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技術 積算電力計等のメーター類における読取視認具

出願人 中部電力株式会社天野プラスチック工業株式会社株式会社サンキョウ
発明者 関和雄天野正道中山太平
出願日 2008年5月20日 (12年11ヶ月経過) 出願番号 2008-131947
公開日 2009年12月3日 (11年5ヶ月経過) 公開番号 2009-282130
状態 未査定
技術分野 レンズ系
主要キーワード 取付け環 連接部位 連接構造 取付け用ボス 支持ポール 対応範囲 補助鏡 首振り角度
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2009年12月3日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

課題

メーター数値等をそのまま目視して読取ることができない場合でも、メーターの数値を拡大して目視による読取りを簡単になし得る。

解決手段

複数の管体2aが伸縮可能に連接された支持ポール2と、支持ポール2に装着されるレンズ本体3とを備え、このレンズ本体3は、相対向する対のレンズ面3a、3bが所望の角度を有して対面されるとともに、その一方のレンズ面3a凸面状にかつ他方のレンズ面3bが平面状に形成された所望の厚さのプリズム型レンズから構成され、レンズ本体3の側周面の一部を支持ポール2の最上部の管体2aに対し少なくとも前後方向の首振り角度調整可能に固止するように装着したものである。

概要

背景

一般に、この種の積算電力計等のメーター類は、家屋等の屋外壁面等に対して所望の高さ、例えば、通常の大人身長よりも若干高い部位に設置され、そのメーター類の数値等を正面下方位置から正対して目視により読取るものである。
しかし、メーター類を正面から正対して目視するスペースがない場所やメーター類が比較的高所に設置されている場所等にあっては、該メーター類をそのまま目視して読取ることができない場合が多々生起していた。
そして、従来、上記のようにメーター類の数値等を正面下方位置からそのまま目視により読取ることができない場合には、長尺操作棒凸面鏡凹面鏡平面鏡を設けた補助鏡手段を使用してその補助鏡手段をメーター類の数値を読取る部位に対面状に掲げて該数値を映して読取る方法が採用されていた。
なお、この従来手段は、一般に採用されている手段であるため、とくに、特許文献としては未調査である。

概要

メーターの数値等をそのまま目視して読取ることができない場合でも、メーターの数値を拡大して目視による読取りを簡単になし得る。複数の管体2aが伸縮可能に連接された支持ポール2と、支持ポール2に装着されるレンズ本体3とを備え、このレンズ本体3は、相対向する対のレンズ面3a、3bが所望の角度を有して対面されるとともに、その一方のレンズ面3a凸面状にかつ他方のレンズ面3bが平面状に形成された所望の厚さのプリズム型レンズから構成され、レンズ本体3の側周面の一部を支持ポール2の最上部の管体2aに対し少なくとも前後方向の首振り角度調整可能に固止するように装着したものである。

目的

しかしながら、上記した従来の凸面鏡等の補助鏡手段を使用してメーター類の数値を読取る手段にあっては、凸面鏡、凹面鏡、平面鏡にその数値を映すものであるから、該凸面鏡等には数値の数字上下反転して映されてしまい、その数値の読取り違い(見間違い)のミスを誘発させる原因ともなり、単純な目視で簡単にメーター類の数値を視認して読取ることができる補助手段としての読取視認具が強く希求されているのが現状である。
そこで、本発明は、メーター類の数値等をそのまま目視して読取ることができない場合でも、メーターの数値を拡大して目視による読取りを簡単になし得る積算電力計等のメーター類における読取視認具を提供するものである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

複数の管体伸縮可能に連接された支持ポールと、該支持ポールに装着されるレンズ本体とを備え、このレンズ本体は、相対向する対のレンズ面が所望の角度を有して対面されるとともに、その一方のレンズ面が凸面状にかつ他方のレンズ面が平面状に形成された所望の厚さのプリズム型レンズから構成され、該レンズ本体の側周面の一部を前記支持ポールの最上部の管体に対し少なくとも前後方向の首振り角度調整可能に固止するように装着したことを特徴とする積算電力計等のメーター類における読取視認具

請求項2

複数の管体が伸縮可能に連接された支持ポールと、該支持ポールに装着されるレンズ本体とを備え、このレンズ本体は、相対向する対のレンズ面が所望の角度を有して対面されるとともに、その一方のレンズ面が凸面状にかつ他方のレンズ面が平面状に形成された所望の厚さのプリズム型レンズから構成され、前記レンズ本体には、該レンズ本体の側周面を保護するカバー部材が装着され、このカバー部材の一部を前記支持ポールの最上部の管体に対し少なくとも前後方向の首振り角度調整可能に固止するように装着したことを特徴とする積算電力計等のメーター類における読取視認具。

請求項3

請求項1又は2記載の積算電力計等のメーター類における読取視認具であって、前記支持ポールの最上部の管体或いは前記カバー部材の一部には、前記レンズ本体のレンズ面からの視認方向照明を付与する電源に接続された照明手段を設けたことを特徴とする積算電力計等のメーター類における読取視認具。

技術分野

0001

本発明は、例えば、積算電力計等のメーター類において該メーター類の数値を読取るために使用される読取視認具に関する。

背景技術

0002

一般に、この種の積算電力計等のメーター類は、家屋等の屋外壁面等に対して所望の高さ、例えば、通常の大人身長よりも若干高い部位に設置され、そのメーター類の数値等を正面下方位置から正対して目視により読取るものである。
しかし、メーター類を正面から正対して目視するスペースがない場所やメーター類が比較的高所に設置されている場所等にあっては、該メーター類をそのまま目視して読取ることができない場合が多々生起していた。
そして、従来、上記のようにメーター類の数値等を正面下方位置からそのまま目視により読取ることができない場合には、長尺操作棒凸面鏡凹面鏡平面鏡を設けた補助鏡手段を使用してその補助鏡手段をメーター類の数値を読取る部位に対面状に掲げて該数値を映して読取る方法が採用されていた。
なお、この従来手段は、一般に採用されている手段であるため、とくに、特許文献としては未調査である。

発明が解決しようとする課題

0003

しかしながら、上記した従来の凸面鏡等の補助鏡手段を使用してメーター類の数値を読取る手段にあっては、凸面鏡、凹面鏡、平面鏡にその数値を映すものであるから、該凸面鏡等には数値の数字上下反転して映されてしまい、その数値の読取り違い(見間違い)のミスを誘発させる原因ともなり、単純な目視で簡単にメーター類の数値を視認して読取ることができる補助手段としての読取視認具が強く希求されているのが現状である。
そこで、本発明は、メーター類の数値等をそのまま目視して読取ることができない場合でも、メーターの数値を拡大して目視による読取りを簡単になし得る積算電力計等のメーター類における読取視認具を提供するものである。

課題を解決するための手段

0004

上記した課題を解決するために、請求項1に記載の発明は、複数の管体伸縮可能に連接された支持ポールと、該支持ポールに装着されるレンズ本体とを備え、このレンズ本体は、相対向する対のレンズ面が所望の角度を有して対面されるとともに、その一方のレンズ面が凸面状にかつ他方のレンズ面が平面状に形成された所望の厚さのプリズム型レンズから構成され、該レンズ本体の側周面の一部を前記支持ポールの最上部の管体に対し少なくとも前後方向の首振り角度調整可能に固止するように装着したことを特徴とする。

0005

この構成によれば、伸縮可能な支持ポールによりレンズ本体を読取るべきメーター類の数値部位に対面させることによって、該レンズ本体における相対向する対のレンズ面が所望の角度を有して対面されるとともに、その一方のレンズ面が凸面状にかつ他方のレンズ面が平面状に形成された所望の厚さのプリズム型レンズにより当該メーター類における数値をそのまま拡大して下方から確実に視認し得るとともに、その数値を読取ることができるものである。
そして、レンズ本体が支持ポールに対し少なくとも前後方向の首振り角度調整可能に固止できるため、メーター類の種々の設置に対する視認、読取りの対応範囲の拡大を図ることができるものである。

0006

請求項2に記載の発明は、複数の管体が伸縮可能に連接された支持ポールと、該支持ポールに装着されるレンズ本体とを備え、このレンズ本体は、相対向する対のレンズ面が所望の角度を有して対面されるとともに、その一方のレンズ面が凸面状にかつ他方のレンズ面が平面状に形成された所望の厚さのプリズム型レンズから構成され、前記レンズ本体には、該レンズ本体の側周面を保護するカバー部材が装着され、このカバー部材の一部を前記支持ポールの最上部の管体に対し少なくとも前後方向の首振り角度調整可能に固止するように装着したことを特徴とする。

0007

この構成によれば、上記した請求項1と同様に、伸縮可能な支持ポールによりレンズ本体を読取るべきメーター類の数値部位に対面させることによって、該レンズ本体における相対向する対のレンズ面が所望の角度を有して対面されるとともに、その一方のレンズ面が凸面状にかつ他方のレンズ面が平面状に形成された所望の厚さのプリズム型レンズにより当該メーター類における数値をそのまま拡大して下方から確実に視認し得るとともに、その数値を読取ることができ、メーター類の種々の設置に対する視認、読取りの対応範囲の拡大を図ることができるものである。
さらに、カバー部材によりレンズ本体の損傷の保護をなし得るとともに、支持ポールに対するレンズ本体の装着を簡単になし得るものである。

0008

請求項3に記載の発明は、請求項1又は2記載の積算電力計等のメーター類における読取視認具であって、前記支持ポールの最上部の管体或いは前記カバー部材の一部には、前記レンズ本体のレンズ面からの視認方向照明を付与する電源に接続された照明手段を設けたことを特徴とする。

0009

この構成によれば、照明手段により、暗い場所におけるメーターの数値等の視認、読取りに際し、その作業に簡易に対応することができるものである。

発明の効果

0010

請求項1に記載の発明にあっては、当該メーター類における数値をそのまま拡大して下方から確実に視認し、読取ることができ、さらに、メーター類の種々の設置に対する視認、読取りの対応範囲の拡大を図ることができる。

0011

請求項2に記載の発明にあっては、請求項1に記載した効果に加え、レンズ本体をその使用時等における損傷から保護することができ、さらに、支持ポールに対するレンズ本体の装着を簡単になし得る。

0012

請求項3に記載の発明にあっては、暗い場所におけるメーター類の数値等の視認、読取り作業に簡易に対応することができる。

発明を実施するための最良の形態

0013

次に、本発明を実施するための最良の形態について、実施例にしたがって説明する。
(実施例)

0014

以下、本発明の一実施例を図面にしたがって説明する。

0015

図に示すように、本実施例における読取視認具1は、伸縮可能に構成された支持ポール2と、該支持ポール2に装着されるレンズ本体3とを主体として構成されている。

0016

前記支持ポール2は、図1及び図2に示すように、順次その径を段階的に小径となした複数(図では4本の場合を示す)の円筒状の金属製からなる管体2aが伸縮可能に連接されて構成されている。ただし、各管体2aにおける伸縮可能な連接構造は既存の構造と同様であるためその説明を省略する。

0017

前記レンズ本体3は、図3図5に示すように、正面視四角形状に形成されるとともに、その相対向する対のレンズ面3a、3bが所望の角度α(本例では約30°の場合を図示すが、この角度は任意に設定するのものである。)を有して対面されるとともに、その一方のレンズ面3a(裏面視側)が凸面状にかつ他方のレンズ面3b(正面視側)が平面状に形成された所望の厚さのプリズム型レンズから構成されている。なお、該レンズ本体3はほぼ三角柱状に形成されており、その底面3cと前記他方のレンズ面3b(正面視側)とは所望の角度β(本例では約87°の場合を図示すが、この角度は任意に設定するのものである。)に設定されている。また、レンズ本体3の他方のレンズ面3b(正面視側)の周縁部にはフランジ部4が突状に延出されている。

0018

カバー部材5は、図6及び図7に示すように、合成樹脂製或いは金属製から形成され、前記レンズ本体3における両側面及びそのすべての隅角縁部を覆う形状に形成されており、該レンズ本体3の両側面及びそのすべての隅角縁部を覆うように装着されている。

0019

そして、前記カバー部材5の一方の側面部には、取付け用ボス部6が一体状に突設されており、この取付け用ボス部6を介して前記支持ポール2の最上部の管体2aに対し前後方向(図示P矢印方向)の首振り角度調整可能に蝶ねじ7により固止するように装着されている。これにより、レンズ本体3は、支持ポール2に対し、前後方向(図示P矢印方向)の首振り角度調整可能となし、また、支持ポール2の最上部の管体2a自体を図1のA部拡大図及び図2のA1部拡大図に示すように上下方向(図示Q矢印方向)への屈折可能な連接構成、すなわち、管体2aを2つに屈折可能に連接し、その連接部位を蝶ねじ7aにより締着することにより上下方向(図示Q矢印方向)に屈曲角度の調整可能となしている。
なお、レンズ本体3を前後方向(図示P矢印方向)の首振り角度調整可能とする構成及び上下方向(図示Q矢印方向)に屈折可能とする連接構成については、図示の構成に限定するものではなく、種々の構成が採用できるもので、要するに、支持ポール2に対しレンズ本体3を前後及び左右方向に自由に変位できる構成であればよい。

0020

また、前記カバー部材5の下縁部5aのほぼ中央部位に形成された取付け環部9には発光ダイオードLED)からなる照明手段8が前記レンズ本体3の他方のレンズ面3bからの視認方向に照明を付与するように指向された状態で装設されており、この照明手段8は前記支持ポール2の最上部における管体2aに交換可能に組込まれた電池Bを電源としかつ該支持ポール2の最下部の管体2aに組付けられた手元スイッチSWによって点灯及び消灯制御するように構成されていて、その接続回路図8に略示する。

0021

次に、上述のように構成された本実施例の読取視認具1の使用状態について説明する。

0022

まず、その数値を読取り作業すべきメーター(図示しない)類に対し、支持ポール2をその各管体2aを伸張して長く伸ばした状態にするとともに、該支持ポール2に対してレンズ本体3を作業者の位置(状態)から当該メーター類が視認、読取しやすいように、前後方向(図示P矢印方向)の首振り角度或いは上下方向(図示Q矢印方向)の屈折角度をその両蝶ねじ7、7aの弛緩締付け動作を介して調整して固止する。

0023

そして、支持ポール2をかざしながらレンズ本体3全体を読取るべきメーター類の数値部位に対面させることにより、該レンズ本体3における相対向する対のレンズ面3a、3bが所望の角度を有して対面されるとともに、その一方のレンズ面3aが凸面状にかつ他方のレンズ面3bが平面状に形成された所望の厚さのプリズム型レンズの特性によって当該メーター類における数値をそのまま拡大して下方から確実に視認し得るとともに、その数値を簡易に読取ることができるものである。この場合、メーター類の数値部位に対面させるレンズ本体3における相対向する対のレンズ面3a、3bは何れのレンズ面3a、3b側でもよい。

0024

したがって、本実施例にあっては、メーター類の数値等をそのまま目視して読取ることができない高い場所或いは遠い場所の場合であっても、従来の凸面鏡のよう数値の数字が上下反転することなく、当該メーター類の拡大された数値を目視により視認して簡単に読取ることができるものである。

0025

この場合、上述したように、レンズ本体3が支持ポールに対して前後方向(図示P矢印方向)の首振り角度調整可能に固止でき、さらには、上下方向(図示Q矢印方向)に屈曲角度を設定(調整)して固止することができるため、メーターの種々の設置に条件に対する視認、読取りに対応し得、その範囲の拡大を図ることができるものである。

0026

また、レンズ本体3の装着されたカバー部材5によって、その使用時等におけるレンズ本体3の損傷を保護することができ、さらに、支持ポール2に対するレンズ本体3の装着構造を簡単になし得る。

0027

さらには、カバー部材5に装着された照明手段8によって、メーター類の設置場所が暗い場所にあっても該メーター類の数値等の視認、読取り作業に簡易に対応することができる。

0028

上記した実施例にあっては、支持ポール2に対するレンズ本体3の装着をカバー部材5の取付けボス部6を介在した構成としたが、これに限定するものではなく、例えば、カバー部材5を排除してレンズ本体3に直接に取付けボス部を形成することにより、この取付けボス部を介して支持ポール2に直接的に蝶ねじ等の手段にて取付ける構成を採用することができる。
また、照明手段8をカバー部材5に設けた構成としたが、これに代えて支持ポール2側に装着する構成とすることも可能である。

0029

なお、レンズ本体3自体の形状にあっても、図示形状のものに限定するものではなく、本発明の主旨を逸脱しない範囲において種々変更が可能である。

0030

さらに、本実施例の読取視認具1は、積算電力計のメーター類の数値を読取る場合に限らず、例えば、水道、ガス等のメーター類における数値の読取りに採用できるものであることは勿論のことである。

図面の簡単な説明

0031

読取視認具全体を略示する正面図である。
同じく、読取視認具全体を略示する側面図である。
レンズ本体を示す斜視図である。
同じく、側面図である。
同じく、平面図である。
カバー部材を示す斜視図である。
レンズ本体にカバー部材を装着した状態を示す斜視図である。
照明手段の電源回路図である。

符号の説明

0032

1 読取視認具
2支持ポール
3レンズ本体
3a 一方のレンズ面
3b 他方のレンズ面
5カバー部材
8照明手段

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