図面 (/)

技術 ステアリングコラムのための多機能支持体

出願人 ダウマルカステリョンメルチョール
発明者 ダウマルカステリョンメルチョール
出願日 2011年5月6日 (8年4ヶ月経過) 出願番号 2011-103690
公開日 2011年11月24日 (7年9ヶ月経過) 公開番号 2011-235886
状態 特許登録済
技術分野 車両用車体構造 操向制御装置
主要キーワード 主支持体 雄型要素 雌型要素 車輌構造 開放スロット 筒状要素 歯車モータ 調整支持体
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2011年11月24日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

解決手段

支持体(1) は、ステアリングコラム(17)を車輌に固定する機能、車輌のステアリングホイールの高さ調整を可能にするためにステアリングコラム(17)の長手方向及び鉛直方向を調整する機能、ステアリングホイールの位置のために調整されたステアリングコラム(17)を固定する機能、衝突の場合に必要な、ステアリングコラム(17)が破損した場合にエネルギーを吸収する機能、及び、電気ケーブル、ばね等の、ステアリングコラム(17)周りの任意の他の要素を支持する機能を備えている。

概要

背景

前輪を回転させることに加えて、正面衝突の場合にステアリングコラム運転手に向かって移動して運転手の及び近くの部位に衝撃を与えて、損傷を引き起こすことを適宜の手段を用いて防止すべく設計されたステアリングコラムが市販されており、従って現状の技術とみなされ得る。

このようなステアリングコラムには通常、ステアリングコラムを構成する雄型要素及び雌型要素間にジョイントが用いられている。ステアリングコラムに直接伝えられる衝撃力を止めるための伸縮式装置又は曲がった結合部分と同様に、車輌衝突等による圧力を受けたときジョイントは壊れる。更に、このようなジョイントは、運転の快適さに加えて車輌乗り降りを容易にすべく、運転手の体格に対するステアリングホイールの位置、座席位置及び車輌の構造を適合させるために、ステアリングコラムの高さ、及び場合によっては奥行をも調整することが可能な装置と組み合わせられる。

このようなステアリングコラムは通常、その内部にステアリングコラムを組み込む支持体と、ステアリングホイールの高さ及び奥行を調整するための手段と、車輌衝突の場合にエネルギーを吸収するための手段と共に車輌の運転席に固定されている。

本出願人のスペイン特許出願第200500606 号明細書は、雌型筒状要素雄型筒状要素との間に設けられて雌型筒状要素内に少なくとも部分的に入るべく設計されたブッシュのような調整要素について説明して権利を主張している。調整要素は、拡張を容易にするために複数のボール及び複数の溝を表面に有しており、調整要素の全表面に亘って長手方向にこれらの溝の内の1つを延ばすことが可能であり、従って、開放構造を構成することが可能である。

他のタイプのステアリングコラムには、車輌衝突の場合のエネルギー吸収装置が用いられている。例えば本出願人のスペイン特許出願第199900397 号明細書には、画定された部分の2つの部品間に金属ストリップを重ねることによる、相対移動を用いた連続モードでのエネルギー吸収システムが示されている。

概要

ステアリングコラムの支持体を改良する。支持体(1) は、ステアリングコラム(17)を車輌に固定する機能、車輌のステアリングホイールの高さ調整を可能にするためにステアリングコラム(17)の長手方向及び鉛直方向を調整する機能、ステアリングホイールの位置のために調整されたステアリングコラム(17)を固定する機能、衝突の場合に必要な、ステアリングコラム(17)が破損した場合にエネルギーを吸収する機能、及び、電気ケーブル、ばね等の、ステアリングコラム(17)周りの任意の他の要素を支持する機能を備えている。

目的

本発明は、現状の技術で用いられている3以上の異なる支持体を、実行可能であり少なくとも以下の機能を可能にする単一要素一体化することを目的とする

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

長手方向及び鉛直方向に調整可能なステアリングコラムのための支持体において、前記ステアリングコラムを支持する機能、前記ステアリングコラムの長手方向及び鉛直方向を調整する機能、調整されたステアリングコラムを固定する機能、衝突の場合にエネルギーを吸収する機能、及び前記ステアリングコラム周りの要素を支持する機能を備えた汎用的な前記支持体によって、前記ステアリングコラムは車輌内に固定されていることを特徴とする支持体。

請求項2

主支持体及び調整支持体を備えていることを特徴とする請求項1に記載の支持体。

請求項3

前記主支持体の後部は2つのフィンを有しており、該2つのフィン間平坦部が設けられており、前記平坦部の中央部分に、エネルギー吸収ストリップが設けられており、該エネルギー吸収ストリップの両側に開口部が設けられていることを特徴とする請求項2に記載の支持体。

請求項4

前記エネルギー吸収ストリップは、長手方向に異なる2つの幅又は高さを有していることを特徴とする請求項3に記載の支持体。

請求項5

前記主支持体の後部の平坦部は、結合要素によって前記調整支持体の基部と衝撃用パッドとに結合されていることを特徴とする請求項2乃至4のいずれかに記載の支持体。

請求項6

前記衝撃用パッドは角柱状の本体を有しており、該本体から、下方に向いた複数の突出部が突出しており、前記突出部が前記開口部から夫々突出した状態で前記衝撃用パッドが前記エネルギー吸収ストリップ上を摺動するとき、前記衝撃用パッドが前記エネルギー吸収ストリップを変形させることを特徴とする請求項5に記載の支持体。

請求項7

前記調整支持体の基部、及び前記衝撃用パッドは、前記結合要素が通される孔を夫々有しており、前記調整支持体の基部の孔、前記衝撃用パッドの孔、及び前記開口部に前記結合要素を通すことにより、前記主支持体の後部の平坦部は、前記調整支持体の基部と前記衝撃用パッドとに結合されていることを特徴とする請求項5に記載の支持体。

請求項8

前記調整支持体は前記基部に垂直な腕部を有するU字状であり、前記調整支持体の腕部には、前記ステアリングコラムの鉛直方向の移動を適宜の手段により可能にする細長スロットが夫々設けられていることを特徴とする請求項5に記載の支持体。

請求項9

前記主支持体の前部は複数の面を有しており、前記複数の面の内の一面から、前記ステアリングコラムのための枢軸としての軸を通すための孔を夫々有する複数のスカート部が延びていることを特徴とする請求項2乃至8のいずれかに記載の支持体。

請求項10

前記主支持体の前部は複数の面を有しており、前記複数の面の内の一面に、前記支持体を車輌に固定するための開放スロットが設けられていることを特徴とする請求項2乃至9のいずれかに記載の支持体。

技術分野

0001

本発明は、ステアリングコラムのための支持体の改良に関し、更に具体的には、製造の簡略化のために、ステアリングコラムを車輌運転席に固定することを可能にすると同時に、ステアリングコラムの組立てと鉛直方向及び長手方向の両方の調整とを改良する。

背景技術

0002

前輪を回転させることに加えて、正面衝突の場合にステアリングコラムが運転手に向かって移動して運転手の及び近くの部位に衝撃を与えて、損傷を引き起こすことを適宜の手段を用いて防止すべく設計されたステアリングコラムが市販されており、従って現状の技術とみなされ得る。

0003

このようなステアリングコラムには通常、ステアリングコラムを構成する雄型要素及び雌型要素間にジョイントが用いられている。ステアリングコラムに直接伝えられる衝撃力を止めるための伸縮式装置又は曲がった結合部分と同様に、車輌衝突等による圧力を受けたときジョイントは壊れる。更に、このようなジョイントは、運転の快適さに加えて車輌の乗り降りを容易にすべく、運転手の体格に対するステアリングホイールの位置、座席位置及び車輌の構造を適合させるために、ステアリングコラムの高さ、及び場合によっては奥行をも調整することが可能な装置と組み合わせられる。

0004

このようなステアリングコラムは通常、その内部にステアリングコラムを組み込む支持体と、ステアリングホイールの高さ及び奥行を調整するための手段と、車輌衝突の場合にエネルギーを吸収するための手段と共に車輌の運転席に固定されている。

0005

本出願人のスペイン特許出願第200500606 号明細書は、雌型筒状要素雄型筒状要素との間に設けられて雌型筒状要素内に少なくとも部分的に入るべく設計されたブッシュのような調整要素について説明して権利を主張している。調整要素は、拡張を容易にするために複数のボール及び複数の溝を表面に有しており、調整要素の全表面に亘って長手方向にこれらの溝の内の1つを延ばすことが可能であり、従って、開放構造を構成することが可能である。

0006

他のタイプのステアリングコラムには、車輌衝突の場合のエネルギー吸収装置が用いられている。例えば本出願人のスペイン特許出願第199900397 号明細書には、画定された部分の2つの部品間に金属ストリップを重ねることによる、相対移動を用いた連続モードでのエネルギー吸収システムが示されている。

先行技術

0007

米国特許第3665777号明細書

発明が解決しようとする課題

0008

本発明は、現状の技術で用いられている3以上の異なる支持体を、実行可能であり少なくとも以下の機能を可能にする単一要素一体化することを目的とする。
−ステアリングコラムを車輌の運転席に固定する
− ステアリングコラムの高さ(及び奥行)調整手段を備える
− 調整された前記高さ(及び奥行)を固定する手段を備える
−車輌衝突の場合に運転手の損傷を回避するエネルギー吸収装置を備える
電気ケーブル、ばねのような、ステアリングコラム周りの要素を支持する

課題を解決するための手段

0009

本発明は、衝突の場合にエネルギーを吸収する手段を備えていると同時に、ステアリングコラムの、ひいてはステアリングコラムに嵌合されたステアリングホイールの鉛直方向及び奥行調整手段を有する、ステアリングコラムの支持体の設計に基づいている。

0010

有利には、ステアリングコラムの運転席への取付け及び組込みを可能にする支持体は、ステアリングコラムを運転席に保持して固定する機能、並びにステアリングコラムの高さ及び奥行を調整して固定する機能を単一要素に備えていると同時に、衝突の場合にエネルギーを吸収する手段として機能するので、前記支持体は新たな独創的な設計である。

0011

本明細書に説明されているいわゆる汎用の支持体は、基本的に2つの要素、すなわち、主支持体及び調整支持体から構成されている。

0012

主支持体は、ステアリングコラムを固定し、ステアリングコラムを回転させる際の枢軸を支持し、衝撃に対処してつぶれる機能を組み合わせている一方、調整支持体は、衝撃に対処してステアリングコラムを調整する機能を補足している。

0013

主支持体は機械加工面を有しており、該機械加工面には、対応する折り線によって角度をつけた傾斜面が形成されており、傾斜面の両縁から傾斜面に垂直に垂直面が夫々延びており、各垂直面には、ステアリングコラムを回転させる際の枢軸としての軸を通すための孔が形成されている。

0014

角度をつけた面が傾斜面から延びており、角度をつけた面の複数面の内の1つが、主支持体を車輌の運転席に固定するための固定点として複数の開放スロットを備えている一方、他の面には、ステアリングホイール、ひいてはステアリングコラムが回転させられるとき電動機及び歯車モータを用いて運転手を支援するサーボステアリングを固定するための孔を有する複数のタブが設けられている。

0015

主支持体の後部は平面であり、主支持体の下部分に、調整支持体と呼ばれるU字状の支持体が設けられている。調整支持体は、衝突の場合に、主支持体の平面から突出する突出部により導かれる。

0016

主支持体の平面は2つの部分、すなわち、角度を成す側面に連なる中央部分つまり平坦部と、前記角度を成す側面に連なる上面に含まれるフィンとを有している。平坦部の中央部分にエネルギー吸収ストリップが設けられてあり、このエネルギー吸収ストリップの両側に、エネルギー吸収ストリップと平行な開口部が夫々設けられている。フィンには、ナット及びボルトにより支持体を車輌に固定するための孔が設けられている。

0017

エネルギー吸収ストリップは、平坦部に亘って摺動する衝撃用パッドのためのガイドとして機能し、衝撃用パッドのより小さな側面が、平坦部を側方のフィンに連設して角度を成す側面によって導かれる。この衝撃用パッドが調整支持体を固定するためのナット及びボルトを有しているので、これらのボルトは開口部に沿って摺動する。衝撃用パッドは、側部の内の一方に複数の突出部を備えており、エネルギー吸収ストリップ上にまたがるために突出部間に空間が設けられている。

0018

平坦部の下側に、対応するボルトにより主支持体及び衝撃用パッドに固定されるU字状の調整支持体が設けられている。調整支持体の腕部には、ステアリングコラムを鉛直方向に導くための細長スロットが設けられている。

0019

その他の詳細及び特徴は、本発明の実際的な実施形態を説明するがこれに限定することを意図しない本明細書に添付された図面を参照して本明細書を通して以下に説明される。

図面の簡単な説明

0020

主支持体(2) 及び調整支持体(3) を備えた汎用的な支持体(1) を示す図である。
衝撃用パッド(4) によって結合される主支持体(2) 及び調整支持体(3) が分解された状態で支持体(1) を示す斜視図である。
ステアリングコラム(17)に嵌合された支持体(1) を示す正面図である。

実施例

0021

本発明の好ましい実施形態の内の1つでは、図3を参照すると、その特徴は本発明の一部ではないステアリングコラム(17)が、パワーステアリングと呼ばれ電動機(18)を備えた補助手段を備えており、電動機(18)の軸が、減速歯車装置(19)によって構成された減速装置に取り付けられている。

0022

組立体としてのステアリングコラム(17)は、図1及び2に示されている本発明の意図である汎用的な支持体(1) と共に車輌のボディシェルに嵌合される。

0023

この支持体(1) は、主として主支持体(2) 及び調整支持体(3) によって構成されている。

0024

支持体(1) は、図示されていないナット及びボルトによって車輌の運転席に固定される。これらのボルトは、主支持体(2) の後部(2.1) に、更に具体的にはフィン(6) に形成された孔(5) を通過する。

0025

図1及び図2に示されているように、主支持体(2) の後部(2.1) は、角度を成す側面(20)を介して平坦領域、すなわち平坦部(7) に連なる2つのフィン(6) を有している。

0026

平坦部(7) の中央部分には、車輌衝突の場合に変形するエネルギー吸収ストリップ(8) が設けられてあり、エネルギー吸収ストリップ(8) の両側に開口部(21)が設けられてあり、これらのフィン(6) は、溝(9) を有する角度を成す側面(20)を介して平坦部(7) に連なる。

0027

図2に示されているように、衝撃用パッド(4) は、下底を有する角柱状の本体を備えており、エネルギー吸収ストリップ(8) の両側の開口部(21)に位置付けられる突出部(4.1) が下底から突出している。突出部(4.1) はエネルギー吸収ストリップ(8) に沿って導かれるように摺動可能であり、車輌衝突の場合にエネルギー吸収ストリップ(8) の変形を引き起こす衝撃用パッド(4) の特有の構成により、エネルギー吸収ストリップ(8) は、衝撃用パッド(4) と共に機能する。

0028

エネルギー吸収ストリップ(8) は、a1>a2 であるような2つの異なる幅a1,a2 を有している。正常な状態では、衝撃用パッド(4) は図2に示された位置にある。車輌衝突の場合に、ステアリングコラム(17)が摺動すると、負荷としての衝撃用パッド(4) の突出部(4.1) の作用によってエネルギー吸収ストリップ(8) はより広い部分「a1」で変形させられ得る。すなわち、ステアリングホイールからステアリングコラム(17)に伝えられ、更にステアリングコラム(17)から調整支持体(3) に伝えられる衝撃力によって、ナット及びボルトのような結合要素(10)により調整支持体(3) に固定された衝撃用パッド(4) の、主支持体(2) に対するストロークが決定される。

0029

支柱(22)によって後部(2.1) に連なる主支持体(2) の前部(2.2) が、面単位で角度を成しており、複数面の内の一面(11)には、主支持体(2) を車輌構造に固定するための開放スロット(12)が設けられている。

0030

ステアリングコラム(17)を回転させる際の枢軸としての軸を通すための孔(14)を夫々有する複数のスカート部(13)が、前部(2.2) の面から垂直に延びている。

0031

開放スロット(12)は、支持体(1) を異なる車輌の運転席の形状に適合させることが可能である。

0032

図面に示されているように、主支持体(2) の後部(2.1) は、対応するねじ及び/若しくはリベット(15)又は同様の手段によって、平坦部(7) で調整支持体(3) の基部(3.1) に結合されており、この調整支持体(3) は、下方に向いて基部(3.1) に垂直な腕部(3.2) を有するU字状である。

0033

図2に示されているように、調整支持体(3) の基部(3.1) は結合要素(10)が通される孔(3.4) を有しており、衝撃用パッド(4) は結合要素(10)が通される孔(4.2) を有している。主支持体(2) の開口部(21)、基部(3.1) の孔(3.4) 及び衝撃用パッド(4) の孔(4.2) に結合要素(10)を夫々通すことにより、主支持体(2) の後部(2.1) 、調整支持体(3) の基部(3.1) 及び衝撃用パッド(4) は、結合要素(10)によって結合されている。

0034

調整支持体(3) の腕部(3.2) には、ステアリングコラム(17)に接続されたステアリングホイールの鉛直方向の移動を適宜の手段を用いて可能にする細長いスロット(3.3) が設けられている。

0035

前記適宜の手段はレバーを有しており、該レバーは、調整支持体(3) に適宜の手段によって強固に固定された軸(不図示)上で回転する。

0036

添付図面を用いて本発明について十分説明したが、適切であると判断されるあらゆる変更が以下の特許請求の範囲に要約される本発明の本質を変えない限り、あらゆる変更が詳細になされることは容易に理解される。

0037

1支持体
2主支持体
2.1 後部
2.2 前部
3調整支持体
3.1 基部
3.2 腕部
3.3細長いスロット
4衝撃用パッド
4.1 突出部
6フィン
7平坦部
8エネルギー吸収ストリップ
10結合要素
12開放スロット
13スカート部
17 ステアリングコラム

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • トヨタ自動車株式会社の「 自動車」が 公開されました。( 2019/07/18)

    【課題】宣伝や注意喚起の効果をより向上できる自動車を提供する。【解決手段】自動車10は、略箱型のボディと、車両の四隅に配される車輪12と、前記ボディの側部の外装面に配され、映像を表示する側方表示部16... 詳細

  • トヨタ自動車株式会社の「 電動車両」が 公開されました。( 2019/07/18)

    【課題】スロープ装置を搭載した電動車両を提供する。【解決手段】内部空間65にバッテリ68を格納すると共に、側面にインホイールモータを用いた車両用駆動ユニット10が取り付けられる箱型のベースフレーム60... 詳細

  • 本田技研工業株式会社の「 車体前部構造」が 公開されました。( 2019/07/18)

    【課題】 フロントピラーとルーフサイドレールとの間のコーナー部を効率的に補強することが可能な車体前部構造を提供する。【解決手段】 車体前部構造1は、サイドパネルアウタと、サイドパネルインナ20と、... 詳細

この 技術と関連性が強い技術

関連性が強い 技術一覧

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ