図面 (/)

技術 電源制御装置

出願人 京セラドキュメントソリューションズ株式会社
発明者 白井巧也
出願日 2008年2月4日 (12年9ヶ月経過) 出願番号 2008-023839
公開日 2009年8月20日 (11年3ヶ月経過) 公開番号 2009-188506
状態 未査定
技術分野 選択的呼出装置(遠隔制御・遠隔測定用)
主要キーワード 従電源 構成台数 ネットワーク配線 信号選択スイッチ 設定番号 制御機 電源制御信号 電源制御装置
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2009年8月20日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

電力線搬送通信などによるネットワークを用いて遠隔的に電源の制御を行う電源制御装置において、装置が各信号に応答可能とすると複雑な構造になってしまうという問題点があった。

解決手段

本発明の電源制御装置は、開閉器を有して電源の制御を行う主電源制御器側は、電源制御信号識別信号を付加してネットワークにブロードキャストし、電源の制御を遠隔的に操作される被制御機器を接続された従電源制御器側は前記ブロードキャストされた信号に含まれる識別信号が所定の番号であれば、前記被制御機器の電源を前記制御信号に従って制御する方法により解決した。

概要

背景

電力線搬送通信を用いたネットワークを通してリモート機器電源の制御を行う方法がある。この場合には機器は電源を電力線から供給されており、電源制御の信号も同じ電力線を通して行われるため、新たにネットワーク配線を敷設する必要が無く、簡単に装置の設定が可能なので多くの利用が見込まれる。

例えば、制御機に対する端末機による指令によって、別の制御機に接続された別の端末の電源を制御し、正常に動作したかどうかの応答返送する方法がある(特許文献1参照)。

しかし、この方法では、各制御機が制御信号及び正常動作の信号に応答する必要があり、装置構成が複雑となり開発にかかる時間及びコストがかかる問題があった。
特開平9−116970号公報

概要

電力線搬送通信などによるネットワークを用いて遠隔的に電源の制御を行う電源制御装置において、装置が各信号に応答可能とすると複雑な構造になってしまうという問題点があった。 本発明の電源制御装置は、開閉器を有して電源の制御を行う主電源制御器側は、電源制御信号識別信号を付加してネットワークにブロードキャストし、電源の制御を遠隔的に操作される被制御機器を接続された従電源制御器側は前記ブロードキャストされた信号に含まれる識別信号が所定の番号であれば、前記被制御機器の電源を前記制御信号に従って制御する方法により解決した。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

電源の制御を遠隔的に行うために主電源制御器従電源制御器との間をネットワークで接続した電源制御装置であって、前記主電源制御器は、電気回路オンオフを行う開閉器と、前記開閉器のオン・オフ状態を検知して前記従電源制御器へ接続又は切断の少なくとも一方の制御信号を発生させる制御信号発生部と、前記制御信号を送信するネットワークインタフェースと、を有し、前記従電源制御器は、前記制御信号を受信するネットワークインタフェースと、前記受信した制御信号を解析する信号解析部と、前記信号解析部の解析に基づいて、前記従電源制御器から電源の供給を受ける従被制御機器の電源の切断又は接続の少なくとも一方を行う従制御部と、を有することを特徴とする電源制御装置。

請求項2

請求項1の電源制御装置であって、前記主電源制御器は、前記開閉器のオン・オフ状態に応じて前記主電源制御器から電源の供給を受ける主被制御機器の電源の切断又は接続の少なくとも一方を行う主制御部を有することを特徴とする電源制御装置。

請求項3

請求項1又は2の電源制御装置であって、前記制御信号発生部は、前記制御信号に識別信号を付加して送信し、前記従制御部は、前記信号解析部が解析した前記受信した制御信号中の前記識別信号があらかじめ設定された所定の識別信号である場合に、前記従被制御機器の電源を制御信号に従って切断又は接続の少なくとも一方を行うことを特徴とする電源制御装置。

請求項4

請求項1から3のいずれかの電源制御装置であって、前記ネットワークは、電力線搬送通信によるか、又は、ローカルエリアネットワークによるものであることを特徴とする電源制御装置。

技術分野

0001

電力線搬送通信などのネットワークを利用して、遠隔的に被制御機器電源を制御可能とする電源制御装置の技術に関するものである。

背景技術

0002

電力線搬送通信を用いたネットワークを通してリモート機器の電源の制御を行う方法がある。この場合には機器は電源を電力線から供給されており、電源制御の信号も同じ電力線を通して行われるため、新たにネットワーク配線を敷設する必要が無く、簡単に装置の設定が可能なので多くの利用が見込まれる。

0003

例えば、制御機に対する端末機による指令によって、別の制御機に接続された別の端末の電源を制御し、正常に動作したかどうかの応答返送する方法がある(特許文献1参照)。

0004

しかし、この方法では、各制御機が制御信号及び正常動作の信号に応答する必要があり、装置構成が複雑となり開発にかかる時間及びコストがかかる問題があった。
特開平9−116970号公報

発明が解決しようとする課題

0005

解決しようとする問題点は、電力線搬送通信等を用いたネットワークにより遠隔的に電子機器の電源の制御を行う際に、簡単な構成で容易に該電源制御を可能とすることができなかった点である。

課題を解決するための手段

0006

本発明の電源制御装置は、電源の制御を遠隔的に行うために主電源制御器従電源制御器との間をネットワークで接続した電源制御装置であって、前記主電源制御器は、電気回路オンオフを行う開閉器と、前記開閉器のオン・オフ状態を検知して前記従電源制御器へ接続又は切断の少なくとも一方の制御信号を発生させる制御信号発生部と、前記制御信号を送信するネットワークインタフェースと、を有し、前記従電源制御器は、前記制御信号を受信するネットワークインタフェースと、前記受信した制御信号を解析する信号解析部と、前記信号解析部の解析に基づいて、前記従電源制御器から電源の供給を受ける従被制御機器の電源の切断又は接続の少なくとも一方を行う従制御部と、を有することを最も主要な特徴とする。

0007

また、本発明の電源制御装置は、前記電源制御装置であって、前記主電源制御器は、前記開閉器のオン・オフ状態に応じて前記主電源制御器から電源の供給を受ける主被制御機器の電源の切断又は接続の少なくとも一方を行う主制御部を有することを主要な特徴とする。

0008

また、本発明の電源制御装置は、前記電源制御装置であって、前記制御信号発生部は、前記制御信号に識別信号を付加して送信し、前記従制御部は、前記信号解析部が解析した前記受信した制御信号中の前記識別信号があらかじめ設定された所定の識別信号である場合に、前記従被制御機器の電源を制御信号に従って切断又は接続の少なくとも一方を行うことを主要な特徴とする。

発明の効果

0009

本発明の電源制御装置は、電源の制御を遠隔的に行うために主電源制御器と従電源制御器との間をネットワークで接続した電源制御装置であって、前記主電源制御器は、電気回路のオン・オフを行う開閉器と、前記開閉器のオン・オフ状態を検知して前記従電源制御器へ接続又は切断の少なくとも一方の制御信号を発生させる制御信号発生部と、前記制御信号を送信するネットワークインタフェースと、を有し、前記従電源制御器は、前記制御信号を受信するネットワークインタフェースと、前記受信した制御信号を解析する信号解析部と、前記信号解析部の解析に基づいて、前記従電源制御器から電源の供給を受ける従被制御機器の電源の切断又は接続の少なくとも一方を行う従制御部と、を有することを最も主要な特徴とするため、簡単な構成で容易に電源制御を可能とすることが可能となった。

0010

また、本発明の電源制御装置は、前記電源制御装置であって、前記主電源制御器は、前記開閉器のオン・オフ状態に応じて前記主電源制御器から電源の供給を受ける主被制御機器の電源の切断又は接続の少なくとも一方を行う主制御部を有することを主要な特徴とするため、主被制御機器と連動させて遠隔的に従被制御機器の電源を制御することが可能となった。

0011

また、本発明の電源制御装置は、前記電源制御装置であって、前記制御信号発生部は、前記制御信号に識別信号を付加して送信し、前記従制御部は、前記信号解析部が解析した前記受信した制御信号中の前記識別信号があらかじめ設定された所定の識別信号である場合に、前記従被制御機器の電源を制御信号に従って切断又は接続の少なくとも一方を行うことを主要な特徴とするため、複数台の前記従被制御機器を識別信号に応じてその電源の制御が可能となった。。

発明を実施するための最良の形態

0012

電源制御装置において、簡単な構成で容易に電源制御を可能とすることが出来ないという問題点を主電源制御器が開閉器の状態変化に従い、制御信号を送信して、従電源制御器が該制御信号を受信して解析し、制御信号に従い電源を制御するという方法により解決した。

0013

[構成]
図1は、本発明の実施例に係わる電源制御装置100の機能ブロック図である。

0014

本発明実施例では、主電源制御器101が1台と従電源制御器(従電源制御器A111と従電源制御器B121)が2台とからなる構成の例について示すが、主電源制御器と従電源制御器のそれぞれの構成台数は、自由に組み合わせが可能である。

0015

電源制御装置100は、主電源制御器101と従電源制御器A111及び従電源制御器B121とその間を接続する電力線搬送通信によるネットワーク200から構成されている。

0016

主電源制御器101は、開閉器103、切断信号発生部105、主制御部107、主インタフェース109を有する。

0017

開閉器103は、電源スイッチであり主電源制御器101に接続された主被制御機器301の電源のオン・オフを開閉器103のオン・オフ状態に従って主制御部107によって制御すると共に、同様に、開閉器103のオン・オフ状態によって、従電源制御器A111、B121に接続された従被制御機器A311、B321の電源のオン・オフを制御可能である。

0018

制御信号発生部105は、開閉器103のオン・オフ状態の変化に応じて、切断又は接続の制御信号を発生させる。開閉器103がオフからオン状態になった場合は接続信号を、オンからオフ状態になった場合は切断信号を発生させる。

0019

又、制御信号発生部105は、図2に示すような識別信号ダイヤル105dを有して、該識別信号ダイヤル105dにより設定された識別信号を前記制御信号に付加して発生させる。

0020

主制御部107は、開閉器103のオン・オフ状態を検知して、それに従い主制御部107に接続された主被制御機器301の電源のオン・オフを制御する。

0021

主インタフェース109は、前記制御信号発生部105で発生した信号を電力線搬送通信によるネットワーク200にブロードキャストして送信する。

0022

従電源制御器A111は、信号解析部A113、従制御部A117、従インタフェースA119を有する。

0023

同様に、従電源制御器B121は、信号解析部B123、従制御部B127、従インタフェースB129を有する。従電源制御器A111と従電源制御器B121とは同じ装置であり、各機能部の機能及び動作は同じであるので、以下の各機能部の説明では、従電源制御器A111の各機能部についてのみ行い、従電源制御器B121の説明は省略する。

0024

従インタフェースA119は、電力線搬送通信によるネットワーク200に接続されており、主電源制御器101がブロードキャストする制御信号を受信する。

0025

信号解析部A113は、前記従インタフェースA119から信号を受け取り、前記制御信号について付加された識別番号が何番であるかと、該制御信号が切断信号であるか接続信号であるかについて解析する。信号解析部A113には、識別信号選択スイッチA113d(図2)を有しており、前記識別番号と前記識別信号選択スイッチAで選択された番号が同じであった場合にのみ、該制御信号の切断又は接続に従って電源制御の動作を行う。

0026

従制御部A117は、前記信号解析部A113の解析結果に基づいて、前記識別信号が前記識別信号選択スイッチA113dで選択された番号と同じであれば、制御信号の接続又は切断に応じて、従被制御機器A311の電源を切断又は接続する。

0027

[電源制御の例]
図2に実施例1の電源制御装置100で開閉器のスイッチをオンからオフにした場合の被制御機器301、311、321の動作について説明する。

0028

図2(A)では、主電源制御器101の開閉器103はオン状態であり、識別信号ダイヤル105dは1番に設定されている。従電源制御器A111の識別信号選択スイッチA113dは1番、従電源制御器B121の識別信号選択スイッチB123dは2番に設定されている。電源を制御される被制御機器の各電源状態は、主被制御機器301、従被制御機器A311、従被制御機器B321ともいずれもオン状態である。

0029

ここで、開閉器103をオフにしたときの状態を図2(B)に示す。開閉器103がオフにされたことにより主被制御機器301の電源がオフになる。又同時に、識別番号1番が付加された切断信号がネットワークにブロードキャストされる。従電源制御器A111は、識別信号選択スイッチA113dの値が1番であるため、該切断信号に反応して、従被制御機器A311の電源をオフにする。

0030

従電源制御器B121は、惜別信号選択スイッチB123dの値が2番に設定されているため、主電源制御器101からの識別信号1番が付加された切断信号には反応せず、従被制御機器B321の電源はオン状態のままである。

0031

フローチャート
図3のフローチャートを用いて電源制御装置100の動作の流れについて説明する。図3(A)に主電源制御器101側のフローチャート、図3(B)に従電源制御器111、121側のフローチャートを示して以下に各ステップについて説明する。

0032

図3(A)では、主電源制御器101の開閉器103のオン・オフ状態が変化することにより動作が開始する。

0033

S11:主制御部107は、開閉器103のオン・オフ状態変化を検知して、該状態変化に従って、主被制御機器301の電源のオン・オフの制御を行う。

0034

S13:制御信号発生部105は、識別信号ダイヤル105dの設定に従って識別信号を付加して、開閉器103のオン・オフ状態変化に応じて切断又は接続の制御信号を発生させる。

0035

S15:S13で発生した制御信号を主インタフェース109が電力線搬送通信によるネットワークに送信する。

0036

次に図3(B)を用いて、従電源制御機器A111の動作について説明する。

0037

S21:従インタフェースA119は制御信号受信して、信号解析部A113が該制御信号中に含まれる識別番号について及び制御信号が切断か又は接続かについてを解析する。

0038

S23:S21で解析の結果、制御信号の識別信号が識別信号選択スイッチA113dの設定番号と同じであるかどうかを判断する。同じであれば、動作をS25に移行する。同じでなければ同制御信号には反応せず(何も動作を行わず)動作を終了する。

0039

S25:識別信号が設定番号と同じであったので、従制御部A117は被従制御機器A311の電源を制御信号に応じてオン・オフする。

0040

上記は、従電源制御器A111を例にして説明したが、従電源制御器B121も同様に動作する。

0041

[実施例の効果]
本発明実施例の電源制御装置100により、以下のことが可能となった。

0042

本方式により、主電源制御器側は、一方的に送信する能力のみを備えておればよく、又、従電源制御器側は、信号を受信して解析する能力のみを備えておればよい。そのため装置の構成は非常に簡単となり、システムの開発にかかる期間及びコストなどが大きく削減される。

0043

本方式により、主電源制御器101に直接接続された、主被制御機器301の電源と、遠隔的に制御する従被制御機器311、321の電源とを連動してオン・オフする制御が可能となる。

0044

本方式によって、複数台の被制御機器の電源を複数台のスイッチ(主電源制御器101の開閉器103)によって制御が可能となる。

0045

あらかじめ、連動して電源を動作されるように電源制御装置を設定しておくことで、複数台の関連する装置について電源の切り忘れを防止することができる。

0046

[その他]
本発明実施例では、主電源制御器101は主制御部107を有して、主被制御機器301の電源を制御する電源制御装置100としたが、主電源制御器101は、主制御部107を有さないで主被制御機器301の電源制御を行わずに、従被制御機器311、321の電源制御を遠隔に行うだけの構成であっても良い。

0047

本発明実施例では、制御信号は切断信号と接続信号の両方を送受信可能で切断又は接続の両方の動作に対応する装置であるが、切断又は接続のどちらかの制御信号のみを送信して、該信号に従って動作する方法であってもよい。又、主電源制御器が制御信号の切断信号のみを送信するか、接続信号のみを送信するか、又はその両方を送信するかの選択を設定可能な構成であっても良いし、又、同様に従電源制御機器が制御信号の切断信号のみに応答するか、接続信号のみに応答するか、又はその両方に応答するかの選択を設定可能な構成であっても良い。

0048

本発明実施例では、主電源制御器101側に具備された識別信号ダイヤル105dの設定により識別信号を送信する方式としたが、主電源制御器101の固有の番号、例えばシリアル番号やMACアドレスなどを識別信号として利用する方法であってもよい。

0049

本発明実施例では、従電源制御器111、121側の設定を識別信号選択スイッチ113d、123dによって行う方式としたが、ネットワークを通じて設定画面アクセスして設定を行う方法であってもよい。

0050

本発明実施例では、主電源制御器101と従電源制御器111がそれぞれ別の筐体に入っている構成について説明したが、一台の筐体に主電源制御器101と従電源制御器111とが入っている電源制御装置で、複数台の該電源制御装置間をネットワークで接続して、相互に電源が制御可能な形であっても良い。

0051

本発明実施例では、電力線搬送通信を用いたネットワークについて説明を行った。本電源制御機器は電源制御を行うための装置であり、電力線には必ず接続されているため、電力線搬送通信を用いたネットワークを用いる場合に最も本発明の効果が生かされる。なぜなら制御信号のやり取り用に新たにネットワークの敷設の必要が無いためである。しかし、電力線搬送通信ではない方式のネットワークによっても本発明は実施可能である。例えば、一般に用いられるローカルエリアネットワークを用いてもよい、そのローカルエリアネットワークは、有線であってもよいし、又は無線によるものであってもよい。

図面の簡単な説明

0052

本発明実施例の電源制御装置の機能ブロック図である(実施例1)。
本発明実施例の電源制御装置を用いての電源制御を示す図である(実施例1)。
本発明実施例の電源制御装置のフローチャートである(実施例1)。

符号の説明

0053

100電源制御装置
101主電源制御器
103開閉器
105制御信号発生部
105d識別信号ダイヤル
107 主制御部
109 主インタフェース
111従電源制御器A
113信号解析部A
113d 識別信号選択スイッチA
117従制御部A
119 従インタフェースA
121 従電源制御器B
123 信号解析部B
123d 識別信号選択スイッチB
127 従制御部B
129 従インタフェースB
301主被制御機器
311 従被制御機器A
321 従被制御機器B

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

この 技術と関連性が強い技術

関連性が強い 技術一覧

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

関連する公募課題一覧

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ