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技術 脱毛装置

出願人 コーニンクレッカフィリップスエヌヴェ
発明者 ホルツバウアー,ユルゲンゼライニッヒ,フェルディナンド
出願日 2012年1月6日 (8年10ヶ月経過) 出願番号 2012-001469
公開日 2012年4月5日 (8年7ヶ月経過) 公開番号 2012-066131
状態 特許登録済
技術分野 髪止め具
主要キーワード 円周速度 動作面 自由神経終末 ディスクアセンブリ 張力分布 脱毛処理 変形物 脱毛装置
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2012年4月5日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

課題

皮膚伸張機能を提供するがそれにもかかわらず良好な操作性及び高い効率性の双方を備える脱毛装置を提供すること。

解決手段

本発明は、第一列(14)に配置される第一ディスクアセンブリ(12)と第二列(18)に配置される少なくとも一つの第二ディスクアセンブリ(16)とを含む脱毛装置(10)を対象とし、その装置(10)の動作中、第一ディスクアセンブリ(12)及び第二ディスクアセンブリ(16)は、(実質的に)同じ方向に回転する。第一ディスクアセンブリ(12)及び第二ディスクアセンブリ(16)は、互いに対して角度を付けて配置される。

概要

背景

上述のタイプの脱毛装置は、US6824546B1で知られている。概して、脱毛処理は、毛を捕まえるステップ、毛をクランプするステップ、及び、最後に毛を引き抜くステップに分類され得る。毛を捕まえるのにうってつけの方向は、毛が自然に伸びる方向とは反対の方向である。効率的な脱毛装置でさえ一回のストロークで全ての毛を捕まえることはできないので、例えば、US6824546B1では、同じ方向に回転する二つのディスクアセンブリを縦一列に配置することが知られている。更なる可能性として、同様にUS6824546B1では、その二つのディスクアセンブリの間にある毛が伸ばされるように、縦一列に配置されたその二つのディスクアセンブリを反対方向に回転させることが知られている。これは、図1a及び1bに示され、そこにおいて、図1aは、皮膚24で動作中の従来技術である脱毛装置10’の概略断面図を示し、図1bは、従来技術である脱毛装置10’の動作面の概略上面図を示す。脱毛装置10’は、第一列14’に配置される第一ディスクアセンブリ12’及び第二列18’に配置される第二ディスクアセンブリ16’を含む。第一ディスクアセンブリ12’及び第二ディスクアセンブリ16’は、矢印で示されるように、反対方向に回転させられる。結果として、ディスクアセンブリ12’、16’の間の皮膚24’が伸ばされ、かつ、このことは、皮膚24’における有利的な張力分布つながり痛覚を引き起こす原因である自由神経終末刺激極小化させる。しかしながら、ディスクアセンブリ12’、16’の反対方向への回転は、脱毛処理のより低い効率性につながる。ディスクアセンブリの一つ、すなわち、ディスクアセンブリ12’が、毛26’、28’、30’を捕まえるのに不便な方向に回転させられるからであり、また、それにより、毛26’について図解されるように、毛が押し下げられ得るからである。更に、ディスクアセンブリ12’、16’を反対方向に回転させることは、使用者の皮膚における脱毛装置10’の劣悪な操作性につながる。

概要

皮膚伸張機能を提供するがそれにもかかわらず良好な操作性及び高い効率性の双方を備える脱毛装置を提供すること。本発明は、第一列(14)に配置される第一ディスクアセンブリ(12)と第二列(18)に配置される少なくとも一つの第二ディスクアセンブリ(16)とを含む脱毛装置(10)を対象とし、その装置(10)の動作中、第一ディスクアセンブリ(12)及び第二ディスクアセンブリ(16)は、(実質的に)同じ方向に回転する。第一ディスクアセンブリ(12)及び第二ディスクアセンブリ(16)は、互いに対して角度を付けて配置される。b

目的

本発明の目的は、皮膚伸張機能を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

第一ディスクアセンブリと少なくとも一つの第二ディスクアセンブリとを含む脱毛装置であって、当該装置の動作中、前記第一ディスクアセンブリ及び前記第二ディスクアセンブリが実質的に同じ方向に回転し、前記第一ディスクアセンブリ及び前記第二ディスクアセンブリが互いに対して角度を付けて配置される、ことを特徴とする脱毛装置。

請求項2

前記第一ディスクアセンブリが第一列に配置され、かつ、前記第二ディスクアセンブリが第二列に配置され、前記第一列及び前記第二列には、175°と135°との間、好適には170°と140°との間、最も好適には160°と150°との間の第一角度がある、請求項1に記載の脱毛装置。

請求項3

第三ディスクアセンブリを更に含み、前記第一ディスクアセンブリ及び前記第三ディスクアセンブリが互いに対して角度を付けて配置される、請求項1又は2に記載の脱毛装置。

請求項4

前記第一ディスクアセンブリが第一列に配置され、かつ、前記第三ディスクアセンブリが第三列に配置され、前記第一列及び前記第三列には、175°と135°との間、好適には170°と140°との間、最も好適には160°と150°との間の第二角度がある、請求項3に記載の脱毛装置。

技術分野

0001

本発明は、第一列に配置される第一ディスクアセンブリと第二列に配置される少なくとも一つの第二ディスクアセンブリとを含む脱毛装置に関し、その装置の動作中に、その第一ディスクアセンブリとその第二アセンブリとが(実質的に)同じ方向に回転する。

背景技術

0002

上述のタイプの脱毛装置は、US6824546B1で知られている。概して、脱毛処理は、毛を捕まえるステップ、毛をクランプするステップ、及び、最後に毛を引き抜くステップに分類され得る。毛を捕まえるのにうってつけの方向は、毛が自然に伸びる方向とは反対の方向である。効率的な脱毛装置でさえ一回のストロークで全ての毛を捕まえることはできないので、例えば、US6824546B1では、同じ方向に回転する二つのディスクアセンブリを縦一列に配置することが知られている。更なる可能性として、同様にUS6824546B1では、その二つのディスクアセンブリの間にある毛が伸ばされるように、縦一列に配置されたその二つのディスクアセンブリを反対方向に回転させることが知られている。これは、図1a及び1bに示され、そこにおいて、図1aは、皮膚24で動作中の従来技術である脱毛装置10’の概略断面図を示し、図1bは、従来技術である脱毛装置10’の動作面の概略上面図を示す。脱毛装置10’は、第一列14’に配置される第一ディスクアセンブリ12’及び第二列18’に配置される第二ディスクアセンブリ16’を含む。第一ディスクアセンブリ12’及び第二ディスクアセンブリ16’は、矢印で示されるように、反対方向に回転させられる。結果として、ディスクアセンブリ12’、16’の間の皮膚24’が伸ばされ、かつ、このことは、皮膚24’における有利的な張力分布つながり痛覚を引き起こす原因である自由神経終末刺激極小化させる。しかしながら、ディスクアセンブリ12’、16’の反対方向への回転は、脱毛処理のより低い効率性につながる。ディスクアセンブリの一つ、すなわち、ディスクアセンブリ12’が、毛26’、28’、30’を捕まえるのに不便な方向に回転させられるからであり、また、それにより、毛26’について図解されるように、毛が押し下げられ得るからである。更に、ディスクアセンブリ12’、16’を反対方向に回転させることは、使用者の皮膚における脱毛装置10’の劣悪な操作性につながる。

先行技術

0003

米国特許第6824546号明細書

発明が解決しようとする課題

0004

本発明の目的は、皮膚伸張機能を提供するがそれにもかかわらず良好な操作性及び高い効率性の双方を備える、冒頭の段落で言及された種類の脱毛装置を提供することである。

課題を解決するための手段

0005

この目的は、独立請求項の特徴により達成される。更なる成果及び本発明の好適な実施例が従属請求項において概説される。

0006

本発明の第一の態様に従って、第一列に配置された第一ディスクアセンブリと第二列に配置された少なくとも一つの第二ディスクアセンブリとを含む脱毛装置が提供され、そこにおいて、その装置の動作中、その第一ディスクアセンブリ及びその第二ディスクアセンブリは、同じ方向に回転し、また、その第一ディスクアセンブリの円周速度は、その第二ディスクアセンブリの円周速度とは異なる。ディスクアセンブリ群の異なる円周速度はまた、皮膚伸張効果をもたらすが、双方のディスクアセンブリは、毛を捕まえるのにうってつけの方向、すなわち、毛が自然に成長する方向とは反対の方向に回転させられ得る。更に、それらディスクアセンブリを同じ方向に回転させることは、脱毛装置の良好な操作性につながる。

0007

本発明の第一実施例に従って、その第一ディスクアセンブリの回転速度は、異なる円周速度を生み出すために、その第二ディスクアセンブリの回転速度とは異なる。

0008

そのような場合には、その第一ディスクアセンブリの直径がその第二ディスクアセンブリの直径に等しいことが好適である。そのような解決策により、それらディスクアセンブリは、同じものとなり得、また、このことは、より低い製造原価につながる。

0009

本発明の第二実施例に従って、その第一ディスクアセンブリの直径は、異なる円周速度を生み出すために、第二ディスクアセンブリの直径とは異なる。

0010

そのような場合には、その第一ディスクアセンブリの回転速度がその第二ディスクアセンブリの回転速度に等しいことが好適である。上述の第一及び第二実施例は、有用とされる場合には、組み合わせ可能であることは、当業者にとって明白である。

0011

本発明の更なる成果に従って、その脱毛装置は、更に、第三列に配置され、かつ、第一ディスクアセンブリ及び第二ディスクアセンブリと同じ方向に回転することを目的とする第三ディスクアセンブリを含み、そこで、その第一ディスクアセンブリは、その第二ディスクアセンブリの前に配置され、かつ、その第三ディスクアセンブリは、その第二ディスクアセンブリに沿って配置される。そのような場合には、例えば、三つのディスクアセンブリが同じ幅を有し、かつ、中間領域にある皮膚だけが二つのディスクアセンブリによって処理され、一方で、外側領域にある皮膚が一つのディスクアセンブリだけによって処理されることがあり得る。

0012

本発明の第二の態様に従って、第一ディスクアセンブリ及び少なくとも一つの第二ディスクアセンブリを含む脱毛装置が提供され、そこで、その装置の動作中に、その第一ディスクアセンブリ及びその第二ディスクアセンブリが実質的に同じ方向に回転し、かつ、その第一ディスクアセンブリ及び第二ディスクアセンブリが相互に対し角度を成して配置される。その第一ディスクアセンブリとその第二ディスクアセンブリとの間の角度が適切に選択されると、それらディスクアセンブリのそのような配置もまた、皮膚伸張効果をもたらすが、双方のディスクアセンブリは、実質的に、毛を捕まえるのにうってつけの方向、すなわち、毛が自然に成長する方向とは反対の方向に回転させられ得る。更に、それらのディスクアセンブリを実質的に同じ方向に回転させることは、脱毛装置の良好な操作性につながる。

0013

この関係において、その第一ディスクアセンブリが第一列に配置され、かつ、その第二ディスクアセンブリが第二列に配置され、そこで、その第一列とその第二列とには、175°と135°との間、好適には170°と140°との間、最も好適には160°と150°との間となる第一角度があるのが好適である。

0014

また、本発明の第二の態様に関連して、脱毛装置が第三ディスクアセンブリを含み、そこで、その第一ディスクアセンブリ及び第三ディスクアセンブリが相互に対して角度を成して配置されることが可能である。そのような配置により、例えば、中間にあるディスクアセンブリが、毛を捕まえるのにうってつけの方向に回転させられ、一方で、外側の二つのディスクアセンブリが、実質的に、皮膚伸張機能をもたらすのにうってつけの方向だけに回転させられることが可能である。

0015

更なる角度の適切な選択に関しては、その第一ディスクアセンブリが第一列に配置され、かつ、その第三ディスクアセンブリが第三列に配置され、そこで、その第一列と第三列とには、175°と135°との間、好適には、170°と140°との間、最も好適には160°と150°との間となる第二角度があるのが好適である。

0016

本発明の上述の、また、更なる態様及び有利点は、以下で説明され、かつ、図面で示される実施例から明らかとなり、それらを参照することによって解明される。

図面の簡単な説明

0017

上述のように、皮膚において動作中である従来技術の脱毛装置の概略断面図を示す。
図1aの従来技術の脱毛装置の動作面における概略上面図を示す。
本発明に従った脱毛装置の第一実施例の概略断面図を示す。
図2aの脱毛装置の動作面における概略上面図を示す。
本発明に従った脱毛装置の第二実施例の概略断面図を示す。
図3aの脱毛装置の動作面における概略上面図を示す。
本発明に従った脱毛装置の第三実施例の概略断面図を示す。
図4aの脱毛装置の動作面における概略上面図を示す。

0018

図面全体を通して、等しい又は同等の参照番号が、等しい又は同等の構成要素を表示するために使用され、また、これらの構成要素の少なくともいくつかは、重複を避けるために一度だけ説明される。

0019

図2a及び2bは、本発明に従った脱毛装置10の第一実施例を示す。脱毛装置10は、第一列14に配置される第一ディスクアセンブリ12、及び、第二列18に配置される第二ディスクアセンブリ16を含む。図2bで最もよく見られ得るように、二つの列14、18は、この第一実施例では、平行に配置される。ディスクアセンブリ12、16又はロールピンセットの構造は、それ自体、当業者によく知られており、そしてそれ故に、ここでは説明されない。図2a及び2bに示される第一実施例に従って、ディスクアセンブリ12、16は、図2aにおける矢印で示されるように、同じ方向であるが異なる回転速度で回転させられる。ディスクアセンブリ12、16が同じ直径を有するので、異なる回転速度は、異なる円周速度をもたらす。第二ディスクアセンブリ16が第一ディスクアセンブリ12より高い速度で回転させられると、ディスクアセンブリ12と16との間の皮膚24が伸ばされ、そして、このことは、皮膚24における有利的な張力分散につながり、痛覚を引き起こす原因である自由神経終末の刺激を極小化させる。

0020

更に、ディスクアセンブリ12、16の双方は、毛26、28、30を捕まえるのにうってつけの方向、すなわち、毛26、28、30が自然に成長する方向とは反対の方向に回転させられる。従って、高い効率性が達成され、かつ、脱毛装置10の操作性は、優れたものとなる。

0021

図3a及び3bは、本発明に従った脱毛装置10の第二実施例を示す。脱毛装置10は、第一列14に配置された第一ディスクアセンブリ12、第二列18に配置された第二ディスクアセンブリ16、及び、第三列22に配置された第三ディスクアセンブリ20を含む。

0022

図3bで最も良く見られ得るように、第三ディスクアセンブリ20は、第二ディスクアセンブリ16に沿って配置され、かつ、第一ディスクアセンブリ12は、脱毛装置10の好適な移動方向に関して、第二ディスクアセンブリ16及び第三ディスクアセンブリ20の前に配置される。第一ディスクアセンブリ12の直径は、第二ディスクアセンブリ16及び第三ディスクアセンブリ20の直径の約1.5倍である。従って、全てのディスクアセンブリ12、16、20が、指示された方向に、例えば、同じ回転速度で回転させられたとき、第一ディスクアセンブリ12の円周速度は、他のディスクアセンブリ16、20の円周速度よりも高くなる。このことはまた、ディスクアセンブリ12、16、20間にある皮膚24の所望の伸張をもたらす。図3a及び3bに図示される第二実施例によると、中間領域にある皮膚24だけが二つのディスクアセンブリ12及び16、又は、12及び20によって処理される。外側領域の皮膚24は、一つのディスクアセンブリ16又は20のみによって処理される。同様にこの場合、全てのディスクアセンブリ12、16、20は、毛26、28、30を捕まえるのにうってつけの方向、すなわち、毛26、28、30が自然に成長する方向とは反対の方向に回転させられ、高い効率性と脱毛装置10の優れた操作性とをもたらす。

0023

図4a及び4bは、本発明に従った脱毛装置10の第三実施例を示す。図示される脱毛装置10は、第一列14に配置される第一ディスクアセンブリ12、第二列18に配置される第二ディスクアセンブリ16、及び、第三列22に配置される第三ディスクアセンブリ20を含む。装置10の動作中、第一ディスクアセンブリ12、第二ディスクアセンブリ16及び第三ディスクアセンブリ20は、矢印で示されるように、実質的に同じ方向に回転させられる。ディスクアセンブリ12、16、20は、それに限定されるものではないが、同じ直径を有していてもよい。更に、全てのディスクアセンブリ12、16、20の円周速度は、同じものであってもよい。この実施例では、皮膚伸張効果が、図4a及び4bに示されるディスクアセンブリ12、16、20がただ“実質的に”同じ方向に回転させられるという事実によって実現されるからである。これは、皮膚伸張効果を実現するために、第一列14が、図示されるように、第二列18及び第三列22の双方との間で、例えば、約155°の角度を含むという事実によるものである。そのような配置は、脱毛装置10の操作性にあまり影響を与えることはないが、痛みを抑えた脱毛処理の高い効率性をもたらす。

実施例

0024

最後に、上に記載されない均等物及び変形物もまた、添付の請求項で規定される本発明の範囲を逸脱することなく採用される場合があるという点に注意すべきである。特に、第一及び第二の態様に従った上述の解決策は、問題なく組み合わせられることができ、これが有利的であるとされれば、そのような実施例も同様に、本明細書に開示されているものとされるのは、当業者にとって明白である。

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