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技術 床材

出願人 株式会社ノダ
発明者 山本毅松井雄一
出願日 2010年8月19日 (10年6ヶ月経過) 出願番号 2010-184133
公開日 2012年3月1日 (8年11ヶ月経過) 公開番号 2012-041742
状態 拒絶査定
技術分野 床の仕上げ
主要キーワード 衝撃材 衝撃吸収作用 床工事 防滑性能 沈み込み量 一基材 一般住宅用 MDF
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2012年3月1日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (2)

課題

人が転倒した際に床から受ける衝撃を小さくする衝撃吸収性能を有し、歩行時の過度の沈み込みを防止することで歩行感の低下や段差の発生を生じないようにした床材を提供する。

解決手段

表面側から、第一基材2/緩衝材3/第二基材4が順次に積層されてなる床材1であって、第一基材は0.5〜1.5mmの厚さであり、緩衝材は0.5〜2.5mmの厚さであってアスカーC硬度が35〜60度である。この床材は、JIS A 6519の測定方法により測定した最大加速度の値(G値)が130G未満であって、一般住宅用の床材としては実用上十分な衝撃吸収性能を有し、且つ、衝撃を受けても第一基材の表面に破損が生じないことが確認できた。

概要

背景

床材が敷設された室内で高齢者障害者などが転倒したときに床材からの衝撃で怪我をする事故が頻発しており、骨折などの重傷を負うケースも多い。このため、転倒の際に床材からの衝撃を小さくするような機能すなわち衝撃吸収性能を持った床材の開発が望まれている。日本建築学床工事WGの報告によれば、JIS A 6519の測定方法により測定した最大加速度の値(G値)が100G以下であれば、人間が転倒して頭などを床にぶつけた際であっても怪我を負いにくいものとされている。

特許文献1には、表面材の裏面に、アスカーC硬度が70度以下かつ厚み2mm以上の衝撃吸収材を積層することにより、上記測定による最大加速度80G以下の衝撃吸収性能を有する木質床材が得られることが記載されている。

概要

人が転倒した際に床から受ける衝撃を小さくする衝撃吸収性能を有し、歩行時の過度の沈み込みを防止することで歩行感の低下や段差の発生を生じないようにした床材を提供する。表面側から、第一基材2/緩衝材3/第二基材4が順次に積層されてなる床材1であって、第一基材は0.5〜1.5mmの厚さであり、緩衝材は0.5〜2.5mmの厚さであってアスカーC硬度が35〜60度である。この床材は、JIS A 6519の測定方法により測定した最大加速度の値(G値)が130G未満であって、一般住宅用の床材としては実用上十分な衝撃吸収性能を有し、且つ、衝撃を受けても第一基材の表面に破損が生じないことが確認できた。

目的

このため、転倒の際に床材からの衝撃を小さくするような機能すなわち衝撃吸収性能を持った床材の開発が望まれている

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

表面側から、第一基材と、緩衝材と、第二基材とが順次に積層されてなる床材であって、第一基材は0.5〜1.5mmの厚さであり、緩衝材は0.5〜2.5mmの厚さであってアスカーC硬度が35〜60度であることを特徴とする床材。

技術分野

0001

本発明は床材に関し、特に衝撃吸収性能に優れた床材に関する。

背景技術

0002

床材が敷設された室内で高齢者障害者などが転倒したときに床材からの衝撃で怪我をする事故が頻発しており、骨折などの重傷を負うケースも多い。このため、転倒の際に床材からの衝撃を小さくするような機能すなわち衝撃吸収性能を持った床材の開発が望まれている。日本建築学床工事WGの報告によれば、JIS A 6519の測定方法により測定した最大加速度の値(G値)が100G以下であれば、人間が転倒して頭などを床にぶつけた際であっても怪我を負いにくいものとされている。

0003

特許文献1には、表面材の裏面に、アスカーC硬度が70度以下かつ厚み2mm以上の衝撃吸収材を積層することにより、上記測定による最大加速度80G以下の衝撃吸収性能を有する木質床材が得られることが記載されている。

先行技術

0004

特開2010−47979号公報

発明が解決しようとする課題

0005

特許文献1記載の木質床材において、表面材としては厚さ2〜13mm程度の合板木質繊維板など(実施例では厚さ2mmおよび4mmの合板)が用いられ、衝撃吸収材としては厚さ2mm以上の合成樹脂発泡体ゴム発泡体などが用いられるものとされているが、衝撃吸収材において所期の衝撃吸収性能を発揮するためにはある程度の厚さを必要とし、全体として床材が厚くなりがちであった。

0006

また、床材は隣り合う二辺の木口に雄実、他の二辺の木口に雌実を形成し、これら実同士の嵌合を介して床材を連接施工することが一般に行われているところ、軟質な合成樹脂発泡体やゴム発泡体などからなる衝撃吸収材に実を形成することはできないので、特許文献1の請求項2や実施例に記載されているように衝撃吸収材の裏面側にさらに4mm厚合板などの裏面材を設けてこの裏面材に実を形成する必要があり、さらに床材の全体厚が大きなものとなっていた。

0007

このため、衝撃吸収性能を持つ厚い床材が施工された部屋と、衝撃吸収性能を持たない薄い床材が施工された部屋との間に段差が生じ、この段差につまづいて転倒するなど新たな問題が生ずる恐れがあった。床材裏面に根太や合板などの高さ調整材を設けることによって段差を解消することは可能であるが、余分な施工手間コストがかかるので好ましくない。

0008

また、衝撃吸収性能を持つ床材において表面材を薄くしたり、反対に衝撃吸収性能を持たない床材において表面材を厚くして、これらの全体厚を同一にして段差を解消させることも可能であるが、前者の場合は薄い表面材が撓んで割れやすくなって耐久性が低下し、後者の場合は厚い表面材を用いることでコストが増大する。さらには、表面材の厚さが異なることによって荷重を受けたときの撓み量が異なることになるので、これによって実の破損などが生ずるおそれもある。

0009

また、衝撃吸収材が厚くなると、衝撃吸収性能は向上するものの、人が歩行したときに衝撃吸収材の沈み込みが大きくなり、歩行感が悪くなる。さらに、歩行する人の荷重を受けた床材とこれに隣接する荷重を受けていない床材との間に段差が生じ、歩行時のつまずきの原因になったり、段差によって表れた隣接床材の側面木口に物がぶつかって該床材を破損させるなどのおそれがある。

0010

衝撃吸収材の厚みによる沈み込み量を小さくするために、衝撃吸収材の厚さを薄くしたり、衝撃吸収材の硬さを硬くするなどの方法も考えられるが、いずれも衝撃吸収性能を低下させてしまうことになるので実際には採用しがたい方法である。

0011

ところで、人間が転倒して頭などを床にぶつけた際であっても怪我を負いにくいものとするためには、前記JISに規定される測定方法により測定されるG値が100G以下とすることが好ましいものの、このJISにも規定されるように、体育館の床に用いられるような場合の評価指標となるものであって、通常の住宅などの床に用いることを前提とするならば、若干緩やかな指標を想定しても実際上は十分に有効な床材として機能するものと考えられる。一般に住宅用の床材として従来市販されているもののG値は140〜150G程度である。そこで、本発明では、これら従来の床材を下回るG値、すなわち130G未満のG値を有する床材とすることを指標とした。

0012

したがって、本発明が解決しようとする課題は、住宅用の床材として必要とされるには十分な衝撃吸収性能を有すると共に、衝撃吸収性能を必要としない部屋との床施工高さに段差が生じないようにし、歩行時の過度の沈み込みを防止することで歩行感の低下や段差の発生を生じないようにした新規な床材を提供することである。

課題を解決するための手段

0013

この課題を解決するため、請求項1に係る本発明は、表面側から、第一基材と、緩衝材と、第二基材とが順次に積層されてなる床材であって、第一基材は0.5〜1.5mmの厚さであり、緩衝材は0.5〜2.5mmの厚さであってアスカーC硬度が35〜60度であることを特徴とする。

発明の効果

0014

本発明は、請求項1に記載されるように、第一基材/緩衝材/第二基材の積層構成を有する床材において、緩衝材によって床材表面が受ける衝撃を緩衝し、さらに、第一基材と緩衝材の厚さを所定範囲内の比較的薄いものとすることで床材表面における沈み込みを防止する効果を発揮する。

0015

より詳しくは、本発明の床材において、第一基材の厚さを0.5〜1.5mm、緩衝材の厚さを0.5〜2.5mmとする厚さ関係に設定することにより、第一基材に撓みが生じたときであっても第一衝撃材最大沈み込み量は2.5mmに抑えられるので、第一基材の割れを防止することができる。

0016

さらに、緩衝材のアスカーC硬度を35〜60度とすることによって、上記厚さ範囲の規定と相俟って、人が転倒した際に受けるG値を130G未満にすることができるので、住宅用の床材として必要且つ十分な衝撃吸収性能を発揮し、人が転倒して頭などを床にぶつけた場合であっても怪我の発生を有効に防止することができる。

図面の簡単な説明

0017

請求項1に係る本発明による床材の構成を示す断面図である。

発明を実施するための最良の形態

0018

まず、図1を参照しながら本発明による床材の構成について説明する。本発明による床材1は、図1に示すように、表面側から第一基材2/緩衝材3/第二基材4の積層構成を有する。

0019

第一基材2は、たとえばMDF、HDFなどの木質繊維板、合板、無垢材積層板集成材などの木質材からなり、その表面には任意に化粧紙突板オレフィンシートなどの合成樹脂シートなどによる化粧シートが貼着される。また、第一基材2の表面、あるいは該表面に貼着された化粧シートの表面に任意塗装を施すことができる。塗装は、防滑性能を有する防滑性塗料を用いて行うことが好ましい。

0020

第一基材2の厚みは0.5〜1.5mmである。この厚みが0.5mm未満では表面強度が弱く、衝撃を受けた際に破損したり凹みが発生しやすくなる。1.5mmより厚くなると、裏面に積層される緩衝材3の衝撃吸収性能が損なわれてしまう。

0021

緩衝材3は、たとえばエチレン酢酸ビニル共重合体EVA)、エチレンビニルアルコール共重合体(EVOH)、ポリエチレン(PE)、ポリウレタン(PU)などの合成樹脂発泡体や、合成ゴム天然ゴムなどのゴム発泡体からなり、アスカーC硬度が35〜60度のものが使用される。アスカーC硬度が35度未満であると、柔らかすぎて歩行時の沈み込みが大きくなり、不快感を与える。また、人が転倒した場合に第一基材2から受ける衝撃を十分に緩衝することができず、転倒した人の頭などがその下層の第二基材4に強く打ち付けられる危険性がある。一方、アスカーC硬度が60度を越えると、緩衝材として硬すぎるものとなって衝撃吸収作用を十分に発揮することができない。

0022

緩衝材3の厚みは0.5〜2.5mmである。この厚みが0.5mm未満では衝撃吸収性能が不十分となり、床の硬さ試験において130G未満のG値を得ることが困難になる。2.5mmより厚くなると、第一基材2が衝撃を受けた際に第一基材2が深く撓むことになり、第一基材2が割れてしまう可能性が大きくなる。

0023

第二基材4は、第一基材2と同様、たとえばMDF、HDFなどの木質繊維板、合板、無垢材、積層板、集成材などの木質材からなる。

0024

第二基材4には、施工時に隣接する床材と嵌合する実(雄実、雌実)が四周木口面に形成するために厚みを大きく取る必要があり、たとえば5.0〜10.0mmの厚みとする。厚みが5.0mm未満ではこの厚み範囲に実を形成することが困難となる。10.0mmより厚くなると、床材全体の厚みが大きくなりすぎてしまい、衝撃吸収性能を必要としない部屋との床施工高さに段差が生じやすくなる。

0025

以下、本発明の実施例を比較例と対比して説明することにより、本発明の構成および作用効果をより具体的に実証する。なお、本発明は下記の実施例に限定されるものではなく、特許請求の範囲の記載によって定義される発明の範囲内において様々な変形・変更が許容されることは言うまでもない。

0026

図1に示す第一基材2/緩衝材3/第二基材4の積層構成を有する床材1において、各層について表1〜表3に示すように材質、厚みおよび緩衝材硬度を様々に変えて各種の床材サンプルを得て、実同士の嵌合を介して床下地上に連接施工した。そして、各床材サンプルについてJIS A 6519の測定方法により最大加速度を測定して衝撃吸収性能を評価すると共に、衝撃を受けたときに第一基材2の表面が損傷したか否かを目視確認した。これらの評価も表1〜表3に併せて示されている。表1中の床材サンプルA−2〜A−4、表2中の床材サンプルB−2〜B−4および表3中の床材サンプルC−3〜C−5が本発明実施例であり、これらはいずれもG値が130G未満であって従来の一般住宅用床材と比べると衝撃吸収性能が向上していることが確認され、また、衝撃を受けても第一基材の表面には何ら破損が見られなかった。なお、各表に異なるサンプル番号が付されているが、床材サンプルA−3,B−3およびC−4は同一の本発明実施例である。

0027

0028

より詳しく説明すると、表1は、第一基材/緩衝材/第二基材の積層構成を有する床材において、第一基材の厚みを0.3〜3.0mmの範囲において5通りに変え、緩衝材および第二基材についてはすべて同一条件として床材サンプルA−1〜A−5を作製して、第一基材の厚みによる影響を確認するために行った試験のデータおよび結果を示している。ここに示す結果から分かるように、第一基材の厚みを0.5〜1.5mmとしたサンプルA−2〜A−4はいずれもG値が130G未満であって衝撃吸収性能に優れ、衝撃を受けても第一基材の表面が破損することがなく耐久性にも優れていたのに対し、第一基材の厚みを0.3mmとしたサンプルA−1は衝撃吸収性能は優れたものであったが、衝撃を受けて第一基材表面が破損した。また、第一基材の厚みを3.0mmとしたサンプルA−5はG値が130Gを越えてしまい、衝撃吸収性能が不十分であった。この結果から、十分な衝撃吸収性能を発揮しながら衝撃による第一基材の破損を防止するためには、第一基材の厚みを0.5〜1.5mmの範囲内とすべきことが確認された。

0029

表2は、同様の積層構成を有する床材において、緩衝材の厚みを0.3〜3.8mmの範囲において5通りに変え、第一基材および第二基材についてはすべて同一条件として床材サンプルB−1〜B−5を作製して、緩衝材の厚みによる影響を確認するために行った試験のデータおよび結果を示している。ここに示す結果から分かるように、厚み0.8〜2.3mmの緩衝材を有するサンプルB−2〜B−4はいずれもG値が130G未満であって衝撃吸収性能に優れ、衝撃を受けても第一基材の表面が破損しなかったのに対し、緩衝材の厚みが0.3mmであるサンプルB−1はG値が130Gを越えてしまい、衝撃吸収性能が不十分であった。また、緩衝材の厚みが3.8mmであるサンプルB−5は衝撃吸収性能は十分に優れたものであったが、衝撃を受けて第一基材表面が破損した。この結果から、十分な衝撃吸収性能を発揮しながら衝撃による第一基材の破損を防止するためには、緩衝材の厚みを0.5〜2.5mmの範囲内とすべきことが確認された。

0030

表3は、同様の積層構成を有する床材において、緩衝材の厚みを前記表2の結果から確認された0.5〜2.5mmの範囲の略中心値である1.2mmに固定しながらそのアスカーC硬度を10〜80度の範囲において7通りに変え、第一基材および第二基材についてはすべて同一条件として床材サンプルC−1〜C−7を作製して、緩衝材の硬度による影響を確認するために行った試験のデータおよび結果を示している。ここに示す結果から分かるように、緩衝材の硬度が40〜55度であるサンプルC−3〜C−5はいずれもG値が130G未満であって衝撃吸収性能に優れ、衝撃を受けても第一基材の表面が破損しなかった。これに対し、緩衝材の硬度が10度であるサンプルC−1、25度であるサンプルC−2、65度であるサンプルC−6および80度であるサンプルC−7はいずれもG値が130Gを越えてしまい、衝撃吸収性能が不十分であった。サンプルC−1,C−2においては緩衝材としては柔らかすぎるものであることから、第一基材が受けた衝撃を緩衝することなくそのまま裏面側の第二基材に伝えてしまうために、G値が130Gを越えるものとなり、また、サンプルC−6,C−7においては緩衝材としては硬すぎるものであることから、表面に積層される第一基材が受けた衝撃を緩衝することなく跳ね返してしまうために、G値が130Gを越えるものとなると考えられた。この結果から、緩衝材としてはアスカーC硬度が35〜60度であるものを用いるべきことが確認された。

0031

なお、各表に示される床材サンプルにおいては、第一基材および第二基材にMDFを使用し、緩衝材にEVAを使用したが、これらについて他の材料(たとえば第一基材および第二基材の一方または両方として合板、緩衝材にPU)に変えて同様の試験を行っても、上記結果と有意差は見られなかった。したがって、各層について使用する材料は本発明において限定的ではないことが確認された。

0032

1床材
2 第一基材
3緩衝材
4 第二基材

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