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図面 (8)

課題

子画面の表示位置が変更されても、ユーザーの煩わしさを軽減できると共に、子画面の情報が読み取れ、ユーザーの眼球疲労をも低減することが可能な動画再生装置を提供する。

解決手段

親画面2の映像データに基づき親画面上の子画面203の表示位置を決定する手段、子画面の表示位置が移動する際に現在の子画面の表示位置の静止時間を設定する手段を具備する。そして子画面の表示位置が変更された時に設定された静止時間だけ子画面を現在の位置に静止させた後、変更後の位置に移動させる。また、設定された移動速度に応じて子画面を変更後の位置に移動させる。或いは設定された移動経路に沿って子画面を変更後の位置に移動させる。

概要

背景

近年、デジタルテレビ等の大画面化により2つの映像ソースを同時に視聴するピクチャーインピクチャー表示が一般的に行われている。例えば、親画面にはDVDによる映画コンテンツを、子画面放送波によるテレビ番組を表示させて同時視聴を楽しむことができる。また、次世代の大容量記録メディアであるブルーレイディスクやHDDVDディスクパッケージコンテンツにおいても、メインコンテンツ表示領域内にコンテンツ情報出演者情報等を子画面表示してインタラクティブな視聴を楽しむことができる。

このような背景から、小画面では楽しむことのできなかった複数画面視聴機能も、テレビの大画面化によって複数画面での視聴を楽しむことができるようになってきた。上述のようにテレビ画面の大型化によりユーザーは同一画面上でのピクチャーインピクチャー機能により複数の映像ソースを違和感無く見ることが可能になった。

しかしながら、ピクチャーインピクチャー表示で視聴する際、子画面が親画面上に重なって表示されるため親画面の映像の一部を視聴することができない。その課題を解決するため、例えば、特開平07−087392号公報には親画面上の周波数成分の変化の少ない領域上に子画面を配置する方法が提案されている(特許文献1)。即ち、同文献の方法は、動きの少ない場所の方が情報量が少ないため、それを利用して表示するというものである。
特開平07−087392号公報

概要

子画面の表示位置が変更されても、ユーザーの煩わしさを軽減できると共に、子画面の情報が読み取れ、ユーザーの眼球疲労をも低減することが可能な動画再生装置を提供する。親画面2の映像データに基づき親画面上の子画面203の表示位置を決定する手段、子画面の表示位置が移動する際に現在の子画面の表示位置の静止時間を設定する手段を具備する。そして子画面の表示位置が変更された時に設定された静止時間だけ子画面を現在の位置に静止させた後、変更後の位置に移動させる。また、設定された移動速度に応じて子画面を変更後の位置に移動させる。或いは設定された移動経路に沿って子画面を変更後の位置に移動させる。

目的

また、子画面が頻繁に変更されるため、子画面の情報が読み取れないといった問題もある。更に、頻繁に位置が変更される子画面の情報を読み取るため、眼球疲労を引き起こす可能性があり、これらの問題を解決することが望まれていた。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

親画面子画面を重ねて、複数の動画を同時に表示する動画再生装置において、前記親画面の映像データに基づき前記親画面上の前記子画面の表示位置を決定する位置決定手段と、前記子画面の表示位置が移動する際に現在の子画面の表示位置の静止時間を設定する手段と、前記位置決定手段により前記子画面の表示位置が変更された時に前記設定された静止時間だけ前記子画面を現在の位置に静止させた後、前記子画面を変更後の表示位置に移動させる手段と、を備えたことを特徴とする動画再生装置。

請求項2

前記子画面の移動速度を設定する手段を有し、前記設定された移動速度に応じて前記子画面を変更後の表示位置に移動させることを特徴とする請求項1に記載の動画再生装置。

請求項3

前記子画面の移動経路を設定する手段を有し、前記設定された移動経路に沿って前記子画面を変更後の表示位置に移動させることを特徴とする請求項1に記載の動画再生装置。

請求項4

前記子画面の移動中の表示状態を設定する手段を有し、前記設定された表示状態で前記子画面を変更後の表示位置に移動させることを特徴とする請求項1に記載の動画再生装置。

請求項5

前記子画面の移動方向を表示する手段を有することを特徴とする請求項1に記載の動画再生装置。

請求項6

前記表示手段は、前記子画面の移動方向を方向指示記号又は前記子画面の移動先固有マークを表示して前記子画面の移動方向を表示することを特徴とする請求項5に記載の動画再生装置。

技術分野

0001

本発明は、動画再生する動画再生装置、特に、1つの表示装置親画面上に子画面を重ねて複数の動画を同時に表示するピクチャーインピクチャー機能を有する動画再生装置に関するものである。

背景技術

0002

近年、デジタルテレビ等の大画面化により2つの映像ソースを同時に視聴するピクチャーインピクチャー表示が一般的に行われている。例えば、親画面にはDVDによる映画コンテンツを、子画面に放送波によるテレビ番組を表示させて同時視聴を楽しむことができる。また、次世代の大容量記録メディアであるブルーレイディスクやHDDVDディスクパッケージコンテンツにおいても、メインコンテンツ表示領域内にコンテンツ情報出演者情報等を子画面表示してインタラクティブな視聴を楽しむことができる。

0003

このような背景から、小画面では楽しむことのできなかった複数画面視聴機能も、テレビの大画面化によって複数画面での視聴を楽しむことができるようになってきた。上述のようにテレビ画面の大型化によりユーザーは同一画面上でのピクチャーインピクチャー機能により複数の映像ソースを違和感無く見ることが可能になった。

0004

しかしながら、ピクチャーインピクチャー表示で視聴する際、子画面が親画面上に重なって表示されるため親画面の映像の一部を視聴することができない。その課題を解決するため、例えば、特開平07−087392号公報には親画面上の周波数成分の変化の少ない領域上に子画面を配置する方法が提案されている(特許文献1)。即ち、同文献の方法は、動きの少ない場所の方が情報量が少ないため、それを利用して表示するというものである。
特開平07−087392号公報

発明が解決しようとする課題

0005

特許文献1の方法では、親画面上の情報量の少ない箇所(例えば青空等)に子画面を配置することにより、親画面の情報欠落を少なくすることが可能である。しかし、親画面の周波数成分の変化の少ない箇所に子画面を配置するため、動きの早い動画再生時には子画面の配置位置が頻繁に変更されてしまい、視聴しているユーザーに煩わしさを与える問題がある。

0006

また、子画面が頻繁に変更されるため、子画面の情報が読み取れないといった問題もある。更に、頻繁に位置が変更される子画面の情報を読み取るため、眼球疲労を引き起こす可能性があり、これらの問題を解決することが望まれていた。

0007

本発明の目的は、子画面の表示位置が変更されても、ユーザーの煩わしさを軽減できると共に、子画面の情報が読み取れ、ユーザーの眼球疲労をも低減することが可能な動画再生装置を提供することにある。

課題を解決するための手段

0008

本発明は、親画面の映像データに基づき親画面上の子画面の表示位置を決定する位置決定手段と、子画面の表示位置が移動する際に現在の子画面の表示位置の静止時間を設定する手段とを具備する。また、位置決定手段により子画面の表示位置が変更された時に設定された静止時間だけ子画面を現在の位置に静止させた後、子画面を変更後の表示位置に移動させる手段とを具備する。

発明の効果

0009

本発明によれば、子画面の表示位置が変更される際の子画面の静止時間を設定することにより、子画面情報読み取りにくさを解消でき、頻繁な子画面の位置変更による煩わしさを軽減することができる。また、ユーザーの眼球疲労を軽減することが可能となる。更に、子画面の移動先方向を予め表示するため、視点の急激な変更がなく眼球疲労を軽減することができる。

発明を実施するための最良の形態

0010

次に、発明を実施するための最良の形態について図面を参照して詳細に説明する。

0011

(第1の実施形態)
図1は本発明に係る動画再生装置の第1の実施形態を示すブロック図である。図中101は設定値入力部であり、ユーザーが子画面の移動や表示に関する属性の設定を行う。属性とは移動速度、移動経路或いは最短静止時間のことである。これら属性に関しては詳しく後述する。102は設定値入力部101から入力された設定値を記憶する設定値記憶部である。

0012

106は親画面映像を出力するプレーヤーであり、親画面映像入力部107を介して動画再生装置に親画面映像を入力する。108は子画面映像を出力するチューナーで、子画面映像入力部109を介して動画再生装置に子画面映像を入力する。

0013

本実施形態では、106と108はプレーヤーとチューナーの例で説明するが、その逆や両方チューナー等でもよい。また、PC、動画撮像装置録画装置デジタルカメラ等、ユーザーが親子画面で視聴したい映像を出力する機器なら何でもよい。103は入力された親画面映像から、子画面を配置した時に親画面の情報欠落を少なくなるような位置を算出する映像解析部である。

0014

映像解析部103は、特許文献1と同様に親画面の映像データを解析し、映像信号の周波数成分の変化の少ない領域を検出する。具体的には、親画面映像上において子画面と同じ大きさの領域内で隣接する画素同士の周波数成分の差の合計が最も少ない領域を検出する。例えば、親画面上に表示される青空や夜空のような映像は周波数成分の変化が少ないので、子画面配置領域として検出する。

0015

104は映像解析部103の算出結果と設定値記憶部102の設定値とを照合し、子画面の次の配置位置を算出する子画面配置位置決定部である。例えば、設定値記憶部102のパラメータで最短静止時間が設定されていた場合には、子画面が配置されてからの時間によって映像解析部103で解析された位置に子画面の移動を開始するか否かを決定する。

0016

また、移動の速さと移動経路が設定されていた場合には、子画面が映像解析部103で解析された位置に移動中に次のフレームで表示する位置を決定する。105は子画面配置位置決定部104で決定された親画面上の子画面配置位置に子画面入力部109を介してチューナー108から入力された子画面映像を合成する映像合成部であり、配置処理後の映像をピクチャーインピクチャー形態で出力する。

0017

図2(a)はピクチャーインピクチャー表示を行う際の画面表示イメージを示す。201は表示装置の表示画面である。表示画面201内に親画面202と子画面203が表示されている。図2(a)から分かるようにピクチャーインピクチャー表示では子画面203が親画面202上に重なるように配置されている。

0018

図2(b)は子画面203が親画面202の情報欠落を少なくなるような位置に配置されている様子を示す。ここで、親画面202の情報欠落が少ない位置とは、親画面202上の周波数成分の変化の少ない領域のことである。この領域は動きが少ないので重要な情報も少ないと考えられる。204は親画面202上に表示されているオブジェクトで、画面右から画面左方向へ移動している。図示するように子画面203は親画面202の情報欠落が少ない場所に配置されている。

0019

図2(c)は図2(b)から数秒後の表示装置の表示画面の様子を示す。親画面202の情報欠落が少なくなるように子画面203が図2(b)の位置とは別の位置に配置されている様子を示す。

0020

図3は本発明に係る子画面の表示及び移動に関する属性を設定する画面を示す。図3の設定画面を利用してユーザーが設定を行う。301は子画面が親画面上を移動する速さを設定するスライドバーである。カーソル302をスライドバー301上でスライドさせて子画面の移動速度の設定を行う。

0021

また、303で子画面が静止している最短静止時間を設定する。頻繁に子画面の配置位置が変更される時、子画面の最短静止時間をユーザーが設定しておくことにより、子画面情報の読み取りにくさを解消することができる。図3の例では、最短静止時間は「3秒」に設定されているため、子画面の位置が変更された時にすぐに次の配置位置に移動せずに最低3秒間現在の位置で静止する。

0022

304は子画面の現在位置から変更地点まで移動中の表示状態の設定を行うリストボックスである。図3の例では子画面は透過状態表示で親画面上を移動する設定になっているが、304のリストボックスには「透過」の他に「通常」表示、「点滅」表示、「無表示」等が予め登録されている。

0023

ここで、「透過」とは親画面が透けた状態で子画面が親画面上を移動する形態をいう。「通常」とは親画面が通常の表示状態で子画面が親画面上を移動する形態、「点滅」とは親画面上を子画面が点滅しながら移動する形態、「無表示」とは子画面が無表示の状態で親画面上を移動する形態をいう。

0024

305は子画面の現在位置から変更位置まで移動経路の設定を行うリストボックスである。図3の例では、子画面の表示位置が現在位置から変更位置まで直線的に移動する設定になっている。本実施形態では、305のリストには「ジグザグ」移動、「画面縁沿い」移動等が予め登録されており、ユーザーはその中から所望の移動を選択することが可能である。

0025

「直線」移動は子画面を直線的に移動させるように設定し、「ジグザク」移動は子画面をジグザグに移動させるように設定するものである。「画面縁沿い」移動は子画面を表示画面の縁に沿って移動させるように設定するものである。

0026

図4(a)はリストボックス305で「ジグザグ」移動が設定された時の子画面の移動経路を示す。401は配置変更前の子画面の表示位置、402は配置変更後の子画面の表示位置である。402の表示位置は子画面が配置された時に親画面の情報欠落が最も少なくなる位置のことである。

0027

子画面の表示位置が変更された場合には、図3の最短静止時間の設定時間だけ401の現在位置に静止し、その後に402の表示位置に設定された速度で移動する。即ち、移動速度が「普通」に設定されていると、例えば、1秒かけて401の位置から402の表示位置に移動する。

0028

「遅い」に設定されていると、例えば、2秒で402の表示位置に移動する。「速い」に設定されていると、例えば、0.5秒で402の表示位置に移動する。このように設定された速度に従い、401の表示位置に表示されている子画面が402の表示位置まで403で示すジグザグの経路で移動する。ここで言う移動速度の「普通」、「遅い」、「速い」は図3のスライドバーによる設定の目安である。

0029

図4(b)はリストボックス305で「画面縁沿い」移動が設定された時の子画面の移動経路を示す。401は配置変更前の子画面の表示位置、402は配置変更後の子画面の表示位置である。402の表示位置は同様に子画面が配置された時に親画面の情報欠落が最も少なくなる位置のことである。

0030

同様に子画面の表示位置が変更された場合には、図3の最短静止時間の設定時間だけ401の現在の表示位置に静止し、その後、402の表示位置に設定された速度で移動する。移動速度に関しては図4(a)の説明と同様である。このようにして401の表示位置に配置されている子画面が、404で示す画面縁沿いの移動経路を経て402の表示位置まで移動する。

0031

図5は本実施形態の動作を示すフローチャートである。この処理は映像の1フレーム毎に行うものとする。図3の各種設定は終了済みとする。まず、ステップ501で親画面映像入力部107はプレーヤー106から親画面のコンテンツデータの読み込みを行う。その後、ステップ502で映像解析部103は映像データの解析を行う。

0032

即ち、上述のように親画面上に子画面の大きさと同じ領域で、且つ、映像信号の周波数成分を検出して隣接する画素同士の周波数成分の差の合計が少ない領域、つまり子画面を配置した時に親画面の情報欠落が最も少ない領域を算出する。これは、特許文献1と同様の方法である。なお、ステップ501では親画面データを先読みして以後ステップ502からの処理を行ってよい。

0033

次に、ステップ503で子画面配置位置決定部104はユーザーが画面上で設定した子画面表示設定値をステップ502の解析結果にフィードバックする。また、ステップ504で先に設定された子画面表示設定値のパラメータを基にステップ502で解析された子画面配置位置に移動するかどうかを決定する。

0034

一例を説明すると、例えば、ユーザーにより図3の設定画面で移動速度が「速い」に設定され(0.5秒とする)、移動経路が図4(b)に示すように「画面縁沿い」に設定されているものとする。また、子画面の移動先は図4(b)に示すように402の位置に決定しているものとする。その場合、子画面が0.5秒の移動時間図4(b)に示すような画面縁沿いの移動経路で移動できるかどうかを判断し、子画面の表示位置を図4(b)の402の位置に移動する/しないを決定する。

0035

例えば、この移動時間と移動経路の条件で移動可能と判断すれば402の位置に移動させると判断し、移動不可と判断すれば移動可能な位置に移動させると判断する。例えば、図4(b)の404で示す位置に移動させると判断する。

0036

このようにして子画面配置位置決定部104はステップ503のフィードバックの結果を基に子画面の配置位置を決定する。次に、ステップ504で決定された子画面のレイアウトをステップ505で変更を行い、ステップ506でチューナー108から子画面映像入力部109を介して入力された子画面の映像を表示画面に出力し、親画面上に子画面の映像を重ねて表示する。

0037

なお、親画面のコンテンツデータが終了しなければ、再びステップ501からの処理を行い、親画面のコンテンツデータが終了するまでステップ501からステップ507の処理を行う。なお、本実施形態では1フレーム毎にステップ501からステップ507の処理を行っているが、複数のフレームで構成されるGOP毎に行ってもよいし、一定時間(例えば、1秒)毎に行ってもよい。

0038

本実施形態では、頻繁に子画面の表示位置が変更される場合でも、子画面を設定された静止時間だけ現在の表示位置に静止させるため、子画面の情報が読み取れるようになり、ユーザーの煩わしい視聴状態を軽減することができる。また、ユーザーの眼球披露も軽減することが可能となる。

0039

(第2の実施形態)
第1の実施形態ではユーザーは表示される子画面の「移動の速さ」、「最短静止時間」、「移動中表示」、「移動経路」の設定を行っているが、「最短静止時間」の設定だけでもよい。図6設定パラメータが最短静止時間のみの子画面表示設定画面を示す。601で子画面の最短静止時間を設定する。

0040

また、本実施形態では子画面の表示位置を変更する前に子画面が移動する移動方向を表示する。図7は子画面の表示位置を変更する前の状態を示す。401の子画面の現在の表示位置から402の表示位置に変更する例を示す。402の位置は子画面が配置された時に親画面の情報欠落が最も少なくなる位置のことである。

0041

また、703は子画面が401の表示位置から次に表示される移動方向を示す。703の方向表示により、ユーザーは子画面が次にどちらの方向に移動するかを事前に知ることができ、視点の急激な変更による眼球疲労を軽減することができる。なお、703の移動方向の表示は、本実施形態においては方向指示記号で方向を示しているが、移動先の位置に固有マークを表示してもよい。また、方向指示記号と移動先位置の固有マークの両方を表示してもよい。

図面の簡単な説明

0042

本発明の動画再生装置の第1の実施形態を示すブロック図である。
ピクチャーインピクチャーを説明する図である。
本発明に係る子画面表示に関する設定画面を示す図である。
本発明に係る子画面の移動経路の例を示す図である。
本発明の動作を説明するフローチャートである。
本発明の第2の実施形態に係る子画面表示設定画面を示す図である。
第2の実施形態に係る子画面の移動先方向の表示例を示す図である。

符号の説明

0043

101設定値入力部
102設定値記憶部
103映像解析部
104子画面配置位置決定部
105映像合成部
106プレーヤー
107親画面映像入力部
108チューナー
109子画面映像入力部
201表示画面
202 親画面
203 子画面

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