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技術 コイル状線材の梱包材

出願人 大同特殊鋼株式会社
発明者 鈴木慎一村瀬拓朗
出願日 2007年10月23日 (13年0ヶ月経過) 出願番号 2007-275384
公開日 2009年5月14日 (11年6ヶ月経過) 公開番号 2009-102041
状態 未査定
技術分野 緩衝包装 環状・棒状物品、衣料品、カセット等の包装 被包材
主要キーワード 周囲寸法 保護作 コイル状線材 布状基材 ブロック状部材 封止位置 紐状部材 結束具
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2009年5月14日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

簡単な作業でコイル状線材を保護し得るコイル状線材の梱包材を提供する。

解決手段

コイル状線材の外周面に巻き掛けられる布状基材12の重なり合う端部18,22に、両端部18,22を着脱自在に接合する面ファスナー20,24を設ける。更に、布状基材12におけるコイル状線材の端面側に位置する両縁部に沿って、該コイル状線材の端面より外方へ延出する袋状部32を設けて、紐状部材34を袋状部32に挿通する。この紐状部材34の両端部を布状基材12に固定すると共に、袋状部32に開設した開口部32aを介して紐状部材34の中間部分を外部へ挿通させ、この袋状部32から引き出された紐状部材34を任意位置保持可能な留め具38を設ける。

概要

背景

圧延工程等を経て製造された線材は、所定のコイル状に巻き取って結束した状態(以下、コイル状線材という)で倉庫保管され、必要に応じて搬出される。このコイル状線材を保管するに際しては、保管スペースの有効活用等の観点から、コイル状線材の中空部分が左右方向に開口する状態で、多数のコイル状線材を積み重ねるように保管し、搬出時には、搬出装置に設けた棒状のアーム部を、コイル状線材の中空部分に差込んで持ち上げて移動するようになっている。

このようなコイル状線材では、積み重ねたコイル状線材同士の接触や搬出装置の接触等により、コイル状線材の端面や周面等に擦り傷が付き、商品価値の低下を招来する。そこで、コイル状線材を積み重ねる際には、コイル状線材の上面側(すなわち積み重ねたコイル状線材が接触する部分)に麻布等を被せて、コイル状線材同士が直接接触するのを防止すると共に、コイル状線材の端面に厚紙等を貼付して、搬出装置のアーム部が接触した際に傷付くのを防止している。

概要

簡単な作業でコイル状線材を保護し得るコイル状線材の梱包材を提供する。コイル状線材の外周面に巻き掛けられる布状基材12の重なり合う端部18,22に、両端部18,22を着脱自在に接合する面ファスナー20,24を設ける。更に、布状基材12におけるコイル状線材の端面側に位置する両縁部に沿って、該コイル状線材の端面より外方へ延出する袋状部32を設けて、紐状部材34を袋状部32に挿通する。この紐状部材34の両端部を布状基材12に固定すると共に、袋状部32に開設した開口部32aを介して紐状部材34の中間部分を外部へ挿通させ、この袋状部32から引き出された紐状部材34を任意位置保持可能な留め具38を設ける。

目的

そこで、本発明は、簡単な作業でコイル状線材を保護し得るコイル状線材の梱包材を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

線材コイル状に巻いたコイル状線材(50)を保護する梱包材であって、前記コイル状線材(50)の外周面(52)に巻き掛けられ、巻き掛けた際に端部(18,22)が重なり合う布状基材(12)と、前記布状基材(12)の重なり合う端部(18,22)に設けられ、両端部(18,22)を着脱自在に接合する面ファスナー(20,24)と、前記布状基材(12)における前記コイル状線材(50)の端面(54)側に位置する両縁部に沿って設けられて該端面(54)より外方へ延出し、所要位置に開口部(32a)が開設された袋状部(32)と、前記袋状部(32)に挿通されて両端部が布状基材(12)に固定され、中間部分が前記開口部(32a)を介して袋状部(32)の外部へ延出する紐状部材(34)と、前記袋状部(32)の開口部(32a)を介して外部に延出する前記紐状部材(34)の中間部分に取り付けられ、該袋状部(32)から引き出された紐状部材(34)を任意位置保持可能な留め具(38)とを備えることを特徴とするコイル状線材の梱包材。

技術分野

0001

本発明は、線材コイル状に巻いたコイル状線材に対する疵等の発生を防止するコイル状線材の梱包材に関するものである。

背景技術

0002

圧延工程等を経て製造された線材は、所定のコイル状に巻き取って結束した状態(以下、コイル状線材という)で倉庫保管され、必要に応じて搬出される。このコイル状線材を保管するに際しては、保管スペースの有効活用等の観点から、コイル状線材の中空部分が左右方向に開口する状態で、多数のコイル状線材を積み重ねるように保管し、搬出時には、搬出装置に設けた棒状のアーム部を、コイル状線材の中空部分に差込んで持ち上げて移動するようになっている。

0003

このようなコイル状線材では、積み重ねたコイル状線材同士の接触や搬出装置の接触等により、コイル状線材の端面や周面等に擦り傷が付き、商品価値の低下を招来する。そこで、コイル状線材を積み重ねる際には、コイル状線材の上面側(すなわち積み重ねたコイル状線材が接触する部分)に麻布等を被せて、コイル状線材同士が直接接触するのを防止すると共に、コイル状線材の端面に厚紙等を貼付して、搬出装置のアーム部が接触した際に傷付くのを防止している。

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、コイル状線材に布等を単に被せたり端面に厚紙を貼付しただけでは、コイル状線材の移動等により布等のずれや厚紙の剥がれ等が生じた場合には、コイル状線材の傷付きを防止し得なくなってしまう。また、コイル状線材の周面や端面を別々の部材により保護するため、作業性に劣り、コイル状線材の保護作業に時間を要するものとなっていた。更に、コイル状線材に布等を単に被せたり端面に厚紙を貼付するだけなので、風等により飛散する虞があり、コイル状線材の運搬時には事実上コイル状線材が保護されていないのが現状である。

0005

そこで、本発明は、簡単な作業でコイル状線材を保護し得るコイル状線材の梱包材を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0006

前記課題を克服し、所期の目的を達成するため、本発明に係るコイル状線材の梱包材は、
線材をコイル状に巻いたコイル状線材を保護する梱包材であって、
前記コイル状線材の外周面に巻き掛けられ、巻き掛けた際に端部が重なり合う布状基材と、
前記布状基材の重なり合う端部に設けられ、両端部を着脱自在に接合する面ファスナーと、
前記布状基材における前記コイル状線材の端面側に位置する両縁部に沿って設けられて該端面より外方へ延出し、所要位置に開口部が開設された袋状部と、
前記袋状部に挿通されて両端部が布状基材に固定され、中間部分が前記開口部を介して袋状部の外部へ延出する紐状部材と、
前記袋状部の開口部を介して外部に延出する前記紐状部材の中間部分に取り付けられ、該袋状部から引き出された紐状部材を任意位置保持可能な留め具とを備えることを要旨とする。

0007

このように、コイル状線材に布状基材を巻き掛けて、重なり合う端部に設けた面ファスナーを接合することでコイル状線材の外周面を保護し得る。更に、コイル状線材の端面より袋状部が外方に延出しているから、該袋状部の開口部から延出する紐状部材の中間部分を引き出すことで袋状部が絞られ、コイル状線材の端面が被覆されて保護される。このとき、袋状部から引き出された紐状部材を留め具で保持できるから、紐状部材が緩むことはなく、コイル状線材の端面を袋状部で確実に保護することができる。

発明の効果

0008

本発明に係るコイル状線材の梱包材よれば、布状基材をコイル状線材に巻き掛けると共に、紐状部材を袋状部から引き出すだけで、コイル状線材の外周面や端面を簡単に保護し得る。

発明を実施するための最良の形態

0009

次に、本発明に係るコイル状線材の梱包材につき、好適な実施例を挙げて、添付図面を参照しながら以下説明する。

0010

図2は、実施例に係る梱包材10により梱包されるコイル状線材50を示す斜視図であって、所定の圧延工程を経て製造された線材を巻き取ってコイル状に束ね結束具により結束した状態を示している。このコイル状線材50の中空部分に、図示しない搬送装置のアーム部を挿入してコイル状線材50を持ち上げることで、コイル状線材50に梱包材10を巻き掛け得るようになっている。なお、コイル状線材50の所定位置(上部)には、線材に関する情報(鋼種や線材の径等)を記載した識別標識56が取り付けられている。

0011

そして、このコイル状線材50を保護する実施例に係る梱包材10は、図1に示すように、前記コイル状線材50の外周面52に巻き掛け可能な帯状に形成された不織布や等からなる布状基材12をベースにして形成される。前記梱包材10は、前記コイル状線材50の外周面52を覆う外周面保護部14と、該外周面保護部14の両縁部に設けられてコイル状線材50の両端面54,54を保護する端面保護部16,16とから構成されている。ここで、前記布状基材12の外周面保護部14は、一辺がコイル状線材50の外周囲の長さ寸法より長くなるよう設定されると共に、他辺がコイル状線材50の軸方向の長さ寸法以上となるよう設定されており、布状基材12をコイル状線材50に巻き掛けた際に、端縁部が重なり合う状態でコイル状線材50の外周面52全体を布状基材12の外周面保護部14で被覆するよう構成される。

0012

そして、前記布状基材12において、コイル状線材50への巻き掛け時に重なり合う一方の端部18(以下第1重合端部という)の表面に、該重合端部18の全長に亘って第1の面ファスナー20が取り付けられ、重なり合う他方の端部22(以下第2重合端部という)の裏面に、該第1の面ファスナー20と対になる第2の面ファスナー24が取り付けられており、該第1の面ファスナー20と第2の面ファスナー24とを重ね合わせることで、両重合端部18,22が着脱可能に接合されるようになっている。ここで、前記第2の面ファスナー24は、第2重合端部22の幅方向に離間する複数箇所(実施例では3箇所)に、前記第1重合端部18へ向けて所定長さで延在するよう設けられており、コイル状線材50の外周囲寸法の変更に対応し得るようになっている。なお、実施例に係る梱包材10では、前記布状基材12における外周面保護部14と端面保護部16とに夫々対応して第2の面ファスナー24が設けられており、コイル状線材50の梱包時に、布状基材12の捲れを防止するようになっている。

0013

また、前記布状基材12には、前記コイル状線材50に取り付けられた識別標識56に対応する位置に窓部26が開設されており、該コイル状線材50を梱包材10で被覆した状態でも、コイル状線材50に関する情報を外部から判別し得るよう構成されている。また、前記布状基材12(外周面保護部14)における前記窓部26に対応する位置には、コイル状線材50の軸方向に延在する基準線28が描かれると共に、該基準線28を上方に位置させてコイル状線材50を積み重ねた際に、該布状基材12(外周面保護部14)において上側のコイル状線材50(梱包材10)が接触する部位には、補強布30が取り付けられている。すなわち、積み重ねられたコイル状線材50の間には、2枚の布状基材12と1枚の補強布30が存在する3重構造となっており、積み重ねたコイル状線材50との擦れ合い等に起因して布状基材12自体が損傷しないようになっている(図4参照)。

0014

前記布状基材12におけるコイル状線材50の端面54側に位置する両縁部は、外縁部の全長に亘って折返されて中空の袋状を呈する袋状部32が形成され、該袋状部32が前記端面保護部16として機能するようになっている。この袋状部32は、前記第1および第2重合端部18,22側で封止されると共に、該袋状部32の長手方向略中間位置に、外部に開口する開口部32aが開設されている。また、前記袋状部32には、該袋状部32の長手方向の長さ寸法より長尺な紐状部材34が挿通されて、前記開口部32aを介して紐状部材34の中間部分が袋状部32の外部に引き出されると共に、当該袋状部32の封止位置において紐状部材34の両端部が布状基材12に固定されている。ここで、紐状部材34としては、変形自在な長細い部材を云い、布や皮革、繊維や針金などをよりあわせたものをも含む概念である。

0015

前記袋状部32の開口部32aから引き出された紐状部材34には、袋状部32から引き出された紐状部材34を任意位置で保持可能で、袋状部32に挿通された紐状部材34の長さを調節可能な留め具38が取り付けられている。具体的には、前記留め具38は、図3に示すように、合成樹脂等から形成されたブロック状部材に2つの挿通孔40,40が形成されて、該2つの挿通孔40,40に対して前記紐状部材34が環状に挿通されており、この紐状部材34における環状部36を大きくすることで袋状部32内に挿通された紐状部材34の長さが短くなり、反対に環状部36を小さくすることで袋状部32内に挿通された紐状部材34の長さが長くなるよう構成されている。ここで、前記留め具38は、前記挿通孔40,40に挿通した紐状部材34との摩擦により留め具38と紐状部材34の位置関係を一定に保持し得るようになっている。

0016

〔実施例の作用〕
次に、前述のように構成した実施例に係るコイル状線材50の梱包材10の作用につき説明する。コイル状に巻き取られたコイル状線材50を搬出装置のアーム部に吊下げた状態で、基準線28が上方へ向く姿勢で該コイル状線材50の外周面52に梱包材10を巻き付ける。このとき、梱包材10において重なり合う第1および第2重合端部18,22を重ね合わせるだけで、第1の面ファスナー20と第2の面ファスナー24とが着脱可能に接合するから、コイル状線材50に対して梱包材10を容易に被着することができる。梱包材10を巻き付けた後には、前記コイル状線材50の端面54から外方に延出する両袋状部32,32の夫々に挿通した紐状部材34の環状部36を、前記留め具38を保持した状態で引くことで、該袋状部32が絞られてコイル状線材50の端面54が覆われる。

0017

このように、実施例に係る梱包材10は、前記コイル状線材50の外周面52に巻き掛けて紐状部材34を引くだけで、該コイル状線材50の外周面52および端面54の全面を簡単に被覆することができる。また、梱包材10によりコイル状線材50を包むように覆うことで、コイル状線材50を移動した際に梱包材10がコイル状線材50から脱落することはなく、確実に保護することができる。また、袋状部32から引き出された紐状部材34は留め具38で保持されるから、コイル状線材50の保管や運搬時に紐状部材34が緩むことはなく、コイル状線材50の端面54が袋状部32で確実に保護される。

0018

また、コイル状線材50を積み重ねた状態では、上側のコイル状線材50が梱包材10(布状基材12)に設けた補強布30に接触するよう構成したことで、コイル状線材50の重量等によって布状基材12が損傷するのを防止して、コイル状線材50を常に確実に保護することができる。更に、梱包材10の布状基材12に開設した窓部26を介してコイル状線材50の識別標識56が外部に露出するから、梱包材10でコイル状線材50を被覆した状態であっても外部からコイル状線材50に関する情報を判別することができ、コイル状線材50の取り違え等のミスを防止し得る。

0019

また反対に、前記紐状部材34の環状部36を小さくするよう留め具38を操作してコイル状線材50の端面54の拘束解除し、布状基材12の第1および第2重合端部18,22を引き離して第1の面ファスナー20と第2の面ファスナー24とを強制的に引きはがすだけで、コイル状線材50から梱包材10を取り外すことができる。すなわち、コイル状線材50から梱包材10を取り外すに際しても、簡単な作業で行ない得る。更に、梱包材10は、第1の面ファスナー20と第2の面ファスナー24との接合により固定されているだけであるから、コイル状線材50から取り外した梱包材10をそのまま別のコイル状線材50の梱包材10として用いることができ、廃棄物の低減やコスト削減に寄与し得る利点がある。

0020

〔変更例〕
本発明に係るコイル状線材の梱包材としては、前述した各実施例のものに限られるものではなく、種々の変更が可能である。
(1)留め具の形状・構成に関しては、実施例のものに限られるものではなく、袋状部から引き出された紐状部材を任意位置で保持可能な構成であればよい。
(2) 実施例では、コイル状線材に巻き掛けた際に、布状基材におけるコイル状線材の上側に位置する部位に補強布を設けるようにしたが、布状基材におけるコイル状線材の下側に位置する部位に補強布を設けるようにしてもよい。

図面の簡単な説明

0021

本発明の実施例に係るコイル状線材の梱包材を展開した状態で示す平面図である。
実施例に係るコイル状線材を示す斜視図である。
実施例に係る留め具を示す斜視図である。
実施例に係る梱包材で保護したコイル状線材を積み重ねた状態を示す概略図である。

符号の説明

0022

12布状基材,18 第1重合端部(重なり合う端部)
20 第1の面ファスナー(面ファスナー),22 第2重合端部(重なり合う端部)
24 第2の面ファスナー(面ファスナー),32 袋状部,34紐状部材
38留め具,50コイル状線材,52外周面,54 端面

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