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技術 分子構造の直前の構造とエネルギー状態、そして植物の光合成から物質が産み出されていることの証明から得られる原理から導き出される各種の発展的発明。具体的には、分子構造の崩壊によるエネルギーの放出を利用してのプラズマ蒸気タービンとかプラズマプロペラエンジンそしてプラズマ蒸気ボイラー。また宇宙への進出に植物の光合成を利用して、他の天体を植物で満たして第二、第三の地球を作り出すこと。地球型宇宙船の提案。そして植物が放射能から鉛を産み出していることを利用して、放射能除去と鉛の製造を同時に行う発明。またこのエネルギーを使用するに当たっての都会におけるプラズマの処理の方法と、天災から身を護るための方法の発明。

出願人 津口慶一郎
発明者 津口慶一郎
出願日 2011年9月20日 (9年2ヶ月経過) 出願番号 2011-223390
公開日 2012年1月12日 (8年10ヶ月経過) 公開番号 2012-010594
状態 未査定
技術分野
  • -
主要キーワード 重力波 石造建築 プラズマ吸収 自然法則 有機質成分 質量計 都市型 地下式
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重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2012年1月12日)のものです。
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課題

原子力発電は危険であり、火力発電公害の問題があり、自動車飛行機とかに使われる、ガソリン軽油重油とかも公害が取りざたされている。

解決手段

金属に曲げの力を加えて生じる熱エネルギープラズマ活用し、再生可能エネルギークリーンに近いエネルギーを得る。それと同時に、植物が月の光と重力波から物質を作り出していることを利用して、放射能の除去、他の天体への進出新型宇宙船の開発、また火星とかの天体を地球と同じような星に変えていくことをおこなう。しかしながらこの新しいエネルギーもプラズマを多く発生させるので、その対策のために都市緑化と、プラズマ吸収太陽光発電システムを推し進め、同時に災害に強い街作りを行う。

概要

背景

従来、物質の基本は分子だと考えられてきましたが、分子が崩壊する時に、総エネルギーの20%弱の熱エネルギーと80%強のプラズマが出るということは、分子の直前の姿(基本形)であると思われます。

概要

原子力発電は危険であり、火力発電公害の問題があり、自動車飛行機とかに使われる、ガソリン軽油重油とかも公害が取りざたされている。金属に曲げの力を加えて生じる熱エネルギーとプラズマを活用し、再生可能エネルギークリーンに近いエネルギーを得る。それと同時に、植物が月の光と重力波から物質を作り出していることを利用して、放射能の除去、他の天体への進出新型宇宙船の開発、また火星とかの天体を地球と同じような星に変えていくことをおこなう。しかしながらこの新しいエネルギーもプラズマを多く発生させるので、その対策のために都市緑化と、プラズマ吸収太陽光発電システムを推し進め、同時に災害に強い街作りを行う。なし

目的

効果

実績

技術文献被引用数
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牽制数
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請求項1

金属に曲げの力を加えることによって、エネルギーが発生する。そのエネルギーの内訳は、プラズマ80%強、熱エネルギー20%弱です。クリーンなエネルギーになりうる再生可能型エネルギーです。

請求項2

金属に曲げの力を加えると、エネルギーが発生します。これを利用して、タービンを回したいと思います。まずは熱エネルギーを利用して、蒸気を起こし蒸気タービンを回します。金属の棒を特殊なモーターで動かします。この蒸気タービンの一番外側には太陽光発電システムを置いて、プラズマからの電気回収します。

請求項3

金属に曲げの力を加えた際に発生するプラズマに一定の流れを生じさせ、それを推進力に変えます。つまりプラズマプロペラエンジンです。このプラズマプロペラエンジンは将来、宇宙でも使われると思います。

請求項4

植物の光合成の結果、重力波と月の光(時間のない光)から、物質が産み出されることが、金属の曲げの実験から検証されました。この事は将来、宇宙への進出を行う場合の決め手となるでしょう。重力波と月の光から物質を作り出している植物に頼ることになるとは思いますけれども。火星とかの地球に似た惑星を植物で満たして、第二の地球にしていくことも考えられます。

請求項5

地球型宇宙船の提案、植物が光合成により、物質を作り出していることにより、理想的な宇宙船は、地球型宇宙船に違いない。重力を持ち、外側に大気を持ち植物に満ちた宇宙船です。

請求項6

鉛が曲げの力を受けると放射能を発生することを受けて、放射能が重力波の一つであると判明致しました。そこから植物が放射能を鉛に変えることを利用して、放射能を除去して鉛を生産致します。

請求項7

都会では将来、プラズマ蒸気タービン積載自動車等がたくさん溢れかえるようになりますとプラズマがかってないほどたくさん放出されることになります。そうなると人体への影響も心配されます。この対策として太陽光発電システムをたくさん設置します。また植物をたくさん植えます。都会での農業もよい結果を生むと思います。

請求項8

規模災害に備えて、地下の都市を考えるのはいかがでしょうか。大雨とか津波未知天体衝突等に備えるのです。そのためにはコンクリートの都市ではなく石を作り出す植物を使い、永い年月にも耐えられる建物建築物を作り出すことが必要だと思います。

--

0001

実験して金属を曲げてみました。鋼鉄の直径4センチ鉄棒です。鉄にした理由は安価だったからです。この結果はエネルギーが発生しました。エネルギーの内訳は、総エネルギーの20%弱が熱エネルギー、80%強がプラズマでした。これは鉄の質量が失われ、エネルギーに変換しているものと思われます。

背景技術

0002

従来、物質の基本は分子だと考えられてきましたが、分子が崩壊する時に、総エネルギーの20%弱の熱エネルギーと80%強のプラズマが出るということは、分子の直前の姿(基本形)であると思われます。

発明の展開

0003

次元の世界では地球外からの磁場は、粒子見えます。そしてそれは宇宙線名付けられています。同じように、重力波一種は、三次元の世界ではプラズマという粒子に見えるのではないでしょうか。

0004

仮説をたてました。植物は葉緑素使い光合成を行い重力波を物質に変換している。この証明には、この仮説の逆を行うことと、失われた質量を計測すること。そして作られた物質を探し出せば証明になると思います。

0005

ひとつには金属に曲げの力を加えて、質量が失われたことを証明することです。これには質量計が必要です。質量計を使って実験しました。結果は、一定の曲げの力に対して質量はわずかではありますが、一定の割合で減少するという自然法則がありました。

0006

ここでひとつの式が生まれました。葉緑素と逆の式。注 : ==> は変換を意味します。
質量+曲げの力==>(総エネルギーの20%弱の熱エネルギー)+(総エネルギーの80%強のプラズマエネルギー

0007

植物が光合成をするのは夜だということは知られておりますが、夜には月の光があります。月の光には時間がありません。あっという間に届いているということになります。時間を持つ光プラズマが時間を持たない光 月の光の助けを借りて、月の光という触媒を得て、植物の光合成によって重力波を物質に変換していることになります。月の光も熱エネルギーに変換しているのかもしれません。恐るべきは植物の光合成です。摂理もしくはDNAさえ感じられます。

0008

[0003]で触れましたが五次元の世界に磁力線があるというのは、五次元の世界に天体が存在することを意味します。そしてその天体は太陽系の近くなのか、巨大なのか判らないのですが、太陽系に強い影響力を持っています。宇宙への進出の際には考慮すべきですが、利用価値ありそうです。

0009

植物の光合成の結果、重力波と月の光(時間のない光)から、物質が産み出されることが金属の曲げの実験から検証されました。このことは将来宇宙への進出を行う場合の決め手となるでしょう。重力波と月の光から物質を作り出している植物に頼ることにはなりますが。火星とか地球に似た惑星を植物で満たして第二の地球にしていくことも考えられます。

0010

地球型宇宙船の提案。植物が光合成で物質を作り出していることにより、理想的な宇宙船は、地球型宇宙船に違いないと思います。外側に大気を持ち植物に満ちた宇宙船です。

発明が解決しようとする課題

0011

ここで気を付けなければならないのは鉛です。鉛に曲げの力を加えると、放射能が発生するからです。危険ですのでエネルギーを得るために鉛を使用するのは止めましょう。ということは、放射能も重力波の一種だとも考えられます。つまり植物が放射能から鉛を作り出していると考えられます。放射能から鉛を作り出している植物はいろいろ有るとは思いますが、私の実験ではひまわりを使いました。ひまわりのナッツを食べながら、一本のひまわりの根元を掘りますと、鉛が出てきます。その量は考えられないほど多く、放射能の量にもよりますが、一抱えあることも有ります。放射能を根本的に抑える働きをしていると考えられます。全世界の百姓の皆様、放射能をお金に替えましょう。そして、これで植物が重力波と月の光から物質を作り出している証拠が出揃いました。

0012

植物が放射能から、鉛を産み出すことは放射能の除去になります。放射能というのは、人体への被害とか、生態系への被害とか、毒性の極めて強いものですが、それを除いてくれる植物があるのです。それと同時に鉛を産み出すのでお金にもなります。

発明を実施するための最良の形態

0013

金属に曲げの力を加えると、エネルギーが発生します。これを利用してタービンを回したいと思います。まずは熱エネルギーを利用して、蒸気を起こし、蒸気タービンを回します。次にプラズマを利用して電気を発生させます。この場合蒸気タービンの一番外側に、太陽光発電システムを置いて利用します。

0014

今回 使用する金属は直径4センチの鋼鉄の棒です。他の金属でも良かったのですが、価格の面で選びました。曲げの力は電磁石を使った特殊なモーターを使用致します。電磁石から電磁石へと次々に電気を回していく、速度を切り替えられるモーターです。鋼鉄の棒の周りには水を置いて蒸気を発生させます。温度は120℃から180℃に保つようにモーターの回転速度と水の量を調整致します。この際、鋼鉄の棒には絶対触らないように注意してください。ひどい火傷を負ってしまいますから。

0015

金属に曲げの力を加えた際に発生するプラズマに、一定の流れを生じさせ、それを推進力に変える。つまりプラズマプロペラエンジン誕生です。筒型エンジン。中にプロペラを納めます。プロペラは一定の方向にしか回転しないようにしておきます。筒型エンジンの両端に電圧プラスマイナスにかけると、プラズマが一定の方向に流れます。そしてプロペラが回るので空気と共にプラズマが、一定の方向に流れて推進力を得られると考えます。将来は宇宙でも使われると思います。宇宙にもプラズマは存在しますから。

発明から生じる課題とその対策

0016

プラズマ蒸気タービンの欠点は、街にプラズマが排出されて、プラズマが溢れかえることです。このようなことはかってなかった事ですので、人体への影響も考えられます。プラズマを植物と太陽光発電システムで回収すべきです。太陽光発電システムは屋根に設置するのではなく、植物を避けて、壁よりに壁から少し離して設置した方が良いと思います。また取り外しと移動を簡単にしましょう。

0017

都市部は緑化政策を推し進めれば溢れるプラズマを回収できると思います。農地も含めた大規模グリーンタウンを目指しましょう。農業としては、植物にとって有益なプラズマが街に豊富に有りますので果樹とかを都市型農業に組み入れていけば良いと思います。都市部では、プラズマが豊富ですので、植物の成育が田舎よりも早いと思われます。ということは都市のほうが農地に適しているともいえます。また都市もプラズマの減少の為に、農業を必要としているともいえます。都市計画の考えを抜本的に変えていかなければならないと思います。

0018

植物の成育が早いということは、土が多くなるということです。それも有機質の栄養満点の土です。その上に都会では有機質成分がたくさん副産物として出てきます。これをそのまま放置しますと、都会の農地は年に20センチ以上高くなるでしょう。その分建物とか道路とかが低くなることになります。その他の建造物も同じです。建物はブロックのように、上から積み重ねの出来る構造が良いと思います。

0019

下の階は次第に土に埋もれていきますので、地下室生活空間を作るようにすると良いのではないでしょうか。そして地下室と地下室の間を行き来出来るように通路をはじめから作っておきますと、何十年か後には、壮大な地下式タウンが実現します。地下も有効活用出来るようにしておきますと、15度C前後の冷暖房のいらない安全な快適な空間がたくさん出来上がると思います。

0020

今、台風地震大雨災害等も考慮した建物作りが求められています。過去には天体の衝突なんて事もありました。津波の後を写真で見てみますと土台だけは残っていました。頑な地下室ならばより安全ではないでしょうか。天体が衝突して来ても生き残る確立は大きくなると思います。

0021

都会はコンクリートアスファルトで覆われた世界でしたが、これからは、土の多い空間にします。土の所には植物が茂り、毎年20センチ以上高くなります。すると道路が毎年20センチ以上低くなります。大雨が来ると道路は川になりますが、建物の被害は免れるのではないでしょうか。多分道路の補修は、土には追いつかないと思います。

0022

そして建物の地下は通路で通じているので、逃げる時には、地下の通路を通じて、安全な場所に逃げることができます。もちろん住民の間の話し合いと了解も必要です。八分などあってはならない問題です。災害時には住民の命に直接結びつく事となります。

0023

隣の家と隣の家が地下室を通じて行き来できるというのは一見不気味に思えますが、とかの地下街を考えれば、納得がいくのではないでしょうか。安全のためです。この地下の通路は、一定の管理者(法人)に管理されるべきものかも知れません。個人では到底不可能です。行政よりも民間の方が良いと思います。できれば住民の投票が加わったものが一番理想的でしょう。

0024

コンクリートの寿命は30年から40年です。それを過ぎるとボロボロになります。地下式都市には不向きです。そこで建物を作るのに、石を作る植物を利用したいと思います。石を作る植物は何種類かあります。蔦の植物を私は知っています。十種類ぐらいありました。木造の建物を作り、その外側を石を作る植物を這わせます。十年もするとコンクリートに近い石造建築が見えてきます。その間はつたの絡まる家ですが、蔦の下は石作りの家になっています。石の厚さは年数によります。

0025

私の御爺様が口癖に言ってました。人生で良い時は少ない、悪いときの方が多い。ですから植物の力を借りたいのです。植物は何も言わずに作業を進めます。たとえそこで戦争があろうと関係なしです。人々がいなくても作業を止めません。地下式都市では空調設備上下水道に気を使ってください。これだけで冷暖房にもなります。またこれらの設備末端ではロボット侵入しないような仕掛けを作る必要があります。中の人間を護らなければなりません。通信手段は最新式にしましょう。災難とかがあった場合、援助を頼むのです。私たちの大事な子孫に素敵な未来を作ってあげましょう。

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