図面 (/)

技術 搬送物の搬送体、及び該搬送体を用いた搬送物の搬送方法

出願人 東田商工株式会社
発明者 MarkAnthonyLopreiato
出願日 2007年9月28日 (12年9ヶ月経過) 出願番号 2007-279619
公開日 2009年4月23日 (11年2ヶ月経過) 公開番号 2009-084045
状態 未査定
技術分野 貯蔵及び運搬具
主要キーワード 挿通体 搬送場所 腕部分 引っ越し 滑り防止 接点部分 搬送台 把持部分
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2009年4月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

課題

あらゆる大きさ、重量のある搬送物であっても、また搬送場所段差等があっても、容易に対応することができる搬送物の搬送体、及び該搬送体を用いた搬送物の搬送方法を提供する。

解決手段

少なくとも一対の長尺帯状の搬送本体2の略中央部分を搬送物の底面側にそれぞれ平行に、又はクロスして設け、搬送物の対向する側面側にそれぞれの搬送本体2を位置させた後、該搬送本体の端部に設けられた挿通部3に腕を挿通して搬送物を支えながら搬送する搬送物の搬送方法であって、搬送物、搬送状況、又は搬送人身体状態に応じて連続形成された挿通部3より適切な挿通部3を選択した後、搬送物の大きさ又は重量に応じて挿通部3に挿通する腕の位置を選択して搬送物を支えながら搬送することである。

概要

背景

概要

あらゆる大きさ、重量のある搬送物であっても、また搬送場所段差等があっても、容易に対応することができる搬送物の搬送体、及び該搬送体を用いた搬送物の搬送方法を提供する。少なくとも一対の長尺帯状の搬送本体2の略中央部分を搬送物の底面側にそれぞれ平行に、又はクロスして設け、搬送物の対向する側面側にそれぞれの搬送本体2を位置させた後、該搬送本体の端部に設けられた挿通部3に腕を挿通して搬送物を支えながら搬送する搬送物の搬送方法であって、搬送物、搬送状況、又は搬送人身体状態に応じて連続形成された挿通部3より適切な挿通部3を選択した後、搬送物の大きさ又は重量に応じて挿通部3に挿通する腕の位置を選択して搬送物を支えながら搬送することである。

目的

本発明は、上記問題点に鑑みてなされたものであり、あらゆる大きさ、重量のある搬送物であっても、また搬送場所に段差等があっても、適切に搬送することのできる搬送物の搬送体、及び該搬送体を用いた搬送物の搬送方法を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

少なくとも一対の長尺帯状の搬送本体の略中央部分を搬送物の底面側にそれぞれ平行に、又はクロスして設け、搬送物の対向する側面側にそれぞれの搬送本体を位置させた後、該搬送本体の端部に設けられた挿通部に腕を挿通して搬送物を支えながら搬送する搬送物の搬送方法であって、搬送物、搬送状況、又は搬送人身体状態に応じて連続形成された挿通部より適切な挿通部を選択した後、搬送物の大きさ又は重量に応じて挿通部に挿通する腕の位置を選択して搬送物を支えながら搬送することを特徴とする搬送体を用いた搬送物の搬送方法。

請求項2

長尺帯状に形成され、搬送物の底面側にそれぞれ平行に、又はクロスして設ける少なくとも一対の搬送本体と、搬送本体の両端側に連続して複数個形成され、搬送人の腕を挿通する挿通部とから構成された搬送物の搬送体であって、挿通部が腕の上腕部まで挿通すべく大きさに形成され、各挿通部の上部側には滑り防止体が設けられていることを特徴とする搬送物の搬送体。

技術分野

0001

本発明は、少なくとも2人の搬送人により大型の搬送物を搬送するのに使用し、特に重量のある搬送物、又は大型の搬送物を容易に搬送することのできる搬送物の搬送体、及び該搬送体を用いた搬送物の搬送方法に関する。

技術の背景

0002

例えば、引っ越し時において家具を搬送する場合、2人の搬送人が家具の対向する側面を把持し持ち上げることで搬送していた。この場合において家具の側面に把持部分に該当する部分があればその部分を把持して容易に搬送することができるものの、重量のある大型テレビ冷蔵庫、又は大型のタンスピアノ等においては、搬送人にとって適切な把持部が設けられていない場合は、その家具の底部分を持ち上げるように把持して搬送しなければならず、中状態で家具の荷重を受け腰を傷めることがあった。

0003

また、家具の荷重、及び家具の大きさが負担となる場合は、2人以上の搬送人で搬送する必要があった。

0004

そこで、家具を載せる板状の載置面と、該載置面の下面に設けられた4つの車輪と、載置面の上面の縁部に設けられたハンドルとから構成された通称台車と呼ばれる搬送台1や、又は板状の載置面の下面に設けられた2つの車輪と載置面の上面の縁部に設けられたハンドルとから構成された搬送台2とが使用されている。

0005

上記搬送台1,2はそれぞれ、その載置面に直接搬送物を載置しハンドル部分を把持して搬送台1,2を移動することで、搬送物の荷重を直接受けることなく1人、又は2人の搬送人により容易に搬送物を搬送するものである。

0006

上記搬送台を用いて搬送物を搬送する場合においては、従来の問題点である2人の搬送人による搬送物を持ち上げて搬送する場合のような搬送物の重量の負担は解消することができるものの、搬送台の載置面の面積が限定されているために大型の家具の場合は、その一端側のみを載せる状態となり、他方側に把持部分がないと、結局は搬送人による搬送と同様な搬送物の重量の負荷が搬送人にかかり、スムーズな搬送ができなく、また、搬送台は搬送場所が平面上であればスムーズに移動することができるものの、搬送場所に階段等の段差や傾斜のある場合は、搬送台を使用することができず、また搬送物の重量が傾斜の下方側にかかるためにスムーズな搬送ができない。

0007

そこで、一対の長尺帯状の搬送体を用いて搬送する方法が提案された。上記搬送体は両端側に搬送人の腕を挿通する挿通部が連続して形成されて構成され、使用方法は、一対の長尺帯状の搬送体の略中央部分を搬送物の底面の対向する両側縁近傍に平行状態で設け、搬送体の設けられた対向する縁部に沿った側面の搬送人側に搬送体の両端側を位置させる。これにより、搬送物の両側面を底面側より持ち上げる状態と同じ状態となり、その後、搬送体の両端部に設けられた挿通部に搬送人が腕を通し、搬送人の手の平で搬送物の側面を支えることで搬送物の両側面に把持部が形成された状態と同じ状態となり、2人の搬送人により搬送物を支えながら搬送する。
特開2005−320155号

発明が解決しようとする課題

0008

しかしながら上記搬送体は搬送物を搬送する場合においては、2人の搬送人により搬送物を持ち上げて搬送することができるものの、挿通部の形状が筒状であるために、挿通した腕部分滑り生じやすく搬送中に搬送体にズレが発生して、適切な腕の位置で搬送物を搬送できないとという欠点があった。

0009

また、上記従来の搬送体の腕の挿通部は単に帯状の搬送体に連続した孔が形成されているだけで、孔の大きさが特定され、挿通する腕は孔に余裕なく挿通することとなり、部分まで挿通すると滑りは少しは解消されるものの搬送中に腕を締めつけることとなり、腕を傷めやすく連続した搬送作業ができないという欠点があった。

0010

また、階段等を搬送する際に2人の搬送人にかかる搬送物の荷重が相違すると傾斜の上側にいる搬送人は挿通部を手で把持して引っ張らなければならず、傾斜の下側にいる搬送人は肘部分まで挿通部が腕に食い込み搬送人にかかる負担が大きくなり、傾斜のある階段等の搬送に大きな問題点があった。

0011

そこで、本発明は、上記問題点に鑑みてなされたものであり、あらゆる大きさ、重量のある搬送物であっても、また搬送場所に段差等があっても、適切に搬送することのできる搬送物の搬送体、及び該搬送体を用いた搬送物の搬送方法を提供することを課題とする。

課題を解決するための手段

0012

即ち、本発明は上記のような課題を解決する搬送物の搬送方法の解決手段としては、請求項1に記載のように、少なくとも一対の長尺帯状の搬送本体の略中央部分を搬送物の底面側にそれぞれ平行に、又はクロスして設け、搬送物の対向する側面側にそれぞれの搬送本体を位置させた後、該搬送本体の端部に設けられた挿通部に腕を挿通して搬送物を支えながら搬送する搬送物の搬送方法であって、搬送物、搬送状況、又は搬送人の身体状態に応じて連続形成された挿通部より適切な挿通部を選択した後、搬送物の大きさ又は重量に応じて挿通部に挿通する腕の位置を選択して搬送物を支えながら搬送することを特徴とする。

0013

また、搬送物の搬送装置の解決手段としては、請求項2に記載のように、長尺、帯状に形成され、搬送物の底面側にそれぞれ平行に、又はクロスして設ける少なくとも一対の搬送本体と、搬送本体の両端側に連続して複数個形成され、搬送人の腕を挿通する挿通部とから構成された搬送物の搬送体であって、挿通部が腕の上腕部まで挿通すべく大きさに形成され、各挿通部の上部側には滑り防止体が設けられていることを特徴とする。

本発明の作用及び効果

0014

本発明の搬送体は、一対の長尺帯状の搬送本体の略中央部分を搬送物の底面の対向する両側縁近傍に平行状態で設け、該搬送本体の設けられた対向する縁部に沿った側面の搬送人側に搬送本体の両端側を位置させる。これにより搬送物の両側面を底面側より持ち上げる状態と同じ位置とする。

0015

その後、前記搬送本体の両端部に設けられた挿通部の内適切な位置の挿通部を選択して、搬送物の大きさ又は重量に応じて搬送人の腕の手首側より肘近くまでの適切な位置迄挿通する。この状態で、搬送人の手の平で搬送物の側面を押さえた状態で支えることで、搬送物の両側面に把持部が形成された状態と同じような状態で、搬送物を腕の部分で支えながら搬送本体を介して持ち上げてた後、2人の搬送人により搬送作業に移ることができる。

0016

特に、2人の搬送人の身長差がある場合は、それぞれの搬送人が搬送本体の適切な挿通部を選択することで、搬送物の荷重が一方に搬送人にのみかかることなく平均した状態で搬送することができる。

0017

また、階段等の段差が有る場合は、先に上がる搬送人は搬送本体の最端側の挿通部を選択して引っ張るように持ち上げ、後から上がる搬送人は搬送本体の内よりの挿通部を選択して、支えるように持ち上げことで、スムーズな搬送を可能とする。

0018

また、挿通部の上部側には滑り防止体が設けられているために、挿通した挿通部が腕部分で移動することがなく、搬送を容易に行える。

0019

このように、搬送物の形状、重量に応じて、最適な搬送本体の搬送物への取り付け位置を決定し、把持部がある搬送物と同様な位置関係で搬送することができる。

0020

また、本発明の搬送体は、搬送人の身体条件搬送経路にある階段等の障害も問題とすることなく最適に搬送することができ、力の浪費を極力押さえることができる。

0021

また、他の搬送方法として一対の長尺帯状の搬送本体をX状にクロスさせてその接点部分を搬送物の底面の中心部分に位置させて、側面の搬送人側に搬送本体の両端側を位置させることで、上記の搬送本体を平行して設ける場合同様に、搬送物の両側面を底面側より持ち上げる状態と同じ状態とすることができる。

0022

従って、2人の搬送人により、あらゆる形状(大きさ等)の搬送物であっても、また重量があっても、搬送物の対向する側面の適切な位置(搬送人が腰を落とした状態、背伸びした状態等とならない位置)で搬送物を支えた状態でスムーズに搬送することができる。

0023

また、搬送人の身長等の身体的条件に応じて、また、階段で搬送人の上下の位置に応じて、最適な挿通孔に挿通して搬送物を支持できるので、搬送人の負担を極力取り除くことができ、搬送の作業効率を上げることができる。

0024

さらに、挿通部での挿通した腕の位置が一定であるために、無駄な負担が搬送人にかかることなく、スムーズな搬送作業を行うことができる。

0025

また、搬送物を持ち上げる作業と搬送物を支える作業が区別されているために、安定した状態で搬送物の搬送が可能となる。

発明の実施の一形態

0026

図1は、搬送体を示す概略側面図であり、図2は挿通部を示す概略側面図であり、図3は挿通部を示す概略正面図であり、図4は腕を挿通した状態の挿通部を示す概略正面図であり、図5は搬送体を平行状態に位置させて搬送する場合を示す概略平面図であり、図6は搬送体をクロスした状態で搬送する場合を示す概略平面図であり、図7は搬送人による搬送体の使用状態を示す概略説明図であり、図8は段差のある場合の搬送人による搬送体の使用状態を示す概略説明図である。

0027

搬送体1は、長尺で帯状の搬送本体2と、該搬送本体2の両端側に端部側より連続的に3個形成された挿通孔4よりなる挿通部3とから構成されている。

0028

前記搬送本体2は、強靱な皮、合成繊維等で一定の横幅を有して形成することでその強度、及び挿通部3部分での搬送人の腕にかかる負荷を拡散している。

0029

前記挿通部3の挿通孔4は、搬送人の肘部分までの腕がスムーズに挿入することができる大きさに形成され、挿通孔4の上部側4Aには、滑り防止体5が挿通孔4の上部側全体に渡って設けられているために、挿通した腕をこの部分で確実に係止することができる。従って、挿通孔4は大きく形成することができ、腕が挿通し易いという新たな利点を得た。

0030

尚、搬送体1の使用目的等に応じて、挿通孔4の数は3連に限定されるものでなく、5連以上も可能である。

0031

本発明の搬送体1は上記のように構成され、次に、上記搬送体1を使用して、ピアノや冷蔵庫等の大型の搬送物10を搬送する場合について説明する。

0032

先ず、搬送物10の底面11の長尺方向の両端側近傍に、一対の搬送本体2の略中央部分を位置させ、長尺方向の側面12側に前記搬送本体2の両端側を引っ張って位置する。これにより、搬送物10は長尺方向の両端側の底面の持ち上げに適する位置に設置することができる。

0033

次に、搬送本体2の両端側に形成された挿通体3の内、搬送人の体格等に応じて最も適切な(搬送物10に対して最も支えやすい位置)位置の挿通孔4を選択して腕を手首より肘部分までの適切な位置に挿通した後、搬送物10の側面12に手の平を添えることで、2人の搬送人により手の平で搬送物を支えた状態で、腕による引き上げを行うことで搬送物10を安定した状態で容易に持ち上げることができる。

0034

このように、搬送物10に添えた手の平で搬送物10の安定を図ることができ、また腕は持ち上げることのみに集中することができる。

0035

また、挿通部3の挿通孔4に挿通した腕は滑り防止体5により滑ることなく挿通孔4内に位置しているために、適切な腕の位置を選択することができる。さらに、滑り防止体5は挿通孔4に挿通した腕への緩衝体としての役割もはたすことができるために、腕への負担を減少することができる利点もある。

0036

この状態で、2人の搬送人により搬送物10を支えながら、自由に搬送することができる。

0037

また、坂や階段等の傾斜のある場所を搬送する際は、傾斜の上側の搬送人が搬送物10の側面12の上部側(挿通孔4の端部側に近い部分を選択)より搬送物10を引っ張るように支持し、傾斜の下側の搬送人が搬送物10の側面12の下部側(挿通孔4の端部より距離のある部分を選択)より搬送物10を抱えるように支えることで傾斜のある部分でも、搬送人お互いが最も楽な位置で搬送物10を支えて搬送することができる。

0038

尚、搬送物10の底面11への搬送本体2の取り付け位置は、上記実施例のように2本の搬送本体2を平行にするだけでなく、搬送物10が長尺状でない場合は2本の搬送本体2をX状にクロスして使用することも可能である。このX状にクロスする場合、2本の搬送本体2の重なる中心部は十字状の留め具で止めることで2本の搬送本体2の離反を防止することも可能である。

0039

また、搬送本体2を平行に搬送物10に位置する場合も、搬送本体2の中央部分に滑り防止ゴム等の弾性体を取り付けることで、搬送本体2の設置位置を移動することなく維持することも可能である。

図面の簡単な説明

0040

本発明の搬送体の一実施例を示す概略側面図挿通部を示す概略側面図挿通部を示す概略正面図腕を挿通した状態の挿通部を示す概略正面図搬送体を平行状態に位置させて搬送する場合を示す概略平面図搬送体をクロスした状態で搬送する場合を示す概略平面図搬送人による搬送体の使用状態を示す概略説明図段差のある場合の搬送人による搬送体の使用状態を示す概略説明図

符号の説明

0041

1…搬送体
2…搬送本体
3…挿通体

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 有限会社飯田製作所の「 移動装置」が 公開されました。( 2020/04/09)

    【課題】低コストで製造することができ、メンテナンス性にも優れた移動装置を提供すること。【解決手段】移動装置1は、底面側に向かって広くなる断面が略台形形状の溝11を有するベース部10と、溝11に圧入され... 詳細

  • 日鉄環境株式会社の「 製鉄原料の山積み方法」が 公開されました。( 2020/03/19)

    【課題】製鉄原料を原料ヤードに山積みするに当たり、山積みされた製鉄原料の山崩れが生じにくい、製鉄原料の山積み方法を提供する。【解決手段】原料ヤードに製鉄原料を山積みする方法であって、前記原料ヤードに山... 詳細

  • 第一建設工業株式会社の「 軌陸作業車移動装置及び軌陸作業車移動方法」が 公開されました。( 2020/03/19)

    【課題】 軌陸作業車を軌道上から道路上へ迅速に移動させる軌陸作業車移動装置及び軌陸作業車移動方法を提供する。【解決手段】 軌陸作業車移動装置1は、軌道R上を走行する軌道走行用車輪11及び道路走行用... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ