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技術 ヘッドレスト

出願人 スズキ株式会社日本発條株式会社
発明者 細田浩嗣丸野佑城小野孝
出願日 2009年9月28日 (11年1ヶ月経過) 出願番号 2009-222038
公開日 2011年4月7日 (9年7ヶ月経過) 公開番号 2011-068281
状態 特許登録済
技術分野 椅子の脚、座部、背もたれ及び付属物 車両用座席
主要キーワード 樹脂材用 クリップ挿通孔 ステー挿通孔 前後位置調節 倒伏姿勢 内部部材 樹脂プレート シートバックパネル
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2011年4月7日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

ステー挿通孔からヘッドレスト体内他物侵入するのを防止でき、ヘッドレストの外観を良くすることができる構造でありながら、構造を簡素化することができ、レイアウト上の制限を少なくすることができ、製作コストを低廉化できるヘッドレストを提供する。

解決手段

シートバック上端部から上方に突出する状態にシートバックの上端部に固定されるステー7と、ステー7の上端部に横軸芯周りに回転自在に連結するヘッドレスト本体8とを備え、ヘッドレスト本体8の回転に伴ってステー7が相対的に移動するのを許す長孔状のステー挿通孔14をヘッドレスト本体8に形成してあるヘッドレストであって、伸縮性を備えた帯状部材20の一端部をステー7に固定し、他端部をヘッドレストフレーム9に固定して帯状部材20でステー挿通孔14を覆ってある。

概要

背景

自動車用シートシートバックに取り付けられるヘッドレストでは、後方視界の確保やヘッドレストの前後位置調節のために、ヘッドレスト本体をステーの上端部に横軸芯周りに回転自在に連結してある。また、ヘッドレスト本体の回転に伴ってステーが相対的に移動するのを許す長孔状のステー挿通孔をヘッドレスト本体に形成して、ヘッドレスト本体の回転時のステーとヘッドレスト本体の干渉を回避している。
従来、前記ヘッドレスト本体の内部は長孔状のステー挿通孔によって露出した状態になっていた(特許文献1参照)。

概要

ステー挿通孔からヘッドレスト本体内他物侵入するのを防止でき、ヘッドレストの外観を良くすることができる構造でありながら、構造を簡素化することができ、レイアウト上の制限を少なくすることができ、製作コストを低廉化できるヘッドレストを提供する。シートバックの上端部から上方に突出する状態にシートバックの上端部に固定されるステー7と、ステー7の上端部に横軸芯O周りに回転自在に連結するヘッドレスト本体8とを備え、ヘッドレスト本体8の回転に伴ってステー7が相対的に移動するのを許す長孔状のステー挿通孔14をヘッドレスト本体8に形成してあるヘッドレストであって、伸縮性を備えた帯状部材20の一端部をステー7に固定し、他端部をヘッドレストフレーム9に固定して帯状部材20でステー挿通孔14を覆ってある。

目的

本発明は上記実状に鑑みて成されたもので、その目的は、ステー挿通孔からヘッドレスト本体内に他物が侵入するのを防止でき、ヘッドレストの外観を良くすることができる構造でありながら、構造を簡素化することができ、レイアウト上の制限を少なくすることができ、製作コストを低廉化できるヘッドレストを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

シートバック上端部から上方に突出する状態に前記シートバックの上端部に固定されるステーと、前記ステーの上端部に横軸芯周りに回転自在に連結するヘッドレスト本体とを備え、前記ヘッドレスト本体の回転に伴って前記ステーが相対的に移動するのを許す長孔状のステー挿通孔を前記ヘッドレスト本体に形成してあるヘッドレストであって、伸縮性を備えた帯状部材の一端部をステーに固定し、他端部をヘッドレストフレームに固定して前記帯状部材で前記ステー挿通孔を覆ってあるヘッドレスト。

請求項2

前記帯状部材の一端部に形成した貫通孔に前記ステーを挿通させてある請求項1記載のヘッドレスト。

請求項3

前記帯状部材の一端部に補強部材を重ね合わせて前記帯状部材の一端部を補強してある請求項1又は2記載のヘッドレスト。

請求項4

前記帯状部材は前記ヘッドレスト本体が最も前傾した時に最も伸長した状態になる請求項1〜3のいずれか一つに記載のヘッドレスト。

技術分野

0001

本発明は、
シートバック上端部から上方に突出する状態に前記シートバックの上端部に固定されるステーと、
前記ステーの上端部に横軸芯周りに回転自在に連結するヘッドレスト本体とを備え、
前記ヘッドレスト本体の回転に伴って前記ステーが相対的に移動するのを許す長孔状のステー挿通孔を前記ヘッドレスト本体に形成してあるヘッドレストに関する。

背景技術

0002

自動車用シートのシートバックに取り付けられるヘッドレストでは、後方視界の確保やヘッドレストの前後位置調節のために、ヘッドレスト本体をステーの上端部に横軸芯周りに回転自在に連結してある。また、ヘッドレスト本体の回転に伴ってステーが相対的に移動するのを許す長孔状のステー挿通孔をヘッドレスト本体に形成して、ヘッドレスト本体の回転時のステーとヘッドレスト本体の干渉を回避している。
従来、前記ヘッドレスト本体の内部は長孔状のステー挿通孔によって露出した状態になっていた(特許文献1参照)。

先行技術

0003

特開2008−273445号公報

発明が解決しようとする課題

0004

上記従来の構造によれば、ヘッドレスト本体の内部が前記ステー挿通孔によって露出した状態になっていたために、他物がステー挿通孔からヘッドレスト本体内侵入する虞があった。また、ステー挿通孔からヘッドレスト本体の内部が見えてヘッドレストの外観を損ねていた。
この問題を解消する手段として、ステー挿通孔を覆い隠す樹脂材をヘッドレスト本体の回転に伴ってステーと共に移動させることが考えられる。
しかしながら、この手段によれば樹脂材がステーと共に移動するために、樹脂材用ガイド部をヘッドレスト本体に設ける必要があり構造が複雑化する。その上、樹脂材の移動範囲にはフレームを設けられないなどレイアウト上の制限が生じる。また、樹脂材をステーの回転軌跡に沿った形状に成形する必要があり成形にコストがかかる。
本発明は上記実状に鑑みて成されたもので、その目的は、ステー挿通孔からヘッドレスト本体内に他物が侵入するのを防止でき、ヘッドレストの外観を良くすることができる構造でありながら、構造を簡素化することができ、レイアウト上の制限を少なくすることができ、製作コストを低廉化できるヘッドレストを提供する点にある。

課題を解決するための手段

0005

本発明は、
シートバックの上端部から上方に突出する状態に前記シートバックの上端部に固定されるステーと、
前記ステーの上端部に横軸芯周りに回転自在に連結するヘッドレスト本体とを備え、
前記ヘッドレスト本体の回転に伴って前記ステーが相対的に移動するのを許す長孔状のステー挿通孔を前記ヘッドレスト本体に形成してあるヘッドレストであって、
伸縮性を備えた帯状部材の一端部をステーに固定し、他端部をヘッドレストフレームに固定して前記帯状部材で前記ステー挿通孔を覆ってある点にある。(請求項1)

0006

この構成によれば、伸縮性を備えた帯状部材の一端部をステーに固定し、他端部を前記ヘッドレストフレームに固定して前記帯状部材で前記ステー挿通孔を覆ってあるから、ヘッドレスト本体が横軸芯周りに回転すると、それに伴って、帯状部材がステー挿通孔を覆った状態で伸縮する。
このように、伸縮性を備えた帯状部材でステー挿通孔を覆ってあるから、ステー挿通孔に他物が侵入することを帯状部材によって防ぐことができる。しかも、ステー挿通孔の内部部材を帯状部材により隠すことができてヘッドレストの外観を向上させることができる。そして、ヘッドレスト本体の回転に伴って帯状部材をガイドする必要がなくて、ガイド部材を不要にすることができる。従って、ガイド部材を配置するスペースが不要で、ヘッドレスト本体の構造を簡素化することができ、製作コストを低廉化することができる。
さらに、帯状部材が伸縮性を備えていることから、帯状部材の可動範囲の設定の自由度を高くすることができる。また、ヘッドレストフレームとステーが組み合わさった段階で、ヘッドレストフレームとステーに帯状部材を取り付けることができて、ヘッドレストパッド表皮材をヘッドレストフレームに被せる作業の際の組付け性を向上させることができる。(請求項1)

0007

本発明において、
前記帯状部材の一端部に形成した貫通孔に前記ステーを挿通させてあると、特別な固定具を用いることなく帯状部材の一端部をステーに固定することができて、帯状部材のステーへの取り付け固定作業の作業性を向上させることができる。(請求項2)

0008

本発明において、
前記帯状部材の一端部に補強部材を重ね合わせて前記帯状部材の一端部を補強してあると、次の作用を奏することができる。(請求項3)

0009

補強部材によって帯状部材の耐久性を向上させることができ、ヘッドレスト本体の繰返しの回転によって帯状部材の伸縮が多数回繰り返されても、帯状部材の寿命を長くすることができる。(請求項3)

0010

本発明において、
前記帯状部材は前記ヘッドレスト本体が最も前傾した時に最も伸長した状態になると、次の作用を奏することができる。(請求項4)

0011

ヘッドレスト本体が最も前傾した時には、ステーとステー挿通孔の上端縁との間のステー挿通孔部分が最も長くなるが、ヘッドレスト本体が最も前傾した時に帯状部材は最もテンションがかかった状態になるから、他物で帯状部材が押されても帯状部材が伸びにくくなって、ステー挿通孔内への他物の侵入を効果的に防ぐことができる。

発明の効果

0012

本発明によれば、
ステー挿通孔からヘッドレスト本体内に他物が侵入するのを防止でき、ヘッドレストの外観を良くすることができる構造でありながら、構造を簡素化することができ、レイアウト上の制限を少なくすることができ、製作コストを低廉化でき、帯状部材の可動範囲の設定の自由度を高くすることができ、ヘッドレストパッドや表皮材をヘッドレストフレームに被せる作業の際の組付け性を向上させることができるヘッドレストを提供することができた。

図面の簡単な説明

0013

シートバックパッドの上端部の縦断面図
ヘッドレスト(表皮材及びヘッドレストパッドを除く)を後方から見た斜視図であり、ゴムバンド取り付け方法を示す斜視図
(a)は起立状態のヘッドレスト(表皮材及びヘッドレストパッドを除く)を後方から見た斜視図、(b)は前方側への倒伏状態のヘッドレスト(表皮材及びヘッドレストパッドを除く)を後方から見た斜視図
ゴムバンドの斜視図

実施例

0014

以下、本発明の実施の形態を図面に基づいて説明する。
図1図3(b)に、自動車用シートのシートバック1の上部を示してある。シートバック1は、パイプ材で形成されたシートフレーム2と、シートフレーム2に支持されるシートバックパッド3と、シートバックパネル4と、シートバックパッド3を覆う表皮材5とを備えている。シートバックパッド3は軟質発泡ウレタンで形成され、表皮材5は布材(あるいはレザー)で形成されている。

0015

そして、シートフレーム2の上端部をシートバック1の幅方向に沿わせ、ヘッドレスト6の左右一対のステー7の下半部7Bを、シートフレーム2の上端部に設けたヘッドレストステー挿入孔に上方から差し込み固定してある。つまり、ステー7をシートバック1の上端部から上方に突出する状態にシートバック1の上端部に固定してある。

0016

ヘッドレスト6は、上記の左右一対のステー7と、ステー7の上端部に横軸芯O周りに回転自在に連結するヘッドレスト本体8とから成る。このように、ヘッドレスト本体8をステー7の上端部に横軸芯O周りに回転自在に連結して、鉛直方向に対するヘッドレスト本体8の傾斜角度変更調節可能に構成してある。この構造に換えて、ヘッドレスト本体8を前方への倒伏状態(倒伏姿勢前傾姿勢)と起立状態(起立姿勢)とに2段階に切り換え可能に構成した構造であってもよい。

0017

[ステー7の構造]
図1に示すように、上下方向に沿うパイプ材の上端部を前方側(車両前方側)に折曲してステー7を構成してある。そして、ステー7の上端部7Aのうち前方に延びる直線状の上端部分7A1をヘッドレスト本体8に対する連結部に構成してヘッドレスト本体8内に挿入してある。前記上端部7Aのうち、シートバック1の上端から上方に突出する残りの上端部分7A2は後方側に凸の円弧状に折曲している。

0018

[ヘッドレスト本体8の構造]
ヘッドレスト本体8は、ボックス状に形成されたヘッドレストフレーム9と、このヘッドレストフレーム9を横方向に沿う軸部13を介して横軸芯O周りに回転自在に支持する支持フレーム(図示せず)と、ヘッドレストフレーム9に支持されるクッション材としてのヘッドレストパッド11と、ヘッドレストパッド11を覆う表皮材10とを備え、支持フレームにステー7の連結部(直線状の上端部分7A1)が固着している。ヘッドレストパッド11は軟質の発泡ウレタンで形成され、表皮材10は布材(あるいはレザー)で形成されている。

0019

ヘッドレストフレーム9は前後方向から見て台形状の前壁9A及び後壁9Bと、上窄まりの左右一対の側壁9Cと、前後壁9A,9Bの上端部と左右一対の側壁9Cの上端部を連結する上壁9Dと、前後壁9A,9Bの下端部と左右一対の側壁9Cの下端部を連結する底壁9Eとを備えている。前後壁9A,9Bは縦断面において凹凸状に形成されている(図1参照)。

0020

ヘッドレストフレーム9の後壁9Bの下端部9B1及び底壁9Eと、ヘッドレストパッド11の下端部と、表皮材5の下端部とに左右一対の上下方向に長い長孔状のステー挿通孔14を形成してある。そして、左右一対のステー7の連結部(ステー7の直線状の上端部分7A1)を左右一対のステー挿通孔14に後方から各別に挿入し、ヘッドレスト本体8の横軸芯O周りの回転に伴ってステー7の上端部7A(ステー7の円弧状の上端部分7A2)がステー挿通孔14を相対的に移動するよう構成してある。つまり、ヘッドレスト本体8の横軸芯O周りの回転に伴ってステー7が相対的に移動するのを許す長孔状のステー挿通孔14をヘッドレスト本体8に形成してある。これにより、ステー7の上端部7Aとヘッドレスト本体8の後壁9Bとの干渉を回避している。ステー挿通孔14の上端部15は幅広に設定されている。

0021

図2図3(b)に示すように、伸縮性を備えた縦に長い長方形状のゴムバンド20(帯状部材に相当)の下端部(一端部に相当)をステー7に固定し、上端部(他端部に相当)をヘッドレストフレーム9の後壁9Bにクリップ30で固定してゴムバンド20でステー挿通孔14を覆ってある。ヘッドレスト本体8の後壁9Bにはクリップ挿通孔9hが形成されている。

0022

また、図4に示すように、ゴムバンド20の下端部に長方形状の樹脂プレート40(補強部材に相当)を重ね合わせるとともに縫着してゴムバンド20の下端部を補強し、ゴムバンド20の下端部と樹脂プレート40に貫通孔20Hを形成して、この貫通孔20Hにステー7を挿通させてある。図4の符号Lは縫着部である。

0023

これにより、ゴムバンド20の下端部の貫通孔20Hの周りを補強することができて貫通孔20Hの広がりを防ぐことができる。その結果、ヘッドレスト6の繰返しの回動によって伸縮が多数回繰り返されるゴムバンド20の耐久性を向上させることができる。また、前記貫通孔20Hにステー7を挿通させるから、特別な固定具を用いることなくゴムバンド20の下端部をステー7に取り付けることができて、ゴムバンド20のステー7への取り付け固定作業の作業性を向上させることができる。

0024

前記ゴムバンド20は、ヘッドレスト本体8が起立した時(図3(a)参照)に最も短縮した状態になり、ヘッドレスト本体8が最も前傾した時(図3(b)参照)に最も伸長した状態になるよう構成してある。これにより、ヘッドレスト本体8が横軸芯O周りに回転すると、それに伴ってゴムバンド20がステー挿通孔14を覆った状態で伸縮する。
ヘッドレスト本体8が最も前傾した時には、ステー7とステー挿通孔14の上端縁との間のステー挿通孔部分が最も長くなるが、ヘッドレスト本体8が最も前傾した時にゴムバンド20は最もテンション(張力)がかかった状態になって、他物でゴムバンド20が押されてもゴムバンド20が伸びにくい状態となるから、ステー挿通孔14内への他物の侵入を効果的に防ぐことができる。

0025

図3(b)に示すヘッドレスト本体8の前倒し状態では、ゴムバンド20のヘッドレストフレーム9への固定部はステー7から遠ざかるので、ゴムバンド20はステー7のステー挿通孔14を覆うように伸ばされる。図3(a)に示すヘッドレスト本体8の起立状態では、ゴムバンド20は収縮するが、緩むことなくヘッドレストフレーム9内に収まっている。

0026

これにより、ヘッドレスト本体8の前倒し状態及び起立状態で、ヘッドレスト本体8のステー挿通孔14をゴムバンド20で完全に覆うことになり、ステー挿通孔14への他物の侵入を防ぐことができる。また、ステー挿通孔14の内部部材がゴムバンド20により隠されることによりヘッドレスト6の外観を向上させることができる。

0027

[別実施形態]
上記の実施形態ではステー挿通孔14を塞ぐ帯状部材としてゴムバンド20を使用しているが、ある程度の伸縮性を確保できればその他の材料で前記帯状部材を構成してあってもよい。

0028

1シートバック
7 ステー
8ヘッドレスト本体
9ヘッドレストフレーム
14ステー挿通孔
20帯状部材(ゴムバンド)
20H貫通孔
40補強部材(樹脂プレート)
O 横軸芯

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