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技術 デジタルデータに基づいて本を印刷する方法

出願人 ゼロックスコーポレイション
発明者 アレクサンダーディールーグケネスワングジョンピーパーソンズダニエルベガルイスシンリチャードティーホーン
出願日 2010年2月24日 (10年8ヶ月経過) 出願番号 2010-039160
公開日 2010年9月9日 (10年2ヶ月経過) 公開番号 2010-198618
状態 特許登録済
技術分野 本・特殊印刷物 特定用途計算機
主要キーワード スキャニングモジュール 人的エラー ブックブロック 故障検査 鋭敏性 無価値 フルタイム 傾斜路
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2010年9月9日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

デジタルデータに基づき本を印刷する方法であって、表紙に関するタイトルに対応するブックブロックデジタル印刷を行なわせる方法を実現することである。

解決手段

本を印刷する方法は、複数の注文受け付け、それぞれの注文は、複数のタイトルそれぞれの少なくとも1部の本に対する要求を含むステップと、複数の注文を能率化するステップと、能率化された注文に対応する能率化された表紙の組をつくるように表紙の1組を取得するステップと、能率化された表紙の組をスキャンするステップと、を含む。表紙の組内での各表紙のスキャンは、前記表紙に関するタイトルを検出し、検出されたタイトルに対応するブックブロックのデジタル印刷を行なわせる。これにより、タイトルの変更、及び、例えば用紙サイズまたはストックを変更するための設備再構成が必要になるという例が低減ないし最小化される。

概要

背景

製本においては「表紙主導ワークフロー(cover-driven workflow)」を用いることができる。簡単に言えば、大規模印刷所の環境、及び特に本がオンデマンド(on demand)でデジタルデータから印刷される環境においては、いかなる数の多様なタイトルに関しても、ブックブロック(印刷されたページの組)が、それぞれのタイトルの表紙と照合されてきた。(本明細書で、「タイトル」とは顧客が期待する本の特定の例をいう。)例えば、「戦争と平和」や「風とともに去りぬ」である。もちろん、付けられる表紙と異なるタイトルに関係するいかなるブックブロックも無価値であり、回避されなければならない。

表紙主導ワークフローにより、1のタイトルの望ましい部数に対応する、そのタイトルのある一定数の未装着の表紙が得られ、表紙自体がデジタルスキャンされ、上記の特定のタイトルに対応するものとして認識される。各表紙の認識は、対応するタイトルに関する画像データを、1個のブックブロックを印刷するために使用されるようにする「引金(trigger)」として作用し、その後、ブックブロックはスキャンされた表紙に付けられる。ある1のタイトルの表紙自体は、そのタイトルのブックブロックの印刷を行なわせる、ある種の「ジョブチケット(job ticket)」として用いられるので、表紙主導ワークフローは、常に表紙がその適正なブックブロックに付けられることを確保できる。

なお、本発明に関する先行技術文献として、特許文献1−3がある。

概要

デジタルデータに基づき本を印刷する方法であって、表紙に関するタイトルに対応するブックブロックのデジタル印刷を行なわせる方法を実現することである。本を印刷する方法は、複数の注文受け付け、それぞれの注文は、複数のタイトルそれぞれの少なくとも1部の本に対する要求を含むステップと、複数の注文を能率化するステップと、能率化された注文に対応する能率化された表紙の組をつくるように表紙の1組を取得するステップと、能率化された表紙の組をスキャンするステップと、を含む。表紙の組内での各表紙のスキャンは、前記表紙に関するタイトルを検出し、検出されたタイトルに対応するブックブロックのデジタル印刷を行なわせる。これにより、タイトルの変更、及び、例えば用紙サイズまたはストックを変更するための設備再構成が必要になるという例が低減ないし最小化される。

目的

本発明は、デジタルデータに基づき本を印刷する方法であって、表紙に関するタイトルに対応するブックブロックのデジタル印刷を行なわせる方法を実現することである

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

デジタルデータに基づいて本を印刷する方法であって、複数の注文受け付けるステップであって、それぞれの注文は、複数のタイトルそれぞれの少なくとも1部の本に対する要求を含むステップと、複数の注文を能率化するステップと、能率化された注文に対応する能率化された表紙の組をつくるように表紙の1組を取得するステップと、能率化された表紙の組をスキャンするステップと、を含み、表紙の組内での各表紙のスキャンは、前記表紙に関するタイトルを検出するステップと、前記表紙に関する検出されたタイトルに対応するブックブロックデジタル印刷を行なわせるステップとを有することを特徴とする方法。

請求項2

請求項1に記載の方法において、前記取得するステップは、組み合わされた注文に基づき、少なくとも表紙の1のサブセットを印刷するステップを有することを特徴とする方法。

請求項3

請求項1に記載の方法において、前記能率化するステップは、組み合わされた注文をタイトルによりグループ分けするステップを有することを特徴とする方法。

請求項4

請求項1に記載の方法において、組み合わされた注文は、組み合わされた注文に対応する表紙を印刷するための印刷ジョブとして編成されることを特徴とする方法。

技術分野

0001

本発明は、印刷所、特に製本のために、印刷されたブックブロック(book blocks)に、印刷された表紙が装着される印刷所において使用されるワークフローシステムに関する。

背景技術

0002

製本においては「表紙主導ワークフロー(cover-driven workflow)」を用いることができる。簡単に言えば、大規模な印刷所の環境、及び特に本がオンデマンド(on demand)でデジタルデータから印刷される環境においては、いかなる数の多様なタイトルに関しても、ブックブロック(印刷されたページの組)が、それぞれのタイトルの表紙と照合されてきた。(本明細書で、「タイトル」とは顧客が期待する本の特定の例をいう。)例えば、「戦争と平和」や「風とともに去りぬ」である。もちろん、付けられる表紙と異なるタイトルに関係するいかなるブックブロックも無価値であり、回避されなければならない。

0003

表紙主導ワークフローにより、1のタイトルの望ましい部数に対応する、そのタイトルのある一定数の未装着の表紙が得られ、表紙自体がデジタルスキャンされ、上記の特定のタイトルに対応するものとして認識される。各表紙の認識は、対応するタイトルに関する画像データを、1個のブックブロックを印刷するために使用されるようにする「引金(trigger)」として作用し、その後、ブックブロックはスキャンされた表紙に付けられる。ある1のタイトルの表紙自体は、そのタイトルのブックブロックの印刷を行なわせる、ある種の「ジョブチケット(job ticket)」として用いられるので、表紙主導ワークフローは、常に表紙がその適正なブックブロックに付けられることを確保できる。

0004

なお、本発明に関する先行技術文献として、特許文献1−3がある。

先行技術

0005

米国特許第5991516号明細書
米国特許第7413175号明細書
米国特許出願公開第2006/0028662号明細書

発明が解決しようとする課題

0006

本発明は、デジタルデータに基づき本を印刷する方法であって、表紙に関するタイトルに対応するブックブロックのデジタル印刷を行なわせる方法を実現することである。

課題を解決するための手段

0007

本発明に係るデジタルデータに基づいて本を印刷する方法は、デジタルデータに基づいて本を印刷する方法であって、複数の注文受け付けるステップであって、それぞれの注文は、複数のタイトルそれぞれの少なくとも1部の本に対する要求を含むステップと、複数の注文を能率化するステップと、能率化された注文に対応する能率化された表紙の組を取得をつくるように表紙の1組を取得するステップと、能率化された表紙の組をスキャンするステップと、を含み、表紙の組内での各表紙のスキャンは、前記表紙に関するタイトルを検出するステップと、前記表紙に関する検出されたタイトルに対応するブックブロックのデジタル印刷を行なわせるステップとを有することを特徴とする方法である。

0008

また、本発明に係る方法において、好ましくは、前記取得するステップは、組み合わされた注文に基づき、少なくとも表紙の1のサブセット(または部分集合)を印刷するステップを有する。

0009

また、本発明に係る方法において、好ましくは、前記能率化するステップは、組み合わされた注文をタイトルによりグループ分けするステップを有する。

0010

また、本発明に係る方法において、好ましくは、組み合わされた注文は、組み合わされた注文に対応する表紙を印刷するための印刷ジョブとして編成される。

発明の効果

0011

本発明によれば、デジタルデータに基づき本を印刷する方法で、表紙に関するタイトルに対応するブックブロックのデジタル印刷を行なわせる方法を実現できる。

図面の簡単な説明

0012

オンデマンド印刷製本施設における高度な表紙主導ワークフローの概略フローチャートの図である。
表紙主導ワークフローを実行するための装置を示す略図である。
図2の装置の動作を示す詳細フローチャートの図である。

実施例

0013

図1は、インターネットなどによりフルタイム進行で注文を受けるオンデマンド印刷製本施設における高度な表紙主導ワークフローの概略図である。ステップ10に示すように、様々なタイトルの異なる部数の注文が個々の読者または書店からいつでも入りうる。一例を挙げると、印刷所はA、B、C、Dという4つのタイトルを印刷する能力を有する。もちろん、現実世界では、ある1の印刷所が、製本の要求等から利用可能な数千のタイトルに関する画像データ(image data)を保持している可能性が高い。この例では、代表的な1時間以内に4人の顧客C1、C2、C3、C4がインターネットなどを通じて印刷所と接触し、以下の注文を行なう。
C1: AAABCD
C2: BBBBBB
C3: D
C4: ABCCCCCCDDDDD

0014

実際の状況では、異なるタイトルは、ページの大きさ及び望ましい用紙の品質パルプ無酸紙光沢紙など)に関して、印刷に関する必要条件根本的に異なる場合が多い。上記顧客の注文のそれぞれに関する製本を、単純に受けた注文内で行なうことは、人間の作業者が様々な設備を何度も再構成することが必要になったり、新しいタイトルが要求されるごとに必要に応じて様々な種類の用紙を装填することなど、デジタルプリンタの操作において非効率の元となる複雑さを招くであろう。

0015

例えば以下の通り4つの注文を組み合わせ、組み合わされた注文をタイトルによりグループ分けするなど、注文の組を組み合わせて、タイトルの変更及び設備の再構成が必要な例を最小化ないし低減することができれば、より効率的である。
C(1234): AAAABBBBBBBBCCCCCCDDDDDDD

0016

本明細書で使用されるものとして、上記注文の組合せを、ステップ12として示すように、複数の注文の「能率化(streamlining)」の一例と呼ぶことが可能である。より広義では、「能率化」は、組み合わされた注文の組内のタイトル印刷の順序再編成することとして定義することができる。この「能率化」は、コンピュータによって、例えば固定された時間範囲内(例えば毎日午前6時に受注を集めて、これに基づきその日の残りの時間の能率化された予定表(schedule)を生成する。)または、変動する時間窓内(例えば今より3時間以内に受けた注文に基づき次の3時間の活動を予定する。)に動作するアルゴリズムを使用して実行することが可能である。これらのアルゴリズムでは、規模の大きい注文が必要とする時間が、予め定められた時間範囲または時間窓内で利用可能な時間を超える可能性があるという事実が考慮されるべきである。

0017

能率化ステップ12の出力は、ステップ14で示すように、能率化された複数の注文に正確に対応する表紙の1の組を取得すること(代表的にはデジタルデータに基づくオンデマンド印刷であるが必ずしもそれに限られない)である。表紙が、記憶されたデジタルデータに基づきオンデマンドで印刷される場合、能率化された複数の注文は、記憶部100に保持されたブックイメージデータ(book image data)(表紙及びブックブロック双方のデータを含む)の既存のコレクション集まり)を参照する印刷ジョブとして編成可能である。実際の実施においては、記憶部100は、出版社やその他の著作権保有者などにより所有または制御される遠隔デジタル記憶部など、いかなる数のブックイメージデータ源を有効に備えてもよい。能率化された表紙の組は、能率化された注文において、各本に対応する1つの表紙を、能率化された注文に対応するタイトルのシート順で有するようにすべきである。表紙はサイズが異なってもよく、異なるストックに印刷されてもよく、異なるデジタルプリンタで印刷して丁合いするか、または表紙が必要に応じて後の製本過程トリミングされるだろうという期待の下、1台のデジタル印刷機により同じサイズですべてが印刷されてもよい。

0018

能率化された表紙の組をつくる複数の表紙は、ステップ16で示すように、スキャナに装填され、米国仮特許出願61/155537号に概略が記載されるように、表紙主導ワークフロー(cover-driven workflow(CDW))プロセスが開始される。表紙はデジタルスキャンされ、特定のタイトルに対応するものとして認識される。各表紙のスキャン及び認識の結果は、特定のタイトルに関するブックブロック画像データを、記憶部100から検索させ、印刷所内のデジタルプリンタに送り、ステップ18で示すように、タイトルに関するブックブロックを1部印刷させる、「引金」として作用する。組合せまたは能率化された注文内で特定のタイトルが複数部望まれる場合には、ブックブロックの画像データを検索してラスタ画像を一度処理(「リッピング(ripped)」)さえすればよく、このときデジタルプリンタは、ある1の表紙がスキャナにより認識されるごとに1部の印刷を行なうように制御される。実際の実施において、上記スキャンは、ある1の表紙に関係するタイトルの認識を可能にするだけの特性が必要とされるだけで、単純なバーコード読取り形式であってもよい。

0019

注文の組の能率化に関する1つの実用的な利点は、上記のように、1組の注文を出力することによって、タイトルの変更、及び、例えば用紙サイズまたはストックを変更するための設備再構成が必要になるという例が低減ないし最小化されることである。さらに、ソフトウェア的な意味において、能率化は、特定のタイトルに関してラスタ画像処理(「リッピング(ripping)」)を行なうのに必要な資源を低減する効果を有する。その理由は、特定のタイトルに関する画像データは、能率化されたジョブに関して必要な部数を印刷するため、1回だけリッピングすればよいからである。また、特定のタイトルに関する画像データを外部の著作権保有者から取得する必要がある場合、能率化されたジョブに関して必要な部数を印刷するための、電子メールや電子注文などの、著作権保有者との間での必要なやりとり回数が能率化により低減するであろう。

0020

ブックブロックが印刷された後、ステップ20においてブックブロックの対応する表紙にブックブロックが付けられ、能率化されたジョブの結果から得られた本は、ステップ22におけるように当初の注文にしたがう配送のため梱包されることができる。上記のように、能率化アルゴリズムでは、印刷された本の当初の注文による再編成において人的エラーを回避できそうな予め定められた管理可能な組合せジョブの大きさ(例えば印刷された本または収納カートン総数の点で)が考慮されてもよい。

0021

図2は、表紙主導ワークフローを実行するための装置の概略図であり、図3は、その装置の動作を示すフローチャートである。(図3は、図1に示す方法を部分的により詳細化したものである。この図面において同じ符号は同様のステップを示す。)この実施形態では、符号200として概略的に示されるスキャニングモジュール、デジタルプリンタ220、及び代表的にはブックバインダ240の一部として生成される「アキュムレータ(accumulator)」と呼ぶことができるもの230が設けられている。上記のように、スキャニングモジュール200は、能率化された複数の注文に正確に対応する複数の表紙の積重ね(stack)をフィーダトレイ202内に受け入れる(図3のステップ16)。符号204として示されるスキャニングハードウェアは、装填された表紙のそれぞれをスキャンする(ステップ18)。スキャニングモジュール200は、ある1の表紙に関するタイトルの認識を可能にするのに十分な光学鋭敏性を備えていればよく、単純なバーコード読取りの形式であってもよい。スキャニングハードウェア204の下流には傾斜路206があり、これにより各表紙は、ブックブロックに対する装着のため仕上げ設備に送られることができる。この実施形態では、モジュール200はさらに、ユーザインタフェース208を含み、以下で説明するように、ユーザインタフェースを支援し他の装置と相互作用する関連電子装置(図示せず)もともに備える。

0022

また符号220として概略的に示されるデジタルプリンタが図示されており、これは上記のように、スキャニングモジュール200により表紙をスキャンすることにより検出されるタイトルのデジタルデータを用いて、スキャニングモジュールからの信号に基づきブックブロックを出力する。印刷所の設備がある1の範囲であれ、「インライン(in−line)」であれ「オフライン(off−line)」であれ、プリンタ220はブックブロックをアキュムレータ230に出力し(ステップ30)、アキュムレータ230では、例えばバーコードリーダ232によりブックブロックの外側ページ上のバーコードまたはこれの均等物を読み取ることによりブックブロックに関するタイトルが確認される(ステップ32)。ブックブロックのタイトルが傾斜路206上のスキャンされた表紙出力のタイトルと一致すると、ブックブロック及び表紙が、綴じ及び他の最終製本工程のため、ブックバインダ240に送られる(ステップ20)。

0023

アキュムレータ230において表紙またはブックブロックが予め定められた時間に得られない場合(ステップ34)には、またはアキュムレータ230に到達するブックブロックが、リーダ232による読取りにより、傾斜路206から到着する表紙のタイトルと一致しないと判定された場合(ステップ36)には、制御部(ある1の実施形態ではモジュール200に関係する)が宣言され、ユーザインタフェース208を通じてエラーメッセージを表示させることにより、利用者に対する警告が行なわれる。このとき利用者は、ある種の故障検査修理または手操作補正を実施することができる(ステップ40)。

0024

100 記憶部、200スキャニングモジュール、202フィーダトレイ、204スキャニングハードウェア、206傾斜路、208ユーザインタフェース、220デジタルプリンタ、230アキュムレータ、232バーコードリーダ、240ブックバインダ。

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