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技術 設計支援装置及び設計支援方法

出願人 株式会社リコー
発明者 中根信夫
出願日 2010年8月11日 (10年4ヶ月経過) 出願番号 2010-180558
公開日 2012年2月23日 (8年10ヶ月経過) 公開番号 2012-038266
状態 未査定
技術分野 CAD
主要キーワード 設計変更箇所 変更前情報 変更後情報 差異情報 設計品質 論理的情報 複合構成 物理情報
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重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2012年2月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題

設計者が迅速、且つ正確に設計変更箇所の確認を行う事ができる設計支援装置及び設計支援方法を提供する。

解決手段

回路の変更前の情報と回路の変更後の情報とを記憶する記憶手段と、変更前の情報と変更後の情報とに基づき、回路の変更前後における、回路の論理情報における差異と回路の物理情報における差異とを抽出する抽出手段と、回路とともに、回路の論理情報の差異と回路の物理情報の差異との出力も行う出力手段と、を有する。

概要

背景

半導体集積回路の設計を行う際、配置配線などの半導体集積回路で設計変更を行うと、その設計変更が自動的に反映した回路図や論理情報などを表示する自動配置配線機能を有する設計支援装置が使用されている。

例えば、特許文献1には、回路図と、その回路図を反映したプリント基板レイアウトと、の設計を支援する装置が開示されている。この装置では、回路図において行った変更が、自動的にプリント基板レイアウトに反映される。

概要

設計者が迅速、且つ正確に設計変更箇所の確認を行う事ができる設計支援装置及び設計支援方法を提供する。回路の変更前の情報と回路の変更後の情報とを記憶する記憶手段と、変更前の情報と変更後の情報とに基づき、回路の変更前後における、回路の論理情報における差異と回路の物理情報における差異とを抽出する抽出手段と、回路とともに、回路の論理情報の差異と回路の物理情報の差異との出力も行う出力手段と、を有する。

目的

本発明は、上記問題点に鑑みてなされたもので、設計者が迅速、且つ正確に設計変更箇所の確認を行う事ができる設計支援装置及び設計支援方法を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

回路の変更前の情報と前記回路の変更後の情報とを記憶する記憶手段と、前記変更前の情報と前記変更後の情報とに基づき、前記回路の変更前後における、前記回路の論理情報における差異と前記回路の物理情報における差異とを抽出する抽出手段と、前記回路とともに、前記回路の論理情報の差異と前記回路の物理情報の差異との出力も行う出力手段と、を有することを特徴とする設計支援装置

請求項2

前記抽出手段により抽出された前記回路の論理情報における差異と前記回路の物理情報の差異とに基づき、変更後の回路が適正であるのかを判断する判断手段をさらに有し、前記出力手段は、前記判断手段による判断結果も出力することを特徴とする請求項1に記載の設計支援装置。

請求項3

記憶手段に記憶した回路の変更前の情報と回路の変更後の情報とに基づき、前記回路の変更前後における、前記回路の論理情報における差異と前記回路の物理情報における差異とを抽出手段により抽出する抽出ステップと、前記回路とともに、前記回路の論理情報の差異と前記回路の物理情報の差異との出力も出力手段により行う出力ステップと、を有することを特徴とする設計支援方法

請求項4

前記抽出手段により抽出された前記回路の論理情報における差異と前記回路の物理情報の差異とに基づき、変更後の回路が適正であるのかを判断手段により判断する判断ステップをさらに有し、前記出力ステップにおいて前記出力手段は、前記判断ステップにおける前記判断手段による判断結果も出力することを特徴とする請求項3に記載の設計支援方法。

技術分野

0001

本発明は、回路設計支援する設計支援装置及び設計支援方法に関する。

背景技術

0002

半導体集積回路の設計を行う際、配置配線などの半導体集積回路で設計変更を行うと、その設計変更が自動的に反映した回路図や論理情報などを表示する自動配置配線機能を有する設計支援装置が使用されている。

0003

例えば、特許文献1には、回路図と、その回路図を反映したプリント基板レイアウトと、の設計を支援する装置が開示されている。この装置では、回路図において行った変更が、自動的にプリント基板レイアウトに反映される。

発明が解決しようとする課題

0004

半導体集積回路設計において、品質を確保するために確認が必要な項目としては、変更のあった素子の配置位置や配線経路配線層配線長などがある。また、その他素子の遅延やXtalkノイズ、slew、負荷容量など様々な結果及び変更、差異の確認が必要となる。

0005

設計支援装置を使用する際に、これらの確認を行う手法としては、設計支援装置により変更処理を全て完了した後に、設計支援装置のオペレーターである設計者が、その変更結果の表示により、変更箇所目視で確認をする手法がある。

0006

しかしながら、この手法では、複雑な設計変更を設計者が迅速、且つ正確に行うことは困難であり、設計変更に多くの時間を費やされるという問題がある。

0007

他には、変更箇所のみを設計者がデータとして別途作成して設計支援装置に入力し、変更差異を設計支援装置の表示に出力させることで、設計者が目視で確認する手法がある。

0008

しかしながら、この手法では、設計者が新たに変更箇所のデータを作成する必要があり変更箇所を全て認知している必要があるのと同時に設計者は煩雑な作業を必要とする。このため、迅速、且つ正確に確認することはできず多くの労力と時間を費やされるという問題がある。

0009

つまり、上述したような従来の手法では、設計者が迅速、且つ正確に設計変更箇所の確認を行う事ができないと言う問題点がある。

0010

そこで本発明は、上記問題点に鑑みてなされたもので、設計者が迅速、且つ正確に設計変更箇所の確認を行う事ができる設計支援装置及び設計支援方法を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0011

上記課題を解決するため、本発明における設計支援装置は、回路の変更前の情報と前記回路の変更後の情報とを記憶する記憶手段と、前記変更前の情報と前記変更後の情報とに基づき、前記回路の変更前後における、前記回路の論理情報における差異と前記回路の物理情報における差異とを抽出する抽出手段と、前記回路とともに、前記回路の論理情報の差異と前記回路の物理情報の差異との出力も行う出力手段と、を有することを特徴とする。

0012

また、本発明における設計支援方法は、記憶手段に記憶した回路の変更前の情報と回路の変更後の情報とに基づき、前記回路の変更前後における、前記回路の論理情報における差異と前記回路の物理情報における差異とを抽出手段により抽出する抽出ステップと、前記回路とともに、前記回路の論理情報の差異と前記回路の物理情報の差異との出力も出力手段により行う出力ステップと、を有することを特徴とする。

発明の効果

0013

本発明により、設計者が迅速、且つ正確に設計変更箇所の確認を行う事ができる。

図面の簡単な説明

0014

本発明の実施形態に係る設計支援装置の構成例を示す図である。
第1の記憶装置に、変更前情報データベースと、変更後情報データベースと、が格納された状況を示す図である。
本発明の実施形態に係る設計支援装置における処理動作を示す図である。
差異の出力を行う際に第2の記憶装置に格納されるデータの一例を示す図である。
本発明の実施形態に係る設計支援装置による出力例を示す図である。
本発明の実施形態に係る設計支援装置による出力例を示す図である。
本発明の実施形態に係る設計支援装置による出力例を示す図である。
本発明の実施形態に係る設計支援装置による出力例を示す図である。
本発明の実施形態に係る設計支援装置による出力例を示す図である。

実施例

0015

次に、発明を実施するための形態について図面を参照して詳細に説明する。

0016

<設計支援装置100の構成例>
図は、本発明の実施形態に係る設計支援装置100の構成例を示す図である。本実施形態に係る設計支援装置100は、CPU(中央処理装置)110と、第1の記憶装置120と、第2の記憶装置130と、入力装置140と、出力装置150と、を有して構成される。

0017

CPU110は、設計支援装置100全体の制御を行う。

0018

第1の記憶装置120と第2の記憶装置130は、情報を記憶する。第1の記憶装置120は、装置に内部に設置されていても良いし、外に設置されていても良い。また、第1の記憶装置120は、複数であっても良いし、種類に関しても複数種であっても良い。第1の記憶装置120は、例えば、RAMや磁気媒体メモリフラッシュメモリハードディスクなどにより構成すると良い。第2の記憶装置130は、プログラム実行時のワークエリアとして使用される記憶装置であり、例えば、RAMを用いると良い。第1の記憶装置120がワークエリア上の記憶装置である場合は、第1の記憶装置と第2の記憶装置140とは、同一の装置でも良い。

0019

入力装置140は、情報の入力を受ける。入力装置140は、ソフトウェア上のプログラムであってもかまわないし、設計者が直接入力可能なマウスキーボードタッチパネル音声認識装置などでも良い。つまり、入力装置140により受ける入力は、プログラム等で自動的に設定されているようにしても良いし、設計者のオペレーションにより受ける設計者の所望の入力であっても良い。

0020

出力装置150は、情報の出力を行う。出力装置の出力は、テキスト表示形式図形表示形式などのファイル形式での出力でも良いし、ディスプレイでの表示でも良い。

0021

本実施形態に係る設計支援装置100は、回路についての変更前の情報である変更前情報と、変更後の情報である変更後情報が与えられると、第1の記憶装置120もしくは第2の記憶装置130に、変更前の回路についてのデータベースである変更前情報データベースと、変更後の回路についてのデータベースである変更後情報データベースとを作成するデータベース作成手段を備える。このデータベース作成手段は、例えば、CPU110が第1の記憶装置120もしくは第2の記憶装置130から読み出すプログラムによって構成することができる。

0022

本実施形態に係る設計支援装置100は、このような構成により、入力装置140により設計者が所望の入力することで、出力装置150から回路の変更前後の詳細な情報や差異を、表示を含む出力をすることを可能にする。

0023

図2は、第1の記憶装置120に、変更前情報データベース210と、変更後情報データベース220と、が格納された状況を示す図である。

0024

本実施形態に係る設計支援装置100では、この第1の記憶装置120に格納された変更前情報データベース210と、変更後情報データベースと、に基づいて、回路の変更前後の論理情報や物理情報を同時に取り扱えるようになり、この変更前後における情報の差異を取得し、出力することが可能となる。

0025

<設計支援装置100における処理動作例>
図3は、本発明の実施形態に係る設計支援装置100における処理動作例を示す図である。

0026

まず、第1の記憶装置120に格納されている変更前情報データベース210と変更後情報データベース220とを抽出し、第2の記憶装置130に格納する(S101)。

0027

次に、記憶装置120に格納された情報に基づいて、変更前情報データベース210と変更後情報データベースとの比較を行い(S102)、変更前情報データベース210と変更後情報データベースとの間の差異を抽出し、第2の記憶装置130に新たに差異情報データベースを作成する(S103)。

0028

そして、この第2の記憶装置130に作成された差異情報データベースに基づいて、出力装置150より差異情報を出力する(S104)。

0029

このようにすることにより、回路の変更前後の差異についての情報を出力することが可能になる。

0030

図4は、差異の出力を行う際に第2の記憶装置130に格納されるデータの一例を示す図である。ステップS101により第1の記憶装置120のデータはそれぞれ変更前情報データベース、変更後情報データベースとして、第2の記憶装置130に格納される。ここで、第2の記憶装置130に格納される変更前情報データベース、変更後情報データベースは、第1の記憶装置に格納された情報全てとは限らず、情報の一部でも良い。また、第1の記憶装置120と第2の記憶装置130とがワークエリア上の同一の記憶装置である場合は、ステップS101は実施しなくても良い。

0031

ステップS103により第2の記憶装置130に差異情報データベースが作成される。第2の記憶装置130に格納される情報は、差異情報データベースの一部であっても良いし、全てであっても良い。

0032

出力装置150より出力される情報は、論理的情報や物理情報などであり、半導体集積回路設計に必要な情報や、本実施形態に係る設計支援装置において処理を実行する上で必要な情報である。論理的情報としては、例えば、半導体集積回路素子論理や接続がある。また、物理情報としては、例えば、半導体集積回路素子の配置位置、配線経路、配線層、配線長、デザインルール違反、遅延、Xtalkノイズ、slew、負荷容量などがある。

0033

また、本実施形態では、入力装置140により変更可否及び適正判断を下す指示を与えることにより、出力装置150より明示的に回路が適正であるかの情報を出力する。このため、設計者は、この出力により、容易に適正を判断することができる。つまり、本実施形態では、入力装置140から与えられた変更可否及び適正判断を下す指示により、変更後の回路が適正であるのか、を判断する手段を備えるようにし、この判断の結果として、変更後の回路が適正であるのかどうかの情報も出力装置150により出力するようにする。

0034

入力装置140からの指示は上記で述べたように、ソフトウェア上のプログラムであっても良いし、設計者が直接入力可能なマウスやキーボード、タッチパネル、音声認識装置などからの指示でも良い。

0035

また、出力装置150より出力される情報は、半導体集積回路設計に必要な情報だけに留まらず、本実施形態に係る設計支援装置100における処理を実行する上で必要な情報や、回路が適正であるのかを設計者が判断するに必要な情報などを含む。

0036

<設計支援装置100における出力例>
図5は、変更前情報の設計支援装置100による表示の一例を示す図である。図5には、変更が施される配線14を示されている。以下、図5図9を参照しながら、本発明の実施形態に係る設計支援装置100による出力例を説明する。

0037

図6は、変更後情報の設計支援装置100による表示の一例を示す図である。図6には、変更後の配線経路15が示されている。図6では、変更箇所をひとつの表示端末で同時に表示する例である。変更後情報の表示として、図7に示すように、変更前配線14、変更後配線15を別の表示端末で同時に表示するようにしても良い。このとき、出力装置140は、複数であっても良い。また、出力装置140による出力は、CRT液晶ディスプレイなどによる表示には限らず、設計者が容易に確認できるものであれば良く、例えば、第1の記憶装置120へのテキスト形式ファイルの出力などでも良い。

0038

また、回路の変更前後の差異の出力例としては、図8に示すように、出力装置140による表示上にテキストとして表示する方法もある。回路の変更前後の論理情報及び物理情報の表示は、変更前情報、変更後情報、変更差異情報の何れかの情報に限らず、また、表示する情報は、それらの一部でも良いし、全てでも良い。図9は、テキストでの差異情報の表示例を示す図である。テキストでの差異情報の表示は、図9に示すように、テキストを表示する領域17を設け、特定の差異情報を表示するようにすると良い。また、特定の差異情報だけでなく、全て差異情報をリスト化し、一度に表示しても良い。

0039

以上のように、本発明は、回路の変更前後における差異を含む出力が可能である機能を備えるため、設計者は、複雑な設計変更でも、全ての差異を認知すること無しに、差異を把握できるようになる。また、本発明であれば、設計者は、目視でも、変更前後の結果や効果を迅速、且つ正確に確認することができる。

0040

また、本発明は、回路の変更前後における差異を含む出力する機能と加え、変更の適正を明示的に示す機能を備えるため、設計者は、煩雑な作業無しに、目視でも、変更前後の結果や効果を迅速、且つ正確に確認することができる。

0041

上記の結果、本発明により、設計者は、迅速、且つ正確に変更前後の適正を確認することで、設計時間の短縮及び設計品質の向上を可能とすることができる。

0042

上述した実施形態における処理動作は、ハードウェア、または、ソフトウェア、あるいは、両者の複合構成によって実行することも可能である。

0043

なお、ソフトウェアによる処理を実行する場合には、処理シーケンスを記録したプログラムが格納されているROM(Read Only Memory)から、専用のハードウェアに組み込まれているコンピュータ内のメモリ(RAM)にプログラムを読み込んで実行させるか、あるいは、各種処理が実行可能な汎用コンピュータにプログラムをインストールして実行させることが可能である。

0044

例えば、プログラムは、記録媒体としてのハードディスクやROMに予め記録しておくことが可能である。あるいは、プログラムは、フロッピー登録商標ディスク等の磁気ディスク、CD(Compact Disc)、DVD(Digital Versatile Disc)等の光ディスク、MO(Magneto Optical)ディスク等の光磁気ディスクなどのリムーバブル記録媒体に、一時的、あるいは、永続的に格納(記録)しておくことが可能である。

0045

このようなリムーバブル記録媒体は、いわゆるパッケージソフトウェアとして提供することが可能である。

0046

なお、プログラムは、上述したようなリムーバブル記録媒体からコンピュータにインストールする他、ダウンロードサイトから、コンピュータに無線転送したり、LAN(Local Area Network)、インターネットといったネットワークを介して、コンピュータに有線転送したりし、コンピュータでは、転送されてきたプログラムを受信し、内蔵するハードディスク等の記録媒体にインストールすることが可能である。

0047

また、上記実施形態で説明した処理動作に従って時系列的に実行されるのみならず、処理を実行する装置の処理能力、あるいは、必要に応じて並列的にあるいは個別に実行するように構築することも可能である。

0048

また、上記実施形態で説明したシステムは、複数の装置の論理的集合構成にしたり、各装置の機能を混在させたりするように構築することも可能である。

0049

以上、本発明の好適な実施の形態により本発明を説明した。ここでは特定の具体例を示して本発明を説明したが、特許請求の範囲に定義された本発明の広範囲な趣旨および範囲から逸脱することなく、これら具体例に様々な修正および変更が可能である。

0050

また、本発明における設計支援装置は、前記抽出手段により抽出された前記回路の論理情報における差異と前記回路の物理情報の差異とに基づき、変更後の回路が適正であるのかを判断する判断手段をさらに有し、前記出力手段は、前記判断手段による判断結果も出力するようにしても良い。

0051

また、本発明における設計支援方法は、前記抽出手段により抽出された前記回路の論理情報における差異と前記回路の物理情報の差異とに基づき、変更後の回路が適正であるのかを判断手段により判断する判断ステップをさらに有し、前記出力ステップにおいて前記出力手段は、前記判断ステップにおける前記判断手段による判断結果も出力することを特徴とする。

0052

100設計支援装置
110 CPU
120 第1の記憶装置
130 第2の記憶装置
140入力装置
150 出力装置

先行技術

0053

特許3137231号公報

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