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技術 五角形包装体

出願人 森本吉春
発明者 森本吉春
出願日 2010年9月28日 (10年5ヶ月経過) 出願番号 2010-216867
公開日 2012年4月12日 (8年10ヶ月経過) 公開番号 2012-071852
状態 未査定
技術分野 封筒及び類似の袋
主要キーワード 言葉遊び 型抜き加工 郵便封筒 正五角形 卓上スタンド 本包装体 封緘シール 剥離シール
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2012年4月12日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

課題

コストや時間を削減し、封筒包装としてのみならず、五角形宣伝媒体等としても利用することができる包装体を提供する。

解決手段

長方形BCDにおいて、AB:BCの比を約1:1.026とし、BC、DA上のそれぞれの点をE、Fとし、長方形の中心Oを通る線分EFと辺BCのなす角∠BEFが約54度となるように点EとFを決め、線分EFをほぼ3等分する点GおよびHと、辺BC、AB、CD、DA上の点をそれぞれI、J、K、Lとし、∠HGI、∠GHJ、∠HGKおよび∠GHLがそれぞれ約108度の角をなすようにI、J、K、Lを決め、さらに、辺AB、CD上の点をそれぞれM、Nとし,∠BIMおよび∠DLNがそれぞれ約18度の角をなすようにM、Nを決め、線分GH、IG、HJ、GK、HL、IMおよびLNを山折りで折り、線分EGおよび線分FHを谷折りで折ることにより、五角形包装体を構成する。

概要

背景

便箋を入れる封筒として、従来、型抜きや切り込み加工がされた紙を封筒状に折り、切り込みに糊代として突出部を挿入したり、またその部分に糊付け等して封緘したものが知られている(例えば、特許文献1参照)。

また、商業分野における販売促進のためのダイレクトメール等の封筒には、宣伝効果を向上させる目的で様々な創意工夫がなされている。例えば、型抜き加工された封筒自体に宛先の他にカレンダー宣伝広告とを印刷しておき、三つ折りすることでカレンダーと宣伝広告とを表示する卓上スタンドとしても利用できるようにされている(特許文献2参照)。

また、個人情報等を隠蔽するための、擬似接着を用いた二つ折り見開き葉書が広く利用されている。二つ折りの見開き葉書は、差出人側にて、二つ折りによって内側になる面に個人情報等が記入される見開き葉書用基材と、見開き葉書用基材の内側面同士を見開き可能に貼着する両面粘着シートとを備えるものである。

両面粘着シートとしては、例えば、透明層である透明樹脂フィルムの2層が、剥離可能にかつ再貼着不能に接着され( この接着のことを擬似接着という。)、各透明樹脂フィルムの外側の面に粘着剤層が設けられたものが記載されている。この場合の擬似接着は、ドライラミネート法押し出しラミネート法により行われている(特許文献3参照)。

上記両面粘着シートを備える見開き葉書は、差出人側にて、両面粘着シートにより閉じられ、受取人側にて、両面粘着シートの透明樹脂フィルム同士をそれらの界面にて剥離させることにより開かれる。見開き葉書が開かれた状態では、透明樹脂フィルムおよび粘着剤層を通して見開き葉書用基材に記入された個人情報等を読み取ることができる。容易に葉書開封でき、一度、開かれると、再び接着しないようになっており、展開が容易である。

概要

コストや時間を削減し、封筒や包装としてのみならず、五角形宣伝媒体等としても利用することができる包装体を提供する。長方形BCDにおいて、AB:BCの比を約1:1.026とし、BC、DA上のそれぞれの点をE、Fとし、長方形の中心Oを通る線分EFと辺BCのなす角∠BEFが約54度となるように点EとFを決め、線分EFをほぼ3等分する点GおよびHと、辺BC、AB、CD、DA上の点をそれぞれI、J、K、Lとし、∠HGI、∠GHJ、∠HGKおよび∠GHLがそれぞれ約108度の角をなすようにI、J、K、Lを決め、さらに、辺AB、CD上の点をそれぞれM、Nとし,∠BIMおよび∠DLNがそれぞれ約18度の角をなすようにM、Nを決め、線分GH、IG、HJ、GK、HL、IMおよびLNを山折りで折り、線分EGおよび線分FHを谷折りで折ることにより、五角形包装体を構成する。

目的

本発明が解決しようとする課題は、コストや時間を削減するだけでなく、簡易な作業で包装や封筒を作ることができる包装体を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

紙や布などのシート状の長方形の材料であって、左回り頂点をA、B、C、Dとする長方形ABCDにおいて、AB:BCの比を約1:1.026とし、BC、DA上のそれぞれの点をE、Fとし、長方形の中心Oを通る線分EFと辺BCのなす角∠BEFが約54度となるように点EとFを決め、線分EFをほぼ3等分する点GおよびHと、辺BC、AB、CD、DA上の点をそれぞれI、J、K、Lとし、∠HGI、∠GHJ、∠HGKおよび∠GHLがそれぞれ約108度の角をなすようにI、J、K、Lを決め、さらに、辺AB、CD上の点をそれぞれM、Nとし,∠BIMおよび∠DLNがそれぞれ約18度の角をなすようにM、Nを決め、線分GH、IG、HJ、GK、HL、IMおよびLNを山折りで折り、線分EGおよび線分FHを谷折りで折ることにより、五角形GIMJHおよびGKNLHに囲まれた部分をポケットとし、三角形BIMおよびDLNをフタとした五角形包装体

請求項2

前記の三角形BIMおよびDLNのフタを接着等の手段により、一時的あるいは恒久的にフタがはずれないようにし、二つの五角形GIMJHおよびGKNLHの間に入れた物体が封じ込められるようにした請求項1に記載の五角形包装体。

請求項3

前記の三角形BIMおよびDLNのフタに粘着剤を塗布しておき、それらのフタを折り込んで、それぞれを五角形GKNLHおよびGIMJHに粘着させ、フタが自然にははずれないようにした後、必要に応じて、粘着部をめくることによりフタを外すこともできるようにしたことを特徴とする請求項1に記載の五角形包装体。

請求項4

擬似接着剤を用いた接着等の手段により、前記の三角形BIMおよびDLNのフタが自然にははずれないようにした後、強制的にフタを外した場合は再びフタが接着しないようにしたことを特徴とする請求項1に記載の五角形包装体。

技術分野

0001

本発明は、封筒、袋等として用いられる五角形包装体に関する。

背景技術

0002

便箋を入れる封筒として、従来、型抜きや切り込み加工がされた紙を封筒状に折り、切り込みに糊代として突出部を挿入したり、またその部分に糊付け等して封緘したものが知られている(例えば、特許文献1参照)。

0003

また、商業分野における販売促進のためのダイレクトメール等の封筒には、宣伝効果を向上させる目的で様々な創意工夫がなされている。例えば、型抜き加工された封筒自体に宛先の他にカレンダー宣伝広告とを印刷しておき、三つ折りすることでカレンダーと宣伝広告とを表示する卓上スタンドとしても利用できるようにされている(特許文献2参照)。

0004

また、個人情報等を隠蔽するための、擬似接着を用いた二つ折り見開き葉書が広く利用されている。二つ折りの見開き葉書は、差出人側にて、二つ折りによって内側になる面に個人情報等が記入される見開き葉書用基材と、見開き葉書用基材の内側面同士を見開き可能に貼着する両面粘着シートとを備えるものである。

0005

両面粘着シートとしては、例えば、透明層である透明樹脂フィルムの2層が、剥離可能にかつ再貼着不能に接着され( この接着のことを擬似接着という。)、各透明樹脂フィルムの外側の面に粘着剤層が設けられたものが記載されている。この場合の擬似接着は、ドライラミネート法押し出しラミネート法により行われている(特許文献3参照)。

0006

上記両面粘着シートを備える見開き葉書は、差出人側にて、両面粘着シートにより閉じられ、受取人側にて、両面粘着シートの透明樹脂フィルム同士をそれらの界面にて剥離させることにより開かれる。見開き葉書が開かれた状態では、透明樹脂フィルムおよび粘着剤層を通して見開き葉書用基材に記入された個人情報等を読み取ることができる。容易に葉書開封でき、一度、開かれると、再び接着しないようになっており、展開が容易である。

先行技術

0007

実用新案登録第3077442号公報
実用新案登録第3102504号公報
特開平07−179082 号公報

発明が解決しようとする課題

0008

これらの従来の包装や封筒は、型抜き、切り込み、突出部、及び糊代等が設けられ、切り込みに突出部を挿入したり、糊付け等により封緘されているため、製造時に材料の不要部分も多く、ゴミとなる。また、展開するのが困難な場合も多い。

0009

そこで、本発明が解決しようとする課題は、コストや時間を削減するだけでなく、簡易な作業で包装や封筒を作ることができる包装体を提供することである。また、容易にその包装体を展開でき、その内側を見ることができ、内側に説明文広告などの情報を書くことも可能にすることである。もちろん外側にも書くことができる。

課題を解決するための手段

0010

本発明は、前記課題を解決するためになされたもので、請求項1の発明では、図1に示すように、左回り頂点をA、B、C、Dとする長方形BCDにおいて、AB:BCの比を約1:1.026とし、BC、DA上のそれぞれの点をE、Fとし、長方形の中心Oを通る線分EFと辺BCのなす角∠BEFが約54度となるように点EとFを決め、線分EFをほぼ3等分する点GおよびHと、辺BC、AB、CD、DA上の点をそれぞれI、J、K、Lとし、∠HGI、∠GHJ、∠HGKおよび∠GHLがそれぞれ約108度の角をなすようにI、J、K、Lを決め、さらに、辺AB、CD上の点をそれぞれM、Nとし,∠BIMおよび∠DLNがそれぞれ約18度の角をなすようにM、Nを決め、線分GH、IG、HJ、GK、HL、IMおよびLNを山折りで折り、線分EGおよび線分FHを谷折りで折ることにより、五角形GIMJHおよびGKNLHに囲まれた部分をポケットとし、三角形BIMおよびDLNをフタとし、折り上げると表面は図2のように、裏面は図3のようになる五角形包装体である。

0011

請求項2の発明では、前記の三角形BIMおよびDLNのフタを接着等の手段により、一時的あるいは恒久的にフタがはずれないようにし、二つの五角形GIMJHおよびGKNLHの間に入れた物体が封じ込められるようにした五角形包装体である。

0012

請求項3の発明では、前記請求項1に記載の五角形包装体において、前記の三角形BIMおよびDLNのフタに粘着剤を塗布しておき、それらのフタを折り込んで、それぞれを五角形GKNLHおよびGIMJHに粘着させ、フタが自然にははずれないようにした後、必要に応じて、粘着部をめくることによりフタを外すこともできるようにしたことを特徴とする五角形包装体である。

0013

請求項4の発明では、前記請求項1に記載の五角形包装体において、擬似接着剤を用いた接着等の手段により、フタである三角形BIMおよびDLNのフタが自然にははずれないようにした後、強制的にフタを外した場合は再びフタが接着しないようにしたことを特徴とする五角形包装体である。

発明の効果

0014

請求項1の発明では、本包装体は、材料の形状が長方形であり、型抜き、切り込み、突出部、及び糊代等が不要で、容易に加工ができる。加工代は基本的に不要で、切り捨てられる無駄もなく、非常に効率の良い材料の使い方となる。したがって、包装体を生産するためのコストや時間を削減することができる。

0015

五角形の重畳部にポケットとして物体を入れることができ、各種の包装にも使える。物体として紙幣を入れると財布としても使える。折りたたみや展開が容易で、意外性があり,五角形包装体の内側の部分に地図や文字や絵などを書いておくことにより、広告等の新たな役割を持つことになる。

0016

さらに、この包装体は、図2のように折りたたんでから、二つのフタの部分をもってお互いに引き離すように引っ張ると容易に展開ができ、逆に、展開されたフタの部分をもってお互いのフタ同志を近づけると、元の五角形に容易に折りたためる。これを利用して、ポケット地図や広告などに使うことができる。

0017

また、この包装体はほぼ正五角形をしており、神社絵馬として使える他、五角の発音合格の発音との言葉遊びとして、合格を願う受験生には、縁起の良いものとしてとらえられる。

0018

さらにシート材として布を用いたときは、スナップをつけて接着と同様の効果を持たすこともでき、五角形包装体として使用できる。

0019

請求項2の発明では、物体として、便箋などを入れ、糊付けし、郵便切手を貼ると、郵便封筒としても使える。

0020

請求項3の発明では、その包装体にあらかじめ重畳部である二つの五角形GIMJHおよびGKNLHの五角形に囲まれた部分がなすポケットの内部にメモ等を書いておくと、五角形に折り、フタである三角形BIMおよびDLNの粘着部をそれぞれ五角形GKNLHおよびGIMJHに粘着させると、内部が見えないメモ用紙として使える。一方、五角形に折らずに、長方形のまま他の用紙などに貼りつける粘着剤付きメモ用紙としても使える。また、粘着性を強くしておくと、二つの五角形GIMJHおよびGKNLHがなすポケットの内部に入れた物体を封じ込める包装体とすることもできる。

0021

請求項4の発明では、封筒のフタをするときは両面接着テープのように剥離ラベル紙を剥がして使用し、開封するときは接着強度の弱い擬似接着剤の層できれいにはがれることにより、封筒が破れることなくフタが開く。一度封筒のフタをあけると、擬似接着剤は二度と接着しなくなり、開封の有無を調べることができ、セキュリティチェックに使える。

実施例

0022

包装体1は、長方形ABCDの形状をした紙や布などのシート材からなり、線分GH、IG、HJ、GK、HL、IMおよびLNを山折りで折り、線分EGおよび線分FHを谷折りで折ることにより、五角形GIMJHおよびGKNLHに囲まれた部分がポケットとなり、三角形BIMおよびDLNがフタとなる五角形包装体を構成する。

0023

具体例として、図1に示す実施例の場合、包装体1の材料形状を,長方形とし,長方形の2辺AB:BCの比を1:1.026とし、∠BEFを54度となるようにEFを山折りに折り返すと図4に示すようになる。ここで、EG、HFを谷折りに折り直し、IG、KG、JHおよびLHを山折りに折ると、図5のようになる。

0024

さらに、線分IMおよび線分LNをそれぞれ山折りとし、フタである三角形BIMおよびDLNをそれぞれ五角形GKDLHおよびGIMJHの外側に折ると、三角形BIMおよびDLNは同じ形となり、一番角度の狭い頂角は18度となり、でき上がる五角形は、図6に示すように、正五角形となる。

0025

このとき、三角形BIMおよびDLNになどの接着剤をつけておくと請求項2の五角形包装体となる。また、接着剤の代わりに粘着剤を用いると請求項3の五角形包装体となる。さらに、接着剤や粘着剤の代わりに図7の両面接着中央剥離シールを用いると請求項4に記載の五角形包装体となる。

0026

請求項4の発明では、具体的には、三角形BIMおよびDLNのフタを接着等の手段により、フタが自然にははずれないようにした後、強制的にフタを外した場合に再びフタが接着しないようにするには、図7の実施例に示すように、三角形BIMおよびDLNのフタと同じ形状か少し小さめの形状をした三角形DaLaNaの両面接着中央剥離封緘シール(又はテープ)を用いる(特許文献3参照)。

0027

このシールは、図8にその断面形状を示すように、数層の材料からなる両面接着中央剥離封緘シールである。この層は、剥離ラベル紙、粘着剤、フィルム、擬似接着剤、フィルム、粘着剤、剥離ラベル紙から成り立っている。接着するときは、剥離ラベル紙をはがして粘着剤を包装体に貼り付ける。このようにして封緘された包装体を開封するときは、フタをはがすと、擬似接着剤の部分できれいに剥離し、剥離した部分は再接着しない。

0028

なお、本発明は上述した実施の形態のみに限定されるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲において種々の変更が可能であることは勿論である。例えば、左右や上下を逆にしても、山折りの部分と谷折りの部分を逆に入れ替えても同じようなものができあがる。長方形の紙でなく正方形の紙を使っても、正五角形ではないが、正五角形に近い形となる。また、折り方が多少ずれても、寸法が少し異なっても、包装体としての機能はほとんど損なわず、本発明の技術的範囲に含まれる。

図面の簡単な説明

0029

本発明の実施例である五角形包装体の展開図を示す平面図である。
本発明の実施例である折りあげた五角形包装体の正面図である。
本発明の実施例である折りあげた五角形包装体の裏面図である。
本発明の実施例である五角形包装体の折り方手順1を示す平面図である。
本発明の実施例である五角形包装体の折り方手順2を示す平面図である。
本発明の実施例である五角形包装体の折り方手順3を示す平面図である。
請求項4の発明の実施例である五角形包装体に用いる両面接着中央剥離封緘シールの形状を示す平面図である。
請求項4の発明の実施例である五角形包装体に用いる両面接着中央剥離封緘シールの断面の材料構成を示す断面図である。

0030

1包装体
11 折り部(FABE)
12 折り部(ECDF
111ポケットとなる五角形折り部(GIMJH)
112 折り部(HFAJ)
113 折り部(GIE)
114フタとなる三角形折り部(BIM)
121 ポケットとなる五角形折り部(GKNLH)
122 折り部(ECKG)
123 折り部(HLF
124 フタとなる三角形折り部(DLN)
2 両面接着中央剥離封緘シール
21、27剥離ラベル紙
22、26粘着剤
23、25フィルム
24 擬似接着剤

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