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技術 鉄道車両

出願人 近畿車輌株式会社
発明者 今池芳章天野一郎
出願日 2008年2月27日 (12年2ヶ月経過) 出願番号 2008-046557
公開日 2009年9月10日 (10年8ヶ月経過) 公開番号 2009-202729
状態 特許登録済
技術分野 乗客設備 機関車 鉄道車両の種類 鉄道車両の細部 鉄道車両の付帯設備
主要キーワード 板状弾性部材 握り棒 事故調査 脱線事故 荷物棚 既存車両 樹脂発泡材 側出入口
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2009年9月10日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (3)

課題

車両長手方向視界車両内意匠性を低下させることなく、既存の車両であっても、衝突時や急停車時、脱線時等の安全性を向上させることのできる鉄道車両を提供する。

解決手段

車両の長手方向に沿って壁際に配設されたロングシートを備える鉄道車両において、前記車両の側面出入口付近のロングシート10端部近傍に、車両上下方向に連続する縦長パネル形状の安全ガード1配設する。この構成により、取付けスペースコストの関係で、袖仕切り10を大型化したり、袖仕切り10に弾性構造を採用したりすることが難しい既存車両の安全性を、車両長手方向の視界や車両内の意匠性を損ねることなく、向上させることが可能となる。

概要

背景

通勤用の鉄道車両においては、腰掛は車両の長手方向に沿ったロングシートとして構成されている場合が多い。このロングシートの長手方向の端部には、図2に示すように、車両の側出入口および通路と、腰掛(ロングシート10)との間を仕切袖仕切り11が設置されている(例えば、特許文献1等を参照。)。

ところで、平成17年4月25日に発生したJR西日本「福知山線塚口〜尼崎駅間列車脱線事故」に関する国土交通省−航空・鉄道事故調査委員会報告(平成19年6月28日付け)によって、『そで仕切り肘掛け)や手すり等で身体を支えることが、人的被害の軽減に効果があった』可能性が指摘されており、その「3.11サバイバファクターに関する解析」において、『・・・ロングシートについては、その端部以外にもそで仕切り(肘掛け)や手すり等、身体を支える設備を設けることが望ましい。・・・』とされている。

また特に、「そで)仕切り」は、『・・・例えば、ロングシート端部の管状の手すりを板状の仕切りにするなど、可能な限り、乗客衝突した際に身体の一部に衝撃力が集中しにくい形状、材質とするべきである。』と勧告されている(例えば、特許文献2〜3等を参照。)。

そこで、これら鉄道事故調査委員会の報告内容に沿うべく、今後製造される新造の鉄道車両の場合は、設計の初期段階から、袖仕切りの大型化や弾性構造の採用等、「衝突時の衝撃」を緩和する構成が検討・導入され始めている。
実開平4−46936号公報
特開2004−216571号公報
特開2004−42807号公報

概要

車両長手方向視界車両内意匠性を低下させることなく、既存の車両であっても、衝突時や急停車時、脱線時等の安全性を向上させることのできる鉄道車両を提供する。車両の長手方向に沿って壁際に配設されたロングシートを備える鉄道車両において、前記車両の側面出入口付近のロングシート10端部近傍に、車両上下方向に連続する縦長パネル形状の安全ガード1配設する。この構成により、取付けスペースコストの関係で、袖仕切り10を大型化したり、袖仕切り10に弾性構造を採用したりすることが難しい既存車両の安全性を、車両長手方向の視界や車両内の意匠性を損ねることなく、向上させることが可能となる。

目的

本発明は、上記する課題に対処するためになされたものであり、車両長手方向の視界や車両内の意匠性を低下させることなく、既存の車両であっても、衝突時の安全性を向上させることのできる鉄道車両を提供することを目的としている。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

車両の長手方向に沿って壁際に配設されたロングシートを備える鉄道車両において、前記車両の側面出入口付近のロングシート端部近傍に、車両上下方向に連続する縦長パネル形状の安全ガードが配設されていることを特徴とする鉄道車両。

請求項2

前記安全ガードが、当該車両の上部構造下部構造とに固定されていることを特徴とする請求項1に記載の鉄道車両。

請求項3

前記安全ガードの上端部が前記車両の荷物棚受に、該安全ガードの下端部が前記ロングシート端部の袖仕切りに、それぞれ固定されていることを特徴とする請求項1または請求項2に記載の鉄道車両。

請求項4

前記安全ガードの上端部および下端部には支持金具が取り付けられ、前記安全ガードの上端側支持金具が前記車両の屋根構または側構に、該安全ガードの下端側支持金具が前記車両の台枠または床に、それぞれ固定されていることを特徴とする請求項1または請求項2に記載の鉄道車両。

請求項5

前記縦長パネル形状の安全ガードと前記車両の側壁内面との間に、車両長手方向を見通すことのできる隙間が設けられていることを特徴とする請求項1〜4のいずれかに記載の鉄道車両。

請求項6

前記縦長パネル形状の安全ガードにおける少なくとも前記ロングシート側表面が、弾性部材により覆われていることを特徴とする請求項1〜5のいずれかに記載の鉄道車両。

請求項7

前記縦長パネル形状の安全ガードにおける少なくとも前記ロングシート側表面が、弾性を有する材料を用いて構成されていることを特徴とする請求項1〜5のいずれかに記載の鉄道車両。

請求項8

前記安全ガードが、その車両側固定部との間に弾性部材を介して固定されていることを特徴とする請求項1〜7のいずれかに記載の鉄道車両。

技術分野

0001

本発明は、万一の列車衝突時や急停車時、脱線時等に乗客が受ける衝撃を緩和することのできる鉄道車両に関する。

背景技術

0002

通勤用の鉄道車両においては、腰掛は車両の長手方向に沿ったロングシートとして構成されている場合が多い。このロングシートの長手方向の端部には、図2に示すように、車両の側出入口および通路と、腰掛(ロングシート10)との間を仕切袖仕切り11が設置されている(例えば、特許文献1等を参照。)。

0003

ところで、平成17年4月25日に発生したJR西日本「福知山線塚口〜尼崎駅間の列車脱線事故」に関する国土交通省−航空・鉄道事故調査委員会報告(平成19年6月28日付け)によって、『そで仕切り肘掛け)や手すり等で身体を支えることが、人的被害の軽減に効果があった』可能性が指摘されており、その「3.11サバイバファクターに関する解析」において、『・・・ロングシートについては、その端部以外にもそで仕切り(肘掛け)や手すり等、身体を支える設備を設けることが望ましい。・・・』とされている。

0004

また特に、「そで)仕切り」は、『・・・例えば、ロングシート端部の管状の手すりを板状の仕切りにするなど、可能な限り、乗客が衝突した際に身体の一部に衝撃力が集中しにくい形状、材質とするべきである。』と勧告されている(例えば、特許文献2〜3等を参照。)。

0005

そこで、これら鉄道事故調査委員会の報告内容に沿うべく、今後製造される新造の鉄道車両の場合は、設計の初期段階から、袖仕切りの大型化や弾性構造の採用等、「衝突時の衝撃」を緩和する構成が検討・導入され始めている。
実開平4−46936号公報
特開2004−216571号公報
特開2004−42807号公報

発明が解決しようとする課題

0006

しかしながら、現在稼働中の既存車両においては、このように袖仕切りを大型化したり、袖仕切りに弾性構造を採用したりするには、取付けスペースコストの関係で難しい場合がある。

0007

また、鉄道車両の使用目的や編成によっては、車両長手方向視界車両内意匠性重視されるため、大型の袖仕切りを採用するのが難しい場合もある。

0008

本発明は、上記する課題に対処するためになされたものであり、車両長手方向の視界や車両内の意匠性を低下させることなく、既存の車両であっても、衝突時の安全性を向上させることのできる鉄道車両を提供することを目的としている。

課題を解決するための手段

0009

前記の目的を達成するために、請求項1に記載の発明は、車両の長手方向に沿って壁際に配設されたロングシートを備える鉄道車両において、前記車両の側面出入口付近のロングシート端部近傍に、車両上下方向に連続する縦長パネル形状の安全ガードが配設されていることを特徴とする。

0010

本発明は、車両の長手方向に沿って壁際に配設されたロングシートを備える鉄道車両において、ロングシートの車両長手方向端部近傍に、列車衝突時などに発生する乗客の身体の急激な移動を受け止める「安全ガード」を後付けで配設することにより、ロングシートに着席している乗客の安全性を高めようとするものである。

0011

すなわち、請求項1に記載の発明によれば、鉄道車両の側面出入口付近のロングシート端部近傍に、車両上下方向に連続する縦長パネル形状の安全ガードを配設することにより、列車衝突事故の発生時や急停車時、脱線時等に、ロングシートに着席する乗客が車両長手方向に過大な加速度を受けた場合あるいは飛ばされた場合でも、この安全ガードが乗客の身体と体重を受け止め、その負傷を最小限に留めることができる。従って、本発明は、取付けスペースやコストの関係で、袖仕切りを大型化したり、袖仕切りに弾性構造を採用したりすることが難しい既存車両においても、ロングシートに着席している乗客の安全性を高めることが可能となる。なお、本発明の安全ガードは、新造の鉄道車両にも取付け可能なことは勿論である。

0012

ここで、前記安全ガードの車両上下方向端を車体に固定する構造として、安全ガードの上下端部をそれぞれ当該車両の上部構造下部構造に固定する構成(請求項2)を好適に採用することが可能であり、更に好ましい構成として、前記安全ガードの上端部を前記車両の荷物棚受に、該安全ガードの下端部を前記ロングシート端部の袖仕切りに、それぞれ固定する構成(請求項3)を採用することができる。

0013

また、前記安全ガードの車両上下方向端を車体に固定する別の構造として、前記安全ガードの上端部および下端部に支持金具を取り付け、前記安全ガードの上端側支持金具を前記車両の屋根構または側構に、該安全ガードの下端側支持金具を前記車両の台枠または床に、それぞれ固定する構成(請求項4)としても良い。

0014

なお、前記縦長パネル形状の安全ガードと前記車両の側壁内面との間に、車両長手方向を見通すことのできる隙間を設けた構成を好適に採用することができる(請求項5)。この構成により、車両長手方向の視界や車両内の意匠性を損なうことなく、鉄道車両の安全性を向上させることができる。

0015

また、前記縦長パネル形状の安全ガードにおける少なくとも前記ロングシート側表面が、弾性部材により覆われた構成(請求項6)を採用するか、あるいは、前記縦長パネル形状の安全ガードにおける少なくとも前記ロングシート側の表面部材自身を、弾性を有する材料を用いて構成する(請求項7)ことにより、乗客が安全ガードに接触した場合の衝撃を緩和することが可能になる。

0016

また、上記と同様、乗客が安全ガードに接触した際の衝撃を緩和すべく、前記安全ガードが、その車両側固定部との間に弾性部材を介して固定されている構成(請求項8)を採用しても良い。

発明の効果

0017

以上のように、本発明によれば、袖仕切りを大型化したり、袖仕切りに弾性構造を採用したりするのが難しい稼働中の既存車両であっても、車両長手方向の視界や車両内の意匠性の低下を最小限に抑えつつ、ロングシートに着席している乗客の列車衝突や急停車時、脱線時等の安全性を向上させることができる。

発明を実施するための最良の形態

0018

以下、図面を参照しつつこの発明を実施するための形態について説明する。
図1は、本発明の実施形態における鉄道車両の安全ガードの構造を示す図であり、(a)は車両の乗降口付近のロングシート端部を車両幅方向から見た図、(b)は同じロングシート端部を車両長手(進行)方向から見た図である。

0019

この実施形態において例示する鉄道車両は、現在稼働中の通勤用鉄道車両であり、車両側面に設けられた出入口乗降口)の間等に、車両長手方向に沿った腰掛(ロングシート10)を複数備える。また、その車両(客車)の内部には、乗客の利便性快適性を図るために、前記ロングシート10の他、袖仕切り11(袖仕切り板)、握り棒12(つかみ棒)、荷物棚13、吊り手(吊革)などの種々の設備(接客設備)が取り付けられている。

0020

袖仕切り(袖仕切りユニット)11は、2枚の化粧板と、これら化粧板を袖仕切りの内部で一定の間隔に支持する金属製の骨組みとを主体として構成されているもので、車両の側面出入口付近の各ロングシート10端部に配置されており、ロングシート10の長手方向端面と側壁内面(内壁)にねじ等を用いて取り付けられている。

0021

荷物棚13は、側面出入口近傍の比較的高い場所に位置する側壁壁面から車両幅方向の中央に向かって突出する複数の荷物棚受13aと、これら荷物棚受13a,13aに両端を支持された車両長手方向に短冊状の荷物棚板13bとから構成されており、これら各荷物棚受13aは、図1(a)のように車両幅方向から見た場合、前記袖仕切り11と車両長手方向にほぼ同位相の位置に配置されている。なお、荷物棚板13bの代わりに、車両長手方向に複数本パイプ金属パイプ等)が配設される場合もある。

0022

さて、本実施形態における鉄道車両の特徴は、図1に示すように、鉄道車両の側面出入口付近のロングシート10端部近傍に、車両上下方向に連続する縦長パネル形状の安全ガード1が配設されている点である。この安全ガード1は、袖仕切りと同様、2枚のアルミ製化粧板2,3と、これら化粧板2,3を安全ガードの内部で一定の間隔に支持する金属製の骨組み(図示せず)とを主体として構成されており、その縁部(周面)には、弾性を有する樹脂ゴム等)からなる縁材4が嵌め入れられている。

0023

また、安全ガード1は、車両の側壁内面との間に所定の隙間Sを空けた状態で、その上端部1aが荷物棚受13aに、その下端部1bが袖仕切り11に、それぞれゴムブッシュ5を介して固定されている。なお、この安全ガード1におけるロングシート10側の化粧板2の表面には、ゴムやスポンジ等からなる板状弾性部材が貼り付けられている。

0024

以上の構成により、本実施形態における鉄道車両は、万一の列車衝突事故の発生時や急停車時、脱線時等に、ロングシートに着席する乗客が車両長手方向に過大な荷重を受けた場合でも、この安全ガードが乗客の身体を受け止め、乗客が長い距離を飛ばされることを防止することができる。従って、本発明の鉄道車両は、袖仕切りを大型化したり、袖仕切りに弾性構造を採用したりするのが難しい既存車両においても、ロングシートに着席している乗客の安全性を高めることができる。

0025

また、この実施形態における鉄道車両の安全ガードは、車両の側壁内面との間に、車両長手方向を見通すことのできる隙間Sが形成されるため、車両長手方向の視界や車両内の意匠性を損なうことなく、鉄道車両の安全性を向上させることができる。

0026

なお、上記実施形態においては、本発明における安全ガードの一形状例を示したが、この安全ガードの全体形状や構成は特に限定されるものではない。しかしながら、車内の視界等を考慮した場合、本発明における安全ガードの好適な形状としては、その車両幅方向の全幅を概ね200〜500mmにすることが望ましい。また、この安全ガードの上下端を固定する位置も、荷物棚受−袖仕切り間に取り付ける構成の他、安全ガードの上端部および下端部に支持金具を取り付け、その上端側支持金具を車両の屋根構または側構に、その下端側支持金具を前記車両の台枠または床に、それぞれ直接固定しても良い。

0027

また、この安全ガードの固定は、衝撃の吸収力を高めるために、本例のように車両の取付部にブッシュ等を用いた柔結合を用いることが好ましいが、この構造の代わりにねじ穴長円形等として、安全ガードの変形を最大限許容する構造としても良い。なお、特に乗客の頭部を保護するために、頭部が接触すると思われる位置に、クッション等の柔らかな部材を取り付ける方法も有効であると思われる。

0028

また、この安全ガードの化粧板表面に貼り付けられる板状弾性部材の材質も、特に限定されるものではなく、勿論、両側の化粧板表面に貼り付けても良い。更には、板状弾性部材を貼り付けることに代えて、安全ガードの内部(コア)に、樹脂発泡材や衝撃を分散するハニカム構造等を用いたサンドイッチパネルなどを採用したり、あるいは、この化粧板自身を樹脂等からなる弾性材料から形成する構成を採用したりすることもできる。なお、弾性を備える透明あるいは半透明樹脂板を採用した場合は、車両長手方向の視界も確保され、特に好ましい。

図面の簡単な説明

0029

本発明の実施形態の鉄道車両における安全ガードの設置例を示す図であり、a)は車両内を車両幅方向から見た図、(b)は車両内を車両長手(進行)方向から見た図である。
従来の鉄道車両のロングシートを備える客車内部を示す図である。

符号の説明

0030

1 安全ガード
2,3化粧板
4 縁材
5ゴムブッシュ
10ロングシート
11袖仕切り
12握り棒
13荷物棚
13a 荷物棚受 13b 荷物棚板

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