド固定部62でロックされている。

0009

第3従来例としては、図8(a)、(b)に示すものがある(特許文献2参照)。この電線固定構造は、図8(a)、(b)に示すように、電線Wが配策される固定部材80と、この固定部材80に電線Wを拘束する結束バンド60とを備えている。

0010

固定部材80は、電線配策面80aに開口するバンド固定部収容溝81と、電線配策面80a上に突設された電線保持部82とを有する。

0011

結束バンド60は、前記第1従来例とほぼ同様に、帯状のバンド部61と、このバンド部61をロックするバンド固定部62とから構成されている。結束バンド60は、バンド固定部62がバンド固定部収容溝81に収容されている。バンド部61は、電線保持部82、電線Wの外周を通る経路で掛け渡され、バンド固定部62でロックされている。

先行技術

0012

特開2005−160223号公報
特開平9−51624号公報

発明が解決しようとする課題

0013

しかしながら、前記第1従来例では、図4及び図5に示す構造共に、バンド固定部62が仮想線にて示すように移動可能であるため、位置決めされない。電線配策面50a側は他部品が電線Wに近接配置されるため、図4の構造では、バンド固定部62との間で十分なクリアランスを取って他部品を配策する必要がある。そのため、クリアランスを確保できない場合には、結束バンド60を使用できない。又、図5の構造では、電線配策面50aの反対面50b上にバンド固定部62が配置される。そのため、電線配策面50aの反対面50b上にバンド固定部62の全体が突出するため、省スペース化が図れない。

0014

第2従来例及び第3従来例では、バンド固定部62がバンド固定部収容孔74やバンド固定部収容溝81に収容されるため、結束バンド60が位置決めされ、且つ、省スペース化が図れる。従って、第1従来例のような不具合がない。

0015

しかし、第2従来例では、固定部材70は固定本体部(図示せず)と天板72と底板73の3部材より構成する必要があるため、固定部材70の構造が複雑であるという問題がある。

0016

また、第3従来例では、固定部材80にバンド固定部収容溝81を設ける他に、固定部材80の電線配策面80a上に電線保持部82を設ける必要があるため、第2従来例と同様に、固定部材80の構造が複雑であるという問題がある。

0017

そこで、本発明は、前記した課題を解決すべくなされたものであり、結束バンドが位置決めされ、且つ、省スペース化が図れると共に、固定部材の構造が単純である電線固定構造を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0018

本発明は、電線配策面に間隔を置いてバンド挿通孔とバンド固定部収容孔が開口された固定部材と、バンド部と前記バンド部の根本部が固定され、前記電線配策面に配置された電線の外周に巻き付けた前記バンドをロックできるバンド固定部とを有する結束バンドとを備え、前記バンド固定部が前記バンド固定部収容孔に収容され、前記バンド部が前記固定部材の前記電線配策面の反対面、前記バンド挿通孔、前記電線配策面に配置された前記電線の外周、前記バンド固定部収容孔の経路を通って前記バンド固定部にロックされた。

0019

前記バンド固定部は、前記バンド部が挿入され、且つ、挿入されたバンド部をロックするバンド係止孔を有し、前記バンド部の根本部は、前記バンド係止孔の入口側より出口側に近い位置に固定されることが好ましい。

発明の効果

0020

本発明によれば、結束バンドのバンド固定部がバンド固定部収容孔に収容されるため、結束バンドが位置決めされ、且つ、省スペース化が図れる。また、固定部材にはバンド固定部収容孔とバンド挿通孔を設ければ良いため、固定部材の構造が単純である。以上より、結束バンドが位置決めされ、且つ、省スペース化が図れると共に、固定部材の構造が単純である電線固定構造を提供できる。

図面の簡単な説明

0021

本発明の一実施形態を示し、電線固定構造の斜視図である。
本発明の一実施形態を示し、電線固定構造の断面図である。
本発明の一実施形態を示し、結束バンドの要部正面図である。
バンド固定部を電線配策側に配置した第1従来例を示し、電線固定構造の断面図である。
バンド固定部を電線配策側の反対面側に配置した第1従来例を示し、電線固定構造の断面図である。
第1従来例を示し、結束バンドの要部正面図である。
第2従来例を示し、電線固定構造の断面図である。
第3従来例を示し、(a)は電線固定構造の斜視図、(b)は電線固定構造の分解斜視図である。

実施例

0022

以下、本発明の一実施形態を図面に基づいて説明する。

0023

図1図3は、本発明の一実施形態を示す。図1及び図2に示すように、電線固定構造は、電線Wが配策される固定部材1と、この固定部材1に電線Wを拘束する結束バンド10とを備えている。

0024

固定部材1は、プロテクタブラケット等である。固定部材1には、電線Wが配策された左右の対向位置で、その一方側にバンド挿通孔2が、他方側にバンド固定部収容孔3がそれぞれ設けられている。バンド挿通孔2とバンド固定部収容孔3は、固定部材1の電線配策面1aとこれの反対面(以下、電線配策反対面という)1bに間隔を置いて開口されている。バンド固定部収容孔3は、結束バンド10のバンド固定部12が収容できる寸法である。

0025

結束バンド10は、帯状のバンド部11と、このバンド部11をロックするバンド固定部12とから構成されている。バンド固定部12は、バンド部11が挿入され、且つ、挿入されたバンド部11をロックするバンド係止孔13を有する。バンド固定部12は、四角形ブロック形状である。バンド固定部12には、バンド部11の根本部11aが固定されている。バンド部11の根本部11aは、図3に示すように、バンド係止孔13の入口13a側より出口13b側に近い外面12aで、且つ、その端部に固定されている。

0026

例えば、バンド部11とバンド係止孔13のロック構造は、バンド部11の長手方向に連続的に形成された係止溝と、バンド係止孔13内でバンド部11に係止可能な係止爪とから構成される。係止溝と係止爪は、バンド係止孔13の挿入方向への移動では係止解除できて締め付け方向への移動が許容されるが、バンド係止孔13の引き抜き方向への移動では係止解除できずにその係止位置を保持するよう形成される。

0027

結束バンド10は、バンド固定部12がバンド係止孔13の出口13b側を先端としてバンド固定部収容孔3に収容されている。結束バンド10は、バンド部11の根本部11aが電線配策反対面1bに突き当たる位置まで収容されている。結束バンド10は、バンド部11が電線配策反対面1bとバンド挿通孔2と電線Wの外周とバンド固定部収容孔3を通る経路で掛け渡されている。このように掛け渡されたバンド部11は、その先端側11bがバンド固定部12のバンド係止孔13に挿入され、ロックされている。

0028

以上説明したように、結束バンド10のバンド固定部12がバンド固定部収容孔3に収容されるため、結束バンド10が位置決めされ、且つ、省スペース化が図れる。また、固定部材1にはバンド挿通孔2とバンド固定部収容孔3を設ければ良いため、固定部材1の構造が単純である。以上より、結束バンド10が位置決めされ、且つ、省スペース化が図れると共に、固定部材1の構造が単純である電線固定構造を提供できる。

0029

また、バンド部11の先端側11bは、固定部材1のバンド固定部収容孔3を貫通して電線配策反対面1bに直交する方向に引き出され、バンド部11の引っ張り方向が固定部材1の電線配策反対面1bに対して垂直方向となるため、バンド部11の締め付け作業をバンド自動締め付け具ガン)を用いて行うことができる。又、バンド切り代方向が一定になる。以上より、バンド締め付け作業性が向上する。

0030

バンド固定部12は、バンド部11が挿入され、且つ、挿入されたバンド部11をロックするバンド係止孔13を有し、バンド部11の根本部11aは、バンド係止孔13の入口13a側より出口13b側に近い位置に固定されている。従って、バンド固定部12の大部分をバンド固定部収容孔3に収容することができるため、結束バンド10の位置決めがより確実になり、しかも、更なる省スペース化になる。

0031

1固定部材
1a電線配策面
2バンド挿通孔
3バンド固定部収容孔
10結束バンド
11バンド部
12 バンド固定部
13バンド係止孔
13a バンド係止孔の入口
13b バンド係止孔の出口
W 電線

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