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技術 研削板の製造方法

出願人 株式会社レーベン児玉幸男
発明者 児玉幸男
出願日 2008年12月5日 (12年0ヶ月経過) 出願番号 2008-310773
公開日 2010年6月17日 (10年6ヶ月経過) 公開番号 2010-131236
状態 未査定
技術分野 食品調製器具 打抜き・穴抜き 特定物品の製造 特定物品の製造
主要キーワード 製造具 加工ピン 正多角錐 厚金属板 正四角錐状 研削板 突起刃 研削具
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2010年6月17日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

従来の製造方法は、パンチやダイが複雑なものであり、また、パンチの先端を平面に形成しているために、打ち抜くためのエネルギーも多量に消費するものである。

解決手段

押し型1と、押し型1に多角錐状の多数の突起刃部1aと、押し型1と合着させる受け型2と、受け型2に突設した柱状の多数の加工ピン2aとを備え、突起刃部1aと多数の加工ピン2aとは押し型1と受け型2とを合着させた時相互に当接しない位置に配設した、研削板製造具を用いて、押し型1と受け型2との間に被加工物3を位置させると共に、被加工物3を押し型1と受け型2とを挟圧して多数の突起刃部1aの先端で被加工物3を突き破り複数の先端突起4aに研削刃を有する多数の盛り上がり部4を形成するものである。

概要

背景

従来、この種の研削板の製造方法は、例えば、厚金属板1aの打ち抜きに際して、打ち抜き用ダイ4の上縁に、形成しようとする研削板の研削刃形状と対応した凹部42を設け、先端部がバーリング加工部51であり、基部がコイニング加工部52であるパンチ5を以て、研削板用板材バーリング部分が残るように打ち抜くと同時にバーリング部分を凹部に押し込むみ切削刃を形成するもの(特許文献1参照)や、 厚金属板製の本体1に多数の透孔2を穿設すると共に、透孔2の孔縁を突出せしめて切削刃3を形成してなるもので、パンチ4の回りに板押さえ5を配し、下側にもダイ6と共にパンチ4に対応して逆押さえ7を配し、パンチ4の周囲部分に突起51を設け、ダイス6の上面にも切削刃3と対応した形状の凹部61を設けてなるもの(特許文献2参照)等が開示されている。
特許第4038273号公報
特公平7−85814号公報

概要

従来の製造方法は、パンチやダイが複雑なものであり、また、パンチの先端を平面に形成しているために、打ち抜くためのエネルギーも多量に消費するものである。押し型1と、押し型1に多角錐状の多数の突起刃部1aと、押し型1と合着させる受け型2と、受け型2に突設した柱状の多数の加工ピン2aとを備え、突起刃部1aと多数の加工ピン2aとは押し型1と受け型2とを合着させた時相互に当接しない位置に配設した、研削板の製造具を用いて、押し型1と受け型2との間に被加工物3を位置させると共に、被加工物3を押し型1と受け型2とを挟圧して多数の突起刃部1aの先端で被加工物3を突き破り複数の先端突起4aに研削刃を有する多数の盛り上がり部4を形成するものである。

目的

本発明の研削板の製造方法は、押し型の片面に突設した多角錐状の多数の突起刃部と、受け型の片面に突設した柱状の多数の加工ピン、又は、受け型に穿設した突起刃部を嵌入させる多数の加工穴とを備え、押し型と受け型との間に被加工物を位置させると共に、被加工物を押し型と受け型とを挟圧して多数の突起刃部の先端で被加工物を突き破り複数の先端突起に均一な切削刃を有する多数の盛り上がり部を形成するため、スピーディで加工のためのエネルギーの損失も少なく、且つ、研削効率の良い研削板が製造できる研削板の製造方法を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

平板又は湾曲板押し型と、該押し型の片面に間隔を有して突設した多角錐状の多数の突起刃部と、前記押し型と合着させる受け型と、該受け型の片面に間隔を有して突設した柱状の多数の加工ピンとを備え、前記夫々の突起刃部と前記多数の加工ピンとは前記押し型と前記受け型とを合着させた時相互に当接しない位置に配設した研削板製造具を用いて、前記押し型と前記受け型との間に被加工物を位置させると共に、前記被加工物を前記押し型と前記受け型とを挟圧して前記多数の突起刃部の先端で前記被加工物を突き破り複数の先端突起研削刃を有する多数の盛り上がり部を形成することを特徴とする研削板の製造方法。

請求項2

平板又は湾曲板の押し型と、該押し型の片面に間隔を有して突設した多角錐状の多数の突起刃部と、前記押し型と合着させる受け型と、該受け型に穿設した前記夫々の突起刃部を夫々嵌入させる多数の加工穴と、を備えた研削板の製造具を用いて、前記押し型と前記受け型との間に被加工物を位置させると共に、前記被加工物を前記押し型と前記受け型とを挟圧して前記多数の突起刃部の先端で前記被加工物を突き破り複数の先端突起に研削刃を有する多数の盛り上がり部を形成することを特徴とする研削板の製造方法。

技術分野

0001

本発明は研削板の製造方法に関するものであり、更に詳細には、調理具としてのおろし金又は足裏角質削り具、柔らかい物を研削する研削具として用いられる一面に多数の盛り上がり部を形成した研削板の製造方法に関するものである。

背景技術

0002

従来、この種の研削板の製造方法は、例えば、厚金属板1aの打ち抜きに際して、打ち抜き用ダイ4の上縁に、形成しようとする研削板の研削刃形状と対応した凹部42を設け、先端部がバーリング加工部51であり、基部がコイニング加工部52であるパンチ5を以て、研削板用板材バーリング部分が残るように打ち抜くと同時にバーリング部分を凹部に押し込むみ切削刃を形成するもの(特許文献1参照)や、 厚金属板製の本体1に多数の透孔2を穿設すると共に、透孔2の孔縁を突出せしめて切削刃3を形成してなるもので、パンチ4の回りに板押さえ5を配し、下側にもダイ6と共にパンチ4に対応して逆押さえ7を配し、パンチ4の周囲部分に突起51を設け、ダイス6の上面にも切削刃3と対応した形状の凹部61を設けてなるもの(特許文献2参照)等が開示されている。
特許第4038273号公報
特公平7−85814号公報

発明が解決しようとする課題

0003

然し乍ら、特許文献1に記載のものは、パンチ5の先端部にバーリング加工部51や基部にコイニング加工部52を設けると共に、ダイ4の加工孔41には凹部42を設けて、パンチング加工を施すものであるが、パンチやダイが複雑なものであり、また、特許文献2に記載のものも、前述と同様に、パンチ4の周囲部分に突起51を設け、ダイス6の上面にも切削刃3と対応した形状の凹部61を設けてなるもので、パンチやダイが複雑で精密さを要求されるものであり、更には、パンチの先端を平面に形成しているために、打ち抜くためのエネルギーも多量に消費するものである。

課題を解決するための手段

0004

本発明は前記課題に鑑み、鋭意研鑽の結果、これらの課題を解決するもので、平板又は湾曲板押し型と、押し型の片面に突設した多角錐状の多数の突起刃部と、押し型と合着させる受け型と、受け型の片面に突設した柱状の多数の加工ピンとを備え、突起刃部と多数の加工ピンとは押し型と受け型とを合着させた時相互に当接しない位置に配設した研削板の製造具を用いて、又は、平板又は湾曲板の押し型と、押し型の片面に突設した多角錐状の多数の突起刃部と、押し型と合着させる受け型と、受け型に穿設した突起刃部を嵌入させる多数の加工穴と、を備えた研削板の製造具を用いて、押し型と受け型との間に被加工物を位置させると共に、被加工物を押し型と受け型とを挟圧して多数の突起刃部の先端で被加工物を突き破り複数の先端突起に研削刃を有する多数の盛り上がり部を形成するものである。

発明の効果

0005

前述の如く構成した本発明の研削板の製造方法とその製造具は、押し型の片面に突設した多角錐状の多数の突起刃部と、受け型の片面に突設した柱状の多数の加工ピン、又は、受け型に穿設した突起刃部を嵌入させる多数の加工穴とを備え、押し型と受け型との間に被加工物を位置させると共に、被加工物を押し型と受け型とを挟圧して多数の突起刃部の先端で被加工物を突き破り複数の先端突起に研削刃を有する多数の盛り上がり部を形成するため、スピーディで加工のためのエネルギーの損失も少なく、且つ、盛り上がり部に多角錐状の角が当たり突き破り形状から研削刃が鋭利で且つ均一に形成整されることにより研削効率の良い研削板が製造できるものである。また、押し型と受け型との挟圧幅を調整することにより研削刃の大きさを調整することでき、画期的で実用性の高い有効な発明である。

発明を実施するための最良の形態

0006

以下、本発明の研削板の製造方法の実施の形態を図面によって具体的に説明すると、図1は本発明の研削板の製造具の実施例の斜視図であり、図2は本発明の研削板の製造具の次実施例の斜視図であり、図3は本発明の研削板の製造方法の実施例の製造状態の(a)は断面説明図で、(b)はその斜視図あり、図4は本発明の研削板の製造方法とその製造具で製造した研削板の使用状態の斜視図であり、図5は本発明の研削板の製造方法で製造した研削板を用いた分解や分解清掃のできる角質取りの組み立て図で(a)はその正面分解図で、(b)は下面を装着した状態の正面説明図で、(c)はその完成した正面説明図であり、図6は本発明の研削板の製造方法とその製造具で製造した研削板の次実施例の使用状態の斜視図である。

0007

本発明は研削板の製造方法に関するものであり、更に詳細には、調理具としてのおろし金又は足裏の角質削り具、柔らかい物を研削する研削具として用いられる一面に多数の盛り上がり部を形成した研削板の製造方法に関するものであり、請求項1に記載の研削板の製造方法は、平板又は湾曲板の押し型1と、該押し型1の片面に間隔を有して突設した多角錐状の多数の突起刃部1aと、前記押し型1と合着させる受け型2と、該受け型2の片面に間隔を有して突設した柱状の多数の加工ピン2aとを備え、前記夫々の突起刃部1aと前記多数の加工ピン2aとは前記押し型1と前記受け型2とを合着させた時相互に当接しない位置に配設した研削板の製造具を用いて、前記押し型1と前記受け型2との間に被加工物3を位置させると共に、前記被加工物3を前記押し型1と前記受け型2とを挟圧して前記多数の突起刃部1aの先端で前記被加工物3を突き破り複数の先端突起4aに研削刃4aaを有する多数の盛り上がり部4を形成することを特徴とするものである。

0008

更に、請求項2に研削板の製造方法は、平板又は湾曲板の押し型1と、該押し型1の片面に間隔を有して突設した多角錐状の多数の突起刃部1aと、前記押し型1と合着させる受け型2と、該受け型2に穿設した前記夫々の突起刃部1aを夫々嵌入させる多数の加工穴2bと、を備えた研削板の製造具を用いて、前記押し型1と前記受け型2との間に被加工物3を位置させると共に、前記被加工物3を前記押し型1と前記受け型2とを挟圧して前記多数の突起刃部1aの先端で前記被加工物3を突き破り複数の先端突起4aに研削刃4aaを有する多数の盛り上がり部4を形成することを特徴とするものである。

0009

即ち、本発明の研削板の製造方法を実施する研削板の製造具は、図1又は図2に図示するように、押し型1と受け型2とから成るもので、後述するように、押し型1と受け型2と間に被加工物3を挟圧させることにより研削板を製造するものである。

0010

次に、押し型1は、容易に変形しない厚みと硬度を有するもので、平板又は湾曲板としているものであり、押し型1の片面には多数の突起刃部1aを一定の間隔を有して規則正しく配置して突設しているもので、図示する実施例では、正四角錐状であるが、3〜8角錐のものが好適なもので、円錐状のものは被加工物を突き破る際に不規則な形状の先端形状と成るものであるが、実施例の正四角錐においては、夫々の四つの角に沿って突き破られ先端突起4aに研削刃4aaが形成され研削効率が向上するものである。

0011

次いで、受け型2は、押し型1と片面が合着する平板又は湾曲板としているものであり、受け型2の片面には多数の加工ピン2aが一定の間隔を有して規則正しく配置して突設しており、実施例では円柱状に形成しているものである。

0012

更に、夫々の突起刃部1aと多数の加工ピン2aとの突設した位置関係は、押し型1と受け型2とを合着させた時相互に当接しない位置に配設しているものである。

0013

そして、本発明の研削板の製造方法は、前述の押し型1と受け型2から成る研削板の製造具を用いて、図1に図示するように、被加工物3を押し型1と受け型2との間に位置させるものである。

0014

更に、図3に図示するように、被加工物3を押し型1と受け型2とにより挟圧して複数の先端突起4aを有する多数の盛り上がり部4を形成するもので、この場合、押し型1を下方に固定して被加工物3を載置して、上方からプレス機等に固定した受け型2を降下させて挟圧するもので、加工ピン2aの頂面で被加工物3を押圧すると突起刃部1aの先端が被加工物3に食い込み、突き破るようにして複数の先端突起4aを有した盛り上がり部4を備えた研削板を製造するものであるが、押し型1と受け型2とは逆に固定しても製造は可能なものであり、また、押し型1と受け型2の挟圧幅を調整することにより切削刃4aaの大きさを調整することができるものである。

0015

次いで、本発明の研削板の製造方法の次実施例では、図2に図示するように、研削板の製造具の押し型1、及び、片面に突設した正多角錐状の多数の突起刃部1aは前述の実施例と同じものである。

0016

次に、受け型2は、押し型1に突設した多数の突起刃部1aを夫々嵌入させる位置に多数の加工穴2aを穿設しているもので、次実施例では円形状に形成しているものであるが、その形状は問わないものである。

0017

更には、前述の研削板の製造具を用いて、被加工物3を押し型1と受け型2との間に位置させて挟圧すると、突起刃部1aが加工穴2bに挿入する時、被加工物3の表面に突き刺さるように接触し、更に押圧することで盛り上がり部4は突起刃部1aの多角錐状に沿って先端は突き破られるように且つ内面が多角錐状に形成され、上方は開口され周縁である先端には複数の先端突起4aが形成されるものである。

0018

前述のようにして製造した研削板は、図4〜6に図示するように、足の裏の角質取りとして用いられ、図4〜5に図示するものは、柄部を有する板状の芯材Aの両面に多数の盛り上がり部4を露出させて被加工物3である研削板を装着したもので、芯材Aの片側に盛り上がり部4の粗い研削板を装着し、反対側に盛り上がり部4の細かい研削板を装着すると使い勝手の良い角質取りとすることができ、また、図6に図示するものは、心材Bに溝状の窪みを設けて被加工物3である研削板を張設するように装着したもので、研削板の裏面に空間があり切削屑詰まることがないものである。

0019

本発明の研削板の製造方法は、押し型の片面に突設した多角錐状の多数の突起刃部と、受け型の片面に突設した柱状の多数の加工ピン、又は、受け型に穿設した突起刃部を嵌入させる多数の加工穴とを備え、押し型と受け型との間に被加工物を位置させると共に、被加工物を押し型と受け型とを挟圧して多数の突起刃部の先端で被加工物を突き破り複数の先端突起に均一な切削刃を有する多数の盛り上がり部を形成するため、スピーディで加工のためのエネルギーの損失も少なく、且つ、研削効率の良い研削板が製造できる研削板の製造方法を提供するものである。

図面の簡単な説明

0020

図1は本発明の研削板の製造具の実施例の斜視図である。
図2は本発明の研削板の製造具の次実施例の斜視図である。
図3は本発明の研削板の製造方法の実施例の製造状態の(a)は断面説明図で、(b)はその斜視図である。
図4は本発明の研削板の製造方法とその製造具で製造した研削板の使用状態の斜視図である。
図5は本発明の研削板の製造方法で製造した研削板を用いた分解や分解清掃のできる角質取りの組み立て図で(a)はその正面分解図で、(b)は下面を装着した状態の正面説明図で、(c)はその完成した正面説明図である。
図6は本発明の研削板の製造方法とその製造具で製造した研削板の次実施例の使用状態の斜視図である。

符号の説明

0021

1押し型
1a突起刃部
2受け型
2a加工ピン
2b加工穴
3被加工物
4盛り上がり部
4a先端突起
4aa切削刃
A芯材
B 芯材

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