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技術 調光偏光レンズ

出願人 弓削昭
発明者 弓削昭
出願日 2010年11月24日 (6年6ヶ月経過) 出願番号 2010-275074
公開日 2011年11月10日 (5年6ヶ月経過) 公開番号 2011-227446
状態 未査定
技術分野 偏光要素 メガネ
主要キーワード マスキング冶具 張合せ 撥水コーティング 真空蒸着層 調光レンズ 加圧浸透 アウトドア 染色効果

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課題

調光機能を有し、かつ水面やガラス等からの反射光を遮る調光偏光レンズが、最も望ましい構成として望まれてきた。

解決手段

偏光層の構成材料に、調光物質を含有させることにより、偏光層の遮光部が調光機能を有したことを特徴とする調光偏光レンズを提供する。

この項目の情報は公開日時点(2011年11月10日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

背景

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従来より、アウトドアレジャー自動車運転時に使用するメガネとして、水面やガラス等からの反射光を遮るための偏光レンズや、又紫外線に当たると遮光効果を発揮する調光レンズが使用されてきている。

しかるに、調光機能を有し、かつ水面やガラス等からの反射光を遮る調光偏光レンズが、最も望ましい構成として望まれてきた。

通常、偏光レンズは、レンズ本体と偏光層により構成され、偏光層は、ポリビニールアルコールPVA)製等の材料製作され、遮光性を与えるために、着色剤により着色した層を、一定方向に引っ張ることで、遮光部と透光部が交互に形成され、水面やガラス面からの反射光の一定方向、例えば上下方向の波動を大幅にカットし、反射光の影響を無くす性質を有している。

この性質は自動車運転時には、ダッシュボード窓ガラス反射像遮断し、又、魚釣りにおける水面の反射遮り、水中の魚を見易くする等の優れた機能を有している。

又、調光レンズとは、レンズに含有されたハロゲン化銀が、太陽の紫外線が当たると、銀とハロゲン原子分離することにより着色し、紫外線を除くと又結合して色が消えるという可逆反応を利用して、明るい場所では、サングラスのような働きをし、室内等では、透明になるという性質を有している。

それらを組み合わせた調光機能を有する調光偏光レンズが最も望ましい構成として要望されてきた。

そのため、偏光レンズの対物側、又は接眼側に調光レンズを張合せる張合せ構造のレンズが、提案されている。
しかるにこの張合わせ構造では、紫外線の当たる場所では、調光偏光が二重に機能するため、遮光性が強くなりすぎる。

逆に、室内においては、調光レンズによる遮光は、時間経過により弱まるが、偏光レンズの色彩による遮光効果が残るため、暗くなりすぎ、見えにくいという欠陥を有していた。

概要

調光機能を有し、かつ水面やガラス等からの反射光を遮る調光偏光レンズが、最も望ましい構成として望まれてきた。偏光層の構成材料に、調光物質を含有させることにより、偏光層の遮光部が調光機能を有したことを特徴とする調光偏光レンズを提供する。

目的

本発明は、これらの課題を解消する画期的な調光偏光レンズを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項

以下の情報は公開日時点(2011年11月10日)のものです。

請求項1

偏光層の構成材料に、調光物質を含有させることにより、偏光層の遮光部が調光機能を有したことを特徴とする調光偏光レンズ。

請求項2

スピロピラン系、及び/又はナフトピラン系、及び/又はフラン系、及び/又はスピロオキサジン系、及び/又はフルギド系、及び/又はクロメン系等の調光材料溶剤と共に加熱し、偏光層の表面層に加熱浸透させることにより、調光材料を含有させたことを特徴とする請求項1記載の調光偏光レンズ。

請求項3

スピロピラン系、及び/又はナフトピラン系、及び/又はフラン系、及び/又はスピロオキサジン系、及び/又はフルギド系、及び/又はクロメン系等の調光材料を、偏光層の表面層に染色することにより、調光材料を含有させたことを特徴とする請求項1記載の調光偏光レンズ。

請求項4

スピロピラン系、及び/又はナフトピラン系、及び/又はフラン系、及び/又はスピロオキサジン系、及び/又はフルギド系、及び/又はクロメン系等の調光材料を溶剤と共に加熱し、更に加圧することにより、偏光層の表面層に加熱・加圧浸透させることにより、調光材料を含有させたことを特徴とする請求項1、又は請求項2記載の調光偏光レンズ。

請求項5

スピロピラン系、及び/又はナフトピラン系、及び/又はフラン系、及び/又はスピロオキサジン系、及び/又はフルギド系、及び/又はクロメン系等の調光材料を、レンズ本体に対しマスキング冶具を用い、遮光部と、透光部とが交互に構成されるように、真空蒸着、又はスパッタリング、又は化学的気層成長法CVD)等により、コーティングされることを特徴とする請求項1記載の調光偏光レンズ。

詳細

以下の情報は 公開日時点 (2011年11月10日)のものです。

技術分野

0001

本発明は、調光機能を有する偏光レンズに関する。


背景技術

0002

従来より、アウトドアのレジャーや自動車運転時に使用するメガネとして、水面やガラス等からの反射光を遮るための偏光レンズや、又紫外線に当たると遮光効果を発揮する調光レンズが使用されてきている。

0003

しかるに、調光機能を有し、かつ水面やガラス等からの反射光を遮る調光偏光レンズが、最も望ましい構成として望まれてきた。

0004

通常、偏光レンズは、レンズ本体と偏光層により構成され、偏光層は、ポリビニールアルコール(PVA)製等の材料製作され、遮光性を与えるために、着色剤により着色した層を、一定方向に引っ張ることで、遮光部と透光部が交互に形成され、水面やガラス面からの反射光の一定方向、例えば上下方向の波動を大幅にカットし、反射光の影響を無くす性質を有している。

0005

この性質は自動車運転時には、ダッシュボード窓ガラス反射像遮断し、又、魚釣りにおける水面の反射遮り、水中のを見易くする等の優れた機能を有している。

0006

又、調光レンズとは、レンズに含有されたハロゲン化銀が、太陽の紫外線が当たると、銀とハロゲン原子分離することにより着色し、紫外線を除くと又結合して色が消えるという可逆反応を利用して、明るい場所では、サングラスのような働きをし、室内等では、透明になるという性質を有している。

0007

それらを組み合わせた調光機能を有する調光偏光レンズが最も望ましい構成として要望されてきた。

0008

そのため、偏光レンズの対物側、又は接眼側に調光レンズを張合せる張合せ構造のレンズが、提案されている。
しかるにこの張合わせ構造では、紫外線の当たる場所では、調光偏光が二重に機能するため、遮光性が強くなりすぎる。

0009

逆に、室内においては、調光レンズによる遮光は、時間経過により弱まるが、偏光レンズの色彩による遮光効果が残るため、暗くなりすぎ、見えにくいという欠陥を有していた。


発明が解決しようとする課題

0010

本発明は、これらの課題を解消する画期的な調光偏光レンズを提供するものである。


課題を解決するための手段

0011

偏光層の構成材料に、調光物質を含有させることにより、偏光層の遮光部が調光機能を有したことを特徴とする調光偏光レンズを提供する。

0012

スピロピラン系、及び/又はナフトピラン系、及び/又はフラン系、及び/又はスピロオキサジン系、及び/又はフルギド系、及び/又はクロメン系等の調光材料を溶剤と共に加熱し、偏光層の表面層に加熱浸透させることにより、調光材料を含有させたことを特徴とする請求項1記載の調光偏光レンズを提供する。

0013

スピロピラン系、及び/又はナフトピラン系、及び/又はフラン系、及び/又はスピロオキサジン系、及び/又はフルギド系、及び/又はクロメン系等の調光材料を、偏光層の表面層に染色することにより、調光材料を含有させたことを特徴とする請求項1記載の調光偏光レンズを提供する。

0014

スピロピラン系、及び/又はナフトピラン系、及び/又はフラン系、及び/又はスピロオキサジン系、及び/又はフルギド系、及び/又はクロメン系等の調光材料を溶剤と共に加熱し、更に加圧することにより、偏光層の表面層に加熱・加圧浸透させることにより、調光材料を含有させたことを特徴とする請求項1、又は請求項2記載の調光偏光レンズを提供する。

0015

スピロピラン系、及び/又はナフトピラン系、及び/又はフラン系、及び/又はスピロオキサジン系、及び/又はフルギド系、及び/又はクロメン系等の調光材料を、レンズ本体に対しマスキング冶具を用い、遮光部と、透光部とが交互に構成されるように、真空蒸着、又はスパッタリング、又は化学的気層成長法(CVD)等により、コーティングされることを特徴とする請求項1記載の調光偏光レンズを提供する。


発明の効果

0016

(1)遮光部3aに、調光材料が含有されたことにより、紫外線の当たる屋外等においては、調光偏光層3の遮光部3aに含有された調光材料により、光を遮るので、適度の遮光性能が得られる。

0017

(2)紫外線のない室内等では、調光偏光層3の遮光部3aが、紫外線の影響がなくなるので、透明に戻るため、全くの透明レンズと同等の明るさとなり、極めて見易いのである。


図面の簡単な説明

0018

本発明実施例の断面図である。本発明実施例の調光偏光層の模式図である。従来の張合わせ形レンズの断面図である。実施例4の調光偏光レンズの別の加工方法及び構造の断面図である。マスキング冶具23が設けられた断面図である。調光材料を含有した蒸着ミスト24が付着した状態図である。図6部分拡大断面図である。図7の矢視A−Aのマスキング冶具23の形状を示す正面図である。別のマスキング冶具23の形状を示す正面図である。保護層26を設けた断面図である。

0019

本発明は、発明の効果に前述した如く、調光機能を有する偏光レンズの画期的な構成を提供することができた。

0020

なお、本発明の前記ならびにそのほかの目的と新規な特徴は次の説明を添付図面と照らし合わせて読むと、より完全に明らかになるであろう。
ただし、図面はもっぱら解説のためのものであって、本発明の技術的範囲を限定するものではない。

0021

以下、本発明の実施例について、図面を参照しながら説明する。
まず、従来例の張合わせ形レンズ10を図3に示すと、レンズ本体11の対物側、又は接眼側には、偏光層12が設けてある。
今、レンズ本体11の対物側に遮光層12が配置されている場合で説明すると、保護層13を通して、紫外線が調光レンズ14にあたって、遮光効果を発揮した後、光は偏光層12に入光する。
そのため、それぞれの遮光効果が重なるため大幅に暗くなるのである。
一方、室内においては、調光レンズ14の遮光性は、暫くすると無くなるが、偏光層12の遮光部12aの色彩により暗くなり、室内では見えにくいのである。

0022

本発明の実施例の断面図を図1に示す。

0023

前記調光偏光レンズ1は、レンズ本体2と、その対物側には、調光偏光層3が設けられており、該調光偏光層3の対物側には、保護層4が、接着等により設けられている。
もちろん、調光偏光層3は、レンズ本体2の接眼側に設けても同様の効果を発揮する。その場合は、保護層は接眼側に設けられる。
保護層に関しては、従来から用いられている、例えばポリカーボネイト製等の硬質の保護層を更に設けてもよい。

0024

図2は、本発明の調光機能を有する調光偏光層3の模式図を示す。
すなわち、調光偏光層3は、遮光部3aと、透光部3bが、交互に構成されている。

0025

遮光部3aに、調光材料が含有されたことにより、紫外線の当たる屋外等においては、調光偏光層3の遮光部3aに含有された調光材料により、光を遮るので、適度の遮光性能が得られる。

0026

次に、紫外線のない室内等では、調光偏光層3の遮光部3aが、紫外線の影響がなくなるので、透明に戻るため、全くの透明レンズと同等の明るさとなり、極めて見易いのである。

0027

次に、調光偏光層の加工であるが、偏光層の構成材料に、調光物質を含有させることにより、偏光層の遮光部が調光機能を有した調光偏光レンズを提供する。

0028

その詳細を述べると、スピロピラン系、及び/又はナフトピラン系、及び/又はフラン系、及び/又はスピロオキサジン系、及び/又はフルギド系、及び/又はクロメン系等の調光材料を溶剤と共に加熱し、偏光層の表面層に対し加熱浸透させると、調光材料を含有させたことができた。その層を引っ張り加工することにより遮光部3aが、調光機能を有した調光偏光レンズを提供することが出来たのである。

0029

更に、望ましくは、スピロピラン系、及び/又はナフトピラン系、及び/又はフラン系、及び/又はスピロオキサジン系、及び/又はフルギド系、及び/又はクロメン系等の調光材料を溶剤と共に加熱し、更に加圧することにより、偏光層の表面層に加熱・加圧浸透させることにより、浸透力強化することができ、遮光部3aが、調光機能を有した調光偏光レンズを提供することが出来るのである。

0030

別の加工法としては、スピロピラン系、及び/又はナフトピラン系、及び/又はフラン系、及び/又はスピロオキサジン系、及び/又はフルギド系、及び/又はクロメン系等の調光材料を、偏光層の表面層に染色することにより、偏光層の表面層に対し染色効果により、調光材料を含有させたことができた。その層を引っ張り加工することにより遮光部3aが、調光機能を有した調光偏光レンズを提供することが出来たのである。

0031

本発明の実施例4の調光偏光レンズの別の加工方法及び構造の断面図を図4に示す。
本実施例においては、調光偏光層の形成を、偏光層を引っ張ることなく形成させる画期的方法を提供するものである。

0032

調光偏光レンズ21の形成方法として、レンズ本体22に対し、マスキング冶具23が対物側に設けられ図5に示す如く、密着される。

0033

次に、スピロピラン系、及び/又はナフトピラン系、及び/又はフラン系、及び/又はスピロオキサジン系、及び/又はフルギド系、及び/又はクロメン系等の調光材料を含有した蒸着ミスト24が、例えば真空蒸着層内で、マスキング冶具23の外側より噴霧される。又、抵抗加熱による真空蒸着、スパッタリング、更には、科学的気層成長法(CVD)によりコーティングしてもよい。

0034

レンズ本体22が変形しない100℃を超えない温度を保ち、レンズ本体22の表面に、マスキング冶具23の開口部を通じて、蒸着ミスト24がコーティングされ、マスキング冶具23を外すと、図6に示すようにレンズ本体22の表面に調光材料を含有した蒸着ミスト24が付着し調光偏光層25が形成される。

0035

図7図6部分拡大図を示すもので、遮光部3aが幅aで形成され、透光部3bが、幅bで交互に構成されている。調光偏光層25の厚さtは、t=0.001mm〜0.3mmで構成されている。

0036

図8図9は、図7の矢視A−Aのマスキング冶具23の形状を示すものである。
図8では、遮光部3aの幅は、開口の幅aで示され、開口の長さは、cで示される。
透光部3bは、幅bであり、この部分には調光偏光層25がコーティングされないように構成される。マスキング冶具23の強度を保持できる連結部は、連結幅dで示される。遮光部3aは、図示のごとく千鳥配列することで連結部による透光の影響が出にくく構成される。

0037

図9は、形状の異なるものを示しており、開口の長さcは、長く構成され
マスキング冶具23の強度を保持できる最小限の連結を行った形状である。
次に図10は、調光偏光層25の対物側に保護層26を設けた構造を示す。更に、通常行われているように保護層26に加えて、反射防止コーティング、及び/又は高撥水コーティング、及び/又はUVカットコーティング等を設けてもよい。

0038

前述のように、調光偏光層25は、遮光部3aと、透光部3bが、交互に構成されており、遮光部3aに、調光材料が含有されたことにより、紫外線の当たる屋外等においては、調光偏光層3の遮光部3aに含有された調光材料により、光を遮るので、適度の遮光性能が得られるのである。


実施例

0039

同様に、紫外線のない室内等では、調光偏光層25の遮光部3aが、紫外線の影響がなくなるので、透明に戻るため、全くの透明レンズと同等の明るさとなり、極めて見易いのである。

0040

本発明の構造により、従来の欠点のない調光偏光レンズが提供できるため、屋外では、遮光性を有し、屋内では透明になるという極めて優れた性能により新市場を形成できると共に、製作工程が減少するため安価に提供できるという経済効果を発揮することができ、産業発展に大きく貢献することができる。

0041

1、21調光偏光レンズ
2、22レンズ本体
3、25調光偏光層
3a遮光部
3b透光部
4、26保護層
10 従来の張合わせ形レンズ
11 レンズ本体
12偏光層
13 保護層
14調光レンズ
23マスキング冶具
24調光材料を含有した蒸着ミスト
a 遮光部の幅
b 透光部の幅
c 開口の長さ
d連結幅


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