図面 (/)

技術 スモールミキサー

出願人 株式会社昭利ブラシ
発明者 横井利幸
出願日 2010年6月29日 (10年7ヶ月経過) 出願番号 2010-161066
公開日 2012年1月19日 (9年1ヶ月経過) 公開番号 2012-011366
状態 未査定
技術分野 回転撹拌具形混合機
主要キーワード 攪拌作業 直接投入 巻上げ スモール 泡立ち ミキサー
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2012年1月19日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (3)

課題

40mm以上の容器の口から直接投入し、底から巻上げ攪拌出来るミキサーを提供する。

解決手段

図1ペラ部分を30mmとし、図2三枚のハネを上向に設ける事により巻上げ攪拌する事を特徴とする。

概要

背景

従来、ミキサーペラは直径40mm以上で、噴射攪拌する形状になっていた。

概要

40mm以上の容器の口から直接投入し、底から巻上げ攪拌出来るミキサーを提供する。ペラ部分を30mmとし、三枚のハネを上向に設ける事により巻上げ攪拌する事を特徴とする。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

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請求項1

攪拌作業に関するいっさいの範囲

技術分野

0001

この発明は底から巻き上げ攪拌する事と、40mm以上の容器の口から直接投入し、攪拌する事に関するものである。

背景技術

0002

従来、ミキサーペラは直径40mm以上で、噴射し攪拌する形状になっていた。

発明が解決しようとする課題

0003

これは、次のような欠点があった。
ミキサーのペラが40mm以上の形状の為、40mmの容器の口から入れ攪拌する事が出来なかった。又、ミキサーのペラの形状が噴射し攪拌する形状であった為、泡立ち、底・隅部分までの攪拌が困難であった。
本発明は、以上のような欠点をなくすためになされたものである。

課題を解決するための手段

0004

図1ペラ部分を直径30mmとし、図2三枚のハネを上向きに設ける。
本発明は、以上の形状からなる、スモールミキサーである。

発明の効果

0005

40mm以上の容器の口から直接投入し、攪拌する事を可能にし、底から巻上げ攪拌する事を可能にした。

発明を実施するための最良の形態

0006

以下、本発明を実施するための最良の形態について説明する。
図1ペラ部分を直径30mmとする事により、40mm以上の容器の口から直接投入し、攪拌する事が可能となる。図2三枚のハネを上向きに設ける事により、底から巻上げ攪拌する事を可能にした。
本発明は、以上のような構造である。

図面の簡単な説明

0007

本発明の斜視図である。 本発明の分解斜視図である。

0008

1 ペラ

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