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技術 結束方法及び結束装置

出願人 兼子電機株式会社
発明者 兼子敏
出願日 2011年2月23日 (8年5ヶ月経過) 出願番号 2011-054740
公開日 2012年9月10日 (6年10ヶ月経過) 公開番号 2012-171691
状態 未査定
技術分野 基本的包装技術3(容器の閉鎖(2))
主要キーワード 回動エネルギー 弾性係止体 同一向き ストローク幅 部分平面 離間部材 先行側 前進部材
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2012年9月10日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (12)

課題

結束作業者が任意な場所に移動させることができる結束装置及びその装置を使用して単純なハンドリングにより、被結束物結束をより確実にできる結束方法を提供する。

解決手段

スペーサ(2)を介して平行に立てられる平板(3,4)からなる状組立本体(7)と、組立本体の上端面から被結束物品(51)の首部(52)を結束作業者が両手に持ってほぼ垂直に降下させることができる切欠隘路部(10)と、平面がほぼU字形をなす樹脂結束具(53)が多数個連結している結束具連結体前進手段(24)と、結束具連結体の最先端にある結束具の開口が前記切欠き隘路部に存在しているとき、被結束物品の結束を補完させる結束補完手段(40,45,29)と、結束された被結束物品を前記隘路部から解放する解放部(11)とからなる結束装置。

概要

背景

従来から上記の結束方法及び結束装置は、例えば、特開2005−225565号公報で公知である。この公知技術は、図11に示すように、被結束物51の首部52を、平面形状がほぼU字形をなす樹脂製の結束具53の開口54から通路部55を介して結束部56に押し込むことにより結束具53で結束した後、前記通路部54の対岸部57a,57bにシール材58を貼り付けて、被結束物51の首部52の結束が解かれないようにする方法及び装置である。

概要

結束作業者が任意な場所に移動させることができる結束装置及びその装置を使用して単純なハンドリングにより、被結束物の結束をより確実にできる結束方法を提供する。スペーサ(2)を介して平行に立てられる平板(3,4)からなる状組立本体(7)と、組立本体の上端面から被結束物品(51)の首部(52)を結束作業者が両手に持ってほぼ垂直に降下させることができる切欠隘路部(10)と、平面がほぼU字形をなす樹脂製結束具(53)が多数個連結している結束具連結体前進手段(24)と、結束具連結体の最先端にある結束具の開口が前記切欠き隘路部に存在しているとき、被結束物品の結束を補完させる結束補完手段(40,45,29)と、結束された被結束物品を前記隘路部から解放する解放部(11)とからなる結束装置。

目的

本発明の課題は、結束作業者が任意な場所に移動させることができる結束装置と、それを使用して単純なハンドリングにより、被結束物の結束をより確実にできる結束方法を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

平面がほぼU字形をなす樹脂結束具が多数個その開口を一定の向きにして連接している結束具連結体を前記開口部が上方を向くように準備する第一工程と、被結束物品の首部を所定間隔、離して結束作業者両手に持って前記結束連結体最先端にある結束具の結束部の中までほぼ垂直に降下させて、前記首部を結束具に結束させる第二工程と、前記結束具に結束された被結束物品の首部を両手で持ったままさらに降下させて、前記結束連結体から結束具を分離する第三工程と、前記結束具連結体を結束具のストローク幅だけ前進させて前記第二工程の反復を可能にする第四工程と、を包含する被結束物品を結束具により結束する方法。

請求項2

スペーサを介して所定の間隔をおいて平板が平行に立てられている組立本体と、その組立本体の上端面から被結束物品の首部を所定間隔、離して結束作業者が両手に持って貫通させた状態でほぼ垂直に降下させることが可能な切欠隘路部と、平面がほぼU字形をなす樹脂製結束具が多数個、それらの開口を同一向きにして連結している結束具連結体を組立本体内で前進させる前進手段と、その前進手段により前進してきた結束具連結体の最先端にある結束具の開口が前記切欠き隘路部に存在しているとき、結束作業者が被結束物品の首部を両手に持って降下させることにより、前記首部を結束具の結束部に把持させて被結束物品の結束を補完させる結束補完手段と、結束された被結束物品を前記隘路部から解放する解放部とからなる結束装置

技術分野

0001

本発明は、食品菓子等を充填した包装袋の首部や草花の束等の、結束されようとする物品、すなわち被結束物を平面形状がほぼU字形をなす樹脂製の結束具により結束する結束方法及びその方法を実現する結束装置に関するものである。

背景技術

0002

従来から上記の結束方法及び結束装置は、例えば、特開2005−225565号公報で公知である。この公知技術は、図11に示すように、被結束物51の首部52を、平面形状がほぼU字形をなす樹脂製の結束具53の開口54から通路部55を介して結束部56に押し込むことにより結束具53で結束した後、前記通路部54の対岸部57a,57bにシール材58を貼り付けて、被結束物51の首部52の結束が解かれないようにする方法及び装置である。

先行技術

0003

特開2005−225565号公報

発明が解決しようとする課題

0004

前記公知技術は、被結束物51が結束具53に一旦結束されると、容易に結束を解けないという効果を発揮しているが、結束作業者が被結束物51を手に持って、結束装置を使用して、単純なハンドリングにより被結束物51を結束しようとすると、次の点において問題がある。

0005

第一に、単純なハンドリングが適用できない。第二、結束装置はビルトイン型であるため、結束装置そのものを結束作業者が任意な場所に移動させることができない。

0006

そこで本発明者等は、図10に示すように、結束具53に形成されている通路部55の両側部に展開される対岸部57a,57bを非対称にした形状の結束具53が、図9に示すように、複数個横方向に連接した結束具連結体60を使用して、単純なハンドリングにより、被結束物51を結束する装置を提案した(特願2010−117771号発明)。

0007

この発明も相応の効果を発揮しているが、被結束物の結束をより確実にするには、なお改善の余地があることが判明した。従って本発明の課題は、結束作業者が任意な場所に移動させることができる結束装置と、それを使用して単純なハンドリングにより、被結束物の結束をより確実にできる結束方法を提供することにある。

課題を解決するための手段

0008

本発明は前記の課題を解決するために、平面がほぼU字形をなす樹脂製結束具が多数個その開口を一定の向きに配向して連接している結束具連結体を前記開口が上方を向くように準備する第一工程と、被結束物品の首部を所定間隔、離して結束作業者が両手に持って前記結束具連結体の最先端にある結束具の結束部の中まで降下させて、前記首部を結束具に結束させる第二工程と、前記結束具に結束された被結束物品の首部を両手で持ったままさらに降下させて、前記結束具連結体から結束具を分離する第三工程と、前記結束具連結体を結束具のストローク幅だけ前進させて前記第二工程の反復を可能にする第四工程と、を包含する被結束物品を結束具により結束する方法を採用する。

0009

このような手段を採用することにより、結束作業者が被結束物の首部を所定間隔、離して両手に持つ操作と、引き続いて結束作業者がその両手で持った被結束物を一気にかつほとんど真っ直ぐに降下させる操作の二つの単純なハンドリングにより、被結束物を結束具により結束することが可能になる。

0010

さらに本発明は前記の結束方法を実現する装置として、スペーサを介して所定の間隔をおいて平行に平板が立てられている組立本体と、その組立本体の上端面から結束作業者が被結束物品の首部を所定間隔、離して両手に持って貫通させた状態でほぼ垂直に降下させることが可能な切欠隘路部と、平面がほぼU字形をなす樹脂製結束具が多数個それらの開口を同一配向させて連結している結束具連結体を組立本体内で前進させる前進手段と、その前進手段により前進してきた結束具連結体の最先端にある結束具の開口が前記切欠き隘路部に存在している場合において、結束作業者が被結束物品の首部を両手に持って降下させたとき、前記首部を結束具の結束部に把持させて被結束物品の結束を補完する結束補完手段と、結束された被結束物品を前記隘路部から解放する解放部とから構成される結束装置を使用する。

0011

前記の結束装置を使用することにより、前記切欠き隘路部が、結束作業者に対して被結束物品の首部を両手に持って一気にかつほぼ垂直に降下させることを可能にする。また結束補完手段は、前記切欠き隘路部を降下する間に被結束部の結束を確実にする。

発明の効果

0012

本発明は、結束作業者が結束装置を任意な場所に移動させることができるとともに、その結束装置を使用して単純なハンドリングにより、被結束物の結束をより確実にするという効果を発揮する。

図面の簡単な説明

0013

図1は、本発明に係る結束装置の斜視図である。図2は、前記結束装置の組立本体を構成する第一平板3を省略して、前記装置を構成する各要素とその配置状態を示す部分側面図である。図3は、本発明方法に使用される結束具が被結束物を受け入れ直前の状態を示す上面図である。図4は、本発明方法が第一段階の状態にあることを示す結束装置の部分破断側面図である。図5は、同じく第二段階を示す部分破断側面図である。図6は、同じく第三段階を示す部分破断側面図である。図7は、同じく第四段階を示す部分破断側面図である。図8は、同じく第五段階を示す部分破断側面図である。図9は、本発明に係る結束具の平面図である。図10は、前記結束具が連結している状態を示す結束具連結体の部分平面図である。図11は、従来技術を示す斜視図である。

実施例

0014

次に本発明の実施形態を図面に基づいて説明すると、図1に示すように、本発明に係る結束装置1は、スペーサ2を介して所定の間隔をおいて平行に立てられる一対の第一、第二平板3,4と、それら平板3,4の下部においてそれらと一体的に外方に屈曲形成されている一対の基盤部5、6とからなる組立本体7を有している。

0015

前記組立本体7には、その上端面8から中央部9に向かって切欠き隘路10が下方に延びており、その下端には方形結束物(後述)の解放窓11が形成されている。また、組立本体7の表面側に相当する第一平板5の右側(図面に向かって右側。以下においても同じ)中央部位には、後述する前進手段の構成要素を視認できる切欠き窓12が設けられている。なお、前記切欠き隘路10は、それを組立本体7の上端面8に向かって見た場合、組立本体7の厚さ方向に対して所定の傾きを持って形成されている。

0016

前記組立本体7内において上部スペーサ2a,2bの下方には、図2に示すように、平面がほぼU字形をなす樹脂製の結束具53が多数個それらの開口54を同じ上方を向くように連結している結束具連結体60を組立本体内で前進させる前進手段20が設置されている。なお、図面には下部スペーサは省略されている。同様に図面においても同じである。

0017

前進手段20は、前記結束具連結体60を所定の高さ位置に案内するトンネル案内孔21を有する前進部材22と、結束具連結体60を所定の位置に位置決めする位置制御体23と、結束具連結体60を所定の長さだけ前進させるストローク体24とから構成される。

0018

結束具連結体60の下縁面において隣接する結束具間には、「へ」字形の切欠き61が形成されているので、位置制御体23を構成しているピストン25の先端がそれと摺動しながら進行してくる結束具連結体60の切欠き61に侵入したとき、結束具連結体60を所定位置に位置決めするとともに、後方に結束具連結体60が逆進するのを防止する。なお、前記切欠き61は、それに前記位置制御体23が侵入して、結束具連結体60を所定の位置に制御するだけでなく、結束具連結体60自体に前進させる外力がかかったとき、その前進を可能にし、逆に後進させる外力がかかったときそれに抵抗する。

0019

他方、ストローク体24は、組立本体7の右側下方に設置された支軸26を中心として扇形回動する第二回動体27と、第二回動体27の先端面に取り付けられた側面が「へ」字形をなす弾性係止体28と、後述する結束補完手段で発生した回動エネルギーを第二回動体27に伝達する伝達体29とからなる。なお、前記第二回動体27の一部分には組立本体7の右側下方コーナー寄りに設置された支軸30から延びるスプリング31の先端が固定されており、第二回動体27を絶えず矢印Y1の向きに付勢している。

0020

組立本体7に送り込まれた結束具連結体60の先端側上部には、被結束物51の首部52を受け入れて結束具53の結束部56に案内するU字形の案内部材40が、本発明に係る結束補完手段の一構成要素として、組立本体7に設置されている支軸41に軸着されている。なお、本発明において結束補完手段とは、結束具を所定の位置において被結束物の首部を結束作業者が所定間隔をおいて両手に持って降下させた場合、被結束物の結束が可能であるが、より確実に結束を促進する手段を意味する。

0021

さらに、組立本体7において前記案内部材40のやや斜め下方には、それと相対向するように、結束された結束物51の首部52を下方から支えながら結束具53とともに下方に送り出す、ほぼ方形の第一回動体45が、本発明に係る結束補完手段の他の要素として、支軸46を介して組立本体7に設置されている。

0022

前記第一回動体45の一部分には組立本体7の左側下方コーナー寄りに設置された支軸47から延びるスプリング48の先端が固定されており、第一回動体45を絶えず矢印Y2の向きに付勢している。また、前記組立本体7の内部において第一回動体45と重なる位置には、図3に示すように結束具53の対岸部57a,57bを所定の距離Lだけ離間させるために離間部材42が設けられている。離間部材42の形状及び構造は、図示されていないが、結束具53の対岸部57a,57bが当接する当接面は、結束具連結体60に前進させる外力がかかったとき、対岸部57a,57bが徐々に拡開してゆくような複雑な三次元的な曲面を有している。

0023

次に、上述した構造の結束装置において本発明に係る結束方法がどのように実現されるかということを詳述する。まず、図9に示すように、平面がほぼU字形をなす樹脂製結束具53が多数個、その開口54を一定の向きにして連接している結束具連結体60を用意する。

0024

この結束具連結体60を構成する各結束具53においては、図10に示すように、開口54から結束部56にかけて形成された通路部55の両に形成される対岸部57a,57bは、通路部55を中心にして非対称に形成されている点において、公知技術の結束具と根本的に相違する。これは一旦結束部56に捕捉された被結束物の首部を二つの対岸部57a,57bのうち、表面積の大きい対岸部に負担させて、従来技術のようにシール材を結束具に貼り付けなくても、前記首部が結束部56から外れないようにするためである。さらに相隣接する結束具53の境界領域に下部に切欠き61が形成されているが、その切欠き61の傾斜端は非対称になっているとともに、先行側傾斜端62が後行側傾斜端63より傾斜角が大きく又は傾斜曲率が小さくなっている点において前記同様に、公知技術のそれと根本的に相違する。

0025

次に、図1及び図2に示すように、組立本体7を構成する第一、第二平板3,4間の右側上部に形成されている案内孔21に結束具連結体60を構成している結束具53の開口54が上方を向くように結束具連結体60を準備して挿入し、その最先端にある第一結束具53aを離間部材42に衝突させる(第一工程)。すると図3に示すように、第一結束具53aの対岸部57a,57bの先端部がじれて距離Lだけ開く。この状態下において、結束作業者(図示なし)が被結束物51の首部52を所定間隔、離して両手に持って、切欠き隘路10の上部開口13を通して、降下させる。なお、図1及び図2において被結束物51の首部52の要部だけ短筒状に示して、結束具53の結束部56に結束される状態を分かり易く表現している。

0026

すると、被結束物51の首部52は、図4に示すように、最初、案内部材40内の半島状の上部に案内されるが、そのままさらに被結束物51の首部52を押し下げると、案内部材40はその支軸41を中心として回動を始めると、被結束物51の首部52は案内部材40の湾状部に案内されるとともに、結束具連結体60の先端にある第一結束具53aの結束部56に向かって案内される。前記首部52を結束作業者が両手で持ったまま、図5に示すように、さらに切欠き隘路10中を降下させると、被結束物51の首部52が第一回動体45の下部外方に突出形成されている突起部49に当接して被結束物51の首部52は第一結束具53aの結束部56に結束される(第二工程)。

0027

続いて、結束された結束物の首部52を結束作業者が両手で持ったままさらに降下させると、図6に示すように、第一結束具53aは結束具連結体60から第一結束具53aを引きちぎられて分離する。この間、結束具60において第一結束具53aに後続する第二結束具53bとさらに後続する第三結束具53cとの間には位置制御体23が存在するから結束具連結体60は固定されている(第三工程)。

0028

図7に示すように、結束具連結体60から分離した第一結束具53aをさらに降下させると、第一回動体45は支軸46を中心にして回動するが、前記突起部49がストローク体27の第二回動体27の先端にある伝達体29を押し下げるので、第二回動体27がその支軸26を中心に回動する。

0029

ストローク体27の第二回動体27が回動すると、その円弧状外側のスプリング31が円弧運動するが、第二回動体27の前方には、図8に示すように、ストッパー32が存在するので、第二回動体27の回動角は所定の範囲に抑制され、その結果、結束具連結体60を結束具53の1ストローク幅だけ前進させる。その結果、前記第二工程の反復を可能にする(第四工程)。

0030

さらに第一結束具53aで結束された結束物をその首部52を持って切欠き隘路10降下させると、ストローク体27の第二回動体27の先端にある伝達体29だけがそれまで第二回動体27から独立的に回動して、第一結束具53aを使用する被結束物51の結束を完了させ、結束具53aで結束された結束物は、解放窓11を通して結束装置1の一方側に取り出される。

0031

このように本発明に係る装置においては、切欠き隘路10をほぼ垂直にすることにより、結束作業者が被結束物51の首部52を持って一気に降下させるだけの操作により結束を完了できる。他方、その過程において案内部材40、回動体45及び伝達体29が、特殊形状を有する第一結束具53aに対する被結束物51の首部52を確実に案内させるとともに、結束に使用された第一結束具53aを結束具連結体60から分離させて第一結束具53aの結束部56に対する被結束物51の首部52の挿入を補完する。

0032

本発明は、結束作業者が被結束物の首部を両手に持って結束する作業分野に広く利用できる。

0033

1:結束装置,2:スペーサ,3、4:第一、第二平板、5、6:基盤部、7:組立本体、8:上端面、9:中央部、10:切欠き隘路、11:解放窓、12:切欠き窓、20:前進手段、21:案内孔、22:前進部材、23:位置制御体、24:ストローク体、25:ピストン、26:支軸、27:第二回動体。28:弾性係止体、29:伝達体、30:支軸、31:スプリング、30:案内部材、31:支軸、40:案内部材 41:支軸、42:離間部材、45:第一回動体、46:支軸、47:支軸、48:スプリング、50a,50b,50c:第一、第二、第三結束具、51:被結束物、52:首部、53:結束具、54:開口、55:通路部、56;結束部、57a,57b:対岸部、58:シール材60:結束具連結体、61:切欠き、Y1,Y2:矢印、L:距離。

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