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技術 車両用外装部品

出願人 アイシン精機株式会社
発明者 杉浦生杉江崇
出願日 2008年3月21日 (12年3ヶ月経過) 出願番号 2008-073921
公開日 2009年7月2日 (11年0ヶ月経過) 公開番号 2009-143521
状態 特許登録済
技術分野 車両のドア 車両の内装・外装、防音・断熱
主要キーワード 寸法精度管 横断面形態 ガラス繊維入り樹脂 ドアステップ 高強度樹脂 取り付け剛性 外装用フィルム 最適形状
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2009年7月2日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

車両用外装部品意匠面にヒケの発生の問題がなく、意匠面に一体感があり、製品個別で寸法精度管理と部品間調整が不要で、リブや車体への取付部の設定位置が制約を受けない、意匠性の高い車両用外装部品を提供すること。

解決手段

外観部に意匠面11を形成し、端部にフランジ部12(係合部)を有するガーニッシュカバー10(第一構成部)と、フランジ部12が係合される嵌合部22(被係合部)と、リブ21及びドアサッシュ30(車体)へ取り付けるクリップ部42(取付部)の少なくともいずれか一つとを有し、樹脂成形されるガーニッシュボディー20(第二構成部)とを備え、フランジ部12が嵌合部22と係合した状態で、ガーニッシュカバー10は嵌合部22とリブ21又はクリップ部42とを覆う構成である。

概要

背景

従来、車両用ドアサッシュ外装部品)では、ガラスランチャンネル収納される溝部、及び当該溝部の背面側に設けられるリテーナ部等を一定の横断面形態を有するサッシュ型材にて形成させるとともに、意匠面を形成することとなるフランジ部側合成樹脂成形品等からなるガーニッシュにて形成させ、これらを適宜組み合わせる、具体的には、サッシュ型材の表面側にガーニッシュを重ね合わせることによって形成させるようにしたものがある(例えば、特許文献1参照。)。

また、従来、車両用ピラーガーニッシュ(外装部品)では、上部ピラーガーニッシュに形成した段部の表面に下部ピラーガーニッシュの裏面を重ね合わせて、上部ピラーガーニッシュに形成した段部の表面のヒケ見えないようにして、ヒケの発生による外観の低下を防止するものがある(例えば、特許文献2参照。)。
特開2004−338522号公報
特開2005−247182号公報

概要

車両用外装部品の意匠面にヒケの発生の問題がなく、意匠面に一体感があり、製品個別で寸法精度管理と部品間調整が不要で、リブや車体への取付部の設定位置が制約を受けない、意匠性の高い車両用外装部品を提供すること。外観部に意匠面11を形成し、端部にフランジ部12(係合部)を有するガーニッシュカバー10(第一構成部)と、フランジ部12が係合される嵌合部22(被係合部)と、リブ21及びドアサッシュ30(車体)へ取り付けるクリップ部42(取付部)の少なくともいずれか一つとを有し、樹脂成形されるガーニッシュボディー20(第二構成部)とを備え、フランジ部12が嵌合部22と係合した状態で、ガーニッシュカバー10は嵌合部22とリブ21又はクリップ部42とを覆う構成である。

目的

本発明は上記問題点に鑑みてなされたものであり、車両用外装部品の意匠面にヒケの発生の問題がなく、意匠面に一体感があり、製品個別で寸法精度管理と部品間調整が不要で、リブや車体への取付部の設定位置が制約を受けない、意匠性の高い車両用外装部品を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

外観部に意匠面を形成し、端部に係合部を有する第一構成部と、前記係合部が係合される被係合部と、リブ及び車体への取付部の少なくともいずれか一つとを有し、樹脂成形される第二構成部と、を備え前記係合部が前記被係合部と係合した状態で、前記第一構成部は前記被係合部と前記リブ又は前記取付部とを覆う構成である車両用外装部品

請求項2

前記第一構成部は均一な板厚部材から構成される、ことを特徴とする請求項1に記載の車両用外装部品。

請求項3

前記第二構成部は、硬質樹脂部と軟質樹脂部を備え、二色成形により一体で成形される、ことを特徴とする請求項1または請求項2のいずれかに記載の車両用外装部品。

請求項4

前記第一構成部は、透過性材料である、ことを特徴とする請求項1乃至3の少なくともいずれか一項に記載の車両用外装部品。

技術分野

0001

本発明は、外観部に意匠面を備えた車両用外装部品に関する。

背景技術

0002

従来、車両用ドアサッシュ外装部品)では、ガラスランチャンネル収納される溝部、及び当該溝部の背面側に設けられるリテーナ部等を一定の横断面形態を有するサッシュ型材にて形成させるとともに、意匠面を形成することとなるフランジ部側合成樹脂成形品等からなるガーニッシュにて形成させ、これらを適宜組み合わせる、具体的には、サッシュ型材の表面側にガーニッシュを重ね合わせることによって形成させるようにしたものがある(例えば、特許文献1参照。)。

0003

また、従来、車両用ピラーガーニッシュ(外装部品)では、上部ピラーガーニッシュに形成した段部の表面に下部ピラーガーニッシュの裏面を重ね合わせて、上部ピラーガーニッシュに形成した段部の表面のヒケ見えないようにして、ヒケの発生による外観の低下を防止するものがある(例えば、特許文献2参照。)。
特開2004−338522号公報
特開2005−247182号公報

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、従来の車両用ドアサッシュでは、意匠面を形成することとなるフランジ部側を合成樹脂成形品等からなるガーニッシュにて形成するが、サッシュ型材との係合部、リブ、車体への取付部の裏面側である意匠面にヒケが発生する問題がある。

0005

また、従来の車両用ピラーガーニッシュでは、上下分割部に隙間が発生して、ピラーガーニッシュの一体感が損なわれる問題がある。上下のピラーガーニッシュで外観の色合わせ外形形状の合わせが要求されるため、製品個別に寸法精度管理と部品間調整が必要になる。またリブの設定位置が上下のピラーガーニッシュの重ね合わせ部に限定されるため、リブ設置の位置により車両のデザイン制約を受ける問題がある。

0006

本発明は上記問題点に鑑みてなされたものであり、車両用外装部品の意匠面にヒケの発生の問題がなく、意匠面に一体感があり、製品個別で寸法精度管理と部品間調整が不要で、リブや車体への取付部の設定位置が制約を受けない、意匠性の高い車両用外装部品を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

上記課題を解決するため、請求項1に記載の発明は、外観部に意匠面を形成し、端部に係合部を有する第一構成部と、前記係合部が係合される被係合部と、リブ及び車体への取付部の少なくともいずれか一つとを有し、樹脂成形される第二構成部と、を備え、前記係合部が前記被係合部と係合した状態で、前記第一構成部は前記被係合部と前記リブ又は前記取付部とを覆う構成である。

0008

また、請求項2に記載の発明は、前記第一構成部は均一な板厚部材から構成される、ことを特徴とする。

0009

また、請求項3に記載の発明は、前記第二構成部は、硬質樹脂部と軟質樹脂部を備え、二色成形により一体で成形される、ことを特徴とする。

0010

また、請求項4に記載の発明は、前記第一構成部は、透過性材料である、ことを特徴とする。

発明の効果

0011

請求項1に記載の発明では、外観部の意匠面を形成する第一構成部と、車体に取り付ける骨格部を形成する第二構成部の2部品から構成される。第二構成部にヒケ発生の原因となる被係合部、リブ、車体への取付部(突起部等)を設けても、第一構成部により被係合部、ヒケが覆われるため、外装部品の意匠性を損ねることがない。また、第一構成部は端部に係合部が設けられるため、意匠面に一体感が得られ、従来の製品個別で寸法精度管理と部品間調整が不要になる。また、第一構成部は端部にフランジ部を有する単純な形状なため、外装用フィルムの貼り付け、塗装印刷などを施すことが可能となり、様々なデザインに対応できる。また、第二構成部は外観の品質を問われないため、第一構成部の保持と車体への取り付け剛性を維持する最適形状及び材料(ガラス繊維入り樹脂炭素繊維入り高強度樹脂紫外線劣化し易い樹脂表面品質が劣るリサイクル材などの安価な樹脂等)の選択が可能になる。また、第二構成部のリブの位置はデザイン、構造による制約を受けないため、設計の自由度が向上する。

0012

また、請求項2に記載の発明では、第一構成部は端部にフランジ部を設ける簡単な形状であるため、均一な板厚部材である金属(アルミ、SUS、鉄、チタン等)や樹脂(PP、PE、AC、ABS、PC等)の幅広い材料を加工して利用できる。

0013

また、請求項3に記載の発明では、第二構成部は二色成形により成形されるため、リブ、突起等を含む骨格部は硬質樹脂部で、クリップリップ見切りシール等を軟質樹脂部で一体での成形が可能になり、加工工数組付け工数コストを低減できる。

0014

また、請求項4に記載の発明では、第一構成部は透過性材料であるため、第一構成部と第二構成部の間に情報表示手段を設けることで、車外への情報表示等が可能になる。また、第一構成部と第二構成部の間に発光部材を設けることで、ドア機能連動した情報表示等が可能になり、乗員が視認できる。また、発光部材に例えば有機ELを用いる場合には、画像や文字情報を有機EL上に表示することができる。この場合、第一構成部の裏面もしくは表面には表示の透過を妨げないレベル透過率20%程度)で印刷、塗装、アルミ蒸着フィルムの貼り付け等を行うことで、非発光時は有機ELが認識されず、発光時のみ表示部として認識される。また、スマートキーシステムと連動し、ユーザーの接近を認識すると同時に、または任意に設定した周期で発光や情報の表示を行う。また事前車載ナビシステム連携させることで、任意の情報を状況に応じて発光又は表示できる。例えば、車両盗難ステムの異常警報を表示部で社外者に伝達する強発光や、燃料電池充電中点滅表示等、車両の状態を開示する機能として活用できる。

発明を実施するための最良の形態

0015

以下に本発明の実施形態を図面を参照しつつ詳細に説明する
(第1実施例)
図1は、本発明の第1実施例で、車両のピラーガーニッシュ1(外装部品)の断面図である。ピラーガーニッシュ1は、外観部に意匠面11を形成し端部にフランジ部12(係合部)を有するガーニッシュカバー10(第一構成部)と、リブ21と嵌合部22(被係合部)を有しクリップ部42(取付部)(図3)によりドアサッシュ30(車体)に取り付けられるガーニッシュボディー20(第二構成部)とを備え、ガーニッシュカバー10のフランジ部12とカーニッシュボディー20の嵌合部22とを嵌合(係合)させて構成されている。

0016

ガーニッシュカバー10は、均一な板厚のアルミ材であり、端部に曲げ加工によるフランジ部12を形成する。またフランジ部12を形成した後にアルマイト処理を行う。アルマイト処理の他、外装用フィルムの貼り付け、塗装、印刷などを施すことが可能で、様々なデザインに対応できる。

0017

ガーニッシュボディー20は、ピラーガーニッシュ1の骨格部を形成しており、長さ方向に延びるリブ21と嵌合部22とクリップ部42(図3)が一体で樹脂成形される。樹脂材としては、ガラス繊維入り樹脂、炭素繊維入り高強度樹脂、紫外線劣化し易い樹脂、表面品質が劣るリサイクル材などの安価な樹脂等の選択が可能である。

0018

図2は、ピラーガーニッシュ1の分解斜視図である。ガーニッシュカバー10の意匠面11は、ガーニッシュボディー20全体を覆うように構成される。したがって、ピラーガーニッシュ1の外観からガーニッシュボディー20を樹脂成形した際にできるヒケ、嵌合部22は、外観側からは見えない。

0019

本発明の第1実施例では、ピラーガーニッシュ1は、外観部の意匠面11を形成するガーニッシュカバー10とドアサッシュ30に取り付ける骨格部を形成するガーニッシュボディー20の2部品から構成される。ガーニッシュボディー20にヒケを発生する様なリブ21、クリップ部42(図3)を設けても、ガーニッシュカバー10によりヒケが覆われるため、ピラーガーニッシュ1の外観を損ねることがない。また、ガーニッシュカバー10は一体で成形されるため、ピラーガーニッシュ1は一体感が得られ、従来の製品個別で寸法精度管理と部品間調整が不要になる。また、ガーニッシュカバー10はフランジ部12を有する単純な形状なため、外装用フィルムの貼り付け、塗装、印刷などを施すことが可能で、様々なデザインに対応できる。また、ガーニッシュボディー20は外観の品質を問われないため、ガーニッシュカバー10とドアサッシュ30への取り付け剛性を維持する最適形状及び材料(ガラス繊維入り樹脂、炭素繊維入り高強度樹脂、紫外線劣化し易い樹脂、表面品質が劣るリサイクル材などの安価な樹脂等)の選択が可能である。また、ガーニッシュボディー20のリブ21の位置はデザイン、構造による制約を受けないため、設計の自由度が向上する。

0020

また、ガーニッシュカバー10は端部にフランジ部12を設けた簡単な形状であるため、均一な板厚部材である金属(アルミ、SUS、鉄、チタン等)や樹脂(PP、PE、AC、ABS、PC等)の幅広い材料を加工して利用できる。

0021

(第2実施例)
図3は、本発明の第2実施例の車両のピラーガーニッシュ2(外装部品)の断面図である。第1実施例と共通の部位、形状については共通の符番を用いて説明し、主に第1実施例との違いについて説明する。

0022

ピラーガーニッシュ2は、外観部の意匠面11を形成するガーニッシュカバー10とガーニッシュボディー40の2部品から構成される。ガーニッシュボディー40の骨格部41は硬質樹脂から成り、ドアサッシュ30に取り付くクリップ部42(取付部)は軟質樹脂で、二色成形により一体で型成形される。

0023

図4は、本発明の第2実施例の変形例で、ピラーガーニッシュ3(外装部品)は、外観部の意匠面11を形成するガーニッシュカバー10とドアサッシュ30に取り付ける骨格部51を形成するガーニッシュボディー50の2部品から構成される。ガーニッシュボディー50の骨格部51は硬質樹脂から成り、ドアサッシュ30と接触するリップ部52は軟質樹脂で、二色成形により一体で型成形される。

0024

図5は、本発明の第2実施例の変形例で、ピラーガーニッシュ4(外装部品)は、外観部の意匠面11を形成するガーニッシュカバー10とドアサッシュ30に取り付ける骨格部61を形成するガーニッシュボディー60の2部品から構成される。ガーニッシュボディー60の骨格部61は硬質樹脂から成り、ドアサッシュ30と接触する見切りシール部62は軟質樹脂で、二色成形により一体で型成形される。

0025

本発明の第2実施例では、ガーニッシュボディー40、50、60は二色成形により、骨格部41、51、61は硬質樹脂で、クリップ部42、リップ部52、見切りシール部62は軟質樹脂で、一体で成形される。よって、ピラーガーニッシュ2、3、4の加工工数、組付け工数、コストを低減できる。また、軟質樹脂を一体成形することで、エプト、不織布を貼らずに水、風をシールすることができる。

0026

(第3実施例)
図6は、本発明の第3実施例で、ガーニッシュカバー70とガーニッシュボディー80の間に光源83を備えたピラーガーニッシュ5(外装部品)の断面図である。第1、2実施例と共通の部位、形状については共通の符番を用いて説明し、主に第1、2実施例との違いについて説明する。

0027

ガーニッシュカバー70は、透過性材料(アクリル、PET等)により構成される。ガーニッシュカバー70の裏面には情報表示文字「OPEN」が施されている。ガーニッシュボディー80に設けたLED、ランプ等の光源83は、ドアサッシュ30から図示しないハーネスにより給電される。

0028

図7は、ピラーガーニッシュ5の外観を示す説明図である。乗員がドアを開けると、ドアの開動作と連動して光源83は給電されて発光する。このとき、ガーニッシュカバー70の裏面に施された情報表示文字「OPEN]が外観側に浮かび表示される。

0029

第3実施例の発明では、ガーニッシュカバー70に施された情報表示を乗員が視認でき、ドア機能と連動した情報表示等が可能になる。

0030

また、光源83に有機ELを用いた場合には、画像や文字情報を有機EL上に表示することができる。この場合、ガーニッシュカバー70の裏面71もしくは表面72には表示の透過を妨げないレベル(透過率20%程度)で印刷、塗装、アルミ蒸着フィルムの貼り付け等を行うことで、非発光時は有機ELが認識されず、発光時のみ表示部として認識される。

0031

また、スマートキーシステムと連動し、ユーザーの接近を認識すると同時に、または任意に設定した周期で発光や情報の表示を行う。また事前に車載ナビシステムと連携させることで、任意の情報を状況に応じて発光又は表示できる。例えば、車両盗難システムの異常警報を表示部で社外者に伝達する強発光や、燃料電池充電中の点滅表示等、車両の状態を開示する機能として活用できる。

0032

本発明では、車両用外装部品としてピラーガーニッシュを例に説明したが、外装部品はこれに限定されるものではなく、ドア、ドアハンドルドアステップルーフ等であってもよい。また、車体としてドアサッシュを例に説明したが、車体はこれに限定されるものではなく、ドアパネルボデーパネルなどであってもよい。

図面の簡単な説明

0033

本発明の第1実施例で、車両のピラーガーニッシュの断面図である。
本発明の第1実施例で、ピラーガーニッシュの分解斜視図である。
本発明の第2実施例で、ガーニッシュボディーが硬質樹脂部と軟質樹脂部を備えた車両のピラーガーニッシュの断面図である。
本発明の第2実施例の変形例である。
本発明の第2実施例の変形例である。
本発明の第3実施例で、ガーニッシュカバーとガーニッシュボディーの間に光源を備えたピラーガーニッシュの断面図である。
本発明の第3実施例で、ピラーガーニッシュの外観を示す説明図である。

符号の説明

0034

1、2、3、4、5ピラーガーニッシュ(外装部品)
10、70ガーニッシュカバー(第一構成部)
11意匠面
12フランジ部(係合部)
20、40、50、60、80ガーニッシュボディー(第二構成部)
21リブ
22 嵌合部(被係合部)
30ドアサッシュ(車体)
42クリップ部(取付部)

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