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技術 アクセス履歴取得システム

出願人 株式会社アクアウェブ
発明者 小山二英青山直希松井隆直
出願日 2008年12月4日 (10年7ヶ月経過) 出願番号 2008-310144
公開日 2010年6月17日 (9年1ヶ月経過) 公開番号 2010-134711
状態 特許登録済
技術分野 特定用途計算機 計算機間の情報転送
主要キーワード 成果情報 ウエブサーバー 決済ページ 画面遷移情報 生命保険 取得システム ウエブページ ウエブサイト
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2010年6月17日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (2)

課題

ウエブサイト上で一定の成果が得られたとき、ユーザー履歴とを簡単に対応付けられるようにする。

解決手段

複数のウエブページで構成されるウエブサイトおよび当該ウエブサイトを提供するウエブサイト提供者側のコンピュータ接続可能にした解析手段Aと、各ウエブページに関連付けられるとともに、アクセスされたウエブページを特定するアクセス情報を、上記解析手段に入力する機能を有するアクセス情報出力手段OPとを備えてなり、上記ウエブページの中から特定のウエブページをあらかじめ成果ページとして設定するとともに、上記解析手段は、成果ページのアクセス情報出力手段からアクセス情報が入力されたとき、その情報入力トリガーとして、上記アクセス情報に基づいた履歴情報を、ウエブサイト提供者側のコンピュータXに出力する。

概要

背景

例えば、ウエブサイトを構成するウエブページをどのような順番で見たかという画面遷移情報や当該ウエブサイトにどのくらい滞在したかという滞在時間等を履歴情報として取得するシステムが従来から知られている。そして、この従来のシステムは、上記履歴情報を統計的に取得するだけであった。
特開2003−228679号公報

概要

ウエブサイト上で一定の成果が得られたとき、ユーザー履歴とを簡単に対応付けられるようにする。 複数のウエブページで構成されるウエブサイトおよび当該ウエブサイトを提供するウエブサイト提供者側のコンピュータ接続可能にした解析手段Aと、各ウエブページに関連付けられるとともに、アクセスされたウエブページを特定するアクセス情報を、上記解析手段に入力する機能を有するアクセス情報出力手段OPとを備えてなり、上記ウエブページの中から特定のウエブページをあらかじめ成果ページとして設定するとともに、上記解析手段は、成果ページのアクセス情報出力手段からアクセス情報が入力されたとき、その情報入力トリガーとして、上記アクセス情報に基づいた履歴情報を、ウエブサイト提供者側のコンピュータXに出力する。

目的

上記のようにした従来のシステムでは、履歴情報を統計的に取得するだけなので、例えば、ウエブサイト提供者側から見て、ウエブページ上で一定の成果が得られたとき、その成果に到達した特定のユーザーが、どのような履歴を辿って成果にいたったのかを具体的に対応付けることが簡単にはできなかった。言い換えると、それらの対応付けを行なうためには、多くの時間を必要としていた。そのために、成果に到達した特定のユーザーが、どのような人で、そのユーザーにどのように対応したら上記成果を適切に実行できるかを、即座に判定することができなかった。
この発明の目的は、当該ウエブページ上で一定の成果が得られたとき、その成果に到達したユーザーと、その履歴情報とを簡単に対応付けられるアクセス履歴取得システムを提供することである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

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請求項1

ユーザー端末からアクセス可能にするとともに、複数のウエブページで構成されるウエブサイトおよび当該ウエブサイトを提供するウエブサイト提供者側のコンピュータ接続可能にした解析手段と、上記ウエブサイトの各ウエブページに関連付けられるとともに、アクセスされたウエブページを特定するアクセス情報を、上記解析手段に入力する機能を有するアクセス情報出力手段とを備えてなり、上記ウエブページの中から特定のウエブページをあらかじめ成果ページとして設定するとともに、上記解析手段はその成果ページに関連付けられたアクセス情報出力手段からのアクセス情報を識別する機能を有し、上記解析手段は、成果ページのアクセス情報出力手段からアクセス情報が入力されたとき、その情報入力トリガーとして、上記全てのアクセス情報に基づいた履歴情報を、ウエブサイト提供者側のコンピュータに出力するアクセス履歴取得システム

請求項2

解析手段は、アクセス情報出力手段からアクセス情報を取得したとき、当該アクセス情報にセッションIDが対応付けられているかどうかを判定する機能と、セッションIDが対応付けられていないときには、新たなセッションIDを生成する機能と、その生成したセッションIDに対応付けて上記アクセス情報を記憶する機能と、上記新たに生成したセッションIDをユーザー端末に対応付けられたブラウザーに送信する機能と、上記アクセス情報にセッションIDが対応付けられているときには、そのアクセス情報を既に対応付けられたセッションIDとともに記憶する機能とを備え、アクセス情報出力手段は、ユーザー端末からセッションIDが入力されたとき、そのセッションIDをアクセス情報に対応付けて解析手段に送信する機能を備えてなる請求項1記載のアクセス履歴取得システム。

請求項3

上記アクセス情報には、当該ウエブページにいたる前の履歴を示すリファラ情報を含み、解析手段は、アクセス情報出力手段を介して取得したリファラ情報に含まれた検索エンジン情報および検索キーワードを抽出し、これら検索エンジン情報および検索キーワードを、ウエブサイト提供者側のコンピュータに送信する機能を備えた請求項1又は2に記載のアクセス履歴取得システム。

技術分野

0001

この発明は、ユーザー端末から特定のウエブサイトアクセスされた過程における履歴を取得するシステムに関する。

背景技術

0002

例えば、ウエブサイトを構成するウエブページをどのような順番で見たかという画面遷移情報や当該ウエブサイトにどのくらい滞在したかという滞在時間等を履歴情報として取得するシステムが従来から知られている。そして、この従来のシステムは、上記履歴情報を統計的に取得するだけであった。
特開2003−228679号公報

発明が解決しようとする課題

0003

上記のようにした従来のシステムでは、履歴情報を統計的に取得するだけなので、例えば、ウエブサイト提供者側から見て、ウエブページ上で一定の成果が得られたとき、その成果に到達した特定のユーザーが、どのような履歴を辿って成果にいたったのかを具体的に対応付けることが簡単にはできなかった。言い換えると、それらの対応付けを行なうためには、多くの時間を必要としていた。そのために、成果に到達した特定のユーザーが、どのような人で、そのユーザーにどのように対応したら上記成果を適切に実行できるかを、即座に判定することができなかった。
この発明の目的は、当該ウエブページ上で一定の成果が得られたとき、その成果に到達したユーザーと、その履歴情報とを簡単に対応付けられるアクセス履歴取得システムを提供することである。

課題を解決するための手段

0004

第1の発明は、ユーザー端末からアクセス可能にするとともに、複数のウエブページで構成されるウエブサイトおよび当該ウエブサイトを提供するウエブサイト提供者側のコンピュータ接続可能にした解析手段と、上記ウエブサイトの各ウエブページに関連付けられるとともに、アクセスされたウエブページを特定するアクセス情報を、上記解析手段に入力する機能を有するアクセス情報出力手段とを備えてなり、上記ウエブページの中から特定のウエブページをあらかじめ成果ページとして設定するとともに、上記解析手段はその成果ページに関連付けられたアクセス情報出力手段からのアクセス情報を識別する機能を有し、上記解析手段は、成果ページのアクセス情報出力手段からアクセス情報が入力されたとき、その情報入力トリガーとして、上記全てのアクセス情報に基づいた履歴情報を、ウエブサイト提供者側のコンピュータに出力する。
なお、上記解析手段から送信される履歴情報は、アクセス情報そのものでもよいが、アクセス情報を解析したり、加工したりした情報も、この履歴情報に含むものとする。

0005

第2の発明は、解析手段は、アクセス情報出力手段からアクセス情報を取得したとき、当該アクセス情報にセッションIDが対応付けられているかどうかを判定する機能と、セッションIDが対応付けられていないときには、新たなセッションIDを生成する機能と、その生成したセッションIDに対応付けて上記アクセス情報を記憶する機能と、上記新たに生成したセッションIDをユーザー端末に対応付けられたブラウザーに送信する機能と、上記アクセス情報にセッションIDが対応付けられているときには、そのアクセス情報を既に対応付けられたセッションIDとともに記憶する機能とを備え、アクセス情報出力手段は、ユーザー端末からセッションIDが入力されたとき、そのセッションIDをアクセス情報に対応付けて解析手段に送信する機能を備えてなる。

0006

第3の発明は、上記アクセス情報には、当該ウエブページにいたる前の履歴を示すリファラ情報を含み、解析手段は、アクセス情報出力手段を介して取得したリファラ情報に含まれた検索エンジン情報および検索キーワードを抽出し、これら検索エンジン情報および検索キーワードを、ウエブサイト提供者側のコンピュータに送信する機能を備えた。

発明の効果

0007

第1の発明によれば、ウエブサイトの提供者から見て、一定の成果にいたったとき、その成果取得をトリガーとして、ユーザーの履歴をウエブサイト提供者のコンピュータに出力されるので、ウエブサイト提供者側のコンピュータには、成果とその成果にいたった履歴とがほとんど同じタイミングで入力される。したがって、ウエブサイト提供者は、その入力タイミングチェックすることによって、成果にいたったユーザーとその履歴とを簡単に対応付けることができる。
上記のように成果にいたったユーザーとその履歴とを簡単に対応付けることができるので、その成果にいたったユーザーに対する商品サービスの提供に役立てることができる。例えば、単なる商品やサービスの資料請求であっても、上記履歴によっては、その申込者に適した商品やサービスに関する資料を選択して提供することができる。

0008

第2の発明によれば、アクセス情報にセッションIDを対応付けられるので、成果ページにいたるまでにアクセスされた各ウエブページを一連のものとしてウエブページ提供者側のコンピュータに送信することができる。したがって、ウエブページ提供者側では、成果にいたったユーザーのアクセス履歴を把握できる。

0009

第3の発明によれば、検索エンジン情報や検索キーワードをウエブサイト提供者に提供できるので、ウエブサイト提供者はさらにその申込者に適した商品やサービスを提供することができる。例えば、ユーザー端末からアクセスする際に、「安い生命保険」という検索キーワードを使用して資料請求をしてきたとすれば、ウエブサイト提供者は、安い生命保険の資料をユーザーに送ることができ、実際の成約にいたる確率を上げることができる。
また、上記検索エンジン情報や検索キーワードが分かれば、その検索エンジン情報にアクセスする際に使われた検索キーワードを含めた広告掲載すれば、その広告効率をあげることができる。

発明を実施するための最良の形態

0010

図示の実施形態では、ユーザー端末Uから、検索エンジンEを介して、ウエブサーバーWで管理されているウエブサイトSにアクセスできるようにしているが、このウエブサイトSは、複数のウエブページPから構成されている。
また、上記ユーザー端末Uからは、所定の検索キーワードを使用して検索エンジンEを経由してウエブサイトSにアクセスすることができる。
そして、ユーザー端末UがウエブサイトSの各ウエブページPにアクセスすると、その直前閲覧したページの情報であるリファラ情報が、ウエブサーバーU及びブラウザーの機能として生成されることは、従来から一般に知られていることである。なお、ウエブページPに検索エンジンEを介して接続した場合には、上記リファラ情報に検索エンジン情報及び検索キーワードが含まれることになる。

0011

上記のようにしたウエブサイトSには、この発明の解析手段である解析サーバーAが通信を介して接続されているが、この解析サーバーAは、上記ウエブサイトSの提供者側のコンピュータX及びユーザー端末Uにも通信を介して接続されている。なお、上記ウエブサイトSとコンピュータXも通信を介して接続されている。

0012

そして、上記各ウエブページPのそれぞれには、当該ウエブページを特定できるアクセス情報を出力するアクセス情報出力手段OPを関連付けているが、上記ウエブページPのうち、ウエブサイト提供者側から見て、一定の成果が認められるページ、例えば、資料請求ページや決済ページ等を成果ページとするとともに、この成果ページに関連付けられたアクセス情報出力手段OPからは、成果ページにアクセスされたことが判別できるアクセス情報が出力されるようにしている。つまり、成果ページに関連付けられたアクセス情報出力手段OPは、成果ページ以外のウエブページに関連付けられたアクセス情報とは区別できるアクセス情報を出力するようにしている。

0013

さらに、アクセス情報出力手段OPは、ユーザー端末Uからウエブページにアクセスがあったとき、ユーザー端末Uに関連付けられたブラウザーのクッキーに保存されているセッションIDを取得して上記アクセス情報とともに、解析サーバーAに送信する機能を備えている。
なお、上記ユーザー端末Uは、セッションIDを保存している場合、ウエブページPにアクセスしたときに、上記セッションIDを上記アクセス情報出力手段に対して送信するようにしている。このように、セッションIDを送信する機能は、ユーザー端末Uに設定されているブラウザーの機能である。

0014

また、解析サーバーAは、次のような機能を有する。先ず、上記のようにアクセス情報出力手段OPから上記アクセス情報が入力されたとき、このアクセス情報にセッションIDが対応付けられているか否かを判定するとともに、当該アクセス情報にセッションIDが対応付けられていないときには、セッションIDを新たに生成する。このとき、解析サーバーAは、上記生成したセッションIDと入力されたアクセス情報とを対応付けて記憶するとともに、上記生成したセッションIDを、図1破線の矢印で示すように、ユーザー端末Uへ送信し、ユーザー端末Uのクッキーに保存させる。なお、解析サーバーAが上記生成したセッションIDを送信する送信先情報は、上記ウエブページPがアクセスされたとき、上記アクセス情報出力部OPを介して取得できるようにしている。

0015

一方、上記アクセス情報出力手段OPから入力したアクセス情報にセッションIDが対応付けられているときには、解析サーバーAは、当該アクセス情報に当該セッションIDを対応付けて記憶する。
そして、上記した成果ページに対応付けたアクセス情報出力手段OPからアクセス情報が入力すると、解析サーバーAは、そのアクセス情報の入力をトリガーとして、上記セッションIDに対応付けられたアクセス情報に基づいた履歴情報を、ウエブサイト提供者側のコンピュータXに出力する。

0016

次に、この実施形態の実際の作用を説明する。
今、ユーザー端末Uに関連付けられたブラウザーを介して、ユーザーが自ら選択した検索キーワードを検索エンジンEに入力すれば、ユーザー端末Uにはその検索キーワードに基づいた検索結果のリストが表示される。そして、このリストの中から、特定のウエブサイトSを選択すると、そのウエブサイトSを構成するウエブページPにアクセスすることができる。なお、このときには、上記検索エンジンEを特定する検索エンジン情報と検索キーワードとが、リファラ情報として生成される。

0017

上記のようにしてユーザー端末Uを介してウエブページPがアクセスされると、そのウエブページに関連付けられたアクセス情報出力手段OPが、アクセス情報を解析サーバーAに出力する。

0018

解析サーバーAは、セッションIDが対応付けられていないアクセス情報が入力したときには、セッションIDを新たに生成して、ユーザー端末Uへそれを送信するとともに、当該アクセス情報を、新たに生成したセッションIDを対応付けて記憶する。
また、アクセス情報出力手段OPから入力したアクセス情報にセッションIDが対応付けられているときには、解析サーバーAは、当該アクセス情報にセッションIDを対応付けて記憶する。
いずれにしても、解析サーバーAには、セッションIDに対応付けられたアクセス情報が記憶されていくことになるが、このときに、解析サーバーAは、上記リファラ情報を取得して、それをアクセス情報に含んで、上記セッションIDに対応付けて記憶するようにしてもよい。

0019

上記のようにして解析サーバーAがアクセス情報を取得していく過程で、上記成果ページに対応付けられたアクセス情報出力手段OPからのアクセス情報が入力されると、解析サーバーAは、その成果ページからのアクセス情報の入力をトリガーとして、当該セッションIDに対応付けられたアクセス情報に基づいた履歴情報を、ウエブサイト提供者側のコンピュータXに送信する。

0020

ウエブサイトS側では、上記成果ページにアクセスがあったときには、解析サーバーAとは無関係に、例えば、資料請求メールなど、成果ページがアクセスされたことを知らせる成果情報を上記コンピュータXに直接送信する。
したがって、上記コンピュータXには、上記成果ページへのアクセスをトリガーとして、ウエブサイトSと解析サーバーAとから、タイミングを同じくして情報が入力されることになる。このようにウエブサイトSと解析サーバーAとから、タイミングを同じくして情報が入力されるので、ウエブサイト提供者は、コンピュータX上で、両方の入力情報の時間的な対応関係を見れば、成果に達したユーザーが、どのような履歴で成果ページにいたったのかを解析することができる。

0021

また、アクセス情報に上記リファラ情報が含まれていれば、このアクセス情報に基づいた履歴情報によって、ウエブサイト提供者は、成果ページに達したユーザーが、どの検索エンジンからどのような検索キーワードを使用してアクセスしたかを知ることもできる。
上記のようにウエブサイト提供者は、成果に達したユーザーが、どのような検索エンジンからどのような検索キーワードを使用してアクセスしたか、及びそのアクセス履歴を簡単に入手できるので、検索キーワードやアクセス履歴から、ユーザーの真意を知ることもでき、適時、適切なマーケティング活動等が可能になる。

0022

なお、ユーザーが当該ウエブサイトSのウエブページPにアクセスしてきたが、成果ページにいたらずに、このウエブサイトから退出したときには、解析サーバーAは、そこに記憶させたアクセス情報を、退出を検出したときに消去するか、一定期間保持した後に消去する機能を備えている。

0023

なお、成果ページに対応付けられたアクセス情報出力手段OPからアクセス情報が入力したとき、解析サーバーAから送信される履歴情報は、リファラ情報を含んだアクセス情報を基にした情報であってもよいし、リファラ情報を含まないアクセス情報を基にした情報であってもよい。リファラ情報を含まずに、アクセスされたウエブページを特定するアクセス情報だけをコンピュータXに送信するようにしてもよい。この場合には、アクセス情報の集合のみが、コンピュータXに送信されることになるが、これら各アクセス情報でウエブページを特定できるので、このアクセス情報だけでもある程度のアクセス履歴を把握することができる。

0024

また、上記実施形態では、ウエブサーバーWとは別に解析手段である解析サーバーAを設けたが、ウエブサーバーW内に解析手段を組み込んで、それらを一体化してもよい。このように両者を一体したときには、ウエブサーバーWが、成果情報と、履歴情報とを同時にコンピュータXに送信することになる。

図面の簡単な説明

0025

この発明の実施形態を示すブロック図である。

符号の説明

0026

Uユーザー端末
E検索エンジン
Wウエブサーバー
Sウエブサイト
Pウエブページ
OPアクセス情報出力手段
A (解析手段である)解析サーバー
X コンピュータ

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