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技術 加熱調理器

出願人 株式会社サミー
発明者 生駒清繼
出願日 2008年1月18日 (12年5ヶ月経過) 出願番号 2008-009779
公開日 2009年7月30日 (10年10ヶ月経過) 公開番号 2009-168406
状態 未査定
技術分野 ストーブまたはレンジの細部1
主要キーワード 水平支持片 分割体側 ガイド翼 両分割体 断面円弧 連結角度 表面積拡大 各分割体
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2009年7月30日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

被調理物を取り囲んで形成された、加熱源からの燃焼ガス充填される空間の大きさを、被調理物の大きさに応じて変化させることができる加熱調理器を提供する。

解決手段

箱状の本体1と、前記本体内に配置される被調理物載置台8と、前記載置台の下方から被調理物Aを加熱するとともに、発生した燃焼ガス流が被調理物載置台8の上方へと導かれるガス式熱源10と、前記本体内の被調理物載置台8の上方を覆って、前記ガス式熱源10から導かれた燃焼ガスを充填させる加熱空間22を形成するカバー部材21を備えている。前記カバー部材21を形状変形させることによって、前記加熱空間22の大きさを拡大または縮小可能となされている。

概要

背景

加熱調理器として、調理器本体内被調理物置台に載置された被調理物を、ガス式等の加熱源により載置台の下方から加熱すると共に、加熱源からの燃焼ガスを被調理物の上方空間へと導き該空間に充填させることにより、被調理物を下方からだけでなく雰囲気によっても加熱するようにした加熱調理器が知られている(例えば特許文献1)。
特開2002−153387号公報

概要

被調理物を取り囲んで形成された、加熱源からの燃焼ガスが充填される空間の大きさを、被調理物の大きさに応じて変化させることができる加熱調理器を提供する。箱状の本体1と、前記本体内に配置される被調理物載置台8と、前記載置台の下方から被調理物Aを加熱するとともに、発生した燃焼ガス流が被調理物載置台8の上方へと導かれるガス式熱源10と、前記本体内の被調理物載置台8の上方を覆って、前記ガス式熱源10から導かれた燃焼ガスを充填させる加熱空間22を形成するカバー部材21を備えている。前記カバー部材21を形状変形させることによって、前記加熱空間22の大きさを拡大または縮小可能となされている。

目的

この発明は、このような欠点を解消するためになされたものであって、被調理物を取り囲んで形成された、加熱源からの燃焼ガスが充填される空間の大きさを、被調理物の大きさに応じて変化させることができる加熱調理器を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

箱状の本体と、前記本体内に配置される被調理物置台と、前記載置台の下方から被調理物を加熱するとともに、発生した燃焼ガス流が被調理物載置台の上方へと導かれるガス式熱源と、前記本体内の被調理物載置台の上方を覆って、前記ガス式熱源から導かれた燃焼ガス充填させる加熱空間を形成するカバー部材と、を備え、前記カバー部材を形状変形させることによって、前記加熱空間の大きさを拡大または縮小可能となされていることを特徴とする加熱調理器

請求項2

前記カバー部材は周方向において分割された複数の分割体を含み、各分割体の隣接するもの同士が相対的に回動可能に連結され、隣接する分割体相互の連結角度を変えることにより、カバー部材を形状変形させるものとなされている請求項1に記載の加熱調理器。

技術分野

0001

本発明は、被調理物加熱調理する加熱調理器に関する。

背景技術

0002

加熱調理器として、調理器本体内の被調理物載置台に載置された被調理物を、ガス式等の加熱源により載置台の下方から加熱すると共に、加熱源からの燃焼ガスを被調理物の上方空間へと導き該空間に充填させることにより、被調理物を下方からだけでなく雰囲気によっても加熱するようにした加熱調理器が知られている(例えば特許文献1)。
特開2002−153387号公報

発明が解決しようとする課題

0003

しかし、上記従来の加熱調理器は、被調理物を取り囲んで形成された、加熱源からの燃焼ガスが充填される空間の大きさが、被調理物の大きさによらず一定であったため、少量の被調理物を加熱調理するような場合は効率が良くないという欠点があった。

0004

この発明は、このような欠点を解消するためになされたものであって、被調理物を取り囲んで形成された、加熱源からの燃焼ガスが充填される空間の大きさを、被調理物の大きさに応じて変化させることができる加熱調理器を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0005

上記目的は以下の手段によって達成される。
(1)箱状の本体と、前記本体内に配置される被調理物載置台と、前記載置台の下方から被調理物を加熱するとともに、発生した燃焼ガス流が被調理物載置台の上方へと導かれるガス式熱源と、前記本体内の被調理物載置台の上方を覆って、前記ガス式熱源から導かれた燃焼ガスを充填させる加熱空間を形成するカバー部材と、を備え、前記カバー部材を形状変形させることによって、前記加熱空間の大きさを拡大または縮小可能となされていることを特徴とする加熱調理器。
(2)前記カバー部材は周方向において分割された複数の分割体からなり、各分割体の隣接するもの同士が相対的に回動可能に連結され、隣接する分割体相互の連結角度を変えることにより、カバー部材を形状変形させるものとなされている前項1に記載の加熱調理器。

発明の効果

0006

前項(1)に記載の発明によれば、ガス式熱源により被調理物載置台の下方から被調理物が加熱される。一方、前記熱源により発生した燃焼ガスが被調理物載置台の上方へと導かれ、本体内の被調理物載置台の上方を覆うカバー部材によって形成された加熱空間に充填されるから、充填された燃焼ガスの熱により、被調理物は雰囲気によっても加熱される。また、カバー部材を形状変形させることによって、前記加熱空間の大きさを拡大または縮小することができるから、被調理物に応じた大きさの加熱空間を形成することができ、従って被調理物の上方からの加熱を被調理物の大きさに応じて効率的に行うことができ、味や品質に優れた調理品を短時間で作ることができる。

0007

前項(2)に記載の発明によれば、カバー部材は周方向において分割された複数の分割体からなり、各分割体の隣接するもの同士が相対的に回動可能に連結され、隣接する分割体相互の連結角度を変えることにより、カバー部材を形状変形させるものとなされているから、ユーザはカバー部材を簡単に形状変形させることができる。

発明を実施するための最良の形態

0008

以下、この発明の一実施形態を説明する。

0009

図1は、この発明の一実施形態に係る加熱調理器をその本体を鎖線で示す斜視図、図2は本体を省略した状態の斜視図、図3はカバー部材の分解斜視図である。

0010

これらの図において、1は直方体形状の箱状本体であり、この本体1の前面側の下部を除く部分は、前後に回動することにより本体を開閉する開平扉2となされている。

0011

前記本体1の内部空間における下部領域の左右方向両側には、前後に延びる一対の丸棒状の第1及び第2軸部3、4が、その後端部を、本体1内の後部に立設された垂直板部5を貫通して本体後壁部6に固定され、前端部を、容器本体1の底部に立設された支持部材7に固着された水平支持片71に支持された状態で、それぞれ設けられている。そして、被調理物Aが載置される皿状の載置台8が、その左右方向(幅方向)の端部底面を前記第1及び第2軸部3、4にそれぞれ当接支持された状態で、取り外し可能に配置されている。

0012

前記被調理物載置台8はほぼ水平状に配置されているが、開閉扉2側がわずかに低位となるように傾斜しており、調理中に使用される油や被調理物Aから出た油、等が、載置台8の傾斜面に沿って前端側に流れるものとなされている。また、載置台8の開閉扉2側の前端部は縁がなく開口しており、載置台8の傾斜面に沿って前端側に流れてきた油等は、載置台8の前端側から下方に落下するものとなされている。

0013

また、前記載置台8の前端部下方の油等の落下位置には、載置台8の前端部から落下する前記油等を受ける状の油受け9が設けられている。なお、油受け9は、加熱調理に際しては水分を収容し、加熱調理中に本体1内に水分を供給するものとなされている。

0014

前記被調理物載置台8の下方空間には、前後に延びる左右一対ガスバーナー10が配置され、ガスバーナー10により被調理物載置台8に載置される被調理物Aを下方から加熱しうるものとなされている。

0015

前記被調理物載置台8の左右両端部から上方にかけての部位を被覆する態様で、断面逆U字状のカバー部材21が設けられている。このカバー部材21は、被調理物Aの上方を囲むことにより加熱空間22を形成して、前記ガスバーナー10からの燃焼ガスをこの加熱空間22に充填させ、これにより、前記被調理物Aを下方からだけでなく被調理物Aが臨む空間において雰囲気加熱するためのものである。この実施形態では、カバー部材21は次のように構成されている。

0016

即ち、前記カバー部材21は周方向において複数の分割体に分割されている。これら分割体は、被調理物載置台8の左右両端部近傍からそれぞれ立ち上がった耐熱部材製の第1及び第2分割体211、212と、これら分割体211、212の上端部に連接された耐熱部材製の第3及び第4分割体213、214により構成されている。

0017

前記第1及び第2分割体211、212は、各下端部を、丸棒状の第1及び第2軸部14、15に、それぞれ回動可能に連結されている。なお、第1及び第2軸部14、15は、それらの後端部を本体1の後壁部6に前端部を支持部材7に固定されている。また、第1及び第2分割体211、212の各上端部は、前後に延びる丸棒状の左右一対の第3及び第4軸部11、12に回動可能に連結されている。これらの第1及び第2分割体211、212は、上部領域が表面積拡大のために蛇腹状に形成されるとともに、第1及び第2分割体211、212の内面には図示しない遠赤外線輻射するコーティング層が形成され、遠赤外線による輻射熱が被調理物Aに放射され、この輻射熱によっても被調理物Aが加熱されるものとなされている。

0018

また、第3及び第4分割体213、214は、外向きにわずかに膨出した断面円弧状に形成されるとともに、第3及び第4分割体213、214と第1及び第2分割体側211、212の連接部は、前記第3及び第4軸部11、12にそれぞれ回動可能に連結されている。一方、第3及び第4分割体213、214の連接部は、第5軸部13にそれぞれ回動可能に連結されている。第3及び第4分割体213、214の内面にも遠赤外線を輻射するコーティング層を形成しても良い。

0019

また、第3〜第5軸部11〜13は、それぞれ第1及び第3分割体211、213、第2及び第4分割体212、214、第3及び第4分割体213、214とのみ連結され、調理器本体1には固定されていないが、前記垂直板部5に形成されたガイドに沿って移動するものとなされている。

0020

即ち、前記垂直板部5の手前側の面には、逆八状に2コのガイド片51、52が突設されると共に、幅方向の中間上部には、上下に延びる2本のガイド突起53、53が形成されており、両ガイド突起53、53間にガイド溝54が形成されている。

0021

そして、隣接する分割体211〜214の相互の連結角度を変えるときは、第3〜第5軸部11〜13は、各ガイドに沿って移動する。具体的には、前記第1及び第3分割体211、213の連結角度を変えるときは、前記第1及び第3分割体211、213の連接部に位置する第3軸部11が、ガイド片51の円弧状上面にガイドされながら移動し、前記第2及び第4分割体212、214の連結角度を変えるときは、第2及び第4分割体212、214の連接部に位置する第4軸部12が、ガイド片52の円弧状上面にガイドされながら移動し、第3及び第4分割体213、214の連結角度を変えるときは、第3及び第4分割体213、214の連接部に位置しガイド溝54に嵌まり込んだ第5軸部13が、ガイド突起53、53によりガイドされながら上下に移動するものとなされている。

0022

このように、前記カバー部材21は周方向において分割された第1〜第4の複数の分割体211〜214からなり、各分割体の隣接するもの同士が各軸部11〜13により相対的に回動可能に連結されているから、図4に示すように、隣接する分割体211〜214の相互の連結角度を変えることにより、カバー部材21を形状変形させることができるものとなされている。そして、カバー部材21の形状変形によって、カバー部材21で囲まれる加熱空間22の大きさを拡大あるいは縮小できるものとなされている。

0023

この実施形態では、図4に示すように、第3及び第4分割体213、214のなす角度が最大であるときに前記加熱空間22の大きさが最大となり、図5に示すように、第3及び第4分割体213、214のなす角度が最小であるときに前記加熱空間22の大きさが最小となる。

0024

なお、各分割体211〜214とこれらが連結される各軸部3、4、11、12、13とは、ユーザが手でカバー部材21の形状を変形可能で、かつ変形後はユーザが手を離してもその形状を維持しうる程度のきつさで回動可能に連結されている。

0025

さらに、前記第1及び第2軸部14、15には、左右一対の燃焼ガス導入用ガイド翼23、24が、それぞれ回動可能に連結されている。このガイド翼23、24は、ガスバーナー10の燃焼ガスを図6の矢印で示すように、前記被調理物載置台8の側方に形成された開口部211a、212aから加熱空間22へと案内する役割を果たすと共に、調理後清掃時等に、図7に示すように、ユーザが手動によりガイド翼23、24を矢印で示すように外側に回動させて、ガイド部材23、24に溜まった調理カス29などをそれぞれ下方に設置された調理カス収容部25、26へと落下させる役割を果たす。

0026

前記垂直板部5には、加熱空間22が最小となるまでカバー部材21が形状変形した状態で、加熱空間22内に導入された燃焼ガスを排出可能な位置に、排気孔27が設けられている。また、垂直板部5の上端部左右両側にも、カバー部材21の外側に洩れた燃焼ガスを排気するための排気孔28が設けられている。垂直板部5の後方に排気された燃焼ガスは、調理器本体1に設けられた図示しない排気装置により器外へと排出される。

0027

次に、図示した加熱調理器の使用方法について説明する。

0028

ユーザは、本体1の開閉扉2を手前に回動させて開け、被調理物載置台8上に被調理物Aを載せたのち、隣接する分割体相互の角度が変わるよう各分割体を回動させてカバー部材21を形状変形させることにより、カバー部材21によって被調理物Aの上側に形成される加熱空間22を、被調理物Aの大きさに応じた最適な大きさに設定したのち、開閉扉2を閉める。この際、第1〜第4分割体211〜214の各連接部に位置する第3〜第5軸部11〜13が、それぞれガイド片51、52及びガイド突起53によってガイドされながら移動するから、カバー部材21をスムーズに形状変形させることができる。

0029

次に、ガスバーナー10を点火して被調理物載置台8ひいては該台8に載置された被調理物Aを下方から加熱する。同時に、ガスバーナー10からの燃焼ガスは、ガイド翼23、24に沿って上昇し、被調理物載置台8の側方の開口部211a、212aからカバー部材21で囲まれた加熱空間22内に導入され、該加熱空間22を燃焼ガスで充填したのち、排気孔27から排気される。

0030

この燃焼ガスの熱により、被加熱物Aは雰囲気加熱される。しかも、カバー部材21の形状変形により、前記加熱空間22は、被調理物の大きさに応じた最適な大きさに形成されているから、燃焼ガスが加熱空間22の隅々まで行き渡るとともに、加熱空間22には新鮮な燃焼ガスが連続的に供給される。従って被調理物Aの雰囲気加熱を被調理物のA大きさに応じて極めて効率的に行うことができ、味や品質に優れた調理品を短時間で作ることができる。しかも、この実施形態では、第1及び第2分割体211、212の内面には遠赤外線のコーティング層が形成されているから、このコーティング層から遠赤外線が輻射され、さらに効率的な加熱調理を行うことができる。

0031

また、調理中に被調理物等から生じた油等の液体は、わずかに傾斜している被調理物載置台8の傾斜面に沿って開閉扉2側へと流れ、油受け9に落下する。従って、油等が調理器本体1に溜まるのを防止することができる。

0032

調理終了後は開閉扉2を開いて調理品を取り出せばよい。また、ガイド翼23、24に付着した調理カス29などは、ガイド部材23、24を手動により外側に回動させて調理カス収容部25、26に落下させ、回収する。

0033

以上、本発明の一実施形態を説明したが、本発明は上記実施形態に限定されることはない。

0034

例えば、カバー部材21を複数の分割体211〜214で構成した上で、各分割体の隣接するもの同士を相対的に回動可能に連結し、隣接する分割体相互の連結角度を変えることにより、カバー部材21を形状変形させるものとしたが、形状変形可能な他の構成を採用しても良い。例えばカバー部材21を左右方向の中央部で左右両分割体に分割するととも、左右分割体をそれぞれ重なり合う部分が増加しまたは減少するように周方向に変形できるように構成して、加熱空間22の大きさを拡大または縮小可能としても良い。

0035

また、ユーザが手動によりカバー部材21を形状変形させる構成としたが、例えば第1〜第5の各軸14、15、11、12、13のうちの少なくとも何れかを、モータ等により回転駆動することにより、形状変形させても良い。また、ガイド翼23、24もモータ等の動力を利用して回動させる構成としてもよい。

図面の簡単な説明

0036

この発明の一実施形態に係る加熱調理器をその本体を鎖線で示す斜視図である。
本体を省略した状態の斜視図である。
カバー部材の分解斜視図である。
図1のIV−IV線断面図である。
加熱空間を最小にした状態での図1のIV−IV線断面図である。
燃焼ガスの流れを説明するための要部断面図である。
ガイド部材を外側に回動させた状態の要部断面図である。

符号の説明

0037

A被調理物
1 本体
2開閉扉
3 第1軸部
4 第2軸部
5垂直板部
6後壁部
7支持部材
71水平支持片
8 被調理物載置台
9油受け
10ガスバーナー
11 第3軸部
12 第4軸部
13 第5軸部
14 第6軸部
15 第7軸部
21カバー部材
22加熱空間
51、52ガイド片
53ガイド突起
211 第1分割体
212 第2分割体
213 第3分割体
214 第4分割体
211a、212a 開口部
23、24ガイド部材
25、26調理カス収容部
27、28排気孔
29 調理カス

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