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この項目の情報は公開日時点(2011年7月14日)のものです。
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図面 (5)

課題

エンジン側へ除塵カバーを通して冷却風吸引する吸引ファンを逆回転して除塵カバーへ吹き出し風を送って除塵するようにしたエンジンの防塵カバー除塵装置において、タイミングをはかって自動的に吹き出し風を発生するようにすることで除塵カバーの除塵を行えるものとする。

解決手段

エンジン(1)の負荷が軽減したことを検出する負荷軽減検出手段(A)或いはエンジン(1)の過負荷を検出するエンジン過負荷検出手段(B)を設け、負荷軽減検出手段(A)が軽負荷を検出するかエンジン過負荷検出手段(B)が過負荷を検出した場合に、エンジン(1)の防塵カバー(3)の内側から外側へ向けて送風するように逆転ファン体(5)を回転駆動する吸引ファン逆転機構(C)を設ける。

概要

背景

コンバイントラクタ等の作業車は、塵埃の発生する環境で使用されるので、冷却風吸引する部分に設ける除塵カバーには塵埃が付着しやすく、除塵カバーが塵埃で目詰まりするとエンジン過熱してオーバーヒートとなる。これを防ぐために、冷却風を吸引する吸引ファン正逆回転したり、吸引ファンのの向きを正逆にしたりして吸引風と逆方向の吹き出し風を発生して、この吹き出し風を除塵カバーに吹き付けて付着する塵埃を吹き払って除去することが行われている。

例えば、特開平9−49429号公報には、吸引ファンを正逆回転可能にして、除塵カバーの吸引風の抵抗が大きくなると操縦台に設けるスイッチを操作して吸引ファンを逆回転させるようにしている。

また、特開2006−112387号公報には、制御プログラムで設定したタイミングで吸引ファンの翼方向を吹き出し方向に変更してファン軸の同方向回転でも吹き出し風を発生させることで除塵カバーの目詰まりを除去するようにしている。

概要

エンジン側へ除塵カバーを通して冷却風を吸引する吸引ファンを逆回転して除塵カバーへ吹き出し風を送って除塵するようにしたエンジンの防塵カバー除塵装置において、タイミングをはかって自動的に吹き出し風を発生するようにすることで除塵カバーの除塵を行えるものとする。エンジン(1)の負荷が軽減したことを検出する負荷軽減検出手段(A)或いはエンジン(1)の過負荷を検出するエンジン過負荷検出手段(B)を設け、負荷軽減検出手段(A)が軽負荷を検出するかエンジン過負荷検出手段(B)が過負荷を検出した場合に、エンジン(1)の防塵カバー(3)の内側から外側へ向けて送風するように逆転ファン体(5)を回転駆動する吸引ファン逆転機構(C)を設ける。

目的

本発明は、エンジン側へ除塵カバーを通して冷却風を吸引する吸引ファンを逆回転して除塵カバーへ吹き出し風を送って除塵するようにしたエンジンの防塵カバー除塵装置において、タイミングをはかって自動的に吹き出し風を発生するようにすることで除塵カバーの除塵を行うことを課題とする

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
3件

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請求項1

エンジン(1)の負荷が軽減したことを検出する負荷軽減検出手段(A)或いはエンジン(1)の過負荷を検出するエンジン過負荷検出手段(B)を設け、前記負荷軽減検出手段(A)が軽負荷を検出するかエンジン過負荷検出手段(B)が過負荷を検出した場合に、エンジン(1)の防塵カバー(3)の内側から外側へ向けて送風するように逆転ファン体(5)を回転駆動する吸引ファン逆転機構(C)を設けたことを特徴とする防塵カバーの除塵装置

請求項2

前記負荷軽減検出手段(A)を、排出オーガ旋回を検出するオーガ旋回センサ(21)、刈取搬送チェンの停止を検出する搬送センサ(22)、変速レバーの後進位置を検出する後進センサ(26)、旋回走行を検出する走行旋回センサ(27)、刈取装置の最上昇位置までの上昇を検出する刈取上昇センサ(29)、グレンタンク穀粒排出を検出する穀粒排出センサ(30)のうちのいずれか一つのセンサとしたことを特徴とする請求項1に記載の防塵カバーの除塵装置。

請求項3

前記エンジン過負荷検出手段(B)を、ラジエータ(2)の水温を検出する水温センサ(24)、エンジン(1)のオイル温度を検出するオイル温度センサ(25)、エンジン出力軸の回転を検出するエンジン回転センサ(28)のうちのいずれか一つのセンサとしたことを特徴とする請求項1に記載の防塵カバーの除塵装置。

請求項4

前記吸引ファン逆転機構(C)を、エンジン(1)のファン軸(4)軸上に捩り方向を互いに逆向きにした逆転ファン体(5)と正転ファン体(6)をシフトクラッチ(15)を挟んで設け、このシフトクラッチ(15)で正転ファン体(6)と逆転ファン体(5)のうちのいずれかにファン軸(4)の回転を伝動するクラッチを設けて構成したことを特徴とする請求項1に記載の防塵カバーの除塵装置。

請求項5

前記吸引ファン逆転機構(C)を、翼の捩り方向を互いに逆向きにした逆転ファン体(5)と正転ファン体(6)をファン軸(4)に軸支し、該逆転ファン体(5)と正転ファン体(6)を一体的にスライドすることで一方のファン体がファン軸(4)と連結して駆動する構成としたことを特徴とする請求項1に記載の防塵カバーの除塵装置。

技術分野

0001

本発明は、エンジンラジエータの外側に配置した防塵カバーに付着する塵埃を自動的に除去する防塵カバーの除塵装置に関する。

背景技術

0002

コンバイントラクタ等の作業車は、塵埃の発生する環境で使用されるので、冷却風吸引する部分に設ける除塵カバーには塵埃が付着しやすく、除塵カバーが塵埃で目詰まりするとエンジンが過熱してオーバーヒートとなる。これを防ぐために、冷却風を吸引する吸引ファン正逆回転したり、吸引ファンのの向きを正逆にしたりして吸引風と逆方向の吹き出し風を発生して、この吹き出し風を除塵カバーに吹き付けて付着する塵埃を吹き払って除去することが行われている。

0003

例えば、特開平9−49429号公報には、吸引ファンを正逆回転可能にして、除塵カバーの吸引風の抵抗が大きくなると操縦台に設けるスイッチを操作して吸引ファンを逆回転させるようにしている。

0004

また、特開2006−112387号公報には、制御プログラムで設定したタイミングで吸引ファンの翼方向を吹き出し方向に変更してファン軸の同方向回転でも吹き出し風を発生させることで除塵カバーの目詰まりを除去するようにしている。

先行技術

0005

特開平9−49429号公報
特開2006−112387号公報

発明が解決しようとする課題

0006

防塵カバーの塵埃を除くために吸引ファンで除塵カバーに向けて吹き出し風を送風している間は、冷却風がエンジン側に流れずエンジンやラジエータが加熱状態になるために、短時間しか吹き出し風を作用させられない。また、エンジンが重負荷で回転しているときに冷却風が無くなることはエンジンをオーバーヒートにし易い。

0007

従来技術で、前者の作業者がスイッチを操作して吸引ファンの回転を逆にすることで吹き出し風を送る方法では、スイッチの切換操作が面倒で除塵カバーに目詰まりが生じているのにスイッチの切換を忘れたり、後者の制御プログラムで設定したタイミングで吸引ファンの翼方向を吹き出し方向に切換えて吹き出し風を送る技術ではエンジン負荷が大きく冷却風が必要なのに制御タイミングで吹き出し風に切換り冷却風が無くなってオーバーヒートしたりする虞がある。

0008

本発明は、エンジン側へ除塵カバーを通して冷却風を吸引する吸引ファンを逆回転して除塵カバーへ吹き出し風を送って除塵するようにしたエンジンの防塵カバー除塵装置において、タイミングをはかって自動的に吹き出し風を発生するようにすることで除塵カバーの除塵を行うことを課題とする。

課題を解決するための手段

0009

上記本発明の課題は、次の技術手段により解決される。
請求項1に記載の発明は、エンジン(1)の負荷が軽減したことを検出する負荷軽減検出手段(A)或いはエンジン(1)の過負荷を検出するエンジン過負荷検出手段(B)を設け、前記負荷軽減検出手段(A)が軽負荷を検出するかエンジン過負荷検出手段(B)が過負荷を検出した場合に、エンジン(1)の防塵カバー(3)の内側から外側へ向けて送風するように逆転ファン体(5)を回転駆動する吸引ファン逆転機構(C)を設けたことを特徴とする防塵カバーの除塵装置とした。

0010

この構成で、負荷軽減検出手段(A)が軽負荷を検出するかエンジン過負荷検出手段(B)が過負荷を検出したタイミングで吹き出し風を防塵カバー(3)に吹き付ける。
請求項2に記載の発明は、前記負荷軽減検出手段(A)を、排出オーガ旋回を検出するオーガ旋回センサ(21)、刈取搬送チェンの停止を検出する搬送センサ(22)、変速レバーの後進位置を検出する後進センサ(26)、旋回走行を検出する走行旋回センサ(27)、刈取装置の最上昇位置までの上昇を検出する刈取上昇センサ(29)、グレンタンク穀粒排出を検出する穀粒排出センサ(30)のうちのいずれか一つのセンサとしたことを特徴とする請求項1に記載の防塵カバーの除塵装置とした。

0011

この構成で、オーガ旋回センサ(21)か搬送センサ(22)か後進センサ(26)か走行旋回センサ(27)か刈取上昇センサ(29)か穀排出センサ(30)のいずれかが軽負荷を検出したタイミングで吹き出し風を防塵カバー(3)に吹き付ける。

0012

請求項3に記載の発明は、前記エンジン過負荷検出手段(B)を、ラジエータ(2)の水温を検出する水温センサ(24)、エンジン(1)のオイル温度を検出するオイル温度センサ(25)、エンジン出力軸の回転を検出するエンジン回転センサ(28)のうちのいずれか一つのセンサとしたことを特徴とする請求項1に記載の防塵カバーの除塵装置とした。

0013

この構成で、水温センサ(24)かオイル温度センサ(25)かエンジン回転センサ(28)のいずれかが過負荷を検出したタイミングで吹き出し風を防塵カバー(3)に吹き付ける。

0014

請求項4に記載の発明は、前記吸引ファン逆転機構(C)を、エンジン(1)のファン軸(4)軸上に翼の捩り方向を互いに逆向きにした逆転ファン体(5)と正転ファン体(6)をシフトクラッチ(15)を挟んで設け、このシフトクラッチ(15)で正転ファン体(6)と逆転ファン体(5)のうちのいずれかにファン軸(4)の回転を伝動するクラッチを設けて構成したことを特徴とする請求項1に記載の防塵カバーの除塵装置とした。

0015

この構成で、シフトクラッチ(15)を逆転ファン体(5)側か正転ファン体(6)側へシフトすることで吸引風と吹き出し風を切り換える。
請求項5に記載の発明は、前記吸引ファン逆転機構(C)を、翼の捩り方向を互いに逆向きにした逆転ファン体(5)と正転ファン体(6)をファン軸(4)に軸支し、該逆転ファン体(5)と正転ファン体(6)を一体的にスライドすることで一方のファン体がファン軸(4)と連結して駆動する構成としたことを特徴とする請求項1に記載の防塵カバーの除塵装置とした。

0016

この構成で、逆転ファン体(5)と正転ファン体(6)をファン軸(4)上でスライドすることで吸引風と吹き出し風を切り換える。

発明の効果

0017

請求項1〜5記載の発明によると、負荷軽減検出手段(A)が軽負荷を検出するか負荷軽減検出手段(A)が過負荷を検出したタイミングで、吸引ファン逆転機構(C)を吹き出し風に切り換えるので、作業者が面倒な操作をする必要がなく、エンジン(1)が軽負荷で余力のある内に防塵カバー(3)の除塵を行うか過負荷でエンジン(1)がオーバーヒートする前に防塵カバー(3)の除塵を行って冷却風の通りを良くすることができ、エンジン(1)のオーバーヒートの発生を未然に防止することができる。

図面の簡単な説明

0018

吸引ファン逆転機構の第一実施例を示す側断面図である。
吸引ファン逆転機構の第一実施例を示す側断面図である。
吸引ファン逆転機構の第一実施例を示す側断面図である。
シフトモータ制御ブロック図である。

発明を実施するための最良の形態

0019

以下、本発明の実施形態を図面に示す実施例を参照しながら説明する。
図1に示す第一実施例の吸引ファン逆転機構Cは、エンジン1の駆動出力軸12と反対側に設けるファン軸4をシフトブラケット7a,7bを通し、このファン軸4の先端を軸支持ブラケット9の軸受9bで軸支している。

0020

左右に開いたシフトブラケット7a,7bに挟んで正転ファン体6と逆転ファン体5をシフトブラケット7a,7bのスライド軸受7ab,7bbに外嵌している。
正転ファン体6にはファン軸4の回転でエンジン1に向かう吸引風を起こす吸引翼6yを固着し、逆転ファン体5にはファン軸4の回転でエンジン1側から外に向かう吹き出し風を起こす排出翼5yを固着している。また、正転ファン体6の軸穴にはファン軸4の先スプライン部4bと嵌合する正転スプライン部6sを形成し、逆転ファン体5の軸穴にはファン軸4の元スプライン部4aと嵌合する逆転スプライン部5sを形成している。

0021

そして、エンジン1とシフトブラケット7a,7bの間に設けるスプリング11でシフトブラケット7a,7bがファン軸4の先端側へ弾発され、この状態で、正転ファン体6の正転スプライン部6sがファン軸4の先スプライン部4bと嵌合して正転ファン体6を回転し逆転ファン体5を回転せずにして、吸引風を起こす。

0022

また、先端側シフトブラケット7bにはワイヤ10が連結され、このワイヤ10をスプリング11に抗して引くと、正転ファン体6の正転スプライン部6sがファン軸4の先スプライン部4bから外れ、逆転ファン体5の逆転スプライン部5sがファン軸4の元スプライン部4aに嵌合して、正転ファン体6が回らず逆転ファン体5が回って吹き出し風を起こす。ワイヤ10にはシフトモータ13が連結され、マイコンなどの指令信号でワイヤ10が引かれる。

0023

以上の吸引ファン逆転機構Cの外側に、エンジン1の冷却水冷やすラジエータ2を設け、さらに外側を防塵カバー3で覆っている。
図2に示す第二実施例の吸引ファン逆転機構Cは、第一実施例の構成と略同一で、違いは、外側シフトブラケット7bを、ワイヤ10でなくシフトモータ13の螺旋軸14の回転でシフトブラケット7a,7bをファン軸4でスライドして、吸引風或いは吹き出し風を起こすようにしている点である。

0024

図3に示す第三実施例の吸引ファン逆転機構Cは、逆転ファン体5と正転ファン体6を離してファンブラケット16,17の軸受16b,17bで軸支し、両ファンブラケット16,17の間で、ファン軸4のスプライン部4sにシフトクラッチ15をスライド可能に装着している。このシフトクラッチ15の両端に逆転ファン体5のクラッチ爪5kに噛み合う逆転クラッチ爪15k1と正転ファン体6のクラッチ爪6kに噛み合う正転クラッチ爪15k2を形成している。

0025

そして、シフトモータ13で動かすシフタ18でシフトクラッチ15を逆転ファン体5側にシフトすると逆転ファン体5体が回転して吹き出し風を起こし、シフトクラッチ15を正転ファン体6側にシフトすると正転ファン体6体が回転して吸引風を起こす。

0026

図4に、シフトモータ13の制御ブロック図を示す。
穀粒排出オーガの旋回を検出するオーガ旋回センサ21が旋回を検出したり、刈取装置の搬送チェンの駆動停止を搬送センサ22が検出したり、変速レバーを後進にして後進センサ26がオンしたり、旋回レバー最大旋回位置にして走行旋回センサ27がオンしたり、刈取装置を最上昇して刈取上昇センサ29がオンしたり、穀粒排出オーガの穀粒排出センサ30がオンしたりすると、制御部20に信号が入力し、シフトモータ13に駆動信号が出力して逆転ファン体5を駆動し吹き出し風を起こす。

0027

オーガ旋回センサ21搬送センサ22や後進センサ26や走行旋回センサ27や刈取上昇センサ29や穀粒排出センサ30が検出信号を出すとコンバイン機能の一部が駆動されないために、これらのセンサが負荷軽減検出手段Aである。

0028

また、ラジエータ2の水温異状上昇を水温センサ24が検出したり、エンジンオイル温センサ25が異常高温を検出したり、作業中にエンジン1の回転センサ28が作業回転数より低下した回転数を検出したりしても、制御部20に信号が入力し、シフトモータ13に駆動信号が出力して逆転ファン体5を駆動し吹き出し風を起こす。

0029

1エンジン
3防塵カバー
5逆転ファン体
6正転ファン体
21オーガ旋回センサ
22搬送センサ
24水温センサ
25オイル温度センサ
26後進センサ
27走行旋回センサ
28エンジン回転センサ
29 刈取上昇センサ
30穀粒排出センサ
A負荷軽減検出手段
B エンジン過負荷検出手段
C 吸引ファン逆転機構

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