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技術 誘導ブロックシステム及び誘導ブロックシステム制御方法

出願人 公益財団法人鉄道総合技術研究所
発明者 北村康宏
出願日 2010年3月24日 (9年5ヶ月経過) 出願番号 2010-068348
公開日 2011年10月13日 (7年11ヶ月経過) 公開番号 2011-202371
状態 未査定
技術分野 道路標識、道路標示 道路の舗装構造 リハビリ用具 眼耳の治療、感覚置換 交通制御システム 交通制御システム
主要キーワード 電動スライダ ブロック基体 点状突起 誘導突起 線状突起 出札口 度方向転換 誘導ブロック
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2011年10月13日)のものです。
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図面 (11)

課題

解決手段

凹部(11a、21a)を有するブロック基体(11、21)と、凹部(11a、21a)に収容された誘導突起(12、22)と、誘導突起(12、22)を上昇させるように作動するアクチュエータ(13、23)とを有する誘導ブロック(10、20)と、識別信号発信する発信機(33、35)と、識別信号を検知して検知信号を生成するセンサ(32)と、検知信号に基づいてアクチュエータ(13、23)を作動させてブロック基体(11、21)から突出するように凹部(11a、21a)から誘導突起(12、22)を上昇させる制御装置(31)を有する。

概要

背景

歩道ホームは、視覚障害者を考慮して誘導ブロックを有する。通路に配置された誘導ブロックは、ブロック本体と、ブロック本体の上面に設けられた球状又は線状の誘導凸部を有する(特許文献1参照)。

概要

車椅子等の通行を確保する誘導ブロックシステム及び誘導ブロックシステム制御方法を提供する。凹部(11a、21a)を有するブロック基体(11、21)と、凹部(11a、21a)に収容された誘導突起(12、22)と、誘導突起(12、22)を上昇させるように作動するアクチュエータ(13、23)とを有する誘導ブロック(10、20)と、識別信号発信する発信機(33、35)と、識別信号を検知して検知信号を生成するセンサ(32)と、検知信号に基づいてアクチュエータ(13、23)を作動させてブロック基体(11、21)から突出するように凹部(11a、21a)から誘導突起(12、22)を上昇させる制御装置(31)を有する。

目的

本発明の目的は、車椅子等の通行を確保する誘導ブロックシステム及び誘導ブロックシステム制御方法を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

凹部を有するブロック基体と、前記凹部に収容された誘導突起と、前記誘導突起を上昇させるように作動するアクチュエータとを有する誘導ブロックと、識別信号発信する発信機と、前記識別信号を検知して検知信号を生成するセンサと、前記検知信号に基づいて前記アクチュエータを作動させて前記ブロック基体から突出するように前記凹部から前記誘導突起を上昇させる制御装置を有する、誘導ブロックシステム

請求項2

前記発信機は視覚障害者用白杖に取り付けられる、請求項1に記載の誘導ブロックシステム。

請求項3

前記発信機はICカード(IntegaratedCircitCard)に組み込む、請求項1に記載の誘導ブロックシステム。

請求項4

前記センサは改札に配置される、請求項1に記載の誘導ブロックシステム。

請求項5

前記発信機は前記誘導ブロックに取り付けられる、請求項1に記載の誘導ブロックシステム。

請求項6

凹部を有するブロック基体と、前記凹部に収容された誘導突起と、前記誘導突起を上昇させるように作動するアクチュエータとを有する誘導ブロックを備えた誘導ブロックシステム制御方法であって、発信機から識別信号を発信し、前記識別信号をセンサによって検知して検知信号を生成し、前記検知信号に基づいて前記アクチュエータを作動させ、前記ブロック基体から突出するように前記凹部から前記誘導突起を上昇させる、誘導ブロックシステム制御方法。

請求項7

前記発信機を視覚障害者用の白杖に取り付ける、請求項6に記載の誘導ブロックシステム制御方法。

請求項8

前記発信機をICカード(IntegaratedCircitCard)に組み込まれる、請求項6に記載の誘導ブロックシステム制御方法。

請求項9

前記センサを改札に配置した、請求項6に記載の誘導ブロックシステム制御方法。

請求項10

前記発信機を前記誘導ブロックに取り付けた、請求項6に記載の誘導ブロックシステム制御方法。

技術分野

0001

本発明は、例えば、通路歩道ホームに設置される誘導ブロックシステム及び誘導ブロックシステム制御方法に関する。

背景技術

0002

歩道や駅のホームは、視覚障害者を考慮して誘導ブロックを有する。通路に配置された誘導ブロックは、ブロック本体と、ブロック本体の上面に設けられた球状又は線状の誘導凸部を有する(特許文献1参照)。

先行技術

0003

特開2001−81742号公報

発明が解決しようとする課題

0004

しかし、上記誘導凸部は通路から突出しているので、車椅子ベビーカーは誘導凸部を乗り越えて通行しなければならなかった。このように、誘導ブロックは車椅子等にとって障害となっていた。

0005

そこで、本発明の目的は、車椅子等の通行を確保する誘導ブロックシステム及び誘導ブロックシステム制御方法を提供することにある。

課題を解決するための手段

0006

以下、符号を付して本発明の特徴を説明する。なお、符号は参照のためであり、本発明を実施形態に限定するものでない。

0007

本発明の第1の特徴に係わる誘導ブロックシステム(100、100A、100B)は、
凹部(11a、21a)を有するブロック基体(11、21)と、凹部(11a、21a)に収容された誘導突起(12、22)と、誘導突起(12、22)を上昇させるように作動するアクチュエータ(13、23)とを有する誘導ブロック(10、20)と、識別信号発信する発信機(33、35)と、識別信号を検知して検知信号を生成するセンサ(32)と、検知信号に基づいてアクチュエータ(13、23)を作動させてブロック基体(11、21)から突出するように凹部(11a、21a)から誘導突起(12、22)を上昇させる制御装置(31)を有する。

0008

以上の特徴にあって、発信機(33、35)は視覚障害者用白杖(34)に取り付けられる。

0009

発信機はICカード(IntegaratedCircit Card)(35)に組み込む。

0010

センサ(32)は改札(TG1)に配置される。

0011

発信機(33)は誘導ブロック(10、20)に取り付けられる。

0012

本発明の第2の特徴に係わる誘導ブロックシステム制御方法は、凹部(11a、21a)を有するブロック基体(11、21)と、凹部(11a、21a)に収容された誘導突起(12、22)と、誘導突起(12、22)を上昇させるように作動するアクチュエータ(13、23)とを有する誘導ブロック(10、20)を備えた誘導ブロックシステム制御方法であって、発信機(33、34)から識別信号を発信し、前記識別信号をセンサによって検知して検知信号を生成し、前記検知信号に基づいてアクチュエータ(13、23)を作動させ、ブロック基体(11、21)から突出するように凹部(11a、21a)から誘導突起(12、22)を上昇させる。

0013

以上の第2の特徴にあって、発信機(33)を視覚障害者用の白杖(34)に取り付ける。

0014

発信機をICカード(IntegaratedCircit Card)(35)に組み込む。

0015

センサ(32)を改札(TG1)に配置した。

0016

発信機(33)を前記誘導ブロック(10、20)に取り付けた。

発明の効果

0017

本発明の特徴によれば、誘導突起は、通常、凹部に収容されるので、誘導ブロックは車椅子、ベビーカー等の通行を妨げない。一方、視覚障害者が近づくと、誘導突起はブロック基体の上方へ突出する。これにより、視覚障害者は誘導ブロックに沿って進むことができる。

図面の簡単な説明

0018

(A)第1の実施形態に係る誘導ブロックシステムの誘導ブロック配列体及びセンサの配置を示す概要図であり、(B)は誘導ブロックの断面図である。
(A)誘導ブロック配列体、センサ、及び発信機の配置を示す概要図であり、(B)は動作後の誘導ブロックの断面図である。
(A)は線状誘導ブロックの平面図であり、(B)線状誘導ブロックの断面図である。
(A)は凹部に収容された線状、点状突起を示す拡大断面図であり、(B)はブロック基体の上に突出した線状、点状突起を示す拡大断面図である。
第1の実施形態に係る誘導ブロックシステムの概要図である。
(A)は第2の実施形態に係る誘導ブロックシステムの誘導ブロック配列体及びセンサの配置を示す概要図であり、(B)は誘導ブロックの断面図である。
(A)は誘導ブロック、センサ、ICカードの配置を示す概要図であり、(B)は動作後の誘導ブロックの断面図である。
第2の実施形態に係る誘導ブロックシステムの概要図である。
(A)第3の実施形態に係る誘導ブロックシステムの誘導ブロック配列体、センサの配置を示す概要図であり、(B)は誘導ブロックの断面図である。
(A)は誘導ブロック、センサ、発信機の配置を示す概要図であり、(B)は動作後の誘導ブロックの断面図である。

実施例

0019

以下、図面を参照して実施の形態を詳細に説明する。

0020

第1の実施形態
図1(A)に示すように、誘導ブロック配列体1は、壁W1、W2の間の通路P1の路面S1に直列に配置された線状誘導ブロック10群と、通路P1の入口E1及び線状誘導ブロック群の方向転換箇所に配置された点状誘導ブロック20群を有する。なお、誘導ブロック配列体1は、道路、駅のホームに配置してもよい。

0021

図1(B)、図3図4に示すように、各誘導ブロック10、20は、路面S1に埋め込まれたブロック基体11、21と、ブロック基体11、21の上に配置された誘導突起としての線状突起12−12、点状突起22−22と、線状突起12−12、点状突起22−22を昇降可能に支持するアクチュエータ13−13、23−23(図4参照)を有する。

0022

ブロック基体11、21は、線状、点状突起12−12、22−22を収容可能な凹部11a−11a、21a—21aを有する。ブロック基体11は、例えば、コンクリートから作製され、0.3m〜0.4mの縦長さ、横長さを有する矩形である。

0023

線状、点状突起12、22は、通常、ブロック基体11、21の凹部11a、21aに収容される。線状、点状突起12、22の頂面はブロック基体11、21の頂面と面一に設定される。線状、点状突起12、22は、例えば、コンクリート、又は、樹脂から作製される。線状突起12は長く延びて進行方向を教示する。点状突起22は、例えば、平面円形であり、進行方向の転換を示す。

0024

アクチュエータ13、23は、例えば、直動アクチュエータである。直動アクチュエータは、例えば、電動シリンダである。直動アクチュエータは、その他に油圧シリンダ空気圧シリンダ電動スライダラックピニオンステムを用いてもよい。

0025

図5に示すように、誘導ブロックシステム100は、上記誘導ブロック10、20加えて、アクチュエータ13、23と電気的に接続した制御装置31と、制御装置31と電気的に接続したセンサ32と、センサ32が検知する識別信号を発信可能な発信機33を有する。

0026

ここで、制御装置31は、CPU、ROM、RAMを有する。ROMは制御プログラムを格納する。RAMはデータを一時的に格納する。CPUは、制御プログラムに従って、誘導ブロック10、20の制御を実行する。

0027

発信機33は、例えば、視覚障害者の白杖34に取り付けられる(図2(A)参照)。発信機33は所定の周波数の識別信号を発信する。

0028

センサ32は、例えば、通路の入口E1に配置される(図1参照)。センサ32は、例えば、識別信号を受信可能なアンテナと、CPUとを有する。センサ32は、識別信号に基づいて検知信号を発信可能である。

0029

次に、誘導ブロックシステム100の作用を説明する。

0030

図1図4(A)において、線状突起12、点状突起22はブロック基体11、21の凹部11a、21aに収容されている。線状突起12、点状突起22の頂面はブロック基体11、21の頂面とは面一になっている。よって、車椅子は、線状突起12、点状突起22を障害とすることなく、誘導ブロック10、20を通過することができる。

0031

一方、図2において、白杖34を持った視覚障害者H1が通路の入口E1に近づく。ここで、白杖34の発信機33は識別信号を発信している。センサ32は発信機33の識別信号を検知し、制御装置31へ検知信号を送る。図4(B)に示すように、制御装置31は検知信号に基づいてアクチュエータ13、23を作動させる。アクチュエータ13、23は線状突起12、点状突起22を持ち上げ、これにより、線状突起12、点状突起22はブロック基体11、22の凹部11a、21aからブロック基体11、21の上に突出する。

0032

図2(A)において、視覚障害者H1は白杖34で線状突起12を認識し、線状誘導ブロック10に沿って進み、点状誘導ブロック20に達する。視覚障害者H1は白杖34で点状突起22を認識し、進路を転換する。視覚障害者H1は再度、線状誘導ブロック10に沿って進む。

0033

以上の実施形態によれば、線状突起12、点状突起22は、通常、凹部11a、21aに収容されるので、誘導ブロック10、20は車椅子、ベビーカー等の通行を妨げない。一方、視覚障害者H1が近づくと、線状突起12、点状突起22はブロック基体11、21の上方へ突出する。これにより、視覚障害者H1は白杖34を用いて誘導ブロック10、20に沿って進むことができる。

0034

第2の実施形態
図6(A)に示すように、誘導ブロック配列体1Aは、例えば、駅の壁W3、W4の間の通路P2に配置されている。駅は、壁W3に設置された改札口TG1、券売機TV、出札口TG2を有する。線状誘導ブロック10群は改札口TG1から通路P2の中央まで配列され、点状誘導ブロック20を介在して90度方向転換して通路P2の進路に沿って直列に配置される。

0035

図8に示すように、誘導ブロックシステム100Aは、誘導ブロック10、20、アクチュータ13、23、制御装置31、センサ32と、発信機としてのICカード(IntegaratedCircit Card)35を有する。ここで、センサ32は、改札口TG1に配置される(図6(A)参照)。また、ICカード35は改札TG1の通過を許可するために用いられる。ICカード35は、ICチップ、及び、アンテナを有する。ICチップはCPU、OS(Operation System)を格納したROMを有する。ICチップは改札TG1を通過するための信号、及び、視覚障害者用の識別信号を生成する。アンテナはコイル状に巻かれており、電磁誘導により電力を発生するとともに、通過用信号視覚障害所用識別信号を放射する。

0036

次に、誘導ブロックシステム100Aの作用を説明する。

0037

図6において、線状突起12、点状突起22はブロック基体11、21の凹部11a、21aに収容されている。線状突起12、点状突起22の頂面はブロック基体11、21の頂面とは面一になっている。車椅子は、線状突起12、点状突起22を障害とすることなく、誘導ブロック10、20を通過することができる。

0038

一方、図7(A)に示すように、視覚障害者H1がICカード35を帯同し、改札口TG1で読取装置にICカード35を近づける。また、ICカード35は視覚障害者用識別信号を発信している。センサ32は同識別信号を受信して検知信号を制御装置へ送信する。また、ICカード35は読取装置の所定の信号を受信する。ICカード35はアンテナを使用して通過用信号を読取装置へ発信する。

0039

制御装置31は検知信号に基づいて制御プラグラムを実行する。すなわち、制御装置31はアクチュエータ13、23を作動させて線状突起12、点状突起22を持ち上げる。これにより、線状突起12、点状突起22は凹部11a、12aからブロック基体11、21の上に突出する。

0040

視覚障害者H1は白杖34で線状突起12を認識し、線状誘導ブロック10に沿って進み、点状誘導ブロック20に達する。視覚障害者H1は点状突起22を認識し、進路を転換する。視覚障害者H1は再度、線状誘導ブロック10に沿って進む。

0041

以上の実施形態によれば、線状突起12、点状突起22は、通常、凹部11a、21aに収容されるので、誘導ブロック10、20は車椅子、ベビーカー等の通行を妨げない。一方、ICカード35を帯同する視覚障害者H1が改札口TG1を通ると、センサ32が反応して線状突起12、点状突起22をブロック基体11、21の上に上昇させる。これにより、視覚障害者H1は白杖34を用いて誘導ブロック10、20に沿って進むことができる。

0042

第3の実施形態
図9に示すように、誘導ブロック配列体1Bは、例えば、壁W5、W6の間の通路P3に配置されている。線状誘導ブロック10群は通路P3に沿って直列に配置される。

0043

図10に示すように、誘導ブロックシステム100Bは、第1の実施形態のシステム100と同様に、アクチュエータ13、制御装置31、センサ32、発信機33を有する(図5参照)。ここで、センサ32は各線状誘導ブロック10に配置される。なお、センサ32は所定の個数ごとに誘導ブロック10に配置してもよい。発信機33は、視覚障害者H1が帯同する白杖34に取り付けられる。

0044

次に、図9、10に基づいて、誘導ブロックシステム100Bの作用を説明する。

0045

図9において、線状突起12はブロック基体11の凹部11aに収容されている。線状突起12の頂面はブロック基体11の頂面とは面一になっている。よって、車椅子は、線状突起12を障害とすることなく、誘導ブロック10を通過することができる。

0046

一方、図10において、白杖34を持った視覚障害者H1が通路P3の線状誘導ブロック10群に近づく。ここで、白杖34の発信機32は識別信号を発信している。白杖34から所定の距離のセンサ32は発信機33の識別信号を検知し、制御装置31へ検知信号を送る。制御装置31は検知信号に基づいて該当するアクチュエータ13を作動させる。アクチュエータ13は線状突起12を持ち上げ、これにより、白杖34から一定距離内の線状突起12はブロック基体11の凹部11aからブロック基体11の上に突出する。これにより、視覚障害者H1は白杖34で線状突起12を認識し、線状誘導ブロック10に沿って進むことができる。

0047

視覚障害者H1が線状誘導ブロック10に沿って進み、白杖34から所定距離外となった線状突起12は、アクチュータ13によって凹部11aに収容される。

0048

以上の実施形態によれば、線状突起12は、通常、凹部11aに収容されるので、誘導ブロック10は車椅子、ベビーカー等の通行を妨げない。一方、視覚障害者H1が近づくと、線状突起12はブロック基体11の上方へ上昇する。これにより、視覚障害者H1は白杖34を用いて誘導ブロック10に沿って進むことができる。

0049

なお、本発明は本実施形態に限定されず、また、各実施形態は発明の趣旨を変更しない範囲で変更、修正可能である。

0050

1、1A,1B誘導ブロック配列体
10 線状誘導ブロック
11ブロック基体
12線状突起
13、23アクチュエータ
20 点状誘導ブロック
21 ブロック基体
22点状突起
23 アクチュエータ
31制御装置
32センサ
33発信機
34白杖
35ICカード
100、100A、100B 誘導ブロックシステム

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