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技術 医療器具用洗浄剤組成物

出願人 ライオン株式会社
発明者 牛山広俊
出願日 2010年4月8日 (10年0ヶ月経過) 出願番号 2010-089778
公開日 2011年11月4日 (8年6ヶ月経過) 公開番号 2011-219610
状態 未査定
技術分野 洗浄性組成物
主要キーワード アルファオレフィンスルホン酸ナトリウム 豚レバー 血液汚れ 医療機器表面 ラウリル硫酸エステル塩 pHメーター 紙やすり 純正化学社製
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この項目の情報は公開日時点(2011年11月4日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

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課題

医療器具洗浄において特に細傷が付いた表面洗浄に関し、高度な洗浄性と液安定性両立させた洗浄剤組成物に関する。

解決手段

(A)非イオン性界面活性剤及び/またはアニオン性界面活性剤から選ばれる少なくても1種の界面活性剤3,5〜20質量%、(B)メチルグリシン二酢酸アルカリ金属塩アルカノールアミン塩及び/またはグルタミン酸二酢酸のアルカリ金属塩・アルカノールアミン塩 2〜10質量%、(C)モノイソプロパノールアミン1〜15質量%を含有し、且つ(A)成分/(B)成分の質量比が0.7〜7.0であることを特徴とする医療器具用洗浄剤組成物

概要

背景

医療機関患者に使用される医療器具材質汚れの種類・量ともに多種・多様であり、一般的に医療器具は洗浄消毒されて次患者に使用されている。この医療現場における医療器具の洗浄において、特に重要なことは目で確認できないレベル汚れ物質残留が細菌の栄養源となり増殖することを防止することである。近年の医療器具の多種多様化により、複雑形状の器具も増加し、通常行われるブラシを用いた洗浄が不可能な細穴を有した器具も多い。

一般的に医療器具は高価であるため、可能な限り洗浄リサイクルが行われる。従って患者への使用中、また洗浄や移動、保管中に部品同士の擦れ等で器具表面には細かな傷が無数発生する。このような表面状態になった医療器具は傷の奥深くに汚れ成分が潜みこみ、通常の洗浄剤では低温・短時間の洗浄条件目標に達する清浄度を維持できない問題が生じる。

概要

医療器具の洗浄において特に細傷が付いた表面洗浄に関し、高度な洗浄性と液安定性両立させた洗浄剤組成物に関する。(A)非イオン性界面活性剤及び/またはアニオン性界面活性剤から選ばれる少なくても1種の界面活性剤3,5〜20質量%、(B)メチルグリシン二酢酸アルカリ金属塩アルカノールアミン塩及び/またはグルタミン酸二酢酸のアルカリ金属塩・アルカノールアミン塩 2〜10質量%、(C)モノイソプロパノールアミン1〜15質量%を含有し、且つ(A)成分/(B)成分の質量比が0.7〜7.0であることを特徴とする医療器具用洗浄剤組成物。なし

目的

この医療現場における医療器具の洗浄において、特に重要なことは目で確認できないレベルの汚れ物質の残留が細菌の栄養源となり増殖することを防止することである

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
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請求項1

(A)非イオン性界面活性剤及び/またはアニオン性界面活性剤から選ばれる少なくても1種の界面活性剤3,5〜20質量%、(B)メチルグリシン二酢酸アルカリ金属塩アルカノールアミン塩及び/またはグルタミン酸二酢酸のアルカリ金属塩・アルカノールアミン塩2〜10質量%、(C)モノイソプロパノールアミン1〜15質量%を含有し、且つ(A)成分/(B)成分の質量比が0.7〜7.0であることを特徴とする医療器具用洗浄剤組成物

請求項2

上記(A)成分の非イオン性界面活性剤がR1−O−{(EO)s}—OH(式中R1は炭素数8〜12のアルキル基またはアルケニル基であり、EOはエチレンオキシドを表し、sはEOの平均付加モル数を表し、1〜20の数である)で表されるポリオキシエチレンアルキルエーテルであり、上記(A)成分のアニオン性界面活性剤がアルファオレフィンスルホン酸塩ポリオキシエチレンラウリルエーテル酢酸塩ラウリル硫酸エステル塩(塩はナトリウム塩トリエタノールアミン塩)であることを特徴とする請求項1記載の医療器具用洗浄剤組成物。

請求項3

組成物を水で0.2〜5質量%に希釈した時のpHが10以上12未満の範囲にある請求項1及び請求項2のいずれか1項記載の医療器具用洗浄剤組成物。

技術分野

0001

本発明は医療器具洗浄に関して、特に細傷が発生したような医療器具の表面でも高い洗浄性を発揮すると共に、液保存安定性に優れた洗浄剤組成物に関する。

背景技術

0002

医療機関患者に使用される医療器具は材質汚れの種類・量ともに多種・多様であり、一般的に医療器具は洗浄・消毒されて次患者に使用されている。この医療現場における医療器具の洗浄において、特に重要なことは目で確認できないレベル汚れ物質残留が細菌の栄養源となり増殖することを防止することである。近年の医療器具の多種多様化により、複雑形状の器具も増加し、通常行われるブラシを用いた洗浄が不可能な細穴を有した器具も多い。

0003

一般的に医療器具は高価であるため、可能な限り洗浄リサイクルが行われる。従って患者への使用中、また洗浄や移動、保管中に部品同士の擦れ等で器具表面には細かな傷が無数発生する。このような表面状態になった医療器具は傷の奥深くに汚れ成分が潜みこみ、通常の洗浄剤では低温・短時間の洗浄条件目標に達する清浄度を維持できない問題が生じる。

0004

本分野の洗浄剤に関しては、以下の特許文献の提案を見ることが出来る。
特開2001−31999号公報
特開2009−144070号公報 特許文献—1は非イオン性界面活性剤酵素からなる医療内視鏡洗浄剤が提案されているが、酵素系の洗浄剤は洗浄液温度管理時間管理が必要であり、また酵素の洗浄力に対する寄与も弱いため、冷水での短時間洗浄では高い効果が期待できない現状である。

先行技術

0005

特許文献—2は血液汚れの洗浄剤として特定の非イオン性ポリマー、非イオン性界面活性剤とEDTA-4Na及びモノエタノールアミンを主成分とした医療器具用洗浄剤組成物が開示されている。しかしながら、無数の細傷が発生した医療機器表面の汚れを短時間に十分な洗浄性を与えるには不十分であり、さらなる洗浄性能の向上が求められている。

発明が解決しようとする課題

0006

本発明は、医療器具の洗浄において特に細傷が付いた表面洗浄に関し、高度な洗浄性と液安定性を両立させた洗浄剤組成物に関する。

課題を解決するための手段

0007

本発明者らは上記目的を達成するために鋭意検討を重ねた結果、界面活性剤と特定の有機カルボン酸キレートビルダー及び特定の有機アルカリビルダーとを組み合わせることによって、高度な洗浄性を発揮し、且つ液安定性に優れた組成物が得られることを見出し、本発明に至った。
従って本発明は下記医療器具用洗浄剤組成物を提供する。
〔1〕
(A)非イオン性界面活性剤及び/またはアニオン性界面活性剤から選ばれる少なくても1種の界面活性剤3,5〜20質量%、
(B)メチルグリシン二酢酸アルカリ金属塩アルカノールアミン塩及び/またはグルタミン酸二酢酸のアルカリ金属塩・アルカノールアミン塩 2〜10質量%、
(C)モノイソプロパノールアミン1〜15質量%を含有し、
且つ(A)成分/(B)成分の質量比が0.7〜7.0であることを特徴とする医療器具用洗浄剤組成物。

0008

〔2〕
上記(A)成分の非イオン性界面活性剤がR1−O−{(EO)s}—OH(式中 R1は炭素数8〜12のアルキル基またはアルケニル基であり、EOはエチレンオキシドを表し、sはEOの平均付加モル数を表し、1〜20の数である)で表されるポリオキシエチレンアルキルエーテルであり、
上記(A)成分のアニオン性界面活性剤がアルファオレフィンスルホン酸塩ポリオキシエチレンラウリルエーテル酢酸塩ラウリル硫酸エステル塩(塩はナトリウム塩トリエタノールアミン塩)であることを特徴とする請求項1記載の医療器具用洗浄剤組成物。
〔3〕
組成物を水で0.2〜5重量%に希釈した時のpHが10以上12未満の範囲にある請求項—1及び請求項—2のいずれか1項記載の医療器具用洗浄剤組成物。

発明の効果

0009

本発明によれば、細傷がついた表面に残留する汚れ成分を高度に洗浄し、且つ液安定性に優れた医療器具用洗浄剤組成物を提供することが出来る。

0010

以下本発明について詳細に説明する。
上記(A)成分の非イオン性界面活性剤はR1−O−{(EO)s}—OH(式中 R1は炭素数8〜12のアルキル基またはアルケニル基を意味し、EOはエチレンオキシドを意味し、sはEOの平均付加モル数を表し、1〜20の数である)で表されるポリオキシエチレンアルキルエーテルである。R1は更に好ましくは炭素数10であり、sは更に好ましくは4〜15である。炭素数8〜12、sが1〜20の範囲を逸脱すると洗浄力不足が生じ、あるいは組成物の低温安定性劣化する。
このような非イオン性界面活性剤は、例えばノイゲンXL-80、ノイゲンXL-140(第一工業製薬(株)製)として市販されているものがあげられる。
上記(A)成分のアニオン性界面活性剤としては炭素数14〜18アルファオレフィンスルホン酸塩、ポリオキシエチレン(EO=1〜8)ラウリルエーテル酢酸塩、ラウリル硫酸エステル塩から選択され、塩としてはアルカリ金属塩及びトリエタノールアミン塩が好ましく、ナトリウム塩がより好ましい。アルファオレフィンスルホン酸ナトリウムとしてはリポランLJ−441(ライオン(株)製)、ポリオキシエチレンラウリルエーテル酢酸ナトリウムとしてはエナジコールEC−30(ライオン(株)製)が挙げられ、アルキル硫酸エステルトリエタノールアミン塩としてはサンノールLM−1140T(ライオン(株)製)を使用することが出来る。
本発明ではこれらから選ばれる少なくても1種の界面活性剤を必須とし、その配合量は好ましくは3.5〜20質量%であり、より好ましくは5〜15%である。3.5質量%未満でも20質量%超でも、洗浄力不足が生じ、あるいは組成物の低温安定性が劣化する。界面活性剤の選択については、ノニオン活性剤単独でも、ノニオン活性剤とアニオン活性剤を組み合わせてもよく、また、一種でも2種以上の組み合わせでもよいが、より好ましい選択は〔1〕記載のノニオン活性剤の組み合わせである。

0011

B成分のキレートビルダーは、メチルグリシン二酢酸のアルカリ金属塩・アルカノールアミン塩、及び/またはグルタミン酸二酢酸のアルカリ金属塩・アルカノールアミン塩から選択される少なくても1種のキレート剤である。
アルカリ金属塩としてはナトリウムカリウムいずれでも使用でき、アルカノールアミン塩はモノエタノールアミン、ジエタノールアミントリエタノールアミンを使用することができる。
具体的に例示すれば、メチルグリシン二酢酸3ナトリウムはBASFトリロンM−Liquid、トリロンM-Powderとして市販されているものをそのまま使用することができる。また、グルタミン酸二酢酸4ナトリウムはアクゾノーベル社のディゾルビンGL−38を使用できる。
配合量は2〜10質量%、より好ましくは3〜8質量%である。2質量%未満でも、10質量%超でも洗浄力不足や、組成物の低温安定性が劣化する。

0012

C成分のモノイソプロパノールアミンは、例えばダウケミカル社から、モノイソプロパノールアミンあるいは1−アミノー2−プロパノール(CH3CH(OH)CH2NH2)として市販されているものをそのまま使用できる。配合量は1〜15質量%であり、好ましくは3〜10質量%である。
1質量%未満では多量の汚れ成分が持ち込まれた場合に洗浄性が不足し、15質量%超では配合物の低温安定性が劣化する。
本願は、A〜C成分を含有し、且つA成分/B成分の質量比が0.7以上〜7.0以下であることを特徴としている。より好ましくは1.0〜4.0である。0.7未満ではスタミナ洗浄性の低下を招き、7.0超では洗浄剤組成物の液安定性が劣化する。
また、本発明の組成物を水で0.2〜5重量%に希釈した時のpHが10以上12未満の範囲にあることが必要である。洗浄剤希釈液pHが10以下だとスタミナ洗浄力不足が発生する恐れがあり、pHが12以上であると、プラスチック部品等に悪影響を及ぼす懸念がある。
本発明の洗浄剤組成物は、上記必須成分以外に可溶化剤・安定性改良剤としてのプロピレングリコール低級アルコール等の有機溶剤消泡剤香料等を任意に配合することができる。
本発明の医療器具用洗浄剤組成物は水で20倍〜500倍(0.2〜5質量%)に希釈して使用する。
調製された希釈溶液中に、たとえば内視鏡を全体が洗浄液中に埋まるように浸漬し、そのまま静置するか、超音波洗浄、あるいはスポンジやブラシを用いてで軽くこする事が好ましい。

0013

以下、実施例及び比較例を挙げて本洗浄剤組成物の有効性を説明するが、本発明は下記の実施例に制限されるものではない。尚下記の例において特に明記のない場合は組成の「%」は質量%を示し、表中の各成分量は組成物中における純分換算した質量%である。
表1,2に示す組成の医療器具用洗浄剤組成物を常法により調製した。得られた洗浄剤組成物について下記評価を行った。ここに実施例及び比較例に用いた成分を以下に示す。
(A)成分
ポリオキシエチレンデシルエーテルEO8モル(ノイゲンXL-80 第一工業製薬(株)製))
ポリオキシエチレンデシルエーテルEO14モル(ノイゲンXL-140 第一工業製薬(株)製)
C14アルファオレフィンスルホン酸ナトリウム(ライオン(株)製)
ポリオキシエチレンラウリルエーテル(EO3)酢酸ナトリウム(ライオン(株)製)
C12アルキル硫酸エステルトリエタノールアミン塩(ライオン(株)製)
(A)成分比較品
ポリオキシエチレン−ポリオキシプロピレンブロックポリマープルロニックPE6200、BASFジャパン(株)製)
(B)成分
メチルグリシン二酢酸3ナトリウム(トリロンM-パウダーBASFジャパン製)
グルタミン酸二酢酸3ナトリウム (GLDAアクゾノーベル社製)
(B)成分比較品
EDTA−4ナトリウム・4水塩(ディゾルビンNA アクゾノーベル社製 )
クエン酸—3ナトリウム・2水塩 (試薬関東化学社製)
(C)成分
モノイソプロパノールアミン(ダウケミカル社製)
(C)成分比較品
モノエタノールアミン(試薬純正化学社製
ジエタノールアミン(試薬 純正化学社製)
無水メタケイ酸ナトリウム(試薬 関東化学社製)
水酸化ナトリウム(試薬 関東化学社製)

「製剤の安定性」
容量100mlの透明ガラス瓶に80mlの各洗浄剤組成物を取り、20℃恒温槽にいれ、12時間後の外観を下記判定基準で示した。
<判定基準>
○;透明
△;微濁・白濁
×;分離
○を合格とする。
洗浄力試験
1) 100mm×100mm×0.5mm SUS316板を準備し(鏡面仕上げ品) 鏡面仕上げ表面を紙やすり(No,600)で鏡面がなくなるまでこすって傷を付ける。
2) 市販豚レバーに等量の水を加え、ミキサーで充分粉砕。カ゛ーセ゛で濾して未粉砕固形分を取り去る。液分を汚れとして用いる。
3) 100mm×100mmのSUS316板に平均0.5g/枚全面に均一塗布する。
4)ドライヤー温風乾燥。洗浄前試料とする。
洗浄実験
1) 12℃水温水道水を用い、各組成の0.5%水溶液(200倍希釈)2000mlを調製。洗浄液のpHをNaOH水溶液又は塩酸水溶液で11.0に微調整する。
2)洗浄液中にSUS板を静かに沈め、5分間単純浸漬(静置浸漬)洗浄を行う。
3) 設定時間後、静かに引き上げ水道水流水で10秒間すすぎを行い、ATP分析(キッコーマン社ルシパックワイド及びルミテスターPD−10N)を行い、汚れ残留程度をRLU(Relative Light Unit)/100cm2で表す。
<判定基準>
RLU値
・ ;0〜200
・ ;200〜400
・ ;400〜800
× ;800以上
・ 以上を合格とする。
200倍希釈液のpH
25℃水温の水道水を用い、各組成物を200倍に希釈後、ガラス電極pHメーター製品名:ホリバF−22、(株)堀場製作所製)を用いて測定した。測定方法は、JIS K3362−1998に準拠して行った。
総合評価
・ ;液安定性が○で且つRLU値が200未満
○ ;液安定性が○で且つRLU値が200以上400未満
△ ;液安定性、RLUのどちらか一方或いは両方が△
× ;液安定性が×なら無条件で×。液安定性が△でもRLUが800以上なら×

0014

0015

0016

0017

実施例

0018

表1、表2、表3、表4の結果から、本発明品は高い洗浄性と保存安定性が両立した組成物であることが判る。

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