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技術 ディープローリングツールのディープローリングローラヘッド

出願人 ヘーゲンシャイト−エムエフデーゲー・エム・ベー・ハーウントコーカー・ゲー
発明者 ステフェンズハンストニー
出願日 2006年10月17日 (11年5ヶ月経過) 出願番号 2008-536044
公開日 2009年3月19日 (9年0ヶ月経過) 公開番号 2009-511287
状態 拒絶査定
技術分野 仕上研磨、刃砥ぎ、特定研削機構による研削 回転塑性加工
主要キーワード ベアリングジャーナル ローラケージ 回転中心点 支持ベアリング ハウジング下 プレアンブル ジャーナル側 案内要素

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図面 (2)

課題

本発明は、クランクシャフトが1つの回転方向(5)に回転しているときに、ディープローリングローラ(2)を使用して、クランクシャフトのメインベアリング(4)および支持ベアリングジャーナルアールまたは隅肉(3)をディープロールするためのディープローリングツールディープローリングローラヘッド(1)に関するものである。ディープローリングローラヘッド(1)は角柱状平らな、ほぼ長方形ハウジング(6)を有し、ディープローリングすべきクランクシャフトのベアリングジャーナル(4)の方を向いた、該のハウジングの正面(7)の上に2つのローラケージ(8、9)が設けられている。ローラケージ(8、9)はどちらもそれぞれ第1正面(10、11)を有し、これらは相互間隔(12)と、ハウジング(6)の縦中心線(15)からの間隔(13、14)を同時に有している。ローラケージ(8、9)には凹部(16)が設けられており、その中でディープローリングローラ(2)が隙間を有して回転可能なように浮動的に案内されている。ローラケージ(8、9)はそれぞれ、ハウジング(6)の部品またはハウジング(6)に移動可能に固定されている要素によって第2正面 (17、18)を支持されている。ハウジング(6)の正面(7)の、回転方向(5)の反対を向いたセクション(19)には、ローラケージ(8)をその第2正面(17)で支持している突起(20)が設けられている。クランクシャフトの回転方向(5)を向いた、ハウジング(6)のセクション(21)の上には、ハウジング(6)を基準にして調節および設定可能なL型ホルダ(22)が設けられている。その長脚部(26)の端部(25)では、もう1つのローラケージ(9)がその第2正面(18)で支持されている。

概要

背景

この種のディープローリングローラヘッド既知のものである。そのため例えばWO03/090972A1などで、クランクシャフトメインベアリングおよび支持ベアリングジャーナルアールまたは隅肉ディープロールに使用するディープローリングツールのディープローリングローラヘッドが知られている。該ディープローリングローラヘッドはハウジングを有し、その中に1つまたは2つのディープローリングローラが互いから左右に間隔をあけ、ローラケージ内にわずかな隙間を有して、回転可能なように浮動的に案内されている。ローラケージはクランクシャフト側を向いたハウジング下方側にピンで固定されており、該ピンはローラケージのディープローリングローラの反対を向いた正面でローラケージを支持すると同時に、側面を案内する。ディープローリングローラヘッドのハウジングには、そのクランクシャフト側を向いた下方側の両端部にローラケージを支持するための突起がそれぞれ1つずつ設けられている。ピンはローラケージの固定要素および案内要素として設計されており、ローラケージに嵌る。

ディープローリングローラを有するディープローリングツールの別のディープローリングローラヘッドがWO2004/004972A1で知られているが、該ディープローリングローラヘッドは、ディープローリングローラヘッドのハウジング下方側の中心から一定の間隔を有し、中心方向へ調節および設定が可能な2つのL型ホルダ長脚部の端部の正面でそれぞれ支持されるローラケージに回転可能に案内されている。長脚部の1つの長穴には、ハウジングの下方側でL型ホルダを止めるネジがそれぞれ1つずつ嵌り、2つ目のネジは短脚部の穴を貫通して隣接するハウジング正面の穴に嵌って、ローラケージの正確な位置を中心を基準にして調節するように設計されている。既知のL型ホルダの場合では、下方側に接する正面が、その長さの一部に中心への所定の第1間隔を有す。付属する短脚部はその内側のストッパによってハウジングのセクション上で支持される。ローラケージを支持する付属する長脚部の正面はセクションから所定の第2間隔を有す。

最後に、クランクシャフトのメインベアリングおよび支持ベアリングのジャーナルのアールまたは隅肉のディープロールに使用されているように、1つまたは2つのディープローリングローラが互いから左右に間隔をあけて、それぞれ2つのローラケージ内にわずかな隙間を有して回転可能なように不動的に案内されているハウジングを有すディープローリングツールのディープローリングローラヘッドがWO03/090972A1で知られている。ローラケージはクランクシャフト側を向いたハウジング正面上でホルダによって固定されている。該ホルダは、ローラケージのディープローリングローラの反対を向いた正面を支持すると同時に、側面を案内する。ハウジングには、クランクシャフト側を向いた正面の両端に2つのローラケージのうちの一方を支持するための突起がそれぞれ1つずつ設けられている。各ローラケージのために固定要素および案内要素が1つ設けられており、ローラケージに嵌るようになっているが、これは同時にハウジングの突起の1つにも固定され得る。
WO03/090972A1
WO2004/004972A1

概要

本発明は、クランクシャフトが1つの回転方向(5)に回転しているときに、ディープローリングローラ(2)を使用して、クランクシャフトのメインベアリング(4)および支持ベアリングのジャーナルのアールまたは隅肉(3)をディープロールするためのディープローリングツールのディープローリングローラヘッド(1)に関するものである。ディープローリングローラヘッド(1)は角柱状平らな、ほぼ長方形のハウジング(6)を有し、ディープローリングすべきクランクシャフトのベアリングジャーナル(4)の方を向いた、該のハウジングの正面(7)の上に2つのローラケージ(8、9)が設けられている。ローラケージ(8、9)はどちらもそれぞれ第1正面(10、11)を有し、これらは相互間隔(12)と、ハウジング(6)の縦中心線(15)からの間隔(13、14)を同時に有している。ローラケージ(8、9)には凹部(16)が設けられており、その中でディープローリングローラ(2)が隙間を有して回転可能なように浮動的に案内されている。ローラケージ(8、9)はそれぞれ、ハウジング(6)の部品またはハウジング(6)に移動可能に固定されている要素によって第2正面 (17、18)を支持されている。ハウジング(6)の正面(7)の、回転方向(5)の反対を向いたセクション(19)には、ローラケージ(8)をその第2正面(17)で支持している突起(20)が設けられている。クランクシャフトの回転方向(5)を向いた、ハウジング(6)のセクション(21)の上には、ハウジング(6)を基準にして調節および設定可能なL型ホルダ(22)が設けられている。その長脚部(26)の端部(25)では、もう1つのローラケージ(9)がその第2正面(18)で支持されている。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
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牽制数
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請求項1

クランクシャフトが1つの回転方向5に回転しているときに、クランクシャフトのメインベアリングまたは支持ベアリングジャーナルアールまたは隅肉ディープローリングローラによってディープロールするためのディープローリングツールディープローリングローラヘッドであり、角柱状平らな、ほぼ長方形をしたハウジングを有し、クランクシャフトのディープロールするアリングジャーナル側を向いた該ハウジングの正面上に2つのローラケージが配置されており、該ローラケージがそれぞれ、相互間隔とハウジングの縦中心線までの間隔を同時に有す第1正面と、少なくとも1つのディープローリングローラが隙間を持って回転可能なように浮動的に案内されている凹部と、またそれぞれのローラケージがハウジングの部品またはハウジングで調節および設定可能に配置されている要素に支持されている第2正面を有しており、−ハウジング(6)の正面(7)の、クランクシャフトの回転方向(5)の反対を向いたセクション(19)に突起(20)が備えられており、その上でローラケージ(8)の1つがその第2正面(17)を支持されている一方で、−ハウジング(6)の、クランクシャフトの回転方向(5)を向いたセクション(21)にハウジングを基準にして調節および設定可能なL型ホルダが(22)設けられており、−その長脚部(26)の端部(25)で、もう1つのローラケージ(9)がその第2正面(18)で支持されていることを特徴とするディープローリングローラヘッド。

請求項2

ハウジング(6)の縦中心線(15)と、クランクシャフトのディープロールするベアリングジャーナル(4)の回転中心線(27)が同一面上にあって、その面に対して、ディープローリングローラ(2)の回転中心点オフセット(28)の分だけ、クランクシャフトの回転方向(5)と反対方向へずれていることを特徴とする、請求項1に記載のディープローリングローラヘッド。

請求項3

オフセットが0.1mmから1mmであるが、0.2mmであることが好ましいことを特徴とする、請求項2に記載のディープローリングローラヘッド。

請求項4

ハウジング(6)の正面(7)の突起(20)が、ローラケージ(8、9)のどちらか1つの第2正面(17)のための支持面(29)を有し、該支持面がハウジング(6)の縦中心線(15)から所定の間隔(13)を有しており且つ、L型ホルダ(22)の長脚部(26)の端部(25)のハウジング(6)からの間隔よりも、オフセット(28)の分だけ大きいことを特徴とする、請求項2に記載のディープローリングローラヘッド。

技術分野

0001

本発明は、請求項1のプレアンブルに拠るところのディープローリングツールディープローリングローラヘッドに関するものである。

背景技術

0002

この種のディープローリングローラヘッドは既知のものである。そのため例えばWO03/090972A1などで、クランクシャフトメインベアリングおよび支持ベアリングジャーナルアールまたは隅肉ディープロールに使用するディープローリングツールのディープローリングローラヘッドが知られている。該ディープローリングローラヘッドはハウジングを有し、その中に1つまたは2つのディープローリングローラが互いから左右に間隔をあけ、ローラケージ内にわずかな隙間を有して、回転可能なように浮動的に案内されている。ローラケージはクランクシャフト側を向いたハウジング下方側にピンで固定されており、該ピンはローラケージのディープローリングローラの反対を向いた正面でローラケージを支持すると同時に、側面を案内する。ディープローリングローラヘッドのハウジングには、そのクランクシャフト側を向いた下方側の両端部にローラケージを支持するための突起がそれぞれ1つずつ設けられている。ピンはローラケージの固定要素および案内要素として設計されており、ローラケージに嵌る。

0003

ディープローリングローラを有するディープローリングツールの別のディープローリングローラヘッドがWO2004/004972A1で知られているが、該ディープローリングローラヘッドは、ディープローリングローラヘッドのハウジング下方側の中心から一定の間隔を有し、中心方向へ調節および設定が可能な2つのL型ホルダ長脚部の端部の正面でそれぞれ支持されるローラケージに回転可能に案内されている。長脚部の1つの長穴には、ハウジングの下方側でL型ホルダを止めるネジがそれぞれ1つずつ嵌り、2つ目のネジは短脚部の穴を貫通して隣接するハウジング正面の穴に嵌って、ローラケージの正確な位置を中心を基準にして調節するように設計されている。既知のL型ホルダの場合では、下方側に接する正面が、その長さの一部に中心への所定の第1間隔を有す。付属する短脚部はその内側のストッパによってハウジングのセクション上で支持される。ローラケージを支持する付属する長脚部の正面はセクションから所定の第2間隔を有す。

0004

最後に、クランクシャフトのメインベアリングおよび支持ベアリングのジャーナルのアールまたは隅肉のディープロールに使用されているように、1つまたは2つのディープローリングローラが互いから左右に間隔をあけて、それぞれ2つのローラケージ内にわずかな隙間を有して回転可能なように不動的に案内されているハウジングを有すディープローリングツールのディープローリングローラヘッドがWO03/090972A1で知られている。ローラケージはクランクシャフト側を向いたハウジング正面上でホルダによって固定されている。該ホルダは、ローラケージのディープローリングローラの反対を向いた正面を支持すると同時に、側面を案内する。ハウジングには、クランクシャフト側を向いた正面の両端に2つのローラケージのうちの一方を支持するための突起がそれぞれ1つずつ設けられている。各ローラケージのために固定要素および案内要素が1つ設けられており、ローラケージに嵌るようになっているが、これは同時にハウジングの突起の1つにも固定され得る。
WO03/090972A1
WO2004/004972A1

発明が解決しようとする課題

0005

既知のディープローリングローラヘッドには、ローラケージを取り付けるために狭い許容範囲が守られなければならないという共通点がある。許容範囲が狭いとツールの製造コストが上昇する。こうした理由から、ローラケージを保持するために必要な、わずかな製造公差内で製造されなければならないディープローリングローラヘッドの個数またはセクションの数を減少させるという課題が、本発明の出発点となっている。同時に、L型ホルダなどの要素が既知の方法と、使用中の方法のままで使用可能でなければならない。
最後に、このようにして行う変更によって、クランクシャフトの回転方向を向いたローラケージに発生する磨耗を簡単な方法で解消することが可能でなければならない。

課題を解決するための手段

0006

本発明に拠れば、この課題は、ディープローリングローラヘッドのハウジング正面の、クランクシャフトの回転方向の反対を向いたセクションが1つの突起を有し、ディープローリングローラが案内される正面の向かい側に配置されたローラケージが、該突起でその正面を支持されるようにすることによって解決される。ディープローリングローラヘッドのハウジングの、クランクシャフトの回転方向を向いたセクションには、既知のL型ホルダが設けられており、該L型ホルダはハウジングを基準にして調節および固定が可能であり、その長脚部の端部でディープローリングツールのもう1つのローラケージを正面で支持しており、該正面もまた、ディープローリングローラが案内される正面の反対側に配置されている。

0007

このようにすることによって、ディープローリングローラヘッドにローラケージを保持させるのに、わざわざ新しい構造を設けたり、クランクシャフトの回転方向を向いた正面でローラケージの磨耗をL型ホルダの簡単な調整によって補償したりする必要なく、それ自体既知であり、一般的であるL型ホルダをそのまま使用することが可能になる。この調整は複雑なものではなく、専門家が特殊な調整具を必要とせずに実行可能である。ハウジングの中心線までの間隔が正確に指定されており、狭い許容範囲におさめることが可能な、ハウジングの突起の正面に、クランクシャフトの回転方向の反対を向いたローラケージが接していることにより、この構造から、ディープローリングローラの調整に特殊な調整具が必要でなくなるという、非常に有益な簡略化がすでに生じる。また、ディープローリングローラをクランクシャフトの回転方向と反対且つ、ディープローリングローラヘッドのハウジングの縦中心線の反対側に配置するのに使用されているオフセットも、特別な手間をかけずに実現可能である。オフセットは0.1から1mmの間であるが、0.2mmであることが好ましい。最初に挙げた先行技術で既知であるような精確な複数のストッパではなく、たった1つの精確なストッパ面、つまり、ハウジングの突起のそれだけが必要となる。

0008

その他の長所は下位クレームの特徴から生じる。

発明を実施するための最良の形態

0009

以下に実施例を使って本願発明を詳しく説明する。

0010

図1はディープローリングローラヘッドをほぼ縮尺通りに側面図で示している。

0011

クランクシャフト(非表示)が回転方向5に回転しているときに、クランクシャフトのメインベアリングまたは支持ベアリングのジャーナル4の、本件では破線の円で表されているアールまたは隅肉3を、ディープローリングローラ2によってディープロールするための、ディープローリングツールのディープローリングローラヘッド1であり、角柱状平らな、ほぼ長方形をしたハウジング6を有するもの。ハウジング6の、クランクシャフトのディープロールするベアリングジャーナル4側を向いた正面7に、2つのローラケージ8および9が配置されている。ローラケージ8および9はどちらも、相互間隔12とハウジング6の縦中心線15からの間隔13および14を同時に有す第1正面10および11を1つずつ有している。正面10および11の内部には、凹部16が設けられており、その中にディープローリングローラ2が回転可能なように浮動的に案内されている。ローラケージ8および9の第1正面10および11の反対側に位置する第2正面17および18の上には、ハウジング6の部品またはハウジング6に移動可能に固定されている要素によって該ローラケージが支持されている。ハウジング6の正面7の、クランクシャフトの回転方向5の反対を向いたセクション19は、ローラケージ8を第2正面17で支持する突起20を有す。ハウジング6のクランクシャフトの回転方向5を向いたセクション21の上には、先行技術で既知であるL型ホルダ22が設けられている。L型ホルダ22は、ハウジング6を基準にしてネジ23および24で調節および設定可能である。L型ホルダ22の長脚部26の外側端部25では、もう1つのローラケージ9がその第2正面18で支持されている。

0012

ハウジング6の縦中心線15およびクランクシャフトのベアリングジャーナル4の回転中心線27は同一面上にある。この面の反対側では、ディープローリングローラ2の回転中心点が、クランクシャフトの回転方向5と反対側へオフセット28の分だけずらされている。オフセット28は0.1mmから1mmの間であるが、0.2mmであることが好ましい。

0013

ハウジング6の正面7の突起20は、ローラケージ8の第2正面17が接し且つ支持されている支持面29を有す。支持面29はハウジング6の縦中心線15からの間隔30を有し、該間隔はL型ホルダ22の長脚部26の外側端部25が有す、ハウジング6の縦中心線15からの間隔よりもオフセット28の分だけ大きい。その際、両方のローラケージ8および9がそれぞれ同じ寸法であることが前提である。

図面の簡単な説明

0014

本発明の全体説明図である。

符号の説明

0015

1ディープローリングローラヘッド
2ディープローリングローラ
3隅肉
4メインベアリングおよび支持ベアリングのジャーナル
5回転方向
6ハウジング
7 正面
8ローラケージ
9 ローラケージ
10 第1正面
11 第1正面
12相互間隔
13間隔
14 間隔
15縦中心線
16 凹部
17 第2正面
18 第2正面
19セクション
20突起
21 セクション
22L型ホルダ
23ネジ
24 ネジ
25外側端部
26長脚部
27回転中心線
28オフセット
29支持面
30 間隔

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