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技術 面発光機能付き建築用壁パネル

出願人 パナソニック株式会社
発明者 大野達司小泉秀樹田中敏裕
出願日 2009年3月26日 (11年9ヶ月経過) 出願番号 2009-077775
公開日 2010年10月14日 (10年2ヶ月経過) 公開番号 2010-229693
状態 特許登録済
技術分野 薄板耐力壁;間仕切り壁 照明装置の素子の配置,冷却,密封,その他
主要キーワード 中央領 長尺矩形状 耐熱インキ 建築用壁パネル 均一幅 各光源ブロック 屋内空間 導光パターン
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この項目の情報は公開日時点(2010年10月14日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

壁パネル自体に演出明かり用としての大面積面発光機能を付加すること。

解決手段

壁パネル3の表面層4が、光透過性を有する光透過性表面材4aからなり、該光透過性表面材3aの裏面側に透明な導光板5を配置し、該導光板5の上下方向Dの両端面5a,5b側にそれぞれ光源1,2を配置し、該導光板5の表面6を光出射面6aとし、該導光板5の裏面7側に、上記光源1,2から導光板5内部に入射した光を光出射面6aに向かって拡散させる導光パターン9を上下方向Dに亘るように設けた面発光機能付き建築用壁パネル3である。

概要

背景

従来より、光源からの光を導光体の端面から入射するように配置し、導光体の光出射面から面発光させる照明装置が知られている(例えば、特許文献1参照)。

ところが、前記特許文献1に見られる照明装置50を、例えば図6に示すように、天井21と床20との間の壁面51に人52の目線の高さ位置に合わせて設置した場合において、演出明かり用としての効果を得るためには発光面積が小さく、眩しさを感じるなど、演出、明かり用としての効果が充分に期待できない。

概要

壁パネル自体に演出、明かり用としての大面積面発光機能を付加すること。壁パネル3の表面層4が、光透過性を有する光透過性表面材4aからなり、該光透過性表面材3aの裏面側に透明な導光板5を配置し、該導光板5の上下方向Dの両端面5a,5b側にそれぞれ光源1,2を配置し、該導光板5の表面6を光出射面6aとし、該導光板5の裏面7側に、上記光源1,2から導光板5内部に入射した光を光出射面6aに向かって拡散させる導光パターン9を上下方向Dに亘るように設けた面発光機能付き建築用壁パネル3である。

目的

本発明は上記の従来の問題点に鑑みて発明したものであって、その目的とする

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
4件

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請求項1

屋内空間の壁面の少なくとも上下方向の中央領域を含んで、壁面の下部領域から上部領域に跨って配置される面発光機能付き建築用壁パネルであって、壁パネル表面層が、光透過性を有する光透過性表面材からなり、該光透過性表面材の裏面側に透明な導光板が配置されていると共に、該導光板の上下方向の両端面側にそれぞれ光源が配置されて各光源からの光が該両端面から入光するように構成されており、該導光板の表面が光出射面とされ、該導光板の裏面側に、上記光源から導光板内部に入射した光を光出射面に向かって拡散させる導光パターンが上下方向に亘るように設けられていることを特徴とする面発光機能付き建築用壁パネル。

請求項2

上記導光板の上下方向の両端面側にそれぞれ配置される各光源の明るさを可変にする手段を設けたことを特徴とする請求項1記載の面発光機能付き建築用壁パネル。

請求項3

上記導光板の上下方向の両端面側にそれぞれ配置される各光源が左右方向に配列される複数のLEDからなり、各LEDの明るさを可変にする手段を設けたことを特徴とする請求項1又は2記載の面発光機能付き建築用壁パネル。

請求項4

上記導光板近辺人体を検知する人感センサーを設け、人感センサによる人体の検知に応じて光源の明るさを変化させるようにしたことを特徴とする請求項1乃至3のいずれか一項に記載の面発光機能付き建築用壁パネル。

技術分野

0001

本発明は、面発光機能を備えた建築用壁パネルに関するものである。

背景技術

0002

従来より、光源からの光を導光体の端面から入射するように配置し、導光体の光出射面から面発光させる照明装置が知られている(例えば、特許文献1参照)。

0003

ところが、前記特許文献1に見られる照明装置50を、例えば図6に示すように、天井21と床20との間の壁面51に人52の目線の高さ位置に合わせて設置した場合において、演出明かり用としての効果を得るためには発光面積が小さく、眩しさを感じるなど、演出、明かり用としての効果が充分に期待できない。

先行技術

0004

特開2002−208307号公報

発明が解決しようとする課題

0005

本発明は上記の従来の問題点に鑑みて発明したものであって、その目的とするところは、壁パネル自体に演出、明かり用としての大面積の面発光機能を付加した面発光機能付き建築用壁パネルを提供することにある。

課題を解決するための手段

0006

前記の課題を解決するために、本発明は、屋内空間の壁面の少なくとも上下方向Dの中央領域を含んで、壁面の下部領域から上部領域に跨って配置される面発光機能付き建築用壁パネルである。壁パネル3の表面層4が、光透過性を有する光透過性表面材4aからなる。該光透過性表面材3aの裏面側に透明な導光板5が配置されている。該導光板5の上下方向Dの両端面5a,5b側にそれぞれ光源1,2が配置されて各光源1,2からの光が該両端面5a,5bから入光するように構成されており、該導光板5の表面6が光出射面6aとされ、該導光板5の裏面7側に、上記光源1,2から導光板5内部に入射した光を光出射面6aに向かって拡散させる導光パターン9が上下方向Dに亘るように設けられている壁パネル3の表面層4が、光透過性を有する光透過性表面材4aからなる。該光透過性表面材3aの裏面側に透明な導光板5が配置されている。該導光板5の上下方向Dの両端面5a,5b側にそれぞれ光源1,2が配置されて各光源1,2からの光が該両端面5a,5bから入光するように構成されており、該導光板5の表面6が光出射面6aとされ、該導光板5の裏面7側に、上記光源1,2から導光板5内部に入射した光を光出射面6aに向かって拡散させる導光パターン9が上下方向Dに亘るように設けられていることを特徴としている。

0007

このような構成とすることで、壁パネル3の本来の機能に加えて、壁パネル3自体が床20に近い位置から成人の平均的な目線よりも高い天井21に近い位置に至る広範囲の大面積で発光する面発光機能が得られるようになる。しかも光透過性表面材4aの裏面側から大面積の導光板5が発光することで、光透過性表面材4aによる光の演出効果を高めることができる。

0008

また、上記導光板5の上下方向の両端面側にそれぞれ配置される各光源1,2の明るさを可変にする手段を設けるのが好ましく、この場合、各光源1,2の明るさを可変にすることで、1枚の導光板5の光出射面6aを上下2つの発光領域10A,10Bに分離して、各発光領域10A,10Bのいずれかを選択的に発光させることができ、例えば人が近づいたときに上側の発光領域10Aを暗くすることで眩しさを感じることがないようにできる。

0009

また、上記導光板5の上下方向の両端面側にそれぞれ配置される各光源1,2が左右方向に配列される複数のLEDからなり、各LEDの明るさを可変にする手段を設けるのが好ましく、この場合、各LEDへの電流制御のみで、光を横方向に擬似的に動かすことができるため、演出効果を高めることができる。

0010

また、上記導光板5近辺人体を検知する人感センサ46を設け、人感センサ46による人体の検知に応じて光源1(2)の明るさを変化させるようにするのが好ましく、この場合、壁パネル3に人が近づいたときに自動的に上側の光源1の明るさを弱めて眩しさを感じることがないようにできる一方で、人を検知しないときは光源1の明るさを強めることにより、演出・明かり効果を高めることができる。

発明の効果

0011

本発明は、壁パネルの光透過性表面材がその裏面側に配置した大面積の導光板から発する光によって大面積で発光することにより、壁パネル自体に演出、明かり用としての面発光機能を付加できるものである。

図面の簡単な説明

0012

(a)は、本発明の一実施形態の面発光機能付き建築用壁パネルの概略正面図であり、(b)は(a)のB−B線断面図である。
図1(a)のA−A線断面図である。
同上の壁パネルを天井と床との間に施工した状態の概略図である。
同上の導光板の発光領域を4つに分離した状態の説明図である。
同上の導光板の発光領域を上下に分離し、上側に光源1、下側に光源2を配置した場合における各発光領域の発光状態を示すイメージ図であり、(a)は光源1の強さ:1、光源2の強さ:1の場合であり、(b)は光源1の強さ:0.5、光源2の強さ:0.5の場合であり、(c)は光源1の強さ:1、光源2の強さ:0の場合であり、(d)は光源1の強さ:0、光源2の強さ:1の場合を示す図である。
従来の面発光する照明装置を壁面に設置した場合の説明図である。

実施例

0013

以下、本発明を添付図面に示す実施形態に基いて説明する。

0014

図1(a)(b)は、本発明の一実施形態の面発光機能を備えた建築用壁パネル3の一例を示している。

0015

この壁パネル3は、上下方向Dの寸法が180cm以上の長尺矩形状に形成されており、屋内空間の壁面の少なくとも上下方向Dの中央領域を含んで、壁面の下部領域から上部領域に跨って配置されるものである。

0016

壁パネル3は、表面層4と中間層4Aと裏面層4Bとの3層構造となっている。

0017

壁パネル3の表面層4は、光透過性を有する光透過性表面材4aからなる。本例の光透過性表面材4aは化粧目的のための矩形平板状加飾材4bで構成されている。加飾材4bの形成方法として、例えば透明樹脂の表面に耐熱インキを用いたグラビア印刷にて木目模様とか石目模様(例えば御影石模様)を形成することも好ましい形態の一つである。

0018

壁パネル3の中間層4Aは、矩形状の導光板5で構成されている。導光板5は透明な合成樹脂(例えばアクリル樹脂)或いはガラス等からなり、光透過性表面材4aとほぼ同面積の矩形平板状に形成されている。この導光板5の光出射面6aとなる表面6は、光透過性表面材4aと空隙Sをあけて対向配置されている。導光板5の裏面7には後述する導光パターン9が形成されている。

0019

壁パネル3の裏面層4Bは、前方に開口した水平断面略コ字状をした固定ベース8で構成されている。この固定ベース8は、図2に示すように、導光板5の裏面7から空隙S1をあけて対向する背板部8aと、導光板5の左右の前端縁にそれぞれ係止する一対の係止部8bとを一体に備えている。固定ベース8は遮光性材料で構成されており、光反射面としても機能する。

0020

上記導光板5の上下方向Dの一端面5a側に第1の光源1が配置され、他端面5b側に第2の光源2が配置されている。これらの光源1,2は多数のLEDからなり、各LEDを実装するLED基板30と、LED基板30を支持する基板ベース31とを一体に備えた光源ブロック32で構成されている。本例では光源ブロック32の基板ベース31が、固定ベース8の上下両端部にそれぞれ取着されている。

0021

上記壁パネル3の上端部には、天井21に取り付けられる上枠部40が設けられ、上枠部40の後端部に固定ベース8の上端部が凹凸嵌合により接続されており、上枠部40の前端部から垂下部41が垂下しており、この垂下部41によって上側の光源ブロック32が覆い隠されていると共に垂下部41の前面側に光透過性表面材4aの上端部が取着されている。同様な構造で、壁パネル3の下端部には、床20に取り付けられる下枠部42が設けられ、下枠部42の後端部に固定ベース8の下端部が凹凸嵌合により接続されており、下枠部42の前端部から立上り部43が立設されており、この立上り部43によって下側の光源ブロック32が覆い隠されていると共に立上り部43の前端面に光透過性表面材4aの下端部が取着されている。

0022

ここで、上記導光板5の裏面7側に設けられる導光パターン9は、光源1(2)から導光板5内部に入射した光を光出射面6aに向かって屈折又は散乱させることで拡散させるためのものである。導光パターン9の生成方法として導光印刷を行う方法、プリズム状凹凸を加工或いは成型する方法、反射フィルムを貼着する方法等が挙げられる。本例では導光パターン9が長尺になる場合は、コスト削減を図るために、図1(a)に示すように、縦長に均一幅の導光パターン9を押し出し加工による同一ラインにて塗布するようにしている。

0023

また導光パターン9の上下方向Dの両端に配置される第1の光源1と第2の光源2が共に最大出力で発光した場合に導光板5の光出射面6a全体が発光するように導光パターン9の密度が設定されている。これにより、光源1,2近傍のみが発光して均一化が図れなくなる事態を回避できるものである。

0024

しかして、上記構成の壁パネル3をその上下方向Dが上下方向に向くように縦向きにして天井21と床20との間に建て込むことにより、床20に近い位置から成人の平均的な目線よりも高い天井21に近い位置に至る広範囲の大面積で発光する壁パネル3を構築できる。従って、従来のように面発光する照明装置を壁面に取り付ける必要がなくなると共に、演出、明かり用としての効果を高めることができる。しかも壁パネル3の光透過性表面材4aがその裏面側に配置した大面積の導光板5から発する光によって発光するので、例えば光透過性表面材4aを化粧目的の加飾材4bで形成した場合は、演出用、明かり用として一層有効に使用でき、壁パネル3の発光機能をより拡大することができる。

0025

図4は上下の各光源ブロック32において、光源1,2を構成するLEDを横方向に多数配列し、上側の発光領域10Aを左右2つに分離し、下側の発光領域10を左右2つに分離し、これら4つの領域10A,10B毎に光源1,2の明るさを制御できるようにした場合の一例である。各光源1,2の明るさを可変にすることで、第1の光源1に近い上側の2つの発光領域10A、第2の光源2に近い下側の2つの発光領域10Bのいずれかを選択的に発光させる。つまり、1枚の導光板5の光出射面6aを4つの発光領域10A,10Bに分離すると共に、上下2つの光源1,2を上記各発光領域10A,10Bに個別に対応して配置し、各発光領域10A,10Bのいずれかが選択的に発光するように上記各光源1,2の明るさを可変にすることで、1枚の導光板5の光出射面6aを異なる発光分布切り替え可能となり、該光出射面6aの内部で光を擬似的に動かして演出性を高めることができる。そのうえ、成人の平均的な目線の高さに第1の発光領域10A及び第1の光源1が位置し、それよりも低い位置に第2の発光領域10B及び第2の光源2が位置するように、導光板5の光出射面6aを上下に2分離して、これら分離された発光領域10A,10Bを選択的に発光させることによって、人が近づいたときに眩しさを感じることがないようにできる。

0026

また本例では、図3に示すように、人体を検知する人感センサ46を床20側の枠部42に設け、人感センサ46からの検知信号を明るさ制御部(図示せず)に入力して、人を検知したときは明るさを弱く、検知しないときは明るくなるように、人の検知に応じて光源1,2の明るさを変化させるものである。図中の45は幅木である。しかして、壁パネル3に人が近づいたときは光源1の明るさを弱めることにより、眩しさを感じることがないようにできる。人を検知しないときは光源1の明るさを強めることにより、演出・明かり効果を高めることができる。人の状況に応じて発光状態を可変にすることができ、壁パネル3の面発光機能がより向上する。

0027

ここで、天井21側の光源1及び床20側の光源2が共に最大出力で発光した場合を「強さ:2」、光源1又は光源2の一方が最大出力で発光した場合を「強さ:1」、出力を弱めた場合を「強さ:0.5」、出力をゼロにした場合を「強さ:0」としたとき、光源1,2の個別の明るさ制御によって以下の[表1]に示す異なる複数の発光状態を作り出すことができる。

0028

0029

上記[表1]の各発光状態は光源1,2の明るさを制御することで達成可能であるため、使用状態に合わせた制御が容易となる。各発光状態のイメージを図5(a)〜(d)に示す。人が近くにいない場合は上記[表1]の「全面点灯」又は「上側点灯」の状態にすることで、広く照らすことができて演出効果を高めることができる。また、人が近くにきた場合は上記[表1]の「下側点灯」の状態に切り替えることで、眩しさを抑えては足元を照らし、人が再び離れた場合は上記「全面点灯」或いは「上側点灯」の状態に戻すようにする。

0030

また、上記[表1]の上側点灯→全面点灯(弱)→下側点灯の順に切り替えることにより、光を擬似的に動かす制御を行うことができ、演出性を向上させることが可能となる。

0031

さらに、複数の発光領域10A,10Bを横向きに並べて配置した場合において、人の動きに追随して光を横方向に動かす制御も可能である。

0032

さらに本例では、光源1,2への電流制御のみで、光を擬似的に動かすことができる。

0033

前記実施形態では壁パネル3の横幅寸法を幅広としたが、飾り柱の外観となるように幅狭状としてもよい。

0034

また、光源1,2としてLEDに限らず、例えば、冷陰極管などのライン光源を用いてもよい。

0035

1 第1の光源
2 第2の光源
3壁パネル
4表面層
4a光透過性表面材
5導光板
5a 一端面
5b 他端面
6 表面
6a光出射面
7 裏面
9導光パターン
10A,10B発光領域
20 床
21天井
46人感センサ
D 上下方向
S 隙間

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