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技術 ユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッド装置及び駆動方法

出願人 サムスンエレクトロニクスカンパニーリミテッド
発明者 ラケシュ,グプタスリーナート,レディコンダ
出願日 2007年5月30日 (13年8ヶ月経過) 出願番号 2009-510898
公開日 2009年10月29日 (11年3ヶ月経過) 公開番号 2009-538033
状態 特許登録済
技術分野 電話機の回路等 電話機の機能
主要キーワード 作動場所 臨時作業 ユーザー作業 自己発見 関連作業 メインメニュ 移動通信電話 ビューワアプリケーション
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2009年10月29日)のものです。
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図面 (5)

課題・解決手段

ユーザー関心事項に基づく移動通信装置アプリケーションランチングパッド装置及び駆動方法を提供する。移動通信装置に関連したデータ要素メタデータを入力され、メタデータの同じデータ要素の集合を構成し、データ要素の集合にユーザー関心事項に基づくタグを決定して付与して、データ要素と関連した移動通信装置のアプリケーションを行うユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッドの駆動方法である。

概要

背景

電話機データ要素メタデータを定義するために利用可能なシステムまたは先行技術、例えば、MPEG標準がある。あらゆるデータ(ビデオオーディオイメージなど)の‘関連情報’を保存するシステムがある。かかるシステムは、例えば、EXIF(Exchangeable Image File)ヘッダ形式コンテンツと共にコンテンツのメタデータ情報を保存する。このメタ情報は、データコンテンツと共に行く。これにより、保存されたメタデータ情報は、あらゆるユーザーに共通する。

移動通信装置に搭載された他のアプリケーションは、ユーザーが所望する作業を行うためにメタデータを処理する。このアプリケーション、例えばフォンブックSMS(Short Message Service)、MMS(Multimedia Messaging Service)、カメラファイルビューワなどは、かかる作動のために同じデータベースを使用することもあり、使用しないこともある。

既存の移動通信装置のアプリケーションは、それぞれのアプリケーションのためのそれぞれのUIガイドラインを定義する。例えば、左側ソフトキー肯定反応で使われる方法、中央選択キーが“OK”反応で使われる方法などの使用法を説明する。かかるUIガイドラインは、他の移動通信装置の生産者に常に同一ではない。

既存のアプリケーションは、データ要素を分類する固定された方法を提示する。例えば、フォンブックまたはIM(Instant Messaging)アプリケーションは、‘友人項目に一部事項、‘親戚’項目に他の事項などその他を設定するために提示する。カメラアプリケーションは、写真を他のフォルダーに入れる方式のために提示する。

進歩した移動通信装置は、電話機内のデータ要素に対して具現される検索機能、例えばGOOGLEデスクトップを有する。一般的に、この検索機能は、与えられたテキスト入力に対して検索する。

以下、関連分野の先行技術の検索結果と本発明とがどのように異なるかについて述べられる。

1)米国特許出願第2006/0035632A1号公報“通信装置コンタクト選択を容易にするための装置及び方法”は、2004年8月16日に出願された。この特許出願は、通信装置でコンタクト選択を容易にするための方法及び装置を提示する。この技法は、以前の通信通信属性モニタリングできる。複数個ヒストリーリストは、モニタリングされた通信属性に基づいて選択条件満足させるコンタクトを維持する。ヒストリーリストは、最小限の命令語の入力により、ユーザーが所望するコンタクトを選択可能にする。この特許出願は、コンタクトを複数個のカテゴリーに自動的に分類する方法を記述する。しかし、この特許出願は、コンタクトでないデータ要素のカテゴリー分類について記述しない。

2)米国特許第7,003,327号明細書“無線通信装置自己発見的に補助するユーザーインターフェース”は、2000年6月14日に出願された。出願人は、Openwave system Inc.である。この特許出願は、移動通信でコンタクトの管理装置及び方法を提示する。移動通信装置が電話番号、電子メールアドレスFAX番号、URL(Uniform Resource Locator)のようなコンタクト識別子の管理及び効率化にユーザーを補助する。移動通信装置に保存された内容は、コンタクト識別子の既定されたクラスが存在するように処理されて分析される。この特許出願は、また、あらかじめ識別されたコンタクトからのメッセージまたは呼び出しを受信する場合、ユーザーが自動的に特定の作業を行える。この特許出願は、移動通信装置内のコンタクト情報自動分類化及び管理のためのユーザーインターフェースを提示する。しかし、コンタクト情報ではないデータ要素の管理については、何の情報も与えられない。

3)JP2003219065A“移動通信電話機及び移動通信電話機の情報管理方法”は、2002年1月18日に出願された。出願人は、NECアクセステクニカ社である。ユーザーが容易に地域情報を選択/検索でき、地域情報分配サービスを通じて地域情報を受ける機能により、移動通信電話機内の地域情報のデータの削除のような作動を容易にするユーザーインターフェースを提案する。この特許出願は、他のディレクトリへの情報の分類化を移動通信電話機の作動場所や地域によって説明する。しかし、この特許出願は、ユーザー関心事項によるデータ分類化及び受動または自動アップデートを記述しない。

概要

ユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッド装置及び駆動方法を提供する。移動通信装置に関連したデータ要素のメタデータを入力され、メタデータの同じデータ要素の集合を構成し、データ要素の集合にユーザー関心事項に基づくタグを決定して付与して、データ要素と関連した移動通信装置のアプリケーションを行うユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッドの駆動方法である。

目的

本発明が解決しようとする課題は、ユーザー関心情報に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッド装置及び駆動方法において、さらに速くて効率的に所望の移動通信装置に関連したアプリケーションに接近して実行する装置及び駆動方法を提供するところにある。また、移動通信装置のアプリケーション及びユーザーインターフェースのデザインに適用される。本発明は、移動通信装置の有用性を取り扱う。さらに細部的には、ユーザーが現在の関心事項によって所望のデータ要素にさらに速く接近して、その関連アプリケーションを実行するアプリケーションランチングパッド装置及び駆動方法を提供する。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

移動通信装置に関連したデータ要素メタデータを入力されるステップと、前記メタデータの同じデータ要素の集合を構成するステップと、前記集合にユーザー関心事項に基づくタグを付与するステップと、前記データ要素と関連した前記移動通信装置のアプリケーションを行うステップと、を含むことを特徴とするユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッド駆動方法

請求項2

前記タグ付与ステップは、前記データ要素に関連したタグを決定するステップを含むことを特徴とする請求項1に記載のユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッドの駆動方法。

請求項3

前記タグ付与ステップは、前記データ要素に関連した複数個のタグを付与することを特徴とする請求項1に記載のユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッドの駆動方法。

請求項4

前記タグは、あらかじめ生成されたものと新たに生成できるものとを含むことを特徴とする請求項1に記載のユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッドの駆動方法。

請求項5

前記タグは、XML(ExtensibleMarkupLanguage)ファイルの形式であるか、または文字列であることを特徴とする請求項1に記載のユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッドの駆動方法。

請求項6

前記アプリケーション実行ステップは、前記タグを選択すれば、前記タグと関連したあらゆるデータ要素のリストを見せ、前記リストのうち少なくとも一つのデータ要素を選択すれば、前記選択されたデータ要素に関連したアプリケーションを行うステップを含むことを特徴とする請求項1に記載のユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッドの駆動方法。

請求項7

前記タグのリストを構成して、前記移動通信装置を通じて他のユーザーと前記タグのリストを共有するステップを含むことを特徴とする請求項1に記載のユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッドの駆動方法。

請求項8

前記共有ステップは、前記データ要素を伝送する前に、前記タグのリストを同期化するステップを含むことを特徴とする請求項7に記載のユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッドの駆動方法。

請求項9

前記データ要素は、前記移動通信装置内またはネットワーク上に存在することを特徴とする請求項1に記載のユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッドの駆動方法。

請求項10

前記タグ決定ステップは、前記データ要素を読み取って、前記データ要素に対して過去に行われたアプリケーションによってタグを決定することを特徴とする請求項2に記載のユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッドの駆動方法。

請求項11

前記ユーザー関心事項は、触発型または持続型であることを特徴とする請求項1に記載のユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッドの駆動方法。

請求項12

前記データ要素は、マルチメディアデータ、連絡先行事日程、メッセージを含むことを特徴とする請求項1に記載のユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッドの駆動方法。

請求項13

移動通信装置に関連したデータ要素のメタデータを入力する情報入力部と、前記メタデータの同じデータ要素の集合を構成するデータ結合部と、前記集合にユーザー関心事項に基づくタグを付与するタグ付与部と、前記データ要素と関連した前記移動通信装置のアプリケーションを行うアプリケーション実行部と、を備えることを特徴とするユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッド装置

請求項14

前記データ要素に関連したタグを決定するタグ決定部を備えることを特徴とする請求項13に記載のユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッド装置。

請求項15

前記タグ付与部は、前記データ要素に関連した複数個のタグを付与することを特徴とする請求項13に記載のユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッド装置。

請求項16

前記ユーザー関心事項に基づくタグを新たに定義して生成するタグ生成部を備えることを特徴とする請求項13に記載のユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッド装置。

請求項17

前記タグは、XMLファイル形式であるか、または文字列であることを特徴とする請求項13に記載のユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッド装置。

請求項18

前記アプリケーション実行部は、前記タグと関連したあらゆるデータ要素のリストを見せ、前記リストのうち少なくとも一つのデータ要素を選択すれば、前記選択されたデータ要素に関連したアプリケーションを行うことを特徴とする請求項13に記載のユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッド装置。

請求項19

前記タグのリストを構成して、前記移動通信装置を通じて他のユーザーと前記タグのリストを共有するデータ通信部を備えることを特徴とする請求項13に記載のユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッド装置。

請求項20

前記データ通信部は、前記データ要素を伝送する前に、前記タグのリストを同期化することを特徴とする請求項19に記載のユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッド装置。

請求項21

前記データ要素は、前記移動通信装置内またはネットワーク上に存在することを特徴とする請求項13に記載のユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッド装置。

請求項22

前記タグ決定部は、前記データ要素を読み取って、前記データ要素に対して過去に行われたアプリケーションによってタグを決定することを特徴とする請求項14に記載のユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッド装置。

請求項23

前記ユーザー関心事項は、触発型または持続型であることを特徴とする請求項13に記載のユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッド装置。

請求項24

前記データ要素は、マルチメディアデータ、連絡先、行事日程、メッセージを含むことを特徴とする請求項13に記載のユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッド装置。

請求項25

移動通信装置に関連したデータ要素のメタデータを入力されるステップと、前記メタデータの同じデータ要素の集合を構成するステップと、前記集合にユーザー関心事項に基づくタグを付与するステップと、前記データ要素と関連した前記移動通信装置のアプリケーションを行うステップと、を含むことを特徴とするユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッドの駆動方法を具現するためのプログラムが記録されたコンピュータ読み取り可能な記録媒体

技術分野

0001

本発明は、一般的に移動通信分野に係り移動通信装置アプリケーション及びユーザーインターフェース(UI)のデザインに適用される。本発明は、移動通信装置の有用性を取り扱い、特にユーザー関心に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッド装置及び駆動方法に関する。

背景技術

0002

電話機データ要素メタデータを定義するために利用可能なシステムまたは先行技術、例えば、MPEG標準がある。あらゆるデータ(ビデオオーディオイメージなど)の‘関連情報’を保存するシステムがある。かかるシステムは、例えば、EXIF(Exchangeable Image File)ヘッダ形式コンテンツと共にコンテンツのメタデータ情報を保存する。このメタ情報は、データコンテンツと共に行く。これにより、保存されたメタデータ情報は、あらゆるユーザーに共通する。

0003

移動通信装置に搭載された他のアプリケーションは、ユーザーが所望する作業を行うためにメタデータを処理する。このアプリケーション、例えばフォンブックSMS(Short Message Service)、MMS(Multimedia Messaging Service)、カメラファイルビューワなどは、かかる作動のために同じデータベースを使用することもあり、使用しないこともある。

0004

既存の移動通信装置のアプリケーションは、それぞれのアプリケーションのためのそれぞれのUIガイドラインを定義する。例えば、左側ソフトキー肯定反応で使われる方法、中央選択キーが“OK”反応で使われる方法などの使用法を説明する。かかるUIガイドラインは、他の移動通信装置の生産者に常に同一ではない。

0005

既存のアプリケーションは、データ要素を分類する固定された方法を提示する。例えば、フォンブックまたはIM(Instant Messaging)アプリケーションは、‘友人項目に一部事項、‘親戚’項目に他の事項などその他を設定するために提示する。カメラアプリケーションは、写真を他のフォルダーに入れる方式のために提示する。

0006

進歩した移動通信装置は、電話機内のデータ要素に対して具現される検索機能、例えばGOOGLEデスクトップを有する。一般的に、この検索機能は、与えられたテキスト入力に対して検索する。

0007

以下、関連分野の先行技術の検索結果と本発明とがどのように異なるかについて述べられる。

0008

1)米国特許出願第2006/0035632A1号公報“通信装置コンタクト選択を容易にするための装置及び方法”は、2004年8月16日に出願された。この特許出願は、通信装置でコンタクト選択を容易にするための方法及び装置を提示する。この技法は、以前の通信通信属性モニタリングできる。複数個ヒストリーリストは、モニタリングされた通信属性に基づいて選択条件満足させるコンタクトを維持する。ヒストリーリストは、最小限の命令語の入力により、ユーザーが所望するコンタクトを選択可能にする。この特許出願は、コンタクトを複数個のカテゴリーに自動的に分類する方法を記述する。しかし、この特許出願は、コンタクトでないデータ要素のカテゴリー分類について記述しない。

0009

2)米国特許第7,003,327号明細書“無線通信装置自己発見的に補助するユーザーインターフェース”は、2000年6月14日に出願された。出願人は、Openwave system Inc.である。この特許出願は、移動通信でコンタクトの管理装置及び方法を提示する。移動通信装置が電話番号、電子メールアドレスFAX番号、URL(Uniform Resource Locator)のようなコンタクト識別子の管理及び効率化にユーザーを補助する。移動通信装置に保存された内容は、コンタクト識別子の既定されたクラスが存在するように処理されて分析される。この特許出願は、また、あらかじめ識別されたコンタクトからのメッセージまたは呼び出しを受信する場合、ユーザーが自動的に特定の作業を行える。この特許出願は、移動通信装置内のコンタクト情報自動分類化及び管理のためのユーザーインターフェースを提示する。しかし、コンタクト情報ではないデータ要素の管理については、何の情報も与えられない。

0010

3)JP2003219065A“移動通信電話機及び移動通信電話機の情報管理方法”は、2002年1月18日に出願された。出願人は、NECアクセステクニカ社である。ユーザーが容易に地域情報を選択/検索でき、地域情報分配サービスを通じて地域情報を受ける機能により、移動通信電話機内の地域情報のデータの削除のような作動を容易にするユーザーインターフェースを提案する。この特許出願は、他のディレクトリへの情報の分類化を移動通信電話機の作動場所や地域によって説明する。しかし、この特許出願は、ユーザー関心事項によるデータ分類化及び受動または自動アップデートを記述しない。

発明が解決しようとする課題

0011

本発明が解決しようとする課題は、ユーザー関心情報に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッド装置及び駆動方法において、さらに速くて効率的に所望の移動通信装置に関連したアプリケーションに接近して実行する装置及び駆動方法を提供するところにある。また、移動通信装置のアプリケーション及びユーザーインターフェースのデザインに適用される。本発明は、移動通信装置の有用性を取り扱う。さらに細部的には、ユーザーが現在の関心事項によって所望のデータ要素にさらに速く接近して、その関連アプリケーションを実行するアプリケーションランチングパッド装置及び駆動方法を提供する。

0012

また、本発明は、ユーザー関心事項を反映するタグをデータ要素に付与することによって、メタデータの保存空間を節約し、他の移動通信装置とさらに速くて効果的にデータを交換できる方法を提示する。

課題を解決するための手段

0013

前記課題を解決するために、ユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッドの駆動方法は、移動通信装置に関連したデータ要素のメタデータを入力されるステップと、メタデータの同じデータ要素の集合を構成するステップと、データ要素の集合にユーザー関心事項に基づくタグを付与するステップと、データ要素と関連した移動通信装置のアプリケーションを行うステップと、を含む。一実施形態は、タグ付与ステップは、データ要素に関連したタグを決定するステップを含む。

0014

望ましい実施形態において、タグ付与ステップは、データ要素に関連した複数個のタグを付与する。また、タグは、あらかじめ生成されたこともあり、新たに生成されることもある。タグは、XML(Extensible Markup Language)ファイルの形式であるか、または文字列である。

0015

本発明の望ましい実施形態において、アプリケーション実行ステップは、タグを選択すれば、タグと関連したあらゆるデータ要素のリストを見せ、リストのうち少なくとも一つであるデータ要素を選択すれば、選択されたデータ要素に関連したアプリケーションを行うステップを含む。

0016

一実施形態は、タグのリストを構成して、移動通信装置を通じて他のユーザーと前記タグのリストを共有するステップを含む。他の実施形態において、共有ステップは、データ要素を伝送する前に、タグのリストを同期化するステップを含む。

0017

本発明の実施形態のデータ要素は、移動通信装置内またはネットワーク上に存在する。

0018

一実施形態において、タグ決定ステップは、データ要素を読み取って、データ要素に対して過去に行われたアプリケーションによってタグを決定することもできる。

0019

本発明の特徴によって、ユーザー関心事項は、触発型または持続型であり、データ要素は、マルチメディアデータ、連絡先行事日程、メッセージを含む。

0020

前記課題を解決するために、ユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッド装置は、移動通信装置に関連したデータ要素のメタデータを入力する情報入力部と、メタデータの同じデータ要素の集合を構成するデータ結合部と、データ要素の集合にユーザー関心事項に基づくタグを付与するタグ付与部と、データ要素と関連した移動通信装置のアプリケーションを行うアプリケーション実行部とを備える。

0021

また、本発明の望ましい実施形態は、ユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッドの駆動方法を具現するためのプログラムが記録されたコンピュータ読み取り可能な記録媒体を含む。

発明の効果

0022

本発明は、ユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッド装置及び駆動方法において、さらに少ない命令入力により所望のアプリケーションを作動させるので、向上した有用性を提示する。移動通信装置で行われるユーザーが所望する臨時作業に関するデータ要素にタグを付与し、移動通信装置のビューを通じて簡便に移動通信装置のアプリケーションを行う。

0023

タグは、一般的なユーザーの関心事項によりあらかじめ付与されているが、変わる関心事項を反映するために、ユーザーにより生成されることもある。データ要素に付与されるタグは、あらかじめ決定されることもあるが、データ要素と異なるユーザーのメタデータから直接読み取られて決定されることもある。

0024

ここで、メタデータは、それぞれのデータ要素ごとに複写されず、メタデータにタグを付与して保存空間を節約する。データ要素は、物理的に移動通信装置にある必要がなく、ネットワーク上に位置できる。また、二つの装置間にタグのリストとデータ要素との同期化を通じて効率的なデータ通信が可能である。

発明を実施するための最良の形態

0025

以下、本発明の望ましい実施形態を添付された図1ないし図4によって説明する。

0026

図1は、本発明の望ましい実施形態の機能ブロック図である。図1に示すように、本発明の望ましい実施形態によるユーザー関心事項に基づく移動通信装置のアプリケーションのランチングパッド装置100は、情報入力部102、データ結合部104、タグ生成部106、タグ付与部108、アプリケーション実行部110及び通信部112を備える。

0027

情報入力部102は、移動通信装置上で行われるアプリケーションの対象であるデータ要素のメタデータに関連情報を入力され、メタデータが入力されたデータ要素をデータ結合部104に出力する。

0028

メタデータは、属性情報ともいい、大量の情報のうち検索対象の情報を効率的に検索して利用するためにコンテンツに対して付与される。ここには、コンテンツの位置と内容、作成者についての情報、権利条件、利用条件、利用来歴などが記録される。メタデータは、データを表現するための目的及びデータを速く検索するための目的で使われる。

0029

データ結合部104は、情報入力部102から関連情報を入力されたデータ要素のメタデータを分析して、メタデータの同じデータ要素同士で結合して集合をなす。かかるデータ要素の集合をタグ付与部108に出力する。

0030

タグ生成部106は、ユーザー関心事項を反映するタグを生成して、タグ付与部108に出力する。

0031

本願発明の特徴は、人々は、色々な資料を生活上の色々な関心事項によって種類別に結合して収集するという事実から始まる。例えば、ユーザーの連絡先、メッセージ、行事日程、写真などが‘夕食の準備’または‘家探し’のようなタグによって分類されるか、またはユーザーの心中でタグを付与するために区分される。

0032

タグ別にデータを分類することは、移動通信装置上のあらゆるアプリケーションに対して共通する要因となりうる。単に差別化される点は、一つの時点で特定のユーザーに重要な関心事項は多くなく、継続的に変わるということである。したがって、ユーザーの関心事項を反映するタグも、重要なタグは多くなく、常に変わるので、アップデートされる必要がある。

0033

本発明は、移動通信装置と関連したデータ要素をユーザーの関心事項によって分類するために、タグをユーザーの関心事項によって定義する。したがって、一般的な生活上の関心事項についてのタグは、移動通信装置上にあらかじめ定義されて生成されていることもあるが、多様な関心事項の変化を反映するタグは、ユーザーにより定義されて移動通信装置に生成できる。

0034

したがって、データ結合部104で構成されたデータ要素の集合に適したタグがない場合、タグ生成部106は、メタデータを考慮してユーザー関心事項を反映するタグを新たに定義して生成する。

0035

タグ付与部108は、データ結合部104で結合されたデータ要素の集合に所定のタグを付与して、アプリケーション実行部110に出力する。一実施形態において、データ要素に付与するタグを決定する作業もタグ付与部108で行う。

0036

データ要素に付与されるタグは、複数個でありうる。例えば、連絡先‘ホンギルドン’というデータ要素に対して、‘食事誘い’というタグと‘宿題集り’というタグとが複数で付与されることである。タグは、XMLファイルの形式であるか、または簡単な文字列でありうる。

0037

アプリケーション実行部110は、タグ付与部108でタグが付与されたデータ要素に対して該当アプリケーションを行う。一つのタグが付与されているデータ要素は複数個でありうるので、タグを選択すれば、複数個のデータ要素が選択可能な状態となり、そのうち一つのデータ要素を選択すれば、そのデータ要素と関連したアプリケーションが行われる。また、同じタグの他のデータ要素を選択すれば、これと関連した他のアプリケーションが行われる。

0038

例えば、‘夕食の誘い’というタグを選択して、‘夕食の誘い’というタグが付与されたデータ要素として色々な連絡先、約束日程及び受信SMSメッセージがありうる。このとき、データ要素である一つの連絡先を選択すれば、その連絡先に電話をかけるアプリケーションが行われる。また、データ要素のうち約束日程を選択すれば、日程表の管理のためのアプリケーションが行われ、SMSメッセージを選択すれば、受信メッセージに対して回答できるSMSメッセージアプリケーションが行われる。

0039

通信部112は、タグ付与部108からタグのリストを入力されて、移動通信装置のデータと他のユーザーの移動通信装置のデータとを互いに送受信する。本発明の一実施形態において、両移動通信装置間の実質的なデータ伝送以前にタグのリストを同期化して通信効率を向上させる。

0040

図2は、本発明のタグとデータ要素との関係を示す。図2に示すように、集合202は、移動通信装置上のタグのリストを表す。ユーザー関心事項は複数個でありうるので、それを反映した複数個のタグが存在しうる。

0041

集合204は、移動通信装置と関連したデータ要素の総集合である。本発明の望ましい実施形態において、データ要素は、一般的に移動通信装置内に存在するが、一実施形態では、データ要素がネットワーク上にも存在しうる。データ要素は、音楽映像、写真などのマルチメディアデータ、ブイカードのような連絡先、スケジュールなどの日程行事及びメッセージなどを含む。

0042

集合206,208,210及び212は、移動通信装置と関連したデータ要素のそれぞれの集合である。データ結合部104でメタデータの同じデータ要素同士で結合した結果を表す。データ要素1,2,4,5,9及び12のように一つの集合にのみ含まれる場合があるが、データ要素3,6,7,8,10及び11のように複数個の集合に含まれる場合もある。

0043

図2において、タグ1は、データ要素の集合206に付与され、タグ2は集合208に、タグ3は集合210に、タグNは集合212に付与される。このように、データ要素とタグとを付与する作業は、タグ付与部108で行う。複数個の集合に分類されたデータ要素があるので、同様にタグも複数で付与されたデータ要素が存在する。例えば、データ要素3は、タグ1が付与されているが、タグ2も付与される。データ要素7は、タグ2,3及び4が付与されている。

0044

データ要素の集合に付与するタグを決定する過程は、あらかじめ定義されている。特に、人々の非常に日常的な関心事項と関連したタグは、そのメタデータがあらかじめ決定されているので、情報入力部102で既定のメタデータが入力されたデータ要素は同様に、あらかじめ定義されているタグがソフトウェア的に付与される。

0045

例えば、‘誕生日’というタグは、連絡先、行事日程などのデータ要素の付与が予想されるので、あらかじめ移動通信装置上でタグ及びメタデータなどを定義しておく。したがって、‘誕生日の祝いの日付’という行事日程に関するデータ要素は、‘誕生日’タグが決定されるものである。

0046

しかし、実生活では、多様な関心事項と事件がありうるので、移動通信装置上にあらゆるタグがあらかじめ定義されて、あらゆるデータ要素にタグをソフトウェア的に結合することはできない。したがって、本発明の一実施形態において、新たに定義されて生成されたタグがあり、このタグとデータ要素との結合は、ユーザーが調整することができる。

0047

また、一実施形態において、タグ決定部がデータ要素を読み取って、データ要素に対して過去に行われたアプリケーションを検索する。これにより、データ要素のアプリケーションのヒストリーを分析して、それと対応するタグを決定できる。

0048

図3は、本発明の望ましい実施形態による移動通信装置のランチングパッドのビュー及び作動方法を示す。図3に示すように、ビュー302は、ユーザーが移動通信装置上で表示されたメインメニュのうちタグアプリケーションを選択できるビューを示す。ビュー302は、ユーザーがどのタグアプリケーションメニュを選択するかによって、選択された移動通信装置のアプリケーションを行うための準備ステップに該当する。

0049

ビュー304は、ビュー302のメインメニュから選択されて実行されるタグアプリケーションのうち、現在の移動通信装置上に定義されているタグのリストが表示されるビューを表す。ユーザーは、ビュー304のリストのうち一つのタグを選択できる。

0050

ビュー306は、ビュー304から選択されたタグが付与されているデータ要素のリストを表示するビューを表す。ビュー306では、‘銀行’タグに付与されたデータ要素として5個のSMSメッセージ、10個の連絡先、3個の主催行事、4個の写真がある。このデータ要素は、同じメタデータを有するので、‘銀行’タグが付与されたものである。

0051

ユーザーがビュー306のデータ要素を一つ以上選択すれば、それと関連したアプリケーションが行われる。例えば、‘SMSメッセージ’を選択すれば、回答のためのSMSアプリケーションが行われ、‘連絡先’のデータ要素を選択すれば、連絡のためのアプリケーションが行われ、‘主催行事’のデータ要素を選択すれば、日程管理アプリケーションが行われ、‘写真’のデータ要素を選択すれば、写真ビューワアプリケーションが行われる。

0052

以下、移動通信装置と関連したアプリケーションの実行について、さらに詳細に説明する。

0053

既存の技術において、同じUIガイドラインを提供し、一つのアプリケーションを他のアプリケーションに呼び出す機能を提供する場合を除いては、既存のアプリケーションすべてが移動通信装置を使用する意図のユーザー作業を反映するアプリケーションに対して有用性の共通性がない。例えば、SMSビューワアプリケーションから呼び出しアプリケーションを呼び出すことができない。単にユーザーは、SMSを伝送した人を呼び出すためのオプションを選択できる。現在、ユーザーの関心に基づいてアプリケーション内のデータ要素を組織化する方法があるが、同時に他のアプリケーションを取り扱うことはできない。

0054

既存の移動通信装置のUIは、一つの画面からユーザーの一時的関心(例えば、‘家探し’、‘夕食の準備’、‘レポートの準備’など)のためのアプリケーションを実行させる方法を提示しない。

0055

ユーザー関心事項は、気象予報の確認、競技スコアの確認のような‘触発型’と、夕食の準備、家探しのような‘持続型’とに分類できる。後者の関心事項のブイカード、写真、約束のようなデータ要素は、一定期間にわたって蓄積される。既存の技術は、ユーザーが所望する作業を決めて行うために、移動通信装置上のあらゆるデータユニットを検索する。アプリケーションの数量及び移動通信装置上のまたは電話機からのデータの量が増加しつつ、効率性及び有用性が低下し始まる。

0056

既存のアプリケーションは、ユーザーが一時的な作業/関心事項により一定な観点で電話機内のそれぞれのアプリケーションまたはデータ要素を見るという事実に焦点を合わせないため、データ要素のアプリケーションの実行において効率性が低下する。

0057

したがって、本発明の望ましい実施形態は、前述したように、ユーザーの関心事項を反映する一つのタグに対して、複数個のデータ要素が付与され、また、それぞれのデータ要素は、関連アプリケーションが異なりうる。したがって、一つのタグに対するビューを表示する移動通信装置のスクリーン上でも色々なのアプリケーションを実行できるということが既存の発明との相違点であり、この相違点により、移動通信装置のランチングパッドの効率性及び有用性を向上させる。

0058

以下、移動通信装置と関連したデータ要素のメタデータの内容、保存、複写及び通信と関連して説明する。

0059

既存のメタデータ構造及び関連作業を駆動させるコンピューティングソリューションは、使用するのに面倒であり、扱いがたい。それらの一部は、作業実行の流れを捕捉しつつ、作業技術言語の表現により作業を定義せねばならない。かかる種類の構造でメタデータは、ヘッダのようなデータに拘束され、データにおいて不可欠な部分である。既存の方式によれば、データの組み合わせは、特定のユーザーによってのみ、また、そのユーザーのためにのみ維持される。

0060

ユーザーがデータ要素のために関連させる関連情報は、XMLファイルでありうる。関連情報を保存するこのフォーマットは、同じ情報があらゆるデータ要素と共に保存されないので、保存空間を節約する。例えば、多くのマルチメディア客体、写真、イメージなど)、連絡先(ブイカード)、行事日程、メッセージなどがユーザーの同じ関心事項に関するものであるとき、同じXMLファイルに付与される。このXMLファイルのセットに索引を付着して、メタデータの複写を避ける。

0061

すなわち、ここで、メタデータは、それぞれのデータ要素のために複写されないユーザーが関心を有する詳細情報である。その代わりに、データ要素は、メタデータに索引を付着して、あらゆる要素のための関連情報の複写を避ける。したがって、データ要素の関連情報の保存空間を節約する。

0062

また、移動通信において、他の移動通信装置または他のユーザーの移動通信装置とのデータ要素の伝送及び通信は、重要かつ必須的な分野である。しかし、次第にデータ量が多くなり、回数が頻繁になりつつ、その効率性が重要になる。

0063

移動通信装置に関連したデータ要素の通信において、伝送されるデータ要素やメタデータが重なるならば、通信の非効率性を加重させるので、重複を避けねばならない。したがって、本発明の望ましい実施形態により、同じメタデータの集合にタグを付与する方式は、メタデータの直接的な複写を避け、効率的かつ速い通信を可能にする。また、他のユーザーとのタグを同期化することによって、さらに効率的かつ経済的な通信が可能である。

0064

図4は、本発明の望ましい実施形態のフローチャートである。図4に示すように、ステップ402では、移動通信装置と関連したデータ要素のメタデータを入力される。

0065

ステップ404では、入力されたメタデータの同じデータ要素を結合して集合を構成する。データ要素についてのメタデータは複数個でありうるので、メタデータの同じデータ要素の集合も複数個でありうる。

0066

ステップ406では、構成されたデータ要素の集合に付与するためのタグを決定するために、適したタグがあるか否かを判断する。本発明の実施形態によれば、タグは、ユーザーの関心事項を反映しているので、タグを付与しようとするデータ要素のメタデータとマッチングされるユーザー関心事項は非常に多様である。したがって、このメタデータに適したタグは、あらかじめ生成されている場合もあるが、適したタグがない場合もある。このとき、適したタグがあれば、ステップ410に進み、適したタグがなければ、ステップ408に進む。

0067

ステップ408では、構成されたデータ要素の集合に付与するためのタグを新たに定義して生成する。本発明の望ましい実施形態によって、タグは、ユーザーの関心事項を反映せねばならない。

0068

ステップ410では、データ要素の集合に適したタグを付与する。移動通信装置のユーザーは、ここで付与されたタグによって、データ要素を確認して接することができる。したがって、ユーザーは、さらに速くて効率的にユーザーの関心事項に関するデータ要素を接近し、関連アプリケーションを行うか、または他の移動通信装置のユーザーとデータ要素の通信を行える。

0069

ステップ412では、データ要素の関連アプリケーションを行う。ユーザーが移動通信装置を通じてタグを選択すれば、そのタグが付与されているデータ要素に接近できる。このとき、ユーザーがデータ要素を選択すれば、そのデータ要素と関連したアプリケーションが行われる。ユーザーは、現在の関心事項を直接的に反映するタグと関連したデータ要素をいずれも確認できるので、さらに容易かつ迅速に色々なデータ要素に対する色々なアプリケーションをいずれも選択して行える。

0070

他の制御方法及び装置が、詳細な説明及び添付された図面により説明された本願発明の多様な方法及び装置の組み合わせから誘導され、本願発明の観点範囲でも考慮されるということは当業者に自明である。かかる理由により、かかる組み合わせと変形の説明は前記で省略した。アプリケーションを保存するホストは、マイクロチップマイクロプロセッサ携帯通信装置、コンピュータ、レンダリング装置または多機能装置を含み、それらに制限されないという事実を注意せねばならない。

0071

本願発明は、添付された図面を参照して、それに関する望ましい実施形態と関連して十分に説明されたが、多様な変化及び修正が可能であり、かかる変形された形態は、当業者に明白であるということを留意せねばならない。かかる変化及び修正は、特許請求の範囲と別個のものでなければ、特許請求の範囲により定義され、かつ本願発明の観点内に含まれたものと理解されねばならない。

図面の簡単な説明

0072

本発明の望ましい実施形態の機能ブロック図である。
本発明のタグとデータ要素との関係を示す図である。
本発明の望ましい実施形態による移動通信装置のビューを示す図である。
本発明の望ましい実施形態のフローチャートである。

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