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技術 皮膚外用ローション剤

出願人 株式会社資生堂
発明者 佐藤康弘
出願日 2010年9月16日 (10年2ヶ月経過) 出願番号 2010-207741
公開日 2012年3月29日 (8年7ヶ月経過) 公開番号 2012-062277
状態 特許登録済
技術分野 医薬品製剤 化粧料 化合物または医薬の治療活性 非環式または炭素環式化合物含有医薬
主要キーワード 精製グリセリン 水性液状組成物 クエン酸水和物 ベンゼトニウム塩化物 合計付加モル数 CDL 殺菌消毒 高分子共重合体
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この項目の情報は公開日時点(2012年3月29日)のものです。
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課題

ベンゼトニウム塩化物グリチルリチン酸塩とを含み、透明安定性が良好で、かつ殺菌力も高い皮膚外用ローション剤を提供する。

解決手段

(a)ベンゼトニウム塩化物を0.01〜0.1質量%と、(b)グリチルリチン酸二カリウムグリチルリチン酸モノアンモニウムから選ばれるグリチルリチン酸塩を0.05〜0.5質量%と、(c)ポリオキシエチレンアルキルエーテル(但し、アルキル基炭素数は14〜22である)およびポリオキシエチレンポリオキシプロピレンアルキルエーテル(但し、アルキル基の炭素数は14〜22である)から選ばれる一種又は二種以上を0.01〜0.08質量%、とを含むものとする。

概要

背景

ベンゼトニウム塩化物や、グリチルリチン酸二カリウムのようなグリチルリチン酸塩類は、それぞれ抗菌殺菌作用および抗炎症作用を示す薬効成分として、殺菌消毒・抗アクネ湿疹皮膚炎用薬等の皮膚外用組成物をはじめとする医薬品、医薬部外品等に広く用いられている。
しかしながら、ベンゼトニウム塩化物及びグリチルリチン酸塩を同時に配合した皮膚外用ローション剤を調製しようとすると、白濁してしまい、製品化できないという問題点があった。

ここで、ベンゼトニウム塩化物やグリチルリチン酸(塩)を配合した技術としては次のようなものがある。
すなわち、特許文献1では、0.0003〜0.006%のクロルフェニラミン塩類及び/または0.0025〜0.05%のグリチルリチン酸塩類、ポリオキシエチレン(POE)−ポリオキシプロピレンPOPブロックコポリマーまたはPOEソルビタン脂肪酸エステル類、及びキレート剤を配合した、有効成分が安定に維持された水性液状組成物が知られている。

特許文献2では、特定の高分子共重合体エタノールをベンゼトニウム塩化物やグリチルリチン酸(塩)に配合することにより、塗布しやすく、使用性の良い抗アクネ用皮膚外用剤が得られている。また特許文献3では水溶性多価アルコール高級脂肪酸塩と水溶性高分子をベンゼトニウム塩化物やグリチルリチン酸(塩)に配合することにより、安定性が良好で、塗布しやすい水性スティック状抗アクネ用組成物が得られている。
しかし、特許文献1〜3のいずれにおいてもベンゼトニウム塩化物とグリチルリチン酸(塩)とを併用した透明なローション剤の具体例はなく、この両成分を配合しようとした時の課題を解決できるものではない。

概要

ベンゼトニウム塩化物とグリチルリチン酸塩とを含み、透明安定性が良好で、かつ殺菌力も高い皮膚外用ローション剤を提供する。(a)ベンゼトニウム塩化物を0.01〜0.1質量%と、(b)グリチルリチン酸二カリウム、グリチルリチン酸モノアンモニウムから選ばれるグリチルリチン酸塩を0.05〜0.5質量%と、(c)ポリオキシエチレンアルキルエーテル(但し、アルキル基炭素数は14〜22である)およびポリオキシエチレンポリオキシプロピレンアルキルエーテル(但し、アルキル基の炭素数は14〜22である)から選ばれる一種又は二種以上を0.01〜0.08質量%、とを含むものとする。なし

目的

本発明は、上記のような事情に鑑み、有効成分としてベンゼトニウム塩化物及びグリチルリチン酸塩を同時に配合しても白濁せずに透明安定性が良好であり、かつ殺菌力も強い皮膚外用ローション剤を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

次の(a)〜(c)を含むことを特徴とする皮膚外用ローション剤。(a)ベンゼトニウム塩化物を0.01〜0.1質量%(b)グリチルリチン酸二カリウムグリチルリチン酸モノアンモニウムから選ばれるグリチルリチン酸塩を0.05〜0.5質量%(c)ポリオキシエチレンアルキルエーテル(但し、アルキル基炭素数は14〜22である)およびポリオキシエチレンポリオキシプロピレンアルキルエーテル(但し、アルキル基の炭素数は14〜22である)から選ばれる一種又は二種以上を0.01〜0.08質量%

請求項2

請求項3

さらに、(d)グリセリンプロピレングリコールジプロピレングリコール、1,3-ブチレングリコールポリエチレングリコールヒアルロン酸ナトリウムから選ばれる保湿剤を1〜30質量%含むものである請求項1または2に記載の皮膚外用ローション剤。

請求項4

アクネ用である請求項1〜3のいずれかに記載の皮膚外用ローション剤。

技術分野

0001

本発明は皮膚外用ローション剤に関し、さらに詳しくは、ベンゼトニウム塩化物グリチルリチン酸塩を含む皮膚外用ローション剤に関するものである。

背景技術

0002

ベンゼトニウム塩化物や、グリチルリチン酸二カリウムのようなグリチルリチン酸塩類は、それぞれ抗菌殺菌作用および抗炎症作用を示す薬効成分として、殺菌消毒・抗アクネ湿疹皮膚炎用薬等の皮膚外用組成物をはじめとする医薬品、医薬部外品等に広く用いられている。
しかしながら、ベンゼトニウム塩化物及びグリチルリチン酸塩を同時に配合した皮膚外用ローション剤を調製しようとすると、白濁してしまい、製品化できないという問題点があった。

0003

ここで、ベンゼトニウム塩化物やグリチルリチン酸(塩)を配合した技術としては次のようなものがある。
すなわち、特許文献1では、0.0003〜0.006%のクロルフェニラミン塩類及び/または0.0025〜0.05%のグリチルリチン酸塩類、ポリオキシエチレン(POE)−ポリオキシプロピレンPOPブロックコポリマーまたはPOEソルビタン脂肪酸エステル類、及びキレート剤を配合した、有効成分が安定に維持された水性液状組成物が知られている。

0004

特許文献2では、特定の高分子共重合体エタノールをベンゼトニウム塩化物やグリチルリチン酸(塩)に配合することにより、塗布しやすく、使用性の良い抗アクネ用皮膚外用剤が得られている。また特許文献3では水溶性多価アルコール高級脂肪酸塩と水溶性高分子をベンゼトニウム塩化物やグリチルリチン酸(塩)に配合することにより、安定性が良好で、塗布しやすい水性スティック状抗アクネ用組成物が得られている。
しかし、特許文献1〜3のいずれにおいてもベンゼトニウム塩化物とグリチルリチン酸(塩)とを併用した透明なローション剤の具体例はなく、この両成分を配合しようとした時の課題を解決できるものではない。

先行技術

0005

特開2004−149526号公報
特開2002−138033号公報
特開2004−161623号公報

発明が解決しようとする課題

0006

本発明は、上記のような事情に鑑み、有効成分としてベンゼトニウム塩化物及びグリチルリチン酸塩を同時に配合しても白濁せずに透明安定性が良好であり、かつ殺菌力も強い皮膚外用ローション剤を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

本発明者らは、上記課題を達成すべく鋭意研究を重ねた結果、特定の界面活性剤特定量配合することにより、殺菌力を維持しながら、安定性が良好で白濁のない透明な皮膚外用ローション剤とすることができることを見出し、本発明を完成するに至った。

0008

本発明は、次の(a)〜(c)を含むことを特徴とする皮膚外用ローション剤である。
(a)ベンゼトニウム塩化物を0.01〜0.1質量%
(b)グリチルリチン酸二カリウム、グリチルリチン酸モノアンモニウムから選ばれるグリチルリチン酸塩を0.05〜0.5質量%
(c)ポリオキシエチレンアルキルエーテル(但し、アルキル基炭素数は14〜22である)およびポリオキシエチレンポリオキシプロピレンアルキルエーテル(但し、アルキル基の炭素数は14〜22である)から選ばれる一種又は二種以上を0.01〜0.08質量%

発明の効果

0009

本発明による皮膚外用ローション剤は、有効成分としてベンゼトニウム塩化物及びグリチルリチン酸塩を配合しながら、安定性が良好で、かつ殺菌力も良好なものである。

0010

以下に、本発明の実施の形態について説明する。
通常、ベンゼトニウム塩化物とグリチルリチン酸塩とを同時に配合すると白濁を生じる。この原因は必ずしも明らかではないが、両成分が会合反応し合い、その結果白濁するのではないかと考えられる。
本発明においては、ポリオキシエチレンアルキルエーテルおよびポリオキシエチレンポリオキシプロピレンアルキルエーテルから選ばれる界面活性剤を特定量配合することによって、ベンゼトニウム塩化物とグリチルリチン酸塩とを含みながらも透明安定性が改善され、かつ殺菌力も維持される皮膚外用ローション剤とすることができる。

0011

本発明の皮膚外用ローション剤に用いられる(a)ベンゼトニウム塩化物は、殺菌作用を有するものであり、その配合量は、0.01〜0.1質量%であり、好ましくは0.01〜0.02質量%である。

0012

本発明の皮膚外用ローション剤に用いられる抗炎症剤である(b)グリチルリチン酸塩は、グリチルリチン酸二カリウムまたはグリチルリチン酸モノアンモニウムである。

0013

グリチルリチン酸塩の配合量は、0.05〜0.5質量%であり、好ましくは0.05〜0.1質量%である。

0014

本発明で用いられる成分(c)は、ポリオキシエチレン(POE)アルキルエーテル(但し、アルキル基の炭素数は14〜22である)およびポリオキシエチレンポリオキシプロピレン(POE・POP)アルキルエーテル(但し、アルキル基の炭素数は14〜22である)から選ばれる一種又は二種以上である。
POEアルキルエーテルやPOE・POPアルキルエーテルを配合すると白濁は防止されるものの、殺菌力は低下する。そのため、殺菌力を維持しながら、安定性が改善されるように配合量のバランスを最適なものとする必要がある。

0015

成分(c)としては、POEセチルエーテル、POEステアリルエーテル、POEオレイルエーテル、POEベヘニルエーテル、POE・POPセチルエーテルから選ばれる一種又は二種以上が好ましい。これらの界面活性剤は単独で配合されていてもよく、又は二種以上組み合わせて配合されていてもよい。POEおよびPOPの合計付加モル数は20〜30が好ましい。
成分(c)として特に好ましいものは、POE(20)セチルエーテル、POE(30)セチルエーテル、POE(20)ステアリルエーテル、POE(20)オレイルエーテル、POE(30)ベヘニルエーテル、POE(20)・POP(4)セチルエーテルから選ばれる一種又は二種以上である。
界面活性剤の中でも上記の界面活性剤を用いることで、ベンゼトニウム塩化物及びグリチルリチン酸塩を配合しながら、透明安定性が良く、殺菌力の高い皮膚外用ローション剤とすることが可能である。

0016

本発明の皮膚外用ローション剤における上記(c)成分の配合量は、皮膚外用ローション剤全量に対して0.01〜0.08質量%であるが、好ましくは0.04〜0.07質量%である。(c)成分の配合量が少なすぎると白濁して安定性が悪く、(c)成分の配合量が多すぎると殺菌力に劣るようになる。

0017

本発明においては、上記必須成分に加えてさらに(d)保湿剤を配合すると使用性が改善されるため好ましい。本発明で用いられる(d)保湿剤としては、例えばグリセリンプロピレングリコールジプロピレングリコール、1,3-ブチレングリコールポリエチレングリコールヒアルロン酸ナトリウムから選ばれる一種又は二種以上が挙げられる。グリセリンは精製グリセリン食品添加物グリセリン、日本薬局方濃グリセリン、日本薬局方グリセリン、化粧品用濃グリセリン、化粧品用グリセリン等が適宜使用できる。

0018

本発明の皮膚外用ローション剤における上記(d)成分の配合量は、皮膚外用ローション剤全量に対して1〜30質量%が好ましく、より好ましくは1〜10質量%である。(d)成分の配合量が多すぎるとべたつくようになる。

0019

本発明の皮膚外用ローション剤は、上記した必須構成成分の他に、通常化粧品や医薬品等皮膚外用剤に用いられる他の任意の成分を必要に応じて適宜配合し、全体量に対して70質量%以上の水を主成分として製造することが出来る。例えば、上記必須配合成分と、下記成分の1種または2種以上とを配合して本発明の皮膚外用ローション剤を調製できる。本発明の皮膚外用ローション剤は、抗アクネ用としての使用が好ましい。

0020

本発明の皮膚外用ローション剤に用いるその他の有効成分としては、薬理学的または生理学的に許容されるものであることを条件として特に限定されず、例えば、アラントインマレイン酸クロルフェニラミン等を用いることができる。

0021

防腐剤としては、例えば、パラベン類ソルビン酸またはその塩、サリチル酸またはその塩、フェノキシエタノールを用いることができる。中でもパラオキシ安息香酸メチルが好ましい。

0022

pH調整剤としては、例えば、クエン酸またはその塩、乳酸またはその塩等を用いることができる。中でもクエン酸またはその塩が好ましい。

0023

その他には、エタノール、イソプロパノール等の低級アルコールエチレンジアミン四酢酸等のキレート剤;ブチルヒドロキシトルエントコフェロール等の酸化防止剤ソルビトール等の糖アルコールヒドロキシプロピルセルロースカルボキシビニルポリマーキサンタンガム等の水溶性高分子;ビタミンAおよびその誘導体ビタミンB6塩酸塩ビタミンB2およびその誘導体,ビタミンB12等のビタミンB類アスコルビン酸アスコルビン酸リン酸エステル(塩)等のビタミンC類、α−トコフェロール,δ−トコフェロール,酢酸トコフェロール等のビタミンE類ビタミンD類ビタミンHパントテン酸パンテチン等のビタミン類ニコチン酸アミドニコチン酸ベンジル、γ−オリザノールグリチルレチン酸およびその誘導体、パントテニルエチルエーテルエチニルエストラジオールトラネキサム酸アルブチンプラセンタエキスl−メントール等の各種薬剤色素香料モノステアリン酸ソルビタンセスキオレイン酸ソルビタン、ポリエチレングリコールモノオレート、ポリオキシエチレンソルビタンモノオレエートポリオキシエチレンソルビタンモノステアレート、ポリオキシエチレンアルキルエーテル、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油シュガーエステル等の非イオン性界面活性剤塩化ベンザルコニウムラウリルアミンオキサイド等のカチオン性界面活性剤ラウリル硫酸ナトリウムセチル硫酸ナトリウム等のアニオン性界面活性剤両性界面活性剤が挙げられる。

0024

以下、実施例を挙げて本発明をさらに詳しく説明する。本発明はこれらの実施例により限定されるものではない。配合量については特に断りのない限り質量%を示す。
実施例に先立ち、本発明で用いた評価方法を説明する。

0025

(1)安定性の評価方法
試料を製造直後、50℃で1ヶ月、0℃で1ヶ月、それぞれ静置した時の外観の透明性を目視し、以下の基準で評価した。

0026

評価基準
○:透明である。
×:白濁している。

0027

(2)殺菌力の評価方法
試料10mLに対して、SCDブイヨン培地(日水製薬)で30℃24時間培養した黄色ブドウ球菌培養液の1000倍希釈液(約106個/mL)0.1mLを添加した。
接種60分後に0.1mLをサンプリングし、予め固化させたSCDL寒天培地(日本製薬)に塗末し、30℃で48〜72時間培養した。出現したコロニー数を測定し、以下の基準で評価した。

0028

(評価基準)
○:コロニーを認めない(殺菌力が良い)。
△:コロニー数が1〜100個未満。
×:コロニー数が100個以上(殺菌力が悪い)。

0029

実施例1〜5、比較例1〜3
下記表1に示した処方成分よりなる皮膚外用ローション剤を下記の方法で調製した。
得られた皮膚外用ローション剤について、上記の基準で、安定性および殺菌力を評価した。その結果を併せて表1に示す。

0030

(1)製造方法
ベンゼトニウム塩化物、界面活性剤成分及びパラオキシ安息香酸メチルをエタノールに溶解する。次にその他の成分を溶解した水相部に添加し、撹拌混合してローション剤を得る。

0031

0032

以下に、本発明の皮膚外用ローション剤の処方例を挙げる。本発明はこの処方例によって何ら限定されるものではなく、特許請求の範囲によって特定されるものであることはいうまでもない。

実施例

0033

処方例1
ベンゼトニウム塩化物0.01 質量%
アラントイン0.2
グリチルリチン酸二カリウム0.1
濃グリセリン2.0
1,3−ブチレングリコール2.0
ヒアルロン酸ナトリウム0.01
ポリオキシエチレン(20)セチルエーテル0.05
クエン酸水和物0.06
クエン酸ナトリウム水和物 0.1
パラオキシ安息香酸メチル0.1
エタノール10.0
精製水残部

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