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技術 保護装置を備えた建設機械用運転室

出願人 ボルボコンストラクションイクイップメントアーベー
発明者 カンタエキム
出願日 2009年6月29日 (11年5ヶ月経過) 出願番号 2009-154242
公開日 2010年1月21日 (10年11ヶ月経過) 公開番号 2010-013095
状態 拒絶査定
技術分野 建設機械の構成部品 車両用車体構造
主要キーワード スイング開閉 螺子結合 締結板 転覆事故 保護構造物 TOPS 運転室後方 転倒事故
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重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2010年1月21日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

転倒事故時に変形す運転室により、運転者怪我をするような危険性を防ぐために運転室の後方に装着する保護構造物(ROPS)において、運転室の後面から保護構造物の突出を防止すると共に、保護構造物の構造を単純化し、転倒時、運転室に伝わる機械荷重を効率よく分散させることができるようにした保護装置を備えた建設機械用運転室を提供する。

解決手段

保護装置を備えた建設機械用運転室は、上部旋回体14の上に搭載される運転室12と、運転室及び上部旋回体に装着され、転倒事故時、運転室から運転者を保護する保護構造物10を包含する。建設機械用運転室において、保護構造物を収容するための空間部を確保し得るように、運転室の後方下部に陥没形成される下部パネル13と、空間部に収容の保護構造物を上部旋回体及び運転室に固定する固定手段15,18とを包含する。

概要

背景

通常、ブルドーザー除雪機バックホウなどのような建設機械運転室の前方にフレーム状保護構造物が直接取り付けられる場合、運転室は、側方後方から与えられる荷重脆弱となる。即ち、傾斜面での転倒事故時又は重量物による不意の荷重が加わると、運転室が破損したり、過渡な変形を起こしてしまい、運転者傷害を与えることになる。

このため、様々な運転室保護構造を規定している。建設機械の転倒事故により変形した運転室が運転者の身体に接触することがないように構成した運転室保護構造(ROPS、Rollover Protective structure)と、作業中の建設機械の運転室に重量物が落下することにより変形した運転室又は重量物が運転室の身体に接触しないように構成した運転室保護構造(FOPS、Falling Object Protective Structure )と、作業中の建設機械の運転室に重量物が側方や後方から衝突するとき、変形した運転室又は重量物が運転者の身体に接触しないように構成した運転室保護構造(TOPS、Tip over Protective Structure)がある。

この種の運転室保護構造等は、事故発生により運転室が変形し、運転者の空間を侵すことがないように、運転室の前方、後方又は上部などに補強構造を形成することになっている。

図1及び図2に図示の従来技術による保護装置を備えた建設機械用運転室によれば、運転室2は、上部旋回体1(図示されていない下部走行体の上に搭載される)の上に搭載される。

建設機械の転倒事故により変形された運転室に起因して運転者に傷害を与えるのを防止し得るように、保護構造物3は、運転室2の外側面及び上部旋回体1に固定される。

前述した保護構造物3の下側は、ボルト4により上部旋回体1に固定され、保護構造物3の上端に固定の締結部材5は、運転室2の背面に互いに対向して形成されたフック6の結合孔にそれぞれ結合した後、締結部材5に螺子結合する締結板7により締め付けられる。

従来の運転室保護装置は、垂直部材3aと水平部材3bとからなる保護構造物3が運転室2の後方へと突出するようになっているので、運転室の後方にラジエータ8、バッテリなどを装着するための空間を充分に確保しにくいという問題点があった(特に、運転室2に対してドア2aがスイング開閉することになる小旋回式建設機械では、運転室2の後方に充分な空間を確保していない)。

また、組立ラインで運転室2を組み立てる作業を行うとき、保護構造物3の上端に固定の締結部材5を水平方向のフック6の結合孔(上下方向に貫通形成される)に組み合わせてから、保護構造物3の下端をボルト4により上部旋回体1に固定し、次いで保護構造物3の上端を締結板7によりフック6に固定することになっている。そのことから、運転室2を組み立てる作業時間が増加し、作業能率劣化する問題点もがあった。

また、運転室2に対して保護構造物3を固定する部材等の構造が複雑であり、且つ、部品点数の増加により、製造コストが上昇する。

さらに、作業中、転倒事故により建設機械の荷重が運転室2の側面などに伝わる場合、その荷重が保護構造物3を通じて締結部材5にも伝わることになるので、荷重を効果的に分散することができず、保護構造物3の変形・破損を招来する。そのことから、運転者に衝撃が直接加わり、安全性及び信頼性が低下する。

概要

転倒事故時に変形する運転室により、運転者が怪我をするような危険性を防ぐために運転室の後方に装着する保護構造物(ROPS)において、運転室の後面から保護構造物の突出を防止すると共に、保護構造物の構造を単純化し、転倒時、運転室に伝わる機械の荷重を効率よく分散させることができるようにした保護装置を備えた建設機械用運転室を提供する。保護装置を備えた建設機械用運転室は、上部旋回体14の上に搭載される運転室12と、運転室及び上部旋回体に装着され、転倒事故時、運転室から運転者を保護する保護構造物10を包含する。建設機械用運転室において、保護構造物を収容するための空間部を確保し得るように、運転室の後方下部に陥没形成される下部パネル13と、空間部に収容の保護構造物を上部旋回体及び運転室に固定する固定手段15,18とを包含する。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
1件

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請求項1

上部旋回体の上に搭載される運転室と、前記運転室及び上部旋回体に取り付けられ、転倒事故時、運転室から運転者を保護する保護構造物包含する建設機械用運転室において、前記保護構造物を収容するための空間部を確保し得るように、前記運転室の後方下部に陥没形成されている下部パネル、及び、前記空間部に収容の前記保護構造物を上部旋回体及び運転室に固定する固定手段を包含することを特徴とする保護装置を備えた建設機械用運転室。

請求項2

前記固定手段は、前記保護構造物の下側を前記上部旋回体に固定する第1固定部材と、前記運転室の後方外側面に互いに対向するように垂直方向に固定され、結合孔が水平方向に形成されている一対のフックと、前記保護構造物の上端にそれぞれ垂直方向に形成され、フックを左・右側にて支持するブラケットと、前記フックとブラケットに水平方向に形成された結合孔に結合し、前記保護構造物を運転室に固定する第2固定部材とを包含することを特徴とする請求項1に記載の保護装置を備えた建設機械用運転室。

請求項3

前記下部パネルの上部は、運転室の後方外側に向けて上向きに傾斜して形成されていることを特徴とする請求項1又は2に記載の保護装置を備えた建設機械用運転室。

技術分野

0001

本発明は、転覆事故により変形す運転室から運転者の安全を確保することができるように、保護装置を備えた建設機械用運転室に関する。
さらに詳述すれば、転倒事故時に変形した運転室により、運転者が怪我をするような危険性を防ぐために運転室の後方に装着する保護構造物(ROPS)において、運転室の後面から保護構造物の突出を防止すると共に、保護構造物の構造を単純化し、転倒時、運転室に伝わる機械荷重を高効率に分散させることができるようにした保護装置を備えた建設機械用運転室に関する。

背景技術

0002

通常、ブルドーザー除雪機バックホウなどのような建設機械の運転室の前方にフレーム状の保護構造物が直接取り付けられる場合、運転室は、側方や後方から与えられる荷重に脆弱となる。即ち、傾斜面での転倒事故時又は重量物による不意の荷重が加わると、運転室が破損したり、過渡な変形を起こしてしまい、運転者に傷害を与えることになる。

0003

このため、様々な運転室保護構造を規定している。建設機械の転倒事故により変形した運転室が運転者の身体に接触することがないように構成した運転室保護構造(ROPS、Rollover Protective structure)と、作業中の建設機械の運転室に重量物が落下することにより変形した運転室又は重量物が運転室の身体に接触しないように構成した運転室保護構造(FOPS、Falling Object Protective Structure )と、作業中の建設機械の運転室に重量物が側方や後方から衝突するとき、変形した運転室又は重量物が運転者の身体に接触しないように構成した運転室保護構造(TOPS、Tip over Protective Structure)がある。

0004

この種の運転室保護構造等は、事故発生により運転室が変形し、運転者の空間を侵すことがないように、運転室の前方、後方又は上部などに補強構造を形成することになっている。

0005

図1及び図2に図示の従来技術による保護装置を備えた建設機械用運転室によれば、運転室2は、上部旋回体1(図示されていない下部走行体の上に搭載される)の上に搭載される。

0006

建設機械の転倒事故により変形された運転室に起因して運転者に傷害を与えるのを防止し得るように、保護構造物3は、運転室2の外側面及び上部旋回体1に固定される。

0007

前述した保護構造物3の下側は、ボルト4により上部旋回体1に固定され、保護構造物3の上端に固定の締結部材5は、運転室2の背面に互いに対向して形成されたフック6の結合孔にそれぞれ結合した後、締結部材5に螺子結合する締結板7により締め付けられる。

0008

従来の運転室保護装置は、垂直部材3aと水平部材3bとからなる保護構造物3が運転室2の後方へと突出するようになっているので、運転室の後方にラジエータ8、バッテリなどを装着するための空間を充分に確保しにくいという問題点があった(特に、運転室2に対してドア2aがスイング開閉することになる小旋回式建設機械では、運転室2の後方に充分な空間を確保していない)。

0009

また、組立ラインで運転室2を組み立てる作業を行うとき、保護構造物3の上端に固定の締結部材5を水平方向のフック6の結合孔(上下方向に貫通形成される)に組み合わせてから、保護構造物3の下端をボルト4により上部旋回体1に固定し、次いで保護構造物3の上端を締結板7によりフック6に固定することになっている。そのことから、運転室2を組み立てる作業時間が増加し、作業能率劣化する問題点もがあった。

0010

また、運転室2に対して保護構造物3を固定する部材等の構造が複雑であり、且つ、部品点数の増加により、製造コストが上昇する。

0011

さらに、作業中、転倒事故により建設機械の荷重が運転室2の側面などに伝わる場合、その荷重が保護構造物3を通じて締結部材5にも伝わることになるので、荷重を効果的に分散することができず、保護構造物3の変形・破損を招来する。そのことから、運転者に衝撃が直接加わり、安全性及び信頼性が低下する。

発明が解決しようとする課題

0012

本発明の実施例は、運転室後方への保護構造物(ROPS)の突出を抑制することにより、出入門ドアがスイング開閉するようになっている建設機械のように運転室後方の狭小な空間にもラジエータなどを容易に取り付けることができるように構成した、保護装置を備えた建設機械用運転室に係る。

0013

本発明の実施例は、運転室に繋がっている保護構造物の構造簡単化を図ることによって、組立ラインで運転室を組み立てる作業性を向上させることができるように構成した、保護装置を備えた建設機械用運転室に係る。

0014

本発明の実施例は、作業中、転倒事故により、建設機械の荷重が運転室の側面などに伝わる場合、荷重は保護構造物の側面又は上面などに効率よく分散できるので、運転者に伝わる衝撃を最小化することができるように構成した、保護装置を備えた建設機械用運転室に係る。

課題を解決するための手段

0015

本発明の実施例による保護装置を備えた建設機械用運転室は、
上部旋回体の上に搭載される運転室と、運転室及び上部旋回体に装着され、転倒事故時、運転室から運転者を保護する保護構造物を包含する建設機械用運転室において、
保護構造物を収容するための空間部を確保し得るように、運転室の後方下部に陥没形成される下部パネルと、
空間部に収容の保護構造物を上部旋回体及び運転室に固定する固定手段とを包含する。

0016

望ましい実施例によれば、前述した固定手段は、
保護構造物の下側を上部旋回体に固定する第1固定部材と、
運転室の後方の外側面に互いに対向して垂直方向に固定され、結合孔が水平方向に形成されている一対のフックと、
保護構造物の上端にそれぞれ垂直方向に形成され、フックを左右両側にて支持するブラケットと、
フックとブラケットに水平方向に形成される結合孔に結合することにより、保護構造物を運転室に固定する第2固定部材とを包含する。

0017

前述した下部パネルの上部は、運転室後方の外側に向けて上向きに傾斜して形成されている。

発明の効果

0018

前述したように、本発明の実施例による保護装置を備えた建設機械用運転室は、次のような効果を奏し得る。
保護構造物が運転室の後方から突出することがないように構成することによって、出入門ドアがスイング開閉することになっている建設機械のように、運転室後方の狭小な空間にもエンジン、ラジエータ、バッテリなどを容易に装着することができる(運転室の後方外面に対してラジエータなどを最大限近接せしめた上で装着することができる)。

0019

運転室に連結する保護構造物の簡単化により、製造コストを削減でき、且つ、組立ラインで運転室を組み立てる作業時間の短縮により作業性を向上することができる。

0020

作業途中に発生する転倒事故により、建設機械の荷重が運転室の側面などに伝達されると、荷重は、保護構造物の側面又は上面などに効率よく分散できるので、該当部品の変形、破損を最少化し、運転者の安全を確保することができる。

図面の簡単な説明

0021

従来技術による保護装置を備えた建設機械用運転室の概略を示した側面図である。
図1に図示の運転室の斜視図である。
本発明の実施例による保護装置を備えた建設機械用運転室の概略を示した側面図である。
図3に図示の運転室の斜視図である。

実施例

0022

以下、本発明の望ましい実施例を添付図面に基づいて詳述するが、これは、本発明が属する技術分野において通常の知識を有する者が発明を容易に実施得る程度に詳しく説明するためのものであって、これに本発明の技術的な思想及び範疇が限定されることを意味するのではない。

0023

図3及び図4に図示の本発明の実施例による保護装置を備えた建設機械用運転室は、
上部旋回体の上に搭載の運転室と、運転室及び上部旋回体に取り付けられ、転倒事故時、運転室から運転者を保護する保護構造物を包含する建設機械用運転室において、
保護構造物10を収容するための空間部11を確保し得るように、運転室12の後方下部に内側方向に陥没して形成される下部パネル13と、
空間部11に収容の保護構造物10を上部旋回体14及び運転室12に固定する固定手段とを包含する。

0024

前述した固定手段は、
垂直部材10aと水平部材10bとからなる保護構造物10の下側を上部旋回体14に固定する第1固定部材15(ボルトが用いられる)と、
運転室12の後方の外側面に互いに対向するように垂直方向に固定され、結合孔が水平方向にそれぞれ形成されている一対のフック16と、
保護構造物10の上端にそれぞれ垂直方向に形成され、フック16を左・右側にて支持し、結合孔が水平方向にそれぞれ形成されているブラケット17と、
フック16とブラケット17に水平方向に形成された結合孔に結合し、フック16にブラケット17を固定することにより、保護構造物10を運転室12に固定する第2固定部材18(ボルトを用いる)とを包含する。

0025

前述した下部パネル13の上部は、運転室12の後方外側に向けて上向きに傾斜して形成されている。

0026

図中、説明されていない符号12aは、運転室12に対してスイング開閉するドアであり、符号19は、運転室12の後方で上部旋回体14の上に装着されるラジエータである。

0027

以下で、本発明の実施例による保護装置を備えた建設機械用運転室の使用例を添付図面に基づいて詳しく説明する。
図4に示したように、組立ラインで運転室12を組み立てる作業を行うとき、運転室12の後方にて保護構造物10の下側を第1固定部材15により上部旋回体14上に固定する。保護構造物10の上側に垂直方向に形成されたブラケット17の結合孔と、運転室12の後面に垂直方向に形成されたフック16の結合孔との中心を一致せしめる。そして、ブラケット17の結合孔とフック16の結合孔とに結合する第2固定部材18により、フック16にブラケット17を固定することになる。

0028

このように、フック16とブラケット17に水平方向に形成された結合孔に第2固定部材18を水平に結合せしめ、フック16にブラケット17を固定することによって、運転室12の後方外面に保護構造物10を簡単に固定することができる。

0029

したがって、運転室12に固定される保護構造物10の構造簡略化により、運転室12を組み立てる全体作業工程数の削減から作業性を向上することができる(従来には運転室に固定のフックに対して保護構造物に固定の締結部材を垂直方向に貫通して固定したため、作業性が劣る)。

0030

この時、運転室12の後方下部に内側方向に陥没して形成された下部パネル13により運転室12の後方下部に空間部11を形成することになる。下部パネル13の上端部が運転室12の後方外側に向けて上向きに傾斜して形成されるので、空間部11に収容される保護構造物10が後方に向けて傾斜した状態で配置される。

0031

即ち、空間部11に保護構造物10が収まるようになっていることから、運転室12の後方にラジエータ19などを装着するための空間を確保できる。これにより、運転室12に対してドア12aがスイング開閉する機械において、運転室12の後方の狭小な空間を有効に活用することができる。

0032

また、作業中、転倒事故により建設機械の荷重が運転室12の側面などに伝わると、保護構造物10の上端部がフック16に対して回動可能に固定しているので、荷重は、第2固定部材18及び保護構造物10の側面又は上面などに効率よく分散できる。そのことから、該当部品の変形、破損を防止し、運転者に伝わる衝撃を最小化し、安全性を確保することができる。

0033

10保護構造物(ROPS)
11 空間部
12運転室
13 下部パネル
14上部旋回体
15 第1固定ボルト
16フック
17ブラケット
18 第2固定部材

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