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技術 理容・美容鋏の枢着部の構造

出願人 株式会社マテックマツザキ
発明者 松崎邦彦
出願日 2011年1月13日 (9年5ヶ月経過) 出願番号 2011-005109
公開日 2012年8月2日 (7年10ヶ月経過) 公開番号 2012-143452
状態 未査定
技術分野 はさみ、ニッパ
主要キーワード ローレット加工面 ベアリング孔 非等間隔 止めプレート 各支持孔 緩み止め効果 環状プレート 両刃体
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2012年8月2日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

理容美容鋏枢着部の構造において、そのナット体13を容易に螺回できると共に、緩みにくく且つ、比較的微小締め付けの調整ができるものの提供。

解決手段

刃体1,2の軸孔5に枢軸ボルト6が挿通され、その枢軸ボルト6に環状プレート10が挿通され、ナット体13が螺着される。そのナット体13には収納部12が設けられ、スプリング14を介してベアリング15が軸方向外側に付勢され、そのベアリング15が環状プレート10のベアリング孔8に嵌入する。そしてナット体13の回動に伴いベアリング15が回転し、順次隣接するベアリング孔8に挿脱自在に移動する。

概要

背景

従来の枢着部の構造は、下記特許文献1に記載の如く、一対の刃体のうち一方に円形孔を他方に矩形孔を形成し、枢着ボルトの中間部から先端側を方形に形成して、各刃体の孔に挿通する。そしてスプリングを介しナットボルトの先端部に螺着締結するものである。

概要

理容美容鋏の枢着部の構造において、そのナット体13を容易に螺回できると共に、緩みにくく且つ、比較的微小締め付けの調整ができるものの提供。刃体1,2の軸孔5に枢軸ボルト6が挿通され、その枢軸ボルト6に環状プレート10が挿通され、ナット体13が螺着される。そのナット体13には収納部12が設けられ、スプリング14を介してベアリング15が軸方向外側に付勢され、そのベアリング15が環状プレート10のベアリング孔8に嵌入する。そしてナット体13の回動に伴いベアリング15が回転し、順次隣接するベアリング孔8に挿脱自在に移動する。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

一対の刃体(1)(2)の中間部に設けた理容美容鋏枢着部の構造において、一端に抜け止め手段 (3)が設けられ、他端部の外周に外ネジ(4)が螺刻され、両刃体(1)(2)の軸孔(5)を貫通する枢軸ボルト(6)と、その枢軸ボルト(6)が挿通される軸孔(7)を有して環状に形成され、その平面に複数のベアリング孔(8)が周方向に同心に形成され、一方の刃体(1)の軸孔(5)の孔縁部に止着される環状プレート(10)と、その枢軸ボルト(6)の外ネジ(4)に螺着される内ネジ孔(11)を中心に有して筒状に形成され、その軸方向の一端面に収納部(12)が凹陥されたナット体(13)と、その収納部(12)に回転自在に収納され、スプリング(14)を介してナット体(13)の軸方向外側に付勢される一以上のベアリング(15)と、を具備し、ナット体(13)の螺回に伴い、ナット体(13)に収納されたベアリング(15)の表面が前記環状プレート(10)のベアリング孔(8)に、挿脱自在に嵌着することを特徴とする理容・美容鋏の枢着部の構造。

請求項2

請求項1に記載の理容・美容鋏の枢着部の構造において、その枢着ボルト(6)の軸部にスリット(16)が形成され、前記環状プレート(10)の軸孔(7)にはそれを横断する橋部(17)が一体に設けられ、その枢着ボルト(6)のスリット(16)が環状プレート(10)の橋部(17)に挿通され、その環状プレート(10)が一方の前記刃体(1)に回り止めされて、その枢着ボルト(6)がその刃体(1)に対して、その軸回り相対回転しないように構成された理容・美容鋏の枢着部の構造。

請求項3

請求項1または請求項2に記載の理容・美容鋏の枢着部の構造において、前記ナット体(13)の前記収納部(12)の端面には環状の抜け止めプレート(9)が止着され、その抜け止めプレート(9)に前記ベアリングの直径より小なる直径の一以上の支持孔(9a)が設けられ、前記ナット体(13)にその周方向に離間して非等間隔に複数の前記ベアリング(15)が収納されると共に、前記環状プレート(10)に多数のベアリング孔(8)がその周方向に等間隔に形成された理容・美容鋏の枢着部の構造。

請求項4

請求項1の理容・美容鋏の枢着部の構造において、前記枢着ボルト(6)の収納部(12)が環状に凹陥し、そこに軸方向に離間して一対の板バネ(32)(33)からなるスプリングが収納され、その一対の板バネ(32)(33)には複数の小孔(21)が形成され、その一対の板バネの対向する小孔間にベアリング(15)が保持され、そのベアリング(15)が軸方向外側に付勢されるように構成された理容・美容鋏の枢着部の構造。

技術分野

0001

本発明は、一対の刃体の中間部に設けた理容美容鋏枢着部の構造に関する。

背景技術

0002

従来のの枢着部の構造は、下記特許文献1に記載の如く、一対の刃体のうち一方に円形孔を他方に矩形孔を形成し、枢着ボルトの中間部から先端側を方形に形成して、各刃体の孔に挿通する。そしてスプリングを介しナットボルトの先端部に螺着締結するものである。

先行技術

0003

特開2007−175203号公報
特開2008−174号公報
特開2006−314745号公報
特開2006−14810号公報
特開2005−319072号公報
特開2004−290305号公報

発明が解決しようとする課題

0004

理容・美容鋏は、その美容師・理容師の好みに応じて、枢着部の締め付け程度を一定範囲で調節することができる。その場合、ナット外周に設けたローレット加工部を摘んで螺回し適当な締め付け量を決定するものである。
ところが、そのナットは比較的小さいため、回転しずらい欠点があった。
また、そのナットが螺回されるボルトは、その軸部外周の大部分が平行に欠切され、残存する一部のネジ部のみを残すものであるため、ナットの締結力が比較的弱く、使用中にナットが緩みがちであった。
そこで本発明は、係る問題点を解決することを課題とする。

課題を解決するための手段

0005

請求項1に記載の本発明は、一対の刃体(1)(2)の中間部に設けた理容・美容鋏の枢着部の構造において、
一端に抜け止め手段 (3)が設けられ、他端部の外周に外ネジ(4)が螺刻され、両刃体(1)(2)の軸孔(5)を貫通する枢軸ボルト(6)と、
その枢軸ボルト(6)が挿通される軸孔(7)を有して環状に形成され、その平面に複数のベアリング孔(8)が周方向に同心に形成され、一方の刃体(1)の軸孔(5)の孔縁部に止着される環状プレート(10)と、
その枢軸ボルト(6)の外ネジ(4)に螺着される内ネジ孔(11)を中心に有して筒状に形成され、その軸方向の一端面に収納部(12)が凹陥されたナット体(13)と、
その収納部(12)に回転自在に収納され、スプリング(14)を介してナット体(13)の軸方向外側に付勢される一以上のベアリング(15)と、を具備し、
ナット体(13)の螺回に伴い、ナット体(13)に収納されたベアリング(15)の表面が前記環状プレート(10)のベアリング孔(8)に、挿脱自在に嵌着することを特徴とする理容・美容鋏の枢着部の構造である。

0006

請求項2に記載の本発明は、請求項1に記載の理容・美容鋏の枢着部の構造において、
その枢着ボルト(6)の軸部にスリット(16)が形成され、前記環状プレート(10)の軸孔(7)にはそれを横断する橋部(17)が一体に設けられ、
その枢着ボルト(6)のスリット(16)が環状プレート(10)の橋部(17)に挿通され、その環状プレート(10)が一方の前記刃体(1)に回り止めされて、その枢着ボルト(6)がその刃体(1)に対して、その軸回り相対回転しないように構成された理容・美容鋏の枢着部の構造である。

0007

請求項3に記載の本発明は、請求項1または請求項2に記載の理容・美容鋏の枢着部の構造において、
前記ナット体(13)の前記収納部(12)の端面には環状の抜け止めプレート(9)が止着され、その抜け止めプレート(9)に前記ベアリングの直径より小なる直径の一以上の支持孔(9a)が設けられ、
前記ナット体(13)にその周方向に離間して非等間隔に複数の前記ベアリング(15)が収納されると共に、前記環状プレート(10)に多数のベアリング孔(8)がその周方向に等間隔に形成された理容・美容鋏の枢着部の構造である。

0008

請求項4に記載の本発明は、請求項1の理容・美容鋏の枢着部の構造において、
前記枢着ボルト(6)の収納部(12)が環状に凹陥し、そこに軸方向に離間して一対の板バネ(32)(33)からなるスプリングが収納され、その一対の板バネ(32)(33)には複数の小孔(21)が形成され、その一対の板バネの対向する小孔間にベアリング(15)が保持され、そのベアリング(15)が軸方向外側に付勢されるように構成された理容・美容鋏の枢着部の構造である。

発明の効果

0009

本発明の理容・美容鋏の枢着部の構造は、ナット体13の螺回に伴い、それに収用されたベアリング15の表面が環状プレート10のベアリング孔8に挿脱自在に嵌着するものであり、そのベアリング15が回転しながら移動するため、比較的弱い力でナット体13を回転することができる。このとき環状プレート10は、刃体1に止着され、ナット体13のベアリング15が環状プレート10のベアリング孔8に嵌着すると、ナット体13の締結位置をその状態に保持し、緩み止めされる。

0010

上記構成において、請求項2に記載のように、枢軸ボルト6にスリット16を設け、環状プレート10に橋部17を一体に設けて、その枢軸ボルト6のスリット16を橋部17に挿通することにより、枢軸ボルト6を刃体1に対して相対回転しないように保持し、ナット体13の締結位置の安定性をより保つことができる。また、僅かの幅のスリットで十分であるため、外ネジ部を多く残存させることができ、その分だけ緩み止め効果が高い。
また、構造が簡単で部品点数が少なく組立て易い枢着部の構造となる。

0011

上記構成において、請求項3に記載のように、ナット体13の収納部12の端面に抜け止めプレート9を止着し、その支持孔9aでベアリング15を支持した場合には、ナット体13を刃体1,2から分離した状態においても、その収納部12にスプリング14とベアリング15とを保持することができ、取り扱い易い枢着部の構造となる。

0012

上記構成において、請求項4に記載のように、枢軸ボルト6の収納部12を環状に凹陥し、そこに一対の板バネ(スプリング)32,33を軸方向に離間して配置し、その対向する小孔21にベアリング15を保持し、そのベアリング15が軸方向外方に付勢されるようにした場合には、ナット体13の軸方向長さを比較的低くし、体裁のよいコンパクトな枢着部の構造を提供できる。

図面の簡単な説明

0013

本発明の理鋏の枢着部の軸断面図。
同枢着部の構造の分解斜視図。
同構造のナット体13の分解斜視図。
同構造に用いられる環状プレート10の平面図。
図3における組み立て状態を示す底面図。
本発明の第2の実施の形態を示すナット体13の分解斜視図。
同の第2の実施の軸断面図。

実施例

0014

次に、図面に基づいて本発明の実施の形態につき説明する。
本発明の理容・美容鋏の枢着部の構造は、図1及び図2に示す如く、ナット体13と環状プレート10と枢軸ボルト6とを有する。
枢軸ボルト6は、一端部にフランジ状の抜け止め手段3が設けられ、その軸部の中間部より先端側に外ネジ4が形成され且つ、その外ネジ4の直径線上に幅の狭いスリット16が設けられている。その枢着ボルト6が挿通される刃体1,2はともに、そのボルト6の軸直径に整合する円形の軸孔7が形成されている。刃体1の上面には、軸孔7の近傍で一対の矩形孔25が形成されている。

0015

次に、ナット体13は、図1図3に示す如く、中心に内ネジ孔11を有し、外周に滑り止め用ローレット加工面30が形成されている。そして軸方向一端面に三つの円形の収納部12が凹陥され、そこにスプリング14を介し、ベアリング15が挿入される。そしてその外側に抜け止めプレート9が被嵌される。この抜け止めプレート9には、ベアリング15の直径よりも小なる支持孔9aが、収納部12に整合する位置に三つ穿設されている。
また、その直径線上の外周には一対の欠切部20が形成され、それに整合する位置でナット体13に爪19が突設されている。

0016

また、ナット体13の内ネジ孔11の孔縁部には、僅かに環状のリブが突設されている。そして、各収納部12にスプリング14,ベアリング15を挿入した状態で、抜け止めプレート9を被嵌する。このとき、爪19と欠切部20とが整合される。次いで、内ネジ孔11の孔縁部をカシメることにより、抜け止めプレート9がナット体13に保持される。この状態を示したのが、図1である。このときベアリング15は、その外周面の一部が支持孔9aから突出する。

0017

次に、環状プレート10は、図2および図4に示す如く、多数のベアリング孔8が等間隔に穿設されている。そして中心に軸孔7を有し、その中心を横断する橋部17が環状プレート10と一体に形成されている。この橋部17の幅は、枢軸ボルト6のスリット16に整合する。環状プレート10の外周には一対の曲げ爪18が突設され、それが軸方向に折り曲げられる。そして図1に示す如く、その曲げ爪18が刃体1の矩形孔25に挿入され、環状プレート10は刃体1に止着される。これによって、環状プレート10を刃体1の軸孔5の周りに回転することが防止される。

0018

このような状態で、枢着ボルト6が、図1および図2の如く、一対の刃体1,刃体2の各軸孔7に挿通され、そのスリット16が環状プレート10の橋部17に挿入される。次いで、枢軸ボルト6の外ネジ4にナット体13を螺着することにより、図1の如く、ベアリング15の外表面が環状プレート10のベアリング孔8に止着する。なお、枢着ボルト6のフランジ部と刃体2との間に滑りワッシャを挿入してもよい。さらには、一対の刃体1,2間その他に同様のワッシャを挿入することもできる。

0019

〔作用〕
このような状態で、ナット体13を締結する場合、或いは緩める場合、そのナット体13を右方向又は左方向に螺回する。すると、それに伴ってベアリング15が回転しつつ、それが環状プレート10のベアリング孔8から挿脱自在に移動し、そのベアリング15が隣接する次のベアリング孔8に嵌着する。それによって、ナット体13がベアリング孔8の孔の一つ分の角度だけ締結される。
一例として、ベアリング孔8を環状プレート10の周縁部に30個穿設すると、隣接する二つのベアリング孔8の中心回りの角度は12°となるので、ナット体13を12°分締結することができる。なお、この場合は三つのベアリング15がナット体13の端面に等間隔に配置された場合である。

0020

次に、これを図5において、各支持孔9aの間隔を周方向に120°,115°,125°とすることができる。このようにすることにより、隣り合うベアリング孔8の間の中間において、三つのベアリング15のうち何れか一つを他のベアリング孔8に嵌着し、その位置を保持することができる。それにより、隣り合うベアリング孔8の角度よりも、より小さな角度に、ナット体13の締結状態を保持することができる。
これは請求項3に記載のように、複数のベアリング15が周方向に非等間隔に配置され且つ、環状プレート10のベアリング孔8が周方向に等間隔に形成された構成である。

0021

次に、図6および図7は本発明の第2の実施の形態を示し、この例が前記第1の実施の形態と異なる点は、ナット体13の構造のみである。この例はナット体13の軸高さを低くするものである。
このナット体13は、内ネジ孔11の外周に環状の収納部12を有し、その内周面と内ネジ孔11の外周面とに段部22,23が形成され、そこにスペーサ34を介して軸方向に変形可能な板バネ(スプリング)32,33配置される。夫々の板バネ(スプリング)32,33の外周には一対の欠切部20が形成され、それに整合してナット体13の内周面に突条35が突設されている。

0022

板バネ(スプリング)32,33には、この例では三つの小孔21が形成されている。この小孔21の直径は、ベアリング15の直径よりも小に形成されている。そして、ベアリング15の一部が図7の如く段部22から突出する。
このようなナット体13を枢軸ボルト6に締結すると、ベアリング15の先端がベアリング孔8に嵌入しそれに圧接する。即ち、板バネ(スプリング)32のバネ作用によりベアリング15は軸方向外方側に付勢される。その作用は前記第1実施例と同一である。なお、この例では、スペーサ34を内輪外輪二つ設けたが、それに代えて内輪だけでもよい。

0023

1刃体
2 刃体
3 抜け止め手段
4 外ネジ
5軸孔
6枢軸ボルト
7 軸孔
8ベアリング孔
9 抜け止めプレート
9a 支持孔

0024

10環状プレート
11 内ネジ孔
12収納部
13ナット体
14スプリング
15ベアリング
16スリット
17 橋部
18曲げ爪
19 爪

0025

20 欠切部
21小孔
22 段部
23 段部
24ボルト
25矩形孔
26スプリング
27プレート
28ナット
29 ワッシャ

0026

30ローレット加工面
31カシメ部
32板バネ(スプリング)
33 板バネ(スプリング)
34スペーサ
35 突条

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